NBAバスケットボール

NBAの視聴方法は?放送・配信サービスについて解説!試合日程・試合結果・おすすめ動画も紹介

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バスケットボールファンであれば、必ず見逃せないNBA。

当記事では、NBAの視聴方法と試合日程や試合結果を解説します。

NBA Rakutenのサービス終了に伴い、NBAは2025-2026シーズンから視聴方法が大きく変わりますので、ぜひチェックしてください。

NBAは、バスケットボールの世界最高峰のプロリーグでスリリングな試合展開と世界中から集まるバスケットボールトップ選手たちが競い合う場として、世界でも大人気のリーグです。

特に注目すべきは、NBAのシーズン終盤に行われるプレーオフです。

プレーオフでは各カンファレンスの上位チームが出場し、優勝を争うシリーズ戦が繰り広げられます。

ここでは各チームの戦略と選手たちの熱戦が繰り広げられ、一つの試合が物語のように展開されることも珍しくありません。

この緊張感溢れる試合展開は、NBAファンにとってまさに必見です。

NBAの視聴方法

Amazon プライムビデオ(ファイナル配信)

Amazon Prime Videoで、2025-2026シーズン以降のNBAを視聴することができます。

NBAとAmazonは、11年間(2025~36年)のグローバル配信権契約を結んでいます。

レギュラーシーズンの60試合以上の試合、プレーイン・トーナメントの全試合、プレーオフの試合など、注目の試合が配信される予定です。

全試合を視聴するにはNBA League Passの別途購入が必要です。

NBA League Passの料金

9月3日にNBAリーグパスの料金が発表されました。

項目League PassLeague Pass
Premium
Team Pass
月額料金3,190円(税込)4,190円(税込)2,890円(税込)
年間契約19,190円(税込)25,190円(税込)17,390円(税込)
無料期間7日間7日間7日間
同時接続台数1台3台1台
CMありなしあり
2025年9月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

Team Passは選択した特定のチームの試合だけが全試合視聴できるプランです。

NBA Rakutenの頃は月額4,500円(税込)でしたので、Amazonの方が安い価格設定になっています。

ただ、楽天モバイルで視聴していた人にとっては高くなります。

プライムビデオからNBA League Passを契約しても、NBA公式サイトおよびアプリに連携すればNBA公式サイト・アプリから視聴することも可能です。

Amazon Prime Videoの月額料金

Amazonプライムビデオは月額600円(税込)、年額5,900円(税込)です。

年額プランだと年間で600×12-5,900=1,300円お得になります。

Amazonプライムは30日間の無料トライアルあり

Amazonプライムには30日間の無料トライアルがあります。

ぜひこの機会に登録して、日本人選手の活躍を無料で楽しみましょう。

Amazon Prime Videoの登録方法

Amazonプライムビデオの登録方法は以下のとおりです。

  1. Amazonの公式サイトにアクセスして、「プライム30日間の無料体験」をクリック
  2. Amazonアカウントを既に持っている人は、ログイン
  3. 持っていない人は「Amazonアカウントを作成する」をクリック
  4. 名前、電話番号orメールアドレス、パスワードを入力して「次に進む」をクリック
  5. 電話番号またはメールアドレスに送られた確認コードを入力し「アカウントの作成」をクリック
  6. 2に戻って、ログインする
  7. 携帯電話番号を追加
  8. お支払い方法を追加
  9. 請求先住所を追加し、「この住所を使用」をクリック
  10. 「続行」、「30日間の無料体験を試す」をクリック
  11. 登録完了

NBA League Pass(公式 全試合配信)

NBA League PassはNBA公式が提供しています。

基本的な内容はAmazonのNBA League Passと同じです。

料金は月額での契約と1シーズンでの契約を選ぶことができます。

League PassLeague Pass
Premium
月額料金3,190円(税込)4,190円(税込)
1シーズン料金19,190円(税込)25,190円(税込)
同時接続台数1台3台
CMありなし
2025年9月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

本国で展開されているWebサイトやアプリで視聴するため、基本的に英語での利用となっています。

英語が苦手な方は、Amazon経由での契約をおすすめします。

NBA公式アプリは以下のデバイスで視聴できます。

モバイルとタブレット
  • iPhone (OS 16以降)
  • iPad(OS 16以降)
  • Android (OS 7.0以降)
  • Android タブレット(OS 7.0 以上)
  • Chromecast(第3世代以降)
接続されたデバイス
  • Apple TV (OS 16以降)
  • Android TV
  • Amazon Fire TV および Fire Stick Gen 3+、Fire OS 7+(一部の国) 
ゲーム機
  • PlayStation 4、5(一部の国)
  • Xbox One、Xbox Series X、Xbox Series S(一部の国)

※対応デバイスは日本に対応していない場合があります。詳細は9月3日以降に公式サイトでご確認ください。

WOWOW(ファイナルは放送/配信なし)

2025-26シーズンもWOWOWでNBAが一部放送・配信されることが発表されました。

テレビ放送(BS)だけでなく、オンデマンドでも視聴可能で、スマートフォンやPCで場所を選ばず観戦できます。

また、WOWOWは1つの契約で最大5台までアカウントを登録することができます。

そのため、時間に縛られず好きな時間、好きな場所でWOWOWを視聴できるのが最大の特徴です。

WOWOWで視聴できる試合

  • レギュラーシーズンは毎週注目の2試合を実況・解説付きで放送・配信
  • プレーオフトーナメント1回戦 最大14試合
  • カンファレンスセミファイナル 最大7試合
  • カンファレンスファイナル 最大7試合
  • NBAオールスターゲームおよびNBAオールスターサタデーも生中継

※2025₋26シーズンのNBAファイナルは対象外となります

WOWOWの料金

WOWOWは、月額2,530円(税込)です。

放送経由(BS9ch)と配信経由(オンデマンド)の両方のサービスを利用できます。

WOWOWオンデマンドの登録方法

WOWWOWオンデマンドの登録方法を解説します。

  1. WOWOWの公式サイトを開く
  2. 「お申し込みはこちら」をクリック
  3. 注意事項に同意して、チェックを入れる
  4. 「お申し込みはこちら」をクリック
  5. メールアドレスを登録し、認証コードを入力後、「認証する」をクリック
  6. ログインのパスワード、氏名、電話番号、生年月日、性別を入力
  7. 「支払い方法」を選択し、「入力内容を確認する」をクリックし、登録完了

NBA docomo(ファイナルは配信なし)

docomoが始める新しいサービス、「NBA docomo」でもNBAの一部試合が視聴できます。

人気チームを中心に、レギュラーシーズンは毎週10~15試合、プレーオフの一部をライブ配信します。

NBA docomoの専用アプリがリリースされており、動画の配信だけでなく、試合日程や選手・チームのスタッツ情報、順位などを見ることができます。

NBA docomoの月額料金

NBA docomoは月額2,728円(税込)で利用できます。

ドコモMAX、ドコモ ポイ活 MAXプランを契約している場合、追加料金なしでNBA docomoが利用できます。

NBA 2025-26シーズン チーム編成

イースタン・カンファレンス

アトランティック

  • ボストン・セルティックス
  • ブルックリン・ネッツ
  • ニューヨーク・ニックス
  • フィラデルフィア・セブンティシクサーズ
  • トロント・ラプターズ

セントラル

  • シカゴ・ブルズ ※河村勇輝所属
  • クリーブランド・キャバリアーズ
  • デトロイト・ピストンズ
  • インディアナ・ペイサーズ
  • ミルウォーキー・バックス

サウスイースト

  • アトランタ・ホークス
  • シャーロット・ホーネッツ
  • マイアミ・ヒート
  • オーランド・マジック
  • ワシントン・ウィザーズ

ウェスタン・カンファレンス

ノースウェスト

  • デンバー・ナゲッツ
  • ミネソタ・ティンバーウルブズ
  • オクラホマシティ・サンダー
  • ポートランド・トレイルブレイザーズ
  • ユタ・ジャズ

パシフィック

  • ゴールデンステイト・ウォリアーズ
  • ロサンゼルス・クリッパーズ
  • ロサンゼルス・レイカーズ ※八村塁選手所属
  • フェニックス・サンズ
  • サクラメント・キングス

サウスウェスト

  • ダラス・マーベリックス
  • ヒューストン・ロケッツ
  • メンフィス・グリズリーズ
  • ニューオーリンズ・ペリカンズ
  • サンアントニオ・スパーズ

NBA 試合日程 ※随時更新

※順位表はこちら

※NBA 2025-26 公式戦はすべて終了致しました。

2025-26 NBA プレイオフ ファイナル

※7戦4勝先勝方式

※放送・配信は追加される可能性あり

6月9日(火) 第3戦

日時対戦カード試合会場放送・配信
6/9(火)
9:30
ニックスvsスパーズMSGNBA League Pass
(プライムビデオチャンネル)
Amazon Prime Video

6月11日(木) 第4戦

日時対戦カード試合会場放送・配信
6/11(木)
9:30
ニックスvsスパーズMSGNBA League Pass
(プライムビデオチャンネル)
Amazon Prime Video

NBA 直近の試合結果 ※随時更新

2025-26シーズン 直近の全試合ハイライト ※随時更新

直近の全試合ハイライト動画紹介
  • 【NBA全試合ハイライト 6月6日】➡ハイライト動画はこちら

2025-26シーズン 直近の試合結果

試合日①6月6日
大会名NBA ファイナル
試合結果✕スパーズ 104-105 ニックス○
試合日②
大会名
試合結果
試合日③
大会名
試合結果
試合日④
大会名
試合結果
試合日⑤
大会名
試合結果
試合日⑥
大会名
試合結果
試合日⑦
大会名
試合結果
試合日⑧
大会名
試合結果
試合日⑨
大会名
試合結果
試合日⑩
大会名
試合結果
試合日⑪
大会名
試合結果
試合日⑫
大会名
試合結果
試合日⑬
大会名
試合結果
試合日⑭
大会名
試合結果
試合日⑮
大会名
試合結果

Prime Video NBAファイナル2026 国内配信の豪華出演陣

Prime Video『NBA on Prime』で日本時間6月4日(木)から始まるNBAファイナル2026の全試合を配信します。

これに伴い、日本のスタジオと現地アリーナからの中継に参加する豪華な出演者が決定しました。

『NBA on Prime』NBAファイナル2026 配信概要

※7戦4勝先勝方式

6月4日(木)8:45~ 第1戦 ニックス対スパーズ

スタジオMC:Bose(スチャダラパー)

進行アシスタント:木村英里

解説:佐々木クリス

ゲスト: 渡邊圭祐

ゲスト解説:辻直人(B.LEAGUE 群馬クレインサンダーズ・元日本代表)
放送席実況:田中大士

解説:佐々木クリス

ゲスト解説:辻直人
現地会場リポーター:松井啓十郎

6月6日(土)9:00~ 第2戦 ニックス対スパーズ

スタジオMC:Bose(スチャダラパー)

進行アシスタント:木村英里

解説:大西玲央

ゲスト:福士蒼汰
放送席実況:近藤祐司

解説:大西玲央
現地会場リポーター:松井啓十郎

6月9日(火)8:45~ 第3戦 スパーズ対ニックス

スタジオMC:Bose(スチャダラパー)

進行アシスタント:木村英里

解説:佐々木クリス

ゲスト: 福山梨乃(CANDY TUNE)
放送席実況:田中大士

解説:佐々木クリス
現地会場ゲスト:松尾駿(チョコレートプラネット)

解説:松井啓十郎

進行:菜波

6月11日(木)9:00~ 第4戦 スパーズ対ニックス

スタジオMC:田中直樹(ココリコ)

進行アシスタント:木村英里

解説:大西玲央

ゲスト解説:辻直人(B.LEAGUE 群馬クレインサンダーズ・元日本代表)
放送席実況:近藤祐司

解説:大西玲央

ゲスト解説:辻直人(B.LEAGUE 群馬クレインサンダーズ・元日本代表)
現地会場解説:松井啓十郎

進行:菜波

6月14日(日)9:00~ 第5戦 ニックス対スパーズ

※発生しない場合あり

スタジオMC:田中直樹(ココリコ)

進行アシスタント:木村英里

解説:佐々木クリス

ゲスト:持田香織
放送席実況:田中大士

解説:佐々木クリス

6月17日(水)9:00~ 第6戦 スパーズ対ニックス

※発生しない場合あり

スタジオMC:Bose(スチャダラパー)

進行アシスタント:木村英里

解説:大西玲央
放送席実況:近藤祐司

解説:大西玲央

6月20日(土)9:00~ 第7戦 ニックス対スパーズ

※発生しない場合あり

スタジオMC:田中直樹(ココリコ)

進行アシスタント:木村英里

解説:佐々木クリス
放送席実況:田中大士

解説:佐々木クリス 

※日時は全て日本時間。

※出演者は変更の場合があります。

※4戦先勝につき、第5戦以降は配信を行わない場合があります。

2027年以降のドラフトで適用されるタンキング防止策

NBAは2027年のドラフトから、ドラフトロッタリーの方式を「3-2-1ロッタリー」に変更することを理事会の多数決で決定しました。

この新制度では、参加チーム数が従来の14から16に増加し、プレーオフやプレーイン・トーナメントに出場しないチームの抽選確率を平等化します。

これにより、レギュラーシーズンで意図的に負ける「タンキング」対策となり、リーグワースト3位以内のチームの1位指名権獲得率が低下します。

なお、2026年のドラフトは従来通り行われますが、2026-27シーズンから新制度が適用され、タンキングの抑制が期待されています。

NBAが発表した“3-2-1ロッタリー”の主な要素

抽選確率の均等化とドラフト降格

ドラフトロッタリーに参加する各チームは、抽選用の抽選ボールを3個か2個、あるいは1個を受け取る。プレーオフまたはプレーイン・トーナメントに出場しないチームは、抽選ボールを3個受け取る。勝利へのインセンティブを高めるため、成績下位3チームは「ドラフト降格」となり、抽選ボールを1個失う。各カンファレンスのプレーイン・ゲームにおける9位、10位のチームにはそれぞれ2個の抽選ボール、各カンファレンスのプレーイン・ゲームで7位対8位の敗者には、それぞれ1個の抽選ボールが与えられる。

抽選

ロッタリーへ参加する16チームすべてに割り当てられた抽選ボールを抽選し、NBAドラフト1巡目の1位から16位までの指名順を決定する。

最低指名順位

ドラフトで降格したチームは、最低でもNBAドラフトの12位指名権を獲得する。その他の抽選チームは、16位まで順位が下がる可能性がある。

指名制限

どのチームも、2年連続でNBAドラフトの全体1位指名権、または3年連続でトップ5指名権を獲得することができなくなる。これらの制限は、各チームが保有している指名権、または他チームへトレードされて保有されている指名権にのみ適用される。

指名権保護

チームは、新たにトレードされたドラフト指名権に上位12位から上位15位までの保護条項(プロテクト)を付加することができなくなる。

懲戒処分

リーグは、意図的に負けること(タンキング)に対処するべく、懲戒権限を拡大する。これには、チームのドラフト抽選確率の引き下げやドラフト指名順位の変更、違反したチームへの高額な罰金の科料などが含まれることになる。

2025-26 NBA主要アウォードの受賞結果一覧

MVP(最優秀選手賞)シェイ・ギルジャス・アレクサンダー(サンダー)
最優秀守備選手賞(DPOY)ビクター・ウェンバンヤマ(スパーズ)
最優秀躍進選手賞(MIP)ニキール・アレクサンダー・ウォーカー(ホークス)
最優秀新人賞(ROY)クーパー・フラッグ(マーベリックス)
最優秀シックスマン賞ケルドン・ジョンソン(スパーズ)
最優秀クラッチプレーヤー賞シェイ・ギルジャス・アレクサンダー(サンダー)
ハッスルアウォードムサ・ディアバテ(ホーネッツ)
最優秀エグゼクティブ賞ブラッド・スティーブンズ(セルティックス)
スポーツマンシップ賞デリック・ホワイト(セルティックス)
トワイマン・ストークス・チームメート・オブ・ザ・イヤーディアンドレ・ジョーダン(ペリカンズ)
最優秀コーチ賞(コーチ・オブ・ザ・イヤー)ジョー・マズーラHC (ボストン・セルティックス)
NBA 2025-26シーズン オールルーキーチーム<ファーストチーム>
VJ・エッジコム(シクサーズ)
クーパー・フラッグ(マーベリックス)
コン・カニップル(ホーネッツ)
ディラン・ハーパー(スパーズ)
セドリック・キャワード(グリズリーズ)

<セカンドチーム>
デリック・クイーン(ペリカンズ)
マクシーム・レイノー(キングス)
ジェレマイア・フィアーズ(ペリカンズ)
エース・ベイリー(ジャズ)
コリン・マレー・ボイルズ(ラプターズ)
NBA 2025-26シーズン オールディフェンシブチーム<ファーストチーム>
ビクター・ウェンバンヤマ(スパーズ)
チェット・ホルムグレン(サンダー)
アサー・トンプソン(ピストンズ)
ルディ・ゴベア(ウルブズ)
デリック・ホワイト(セルティックス)

<セカンドチーム>
スコッティ・バーンズ(ラプターズ)
ケイソン・ウォレス(サンダー)
バム・アデバヨ(ヒート)
OG・アヌノビー(ニックス)
ダイソン・ダニエルズ(ホークス)
2025-26シーズン オールNBAチーム<ファーストチーム>
シェイ・ギルジャス・アレクサンダー(サンダー)
ニコラ・ヨキッチ(ナゲッツ)
ビクター・ウェンバンヤマ(スパーズ)
ルカ・ドンチッチ(レイカーズ)
ケイド・カニングハム(ピストンズ)

<セカンドチーム>
ジェイレン・ブラウン(セルティックス)
カワイ・レナード(クリッパーズ)
ドノバン・ミッチェル(キャバリアーズ)
ケビン・デュラント(ロケッツ)
ジェイレン・ブランソン(ニックス)

<サードチーム>
タイリース・マクシー(シクサーズ)
ジャマール・マレー(ナゲッツ)
ジェイレン・ジョンソン(ホークス)
ジェイレン・デューレン(ピストンズ)
チェット・ホルムグレン(サンダー)

NBAオールスターウィークエンド2026 主な試合・コンテスト結果

NBAライジングスターズ2026

試合結果

第1試合○Team Melo 40-34 Team Austin✕
第2試合✕Team T-Mac 36-41 Team Vince○
決勝戦✕Team Melo 24-25 Team Vince○

「NBAライジングスターズ2026」はチームビンスが優勝!エッジコムMVP受賞!

2月14日にカリフォルニア州イングルウッドのインテュイット・ドームで、若手有望株によるオールスターイベント『NBAライジングスターズ2026』が開催されました。

ビンス・カーターが名誉監督を務めたチームビンスが優勝しました。

この大会は、カーター、カーメロ・アンソニー、トレイシー・マグレディ、オースティン・リバースの4名の指揮官が、それぞれNBA1~2年目とGリーグ所属選手を率いて4チームを編成。

準決勝は40点先取、決勝は25点先取のルールで行われました。

決勝は、チームビンスとチームメロの対戦となり、激しいリードチェンジと好プレーが続きました。

最終的に、VJ・エッジコム(フィラデルフィア・セブンティシクサーズ)が決勝の土壇場で連続得点を挙げ、フリースローを決めてチームビンスが勝利。

エッジコムは準決勝で17得点、決勝でも6得点と活躍し、MVPに選ばれました。

NBAオールサタデー2026

AT&T スラムダンクコンテスト

※キーシャド・ジョンソン(マイアミ・ヒート)が逆転優勝でダンク王に!

2月15日(現地時間14日)、「NBAオールスター2026」のオールスターウィークエンド2日目は、カリフォルニア州ロサンゼルスのインテュイット・ドームで「AT&T スラムダンクコンテスト」が開催された。

「AT&T スラムダンクコンテスト」には、サンアントニオ・スパーズのカーター・ブライアント、オーランド・マジックのジェイス・リチャードソン、マイアミ・ヒートのキーシャド・ジョンソン、ロサンゼルス・レイカーズのジャクソン・ヘイズが出場しました。

また、ジェイス・リチャードソンの父で元ゴールデンステイト・ウォリアーズのジェイソン・リチャードソンは2002年と2003年にダンクコンテストを連覇しており、親子での優勝に注目が集まりました。

4人の選手がファーストラウンドで順にパフォーマンスを行い、合計得点の上位2選手がファイナルラウンドに進出します。

ジョンソンは1本目にラッパーのE-40を飛び越えながら左手を頭に添えるダンクを決め、トップの得点を獲得。他の選手と約2点差をつけてリードしました。

2本目では、ブライアントが長い滞空時間を活かしたウィンドミルダンクで最高点を獲得。

ヘイズはレッグスルーを使ったダンクを披露し、リチャードソンは360°回転ダンクを見せましたが、決勝進出には届きませんでした。

決勝ラウンドでは、ジョンソンがレッグスルーのワンバウンドダンクを成功させ、先攻。後攻のブライアントはプレッシャーの中、満点の50.0ポイントを獲得し会場を沸かせました。

2本目では、ジョンソンが長い助走からウィンドミルダンクを成功させ、47.8ポイントを記録。ブライアントは43.0ポイントに終わり、2本の合計得点でジョンソンが逆転優勝を果たしました。

State Farm 3ポイントコンテスト

※アキレス腱断裂で欠場中のデイミアン・リラード(ポートランド・トレイルブレイザーズ)が優勝!自身3度目の栄冠!

「NBAオールスター2026」のオールスターウィークエンド2日目となった2月15日(現地時間14日)、注目イベントである「State Farm 3ポイントコンテスト」が開催された。

出場選手は、コン・カニップル(シャーロット・ホーネッツ)、ドノバン・ミッチェル(クリーブランド・キャバリアーズ)、ジャマール・マレー(デンバー・ナゲッツ)、ノーマン・パウエル(マイアミ・ヒート)、ボビー・ポーティスJr.(ミルウォーキー・バックス)、タイリース・マクシー(フィラデルフィア・セブンティシクサーズ)、デビン・ブッカー(フェニックス・サンズ)、デイミアン・リラード(ポートランド・トレイルブレイザーズ)の8名。

3ポイントコンテストのファイナルラウンドでは、ファーストラウンドで27ポイントを獲得したカニップル、リラード、そして最多の30ポイントを記録したブッカーの3選手が対戦しました。

リラードとブッカーは過去に優勝経験があり、カニップルはルーキーとして挑戦しました。

ファイナルラウンドは、前のラウンドの得点が低い選手から開始。

カニップルは調子が上がらず17ポイントに終わり、リラードは安定したプレーで29ポイントを獲得。

ブッカーも好調だったものの、リラードには及ばず27ポイントでした。

結果、リラードが3度目の優勝を飾り、2023年と2024年に続き3回目の制覇となりました。

彼は過去にアキレス腱断裂の怪我から復帰し、ブレイザーズに移籍して久しぶりにコートに立ち、栄冠を手にしました。

Kiaシューティングスターズ

※チーム・ニックスが優勝!NBAカップとの2冠達成!

試合結果

チームラウンド1決勝戦
チーム・オールスター16
チーム・キャメロン24 ※決勝進出38
チーム・ハーパー18
チーム・ニックス31 ※決勝進出47

7つの指定エリアを回りながら得点を重ねていくシューティングスターズは、チーム・キャメロンとチーム・ニックスが決勝ラウンドへ進出。

決勝はハイレベルな戦いになり、チーム・キャメロンがファーストラウンドを大幅に上回る38ポイントを獲得すると、チーム・ニックスはさらにスコアを伸ばし、47ポイントで優勝を果たした。

NBAオールスター2026

試合結果

第1試合○Stars 37-35 World✕
第2試合○Stripes 42-40 Stars✕
第3試合○Stripes 48-45 World✕
決勝戦✕Stripes 21-47 Stars○

NBAオールスター2026は「USA Stars」が優勝!MVPはアンソニー・エドワーズ(ミネソタ・ティンバーウルブズ)獲得

2月15日(現地時間)、NBAのスーパースターが集結した『NBAオールスター2026』がロサンゼルスのインテュイット・ドームで開催された。

今大会では新たに導入されたフォーマットで対戦。アメリカ出身若手選手の「USA Stars」とベテランが集う「USA Stripes」、そして海外出身選手による「WORLD」の合計3チームが、12分ゲームで構成されるトーナメント戦を行った。

予選ラウンドにあたる3チーム総当たり戦を経て、成績上位の2チームが決勝戦を戦う形式の合計4試合が行われた。

第1試合は、「USA Stars」と「WORLD」の対戦で、序盤からビクター・ウェンバンヤマ(サンアントニオ・スパーズ)がレギュラーシーズン並みのプレーを披露し、NBAオールスター2026の雰囲気を盛り上げました。

一時は「WORLD」が9点リードを奪う展開も、「USA Stars」が追い上げて追いつき、その後は一進一退の攻防となり、12分間の試合は32-32の引き分けに。

決着はオーバータイムに持ち越され、最終的には「WORLD」が2-3のリードを保つ中、スコッティ・バーンズ(トロント・ラプターズ)が決勝の3ポイントを決めて、「USA Stars」が勝利しました。

第2試合の「USA Stripes」と「USA Stars」の対戦は、真剣勝負となり、ベテランと若手が互いに競り合いました。

試合は最終局面で、「USA Stripes」がアンソニー・エドワーズに連続得点を許しリードを失いましたが、残り18.8秒でレブロン・ジェームズがゲームを組み立て、ディアロン・フォックスが3ポイントを決めて42-40で勝利しました。

第3試合は「USA Stripes」と「WORLD」の対戦で、激しい接戦となりました。

残り3.5秒でカワイ・レナード(ロサンゼルス・クリッパーズ)が3ポイントを決めて勝利をもたらし、レナードは12分間で31得点のハイパフォーマンスを見せました。

決勝戦は、「USA Stripes」が2勝、「USA Stars」が1勝1敗の状況で対戦しました。

疲れが見えるベテラン選手に対し、フレッシュな若手メンバーが攻勢をかけ、「USA Stars」が序盤から猛攻を展開。

結果、「USA Stars」が勝利し、『NBAオールスター2026』の優勝を飾りました。

大会MVPには3試合を通して32得点を挙げたエドワーズが輝き、自身初のコービー・ブライアント・トロフィー(NBAオールスターMVPトロフィー)を獲得した。

NBA おすすめ情報一覧

NBA 関連のお知らせ

お知らせ②
  • ジョーダンブランドが最新技術集結のバッシュ「トライアングル」を発表…7月上旬に発売予定!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月23日更新)
  • 『WORLD OF FLIGHT OSAKA』が5月1日にオープン…ファッションブランドとのコラボアイテムを世界に先行発売!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月23日更新)
  • AmazonからNBA公式デザインのEcho Dotを発売…レイカーズ、ブルズなど全6種を展開!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月22日更新)
  • ベガス&シアトル参入で32チーム制へ移行加速…NBAが描く「100億ドル規模」の新設チーム構想とは➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月28日更新)
  • プーマのバスケットボールシューズ「ALL PRO NITRO」に新色&新モデルが登場…3月21日販売開始!➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月21日更新)
  • プーマからタイリース・ハリバートンのシグネチャーモデル「HALI 1」新色が登場…3月20日より発売!➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)
  • プーマからラメロ・ボールのシグネチャーモデル『MB.05』NEWカラーが登場…白と黒の対極な2色➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)
  • [プロモーション]「URBAN FUTURES HIROSHIMA」が本年4月に再び開催決定!URBAN FUTURES HIROSHIMA 2026➡詳しくはこちらでご確認ください。(2月10日更新)
  • ジョーダンブランドから女性向けバスケットボールシューズ第2弾が登場…機能性と美しさを調和した1足➡詳しくはこちらでご確認ください。(2月3日更新)
  • 幻のエアジョーダン6がついに登場!…MJ初優勝時の”インフラレッド”を再現➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)

お知らせ①
  • NBA Japan 公式YOUTUBEチャンネル 
  • NBA Japan 公式インスタグラム 
  • NBA Japan 公式X 
  • NBA 公式オンラインストア
  • 過去と今をつなぐ『CONS ACCELERATOR』の新色を発表…コンバースらしさがあふれるクラシカルなカラー➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)「シャーロットにおいて、カリーという名は特別」息子ステフィンが敬意。ホーネッツ創成期を支えた父デルの栄誉
  • ドンチッチとヤニスが300万票超え…日本人選手たちは?/NBAオールスター2026 ファン投票最終結果!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • K-POPボーイズグループCORTISが「Friend of the NBA」に就任…オールスター初出演へ!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月18日更新)
  • スポルディングからインドア・アウトドア両用ボール「GAMETIME」が発売!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • バレンシアガとNBAがコラボ…ブランドアイデンティティを宿したバスケットボール由来のアイテムを販売!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • バスケットボールを題材にした『ZERO RISE』のイベントを開催…池袋の「ぐるなび」厳選の10店舗で実施!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • 今年10月の「NBAチャイナゲームズ2026」でマーベリックスとロケッツが対決!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月6日更新)
  • BFIVEからバスケ用高機能パフォーマンスソックスが新登場…2つの特許技術を融合し負担を軽減!➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月23日更新)
  • NBA、不正賭博防止に向けたポリシーを導入…“タンク”対策のルール変更も検討か?➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月20日更新)
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  • ONE PIECE×NBAコラボの告知動画はこちら。(11月22日更新)
  • ONE PIECE×NBAコラボ決定、NBAユニフォームを着たルフィのフィギュアやLUFFY’s、CHOPPER’sが登場!第一弾は「NBA」のユニフォームを着たルフィがダンクシュートを決めるフィギュアが登場!2025年12月5日(金)よりONE PIECE BASE SHOP(東京・新宿)で先行販売!12月11日よりバンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」にて発売する。➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月22日更新)
  • NBA高年俸選手ベスト5!➡詳しくはこちらでご確認下さい。(11月8日更新)

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おすすめ動画紹介(6月6日)
  • Knicks & Spurs Speak After WILD Game 2 of the 2026 NBA Finals!➡動画はこちら。(6月6日更新)
  • 「これが私の原動力になるか?もちろんだ」NBAファイナル第2戦後、ウェンビーが語る|2026年6月5日➡動画はこちら。(6月6日更新)
  • 最終5分59秒、衝撃の結末!NBAファイナル第2戦、ニックス(3位)対スパーズ(2位)ノーカット版 | 2026年6月5日➡動画はこちら。(6月6日更新)
  • ロングハイライト:#3 ニックス 対 #2 スパーズ | NBAファイナル 第2戦 ハイライト | 2026年6月5日➡動画はこちら。(6月6日更新)
  • ニックスの最高の瞬間:記録破りのプレーオフ13連勝!➡動画はこちら。(6月6日更新)

おすすめ動画紹介(6月6日)
  • 【勝敗を分けたDFリバウンド】OG・アヌノビーが17得点の活躍➡動画はこちら。(6月6日更新)
  • 【プレイオフ史上歴代2位】ブランソン&ブリッジズがそれぞれ20得点➡動画はこちら。(6月6日更新)
  • 【第4Q怒涛の追い上げ】ビクター・ウェンバンヤマが29得点の活躍➡動画はこちら。(6月6日更新)
  • 【初戦に続き好調】カール・アンソニー・タウンズがダブルダブル➡動画はこちら。(6月6日更新)

ピックアップニュース(6月6日)
  • 今年のプレーオフで“MVP級の働き”を見せるニックスのカール・アンソニー・タウンズ➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月6日更新)
  • 「最高のゲームを2試合も披露した」「彼がMVP」ファイナル2連勝に貢献したタウンズを重鎮たちが絶賛!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月6日更新)
  • 【NBAファイナル】苦しい時間帯に本領発揮、ニックスに勝利をもたらしたミケル・ブリッジズ「ここが本当の勝負どころだ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月6日更新)
  • 今年のNBAファイナルでアウェーのニックスが2連勝スタート…過去に達成した2チームは?➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月6日更新)
  • 【NBAファイナル】スパーズのビクター・ウェンバニャマ、勝負どころのミス連発での逆転負けに「決めるべきだった」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月6日更新)
  • ファイナル第2戦でもスパーズに勝ち切ったニックスがNBA歴代単独2位のPO13連勝!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月6日更新)
  • 運命の糸に導かれ聖地MSGへ・・・熱狂的ニックスファンのチョコプラ松尾がNBAファイナル出演➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月6日更新)
  • 【NBA】ウェンバンヤマが最終Qにチーム鼓舞も実らず…スパーズ2連敗 試合後はあ然の表情「俺のミス」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月6日更新)
  • 【NBAファイナル】大激戦を制したニックスが敵地2連勝!スパーズは終盤14連続得点で追いつくも、痛恨のミスに泣く!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月6日更新)
  • 【NBA】ニックス大激闘制す!敵地2連勝でNYへ帰還 KATダブルダブル「最後は止めたかった」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月6日更新)
  • 昨年から90%増…今年のファイナル初戦は平均視聴者数約1700万人、ピーク時には約1963万人に➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月6日更新)
  • 「ビクターは炭酸飲料を売らない」…ウェンバンヤマがスポンサー契約を厳選する理由!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月6日更新)

おすすめ動画紹介(6月3日~5日)
  • Knicks & Spurs Sounds Off After Game 1 of the 2026 NBA Finals!➡動画はこちら。(6月4日更新)
  • Victor Wembanyama Speaks After Game 1 of the 2026 NBA Finals | June 3, 2026➡動画はこちら。(6月4日更新)
  • 【ダブルダブル】カール・アンソニー・タウンズがNBAファイナルの初戦で大活躍!➡動画はこちら。(6月4日更新)
  • 【ウェンビー】NBAファイナル初戦で26得点と12リバウンドをマーク!➡動画はこちら。(6月4日更新)
  • 【30得点】ジェイレン・ブランソンがファイナル初戦でゲームハイの得点スパーズから勝利を掴む!!➡動画はこちら。(6月4日更新)
  • 【NBAファイナル 前日会見】「ここで満足するわけにはいかない」NBAファイナルの重要性について語るニックスの選手たち➡動画はこちら。(6月3日更新)
  • 【NBAファイナル 前日会見】「どうしても勝ちたいし、そのためなら何でもする」NBAファイナル第1戦を前にスパーズの選手たちが語る➡動画はこちら。(6月3日更新)
  • 【NBAファイナル 前日会見】ジェイレン・ブランソンがNBAファイナル第1戦に向けての心構えについて語る➡動画はこちら。(6月3日更新)
  • 【NBAファイナル 前日会見】ビクター・ウェンバンヤマ、NBAファイナル第1戦進出の意義を語る➡動画はこちら。(6月3日更新)

ピックアップニュース(6月3日~5日)
  • 【NBAファイナル】スパーズのビクター・ウェンバニャマ、ホームでの初戦を落とすも「何も悔やんでいないし、不安もない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月4日更新)
  • ケガを跳ね除け終盤に躍動!ファイナル初戦勝利に導いたブランソンを指揮官が絶賛「重要な場面で必ず結果を出してくれる」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月4日更新)
  • ファイナル初戦を敵地で制したニックスがプレーオフ12連勝でNBA歴代2位タイに浮上➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月4日更新)
  • 「あんな状況は初めてだった」…ファイナル初戦の試合中にファンがコートへ乱入➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月4日更新)
  • スパーズのディラン・ハーパーが16得点…ジノビリとロビンソンを抜いて球団新人記録を樹立➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月4日更新)
  • 不敗神話崩壊…通算6度のNBAファイナルで第1戦全勝を誇ったスパーズがニックスに敗戦➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月4日更新)
  • 【NBA】ニックス先勝!14点差ひっくり返して接戦制す ブランソン30得点「逆境に強い所見せられた」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月4日更新)
  • 【NBAファイナル】死闘となった第1戦を制したのはニックス!ブランソンが30得点&勝負所で躍動し、27年ぶりの頂上決戦で先勝を飾る➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月4日更新)
  • 日本時間6月4日にスタート…ニックスとスパーズによる「NBAファイナル2026」の勝敗予想は?➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月3日更新)

おすすめ動画紹介(6月2日・3日)
  • 歴史を追い求めて:カンファレンス決勝 | プレゼンター:@michelobultra➡動画はこちら。(6月3日更新)
  • 2026年NBAプレーオフ:最も頭脳的なプレー集!➡動画はこちら。(6月3日更新)
  • 【西2位vs東3位】スパーズvsニックス 今季直接対決ハイライト| 2025-26シーズン➡動画はこちら。(6月3日更新)
  • 【ウェストチャンピオン】サンアントニオ・スパーズ プレイオフトッププレイ集| 2026 PLAYOFFS TOP PLAYS➡動画はこちら。(6月2日更新)
  • NBAファイナルへの期待感を高めること間違いなしの、ニックス対スパーズの4つの結末➡動画はこちら。(6月2日更新)
  • ビクター・ウェンバニャマのポストシーズンにおける最もエキサイティングなプレー集➡動画はこちら。(6月2日更新)

ピックアップニュース(6月3日)
  • 「彼の激しさと粘り強さはスペシャル」ニックスの主砲ブランソンが警戒する“刺客”キャッスルとの攻防➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月3日更新)
  • 「“真のスーパースター”がいない」グリーンとハモンのニックス評にOBが反論「間違いを認めるべきだ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月3日更新)
  • SGAは“過大評価”、ヨキッチは“ベスト”…現地メディアのファン投票結果が話題に!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月3日更新)
  • NBA史上初…息子ジェイレンと父リックのブランソン親子が同じ球団でファイナルへ出場!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月3日更新)
  • 「レブロン以来、NBAに起きた最高の出来事」元選手がウェンバンヤマを絶賛!「すべての条件を満たしている」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月3日更新)
  • 【NBAファイナル】スパーズvsニックスの司令塔は対照的、『攻めない』ディアロン・フォックスと『攻める』ジェイレン・ブランソン➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月3日更新)
  • バスケットボール=SGAらがカナダ代表に、マレーらは新方針で選外!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月3日更新)
  • NBA=リック・アデルマン氏死去、通算1000勝超の殿堂入り監督!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月3日更新)
  • BFIVEがオーダーユニフォームに新デザイン10種を追加…昇華プリントシリーズ「GLIDE」の2026年モデル!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月3日更新)
  • 過去8年で8チーム目の王者が誕生…NBAのテイタムCOOが会見で欧州新リーグ構想などを語る!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月3日更新)
  • カナダ代表にSGAやバレットら豪華NBA組…マレーやウィギンズは新方針により選外!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月3日更新)

ピックアップニュース(6月2日)
  • 【NBA】サンダーのジャレッド・マケイン、激動のシーズンを駆け抜ける「4カ月前の自分に行っても全く信じないよ(笑)」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月2日更新)
  • 「目標を達成できなかった時こそ最も成長できる」SGAがプレーオフ敗退を糧に再起誓う「同じ過ちは繰り返さない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月2日更新)
  • 殿堂入りの名将リック・アデルマン氏が死去…歴代10位の通算1042勝、キングスなどが追悼!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月2日更新)
  • 【NBAファイナル】スパーズvsニックス、ビクター・ウェンバニャマとカール・アンソニー・タウンズのリバウンド争いに注目!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月2日更新)
  • 【NBA】「これこそ待ち望んでいたもの」 ファイナルのコートにトロフィー復活 「なんて美しい光景」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月2日更新)

おすすめ動画紹介(6月1日)
  • 【イーストチャンピオン】ニューヨーク・ニックス プレイオフトッププレイ集| 2026 PLAYOFFS TOP PLAYS➡動画はこちら。(6月1日更新)
  • ポストシーズンで見せたスパーズの最も衝撃的なプレーの数々➡動画はこちら。(6月1日更新)
  • ジェイレン・ブランソンの進化:33位指名からニックスのスーパースターへ➡動画はこちら。(6月1日更新)
  • 1999年、ニックス伝説のファイナル進出を振り返る !➡動画はこちら。(6月1日更新)

ピックアップニュース(6月1日)
  • 「ハーデン、ミッチェル、レブロンで勝てる気がしない」“キング”のキャブズ復帰に識者は否定的「守備問題が解決しない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • NBAファイナルのチケット価格が歴史的暴騰…日本から現地観戦する場合の想定費用も算出!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • 涙したウェンバンヤマに嘲笑の声も…フォックスは同僚を称賛「勝ちたいからこそ感情を表に出すんだ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • レイカーズ退団→スパーズ加入当初は「気まずい思いをした」名手オリーが明かす移籍の舞台裏「少し前にボコボコにされたのにね」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • NBA優勝は「子どもの頃からの夢」ウェンバンヤマが悲願のリーグ制覇へ想いを語る「人生の意味そのもの」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • “リンサニティ”に心を奪われた少年がファイナルの舞台へ…タウンズが語る特別な思い!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • ウェンビーが大一番で魅せた“史上初のパフォーマンス” 7試合「150P、75R、FT50本、3Pシュート15本、15B、10S」は前例無し!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • スパーズ指揮官、スウィーニーAHCのマジックHC就任を祝福「本当にうれしく思う」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • 【NBAファイナル】スパーズvsニックスの最終決戦、攻守のカギを握るのはステフォン・キャッスルとOG・アヌノビー➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • 3年目でファイナルへ進出したスパーズのウェンバンヤマ「あと4つ。まだ終わっていない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • スパーズのミッチ・ジョンソンHCが過去50年間でわずか3人目の快記録!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • 【NBA】サンダーのシェイ・ギルジャス・アレクサンダー、連覇の夢は途切れるも「来シーズンはさらに強いチームに」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • ACL断裂で今季全休したカイリー・アービング「ほぼ100パーセントに近い状態にある」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • 【NBA】「スパーズ黄金時代到来だわ」22歳ウェンバンヤマが涙! スパーズを12年ぶりのNBAファイナルへ導く「もらい泣きしちゃう」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • バックスのヤニス・アデトクンボが今年のファイナルを予想「ニックスが勝つと思うよ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • スパーズの新人ディラン・ハーパー「ファイナルにMSGでプレーするのが夢だった」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)

おすすめ動画紹介(5月31日)
  • 「どうしても勝ちたい。まるで人生がかかっているみたいだ。」スパーズがNBAファイナル進出について語る!➡動画はこちら。(5月31日更新)
  • 2026年ウェスタンカンファレンス決勝(第2シード スパーズ対第1シード サンダー)の全ハイライト➡動画はこちら。(5月31日更新)
  • 延長版:第2位スパーズ対第1位サンダー|第7戦ハイライト全編|2026年5月31日➡動画はこちら。(5月31日更新)
  • ビクター・ウェンバニャマが、スパーズがオクラホマシティでの第7戦で劇的な勝利を収めた後、語る!➡動画はこちら。(5月31日更新)
  • スパーズが2025-26シーズンのNBAウェスタンカンファレンス優勝チームとしてオスカー・ロバートソン・トロフィーを獲得!➡動画はこちら。(5月31日更新)
  • ウェンビーが圧倒的な強さを見せ、2026年アービン・“マジック”・ジョンソン・ウェスタン・カンファレンス・ファイナルMVPを受賞 ➡動画はこちら。(5月31日更新)
  • 最終6分45秒 激戦の第7戦 #2 スパーズ対#1 サンダー | 2026年5月31日➡動画はこちら。(5月31日更新)
  • ゲーム7に向けて気分を盛り上げる100のプレイ動画!➡動画はこちら。(5月31日更新)

おすすめ動画紹介(5月31日)
  • ニックス27年ぶりファイナル進出&西は互いに譲らず第7戦へ!東西カンファレンス決勝も白熱!【WEEKLY NBA docomo#32】➡動画はこちら。(5月31日更新)
  • 【SGA】35得点9アシストの活躍もファイナル進出にあと一歩届かず!➡動画はこちら。(5月31日更新)
  • 【悲願のファイナル】ウェンビーが22得点7リバウンドの活躍でスパーズが勝利!➡動画はこちら。(5月31日更新)

ピックアップニュース(5月31日)
  • スパーズのジュリアン・シャンペニーがカンファレンス決勝第7戦で歴代3人目の好記録!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月31日更新)
  • 【NBA】スパーズを支える『影のヒーロー』、ジュリアン・シャンペニーがサンダー撃破の立役者に「感情の波に流されず集中する」➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月31日更新)
  • シリーズ平均27.3得点10.9リバウンドを残したウェンバンヤマが満票でウェスト決勝MVPを受賞!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月31日更新)
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  • ウェスト決勝で昨季王者サンダーが敗退…8季連続で優勝チームが変わるのはNBA史上最長!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月31日更新)
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  • “至高のゲーム7”はスパーズが勝利!激闘を制し12年ぶりにNBAファイナル進出、頂上決戦の相手はニックス 前年王者サンダーは連覇ならず!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月31日更新)
  • 【NBA】ペリカンズの新たなヘッドコーチに就任したジャマール・モズリー「近道などせず正攻法でチームを作っていく」➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月31日更新)
  • 2季連続MVPのSGAがご立腹…フロッピングを揶揄する企業に停止通告書を送付!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月31日更新)
  • 「最高の仲間たちから多くのことを学んだ」アヌノビーが2019年ファイナルを回想「今は本当にワクワクしている」➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月31日更新)

おすすめ動画紹介(5月30日)
  • 今プレーオフにおけるニックスの最高にエピックな瞬間!➡動画はこちら。(5月30日更新)
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ピックアップニュース(5月30日)
  • プレーオフで5カードが第7戦へもつれるのは歴代最多タイ…ウェスト決勝第7戦は2018年以来初!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月30日更新)
  • ウェンバンヤマ相手でもフローターを決め切るハーテンシュタイン「父に感謝したい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月30日更新)
  • ビクター・ウェンバンヤマがプレーオフで2002年のシャック以来初のスタッツラインへ到達!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月30日更新)
  • 連覇を目指すサンダーに痛手…ウェスト決勝第7戦でジェイレン・ウィリアムズが欠場!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月30日更新)
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  • 【NBA】タンキングにNOを突き付けたNBAがドラフト指名権を決める新たな仕組み、『3-2-1ロッタリー』の導入を決める!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月30日更新)

ピックアップニュース(5月30日)
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  • ウェスト決勝第5戦後の会見に応じなかったビクター・ウェンバンヤマへリーグが警告!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月30日更新)

おすすめ動画紹介(5月27日~29日)
  • 【ニコラス武の3ポイントNBA】ニックスが東の王者に サンダーvsスパーズが7試合目突入今週の3ポイント➡動画はこちら。(5月29日更新)
  • 【若き才能が躍動】キャッスルが17得点&ハーパーが18得点の活躍➡動画はこちら。(5月29日更新)
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  • 【ホームを死守】シェイが32得点9アシストをマークし、サンダーが勝利➡動画はこちら。(5月27日更新)
  • EXTENDED: #2 SPURS at #1 THUNDER | FULL GAME 5 HIGHLIGHTS | May 26, 2026➡動画はこちら。(5月27日更新)
  • ジャレッド・マケイン、サンダー初先発のスパーズ戦終盤に大爆発 | 2026年5月26日➡動画はこちら。(5月27日更新)

ピックアップニュース(5月27日~29日)
  • サンダーがGAME5を制しNBAファイナル進出に王手…MVPのシェイが32得点9アシストで勝利に貢献!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月27日更新)
  • 「すべてを変えてしまっている」元NBA戦士がウェンバンヤマを絶賛「彼のような選手は他にいない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月27日更新)
  • 「一生ものの絆だ」ブランソン、ブリッジズ、ハート…ニックスが誇る“ビラノバ・トリオ”がNBA史上初の快挙へ➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月27日更新)
  • 【NBA】サンダーのシェイ・ギルジャス・アレクサンダー、低調なスタートを乗り越えて勝利をもぎ取る「仲間が支えてくれた」➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月27日更新)
  • サンダー 2年連続NBAファイナル進出へ王手!シェイが最多32得点、最終Qにマケイン&カルーソ躍動!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月27日更新)
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おすすめ動画紹介(5月26日)
  • キャバリアーズを4-0で下したシリーズのKnicksベストプレー集 ➡動画はこちら。(5月26日更新)
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