【2026年】日本人メジャーリーガーを紹介! 所属チーム・試合の視聴方法は?
2026年のアメリカ・メジャーリーグ(MLB)では現在、多くの日本人選手がプレーしています。
佐々木朗希がロサンゼルスを本拠地とするドジャースに移籍して注目が集まります。
菅野智之は巨人からオリオールズへ、青柳晃洋は阪神からフィリーズへ、話題の二刀流高校生・桐朋高の森井翔太郎はアスレチックスへと、今シーズンからMLBに挑戦する選手たちの活躍も期待されます。
この記事では、MLBでプレーする14人の日本人選手や、試合の視聴方法を紹介します。
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2026年の日本人メジャーリーガーを紹介
2026年のMLBを戦う日本人選手を紹介します。
大谷 翔平
ポジション:投手、DH
所属チーム:ロサンゼルス・ドジャース
MLB年数:9年目
経歴:北海道日本ハムファイターズ→ロサンゼルス・エンゼルスーロサンゼルス・ドジャース
主な成績:2021年にリーグ9勝、46本塁打でリーグMVPを獲得。
22年はMLB史上初の投打両方で規定に到達し、ベーブ・ルース以来104年ぶりとなる「二桁勝利、二桁本塁打」も達成しました。
23年は44本でアジア人初のMLB本塁打王に輝きました。
24年、打者に専念した昨シーズンは本塁打、打点の2冠に輝くなどシーズンMVPを獲得。チームのワールドシリーズ制覇に導いた。またメジャーリーグ史上初、前人未到の1シーズンでのホームラン54本、59盗塁を達成。
25年、メジャー通算本塁打は280本に到達。ワールドシリーズにも2年連続で進出し、2連覇を達成しました。
山本 由伸
ポジション:投手
所属チーム:ロサンゼルス・ドジャース
MLB年数:3年目
経歴:オリックス・バファローズ→ロサンゼルス・ドジャース
主な成績:2021年に最多勝、最優秀防御率、最多奪三振、最高勝率の投手四冠を達成。
23年まで3年連続で四冠に加え、沢村賞とMVPも獲得。
22年と23年に2年連続でノーヒットノーランを達成しました。
2024シーズンからMLBに挑戦。初年度からドジャース先発投手陣の一角として活躍し、大谷とともにチームのワールドシリーズ制覇に貢献した。
2025年シーズンでも主力としてローテーションを守り、2年連続で進出したワールドシリーズでは3勝をあげ、日本人としたは2人目となるWS MVPを受賞しました。
ダルビッシュ有
ポジション:投手
所属チーム:サンディエゴ・パドレス
MLB年数:15年目
経歴:北海道日本ハムファイターズ→テキサス・レンジャーズ→ロサンゼルス・ドジャース→シカゴ・カブス→サンディエゴ・パドレス
主な成績:2007年に日本ハムで沢村賞を受賞。
13年にMLBで初の最多奪三振。
20年に日本人投手として初の最多勝。
23年に日本人史上2人目のMLB通算100勝を達成しました。
24年に日米通算200勝を達成しましたが、翌25年は怪我の影響もあり開幕からIL入り。26年は全休予定で、復帰は27年になる予定です。
松井 裕樹
ポジション:投手
所属チーム:サンディエゴ・パドレス
MLB年数:3年目
経歴:東北楽天ゴールデンイーグルス→サンディエゴ・パドレス
主な成績:2015年から3年連続で30セーブを達成。
19年には38セーブで初のセーブ王のタイトルを獲得。
22年にも32セーブ、23年は自己最多の39セーブで2年連続でセーブ王に輝きました。
海外FA権を行使し、2024シーズンからMLBでプレー。日本を代表する左腕はパドレスでもリリーフとして活躍し、25年シーズンは61試合に登板し、3勝1敗1セーブ、防御率3.98の成績を残しました。
鈴木 誠也
ポジション:外野手、DH
所属チーム:シカゴ・カブス
MLB年数:5年目
経歴:広島東洋カ→プーシカゴ・カブス
主な成績:広島では2016年から6年連続で打率3割超え、本塁打25本以上をマーク。
19年は打率.335、出塁率.453で首位打者と最高出塁率のタイトルを獲得しました。
MLBでは23年に日本人の右打者としては初めて20本塁打を放ちました。
MLB5年目を迎える右のスラッガーは、昨シーズンは32本塁打103打点で日本人3人目となる30本塁打100打点を達成しました。
今永 昇太
ポジション:投手
所属チーム:シカゴ・カブス
MLB年数:3年目
経歴:横浜DeNAベイスターズ→シカゴ・カブス
主な成績: DeNAでは2019年に13勝を挙げ、22年には自己最高の防御率2.26を記録。
23年は174三振を奪い、自身初のタイトルを獲得しました。
23年のWBC決勝では先発投手を任されました。
ポスティングシステムを利用し、2024シーズンにMLB挑戦。1年目から15勝をマークする活躍を見せた。
25年シーズンは前半に一時離脱しながらも9勝をマーク。初のポストシーズンでは2度の登板を経験しました。
吉田 正尚
ポジション:外野手、DH
所属チーム:ボストン・レッドソックス
MLB年数:4年目
経歴:オリックス・バファローズ→ボストン・レッドソックス
主な成績:オリックスで2020年に打率.350で初の首位打者を獲得。
21年は首位打者と最高出塁率の二冠。
23年にレッドソックスで日米通算1000安打を達成しました。
25年は右肩の手術を経験。285日ぶりに復帰した公式戦では、3安打1打点の活躍を見せました。
千賀 滉大
ポジション:投手
所属チーム:ニューヨーク・メッツ
MLB年数:4年目
経歴:福岡ソフトバンクホークス→ニューヨーク・メッツ
主な成績:ソフトバンクには育成で入団し、2012年に支配下登録。
17年に自身初の最高勝率のタイトル獲得。
19年は最多奪三振を獲得し、ノーヒットノーランも達成。
20年は最多勝利、最優秀防御率、最多奪三振の投手三冠。
メッツでは1年目の23年にチーム最多の12勝を挙げ、防御率2.98はリーグ2位の好成績でした。
落差の大きい「お化けフォーク」を武器とする先発右腕。25年は故障離脱もありましたが7勝6敗、防御率3.02、109奪三振の成績を残しています。
菊池 雄星
ポジション:投手
所属チーム:ロサンゼルス・エンゼルス
MLB年数:9年目
経歴:埼玉西武ライオンズ→シアトル・マリナーズ→トロント・ブルージェイズ→ヒューストン・アストロズ→ロサンゼルス・エンゼルス
主な成績:西武では2017年に16勝、防御率1.97で自身初のタイトルと共に二冠を達成。
19年からMLBに挑戦し、23年にMLBでは初めての二桁勝利となる11勝をマーク。
日米通算100勝も達成しました。
エンゼルスと契約した25年は先発ローテを守り、リーグ最多タイとなる33試合に先発。26年は3年ぶりの2桁勝利を目指します。
佐々木朗希
ポジション:投手
所属チーム:ロサンゼルス・ドジャース
MLB年数:2年目
経歴:千葉ロッテマリーンズ→ロサンゼルス・ドジャース
主な成績:千葉ロッテでは2022年に9勝、防御率2.02、13者連続奪三振や1試合19奪三振。さらに完全試合達成など記録的なシーズンになりました。
2023年は15試合の先発登板で7勝4敗・防御率1.78を記録。
2024年は10勝を挙げ、自身初の二桁勝利を達成しました。
最速165km/hを誇る「令和の怪物」。ポスティングシステムを利用し、2025シーズンからMLB挑戦。
シーズン途中から中継ぎ・クローザーとしての立ち位置を確立し、ポストシーズンで防御率0.84をマーク。ワールドシリーズ2連覇に貢献しました。
2026年シーズンは再び先発としての登板を目指します。
菅野智之
ポジション:投手
所属チーム:コロラド・ロッキーズ
MLB年数:2年目
経歴:読売ジャイアンツ→ボルチモア・オリオールズ
主な成績:読売ジャイアンツでは最多勝利4回(2017年、2018年、2020年、2024年)、最優秀防御率4回(2014年、2016年 – 2018年)、最多奪三振2回(2016年、2018年)、最高勝率2回(2020年、2024年)、沢村栄治賞2回(2017年、2018年)、最優秀選手 (日本プロ野球)3回(2014年、2020年、2024年)などを受賞した言わずと知れた巨人の大エース。
2024年に読売ジャイアンツで15勝をマークし、自身4度目の最多勝を獲得。同年海外FA権を行使し、35歳で念願のMLB挑戦を果たしました。
昨シーズンは規定投球回に迫る157回を投げて10勝をあげており、今シーズンは2年連続となる2桁勝利を狙います。
村上宗隆
ポジション:内野手
所属チーム:シカゴ・ホワイトソックス
MLB年数:1年目
経歴:東京ヤクルトスワロ→ズーシカゴ・ホワイトソックス
主な成績:NPBにおける日本人およびアジア人打者のシーズン最多本塁打記録保持者(2022年、56号、NPB史上歴代2位)、史上最年少三冠王(22歳)、通算100本塁打、シーズン100打点のNPB史上最年少記録(21歳7ヶ月)、セ・リーグMVP受賞最年少記録(21歳)、シーズン40本塁打の最年少記録(22歳6ヶ月)、シーズン50本塁打の最年少記録(22歳7ヶ月)、通算200本塁打のNPB史上最年少記録(24歳3ヶ月)、NPB史上初となる5打席連続本塁打記録など。日本代表としては2021年の東京オリンピックで金メダルを獲得し、2023年のWBCでは決勝のアメリカ戦でホームランを放ち優勝に貢献。
2025年12月、MLBシカゴ・ホワイトソックスと2年総額3400万ドル(約53億6000万円)で契約に合意し、2026年シーズンからメジャーに挑戦することが決まりました。
岡本和真
ポジション:内野手
所属チーム:トロント・ブルージェイズ
MLB年数:1年目
経歴:読売ジャイアンツ→トロント・ブルージェイズ
主な成績:本塁打王3回(2020年、2021年、2023年)、打点王2回(2020年、2021年)、ベストナイン2回(2020年、2023年)、ゴールデングラブ賞2回(2021年、2022年)など、読売ジャイアンツの主砲として長く活躍。日本代表としても2023年WBCの優勝に貢献しました。
2025年9月14日に国内FA権の取得条件を満たし、2026年1月にMLBのトロント・ブルージェイズと4年契約(総額6000万ドル、約90〜94億円)で合意・正式発表されました。
今井達也
ポジション:投手
所属チーム:ヒューストン・アストロズ
MLB年数:1年目
経歴:埼玉西武ライオンズ→ヒューストン・アストロズ
主な成績:最多三振奪取投手賞(2024年)、月間MVP(2023年7月)など。全12球団で1位の速さを誇る高回転の平均ストレート(球速150km超)と、逆方向に変化する鋭いスライダーを武器に、西武を牽引し続けたエースです。
2026年1月、ヒューストン・アストロズと3年最大6300万ドル(約99億円)で契約合意しました。
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歴代の日本人メジャーリーガー
2026年は多くの日本人選手がMLBでプレーしますが、これまで75人の日本人選手が挑戦してきました。
1964年の村上雅則氏に始まり、1995年の野茂英雄氏から渡米が本格化しました。
歴代の日本人メジャーリーガーを紹介します。
アメリカ国籍のため、一覧には掲載していませんが、セントルイス・カージナルスのラーズ・ヌートバーもWBCで日本代表としてプレーし、日本での人気が高まった外野手です。
チーム名はMLB加入時のものです。
- 村上雅則 投手 サンフランシスコ・ジャイアンツ
- 野茂英雄 投手 ロサンゼルス・ドジャース
- マック鈴木 投手 シアトル・マリナーズ
- 長谷川滋利 投手 アナハイム・エンゼルス
- 柏田貴史 投手 ニューヨーク・メッツ
- 伊良部秀輝 投手 ニューヨーク・ヤンキース
- 吉井理人 投手 ニューヨーク・メッツ
- 木田優夫 投手 デトロイト・タイガース
- 大家友和 投手 ボストン・レッドソックス
- 佐々木主浩 投手 シアトル・マリナーズ
- イチロー 外野手 シアトル・マリナーズ
- 新庄剛志 外野手 ニューヨーク・メッツ
- 野村貴仁 投手 ミルウォーキー・ブリュワーズ
- 小宮山悟 投手 ニューヨーク・メッツ
- 石井一久 投手 ロサンゼルス・ドジャース
- 田口壮 外野手 セントルイス・カージナルス
- 松井秀喜 外野手 ニューヨーク・ヤンキース
- マイケル中村 投手 ミネソタ・ツインズ
- 松井稼頭央 内野手 ニューヨーク・メッツ
- 大塚昌則 投手 サンディエゴ・パドレス
- 高津臣吾 投手 シカゴ・ホワイトソックス
- 多田野数人 投手 クリーブランド・インディアンス
- 井口資仁 内野手 シカゴ・ホワイトソックス
- 藪恵壹 投手 オークランド・アスレチックス
- 中村紀洋 内野手 ロサンゼルス・ドジャース
- 城島健司 捕手 シアトル・マリナーズ
- 斎藤隆 投手 ロサンゼルス・ドジャース
- 岩村明憲 内野手 タンパベイ・デビルレイズ
- 岡島秀樹 投手 ボストン・レッドソックス
- 松坂大輔 投手 ボストン・レッドソックス
- 井川慶 投手 ニューヨーク・ヤンキース
- 桑田真澄 投手 ピッツバーグ・パイレーツ
- 福留孝介 外野手 シカゴ・カブス
- 福盛和男 投手 テキサス・レンジャーズ
- 小林雅英 投手 クリーブランド・インディアンス
- 薮田安彦 投手 カンザスシティ・ロイヤルズ
- 黒田博樹 投手 ロサンゼルス・ドジャース
- 上原浩治 投手 ボルチモア・オリオールズ
- 川上憲伸 投手 アトランタ・ブレーブス
- 高橋健 投手 ニューヨーク・メッツ
- 田澤純一 投手 ボストン・レッドソックス
- 高橋尚成 投手 ニューヨーク・メッツ
- 五十嵐亮太 投手 ニューヨーク・メッツ
- 西岡剛 内野手 ミネソタ・ツインズ
- 建山義紀 投手 テキサス・レンジャーズ
- ダルビッシュ有 投手 テキサス・レンジャーズ
- 青木宣親 外野手 ミルウォーキー・ブリュワーズ
- 川崎宗則 内野手 シアトル・マリナーズ
- 岩隈久志 投手 シアトル・マリナーズ
- 和田毅 投手 ボルチモア・オリオールズ
- 藤川球児 投手 シカゴ・カブス
- 田中賢介 内野手 サンフランシスコ・ジャイアンツ
- 田中将大 投手 ニューヨーク・ヤンキース
- 村田透 投手 クリーブランド・インディアンス
- 前田健太 投手 ロサンゼルス・ドジャース
- 大谷翔平 投手、指名打者、外野手 ロサンゼルス・エンゼルス
- 平野佳寿 投手 アリゾナ・ダイヤモンドバックス
- 牧田和久 投手 サンディエゴ・パドレス
- 菊池雄星 投手 シアトル・マリナーズ
- 秋山翔吾 外野手 シンシナティ・レッズ
- 筒香嘉智 外野手 タンパベイ・レイズ
- 山口俊 投手 トロント・ブルージェイズ
- 澤村拓一 投手 ボストン・レッドソックス
- 有原航平 投手 テキサス・レンジャーズ
- 鈴木誠也 外野手 シカゴ・カブス
- 加藤豪将 内野手 トロント・ブルージェイズ
- 吉田正尚 外野手 ボストン・レッドソックス
- 千賀滉大 投手 ニューヨーク・メッツ
- 藤浪晋太郎 投手 オークランド・アスレチックス
- 山本由伸 投手 ロサンゼルス・ドジャース
- 今永昇太 投手 シカゴ・カブス
- 松井裕樹 投手 サンディエゴ・パドレス
- 佐々木朗希 投手 ロサンゼルス・ドジャース
- 菅野智之 投手 ボルチモア・オリオールズ
- 青柳晃洋 投手 フィラデルフィア・フィリーズ
- 森井翔太郎 投手、内野手 オークランド・アスレチックス
- 小笠原慎之介 投手 ワシントン・ナショナルズ
- 村上宗隆 内野手 シカゴ・ホワイトソックス
- 岡本和真 内野手 トロント・ブルージェイズ
- 今井達也 投手 ヒューストン・アストロズ
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MLBの試合を見る方法5選
MLBの試合をテレビやインターネットで見る方法は5つあります。
- SPOTV NOW
- MLB.TV
- NHK
- J SPORTS
- Apple TV
サービスによって料金や視聴可能な試合数が異なるので、ご自身が応援する選手やチームの中継予定を確認して合ったものを選ぶと良いです。
SPOTV NOW(おすすめ)

SPOTV NOWでも、メジャーリーグを日本人所属チームを中心に毎日最大8試合配信しています。
配信数が多く、MLBファンに人気の配信サービスです。
SPOTV NOWの料金
料金はベーシックプランで月額2,000円(税込)、年間パスなら15,000円(税込)です。
プレミアムは月額3,000円(税込)、年間パスなら22,500円(税込)です。
| ベーシック | プレミアム | |
|---|---|---|
| 月間プラン | 2,000円(税込)/月 | 3,000円(税込)/月 |
| 年間プラン | 15,000円(税込)/年 | 22,500円(税込)/年 |
| 最高画質 | 720p | 1080p |
| テレビ対応 | × | ◯ |
| 広告 | 表示 | 非表示 |
料金は変動しますので、最新の料金は公式サイトでご確認ください。
見逃し配信や通知機能など、便利な機能も盛りだくさんです。
プレミアムプランにすると、テレビ対応、広告非表示、1画面で最大4試合のライブ配信が同時視聴できるマルチビューといった機能が利用できます。
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MLB.TV
MLB.TVではMLBが全試合LIVE中継で視聴可能です。
さらに全試合見逃し配信もあるので、万が一視聴できなかった試合があっても、後日見直せます。
ハイライトやMLBに関するニュースやインタビューが視聴できるのも魅力です。
MLBが好きな方にはおすすめなサービスですが、LIVE中継は全て英語である点に注意しましょう。
英語中継でも問題ない方、MLBを全試合楽しみたいという方におすすめです。
MLB.TVの料金
MLB.TVの料金プランは以下の通りです。
| MLB.TV All Teams | MLB.TV Single Team | |
|---|---|---|
| 内容 | MLB全試合 ※プレーオフを含む | 特定の1チームの全試合 |
| 月額プラン | $29.99(約4,500円) | – |
| 年間プラン | $144.99(約22,000円) | $99.99(約15,000円)〜 $129.99(約20,000円) |
| 差額 | 約32,000円お得 | – |
「MLB.TV All Teams」はMLB全試合を視聴でき、「MLB.TV Single Team」は特定の1チームの全試合を視聴できます。
MLB.TV(Amazon Prime Video)
MLB.TVは、Amazon Prime Videoから契約することも可能です。
オープン戦を含むMLB全試合をLIVE中継で視聴可能です。
Amazon Prime Videoから契約する場合、プライム会員料金+MLB.TV料金がかかります。
| 月額料金 | |
|---|---|
| プライム会員 | 600円(税込) |
| MLB.TV | 4,220円(税込) |
| 合計 | 4,820円(税込) |
プライム会員が月額600円(税込)、MLB.TVが4,220円(税込)なので、合計4,820円(税込)となります。
MLB.TVの配信は英語音声のみでの提供となり、日本語音声や字幕はありません。
Amazon Prime Video
Amazon Prime Videoで、MLBが配信されます。
レギュラーシーズンは350試合以上、さらにポストシーズンの注目試合もライブ配信されます。
料金は月額プラン600円(税込)または年額プラン5,900円(税込)です。
| プライム会員 | 料金 |
|---|---|
| 月額プラン | 月額600円(税込) |
| 年額プラン | 年額5,900円(税込) |
上記はプライム会員の料金で、プライム会員になるとPrime Video以外にも配送料無料などの特典が受けられます。
学生であれば、Prime StudentでPrime Videoを視聴できます。
Prime Studentは学生向けのサービスで、お得な料金でプライム会員の特典を利用できます。
| Prime Student | 料金 |
|---|---|
| 月額プラン | 月額300円(税込) |
| 年額プラン | 年額2,950円(税込) |
J SPORTS
J SPORTSでは、日本人所属チームを中心に、MLBの試合を年間250試合以上放送しています。
J SPORTSは、スカパーとJ:COMで視聴することができます。
大谷翔平の出場試合はすべて放送予定です。
さらに過去のMLBのベストゲームなども視聴可能です。
J SPORTSには、J SPORTS 1、J SPORTS 2、J SPORTS 3、J SPORTS 4の4つのチャンネルがあり、試合によって放送されるチャンネルが異なります。
そのため、大谷翔平の出場試合をすべて視聴したい場合は、4つのチャンネルが視聴できるようにする必要があります。
テレビで視聴する場合は、BS/CSが映る状態であることが必須な点に注意しましょう。
※「J SPORTSオンデマンド」ではMLBは配信されていないのでご注意ください
J SPORTSをスカパーで視聴する場合の料金
J SPORTSをスカパーで視聴するには、以下のプランがあります。
| プラン | 月額料金 (税込) | 視聴できるチャンネル |
|---|---|---|
| J SPORTS 1+2+3+4 | 2,980円 + 基本料金429円 = 3,409円 | J SPORTS 1+2+3+4 |
| 映画&スポーツ!プレミアセット | 3,865円 + 基本料金429円 = 4,294円 | BS10スターチャンネル J SPORTS 1+2+3+4 |
| スポーツセレクション | 3,520円 + 基本料金429円 = 3,949円 | スカイA GAORA SPORTS J SPORTS 1+2+3+4 |
また、スカパープロ野球セットと組み合わせるとJ SPORTSを安い料金で追加できます。
| プラン | 月額料金 (税込) | 視聴できるチャンネル |
|---|---|---|
| プロ野球セット + J SPORTS 1+2+3+4 | 4,054円 + + 基本料金429円 = 5,913円 | 以下の一覧 |
- J SPORTS 1
- J SPORTS 2
- J SPORTS 3
- J SPORTS 4
- スカイA
- GAORA SPORTS
- 日テレジータス
- スポーツライブ+
- 総合エンターテイメント:4ch
- TBSチャンネル2 名作ドラマ・スポーツ・アニメ
- テレ朝チャンネル2
- フジテレビONE スポーツ・バラエティ
- フジテレビTWO ドラマ・アニメ
- ニュース・ビジネス経済:1ch
- 日テレNEWS24
MLBだけでなく、NPBも視聴したいという方は、プロ野球セットとJ SPORTSを組み合わせたセットを申し込むのがおすすめです。
Apple TV
Apple TVは、Appleが所有・運営するアメリカの定額制ビデオ・オン・デマンド・サービス。2019年11月1日に開始され、Apple Originalと呼ばれるオリジナル制作の映画やテレビシリーズを提供している配信サービスです。
Apple TVでも「フライデーナイトベースボール」と題し、3月29日から毎週2試合をライブ配信します。
Apple TVの料金は月額900円で、7日間の無料トライアルもあります。
NHK BS1/NHK地上波
NHK BS1/NHK地上波で、MLBの試合を視聴することができます。
2026年は日本選手が所属するチームを中心にレギュラーシーズン160試合以上、ポストシーズンを含めると200試合以上を放送を予定しています。
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