今日のメジャーリーグの放送・配信予定とおすすめの配信サービスも解説
今日のメジャーリーグの対戦カードや配信サービスが気になっている野球ファンは多いと思います。
本記事では、今日のメジャーリーグの対戦カードやテレビ放送・ネット配信の情報を紹介します。
加えて、メジャーリーグを観るのにおすすめの配信サービスも紹介します。
お得に見る方法や無料で見る方法も紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてみてください。
また、メジャーリーグ・ポストシーズンの仕組みと開催概要を掲載していますので、是非、最後までチェックしてください。
MLBの試合を見る方法7選
MLBの試合をテレビやインターネットで見る方法は7つあります。
- SPOTV NOW
- Amazon Prime Video
- Amazon Prime Video(MLB.TVチャンネル)
- MLB.TV
- NHK
- J SPORTS
- Apple TV
サービスによって料金や視聴可能な試合数が異なるので、応援する選手やチームの中継予定を確認して選ぶことをお勧めします。
| サービス名 | 月額料金(税込) | ポストシーズン | 無料体験 | 配信試合 |
|---|---|---|---|---|
| SPOTV NOW | スタンダード 2,000円 プレミアム 3,000円 | ◯ | なし | 毎日最大8試合 |
| MLB.TV | 約4,400円 (29.99ドル) | ◯ | なし | 全試合 |
| MLB.TV (Prime Videoで契約) | 4,220円 +プライム会員600円 | ◯ | なし | 全試合 |
| Amazon Prime Video | 600円 | 一部 | 30日間 | 年間350試合以上 |
| NHK BS1/NHK地上波 | 1,950円 (2ヵ月払いの場合) | 一部 | なし | 年間200試合以上 |
| J SPORTS (スカパー!) | 2,515円+基本料429円 ※4チャンネルセット | ◯ | 2週間 | 年間200試合以上 |
| Apple TV+ | 900円 | × | 7日間 | 毎週末2試合配信 |
SPOTV NOW(おすすめ)

SPOTV NOWでも、メジャーリーグを日本人所属チームを中心に毎日最大8試合配信しています。
配信数が多く、MLBファンに人気の配信サービスです。
SPOTV NOWの料金
料金はベーシックプランで月額2,000円(税込)、年間パスなら15,000円(税込)です。
プレミアムは月額3,000円(税込)、年間パスなら22,500円(税込)です。
| ベーシック | プレミアム | |
|---|---|---|
| 月間プラン | 2,000円(税込)/月 | 3,000円(税込)/月 |
| 年間プラン | 15,000円(税込)/年 | 22,500円(税込)/年 |
| 最高画質 | 720p | 1080p |
| テレビ対応 | × | ◯ |
| 広告 | 表示 | 非表示 |
料金は変動しますので、最新の料金は公式サイトでご確認ください。
見逃し配信や通知機能など、便利な機能も盛りだくさんです。
プレミアムプランにすると、テレビ対応、広告非表示、1画面で最大4試合のライブ配信が同時視聴できるマルチビューといった機能が利用できます。
\ MLB1日最大8試合配信! /
MLB.TV
MLB.TVは、MLBの公式配信サービスでメジャーリーグを全試合配信しています。
公式ならではのインタビューやニュース映像、過去の貴重な映像なども楽しむことができます。
実況も含めて全て英語です。
料金は全試合を見られるプランが月額29.99ドル(約4600円)、年間プラン149.99ドル(約23000円)です。
特定の1チームの全試合を見られるプランは年間129.99ドル(約20000円)。
いずれも1週間の無料トライアル期間も設けられています。
1日1試合、無料配信がありますが、対象試合は事前に決められています。
スマートフォンやタブレット、パソコン、インターネット対応のテレビなどからMLB.TVの公式サイトにアクセスし、メールアドレスや支払い方法を登録してアカウントを作成すると見られるようになります。
見逃し配信も含めて全試合をチェックしたい人や英語実況で現地の雰囲気を味わいたい人、公式のコンテンツを楽しみたい人におすすめです。
MLB.TV(Amazon Prime Video)
MLB.TVは、Amazon Prime Videoから契約することも可能です。
オープン戦を含むMLB全試合をLIVE中継で視聴可能です。
Amazon Prime Videoから契約する場合、プライム会員料金+MLB.TV料金がかかります。
| 月額料金 | |
|---|---|
| プライム会員 | 600円(税込) |
| MLB.TV | 4,220円(税込) |
| 合計 | 4,820円(税込) |
プライム会員が月額600円(税込)、MLB.TVが4,220円(税込)なので、合計4,820円(税込)となります。
初回登録の場合、7日分の無料体験ができます。
MLB.TVの配信は英語音声のみでの提供となり、日本語音声や字幕はありません。
Amazon Prime Video
Amazon Prime Videoで、MLBが配信されます。
レギュラーシーズンは350試合以上、さらにポストシーズンの注目試合もライブ配信されます。
Amazon Prime Videoの料金
料金は月額プラン600円(税込)または年額プラン5,900円(税込)です。
| プライム会員 | 料金 |
|---|---|
| 月額プラン | 月額600円(税込) |
| 年額プラン | 年額5,900円(税込) |
上記はプライム会員の料金で、プライム会員になるとPrime Video以外にも配送料無料などの特典が受けられます。
学生であれば、Prime StudentでPrime Videoを視聴できます。
Prime Studentは学生向けのサービスで、お得な料金でプライム会員の特典を利用できます。
| Prime Student | 料金 |
|---|---|
| 月額プラン | 月額300円(税込) |
| 年額プラン | 年額2,950円(税込) |
Amazonプライムは30日間の無料トライアルあり
Amazonプライムには30日間の無料トライアルがあります。
Amazon Prime Videoの登録方法
Amazonプライムビデオの登録方法は以下のとおりです。
- Amazonの公式サイトにアクセスして、「プライム30日間の無料体験」をクリック
- Amazonアカウントを既に持っている人は、ログイン
- 持っていない人は「Amazonアカウントを作成する」をクリック
- 名前、電話番号orメールアドレス、パスワードを入力して「次に進む」をクリック
- 電話番号またはメールアドレスに送られた確認コードを入力し「アカウントの作成」をクリック
- 2に戻って、ログインする
- 携帯電話番号を追加
- お支払い方法を追加
- 請求先住所を追加し、「この住所を使用」をクリック
- 「続行」、「30日間の無料体験を試す」をクリック
- 登録完了
JSPORTS
JSPORTSは衛星放送を中心とするスポーツ専門チャンネルです。
MLBはドジャースの試合を全試合放送し、日本人選手が所属する球団も一部放送しています。
JSPORTSを視聴するためにはスカパー!やケーブルテレビの契約も必要となります。
スカパーで見る場合は、スカパーの月額基本料429円(税込)とJSPORTSの料金2,640円(税込)の3,069円(税込)がかかります。
インターネット配信のJ SPORTSオンデマンドでは、MLB中継が見られないので注意してください。
NHK BS1/NHK地上波
NHK BS1/NHK地上波で、MLBの試合を視聴することができます。
2026年は日本選手が所属するチームを中心にレギュラーシーズン160試合以上、ポストシーズンを含めると200試合以上を放送を予定しています。
今日のメジャーリーグ 試合日程 ※随時更新
※順位表はこちら
2026年 MLB公式戦
| 日時 | 対戦カード | 試合会場 | 放送・配信 |
|---|---|---|---|
| 4月30日(木) 2:10 | ホワイトソックス vs エンゼルス | レート・フィールド | SPOTV NOW MLB.TV |
| 4月30日(木) 2:10 | ガーディアンズ vs レイズ | プログレッシブ・フィールド | MLB.TV |
| 4月30日(木) 2:40 | ツインズ vs マリナーズ | ターゲット・フィールド | MLB.TV |
| 4月30日(木) 3:35 | レンジャーズ vs ヤンキース | グローブ・ライフ・フィールド | SPOTV NOW MLB.TV |
| 4月30日(木) 4:07 | ブルージェイズ vs レッドソックス | ロジャーズ・センター | SPOTV NOW MLB.TV |
| 4月30日(木) 4:10 | ドジャース vs マーリンズ | ユニクロフィールド・アット・ドジャースタジアム | SPOTV NOW MLB.TV J SPORTS 3 NHK BS |
| 4月30日(木) 5:10 | パドレス vs カブス | ペトコ・パーク | SPOTV NOW MLB.TV |
| 4月30日(木) 7:35 | オリオールズ vs アストロズ | オリオール・パーク・アット・カムデン・ヤーズ | MLB.TV |
| 4月30日(木) 7:40 | レッズ vs ロッキーズ | グレート・アメリカン・ボール・パーク | MLB.TV |
| 4月30日(木) 7:40 | フィリーズ vs ジャイアンツ | シチズンズ・バンク・パーク | SPOTV NOW MLB.TV |
| 4月30日(木) 7:40 | パイレーツ vs カージナルス | PNCパーク | MLB.TV |
| 4月30日(木) 8:10 | メッツ vs ナショナルズ | シティ・フィールド | SPOTV NOW MLB.TV |
| 4月30日(木) 8:15 | ブレーブス vs タイガース | トゥルイスト・パーク | SPOTV NOW MLB.TV |
| 4月30日(木) 8:40 | ブルワーズ vs ダイヤモンドバックス | アメリカン・ファミリー・フィールド | MLB.TV |
| 4月30日(木) 10:40 | アスレチックス vs ロイヤルズ | サター・ヘルス・パーク | MLB.TV |
直近のメジャーリーグ 試合結果 ※随時更新
2026年 MLB公式戦
| 試合日① | 4月29日 |
| 試合結果 | ✕ガーディアンズ 0-1 レイズ〇 |
| 勝利投手 | N.マルティネス (2勝1敗0S) |
| セーブ | C.サルサー (1勝0敗1S) |
| 敗戦投手 | T.バイビー (0勝4敗0S) |
| 本塁打 | ー |
| バッテリー | レイズ:N.マルティネス、I.シーモア、K.ケリー、C.サルサー – N.フォーテス ガーディアンズ: T.バイビー、T.ヘリン、C.ブログドン、P.パレット - N.ネイラー、A.ヘッジズ |
| 試合日② | 4月29日 |
| 試合結果 | 〇ブルージェイズ 3-0 レッドソックス✕ |
| 勝利投手 | T.イェサベージ (1勝0敗0S) |
| セーブ | L.バーランド (1勝1敗4S) |
| 敗戦投手 | P.トーリ (0勝1敗0S) |
| 本塁打 | ー |
| バッテリー | レッドソックス:P.トーリ、Z.ケリー、T.サマニエゴ、R.ワトソン – C.ナルバエス ブルージェイズ:T.イェサベージ、M.フルーハティ、J.ホフマン、T.ロジャーズ、L.バーランド – T.ハイネマン |
| 試合日③ | 4月29日 |
| 試合結果 | ✕ツインズ 1-7 マリナーズ〇 |
| 勝利投手 | E.バザルド (2勝1敗0S) |
| セーブ | ー |
| 敗戦投手 | J.ライアン (2勝3敗0S) |
| 本塁打 | マリナーズ:J.ネーラー 4号(8回表3ラン) ツインズ: B.バクストン 7号(5回裏ソロ) |
| バッテリー | マリナーズ:ツインズ:J.ライアン、K.ファンダーバーク、B.サンズ、L.ガルシア – V.カラティニ |
| 試合日④ | 4月29日 |
| 試合結果 | ○ホワイトソックス 5-2 エンゼルス✕ |
| 勝利投手 | D.マーティン (4勝1敗0S) |
| セーブ | J.ソリアーノ (5勝1敗0S) |
| 敗戦投手 | J.ソリアーノ (5勝1敗0S) |
| 本塁打 | エンゼルス:J.ロー 4号(8回表ソロ) ホワイトソックス:C.モンゴメリー 8号(2回裏ソロ)、D.ロモ 1号(4回裏2ラン) 、D.ロモ 2号(6回裏ソロ) |
| バッテリー | エンゼルス:J.ソリアーノ、B.スーター、J.ルケーシー、J.フェルミン – S.リベロ ホワイトソックス:D.マーティン、S.ニューカム、J.リージャー、S.ドミンゲス – D.ロモ |
| 試合日⑤ | 4月29日 |
| 試合結果 | ✕レンジャーズ 2-3 ヤンキース〇 |
| 勝利投手 | C.シュリトラー (4勝1敗0S) |
| セーブ | D.ベッドナー (1勝2敗9S) |
| 敗戦投手 | J.デグロム (2勝1敗0S) |
| 本塁打 | ヤンキース:A.ウェルズ 3号(7回表ソロ)、A.ジャッジ 12号(9回表ソロ) |
| バッテリー | ヤンキース:C.シュリトラー、B.ヘッドリック、F.クルーズ、D.ベッドナー – A.ウェルズ レンジャーズ: J.デグロム、J.ビークス、J.ジュニス、C.ウィン - D.ジャンセン |
| 試合日⑥ | 4月29日 |
| 試合結果 | 〇オリオールズ 5-3 アストロズ✕ |
| 勝利投手 | S.バズ (1勝2敗0S) |
| セーブ | 鄧 (1勝2敗0S) |
| 敗戦投手 | D.サンタナ (2勝2敗2S) |
| 本塁打 | アストロズ:B.マシューズ 2号(5回表ソロ) オリオールズ:P.アロンソ 4号(5回裏2ラン) |
| バッテリー | アストロズ:鄧、S.オカート、R.ワイス、J.ソウザ – Y.ディアス オリオールズ: S.バズ、Ri.ガルシア、A.キトレッジ、A.ヌニェス、R.ヘルズリー - A.ラッチマン |
| 試合日⑦ | 4月29日 |
| 試合結果 | ✕アスレチックス 1-4 ロイヤルズ〇 |
| 勝利投手 | N.ミアーズ (2勝1敗0S) |
| セーブ | L.エルセグ (2勝1敗7S) |
| 敗戦投手 | J.スターナー (1勝3敗0S) |
| 本塁打 | ロイヤルズ:S.ペレス 5号(6回表ソロ)、R.ウィットJr. 2号(10回表3ラン) |
| バッテリー | ロイヤルズ:K.ブービック、J.シュライバー、D.リンチ、M.ストラーム、N.ミアーズ、L.エルセグ - S.ペレスアスレチックス:A.シバーレ、H.ハリス、S.バーロー、M.ライター、J.パーキンス、J.スターナー – S.ランゲリアーズ |
| 試合日⑧ | 4月29日 |
| 試合結果 | ✕ドジャース 1-2 マーリンズ〇 |
| 勝利投手 | J.ジャンク (2勝2敗0S) |
| セーブ | T.フィリップス (0勝0敗2S) |
| 敗戦投手 | 大谷 (2勝1敗0S) |
| 本塁打 | ー |
| バッテリー | マーリンズ:J.ジャンク、A.ベンダー、M.ピーターセン、J.キング、T.フィリップス – A.ラミレス ドジャース:大谷、T.スコット、B.トライネン、J.ドライヤー – W.スミス |
| 試合日⑨ | 4月29日 |
| 試合結果 | 〇フィリーズ 7-0 ジャイアンツ✕ |
| 勝利投手 | J.ルサルド (2勝3敗0S) |
| セーブ | ー |
| 敗戦投手 | T.マーリー (1勝4敗0S) |
| 本塁打 | ー |
| バッテリー | ジャイアンツ:T.マーリー、M.ゲージ、B.ティドウェル – P.ベイリー フィリーズ:J.ルサルド、R.カーカリング、T.メイザ – R.マルシャン |
| 試合日⑩ | 4月29日 |
| 試合結果 | 〇レッズ 7-2 ロッキーズ✕ |
| 勝利投手 | C.バーンズ (3勝1敗0S) |
| セーブ | ー |
| 敗戦投手 | K.フリーランド (1勝2敗0S) |
| 本塁打 | ロッキーズ:E.ジュリアン 2号(3回表ソロ)レッズ:S.スティア 5号(1回裏2ラン)、E.デラクルス 10号(8回裏2ラン) |
| バッテリー | ロッキーズ:K.フリーランド、T.ゴードン – H.グッドマン レッズ:C.バーンズ、D.アシュクラフト、A.サンティラン、B.バーク – T.スティーブンソン |
| 試合日⑪ | 4月29日 |
| 試合結果 | ✕パイレーツ 7-11 パイレーツ〇 |
| 勝利投手 | K.レーヒー (3勝3敗0S) |
| セーブ | ー |
| 敗戦投手 | B.アシュクラフト (1勝2敗0S) |
| 本塁打 | カージナルス:N.ゴーマン 4号(2回表ソロ)、V.スコット 1号(3回表ソロ) パイレーツ:O.クルーズ 9号(6回裏ソロ)、R.オハーン 5号(6回裏2ラン)、K.グリフィン 2号(9回裏ソロ) |
| バッテリー | カージナルス:K.レーヒー、G.グラセフォ、J.ブルール、M.スバンソン – P.パヘス パイレーツ:B.アシュクラフト、H.バルコ – H.デービス |
| 試合日⑫ | 4月29日 |
| 試合結果 | メッツ 8-0 ナショナルズ✕ |
| 勝利投手 | C.ホームズ (3勝2敗0S) |
| セーブ | ー |
| 敗戦投手 | Z.リテル (0勝4敗0S) |
| 本塁打 | メッツ:B.ビシェット 2号(1回裏ソロ)、J.ソト 2号(4回裏2ラン) |
| バッテリー | ナショナルズ:Z.リテル、B.ロード、A.グラニーヨ – A.ミラス メッツ:C.ホームズ、T.マイヤーズ、C.キンブレル – F.アルバレス |
| 試合日⑬ | 4月29日 |
| 試合結果 | 〇ブルワーズ 13-2 ダイヤモンドバックス✕ |
| 勝利投手 | C.パトリック (2勝1敗0S) |
| セーブ | J.ウッドフォード (1勝0敗1S) |
| 敗戦投手 | K.ケリー (1勝2敗0S) |
| 本塁打 | ブルワーズ:S.フリリック 2号(2回裏ソロ) |
| バッテリー | ダイヤモンドバックス:K.ケリー、A.ホフマン、R.トンプソン、T.クラーク、J.マキャン – J.マキャン、A.ガルシア ブルワーズ:C.パトリック、S.デロハン、J.ウッドフォード – W.コントレラス |
| 試合日⑭ | 4月29日 |
| 試合結果 | ✕パドレス 3-8 カブス〇 |
| 勝利投手 | E.カブレラ (3勝0敗0S) |
| セーブ | ー |
| 敗戦投手 | K.ハート (0勝1敗0S) |
| 本塁打 | カブス:P.クローアームストロング 2号(7回表3ラン) パドレス:X.ボガーツ 5号(2回裏ソロ) |
| バッテリー | カブス:E.カブレラ、H.ミルナー、R.ロリソン - C.ケリーパドレス:W.ビューラー、K.ハート、D.モーガン、W.ペラルタ、R.マリナチオ – L.カンプサノ |
| 試合日⑮ | 4月29日 |
| 試合結果 | 〇ブレーブス 5-2 タイガース✕ |
| 勝利投手 | M.ペレス (2勝1敗0S) |
| セーブ | ー |
| 敗戦投手 | C.マイズ (2勝2敗0S) |
| 本塁打 | タイガース:W.ペレス 2号(9回表2ラン) ブレーブス:O.アルビーズ 6号(8回裏2ラン) |
| バッテリー | タイガース:C.マイズ、B.ハーター、B.スミス、W.ホルトン – F.ディングラー ブレーブス:M.ペレス、D.フエンテス、T.キンリー、A.バマー – D.ボールドウィン |
| 試合日⑯ | ー |
| 試合結果 | ー |
| 勝利投手 | ー |
| セーブ | ー |
| 敗戦投手 | ー |
| 本塁打 | ー |
| バッテリー | ー |
| 試合日⑰ | ー |
| 試合結果 | ー |
| 勝利投手 | ー |
| セーブ | ー |
| 敗戦投手 | ー |
| 本塁打 | ー |
| バッテリー | ー |
MLB(メジャーリーグ) 関連情報
侍ジャパンの激闘を記録したドキュメンタリー映画が4月20日(月)に配信!
Netflixは、4月20日(月)にドキュメンタリー映画「戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」を独占配信します。
本作は、野球日本代表のWBCでの戦いの裏側を記録したもので、前回大会で優勝した侍ジャパンが連覇に挑む様子を追っています。
唯一のカメラが選手たちの心情や戦いを映し出し、監督の三木慎太郎は勝負の厳しさや連覇へのプレッシャーを伝えたいと述べています。
配信概要
| タイトル | 「戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」 |
| 配信開始 | 4月20日(月) |
| 出演者 | ナレーション:二宮和也 |
| 配信サービス | Netflix |
| 備考 | ①予告編動画はこちら。 ②予告編動画はこちら。 |
➡詳しくはこちらでご確認ください。
NPB「ピッチクロック」導入再検討へ
日本野球機構(NPB)は、投球間の時間制限「ピッチクロック」の導入を再検討しています。
WBCで導入され、国内選手やMLB選手からも導入を求める声が高まっています。
過去には収益や日本特有の文化を理由に見送られてきましたが、WBCの結果やファンの要望を背景に、議論が進む見込みです。
導入にはコストや運用面の課題もありますが、国際大会や将来的な世界一奪還を目指すために必要と考えられています。
国内の一部選手からもメリットを指摘する声があり、今後の議論に注目が集まっています。
MLBが京成電鉄とオフィシャルパートナー契約を締結!
京成電鉄は2026年度からメジャーリーグ・ベースボール(MLB)のオフィシャルパートナーとなり、ロサンゼルス・ドジャースの佐々木朗希選手を起用したプロモーションを展開します。
これまでにも佐々木選手の投球速度と京成スカイライナーの最速記録を重ねた企画や、東北地方での誘致促進などの活動を行ってきました。
佐々木選手の誠実さや努力を通じて、安全なインフラや未来への希望を伝える狙いで、今後はCMやさまざまな施策を展開予定です。
➡詳しくはこちらでご確認ください。
MLBコミッショナーがWBC展望語る 次回は29年か30年開催
MLBのロブ・マンフレッドコミッショナーは、AP通信のインタビューで、次回のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は2029年または2030年に開催される見通しであり、将来的にはシーズン中に移行する可能性も示唆しました。
次回大会の開催間隔については、2028年のロサンゼルス五輪との調整を考慮し、3年または4年周期が適切と考えています。
28年の五輪にメジャーリーガーを派遣する場合、開催時期が短くなるため、その調整も必要です。
また、シーズン中にWBCを開催する可能性についても触れ、FOXとの契約上の義務や、競技の進化に伴う議論を背景に、シーズン中のトーナメント開催も検討されていると述べました。
今回のWBCは、47試合で約162万人を動員し、過去最多だった23年大会の130万人を大きく上回りました。
準決勝のアメリカ対ドミニカ共和国の試合は737万人の視聴者を記録し、2023年決勝の520万人を超えました。
マンフレッド氏は、「今回は別のレベルに到達した」と語っています。
フィリーズのヨハン・ロハスが薬物違反!開幕から80試合の出場停止!
フィリーズの外野手、ヨハン・ロハス(25歳)は、禁止薬物のボルデノンに陽性反応を示し、MLBから今季80試合の出場停止処分を受けました。
ボルデノンは獣医用の筋肉増強ステロイドであり、ロハスは異議申し立てを行いましたが、棄却されました。処分により約6293万円の給与を失い、26年のポストシーズンには出場できません。
ロハスはこれまでに250試合に出場し、打率.252、6本塁打、73打点、51盗塁の成績を残しています。
今回の処分は、薬物規定違反の選手がこれで6人目、メジャーリーガーでは3人目です。過去には、ブレーブスのジュリクソン・プロファーやフリーエージェントのマックス・ケプラーも薬物違反で出場停止処分を受けています。
ブレーブスのプロファー、2度目の薬物違反で162試合出場停止!
3月4日、ブレーブスに所属するジュリクソン・プロファー選手が禁止薬物で2度目の陽性反応を示したと発表された。
MLBシーズンのほか、来たるWBCオランダ代表にも選出されているものの、これらがすべて不可となる。
プロファー選手は2025年3月にも運動能力強化薬を使用したとしてシーズン80試合の出場停止処分を受けていた。
今回で2度目の検出となり、1年間の出場停止となる規定となっている。
MLB選手会は今回の決定に対して異議申し立てを行う予定だという。
ヤンキースがCCサバシア氏の背番号52を永久欠番に
2月26日、ヤンキースは球団OBのCCサバシア氏が現役時代に付けていた背番号52を永久欠番にすると発表した。また、これを記念した式典を9月26日のオリオールズ戦で実施することも決まった。
サバシア氏はメジャー19年で通算251勝を挙げた左腕で、ヤンキースでは11年プレーし134勝を記録した。球団としては23番目の永久欠番となる。
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- 岩崎良美「タッチは私の宝物」、B’z稲葉浩志のカバーを絶賛!【芸能動画】(2026年4月14日)➡動画はこちら。(4月14日更新)
メジャーリーグポストシーズン・ワールドシリーズの仕組みと解説
- ポストシーズンとは、レギュラーシーズンで優勝した各地区のチームと、ワイルドカードと呼ばれている地区優勝以外で勝率上位のチームが、リーグチャンピオンとワールドチャンピオンを目指して試合を行う一連のシリーズのこと。
- ポストシーズンは、次の4つのシリーズで構成されています。ワイルドカードシリーズ→ディビジョンシリーズ→リーグチャンピオンシップシリーズ→ワールドシリーズの順序になります。
- ワイルドカードシリーズとは地区シリーズ進出決定戦のことであり、ワイルドカード勝率1位チームvsワイルドカード勝率2位チーム、地区優勝をした勝率第3位のチームvsワイルドカード勝率3位チームの組み合わせで試合を行います。試合は全部で3試合行い、先に2勝したチームが次のディビジョンシリーズに進むことができます。
- ディビジョンシリーズは地区優勝勝率1位チームvsワイルドカード勝率1位vs2位の勝者、地区優勝勝率2位チームvs地区優勝勝率3位vsワイルドカード勝率3位の勝者の組み合わせで試合を行います。 試合は全部で5試合行われて、先に3試合勝ったチームが次のリーグチャンピオンシリーズに進むことができます。 なお、ホームアドバンテージ(本拠地のスタジアムでの試合数が多くなる権利)は地区優勝勝率1位チームと地区優勝勝率2位チームに与えられます。
- リーグチャンピオンシップシリーズは、ディビジョンシリーズから勝ち上がった2チームによって試合が行われます。 試合は全部で7試合行われて、先に4試合勝ったチームの勝利です。 なお、本拠地のスタジアムでの試合数が多くなるホームアドバンテージの権利は、勝ち上がってきた2チームのうち「レギュラーシーズンの勝率が高い方」に与えられます。 ただし、優勝チームとワイルドカードチームの対戦になった場合、勝率に関係なく地区優勝チームに対してホームアドバンテージが与えられるのがリーグチャンピオンシリーズの特徴です。リーグチャンピオンシップシリーズに勝ったチームは、ワールドチャンピオンを決めるワールドシリーズに進むことができます。
- ワールドシリーズは両リーグで行われたシリーズを勝ち抜いてきた2つのチームによって、そのシーズンのチャンピオンの座をかけた試合が行われます。試合は全部で7試合行われて、先に4勝したチームの勝利です。なお、アドバンテージの権利はレギュラーシーズンの勝率が高かったチームに与えられます。