メジャーリーグ野球

今日のメジャーリーグの放送・配信予定とおすすめの配信サービスも解説

今日のメジャーリーグの対戦カードや配信サービスが気になっている野球ファンは多いと思います。

本記事では、今日のメジャーリーグの対戦カードやテレビ放送・ネット配信の情報を紹介します。

加えて、メジャーリーグを観るのにおすすめの配信サービスも紹介します。

お得に見る方法無料で見る方法も紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてみてください。

また、メジャーリーグ・ポストシーズンの仕組みと開催概要を掲載していますので、是非、最後までチェックしてください。

MLBの試合を見る方法7選

MLBの試合をテレビやインターネットで見る方法は7つあります。

  • SPOTV NOW
  • Amazon Prime Video
  • Amazon Prime Video(MLB.TVチャンネル)
  • MLB.TV
  • NHK
  • J SPORTS
  • Apple TV

サービスによって料金や視聴可能な試合数が異なるので、応援する選手やチームの中継予定を確認して選ぶことをお勧めします。

サービス名月額料金(税込)ポストシーズン無料体験配信試合
SPOTV NOWスタンダード 2,000円
プレミアム 3,000円
なし毎日最大8試合
MLB.TV約4,400円
(29.99ドル)
なし全試合
MLB.TV
(Prime Videoで契約)
4,220円
+プライム会員600円
なし全試合
Amazon Prime Video600円一部30日間年間350試合以上
NHK BS1/NHK地上波1,950円
(2ヵ月払いの場合)
一部なし年間200試合以上
J SPORTS
スカパー!
2,515円+基本料429円
※4チャンネルセット
2週間年間200試合以上
Apple TV+900円×7日間毎週末2試合配信
2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

SPOTV NOW(おすすめ)

出典:SPOTV NOW

SPOTV NOWでも、メジャーリーグを日本人所属チームを中心に毎日最大8試合配信しています。

配信数が多く、MLBファンに人気の配信サービスです。

SPOTV NOWの料金

料金はベーシックプランで月額2,000円(税込)、年間パスなら15,000円(税込)です。

プレミアムは月額3,000円(税込)、年間パスなら22,500円(税込)です。

ベーシックプレミアム
月間プラン2,000円(税込)/月3,000円(税込)/月
年間プラン15,000円(税込)/年22,500円(税込)/年
最高画質720p1080p
テレビ対応×
広告表示非表示
2026年4月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

料金は変動しますので、最新の料金は公式サイトでご確認ください。

見逃し配信や通知機能など、便利な機能も盛りだくさんです。

プレミアムプランにすると、テレビ対応、広告非表示、1画面で最大4試合のライブ配信が同時視聴できるマルチビューといった機能が利用できます。

MLB.TV

MLB.TVは、MLBの公式配信サービスでメジャーリーグを全試合配信しています。

公式ならではのインタビューやニュース映像、過去の貴重な映像なども楽しむことができます。

実況も含めて全て英語です。

料金は全試合を見られるプランが月額29.99ドル(約4600円)、年間プラン149.99ドル(約23000円)です。
特定の1チームの全試合を見られるプランは年間129.99ドル(約20000円)
いずれも1週間の無料トライアル期間も設けられています。

1日1試合、無料配信がありますが、対象試合は事前に決められています。

スマートフォンやタブレット、パソコン、インターネット対応のテレビなどからMLB.TVの公式サイトにアクセスし、メールアドレスや支払い方法を登録してアカウントを作成すると見られるようになります。

見逃し配信も含めて全試合をチェックしたい人や英語実況で現地の雰囲気を味わいたい人、公式のコンテンツを楽しみたい人におすすめです。

MLB.TV(Amazon Prime Video)

MLB.TVは、Amazon Prime Videoから契約することも可能です。

オープン戦を含むMLB全試合をLIVE中継で視聴可能です。

Amazon Prime Videoから契約する場合、プライム会員料金+MLB.TV料金がかかります。

月額料金
プライム会員600円(税込)
MLB.TV4,220円(税込)
合計4,820円(税込)
2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

プライム会員が月額600円(税込)、MLB.TVが4,220円(税込)なので、合計4,820円(税込)となります。

初回登録の場合、7日分の無料体験ができます。

MLB.TVの配信は英語音声のみでの提供となり、日本語音声や字幕はありません。

Amazon Prime Video

Amazon Prime Videoで、MLBが配信されます。

レギュラーシーズンは350試合以上、さらにポストシーズンの注目試合もライブ配信されます。

Amazon Prime Videoの料金

料金は月額プラン600円(税込)または年額プラン5,900円(税込)です。

プライム会員料金
月額プラン月額600円(税込)
年額プラン年額5,900円(税込)
※2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

上記はプライム会員の料金で、プライム会員になるとPrime Video以外にも配送料無料などの特典が受けられます。

学生であれば、Prime StudentでPrime Videoを視聴できます。

Prime Studentは学生向けのサービスで、お得な料金でプライム会員の特典を利用できます。

Prime Student料金
月額プラン月額300円(税込)
年額プラン年額2,950円(税込)
※2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

Amazonプライムは30日間の無料トライアルあり

Amazonプライムには30日間の無料トライアルがあります。

Amazon Prime Videoの登録方法

Amazonプライムビデオの登録方法は以下のとおりです。

  1. Amazonの公式サイトにアクセスして、「プライム30日間の無料体験」をクリック
  2. Amazonアカウントを既に持っている人は、ログイン
  3. 持っていない人は「Amazonアカウントを作成する」をクリック
  4. 名前、電話番号orメールアドレス、パスワードを入力して「次に進む」をクリック
  5. 電話番号またはメールアドレスに送られた確認コードを入力し「アカウントの作成」をクリック
  6. 2に戻って、ログインする
  7. 携帯電話番号を追加
  8. お支払い方法を追加
  9. 請求先住所を追加し、「この住所を使用」をクリック
  10. 「続行」、「30日間の無料体験を試す」をクリック
  11. 登録完了

JSPORTS

JSPORTSは衛星放送を中心とするスポーツ専門チャンネルです。

MLBはドジャースの試合を全試合放送し、日本人選手が所属する球団も一部放送しています。

JSPORTSを視聴するためにはスカパー!やケーブルテレビの契約も必要となります。

スカパーで見る場合は、スカパーの月額基本料429円(税込)とJSPORTSの料金2,640円(税込)3,069円(税込)がかかります。

インターネット配信のJ SPORTSオンデマンドでは、MLB中継が見られないので注意してください。

NHK BS1/NHK地上波

NHK BS1/NHK地上波で、MLBの試合を視聴することができます。

2026年は日本選手が所属するチームを中心にレギュラーシーズン160試合以上、ポストシーズンを含めると200試合以上を放送を予定しています。

今日のメジャーリーグ 試合日程 ※随時更新

※順位表はこちら

2026年 MLB公式戦

日時対戦カード試合会場放送・配信
4月30日(木)
2:10
ホワイトソックス vs エンゼルスレート・フィールドSPOTV NOW
MLB.TV
4月30日(木)
2:10
ガーディアンズ vs レイズプログレッシブ・フィールドMLB.TV
4月30日(木)
2:40
ツインズ vs マリナーズターゲット・フィールドMLB.TV
4月30日(木)
3:35
レンジャーズ vs ヤンキースグローブ・ライフ・フィールドSPOTV NOW
MLB.TV
4月30日(木)
4:07
ブルージェイズ vs レッドソックスロジャーズ・センターSPOTV NOW
MLB.TV
4月30日(木)
4:10
ドジャース vs マーリンズユニクロフィールド・アット・ドジャースタジアムSPOTV NOW
MLB.TV
J SPORTS 3
NHK BS
4月30日(木)
5:10
パドレス vs カブスペトコ・パークSPOTV NOW
MLB.TV
4月30日(木)
7:35
オリオールズ vs アストロズオリオール・パーク・アット・カムデン・ヤーズMLB.TV
4月30日(木)
7:40
レッズ vs ロッキーズグレート・アメリカン・ボール・パークMLB.TV
4月30日(木)
7:40
フィリーズ vs ジャイアンツシチズンズ・バンク・パークSPOTV NOW
MLB.TV
4月30日(木)
7:40
パイレーツ vs カージナルスPNCパークMLB.TV
4月30日(木)
8:10
メッツ vs ナショナルズシティ・フィールドSPOTV NOW
MLB.TV
4月30日(木)
8:15
ブレーブス vs タイガーストゥルイスト・パークSPOTV NOW
MLB.TV
4月30日(木)
8:40
ブルワーズ vs ダイヤモンドバックスアメリカン・ファミリー・フィールドMLB.TV
4月30日(木)
10:40
アスレチックス vs ロイヤルズサター・ヘルス・パークMLB.TV

直近のメジャーリーグ 試合結果 ※随時更新

2026年 MLB公式戦

試合日①4月29日
試合結果✕ガーディアンズ 0-1 レイズ〇
勝利投手N.マルティネス (2勝1敗0S)
セーブC.サルサー (1勝0敗1S)
敗戦投手T.バイビー (0勝4敗0S)
本塁打
バッテリーレイズ:N.マルティネス、I.シーモア、K.ケリー、C.サルサー – N.フォーテス

ガーディアンズ:T.バイビー、T.ヘリン、C.ブログドン、P.パレット - N.ネイラー、A.ヘッジズ
試合日②4月29日
試合結果〇ブルージェイズ 3-0 レッドソックス✕
勝利投手T.イェサベージ (1勝0敗0S)
セーブL.バーランド (1勝1敗4S)
敗戦投手P.トーリ (0勝1敗0S)
本塁打
バッテリーレッドソックス:P.トーリ、Z.ケリー、T.サマニエゴ、R.ワトソン – C.ナルバエス

ブルージェイズ:T.イェサベージ、M.フルーハティ、J.ホフマン、T.ロジャーズ、L.バーランド – T.ハイネマン
試合日③4月29日
試合結果✕ツインズ 1-7 マリナーズ〇
勝利投手E.バザルド (2勝1敗0S)
セーブ
敗戦投手J.ライアン (2勝3敗0S)
本塁打マリナーズ:J.ネーラー 4号(8回表3ラン)

ツインズ:B.バクストン 7号(5回裏ソロ)
バッテリーマリナーズ:L.ギルバート、E.バザルド、G.スパイアー、M.ブラッシュ、C.クリスウェル - C.ローリー

ツインズ:J.ライアン、K.ファンダーバーク、B.サンズ、L.ガルシア – V.カラティニ
試合日④4月29日
試合結果○ホワイトソックス 5-2 エンゼルス✕
勝利投手D.マーティン (4勝1敗0S)
セーブJ.ソリアーノ (5勝1敗0S)
敗戦投手J.ソリアーノ (5勝1敗0S)
本塁打エンゼルス:J.ロー 4号(8回表ソロ)

ホワイトソックス:C.モンゴメリー 8号(2回裏ソロ)、D.ロモ 1号(4回裏2ラン)
、D.ロモ 2号(6回裏ソロ)
バッテリーエンゼルス:J.ソリアーノ、B.スーター、J.ルケーシー、J.フェルミン – S.リベロ

ホワイトソックス:D.マーティン、S.ニューカム、J.リージャー、S.ドミンゲス – D.ロモ
試合日⑤4月29日
試合結果✕レンジャーズ 2-3 ヤンキース〇
勝利投手C.シュリトラー (4勝1敗0S)
セーブD.ベッドナー (1勝2敗9S)
敗戦投手J.デグロム (2勝1敗0S)
本塁打ヤンキース:A.ウェルズ 3号(7回表ソロ)、A.ジャッジ 12号(9回表ソロ)
バッテリーヤンキース:C.シュリトラー、B.ヘッドリック、F.クルーズ、D.ベッドナー – A.ウェルズ

レンジャーズ:J.デグロム、J.ビークス、J.ジュニス、C.ウィン - D.ジャンセン
試合日⑥4月29日
試合結果〇オリオールズ 5-3 アストロズ✕
勝利投手S.バズ (1勝2敗0S)
セーブ鄧 (1勝2敗0S)
敗戦投手D.サンタナ (2勝2敗2S)
本塁打アストロズ:B.マシューズ 2号(5回表ソロ)

オリオールズ:P.アロンソ 4号(5回裏2ラン)
バッテリーアストロズ:鄧、S.オカート、R.ワイス、J.ソウザ – Y.ディアス

オリオールズ:S.バズ、Ri.ガルシア、A.キトレッジ、A.ヌニェス、R.ヘルズリー - A.ラッチマン
試合日⑦4月29日
試合結果✕アスレチックス 1-4 ロイヤルズ〇
勝利投手N.ミアーズ (2勝1敗0S)
セーブL.エルセグ (2勝1敗7S)
敗戦投手J.スターナー (1勝3敗0S)
本塁打ロイヤルズ:S.ペレス 5号(6回表ソロ)、R.ウィットJr. 2号(10回表3ラン)
バッテリーロイヤルズ:K.ブービック、J.シュライバー、D.リンチ、M.ストラーム、N.ミアーズ、L.エルセグ - S.ペレス

アスレチックス:A.シバーレ、H.ハリス、S.バーロー、M.ライター、J.パーキンス、J.スターナー – S.ランゲリアーズ
試合日⑧4月29日
試合結果✕ドジャース 1-2 マーリンズ〇
勝利投手J.ジャンク (2勝2敗0S)
セーブT.フィリップス (0勝0敗2S)
敗戦投手大谷 (2勝1敗0S)
本塁打
バッテリーマーリンズ:J.ジャンク、A.ベンダー、M.ピーターセン、J.キング、T.フィリップス – A.ラミレス

ドジャース:大谷、T.スコット、B.トライネン、J.ドライヤー – W.スミス
試合日⑨4月29日
試合結果〇フィリーズ 7-0 ジャイアンツ✕
勝利投手J.ルサルド (2勝3敗0S)
セーブ
敗戦投手T.マーリー (1勝4敗0S)
本塁打
バッテリージャイアンツ:T.マーリー、M.ゲージ、B.ティドウェル – P.ベイリー

フィリーズ:J.ルサルド、R.カーカリング、T.メイザ – R.マルシャン
試合日⑩4月29日
試合結果〇レッズ 7-2 ロッキーズ✕
勝利投手C.バーンズ (3勝1敗0S)
セーブ
敗戦投手K.フリーランド (1勝2敗0S)
本塁打ロッキーズ:E.ジュリアン 2号(3回表ソロ)

レッズ:S.スティア 5号(1回裏2ラン)、E.デラクルス 10号(8回裏2ラン)
バッテリーロッキーズ:K.フリーランド、T.ゴードン – H.グッドマン

レッズ:C.バーンズ、D.アシュクラフト、A.サンティラン、B.バーク – T.スティーブンソン
試合日⑪4月29日
試合結果✕パイレーツ 7-11 パイレーツ〇
勝利投手K.レーヒー (3勝3敗0S)
セーブ
敗戦投手B.アシュクラフト (1勝2敗0S)
本塁打カージナルス:N.ゴーマン 4号(2回表ソロ)、V.スコット 1号(3回表ソロ)

パイレーツ:O.クルーズ 9号(6回裏ソロ)、R.オハーン 5号(6回裏2ラン)、K.グリフィン 2号(9回裏ソロ)
バッテリーカージナルス:K.レーヒー、G.グラセフォ、J.ブルール、M.スバンソン – P.パヘス

パイレーツ:B.アシュクラフト、H.バルコ – H.デービス
試合日⑫4月29日
試合結果メッツ 8-0 ナショナルズ✕
勝利投手C.ホームズ (3勝2敗0S)
セーブ
敗戦投手Z.リテル (0勝4敗0S)
本塁打メッツ:B.ビシェット 2号(1回裏ソロ)、J.ソト 2号(4回裏2ラン)
バッテリーナショナルズ:Z.リテル、B.ロード、A.グラニーヨ – A.ミラス

メッツ:C.ホームズ、T.マイヤーズ、C.キンブレル – F.アルバレス
試合日⑬4月29日
試合結果〇ブルワーズ 13-2 ダイヤモンドバックス✕
勝利投手C.パトリック (2勝1敗0S)
セーブJ.ウッドフォード (1勝0敗1S)
敗戦投手K.ケリー (1勝2敗0S)
本塁打ブルワーズ:S.フリリック 2号(2回裏ソロ)
バッテリーダイヤモンドバックス:K.ケリー、A.ホフマン、R.トンプソン、T.クラーク、J.マキャン – J.マキャン、A.ガルシア

ブルワーズ:C.パトリック、S.デロハン、J.ウッドフォード – W.コントレラス
試合日⑭4月29日
試合結果✕パドレス 3-8 カブス〇
勝利投手E.カブレラ (3勝0敗0S)
セーブ
敗戦投手K.ハート (0勝1敗0S)
本塁打カブス:P.クローアームストロング 2号(7回表3ラン)

パドレス:X.ボガーツ 5号(2回裏ソロ)
バッテリーカブス:E.カブレラ、H.ミルナー、R.ロリソン - C.ケリー

パドレス:W.ビューラー、K.ハート、D.モーガン、W.ペラルタ、R.マリナチオ – L.カンプサノ
試合日⑮4月29日
試合結果〇ブレーブス 5-2 タイガース✕
勝利投手M.ペレス (2勝1敗0S)
セーブ
敗戦投手C.マイズ (2勝2敗0S)
本塁打タイガース:W.ペレス 2号(9回表2ラン)

ブレーブス:O.アルビーズ 6号(8回裏2ラン)
バッテリータイガース:C.マイズ、B.ハーター、B.スミス、W.ホルトン – F.ディングラー

ブレーブス:M.ペレス、D.フエンテス、T.キンリー、A.バマー – D.ボールドウィン
試合日⑯
試合結果
勝利投手
セーブ
敗戦投手
本塁打
バッテリー
試合日⑰
試合結果
勝利投手
セーブ
敗戦投手
本塁打
バッテリー

MLB(メジャーリーグ) 関連情報

侍ジャパンの激闘を記録したドキュメンタリー映画が4月20日(月)に配信!

Netflixは、4月20日(月)にドキュメンタリー映画「戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」を独占配信します。

本作は、野球日本代表のWBCでの戦いの裏側を記録したもので、前回大会で優勝した侍ジャパンが連覇に挑む様子を追っています。

唯一のカメラが選手たちの心情や戦いを映し出し、監督の三木慎太郎は勝負の厳しさや連覇へのプレッシャーを伝えたいと述べています。

配信概要

タイトル「戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」
配信開始4月20日(月)
出演者ナレーション:二宮和也
配信サービスNetflix
備考①予告編動画はこちら

②予告編動画はこちら

➡詳しくはこちらでご確認ください。

NPB「ピッチクロック」導入再検討へ 

日本野球機構(NPB)は、投球間の時間制限「ピッチクロック」の導入を再検討しています。

WBCで導入され、国内選手やMLB選手からも導入を求める声が高まっています。

過去には収益や日本特有の文化を理由に見送られてきましたが、WBCの結果やファンの要望を背景に、議論が進む見込みです。

導入にはコストや運用面の課題もありますが、国際大会や将来的な世界一奪還を目指すために必要と考えられています。

国内の一部選手からもメリットを指摘する声があり、今後の議論に注目が集まっています。

MLBが京成電鉄とオフィシャルパートナー契約を締結!

京成電鉄は2026年度からメジャーリーグ・ベースボール(MLB)のオフィシャルパートナーとなり、ロサンゼルス・ドジャースの佐々木朗希選手を起用したプロモーションを展開します。

これまでにも佐々木選手の投球速度と京成スカイライナーの最速記録を重ねた企画や、東北地方での誘致促進などの活動を行ってきました。

佐々木選手の誠実さや努力を通じて、安全なインフラや未来への希望を伝える狙いで、今後はCMやさまざまな施策を展開予定です。

➡詳しくはこちらでご確認ください。

MLBコミッショナーがWBC展望語る 次回は29年か30年開催

MLBのロブ・マンフレッドコミッショナーは、AP通信のインタビューで、次回のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は2029年または2030年に開催される見通しであり、将来的にはシーズン中に移行する可能性も示唆しました。

次回大会の開催間隔については、2028年のロサンゼルス五輪との調整を考慮し、3年または4年周期が適切と考えています。

28年の五輪にメジャーリーガーを派遣する場合、開催時期が短くなるため、その調整も必要です。

また、シーズン中にWBCを開催する可能性についても触れ、FOXとの契約上の義務や、競技の進化に伴う議論を背景に、シーズン中のトーナメント開催も検討されていると述べました。

今回のWBCは、47試合で約162万人を動員し、過去最多だった23年大会の130万人を大きく上回りました。

準決勝のアメリカ対ドミニカ共和国の試合は737万人の視聴者を記録し、2023年決勝の520万人を超えました。

マンフレッド氏は、「今回は別のレベルに到達した」と語っています。

フィリーズのヨハン・ロハスが薬物違反!開幕から80試合の出場停止!

フィリーズの外野手、ヨハン・ロハス(25歳)は、禁止薬物のボルデノンに陽性反応を示し、MLBから今季80試合の出場停止処分を受けました。

ボルデノンは獣医用の筋肉増強ステロイドであり、ロハスは異議申し立てを行いましたが、棄却されました。処分により約6293万円の給与を失い、26年のポストシーズンには出場できません。

ロハスはこれまでに250試合に出場し、打率.252、6本塁打、73打点、51盗塁の成績を残しています。

今回の処分は、薬物規定違反の選手がこれで6人目、メジャーリーガーでは3人目です。過去には、ブレーブスのジュリクソン・プロファーやフリーエージェントのマックス・ケプラーも薬物違反で出場停止処分を受けています。

ブレーブスのプロファー、2度目の薬物違反で162試合出場停止!

3月4日、ブレーブスに所属するジュリクソン・プロファー選手が禁止薬物で2度目の陽性反応を示したと発表された。

MLBシーズンのほか、来たるWBCオランダ代表にも選出されているものの、これらがすべて不可となる。

プロファー選手は2025年3月にも運動能力強化薬を使用したとしてシーズン80試合の出場停止処分を受けていた。

今回で2度目の検出となり、1年間の出場停止となる規定となっている。

MLB選手会は今回の決定に対して異議申し立てを行う予定だという。

ヤンキースがCCサバシア氏の背番号52を永久欠番に

2月26日、ヤンキースは球団OBのCCサバシア氏が現役時代に付けていた背番号52を永久欠番にすると発表した。また、これを記念した式典を9月26日のオリオールズ戦で実施することも決まった。

サバシア氏はメジャー19年で通算251勝を挙げた左腕で、ヤンキースでは11年プレーし134勝を記録した。球団としては23番目の永久欠番となる。

MLB(メジャーリーグ) おすすめ情報一覧

MLB関連のお知らせ

お知らせ
  • 大リーグ平均年俸が過去最高8億2800万円 ソトがトップ、大谷翔平は後払いのため22位に➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月10日更新)
  • 【4月4日~5月13日開催!】さっぽろテレビ塔に期間限定の「MLB SHOP」大谷選手のほか、ダルビッシュ有投手らのメジャーリーグ公式グッズが500種類以上〈北海道札幌市〉➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • 米マイナー3Aで「ハーフスイング」もチャレンジ制も試験導入へ…米球界ハイテク次々導入で進化➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)
  • MLB今季マイナーリーグで複数の新ルールテスト導入 二塁ベース移動、けん制制限、スイング判定➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)
  • 米大リーグがコーチスボックスのルール運用を厳格化へ ベースコーチからは「命にかかわる」の声➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月25日更新)
  • MLB 2026年ストライクとボール判定に“ロボット審判”導入!

MLB関連ニュース

おすすめ動画紹介(4月29日~)
  • 【マーリンズ 9回のピンチ凌ぎ、2018年以来8年ぶりのドジャースに勝ち越し!】マーリンズvsドジャース MLB2026シーズン 4.30➡動画はこちら。(4月30日更新)
  • 【先週のMLB】村上の5試合連続HRやホゼ・ラミレスの球団歴代最多出場記録更新など先週の注目トピックを総まとめ!➡動画はこちら。(4月29日更新)
  • ALL 8 STRIKEOUTS from Yankees’ Cam Schlittler! (Season ERA down to 1.51) | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月29日更新)
  • 8 runs with only ONE extra base hit?! FULL INNING: Brewers’ 6th inning OUTBURST! | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月29日更新)
  • FINAL 3 OUTS: David Bednar and Yankees escape trouble to win 20th game of 2026 | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月29日更新)
  • テキサスでは何でも大きい。アーロン・ジャッジの特大ホームランも例外ではない(12本塁打でMLBトップタイ)➡動画はこちら。(4月29日更新)
  • This fan was so STOKED he got Konnor Griffin’s 2nd career MLB home run! | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月29日更新)
  • Elly De La Cruz’s 10 homers are tied for the most in Reds history before May 1 | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月29日更新)
  • ポーラーパワー! ピート・アロンソがオリオールズのために2ランホームランを放つ! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月29日更新)
  • 2024 No. 1 overall pick Travis Bazzana’s first MLB at-bat with the Guardians | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月29日更新)
  • トラビス・バザーナが到着!元ドラフト全体1位指名選手がガーディアンズの一員としてMLBに昇格!➡動画はこちら。(4月29日更新)
  • 厳選した最高のダブルプレー集! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月29日更新)

ピックアップニュース(4月29日~)
  • バウアーが米独立Lで達成した〝ノーノー〟を米メディア断罪「偽り」「オファーはない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月29日更新)
  • 【MLB】ジャッジが特大12号で村上宗隆に並ぶ 敵地も大興奮!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月29日更新)
  • 敵将マッカロー監督明かした”大谷翔平攻略法”、「とにかく…」…「彼に苦しい投球をさせることができた」➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月29日更新)
  • ジャッジが9回に1発飛び出し村上宗隆に並ぶメジャートップタイの12本塁打記録 チームは逃げ切りア・リーグ最速20勝!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月29日更新)
  • 「当たって走ってまた当たる」大谷翔平から死球出塁のラミレス、タッチアップ生還時にも膝に送球直撃に「ボールに当たりすぎやろ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月29日更新)
  • MLB=フィリーズ、トムソン監督解任 マッティングリー氏が暫定監督!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月29日更新)
  • 【MLB】レッズの若き剛腕バーンズが球団史上最速で通算100三振に到達 粘りの投球で今季3勝目を挙げる➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月29日更新)
  • アスレチックス、カーツが偉大なレジェンド超える球団新記録 次なる標的はMLB記録➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月29日更新)
  • MLB=ヤンキース、スタントンがふくらはぎ負傷でIL入り!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月29日更新)
  • フィリーズがトムソン監督解任を発表 暫定監督に元ドジャース監督マッティングリー氏!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月29日更新)
  • 【大学野球】200センチ右腕にMLB2球団スカウトが熱視線「中大に行かねばなりませんね」十川奨己が青学大を2回ゼロ封!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月29日更新)

おすすめ動画紹介(4月28日)
  • 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#5】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(4月28日更新)
  • 【アーロン・ジャッジ 全体トップの村上らに並ぶ2試合連発の第11号ソロ!】ヤンキースvsレンジャーズ MLB2026シーズン 4.28➡動画はこちら。(4月28日更新)
  • ホームランは連発することもある!ジャズ・チザム・ジュニアがヤンキースのこの試合3本目のホームランを放った➡動画はこちら。(4月28日更新)
  • ベン・ライスとアーロン・ジャッジが3回に連続ホームラン!(ジャッジは11号でMLBホームラン記録に並んだ) ➡動画はこちら。(4月28日更新)
  • Top Plays of the Week (Munetaka Murakami, Shohei Ohtani, Mason Miller and MORE!) | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月28日更新)

おすすめ動画紹介(4月27日)
  • FULL ROYALS INSANE COMEBACK Royals walk it off in extras (Caglianone ties it, Thomas walks it off!)➡動画はこちら。(4月27日更新)
  • ナショナルリーグ東地区の野獣たち!アトランタ・ブレーブスは2026年に20勝を達成した最初のチームです!➡動画はこちら。(4月27日更新)
  • クリス・セールが圧倒的な投球で通算150勝目を達成!(6回、9奪三振、1被安打 vs. フィリーズ )➡動画はこちら。(4月27日更新)
  • スペンサー・トルケルソンが5試合連続ホームランを放ち、タイガースの球団記録に並んだ!➡動画はこちら。(4月27日更新)
  • 誕生日おめでとう!アーロン・ジャッジが誕生日に特大ホームランを放つ!(今シーズン10本目!)➡動画はこちら。(4月27日更新)
  • イ・ハオユーがキャリア初ホームランを放ち、タイガースにリードをもたらす | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月27日更新)
  • カル・レイリーがマリナーズで今シーズン6本目のホームランを放つ! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月27日更新)
  • マット・オルソンが初回に3ランホームランを放つ!| MLBハイライト➡動画はこちら。(4月27日更新)
  • ブランドン・ベルトのMLBキャリアハイライト(ジャイアンツでワールドシリーズ2回優勝) | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月27日更新)

ピックアップニュース(4月27日~28日)
  • 「韓国のイチロー」イ・ジョンフ、3試合連続マルチ安打→打率.313…「本当のイチローのようだ」韓国メディア沸く➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月28日更新)
  • 「とんでもない弾丸ライナー」ヤンキースのジャッジ、11号ソロで村上宗隆を猛追! NYファン狂喜乱舞「ブロンクス・ボンバーズだ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月28日更新)
  • 注目のガーディアンズ・バザナが初昇格へ オーストラリア初のドラ1&有望株1位、WBC代表も➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月28日更新)
  • ヤンキース、選手がストライク判定のABSチャレンジに失敗したら罰金支払い!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月28日更新)
  • 先週4本塁打の鈴木誠也は受賞ならず 週間MVPはコルテスとバルガスが受賞!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月28日更新)
  • 「明日はクビ」の不安は人を伸ばすか、潰すか 戦力外→NPBで再生…元助っ人2人に見る“競争”の功罪➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月27日更新)

おすすめ動画紹介(4月25日~26日)
  • ジェイコブ・ミシオロウスキーが9奪三振!2026年シーズン最速の投球も披露! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月26日更新)
  • 10回裏全試合:フィリーズが10連敗をストップ|MLBハイライト➡動画はこちら。(4月26日更新)
  • フル打席:ジェイコブ・ミシオロウスキーがオニール・クルーズに対して2026年シーズン最速の3球を投げた!➡動画はこちら。(4月26日更新)
  • エリー・デ・ラ・クルーズがレッズのために今シーズン9本目のホームランを放った! MLBハイライト➡動画はこちら。(4月26日更新)
  • Sal Stewart, Nathaniel Lowe go BACK-TO-BACK for the Reds! (Full inning) | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月26日更新)
  • アレック・トーマスがメキシコシティでホームラン!ダイヤモンドバックスが2アウトから4点を獲得! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月26日更新)
  • カージナルスが最初の3イニングで4本のホームランを放つ!(フォート・ウェザーホルト、ヘレラ、チャーチ、パヘス➡動画はこちら。(4月26日更新)
  • アッパーデッキ! フリオ・ロドリゲスがマリナーズのために2ランホームランを叩き込んだ! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月26日更新)
  • ブライアン・ウー | MLBオフィスアワー➡動画はこちら。(4月26日更新)
  • 究極のブランドン・フィリップス(DatDudeBP)ハイライト集! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月26日更新)
  • 【試合ハイライト】ヤンキースvsアストロズ MLB2026シーズン 4.26➡動画はこちら。(4月26日更新)
  • Jung Hoo Lee SPLASH home run! 이정후ハイライト MLB Highlights➡動画はこちら。(4月25日更新)
  • FULL WALK-OFF COMEBACK: Nathaniel Lowe and the Reds come back vs. the Tigers! | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月25日更新)

ピックアップニュース(4月26日)
  • 「大谷は早く打者に専念すべき」「ロボット審判はくだらない」江本孟紀氏がメジャーシーズン開幕1か月を辛口査定!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月26日更新)

おすすめ動画紹介(4月25日)
  • 【コナー・グリフィン 球界No.1有望株が20歳の誕生日にメジャー初HR!】パイレーツvsブリュワーズ MLB2026シーズン 4.25➡動画はこちら。(4月25日更新)
  • 全12得点:ヤンキースの内野手陣が4本塁打を放ち、アストロズに大勝 | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月25日更新)
  • コナー・グリフィンのMLB初ホームランと3安打は、彼の20歳の誕生日に達成されました! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月25日更新)
  • ベン・ライスの今季9号ホームランでヤンキースはこの試合9点目を挙げた! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月25日更新)
  • アドリー・ラッチマンは2本塁打、6打点を含む3安打の活躍で、オリオールズの大勝に貢献した!➡動画はこちら。(4月25日更新)
  • アンヘル・マルティネスがマックス・シャーザーから2本のホームランを放つ | ガーディアンズ対ブルージェイズ(MLBハイライト)➡動画はこちら。(4月25日更新)
  • ポール・スキーンズは、MLBでの最高の先発登板の一つで、7回までパーフェクトゲームを続けていた | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月25日更新)
  • ジャズ・チザム・ジュニアは2夜連続ホームランを打ったことを確信していた! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月25日更新)
  • ロナルド・アクーニャ・ジュニアのホームランセレブレーションはいつ見ても最高だ(同点ホームラン)|MLBハイライト➡動画はこちら。(4月25日更新)
  • コナー・グリフィン:20歳の誕生日、MLB20試合出場、MLB初ホームラン! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月25日更新)
  • フルイニング:オリオールズが1回に3本塁打を放ったのは2017年以来! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月25日更新)
  • FULL INNING: Guardians score 5 runs with Max Scherzer 1 strikeout away from 3,500 | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月25日更新)
  • Cam Schlittler has been DOMINANT for the Yankees this season! (1.77 ERA, 41 Ks, only FOUR walks)➡動画はこちら。(4月25日更新)

おすすめ動画紹介(4月23日~24日)
  • FULL REHAB START: Yankees ace Gerrit Cole with the Hudson Valley Renegades➡動画はこちら。(4月24日更新)
  • Spencer Torkelson clubs a walk-off homer for the Tigers! (Full inning) | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月24日更新)
  • ALL STRIKEOUTS: Tarik Skubal fanned 5 batters for the Tigers! | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月24日更新)
  • Logan Gilbert catches ball inside his jersey➡動画はこちら。(4月24日更新)
  • 【カル・ローリー いよいよ調子を上げてきたか!昨季のHR王が3戦連発となる5号ソロ!】アスレチックスvsマリナーズ MLB2026シーズン 4.23➡動画はこちら。(4月23日更新)

おすすめ動画紹介(4月21日~22日)
  • カル・ローリーが2試合連続でホームラン! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月22日更新)
  • 野手がマウンドに上がり、ナックルボールを繰り出す?!(フルイニング)|MLBハイライト➡動画はこちら。(4月22日更新)
  • カイル・シュワーバーがフィリーズで今季8号ホームランを放つ! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月22日更新)
  • G-UNIT! ジャンカルロ・スタントンがヤンキース対レッドソックス戦で特大ホームランを放つ | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月22日更新)
  • エリー・デ・ラ・クルーズが今シーズン7本目のホームランを放った! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月22日更新)
  • デレク・ジーター:伝説の誕生(ミニムービー)➡動画はこちら。(4月22日更新)
  • イ・ハオユがタイガースで2安打を放ち、印象的な活躍を見せた!➡動画はこちら。(4月22日更新)
  • 【ツインズ 9回に無死満塁から2点を勝ち越して逆転勝利!メッツファンからは大ブーイング】ツインズvsメッツ MLB2026シーズン 4.22➡動画はこちら。(4月22日更新)
  • 【カイル・シュワーバー 今永から2試合ぶり第8号同点ソロHR!】フィリーズvsカブス MLB2026シーズン 4.22➡動画はこちら。(4月22日更新)
  • 【先週のMLB】ジャッジ&トラウトの打ち合いや無双状態のメイソン・ミラーのなど先週の注目トピックを総まとめ!➡動画はこちら。(4月21日更新)
  • 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#4】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(4月21日更新)
  • BRAND NEW GAME! Nick Kurtz and Shea Langeliers hit BACK-TO-BACK HRs to TIE THE GAME! ➡動画はこちら。(4月21日更新)
  • ヤンキースのトッププロスペクト、ジョージ・ロンバード・ジュニアはマイナーリーグで打率.365、OPS1.087を記録している!➡動画はこちら。(4月21日更新)
  • 4月中旬時点でMLB全30球団のランキングを発表!(ドジャース、ブレーブス、パドレスなどを含むパワーランキング!)➡動画はこちら。(4月21日更新)

ピックアップニュース(4月22日~25日)
  • アーロン・ジャッジがサードに? 規格外のスーパースターを巡る憶測と現実的な解釈➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月22日更新)

おすすめ動画紹介(4月18日~20日)
  • 【カル・ローリー 逆方向への豪快な第3号先制ソロHR!】アスレチックスvsマリナーズ MLB2026シーズン 4.21➡動画はこちら。(4月20日更新)
  • カイル・シュワーバーのホームランは、再検証の結果、フェンスを越えました!(2026年シーズン7本目のホームラン) | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月20日更新)
  • ヤンキースのトッププロスペクト、ジョージ・ロンバード・ジュニアがリハビリ登板でザック・ウィーラーからホームランを放つ➡動画はこちら。(4月20日更新)
  • 【アーロン・ジャッジ 第9号2ランHRでヤンキースが先制!】ロイヤルズvsヤンキース MLB2026シーズン 4.20➡動画はこちら。(4月20日更新)
  • トレント・グリシャムがヤンキースのこの試合3本目のホームランを放った! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月20日更新)
  • ヤンキースのベン・ライスが4試合連続ホームラン! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月20日更新)
  • 2本塁打!ホセ・ラミレスがガーディアンズのために2本塁打を放つ! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月20日更新)
  • ALL RISE! Aaron Judge hits his 90th-ever home run in the 1st inning for the Yankees | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月20日更新)
  • スクバルの日!タイガースのエース、タリク・スクバルの全10奪三振| MLBハイライト➡動画はこちら。(4月19日更新)
  • ブロンクスでは打線が爆発し、ヤンキースが13得点を挙げました!(ホームラン4本、安打11本!)➡動画はこちら。(4月19日更新)
  • ヤンキースの先発ウィル・ウォーレンはロイヤルズ相手に圧倒的な投球を見せた!(11奪三振は自己最多タイ!)➡動画はこちら。(4月19日更新)
  • ヤンキースが3回に3本のホームランを放つ!(ロサリオ、ベリンジャー、ライスの活躍!)➡動画はこちら。(4月19日更新)
  • アーロン・ジャッジがヤンキースで記録したMLB最多の8本塁打すべて!➡動画はこちら。(4月18日更新)

ピックアップニュース(4月19日~21日)
  • ジャッジ&ライスの最強コンビが歴史に名を刻む! 球団史上3組目の快挙に主将も「間違いなく頭痛の種」と大絶賛➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月20日更新)
  • 【MLB】ロイヤルズ〝内紛騒動〟は「終わったこと」和解強調も惨敗で単独最下位に転落➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月20日更新)
  • 【MLB】大谷翔平制して昨季2冠のフィリーズ主砲シュワバー「変化は避けられない」発言が波紋➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月20日更新)
  • メジャーリーガーがユニホームのまま異例のプロポーズ 勝利直後のグラウンドで愛の告白→恋人「イエス!」…「なんてステキな方法」ガーディアンズ捕手をファンも祝福➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月20日更新)
  • 【MLB本塁打】アルバレスが両リーグ最速10号 村上宗隆は3戦連発で8本目 ジャッジらア・リーグ上位陣が軒並み一発➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月20日更新)
  • 【MLB】松井秀喜氏、メジャー1年目の難しさ語る 村上、岡本、今井が挑戦「ストレスが野球に…」米順応「努力しないと慣れない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月19日更新)

おすすめ動画紹介(4月14日~17日)
  • 【マイク・トラウトvsアーロン・ジャッジ|伝説の4日間】30代を迎えてなお進化する二人の怪物!語り継がれる新旧“キャプテン・アメリカ”によるHRの歴史的応酬を振り返る!➡動画はこちら。(4月17日更新)
  • 【ジャッジ&トラウト 今シリーズ2人で4戦9発と両者譲らぬ至高の打ち合い!トラウトは史上初、ヤンキー・スタジアムでビジター選手4戦連発の快挙】エンゼルスvsヤンキース MLB2026シーズン 4.17➡動画はこちら。(4月17日更新)
  • 【ヤンキース またも9回に逆転サヨナラ勝利!エンゼルスは好プレー直後の連携ミスが命取りとなり、痛恨のシリーズ負け越し】エンゼルスvsヤンキース MLB2026シーズン 4.16➡動画はこちら。(4月16日更新)
  • 【アーロン・ジャッジ 第7号ソロHR!4戦4発で量産態勢!】エンゼルスvsヤンキース MLB2026シーズン 4.16➡動画はこちら。(4月16日更新)
  • ケンリー・ジャンセンが通算セーブ数479で歴代3位に浮上!➡動画はこちら。(4月15日更新)
  • マイク・トラウトとアーロン・ジャッジの驚異的なパフォーマンスを徹底分析!!➡動画はこちら。(4月15日更新)
  • ピッチャーのタナー・ビビーがポップフライをキャッチ…すると、内野手4人全員が彼に群がり、次のポップフライをキャッチさせないようにした!➡動画はこちら。(4月14日更新)
  • 今週の野球ニュースでは、大谷翔平の二刀流の活躍とジョー・アデルの守備を特集 | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月14日更新)
  • 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#3】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(4月14日更新)
  • スポーツ界レジェンドがNYで対談 松井秀喜さん、岡崎慎司さんが海外挑戦など語る(2026年4月14日)➡動画はこちら。(4月14日更新)
  • 岩崎良美「タッチは私の宝物」、B’z稲葉浩志のカバーを絶賛!【芸能動画】(2026年4月14日)➡動画はこちら。(4月14日更新)

メジャーリーグポストシーズン・ワールドシリーズの仕組みと解説

開催概要
  • ポストシーズンとは、レギュラーシーズンで優勝した各地区のチームと、ワイルドカードと呼ばれている地区優勝以外で勝率上位のチームが、リーグチャンピオンとワールドチャンピオンを目指して試合を行う一連のシリーズのこと。
  • ポストシーズンは、次の4つのシリーズで構成されています。ワイルドカードシリーズ→ディビジョンシリーズ→リーグチャンピオンシップシリーズ→ワールドシリーズの順序になります。
  • ワイルドカードシリーズとは地区シリーズ進出決定戦のことであり、ワイルドカード勝率1位チームvsワイルドカード勝率2位チーム、地区優勝をした勝率第3位のチームvsワイルドカード勝率3位チームの組み合わせで試合を行います。試合は全部で3試合行い、先に2勝したチームが次のディビジョンシリーズに進むことができます。
  • ディビジョンシリーズは地区優勝勝率1位チームvsワイルドカード勝率1位vs2位の勝者、地区優勝勝率2位チームvs地区優勝勝率3位vsワイルドカード勝率3位の勝者の組み合わせで試合を行います。 試合は全部で5試合行われて、先に3試合勝ったチームが次のリーグチャンピオンシリーズに進むことができます。 なお、ホームアドバンテージ(本拠地のスタジアムでの試合数が多くなる権利)は地区優勝勝率1位チームと地区優勝勝率2位チームに与えられます。
  • リーグチャンピオンシップシリーズは、ディビジョンシリーズから勝ち上がった2チームによって試合が行われます。 試合は全部で7試合行われて、先に4試合勝ったチームの勝利です。 なお、本拠地のスタジアムでの試合数が多くなるホームアドバンテージの権利は、勝ち上がってきた2チームのうち「レギュラーシーズンの勝率が高い方」に与えられます。 ただし、優勝チームとワイルドカードチームの対戦になった場合、勝率に関係なく地区優勝チームに対してホームアドバンテージが与えられるのがリーグチャンピオンシリーズの特徴です。リーグチャンピオンシップシリーズに勝ったチームは、ワールドチャンピオンを決めるワールドシリーズに進むことができます。
  • ワールドシリーズは両リーグで行われたシリーズを勝ち抜いてきた2つのチームによって、そのシーズンのチャンピオンの座をかけた試合が行われます。試合は全部で7試合行われて、先に4勝したチームの勝利です。なお、アドバンテージの権利はレギュラーシーズンの勝率が高かったチームに与えられます。