メジャーリーグ野球

【鈴木誠也・今永昇太所属】シカゴ・カブスの視聴方法!配信サービス、無料で見る方法/試合日程も紹介

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「MLBのカブスの試合を生中継で見たい!」「鈴木誠也・今永昇太の試合を見たい!」このように考えている方もいるのではないでしょうか。

鈴木誠也に加え、今永昇太の移籍が決定し、国内外の野球ファンの注目が集まっているシカゴ・カブス。

本記事ではカブスの試合を視聴できる配信サービスについて詳しく解説しています。

お得に見る方法や無料で見る方法も紹介しているので、是非、チェックしてみてください。

また、シカゴ・カブスの最新情報をピックアップニュースに掲載していますので、是非、最後までチェックしてください。

カブスの試合が見れるサービス

カブスの試合が見れるサービスは、以下のとおりです。

サービス名月額料金(税込)ポストシーズン無料体験配信試合
SPOTV NOWスタンダード 2,000円
プレミアム 3,000円
なし毎日最大8試合
MLB.TV約4,400円
(29.99ドル)
なし全試合
MLB.TV
(Prime Videoで契約)
4,220円
+プライム会員600円
なし全試合
Amazon Prime Video600円一部30日間年間350試合以上
NHK BS1/NHK地上波受信料2,200円〜
(2ヵ月払いの場合)
一部なし年間200試合以上
J SPORTS
スカパー!
3,017円+基本料429円
※4チャンネルセット
2週間年間200試合以上
Lemino1,540円×31日(初回限定)平日毎日1試合
計130試合
Apple TV1,200円×7日間毎週末2試合配信
2026年7月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

それぞれ詳しく解説していくので、自分に合った配信サービスを見つけてください。

SPOTV NOW(おすすめ)

出典:SPOTV NOW

SPOTV NOWでも、メジャーリーグを日本人所属チームを中心に毎日最大8試合配信しています。

配信数が多く、MLBファンに人気の配信サービスです。

SPOTV NOWの料金

料金はベーシックプランで月額2,000円(税込)、年間パスなら18,000円(税込)です。

プレミアムは月額3,000円(税込)、年間パスなら27,000円(税込)です。

ベーシックプレミアム
月間プラン2,000円(税込)/月3,000円(税込)/月
年間プラン18,000円(税込)/年27,000円(税込)/年
最高画質720p1080p
テレビ対応×
広告表示非表示
2026年6月時点の料金です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

料金は変動しますので、最新の料金は公式サイトでご確認ください。

見逃し配信や通知機能など、便利な機能も盛りだくさんです。

プレミアムプランにすると、テレビ対応、広告非表示、1画面で最大4試合のライブ配信が同時視聴できるマルチビューといった機能が利用できます。

MLB.TV

MLB.TVではMLBが全試合LIVE中継で視聴可能です。

さらに全試合見逃し配信もあるので、万が一視聴できなかった試合があっても、後日見直せます。ハイライトやMLBに関するニュースやインタビューが視聴できるのも魅力です。

MLBが好きな方にはおすすめなサービスですが、LIVE中継は全て英語である点に注意しましょう。英語中継でも問題ない方、MLBを全試合楽しみたいという方におすすめです。

MLB.TVの料金

MLB.TVの料金プランは以下の通りです。

MLB.TV All TeamsMLB.TV Single Team
内容MLB全試合 ※プレーオフを含む特定の1チームの全試合
月額プラン$29.99(約4,500円)未定
年間プラン$144.99(約22,000円)未定
差額約32,000円お得
※2026年3月現在の料金です(1ドル150円で計算)

「MLB.TV All Teams」はMLB全試合を視聴でき、「MLB.TV Single Team」は特定の1チームの全試合を視聴できます。

MLB.TV(Amazon Prime Video)

MLB.TVは、Amazon Prime Videoから契約することも可能です。

オープン戦を含むMLB全試合をLIVE中継で視聴可能です。

Amazon Prime Videoから契約する場合、プライム会員料金+MLB.TV料金がかかります。

月額料金
プライム会員600円(税込)
MLB.TV4,220円(税込)
合計4,820円(税込)
2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

プライム会員が月額600円(税込)、MLB.TVが4,220円(税込)なので、合計4,820円(税込)となります。

初回登録の場合、7日分の無料体験ができます。

MLB.TVの配信は英語音声のみでの提供となり、日本語音声や字幕はありません。

Amazon Prime Video

Amazon Prime Videoで、MLBが配信されます。

レギュラーシーズンは350試合以上、さらにポストシーズンの注目試合もライブ配信されます。

料金は月額プラン600円(税込)または年額プラン5,900円(税込)です。

プライム会員料金
月額プラン月額600円(税込)
年額プラン年額5,900円(税込)
※2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

上記はプライム会員の料金で、プライム会員になるとPrime Video以外にも配送料無料などの特典が受けられます。

学生であれば、Prime StudentでPrime Videoを視聴できます。

Prime Studentは学生向けのサービスで、お得な料金でプライム会員の特典を利用できます。

Prime Student料金
月額プラン月額300円(税込)
年額プラン年額2,950円(税込)
※2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

J SPORTS

J SPORTSでは、日本人所属チームを中心に、MLBの試合を年間250試合以上放送しています。

J SPORTSは、スカパーとJ:COMで視聴することができます。

大谷翔平の出場試合はすべて放送予定です。さらに過去のMLBのベストゲームなども視聴可能です。

J SPORTSには、J SPORTS 1、J SPORTS 2、J SPORTS 3、J SPORTS 4の4つのチャンネルがあり、試合によって放送されるチャンネルが異なります。

そのため、大谷翔平の出場試合をすべて視聴したい場合は、4つのチャンネルが視聴できるようにする必要があります。

テレビで視聴する場合は、BS/CSが映る状態であることが必須な点に注意しましょう。

※「J SPORTSオンデマンド」ではMLBは配信されていないのでご注意ください

J SPORTSをスカパーで視聴する場合の料金

J SPORTSをスカパーで視聴するには、以下のプランがあります。

プラン月額料金 (税込) 視聴できるチャンネル
J SPORTS 1+2+3+42,980円
+ 基本料金429円 = 3,409円
J SPORTS 1+2+3+4
映画&スポーツ!プレミアセット3,865円
+ 基本料金429円 = 4,294円
BS10スターチャンネル
J SPORTS 1+2+3+4
スポーツセレクション3,520円
+ 基本料金429円 = 3,949円
スカイA
GAORA SPORTS
J SPORTS 1+2+3+4
2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

また、スカパープロ野球セットと組み合わせるとJ SPORTSを安い料金で追加できます。

プラン月額料金 (税込) 視聴できるチャンネル
プロ野球セット
+ J SPORTS 1+2+3+4
4,054円
+ 2,980円 1,430円
+ 基本料金429円 = 5,913円
以下の一覧
2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。
プロ野球セット + J SPORTS 1+2+3+4 で視聴できるチャンネル
  • J SPORTS 1
  • J SPORTS 2
  • J SPORTS 3
  • J SPORTS 4
  • スカイA
  • GAORA SPORTS
  • 日テレジータス
  • スポーツライブ+
  • 総合エンターテイメント:4ch
  • TBSチャンネル2 名作ドラマ・スポーツ・アニメ
  • テレ朝チャンネル2
  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
  • ニュース・ビジネス経済:1ch
  • 日テレNEWS24

MLBだけでなく、NPBも視聴したいという方は、プロ野球セットとJ SPORTSを組み合わせたセットを申し込むのがおすすめです。

Lemino

本作品の配信情報は2026年5月時点のものです。 配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはLeminoのホームページもしくはアプリをご確認ください。

LeminoはNTTドコモが運営する映像配信サービスで、月額1,540円でスポーツをはじめ、多彩なジャンルのコンテンツの視聴が可能です。

MLBのライブ配信も行っており、2026年は日本人選手が所属する球団や、世界的に注目を集めるスター選手が所属する球団を中心に130試合を予定しています。

ハイライト映像は毎日4〜5試合分(各10分程度)を配信、ロサンゼルス・ドジャースとシカゴ・カブスはレギュラーシーズンの全試合オリジナルハイライトが提供されます。

Apple TV

Apple TVは、Appleが所有・運営するアメリカの定額制ビデオ・オン・デマンド・サービス。2019年11月1日に開始され、Apple Originalと呼ばれるオリジナル制作の映画やテレビシリーズを提供している配信サービスです。

2026年もApple TVでも「フライデーナイトベースボール」と題し、毎週2試合をライブ配信されます。

Apple TVの料金は月額900円で、7日間の無料トライアルもあります。

NHK BS1/NHK地上波

NHK BS1/NHK地上波で、MLBの試合を視聴することができます。

2026年は日本選手が所属するチームを中心にレギュラーシーズン160試合以上、ポストシーズンを含めると200試合以上を放送を予定しています。

シカゴ・カブスの試合日程 ※随時更新

※順位表はこちら

2026年 MLB公式戦

日時対戦相手会場放送・配信
7/22(水)
9:05
vs タイガースリグレー・フィールドSPOTV NOW
MLB.TV
7/23(木)
9:05
vs タイガースリグレー・フィールドSPOTV NOW
Amazon Prime Video
(SPOTVチャンネル)
MLB.TV
7/25(土)
7:40
vs パイレーツPNCパークSPOTV NOW
MLB.TV
7/26(日)
7:40
vs パイレーツPNCパークSPOTV NOW
MLB.TV
7/27(月)
2:35
vs パイレーツPNCパークSPOTV NOW
MLB.TV
7/28(火)
8:45
vs カージナルスブッシュ・スタジアムSPOTV NOW
MLB.TV
7/29(水)
8:45
vs カージナルスブッシュ・スタジアムSPOTV NOW
Amazon Prime Video
(SPOTVチャンネル)
MLB.TV
7/30(木)
8:45
vs カージナルスブッシュ・スタジアムSPOTV NOW
Lemino
(SPOTVチャンネル)
MLB.TV
7/31(金)
3:15
vs カージナルスブッシュ・スタジアムSPOTV NOW
Amazon Prime Video
(SPOTVチャンネル)
MLB.TV

シカゴ・カブス 関連情報

2028年ロサンゼルス夏季五輪選手派遣問題で選手会とMLB側が対立

2028年ロサンゼルス夏季五輪の野球競技において、現役メジャーリーガーの派遣を巡るMLBと選手会(MLBPA)の交渉が難航しています。

MLBは、五輪期間中にレギュラーシーズンを11日間中断し、スター選手の出場を義務付ける提案をしていますが、選手会はこれに反発し、参加の自由を尊重すべきだと主張しています。

また、実務面では、チケットの配布制限や宿泊施設不足といった課題も深刻で、選手や関係者の滞在環境に問題が生じています。

MLBのロブ・マンフレッドコミッショナーは、五輪の意義や選手のピーク時の状態での参加の重要性を強調していますが、双方の合意には多くの課題が残っています。今後の交渉の行方が注目されています。

MLBドラフト カブス指名選手(※上位3名のみ)

※2Cとは「コンペティティブ・バランス・ラウンドC」と呼ばれ、MLBドラフトはドラフト全体での戦力均衡を図るため、特定の小規模市場チームや収益の低いチームに追加の指名権が与えられる制度が設けられています。「ラウンドA」「ラウンドB」「ラウンドC」があり、それぞれ1巡目、2巡目、3巡目の間に組み込まれる形で実施されます。

ラウンド全体順位選手名ポジション投/打出身
1巡目23位ケイド・タウンズェンド投手右/右ミシシッピ
2巡目62位ケイデン・ソレル外野手左/左Texas A&M
2C
※コンペティティブ・バランス・ラウンドC
75位マイルズ・ベイリー一塁手右/左フロリダ州立

侍ジャパン完全密着ドキュメンタリー映画 8月14日から期間限定で劇場公開決定!

2026年のワールドベースボールクラシック(WBC)に挑んだ日本代表「侍ジャパン」トップチームの舞台裏を追ったドキュメンタリー映画「戦いの向こう 侍たちの記録」が、Netflix配信に続き、8月14日から全国の劇場で期間限定で公開されます。

この作品は、前回大会で世界一に輝いた王者チームが、連覇への期待と重圧に立ち向かいながら戦う姿を密着取材したもので、選手たちの感じたことや戦いの裏側、覚悟を描いています。

唯一のカメラが捉えた、知られざる舞台裏と選手たちの真剣な姿が映し出されています。

作品概要

映画タイトル戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC
上映期間2026年8月14日(金)~期間限定
出演侍ジャパントップチーム
主題歌稲葉浩志「果てなき夜を」
ナレーション二宮和也
監督/撮影三木慎太郎「結束、その先へ」「憧れを超えた侍たち」

➡予告編動画はこちら

➡劇場情報など映画公開に関する情報は特設サイトでご確認ください。

ドキュメンタリー映画「ホームカミング:MLB東京シリーズ」7月10日(金)公開

2025年春、MLBの開幕戦が日本の東京ドームで開催され、日本人メジャーリーガーたちが所属するロサンゼルス・ドジャースとシカゴ・カブスが対戦しました。この試合は、日本の野球文化の土台と選手たちの夢や誇りを象徴する祭典となりました。

これらのスター選手の活躍の背景には、日本の野球文化の深さと伝統があり、MLBが協力したドキュメンタリー映画『ホームカミング:MLB東京シリーズ』では、その日本の野球文化の奥深さや世代を超えた「野球愛」を描いています。

作品概要

タイトル『ホームカミング:MLB東京シリーズ』(英題:Homecoming: The Tokyo Series)
劇場公開日7月10日(金)
ジャンルスポーツドキュメンタリー
上映時間91分
監督ジェイソン・スターマン
出演大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希、今永昇太、鈴木誠也 他
作品紹介日本の野球は規律正しさや献身性が重視され、「礼に始まり礼に終わる」精神や道具を大切に扱う哲学が根底にあります。大阪の少年野球や職人たちの活動を通じて、その文化の源流や継承の重要性を紹介しています。また、野球を通じて世代から世代へと憧れや夢が受け継がれ、未来の選手たちもその精神を引き継いでいることを強調しています。全体を通じて、日本の野球文化の深さと、その中に息づく伝統と未来志向の循環を描いたドキュメンタリーである

➡詳しくはこちらでご確認ください。

➡劇場情報はこちらでご確認ください。

➡予告編動画はこちら

MLBがFA最長5年制と後払い禁止を提案!

MLBは6月25日に次期労使協定(CBA)交渉で新提案を行い、特にフリーエージェント(FA)制度の大幅な見直しを提案しました。

主な内容は、サラリーキャップ制度導入を前提に、FA選手の契約期間を最大5年(他球団移籍の場合)または6年(残留の場合)に制限する「コーナーストーン・プレーヤー制度」の導入です。

これにより、大型契約や長期契約は制限され、例えば大谷翔平選手の10年契約やフアン・ソト選手の15年契約は不可能となります。

また、後払い契約の禁止や最低年俸の引き上げ(78万ドルから100万ドルへ)、30歳までに5年のサービス期間を満たした選手のFA取得時期の前倒し(現行の6年から5年へ)、クオリファイングオファー(QO)制度の廃止も提案されました。

一方、選手側はこれらの提案に反発し、キャップ制度は資金の移動に過ぎず、選手の自由市場や年俸抑制につながると批判しています。

オーナー側は競争力格差の是正を訴えていますが、両者の意見は大きく隔たり、2027年シーズン後の現行協定の期限まで交渉は平行線が続いています。

「健康ミネラルむぎ茶 MLB球団マスコット入りスペシャルボトル」日本限定で6月22日(月)に販売開始

株式会社伊藤園は、東京都渋谷区に本社を置く企業で、世界でNo.1の麦茶飲料ブランドとしてギネス世界記録に認定されています。

今回、同社の無糖茶飲料「健康ミネラルむぎ茶」から、MLB史上初となるMLB球団マスコットをデザインしたスペシャルボトルを6月22日から販売開始します。

「健康ミネラルむぎ茶」および「健康ミネラルむぎ茶 黒豆麦茶」の全8製品(650mlや2Lなど)において、1999年から長年ブランドのイメージキャラクターを務める笑福亭鶴瓶さんが、MLB™全30球団のユニフォームを着用したコラボイラストを用いた30パターンのスペシャルボトルが登場します。

これは、昨年好評だったMLB30球団スペシャルエディションに続くもので、日本の無糖茶飲料としてMLB史上初となる、MLB球団マスコットとコラボしたデザインとなっています。

➡詳しくはこちらでご確認ください。

MLBがドラフト大改革案を選手会に提示

米国の専門誌「ベースボール・アメリカ」が報じたところによると、MLBは次期労使協定交渉の一環として、アマチュアドラフト制度の大幅な改革案を選手会に提示しました。主な変更点は以下の通りです。

  • 高校生をドラフト対象から除外し、ドラフト年の9月1日時点で20歳未満の選手の指名を禁止。
  • 現行の20巡のドラフトを12巡に短縮し、指名順位ごとに契約金を固定する「ハードスロット制」を導入。
  • 国内ドラフトの契約金総額を昨年比で50%以上削減。
  • 国際アマチュアドラフトの新設により、契約年の9月1日までに18歳になる必要があると規定。

選手会はこれに対し、今後5年間で10億ドル以上の選手報酬が失われると反発しています。

一方、MLB側は、大学野球の成長を背景に、選手に大学教育と高度な育成環境を提供し、ドラフトへの関心を高める狙いだと説明しています。

ただし、実際には若手選手獲得コストを大学側に負担させ、球団の支出を抑える目的もあると見られています。この制度改革は、1966年のドラフト導入以来最大級の変更となる可能性があります。

立教大卒・三河吉平投手 シカゴ・カブスとマイナー契約

立教大学出身の三河吉平投手(24歳)は、大学時代にわずか3試合の登板にとどまり、成績は振るわなかったものの、春日部共栄高校時代には最速149キロを記録していました。

日本のプロ野球を目指したものの、成績不振により一般就職を選び、IT企業のサイバーエージェントに就職しました。

しかし、その後独自のトレーニングにより球速は最大156キロに向上。

野球から一度離れた後も、再び挑戦を決意し、MLBのシカゴ・カブスとマイナー契約を結びました。

カブスには鈴木誠也外野手や今永昇太投手が在籍しており、チームはナ・リーグ中地区で激しい首位争いを展開しています。

三河は早期のメジャー昇格を目指し、チームに貢献したいと意気込んでいます。

三河吉平のコメント

「不安はなく、ワクワクの方があります。自信はあります。その自信の理由も『気合で頑張ります』とかではなく、どういうロードマップで、どういうボールを投げられたらなれるのか、ここさえクリアすればいけるというところがあるので、明確な根拠を持った自信はあります」

三河吉平(みかわ・きっぺい)のプロフィール

2002年4月2日生まれ、神奈川県川崎市出身。埼玉・春日部共栄時代は、最速149キロ右腕として注目を集める。立教大ではリーグ戦3試合に登板、1回1/3を投げ、被安打3、8与四球、1奪三振、7失点(自責6)で防御率40.50、当時の最速は151キロ。立教大卒業後はサイバーエージェントに就職。SNSなどでMLB挑戦に向けた様子を投稿していた。球種はストレート、カットボール、カーブ、スプリットで、現在は最速156キロに。189センチ・90キロ。 

➡三河吉平のインスタグラムはこちら

➡三河吉平のドキュメント動画はこちら

MLBコミッショナーがWBC展望語る 次回は29年か30年開催

MLBのロブ・マンフレッドコミッショナーは、AP通信のインタビューで、次回のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は2029年または2030年に開催される見通しであり、将来的にはシーズン中に移行する可能性も示唆しました。

次回大会の開催間隔については、2028年のロサンゼルス五輪との調整を考慮し、3年または4年周期が適切と考えています。

28年の五輪にメジャーリーガーを派遣する場合、開催時期が短くなるため、その調整も必要です。

また、シーズン中にWBCを開催する可能性についても触れ、FOXとの契約上の義務や、競技の進化に伴う議論を背景に、シーズン中のトーナメント開催も検討されていると述べました。

今回のWBCは、47試合で約162万人を動員し、過去最多だった23年大会の130万人を大きく上回りました。

準決勝のアメリカ対ドミニカ共和国の試合は737万人の視聴者を記録し、2023年決勝の520万人を超えました。

マンフレッド氏は、「今回は別のレベルに到達した」と語っています。

日本プロ野球選手会が侍ジャパンに対する誹謗中傷に再び注意喚起

日本プロ野球選手会は16日にX(旧Twitter)で、WBC後に侍ジャパンの選手やスタッフに対する誹謗中傷が多数確認されていることを再度注意喚起しました。

選手会はこれまでに発信者情報の開示や損害賠償請求、刑事告訴などの法的措置を取っており、今回の大会ではAIを活用したモニタリングにより投稿の確認と証拠保全を行っています。

悪質な投稿には法的対応も含めて厳正に対処する方針です。選手が安心してプレーできる環境づくりへの協力を呼びかけています。

シカゴ・カブス おすすめ情報一覧

シカゴ・カブス 関連のお知らせ

お知らせ③
  • 2027 ALL-STAR GAME: Logo Reveal at Wrigley Field!➡動画はこちら。(7月18日更新)
  • 2026年シカゴ・カブス 好守備ハイライト!➡動画はこちら。(7月18日更新)
  • 2026年シカゴ・カブス スワンソン ハイライト!➡動画はこちら。(7月18日更新)
  • 2026年シカゴ・カブス PCA ハイライト!➡動画はこちら。(7月18日更新)

お知らせ②
  • 【真夏の祭典!第96回オールスター・ゲーム2026】ア・リーグvsナ・リーグ 試合ハイライト 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【コディ・ベリンジャー 決勝2点打でMVPを獲得!】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 2026 MLB All-Star Game Full Game Highlights (NL vs. AL)➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【MLBオールスターゲーム2026】MVP受賞!ゴーディ・ベリンジャー選手、喜びの声!➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 2026年MLBオールスターゲーム:パティ・ラベルによる素晴らしい国歌独唱!➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • FULL 2026 All-Star Game Introductions! (2026 AL and NL All-Stars take the field in Philadelphia!)➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 2026年MLBオールスターゲーム レッドカーペットショー完全版! MLBネットワークが選ぶベストドレッサーたち!➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【アメリカンリーグ スターティングラインナップ】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【ナショナルリーグ スターティングラインナップ】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【ゲストにアンタッチャブル山崎弘也さんと五十嵐亮太さんを迎えて、爆笑トークをお届け中!】2026 MLBオールスターはSPOTVNOWで無料配信中!➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【まもなく試合開始!オープニングセレモニー&控え選手の紹介】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【2026 MLBレッドカーペットショー】豪華スターが集結!中継に登場した選手たちを総まとめ!➡動画はこちら。(7月15日更新)

お知らせ①
  • 2026年シカゴ・カブス 前半戦 本塁打ハイライト!➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 2026年シカゴ・カブス 前半戦ハイライト!➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 2026 MLB ホームランダービー ハイライト!➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 2026 MLB All-Star Game STARTING PITCHERS and LINEUPS announced!➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 【ジョーダン・ウォーカーが土壇場から6連続弾で大逆転優勝!】日本語ハイライト 2026MLBホームランダービー 決勝➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 【カイル・シュワーバーが本拠地の大観衆を前にHR連発!】日本語ハイライト 2026MLBホームランダービー 準決勝➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 【村上宗隆が初登場で9本のHRを放つ!】日本語ハイライト 2026MLBホームランダービー 1回戦➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 【ホームランダービー2026 村上宗隆が初出場!名リングアナのマイケル・バッファーさん(フィラデルフィア出身)によるオープニングセレモニー】2026MLBオールスター ホームランダービー 7.14➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 2026年フューチャーズゲーム全試合ハイライト | MLBハイライト➡動画はこちら。(7月13日更新)
  • Joe Buck’s BEST MLB All-Star Game calls (2026 Ford C. Frick Award winner) | MLB Highlights➡動画はこちら。(7月13日更新)
  • 【若手の祭典フューチャーズ・ゲームはア・リーグが勝利!】アメリカンリーグvsナショナルリーグ MLB2026シーズン 7.13➡動画はこちら。(7月13日更新)
  • 2026 MLBドラフト – 上位10名指名選手!(ロック・チョロウスキー、グレイディ・エマーソン、ヴォーン・ラッキー、他!)➡動画はこちら。(7月12日更新)

シカゴ・カブス 関連ニュース&動画紹介

おすすめ動画紹介(7月21日)
  • 【山本が完投で10勝目!|MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#17】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(7月21日更新)
  • 【現地実況】鈴木誠也が7試合ぶり第16号2ランを放つ!「本当に力強い打者」➡動画はこちら。(7月21日更新)
  • 【7試合ぶり16号2ラン!鈴木誠也 全打席&守備ダイジェスト】タイガースvsカブス MLB2026シーズン 7.21➡動画はこちら。(7月21日更新)
  • 【鈴木が16号2ラン!|試合ハイライト】タイガース vs カブス 試合ハイライト 7.21➡動画はこちら。(7月21日更新)
  • 【鈴木誠也 7試合ぶり第16号2ラン!ブッシュも続き2者連続弾】タイガースvsカブス MLB2026シーズン 7.21➡動画はこちら。(7月21日更新)

ピックアップニュース(7月21日)
  • 【MLB】カブスが粘りを見せるも延長戦の末に競り負け 鈴木誠也の16号2ランは空砲に!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月21日更新)
  • 鈴木誠也の16号2ランにSNSも沸く「完璧にとらえた打球」「かっこいい」賞賛の声➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月21日更新)
  • カブス鈴木誠也、後半戦初16号2ランもサヨナラ機で痛恨三振…タイガースに延長で惜敗➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月21日更新)
  • 鈴木誠也16号2ラン、9試合連続安打の間は驚異の打率・382、OPS1・240! 171勝右腕のカブスOB解説者「自分がセイヤに投げるんだったら…」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月21日更新)
  • カブス鈴木誠也、7試合ぶり16号2ラン 会心弾に思わず右拳を握る 後半戦初本塁打に本拠地大歓声➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月21日更新)
  • 【MLB】国歌斉唱で起立せず立腹 カブス本拠地で平手打ちトラブル「警察は把握」=米報道➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月21日更新)
  • 鈴木誠也、後半戦初アーチの16号 逆方向弾に本拠地熱狂…好調維持、7試合ぶりの一発➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月21日更新)
  • 【MLB】カブス・鈴木誠也は4打数1安打2打点「いら立ちしかない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月21日更新)
  • カブス延長戦落とし連勝2でストップ 鈴木誠也は後半戦初アーチとなる16号2ランもサヨナラ機で三振➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月21日更新)
  • 「この男の力強さは特筆ものだ」鈴木誠也、地元局の『絶賛』に応える16号2ラン…9試合連続安打に「ほらね」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月21日更新)
  • 再び輝く「SHO TIME」 フォーシーム減で今永昇太が上昇気流に 同僚も証言「5つの球種すべてをうまく使っていた」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月21日更新)
  • 「完全復調へ着実に前進」今永昇太の快投を地元紙絶賛 7回無失点で防御率も改善➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月21日更新)

おすすめ動画紹介(7月20日)
  • 【7月20日 試合後】POSTGAME INTERVIEWS: Imanaga, Bregman, Busch & Counsell | Cubs Locker Room Sound ➡動画はこちら。(7月20日更新)
  • 【試合ハイライト】ツインズvsカブス MLB2026シーズン 7.20➡動画はこちら。(7月20日更新)
  • 【8試合連続安打!鈴木誠也 全打席&守備ダイジェスト】ツインズvsカブス MLB2026シーズン 7.20➡動画はこちら。(7月20日更新)
  • 【鈴木誠也 先制点に絡むツーベースヒットで8試合連続安打!ブレグマンが10号2ラン!】ツインズvsカブス MLB2026シーズン 7.20➡動画はこちら。(7月20日更新)
  • 【7回無失点4奪三振の好投で6勝目! 今永昇太 投球ダイジェスト】ツインズvsカブス MLB2026シーズン 7.20➡動画はこちら。(7月20日更新)
  • 今永昇太が7回無失点の好投! (カブスがツインズに圧勝) | MLBハイライト➡動画はこちら。(7月20日更新)

ピックアップニュース(7月20日)
  • 【MLB】カブスが大量10得点でツインズに快勝 今永が7回無失点で今季6勝目 鈴木が2打数1安打2四球➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月20日更新)
  • 今永昇太6勝目「まだ自分は完成形ではない。もっと良くなる自信ある」直近7先発で防御率2・31、バットの芯外し平均下回る打球速度➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月20日更新)
  • 今永昇太、今季2度目の7回無失点で6月24日以来6勝目 2試合無得点だった打線が大量10点の援護➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月20日更新)
  • 今永昇太、7回無失点の好投で今季6勝目 鈴木誠也は8戦連続安打含む3出塁 日本人コンビ活躍でカブス2連勝➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月20日更新)
  • 【MLB】今永昇太は7回6安打無失点 鈴木誠也は2打数1安打➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月20日更新)
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  • 今永昇太 カブス指揮官は最速147キロ7回6勝目に絶大の信頼「果敢に攻撃した」「間違いなく成功する」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月20日更新)

おすすめ動画紹介(7月19日)
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  • 【4試合ぶりのマルチ安打!鈴木誠也 全打席&守備ダイジェスト】ツインズvsカブス MLB2026シーズン 7.19➡動画はこちら。(7月19日更新)
  • 【鈴木誠也 ライト前ヒットで4試合ぶりのマルチ安打!】ツインズvsカブス MLB2026シーズン 7.19➡動画はこちら。(7月19日更新)
  • 【鈴木誠也 レフト前ヒットで7試合連続安打!】ツインズvsカブス MLB2026シーズン 7.19➡動画はこちら。(7月19日更新)

ピックアップニュース(7月19日)
  • 【MLB】攻守に隙のない野球を見せたカブスがツインズに勝利 鈴木は4打数2安打1四球で7試合連続安打➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月19日更新)
  • 鈴木誠也 7試合連続安打で勝利に貢献 4試合ぶり今季25度目マルチ安打記録 打率.272➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月19日更新)
  • カブス・鈴木誠也が7戦連続安打 4戦ぶりマルチ安打含む3出塁で後半戦初勝利に貢献!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月19日更新)
  • 鈴木誠也、4の2 7試合連続安打でカブス快勝➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月19日更新)
  • カブスの鈴木誠也が7試合連続安打 4戦ぶりのマルチ安打で打率は2割7分2厘に上昇!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月19日更新)
  • カブスが1年ぶり古巣復帰となるアーロン・シバーリを獲得! 故障者復帰までの”繋ぎ役”か、それとも”救世主”か?➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月19日更新)

おすすめ動画紹介(7月18日)
  • 【ツインズが後半戦の初戦を制す!|試合ハイライト】ツインズvsカブス MLB2026シーズン 7.18➡動画はこちら。(7月18日更新)
  • 【6試合連続安打!鈴木誠也 全打席&守備ダイジェスト】ツインズvsカブス MLB2026シーズン 7.18➡動画はこちら。(7月18日更新)
  • 【鈴木誠也 左翼線ギリギリを破るツーベースで6試合連続安打!】ツインズvsカブス MLB2026シーズン 7.18➡動画はこちら。(7月18日更新)
  • 2027 ALL-STAR GAME: Logo Reveal at Wrigley Field!➡動画はこちら。(7月18日更新)
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  • 2026年シカゴ・カブス スワンソン ハイライト!➡動画はこちら。(7月18日更新)
  • 2026年シカゴ・カブス PCA ハイライト!➡動画はこちら。(7月18日更新)

ピックアップニュース(7月18日)
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  • 【MLB】カブス・鈴木誠也、好調維持!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月18日更新)
  • 鈴木誠也が左翼線二塁打で6試合連続安打をマーク…カブスは敗れ後半戦黒星発進!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月18日更新)
  • 鈴木誠也が二塁打で6試合連続安打、カブスは後半戦黒星スタート!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月18日更新)
  • カブス・鈴木誠也が1年だけ広島カープに「帰還」するかもしれない「メジャーリーグ新労使協定」の大モメ事情➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月18日更新)
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  • 横浜DeNAベイスターズからメジャーへ渡った1年目の今永昇太は、素晴らしかった。➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月18日更新)

おすすめ動画紹介(7月15日~17日)
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  • シカゴ・カブス 前半戦 本塁打ハイライト!➡動画はこちら。(7月15日更新)

おすすめ動画紹介(7月12日~14日)
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  • 【鈴木誠也 内野安打で5試合連続ヒット!直後にブレグマンが第9号3ラン】カブスvsレッズ MLB2026シーズン 7.13➡動画はこちら。(7月13日更新)
  • 【4試合連続安打で1打点! 鈴木誠也 全打席&守備ダイジェスト】カブスvsレッズ MLB2026シーズン 7.12➡動画はこちら。(7月12日更新)
  • 【鈴木誠也がタイムリーの活躍|試合ハイライト】カブスvsレッズ MLB2026シーズン 7.12➡動画はこちら。(7月12日更新)
  • 【鈴木誠也 反撃のタイムリーヒットで4試合連続安打!】カブスvsレッズ MLB2026シーズン 7.12➡動画はこちら。(7月12日更新)
  • PCAが歴史的な6月、メンタルゲーム、そしてゴルフについて語る | 162を追い求めて➡動画はこちら。(7月12日更新)

ピックアップニュース(7月14日~17日)
  • 「プレーオフ仕様」今永昇太、直球激減で変貌! 7月の2先発は自責点3のみ「非効率でも堅実な投球」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月15日更新)
  • 「オシャレすぎる」「ダサい」の大論争 カブス新星PCA、球宴での高級ブランドコーデに賛否が入り乱れる➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月15日更新)
  • 「まさに救世主の働き」今永昇太の耐久性を地元メディアが高評価 今季8敗目も「19先発・108投球回」はチーム最多➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月14日更新)

ピックアップニュース(7月13日)
  • カブス・鈴木誠也5戦連続安打で前半戦締めくくる チームはナ・リーグ中地区2位もワイルドカード争いトップ➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月13日更新)
  • 鈴木誠也 5試合連続安打締め シーズン前半戦最終戦は5打数1安打で2連勝に貢献!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月13日更新)
  • 鈴木誠也はラッキーな内野安打で5試合連続安打の打率2割6分8厘、15本塁打で前半戦終了➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月13日更新)
  • 【MLB】カブス・鈴木誠也、5試合連続安打➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月13日更新)
  • 【MLB】カブスがブレグマンの一発などで逆転勝ち 鈴木誠也は5打数1安打 OPS.811で前半戦終了!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月13日更新)
  • 鈴木誠也、5戦連続安打でブレグマンの2戦連発弾をお膳立て 連勝のカブスは貯金12でシーズン折り返し➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月13日更新)

ピックアップニュース(7月12日)
  • 鈴木誠也、1安打1打点で4戦連続安打 カブスは逆転で接戦制す!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月12日更新)
  • 鈴木誠也、2試合ぶり打点の適時打でカブス連敗ストップの勝利に貢献!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月12日更新)
  • 鈴木誠也、4戦連続安打のタイムリーで逆転勝利に貢献 カブスはブレグマンの決勝弾でシーソーゲームを制す➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月12日更新)
  • 【MLB】カブス・鈴木誠也、逆転呼ぶ適時打「今日みたいな打席を続けていければ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月12日更新)
  • 【MLB】ブレグマンの勝ち越し2ランでカブス逆転勝利 鈴木誠也は反撃を呼び込むタイムリー➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月12日更新)

おすすめ動画紹介(7月11日)
  • 【7月11日 試合後】Craig Counsell & Shota Imanaga | Cubs Locker Room Sound ➡動画はこちら。(7月11日更新)
  • 【2試合連続マルチ安打!鈴木誠也 全打席&守備ダイジェスト】カブスvsレッズ MLB2026シーズン 7.11➡動画はこちら。(7月11日更新)
  • 【前半戦ラスト登板で5回1失点5奪三振 今永昇太 投球ダイジェスト】カブスvsレッズ MLB2026シーズン 7.11➡動画はこちら。(7月11日更新)
  • 【今永昇太が5回1失点の快投!|試合ハイライト】カブスvsレッズ MLB2026シーズン 7.1➡動画はこちら。(7月11日更新)
  • 【鈴木誠也 好投手グリーンから2安打を放ち、2試合連続のマルチヒット!】カブスvsレッズ MLB2026シーズン 7.11➡動画はこちら。(7月11日更新)
  • 【鈴木誠也 3戦連続安打はハンター・グリーンを打ち砕く二塁打!】カブスvsレッズ MLB2026シーズン 7.11➡動画はこちら。(7月11日更新)

ピックアップニュース(7月11日)
  • 今永昇太 5回7安打1失点の粘投も実らず8敗目 鈴木誠也は2試合連続マルチ安打記録もチームは連敗!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月11日更新)
  • 鈴木誠也が3試合連続長打&2試合連続マルチも…カブス打線沈黙で連敗 今永昇太は5回1失点好投も無援8敗目で前半戦終了➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月11日更新)
  • 「メジャー通算100号」に「高OPS」を維持でもカブス「鈴木誠也」のトレード説が再燃する理由…球団は本気で鈴木を引き止めるか?➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月11日更新)
  • カブス完封負けで2連敗 今永昇太が5回1失点で8敗目 デラクルスに先制被弾 鈴木誠也は2安打も援護できず!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月11日更新)
  • カブス今永昇太が5回1失点も8敗目「低いハードルでない」24年以来の規定投球回数到達へ意欲➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月11日更新)
  • 【MLB】カブス・今永昇太、援護なく8敗目「まだまだ、やるべきことがある」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月11日更新)
  • 今永昇太 5回1失点の力投も6勝目ならず 毎回の7安打浴びるも粘りの投球展開、デラクルスに先制弾被弾➡詳しくはこちらでご確認ください。

おすすめ動画紹介(7月6日~10日)
  • 【試合ハイライト】カブスvs オリオールズ 試合ハイライト 7.10➡動画はこちら。(7月10日更新)
  • 【2試合連発の第15号HR含む3安打2打点!鈴木誠也 全打席&守備ダイジェスト】カブスvsオリオールズ MLB2026シーズン 7.10➡動画はこちら。(7月10日更新)
  • 【鈴木誠也 3安打目は勝ち越しタイムリー2ベース!カブスの全得点が鈴木のバットから】カブスvsオリオールズ MLB2026シーズン 7.10➡動画はこちら。(7月10日更新)
  • 【鈴木誠也 規格外のスイング!2試合連発の第15号同点ソロ!】カブスvsオリオールズ MLB2026シーズン 7.10➡動画はこちら。(7月10日更新)
  • 【鈴木誠也 足を活かした内野安打で出塁!】カブスvsオリオールズ MLB2026シーズン 7.10➡動画はこちら。(7月10日更新)
  • 【現地実況】鈴木誠也が5試合ぶり14号決勝3ラン!「四球のお膳立てを誠也がしっかりいただきました」➡動画はこちら。(7月9日更新)
  • 【試合ハイライト】カブスvsオリオールズ MLB2026シーズン 7.9➡動画はこちら。(7月9日更新)
  • 【第14号決勝3ラン!鈴木誠也 全打席ダイジェスト】カブスvsオリオールズ MLB2026シーズン 7.9➡動画はこちら。(7月9日更新)
  • 【鈴木誠也 確信の一撃!5試合ぶりの第14号3ラン!】 カブスvsオリオールズ MLB2026シーズン 7.9➡動画はこちら。(7月9日更新)
  • 【コンフォート・ケリー・PCA カブスが3本のソロで逆転!PCAは2打席連発の第21号】カブスvsオリオールズ MLB2026シーズン 7.9➡動画はこちら。(7月9日更新)
  • 【試合ハイライト】カブスvsオリオールズ MLB2026シーズン 7.8➡動画はこちら。(7月8日更新)
  • 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#15】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(7月8日更新)
  • 1試合3本塁打、サイクル安打、マグニフィセント・ミズ、そして2026年6月のプレーTOP 25! | MLBハイライト➡動画はこちら。(7月6日更新)

ピックアップニュース(7月6日~10日)
  • 鈴木誠也、2試合連続の15号同点アーチ&勝ち越し二塁打で6戦ぶり3安打 試合は救援陣炎上し逆転負け➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月10日更新)
  • 鈴木誠也、2試合連続の15号含む3安打2打点 「甘い球をとらえられた。8回の交代は足がつった」 ➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月10日更新)
  • 「まるで落ちる気配のない打球」鈴木誠也、2戦連続の15号ソロ! 打撃不振に終止符「スランプもここまでだ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月10日更新)
  • カブス、両軍合計9発の空中戦を制して3連勝 鈴木誠也が5戦ぶり14号3ラン PCAも2打席連発の20号&21号➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月9日更新)
  • カブスの鈴木誠也、快勝試合に蚊帳の外の4戦連続ノーヒット 打率も2割6分まで下降!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月8日更新)
  • 【MLB】カブス・鈴木誠也、4戦連続快音なし!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月8日更新)
  • 【MLB】先発ボイドの好投でカブス連勝 鈴木誠也は4打数無安打 4試合連続ノーヒットで打率.260に!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月8日更新)
  • 鈴木誠也、メジャー通算100号達成後3試合連続無安打…カブスは打線復活で連敗ストップ!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月6日更新)
  • 【MLB】カブス・鈴木誠也、苦手投手打てず!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月6日更新)
  • 【MLB】カブスが相手のミスを逃さず逆転勝ちでスイープ負けを回避 鈴木誠也は3試合連続の無安打に終わる!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月6日更新)

おすすめ動画紹介(7月4日~5日)
  • 【雨での遅延や濃霧の中で力投を見せた今永は7敗目|試合ハイライト】カージナルスvsカブスMLB2026シーズン 7.5➡動画はこちら。(7月5日更新)
  • 【5回途中2失点で6勝目ならず 今永昇太 投球ダイジェスト】カージナルスvsカブス MLB2026シーズン 7.5➡動画はこちら。(7月5日更新)
  • 【今永昇太vsラーズ・ヌートバー 今日2度目の対決は併殺に終わる】カージナルスvsカブス MLB2026シーズン 7.5➡動画はこちら。(7月5日更新)
  • 【“侍対決”今永昇太vsヌートバーが今季初対戦!】カージナルスvsカブス MLB2026シーズン 7.5➡動画はこちら。(7月5日更新)
  • 【バールソンとウォンが2安打4打点|試合ハイライト】カージナルスvsカブス MLB2026シーズン 7.4➡動画はこちら。(7月4日更新)

ピックアップニュース(7月4日~5日)
  • 【MLB】カブス・今永昇太は4回⅔を2失点「コースも高さも間違えた」 鈴木誠也は4打数無安打➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月5日更新)
  • 鈴木誠也4打数無安打3K、今永昇太を援護できず カブスは散発5安打シャットアウト負け➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月5日更新)
  • カブス・鈴木誠也、ノーヒットで連続試合安打6でストップ 試合も17失点大敗!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月5日更新)
  • カブス2連敗 今永昇太は五回途中2失点で7敗目 鈴木誠也が4の0、3打席連続空振り三振も➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月5日更新)
  • 【MLB】カブスが霧中の一戦で完封負け 今永五回途中2失点で7敗目 鈴木誠也は4打数無安打3三振➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月5日更新)
  • カブス、完封負けで7カードぶり負け越し 今永昇太が5回途中2失点で今季7敗目 鈴木誠也は無安打3三振➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月5日更新)
  • カブス・今永昇太 4回2/3、2失点で降板 悪天候で開始が1時間遅延…初回初球先頭打者弾浴びる➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月5日更新)
  • 今永昇太 4回2/3、2失点で今季7敗目 試合中に濃霧で一時中断…鈴木誠也は無安打 カブス2連敗➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月5日更新)
  • 今永昇太、開始1時間遅れ→プレーボール弾献上→濃霧の中で力投も7敗目…鈴木誠也は無安打 カブス23得点後に2戦1得点で連敗➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月5日更新)
  • 【MLB】鈴木誠也100号でがぜん去就注目「カブスは契約延長を提示しなかった」=米報道➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月4日更新)
  • 読めば、鈴木誠也の「すごさ」をもっと理解していただける、と願って!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月4日更新)
  • 鈴木誠也、3打数無安打 7戦連続安打ならず カブスは17失点で大敗!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月4日更新)
  • カブスが23得点大勝翌日に17失点大敗…鈴木誠也3打数無安打、5連勝で止まる!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月4日更新)

おすすめ動画紹介(7月2日・3日)
  • 【現地実況】鈴木誠也が日本人史上4人目のメジャー通算100号HR!「あのボールは記念にとっておくべき」➡動画はこちら。(7月2日更新)
  • 【試合ハイライト】パドレス vs カブス 試合ハイライト 7.2➡動画はこちら。(7月2日更新)
  • 【日本人右打者初のMLB通算100本塁打!鈴木誠也 全打席&守備ダイジェスト】パドレスvsカブス MLB2026シーズン 7.2➡動画はこちら。(7月2日更新)
  • 【2試合で5HR11打点と異次元の活躍!ダンズビー・スワンソン 打席ダイジェスト】パドレスvsカブス MLB2026シーズン 7.1~7.2➡動画はこちら。(7月2日更新)
  • 【鈴木誠也 3安打目は三塁線を破るツーベースヒット!】パドレスvsカブス MLB2026シーズン 7.2➡動画はこちら。(7月2日更新)
  • 【鈴木誠也 内野安打で3試合連続マルチ安打!】パドレスvsカブス MLB2026シーズン 7.2➡動画はこちら。(7月2日更新)
  • 【鈴木誠也 第13号先制の3ランで日本人右打者初のMLB通算100本塁打に到達!】パドレスvsカブス MLB2026シーズン 7.2➡動画はこちら。(7月2日更新)

ピックアップニュース(7月2日・3日)
  • 鈴木誠也 13号でメジャー通算100号&今季5度目の3安打、カブス打線は1試合8本塁打の球団タイ記録、17安打23得点で5連勝➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月2日更新)
  • カブスの「9番」スワンソンが捕手からの満塁弾含め3本塁打8打点の荒稼ぎ 最近10試合で8本塁打26打点➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月2日更新)
  • 鈴木誠也が米通算100号の13号先制3ランで着火 カブス打線爆発31年ぶり23得点で大勝、5連勝…サイクル安打に王手も➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月2日更新)

おすすめ動画紹介(7月1日)
  • 【全5本塁打まとめ|6月】鈴木誠也・カブス|MLB2026シーズン➡動画はこちら。(7月1日更新)
  • 【両チーム計9HRの空中戦!|試合ハイライト】パドレスvsカブス MLB2026シーズン 7.1➡動画はこちら。(7月1日更新)
  • 【2試合連続のマルチ安打!鈴木誠也 全打席ダイジェスト】パドレスvsカブス MLB2026シーズン 7.1➡動画はこちら。(7月1日更新)
  • 【鈴木誠也 センター前ヒットで2試合連続のマルチ安打!】パドレスvsカブス MLB2026シーズン 7.1➡動画はこちら。(7月1日更新)
  • 【鈴木誠也 ライト前ヒットで5試合連続安打!】パドレスvsカブス MLB2026シーズン 7.1➡動画はこちら。(7月1日更新)

ピックアップニュース(7月1日)
  • 鈴木誠也5試合連続安打、カブス4連勝で貯金10「救援投手がいい仕事した」カウンセル監督➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月1日更新)
  • 鈴木誠也 2戦連続マルチ安打 両軍計9発の「空中戦」参加せずも乱打戦の中で存在感抜群!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月1日更新)
  • 【MLB】鈴木誠也 2試合連続マルチ安打も通算100号不発 チームは乱打戦制し4連勝!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月1日更新)

カブスはどんなチーム?

シカゴ・カブスは、ナショナルリーグ中地区に所属しているチームです。

本拠地は、本拠地はイリノイ州シカゴにあるリグレー・フィールドとなっています。

過去には、ダルビッシュ有選手や和田毅選手など、複数選手が在籍していたこともあり日本人には馴染み深い球団かもしれません。

これまでの優勝回数

直近5年の成績を見ると2017年、2020年と2度の地区優勝を果たしており、チームが創設されてから計8回地区優勝しています。

また、過去3度ワールドチャンピオンに輝いており、1907年、1908年にはMLB史上初となる連覇を達成しました。

カブスは、1908年にワールドチャンピオンとなった後、2016年まで実に107年もワールドチャンピオンから遠ざかっていたことで有名でした。

この出来事を「ビリー・ゴートの呪い」といわれています。

2024シーズンの成績

2024年9月21日のワシントン・ナショナルズ戦で敗戦し、4年連続でポストシーズン進出を逃した。9月29日に全日程が終了。89勝73敗で地区3位だった。

過去にカブスに在籍した日本人選手

シカゴ・カブスには、在籍中選手を含め、過去に10人の日本人選手が在籍していました。

  • 福留孝介(2008~2011)
  • 田口壮(2009)
  • 藤川球児(2013~2014)
  • 高橋尚成(2013)
  • 和田毅(2014~2015)
  • 川崎宗則(2016)
  • 上原浩治(2017)
  • ダルビッシュ有(2018~2020)
  • 鈴木誠也(2022~)
  • 今永昇太(2024~)
  • 前田健太(2025~)

カブスの注目選手

シカゴ・カブスの注目選手を3人紹介します。

以下の選手に注目しながら中継を楽しんでください。

鈴木誠也

シカゴ・カブスの主軸を務める鈴木誠也は、メジャー移籍後、着実に成績を伸ばしている強打の外野手です。

2024年シーズンは自己最多の21本塁打を記録し、打率.280を超えるなど、リーグ屈指の右打者として評価を確立しました。

特に打球速度と選球眼の良さはメジャー全体でも上位に位置し、チームのクリーンアップに欠かせない存在となっています。

2026年も持ち前の長打力に加え、高い出塁能力でチームの勝利に貢献することが期待されています。

今永昇太

シカゴ・カブスの今永昇太は、メジャー初年度の2024年に15勝を挙げ、オールスター選出や新人王投票4位に入るなど鮮烈なデビューを飾りました。

独特の伸びがある直球と抜群の制球力を武器に、一躍リーグ屈指の左腕として評価を確立しています。

2025年も安定した投球術で先発陣を支え、2026年はさらなる飛躍を目指すメジャー3年目のシーズンを迎えています。

「投げる哲学者」とも称される高い分析力と進化し続ける投球スタイルで、今季もファンからの大きな期待を集めています。

ピート・クロウ=アームストロング

シカゴ・カブスの次世代スター、ピート・クロウ=アームストロングは、メジャー最高峰の守備力と機動力を備えた若き中堅手です。

2025年シーズンには、31本塁打、35盗塁を記録して自身初の「30-30(30本塁打30盗塁)」を達成しました。

同年にオールスター選出とゴールドグラブ賞受賞を果たし、リーグを代表する若手へと飛躍を遂げています。

驚異的なスピードを活かした守備範囲の広さはメジャー屈指であり、その身体能力でファンを魅了し続けています。

2026年シーズンは打撃の確実性をさらに高めることが期待されており、カブスの黄金時代再建を担う中心選手として大きな注目を集めている存在です。

カブスの主な配信サービスをおさらい

カブスの試合が見れる主な配信サービスについて、おさらいしていきましょう。

サービス名月額料金(税込)ポストシーズン無料体験配信試合
SPOTV NOWスタンダード 2,000円
プレミアム 3,000円
なし毎日最大8試合
MLB.TV約4,400円
(29.99ドル)
なし全試合
MLB.TV
(Prime Videoで契約)
4,220円
+プライム会員600円
なし全試合
Amazon Prime Video600円一部30日間年間350試合以上
NHK BS1/NHK地上波受信料2,200円〜
(2ヵ月払いの場合)
一部なし年間200試合以上
J SPORTS
スカパー!
3,017円+基本料429円
※4チャンネルセット
2週間年間200試合以上
Lemino1,540円×31日(初回限定)平日毎日1試合
計130試合
Apple TV1,200円×7日間毎週末2試合配信
2026年7月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

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