NBAバスケットボール

【八村塁所属】レイカーズの視聴方法 無料で見る方法や試合日程も解説!

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ロサンゼルス・レイカーズに所属している八村塁選手、その活躍を見たいという方も多いでしょう。

本記事では、八村塁選手が所属しているレイカーズの視聴方法や各サービスの紹介、さらにはロサンゼルス・レイカーズについても解説します。

加えて、八村塁選手やロサンゼルス・レイカーズのピックアップニュースも掲載していますので、是非、最後まで、ご確認下さい。

ロサンゼルス・レイカーズの視聴方法

Amazon プライムビデオ(2025-2026シーズンから)

Amazon Prime Videoで、2025-2026シーズン以降のNBAを視聴することができます。

NBAとAmazonは、11年間(2025~36年)のグローバル配信権契約を結んでいます。

レギュラーシーズンの60試合以上の試合、プレーイン・トーナメントの全試合、プレーオフの試合など、注目の試合が配信される予定です。

全試合を視聴するにはNBA League Passの別途購入が必要です。

NBA League Passの料金

9月3日にNBAリーグパスの料金が発表されました。

項目League PassLeague Pass
Premium
Team Pass
月額料金3,190円(税込)4,190円(税込)2,890円(税込)
年間契約19,190円(税込)25,190円(税込)17,390円(税込)
無料期間7日間7日間7日間
同時接続台数1台3台1台
CMありなしあり
2025年9月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

NBA Rakutenの頃は月額4,500円(税込)でしたので、Amazonの方が安い価格設定になっています。

ただ、楽天モバイルの特典で視聴していた人にとっては高くなります。

プライムビデオからNBA League Passを契約しても、NBA公式サイトおよびアプリに連携すればNBA公式サイト・アプリから視聴することも可能です。

Amazon Prime Videoの月額料金

Amazonプライムビデオは月額600円(税込)、年額5,900円(税込)です。

年額プランだと年間で600×12-5,900=1,300円お得になります。

Amazonプライムは30日間の無料トライアルあり

Amazonプライムには30日間の無料トライアルがあります。

ぜひこの機会に登録して、日本人選手の活躍を無料で楽しみましょう。

Amazon Prime Videoの登録方法

Amazonプライムビデオの登録方法は以下のとおりです。

  1. Amazonの公式サイトにアクセスして、「プライム30日間の無料体験」をクリック
  2. Amazonアカウントを既に持っている人は、ログイン
  3. 持っていない人は「Amazonアカウントを作成する」をクリック
  4. 名前、電話番号orメールアドレス、パスワードを入力して「次に進む」をクリック
  5. 電話番号またはメールアドレスに送られた確認コードを入力し「アカウントの作成」をクリック
  6. 2に戻って、ログインする
  7. 携帯電話番号を追加
  8. お支払い方法を追加
  9. 請求先住所を追加し、「この住所を使用」をクリック
  10. 「続行」、「30日間の無料体験を試す」をクリック
  11. 登録完了

NBA League Pass(公式)

NBA League PassはNBA公式が提供しています。NBA厳選試合を配信しています。

基本的な内容はAmazonのNBA League Passと同じです。

料金は月額での契約と1シーズンでの契約を選ぶことができます。

プラン詳細League PassLeague Pass
Premium
月額料金3,190円(税込)4,190円(税込)
1シーズン料金19,190円(税込)25,190円(税込)
同時接続台数1台3台
CMありなし
2025年9月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

本国で展開されているWebサイトやアプリで視聴するため、基本的に英語での利用となっています。

英語が苦手な方は、Amazon経由での契約をおすすめします。

WOWOW

WOWOW|スポーツ・ドラマ・映画・音楽など テレビ・スマホで見放題!

2025-26シーズンもWOWOWでNBAを一部放送・配信されることが発表されました。

テレビ放送(BS)だけでなく、オンデマンドでも視聴可能で、スマートフォンやPCで場所を選ばず観戦できます。

また、WOWOWは1つの契約で最大5台までアカウントを登録することができます。

そのため、時間に縛られず好きな時間、好きな場所でWOWOWを視聴できるのが最大の特徴です。

WOWOWで視聴できる試合

  • レギュラーシーズンは毎週注目の2試合を実況・解説付きで放送・配信
  • プレーオフトーナメント1回戦 最大14試合
  • カンファレンスセミファイナル 最大7試合
  • カンファレンスファイナル 最大7試合
  • NBAオールスターゲームおよびNBAオールスターサタデーも生中継

※2025₋26シーズンのNBAファイナルは対象外となります

WOWOWの料金

WOWOWは、月額2,530円(税込)です。

放送経由(BS9ch)と配信経由(オンデマンド)の両方のサービスを利用できます。

WOWOWオンデマンドの登録方法

WOWWOWオンデマンドの登録方法を解説します。

  1. WOWOWの公式サイトを開く
  2. 「お申し込みはこちら」をクリック
  3. 注意事項に同意して、チェックを入れる
  4. 「お申し込みはこちら」をクリック
  5. メールアドレスを登録し、認証コードを入力後、「認証する」をクリック
  6. ログインのパスワード、氏名、電話番号、生年月日、性別を入力
  7. 「支払い方法」を選択し、「入力内容を確認する」をクリックし、登録完了

NBA docomo

docomoが始める新しいサービス、「NBA docomo」でもNBAの厳選試合が視聴できます。

人気チームを中心に、レギュラーシーズンは毎週10~15試合、プレーオフの一部をライブ配信します。

NBA docomoの月額料金

NBA docomoは月額2,728円(税込)で利用できます。

ドコモMAX、ドコモ ポイ活 MAXプランを契約している場合、追加料金なしでNBA docomoが利用できます。

ロサンゼルス・レイカーズの試合日程 ※随時更新 

※順位表はこちら

2026年 NBA 公式戦

日時対戦チーム会場放送・配信
4/13(月)
9:30
vsジャズクリプトDANBAリーグパス
(Amazonプライムビデオチャンネル)
NBA docomo

レイカーズとはどんなチーム?

八村塁が所属しているロサンゼルス・レイカーズは、NBAのウエスタンカンファレンスに所属するチームです。

アメリカのカリフォルニア州ロサンゼルスを本拠地としています。

強豪チームであるロサンゼルス・レイカーズについて解説します。

これまでの優勝回数

レイカーズは、バスケットボール界で非常に有名なチームであり、目覚ましい実績を持つチームの1つとして知られています。

ディビジョン優勝を33回、NBAチャンピオンシップを17回成し遂げており、その数はNBA内でも圧倒的です。

レイカーズの注目選手

レイカーズの注目選手を3名紹介します。

八村塁

八村塁は、日本出身のバスケットボール選手で、2019年のNBAドラフトでワシントン・ウィザーズから1巡目9位で指名されました。

その後、ロサンゼルス・レイカーズに移籍しました。

長身と俊敏性を生かしたスムーズなプレイスタイルで知られ、日本を代表するバスケットボール選手の1人です。

レイカーズでは、高確率で決める3Pと、体格差のある大型選手を止めるフィジカルでチームに貢献しています。

レブロン・ジェームズ

レブロン・ジェームズは、NBA史上でも屈指のスーパースターであり、ロサンゼルス・レイカーズのリーダー的存在です。

NBA優勝4回、シーズンMVP、ファイナルMVP、得点王、通算得点歴代1位など輝かしい実績を残しています。

身長205cmを超える大柄ながら、ボールハンドリングやパス、シュートなど、あらゆる面で高い技術を持ち合わせています。

また、精神面でもチームを鼓舞し、勝利へと導く能力を持っています。

NBA最年長ながら、いまだスター選手としての実力を見せているレブロンは恐ろしい選手です。

ルカ・ドンチッチ

ルカ・ドンチッチは類稀なる得点スキルとパスセンスでリーグでも屈指のスター選手です。

2023-2024シーズンには得点王に輝いています。

スピードはありませんが、巧みなスキルとシュート力で得点を量産します。

以前はダラス・マーベリックスに所属していましたが、ファン驚愕のトレードによってレイカーズに移籍してきました。

一度はマーベリックスをNBAファイナルにまで導いた実績があり、ダラスのファンはこのトレードを嘆き悲しみました。

引退が近づくレブロン・ジェームズに代わり、新たなレイカーズの顔となるであろう選手です。

レイカーズの視聴方法まとめ

ここまで八村塁が所属しているレイカーズの視聴方法について解説しました。

NBA2025-2026シーズン以降は、Amazonプライムビデオでの視聴となります。

また、全試合視聴できるNBAリーグパスの料金はまだ発表されていません。

リーグパスの料金が分かり次第、当ブログでお知らせしたいと思います。

NBAオールスターウィークエンド2026 主な試合・コンテスト結果

NBAライジングスターズ2026

試合結果

第1試合○Team Melo 40-34 Team Austin✕
第2試合✕Team T-Mac 36-41 Team Vince○
決勝戦✕Team Melo 24-25 Team Vince○

「NBAライジングスターズ2026」はチームビンスが優勝!エッジコムMVP受賞!

2月14日にカリフォルニア州イングルウッドのインテュイット・ドームで、若手有望株によるオールスターイベント『NBAライジングスターズ2026』が開催されました。

ビンス・カーターが名誉監督を務めたチームビンスが優勝しました。

この大会は、カーター、カーメロ・アンソニー、トレイシー・マグレディ、オースティン・リバースの4名の指揮官が、それぞれNBA1~2年目とGリーグ所属選手を率いて4チームを編成。

準決勝は40点先取、決勝は25点先取のルールで行われました。

決勝は、チームビンスとチームメロの対戦となり、激しいリードチェンジと好プレーが続きました。

最終的に、VJ・エッジコム(フィラデルフィア・セブンティシクサーズ)が決勝の土壇場で連続得点を挙げ、フリースローを決めてチームビンスが勝利。

エッジコムは準決勝で17得点、決勝でも6得点と活躍し、MVPに選ばれました。

NBAオールサタデー2026

AT&T スラムダンクコンテスト

※キーシャド・ジョンソン(マイアミ・ヒート)が逆転優勝でダンク王に!

2月15日(現地時間14日)、「NBAオールスター2026」のオールスターウィークエンド2日目は、カリフォルニア州ロサンゼルスのインテュイット・ドームで「AT&T スラムダンクコンテスト」が開催された。

「AT&T スラムダンクコンテスト」には、サンアントニオ・スパーズのカーター・ブライアント、オーランド・マジックのジェイス・リチャードソン、マイアミ・ヒートのキーシャド・ジョンソン、ロサンゼルス・レイカーズのジャクソン・ヘイズが出場しました。

また、ジェイス・リチャードソンの父で元ゴールデンステイト・ウォリアーズのジェイソン・リチャードソンは2002年と2003年にダンクコンテストを連覇しており、親子での優勝に注目が集まりました。

4人の選手がファーストラウンドで順にパフォーマンスを行い、合計得点の上位2選手がファイナルラウンドに進出します。

ジョンソンは1本目にラッパーのE-40を飛び越えながら左手を頭に添えるダンクを決め、トップの得点を獲得。他の選手と約2点差をつけてリードしました。

2本目では、ブライアントが長い滞空時間を活かしたウィンドミルダンクで最高点を獲得。

ヘイズはレッグスルーを使ったダンクを披露し、リチャードソンは360°回転ダンクを見せましたが、決勝進出には届きませんでした。

決勝ラウンドでは、ジョンソンがレッグスルーのワンバウンドダンクを成功させ、先攻。後攻のブライアントはプレッシャーの中、満点の50.0ポイントを獲得し会場を沸かせました。

2本目では、ジョンソンが長い助走からウィンドミルダンクを成功させ、47.8ポイントを記録。ブライアントは43.0ポイントに終わり、2本の合計得点でジョンソンが逆転優勝を果たしました。

State Farm 3ポイントコンテスト

※アキレス腱断裂で欠場中のデイミアン・リラード(ポートランド・トレイルブレイザーズ)が優勝!自身3度目の栄冠!

「NBAオールスター2026」のオールスターウィークエンド2日目となった2月15日(現地時間14日)、注目イベントである「State Farm 3ポイントコンテスト」が開催された。

出場選手は、コン・カニップル(シャーロット・ホーネッツ)、ドノバン・ミッチェル(クリーブランド・キャバリアーズ)、ジャマール・マレー(デンバー・ナゲッツ)、ノーマン・パウエル(マイアミ・ヒート)、ボビー・ポーティスJr.(ミルウォーキー・バックス)、タイリース・マクシー(フィラデルフィア・セブンティシクサーズ)、デビン・ブッカー(フェニックス・サンズ)、デイミアン・リラード(ポートランド・トレイルブレイザーズ)の8名。

3ポイントコンテストのファイナルラウンドでは、ファーストラウンドで27ポイントを獲得したカニップル、リラード、そして最多の30ポイントを記録したブッカーの3選手が対戦しました。

リラードとブッカーは過去に優勝経験があり、カニップルはルーキーとして挑戦しました。

ファイナルラウンドは、前のラウンドの得点が低い選手から開始。

カニップルは調子が上がらず17ポイントに終わり、リラードは安定したプレーで29ポイントを獲得。

ブッカーも好調だったものの、リラードには及ばず27ポイントでした。

結果、リラードが3度目の優勝を飾り、2023年と2024年に続き3回目の制覇となりました。

彼は過去にアキレス腱断裂の怪我から復帰し、ブレイザーズに移籍して久しぶりにコートに立ち、栄冠を手にしました。

Kiaシューティングスターズ

※チーム・ニックスが優勝!NBAカップとの2冠達成!

試合結果

チームラウンド1決勝戦
チーム・オールスター16
チーム・キャメロン24 ※決勝進出38
チーム・ハーパー18
チーム・ニックス31 ※決勝進出47

7つの指定エリアを回りながら得点を重ねていくシューティングスターズは、チーム・キャメロンとチーム・ニックスが決勝ラウンドへ進出。

決勝はハイレベルな戦いになり、チーム・キャメロンがファーストラウンドを大幅に上回る38ポイントを獲得すると、チーム・ニックスはさらにスコアを伸ばし、47ポイントで優勝を果たした。

NBAオールスター2026

試合結果

第1試合○Stars 37-35 World✕
第2試合○Stripes 42-40 Stars✕
第3試合○Stripes 48-45 World✕
決勝戦✕Stripes 21-47 Stars○

NBAオールスター2026は「USA Stars」が優勝!MVPはアンソニー・エドワーズ(ミネソタ・ティンバーウルブズ)獲得

2月15日(現地時間)、NBAのスーパースターが集結した『NBAオールスター2026』がロサンゼルスのインテュイット・ドームで開催された。

今大会では新たに導入されたフォーマットで対戦。アメリカ出身若手選手の「USA Stars」とベテランが集う「USA Stripes」、そして海外出身選手による「WORLD」の合計3チームが、12分ゲームで構成されるトーナメント戦を行った。

予選ラウンドにあたる3チーム総当たり戦を経て、成績上位の2チームが決勝戦を戦う形式の合計4試合が行われた。

第1試合は、「USA Stars」と「WORLD」の対戦で、序盤からビクター・ウェンバンヤマ(サンアントニオ・スパーズ)がレギュラーシーズン並みのプレーを披露し、NBAオールスター2026の雰囲気を盛り上げました。

一時は「WORLD」が9点リードを奪う展開も、「USA Stars」が追い上げて追いつき、その後は一進一退の攻防となり、12分間の試合は32-32の引き分けに。

決着はオーバータイムに持ち越され、最終的には「WORLD」が2-3のリードを保つ中、スコッティ・バーンズ(トロント・ラプターズ)が決勝の3ポイントを決めて、「USA Stars」が勝利しました。

第2試合の「USA Stripes」と「USA Stars」の対戦は、真剣勝負となり、ベテランと若手が互いに競り合いました。

試合は最終局面で、「USA Stripes」がアンソニー・エドワーズに連続得点を許しリードを失いましたが、残り18.8秒でレブロン・ジェームズがゲームを組み立て、ディアロン・フォックスが3ポイントを決めて42-40で勝利しました。

第3試合は「USA Stripes」と「WORLD」の対戦で、激しい接戦となりました。

残り3.5秒でカワイ・レナード(ロサンゼルス・クリッパーズ)が3ポイントを決めて勝利をもたらし、レナードは12分間で31得点のハイパフォーマンスを見せました。

決勝戦は、「USA Stripes」が2勝、「USA Stars」が1勝1敗の状況で対戦しました。

疲れが見えるベテラン選手に対し、フレッシュな若手メンバーが攻勢をかけ、「USA Stars」が序盤から猛攻を展開。

結果、「USA Stars」が勝利し、『NBAオールスター2026』の優勝を飾りました。

大会MVPには3試合を通して32得点を挙げたエドワーズが輝き、自身初のコービー・ブライアント・トロフィー(NBAオールスターMVPトロフィー)を獲得した。

【NBAカップ2025】ニューヨーク・ニックスがNBAカップの3代目王者に輝く!最大11点差を逆転し。スパーズとの激闘を制す!

2025年12月17日にTモバイル・アリーナで開催された「エミレーツNBAカップ2025」決勝で、ニューヨーク・ニックスとサンアントニオ・スパーズが対戦しました。

試合は激しい展開となり、スパーズが第3クォーターまでリードを保ちましたが、第4クォーターの終盤にニックスが追い上げ、最終的に勝利しました。

ニックスはアヌノビーが20得点、ブランソンが15得点、タウンズも9得点7リバウンドを記録。

スパーズはフォックスやバッセルなどが得点を重ね、ベンチも活躍しました。最終的にニックスがリードを守り切り、NBAカップの優勝を飾りました。

なお、MVPにはニックスのジェイレン・ブランソンがNBAカップMVPを受賞!

ジェイレン・ブランソンは29歳のポイントガードでNBAカップの6試合に出場し、1試合平均33.2得点2.7リバウンド5.8アシストにフィールドゴール成功率53.1パーセント、3ポイントシュート成功率46.2パーセントを記録。

NBAファイナルを制した1973年以来52年ぶりの優勝をニックスにもたらした。

NBAカップ2025 決勝戦 試合結果

試合日12月17日
試合結果○ニューヨーク・ニックス 124-113 サンアントニオ・スパーズ✕
第1Q28-30
第2Q31-31
第3Q30-33
第4Q35-19

➡ハイライト動画はこちら

NBAカップ2025 オールトーナメントチーム

NBAカップ2025 オールトーナメントチームとは11月1日に開始されたグループプレーの後、12月10日の準々決勝から17日の決勝戦までの一発勝負のノックアウトラウンドにおいて、ポジションに関係なく、20名のメディアによる投票で最も多く得票した上位5選手が選出されたベストファイブのこと。

NBAカップ2025 オールトーナメントチーム

  • ジェイレン・ブランソン(ニックス/20票)
  • シェイ・ギルジャス・アレクサンダー(サンダー/18票)
  • カール・アンソニー・タウンズ(ニックス/12票)
  • ルカ・ドンチッチ(レイカーズ/11票)
  • ディアロン・フォックス(スパーズ/11票)

Amazon Prime VideoでGリーグの配信が決定!2025年12月2日から44試合を配信予定!

アマゾンジャパン合同会社は、2025年11月11日にAmazon Prime VideoでNBA Gリーグの配信を開始することを発表しました。

配信されるのは、「NBA G League Tip Off Tournament」の2試合とプレーオフの4試合を含む合計44試合で、初回配信は12月2日と16日に行われます。

NBA GリーグはNBAの公式育成リーグで、過去には渡邊雄太や富永啓生などの選手が活躍しており、近年はBリーグのクラブにも多くの経験者が所属しています。

➡詳しくはこちらでご確認ください。

バスケットボールファンイベント「NBA HOUSE」が日本初開催!

世界中の都市でファンを沸かせてきた没入型NBA公式イベント「NBA HOUSE」がついに日本初開催!

NBAカルチャーの熱量を全身で感じる2日間を体感してみてはいかがでしょうか。

開催概要

日程2026年4月25日(土)・4月26日(日)
場所シティサーキット東京ベイ
(東京都江東区青海)
主な内容巨大スクリーンのパブリックビューイング
体験型バスケットボールコンテンツ
DJによるライブミックス
現地気分のアメリカングルメ
NBAレジェンドゲストやパフォーマンスチームの登場
ここでしか手に入らない限定アイテム販売
チケット無料チケット入手方法は近日公開!
➡詳しくはこちらでご確認ください。
公式アプリNBAドコモの公式アプリが「NBA HOUSE 公式アプリ」に決定!
➡「NBA HOUSE 公式アプリ」はこちら

➡詳しくはこちらでご確認ください。

ロサンゼルス・レイカーズのおすすめ情報一覧

ロサンゼルス・レイカーズ関連のお知らせ

お知らせ②
  • 【2026年発売予定】八村 塁 × ナイキ エア ジョーダン登場!➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月29日更新)
  • ベガス&シアトル参入で32チーム制へ移行加速…NBAが描く「100億ドル規模」の新設チーム構想とは➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月28日更新)
  • NBAストアが2026年春夏アパレルコレクションを発売…ブルズとレイカーズを中心に展開➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月24日更新)
  • プーマのバスケットボールシューズ「ALL PRO NITRO」に新色&新モデルが登場…3月21日販売開始!➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月21日更新)
  • プーマからタイリース・ハリバートンのシグネチャーモデル「HALI 1」新色が登場…3月20日より発売!➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)
  • プーマからラメロ・ボールのシグネチャーモデル『MB.05』NEWカラーが登場…白と黒の対極な2色➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)
  • 八村塁が『オイコス』のブランドアンバサダーに就任…“ブランドメッセージに共感”新商品のCMに登場!➡①詳しくはこちらでご確認ください。②【CM動画】オイコス プロテインドリンク PRO「さらなる高みを目指す人へ」 篇(動画16×9 15秒版)➡動画はこちら。③【CM動画】オイコス ヨーグルト 「挑み続ける人に」 篇(動画16×9 15秒版)➡動画はこちら。④オイコス プロテインドリンク 「挑み続ける人に」 篇(動画16×9 15秒版)➡動画はこちら。⑤オイコス プロテインドリンク「誕生」篇 (15秒版)➡動画はこちら。(3月2日更新)
  • [プロモーション]「URBAN FUTURES HIROSHIMA」が本年4月に再び開催決定!URBAN FUTURES HIROSHIMA 2026➡詳しくはこちらでご確認ください。(2月10日更新)
  • ジョーダンブランドから女性向けバスケットボールシューズ第2弾が登場…機能性と美しさを調和した1足➡詳しくはこちらでご確認ください。(2月3日更新)
  • 幻のエアジョーダン6がついに登場!…MJ初優勝時の”インフラレッド”を再現➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)

お知らせ①
  • ロサンゼルス・レイカーズ 公式YOUTUBEチャンネル 
  • NBA Japan 公式YOUTUBEチャンネル 
  • ロサンゼルス・レイカーズ 公式インスタグラム 
  • 八村塁 公式インスタグラム 
  • レブロン・ジェームズ 公式インスタグラム 
  • ルカ・ドンチッチ 公式インスタグラム
  • 八村塁 公式YOUTUBEチャンネル
  • 過去と今をつなぐ『CONS ACCELERATOR』の新色を発表…コンバースらしさがあふれるクラシカルなカラー➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • ドンチッチとヤニスが300万票超え…日本人選手たちは?/NBAオールスター2026 ファン投票最終結果!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • K-POPボーイズグループCORTISが「Friend of the NBA」に就任…オールスター初出演へ!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月18日更新)
  • スポルディングからインドア・アウトドア両用ボール「GAMETIME」が発売!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • バレンシアガとNBAがコラボ…ブランドアイデンティティを宿したバスケットボール由来のアイテムを販売!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • バスケットボールを題材にした『ZERO RISE』のイベントを開催…池袋の「ぐるなび」厳選の10店舗で実施!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • 【1月8日から発売】ジョーダン ブランド最新作『ルカ5』が登場…ドンチッチ「反発力とコントロールを与えてくれる」➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月29日更新)
  • BFIVEからバスケ用高機能パフォーマンスソックスが新登場…2つの特許技術を融合し負担を軽減!➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月23日更新)
  • NBA、不正賭博防止に向けたポリシーを導入…“タンク”対策のルール変更も検討か?➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月20日更新)
  • 王者ニックスからブランソンとタウンズが選出/NBAカップ2025 オールトーナメントチーム!➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月20日更新)
  • 2026年の殿堂入り候補に元選手のグリフィンやクロフォード、ロイらが初ノミネート!➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月20日更新)
  • 「NBA Basketball School Japan」が新たに2校開校…NBA主催のグローバルな育成プログラム!➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月17日更新)
  • ONE PIECE×NBAコラボの告知動画はこちら。(11月22日更新)
  • ONE PIECE×NBAコラボ決定、NBAユニフォームを着たルフィのフィギュアやLUFFY’s、CHOPPER’sが登場!第一弾は「NBA」のユニフォームを着たルフィがダンクシュートを決めるフィギュアが登場!2025年12月5日(金)よりONE PIECE BASE SHOP(東京・新宿)で先行販売!12月11日よりバンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」にて発売する。➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月22日更新)
  • NBA高年俸選手ベスト5!➡詳しくはこちらでご確認下さい。(11月8日更新)

ロサンゼルス・レイカーズ関連ニュース

おすすめ動画紹介(4月12日~)
  • 【3月最優秀選手賞】西地区:ルカ・ドンチッチ|2026.03 ハイライト➡動画はこちら。(4月12日更新)
  • 【3月ベストハイライト】八村塁 NBAで輝いたプレイ集 | RUI MAR HIGHLIGHTS➡動画はこちら。(4月12日更新)
  • サンズ対レイカーズ | 試合ハイライト | 2026年4月10日➡動画はこちら。(4月12日更新)
  • 【好アシスト連発】レブロン・ジェームズがダブルダブルの活躍!➡動画はこちら。(4月12日更新)
  • 【巧みなリバースレイアップ】八村塁が13得点の活躍!➡動画はこちら。(4月12日更新)
  • 2025-26 NBA Gリーグ オールディフェンシブチーム ベストメンバー➡動画はこちら。(4月12日更新)
  • 2025-26シーズンNBA Gリーグセカンドチームのベストメンバー➡動画はこちら。(4月12日更新)
  • Lakers Legend Robert Horry vs the Three Ingredient Challenge with Chef Danny➡動画はこちら。(4月12日更新)

おすすめ動画紹介(4月8日~11日)
  • 【3スティール】八村塁が12得点の活躍➡動画はこちら。(4月10日更新)
  • 【ダブルダブル】レブロン・ジェームズが26得点の活躍➡動画はこちら。(4月10日更新)
  • 【NBA docomo 日本語実況解説】オクラホマシティ・サンダー vs ロサンゼルス・レイカーズ | 4.8 ロングハイライト➡動画はこちら。(4月8日更新)
  • 【FG7/10】八村塁がチームハイの15得点をマーク➡動画はこちら。(4月8日更新)

ピックアップニュース(4月8日~11日)
  • 【NBA】八村塁が3試合連続の2桁得点!レブロンが牽引したレイカーズは連敗を3で止め、ウエスト4位キープ➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月10日更新)
  • 「ルイのクソったれ!早く行けよ!」八村塁に怒声 懲罰交代した意図を指揮官説明「俺たちは全力を尽くす9人の選手を見つけなきゃいけない」【NBA】➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月9日更新)
  • 八村塁選手、4月8日のNBA公式戦・サンダー戦に先発出場。この日の八村は25分34秒のプレータイムでチームハイの15得点に5リバウンド、1アシスト、フィールドゴール成功率70.0%(7/10)、3ポイント成功率100%(1/1)を記録。得点源を欠くなか、フィールドゴールを高確率で決めた一方で、フリースローは0/3と振るわず。フリースローはチーム全体でも45.2%(14/31)と懲罰交代させられるなど、精彩を欠いた。チームは87ー123で大敗し、これで3連敗となった。今季成績をウエスタン・カンファレンス5位の50勝29敗(勝率63.3%)としたレイカーズ、プレーオフを前に、連敗を止めて悪い流れを断ち切りたいところだ。(4月8日更新)
  • レイカーズ指揮官が激白!「自分の役割を果たさなかった」 激高して八村塁を懲罰交代した理由とは?➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月8日更新)
  • レディックHC「塁は役割を果たしていなかった」…八村の懲罰的交代に指揮官が言及➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月8日更新)
  • 【NBA】八村塁の怠慢プレーにレディックHC激怒で〝懲罰交代〟「自分の役割を果たさなかった」=現地報道➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月8日更新)
  • 主力選手が欠場のレイカーズ…八村塁が先発出場でチームハイの15得点を挙げるも、王者サンダーに大敗!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月8日更新)
  • 八村塁 チーム最多15得点!開始直後の懲罰交代…気持ち一転で豪快ダンク&3P決めた レイカーズ3連敗➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月8日更新)
  • レイカーズ指揮官が八村塁にブチギレ!開始直後の懲罰交代にネット騒然「笑えない」「気合いを入れ直せ!」➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月8日更新)
  • 八村塁が先発出場!“緊急事態”レイカーズはドンチッチ&リーブスに続いてレブロンも左足の痛みで欠場➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月8日更新)
  • 【NBA】「誰がMVPでもおかしくない…」 歴史的接戦のMVPレース、最終候補4人を賛否両論で分析➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月8日更新)
  • 【NBA】今季のレイカーズは終わったのか? 絶望的状況でレブロンに託す最後の希望!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月8日更新)
  • 「まるでジョーダンのようだ」レブロンが絶賛するSGAの“異次元の効率性”➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月8日更新)

おすすめ動画紹介(4月6日~7日)
  • 【NBA docomo 日本語実況解説】ロサンゼルス・レイカーズ vs ダラス・マーベリックス | 4.6 ロングハイライト➡動画はこちら。(4月6日更新)
  • 【キングレブロン】30得点15アシストのダブルダブルをマーク➡動画はこちら。(4月6日更新)
  • 【八村塁】3PT3本を含む21得点7リバウンドの活躍➡動画はこちら。(4月6日更新)
  • 【Gリーグ】レイカーズのR.J.デイビスは、チーム最多の28得点のうち19得点を前半に挙げた。➡動画はこちら。(4月6日更新)
  • 【Gリーグ】第3シードのストックトン・キングスが第1シードのサウスベイ・レイカーズを破り、ウェスタン・カンファレンス決勝で2連勝を飾る➡動画はこちら。(4月6日更新)

ピックアップニュース(4月6日~7日)
  • 八村塁、奮闘も実らず「自分たちの役割分担がちょっと分からないので…」/NBA➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月7日更新)
  • 八村塁選手、4月6日のNBA公式戦・マーベリックス戦に先発出場。チームは128-134で敗れ2連敗、今季成績をウエスタン・カンファレンス3位タイの50勝28敗(勝率64.1%)とした。3試合ぶりの先発出場となった八村は、前述したように第1クォーターから躍動。最終的なスタッツは、39分2秒のプレータイムで21得点(フィールドゴール9/13、3ポイント3/5)、7リバウンド、1アシスト、1スティール。2月12日のマーベリックス戦以来、今季6度目の20得点超えをマークした。ドンチッチ&リーブス抜きで戦わなければならない厳しい状況だが、チーム一丸となって勝利を掴みたいところだ。(4月6日更新)
  • 【NBA】八村塁が21得点 3本の3P決めFG69.2%の成功率と大健闘もチームは敗戦➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月6日更新)
  • 八村塁が21得点、レブロンが30得点と躍動もレイカーズ惜敗…マブスのフラッグに45得点許す➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月6日更新)
  • レイカーズ・ドンチッチ 欧州で早期復帰目指して左ハムストリング肉離れの専門的な治療へ!米報道➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月6日更新)
  • 八村塁が21得点の躍動!高確率でシュート決めるも…主力欠いた“緊急事態”レイカーズ痛恨の2連敗➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月6日更新)
  • レイカーズ ドンチッチ&リーブス離脱…指揮官「彼らが復帰できるようにもっと頑張らないといけない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月6日更新)
  • 【NBA】八村塁のレイカーズが3位でプレーオフ進出 河村勇輝のブルズは12位で進出ならず➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月6日更新)

おすすめ動画紹介(4月5日)
  • Bambaが初登場!MVP・新人王を独自視点で予想!今週も見逃せないNBAの1週間【WEEKLY NBA docomo #24】➡動画はこちら。(4月5日更新)
  • 第1シードのサウスベイ・レイカーズが第4シードのリオグランデバレー・バイパーズをカンファレンス準決勝で下す➡動画はこちら。(4月5日更新)
  • ダルトン・クネヒトが24得点13リバウンドを記録し、レイカーズをウェスタンカンファレンス決勝に導いた!➡動画はこちら。(4月5日更新)
  • 第1シードのサウスベイ・レイカーズ、第8シードのサンディエゴ・クリッパーズ相手に終盤の苦戦を制す➡動画はこちら。(4月5日更新)

ピックアップニュース(4月5日)
  • NBA八村の恩師が殿堂入り ゴンザガ大のフュー監督➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月5日更新)
  • レイカーズ“負の連鎖”止まらず…ドンチッチに続いてリーブスも左腹斜筋負傷 POへ痛すぎる戦線離脱➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月5日更新)
  • シーズン終盤に相次ぐ離脱…ドンチッチに続きリーブスがレギュラーシーズン残り全休!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月5日更新)

おすすめ動画紹介(4月4日)
  • “THE AURA BRO” LA Rams Jared Verse Mic’d Up at the Lakers Game➡動画はこちら。(4月4日更新)
  • Luka Dončić March TAKEOVER➡動画はこちら。(4月4日更新)
  • Lakers Media Day Bloopers➡動画はこちら。(4月4日更新)

ピックアップニュース(4月4日)
  • 規定に1試合足りず今季終了…ドンチッチ代理人が“65試合ルール”に関し声明を発表➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • 【NBA】ルカ・ドンチッチとアンソニー・エドワーズが個人賞の受賞資格を失う、悪い意味で注目を浴びる『65試合ルール』➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • 【NBA】プレイオフ間に合う? MVP資格は1試合足りず…負傷のドンチッチはレギュラーシーズン終了が決定!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • レイカーズ、来季に向け八村含む主力4名と再契約か…レブロンの去就は依然「不透明」➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • レイカーズに突然の試練…ドンチッチが左足の負傷で残りのレギュラーシーズンを欠場➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • レイカーズ激震…ドンチッチが左ハムストリング肉離れで全治3~6週間 残りRS欠場でPOへ痛すぎる離脱➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • 歴史的活躍でドンチッチが今季2度目の月間MVP!ホークスのジョンソンは球団11年ぶりの戴冠|NBA3月➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • 【NBA】サンダーに惨敗したレイカーズ、ルカ・ドンチッチをハムストリングのケガで失う「対抗しようがなかった」➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • レイカーズのドンチッチ、ホークスのジョンソンが3月の月間最優秀選手賞に選出➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • レイカーズ 43点差でサンダーに屈辱的敗戦も…リーブスは雪辱誓う「もっと強くならなきゃいけない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • 【NBA】レイカーズ、王者サンダーに43点差惨敗…ドンチッチが負傷退場のアクシデント、八村塁は4得点➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • NBAデビューの地・日本に再訪…“優勝請負人”オーリーが八村塁と日本の高校生についてを語る➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • NBA史上3番目の若さで通算1万5000得点を突破したドンチッチが現役2人目の快記録➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • 【レイカーズ】4年連続PO進出確定 八村塁は14得点1リバウンドで自身5000ポイント到達 ルカ・ドンチッチが驚異の42得点12アシスト➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)
  • 【NBA】八村5000得点、ルカも節目、レブロンはジャバー超え レイカーズ記録ラッシュの夜➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月4日更新)

おすすめ動画紹介(4月1日~4月3日)
  • 【フル尺はNBA docomo無料配信中】ゆりやんNBAに恋をする – 八村&河村 日本人対決を現地観戦 -➡動画はこちら。(4月3日更新)
  • 【八村塁】サンダー戦で4得点1リバウンドをマーク➡動画はこちら。(4月3日更新)
  • 【NBA docomo 日本語実況解説】クリーブランド・キャバリアーズ vs ロサンゼルス・レイカーズ | 4.1 ロングハイライト➡動画はこちら。(4月1日更新)
  • Luka Dončić’s HISTORIC 42 PT Night vs Cavaliers | March 31, 2026➡動画はこちら。(4月1日更新)
  • CAVALIERS at LAKERS | FULL GAME HIGHLIGHTS | March 31, 2026➡動画はこちら。(4月1日更新)
  • 【唯一無二】レブロン・ジェームズがNBA史上最多の1229勝をあげる➡動画はこちら。(4月1日更新)
  • 【通算15,000得点達成】ルカ・ドンチッチが42得点の活躍➡動画はこちら。(4月1日更新)
  • 【NBA通算5,000得点達成】八村塁がFG6/8で14得点の活躍!➡動画はこちら。(4月1日更新)

ピックアップニュース(4月1日~4月3日)
  • レイカーズのドンチッチ、ホークスのジョンソンが3月の月間最優秀選手賞に選出➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月3日更新)
  • レイカーズ 43点差でサンダーに屈辱的敗戦も…リーブスは雪辱誓う「もっと強くならなきゃいけない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月3日更新)
  • レイカーズ指揮官「まだ励ましの言葉かけてない」 ドンチッチは前半からハムストリングに違和感…現状報告➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月3日更新)
  • レイカーズ 昨季王者サンダーに完敗…ドンチッチが左ハムストリング負傷交代、八村塁は4得点➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月3日更新)
  • 八村塁選手、4月1日のNBA公式戦・キャバリアーズ戦に途中出場。この日の八村は18分51秒のプレータイムで14得点、1リバウンド、1ブロック、フィールドゴール成功率75.0%(6/8)、3ポイント成功率66.7%(2/3)でフィニッシュ。シュートチャンスを確実にモノにし、キャリア通算5000得点&2試合連続の2桁得点をマークした。なお、チームは127-113で勝利し、4連勝をマークし、ポストシーズン進出を確定させた!(4月1日更新)
  • 【NBA】レイカーズ、史上最多66回目のプレーオフ進出決定!名門の一員として八村塁が4年連続の大舞台へ!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月1日更新)
  • ミッドレンジでも“効率の鬼”と化す八村塁…ロールモデルはカーメロ・アンソニー➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月1日更新)
  • 八村塁「どんな状況にも対応できる準備ができている」 レイカーズ好調の要因は?「うまく噛み合っている」➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月1日更新)
  • 八村塁 通算5000得点にファン祝福!レイカーズもトリビュート画像投稿「幸せです」「おめでとう!」➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月1日更新)
  • 八村塁「素晴らしいダンクだった」“盟友”ドンチッチを称賛!通算5000得点達成で仲間に感謝➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月1日更新)
  • 八村・ドンチッチ・レブロン・レディックHC…レイカーズ記録づくめの大きな1勝!4連勝でPO進出確定!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月1日更新)
  • PO進出を決めたレイカーズがキャブスに勝利…八村塁は通算5000得点に到達➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月1日更新)
  • 八村塁「ここまで来れたことに感謝」 キャリア通算5000得点!14得点の躍動でレイカーズ4連勝➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月1日更新)
  • 八村塁 NBAキャリア通算5000得点!第2Q途中に3Pで決めた「ここまで来れるとは…うれしい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月1日更新)

おすすめ動画紹介(3月31日)
  • 【トリプルダブル】レブロン・ジェームズがチームを3連勝に導く➡動画はこちら。(3月31日更新)
  • 【八村塁】14得点6リバウンドの活躍➡動画はこちら。(3月31日更新)
  • ウィザーズ対レイカーズ | 試合ハイライト | 2026年3月30日➡動画はこちら。(3月31日更新)

ピックアップニュース(3月29日~31日)
  • 八村塁選手、3月31日のNBA公式戦・ウィザーズ戦に先発出場。チームは120-101で快勝。八村塁は古巣相手に14得点をあげて勝利に貢献した。この日の八村は25分36秒の出場で14得点(フィールドゴール6/10、3ポイント1/3、フリースロー1/2)、6リバウンドをマーク。出場7試合ぶりの2桁得点をあげたほか、守備でも要所を締める働きで先発の責務を果たした。直近17試合で15勝をあげ、ウエスタン・カンファレンス3位の49勝26敗としたレイカーズは依然好調を維持している。(3月31日更新)
  • トリプルダブルの歴代最年長記録を更新したレブロン…次に待ち受けるNBA新記録とは?➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月31日更新)
  • 八村塁が驚き「相手ベンチにADがいてびっくりした」ウィザーズの一員として凱旋したデイビスに「トレードされたのを忘れてたよ(笑)」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月31日更新)
  • 八村塁、3ポイント成功数で自己ベスト更新!成功率はリーグ7位、レイカーズ通算では“マジック超え”目前➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月31日更新)
  • 八村塁「会えて嬉しかった」 古巣対決で元仲間との再会に喜び!バスケを始めた時の憧れの存在も明かす➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月31日更新)
  • 八村塁「“Xファクター”と言われているので…」 古巣ウィザーズ戦で14得点!「どの試合も本当に重要」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月31日更新)
  • レイカーズがウィザーズを下して3連勝…レブロンが“トリプルダブル”、八村塁は14得点6リバウンド➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月31日更新)
  • 八村塁が14得点6R!古巣ウィザーズを相手に躍動 レイカーズ3連勝!レブロン最年長トリプルダブル更新➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月31日更新)
  • 【NBA】八村塁、先発出場で7試合ぶり2桁の14得点、6リバウンド!レイカーズはドンチッチ不在も危なげなくウィザーズに快勝➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月31日更新)
  • NBA・八村塁×河村勇輝のマッチアップをゆりやん&すみぽんがLA現地観戦!➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月31日更新)
  • 【3月30日 おすすめ動画情報】神様ジョーダン超えでケビン・デュラントが歴史的快挙!ルカドンチッチも止まらない!今週も見逃せないNBAの1週間【WEEKLY NBA docomo #23】➡動画はこちら。(3月30日更新)
  • 【レイカーズ ポストシーズン進出決定】ウェストでポストシーズンへ出場する10チームが決定…プレーオフ進出決定は2チームのみ➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月30日更新)
  • 八村塁のレーカーズは3位守る NBA第23週➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月30日更新)
  • 「数字がすべてを物語っている」レイカーズ指揮官が語る“勝利に不可欠”な八村の存在➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月29日更新)
  • 【NBA】「父から子へ」ジェームズ親子がNBA史を変えた瞬間➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月29日更新)
  • 「数字がすべてを物語っている」レイカーズ指揮官が語る“勝利に不可欠”な八村の存在➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月29日更新)
  • レーカーズ・八村塁、復帰戦で仕事「けがは大丈夫」 8得点3リバウンド/NBA➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月29日更新)

ピックアップニュース(3月28日)
  • 【3月28日 おすすめ動画情報】①LeBron Mic’d Up is a MUST-SEE➡動画はこちら。②Luka Dončić (41 PTS) Makes Lakers History | March 27, 2026➡動画はこちら。③NETS at LAKERS | FULL GAME HIGHLIGHTS | March 27, 2026➡動画はこちら。④【3PT5本】ルカ・ドンチッチが41得点8リバウンド➡動画はこちら。⑤【八村塁】豪快ダンクを含む8得点➡動画はこちら。(3月28日更新)
  • 八村塁選手、3月28日のNBA公式戦・ネッツ戦に途中出場。チームは116-99で勝利。右ふくらはぎの故障から3試合ぶりに復帰した八村塁は8得点で勝利に貢献した。この日の八村は26分4秒の出場で8得点(フィールドゴール3/6、3ポイント0/2、フリースロー2/4)、3リバウンド、1スティールをマーク。後半は2点にとどまったものの、残り4分17秒に貴重なフリースローを2本沈めたほか、守備でも要所を締め、クロージングラインナップの起用に応えた。直近16試合で14勝目をあげ、ウエスタン・カンファレンス3位の48勝26敗としたレイカーズはシーズン残り8試合、上位シード確保のためにも気を抜けない戦いが続く。(3月28日更新)
  • NBA史上初…父レブロンが息子ブロニーの3Pをお膳立てして“親から子へのアシスト”が実現➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月28日更新)
  • レブロン「当たり前だと思わない」 父から息子へ…NBA史上初“親子アシスト”に喜び「素晴らしい瞬間」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月28日更新)
  • 八村塁が復帰!レイカーズ好調の要因は?次戦は古巣ウィザーズ戦「チーム全体でディフェンスを」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月28日更新)
  • 八村塁が復帰戦で豪快ボスハンドダンク…ドンチッチ41得点の爆発でレイカーズがネッツを撃破➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月28日更新)
  • レイカーズ・ドンチッチ「俺は何も言ってない…」 今季16度目のテクニカルファウルで次戦出場停止か➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月28日更新)
  • 【NBA】レイカーズ、ナゲッツは不利? 西の順位を左右する“残り日程”難易度ランキング➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月28日更新)
  • ブロニーがNBAで上々アピール…レブロンも息子を誇る「彼は戻ってきた。リーグに相応しい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月28日更新)
  • 「あの男はドラフト外の選手なんかじゃない」レブロンも認めた若きリーブスの才能「俺の心と情熱を掻き立てるのは…」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月28日更新)
  • 【NBA】「だから彼はNBAにいる」レブロン・ジェームズが息子ブロニー・ジェームズの成長に言及➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月28日更新)
  • 【NBA】終盤に反撃を許すも、レイカーズが最下位ペイサーズを下して直近11試合で10勝!先発5人で118得点、八村塁は2戦連続欠場➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月28日更新)
  • 主力3選手欠場のレイカーズが白星…ドンチッチが43得点、リーブス&レブロン&ヘイズの3人は20得点超え➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月28日更新)
  • レイカーズ逃げ切り勝利!敵地6連戦白星締め 第1Qからレブロン&ブロニー親子の共演、八村塁は欠場➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月28日更新)

ピックアップニュース(3月25日~27日)
  • 「コビーの成功において、最も貢献度が低かった要素は『才能』」レイカーズの元トレーナーが明かすレジェンドの真実➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月25日更新)
  • NBA歴代最多出場選手となったレブロン。“キング”が唯一負け越しているチームは?【対戦相手別勝率ランキング】➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月25日更新)
  • レイカーズとの契約最終年を迎えている八村塁 今後のNBAキャリアを左右する大勝負が間もなく始まる➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月25日更新)

ピックアップニュース(3月24日)
  • 【3月24日 おすすめ動画情報】①【NBA docomo 日本語実況解説】ロサンゼルス・レイカーズ vs デトロイト・ピストンズ | 3.24 ロングハイライト➡動画はこちら。②LAKERS at PISTONS | FULL GAME HIGHLIGHTS | March 23, 2026➡動画はこちら。③Final 5:18 WILD ENDING Lakers vs Pistons | March 23, 2026➡動画はこちら。(3月24日更新)
  • 「何かを証明しようとしていた」元同僚が明かすコビー現役最終年の真実「あの年はフェアウェルツアーじゃなかった」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月24日更新)
  • 今季第22週の週間MVPにレイカーズのドンチッチ、ホーネッツのボールが選出➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月24日更新)
  • 八村塁&スマートが欠場のレイカーズ、東首位のピストンズに3点差惜敗…連勝「9」でストップ➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月24日更新)
  • レイカーズ惜敗…19年11月以来の10連勝ならず 東地区首位ピストンズに競り負ける、八村塁は欠場➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月24日更新)
  • 4試合で平均42.3点のドンチッチが2週連続の週間MVP!ホーネッツのボールはキャリア初の栄冠|NBA第22週➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月24日更新)
  • レイカーズ・JJレディックHC「日々様子を見ている」 八村塁欠場…右ふくらはぎ痛みもMRI異常なし➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月24日更新)
  • レイカーズ好調の裏でリーブスに“異変”?アリナスが指摘「ARは別のゲームをしている」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月24日更新)

ピックアップニュース(3月23日)
  • マジック戦で判定されたドンチッチのテクニカルファウルが取り消し…ピストンズ戦出場へ➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月23日更新)
  • 「1秒1秒に命をかけて」河村勇輝がレブロンに挑んだ夜…10分の出場で示したNBA生存力「ユウキを信頼しているから試合に出した」ブルズ指揮官の本音➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月23日更新)
  • 「ユウキ、ルイを止めてやれ!」ベンチの野次に八村塁はなぜ笑った? 河村勇輝とのNBA日本人対決…汗で濡れたユニフォームと一緒に交換した「Keep going」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月23日更新)
  • 【NBA】ドンチッチの今季16度目のテクニカルファウル撤回 23日の敵地ピストンズ戦出場可能に➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月23日更新)

ピックアップニュース(3月22日)
  • 【3月22日 おすすめ動画情報】①【怒涛の快進撃】ドンチッチ&リーブスが合計59得点の活躍➡動画はこちら。②EXTENDED: LAKERS at MAGIC | FULL GAME HIGHLIGHTS | March 21, 2026➡動画はこちら。③オーランドで残り2分24秒、劇的なブザービーター! | 2026年3月21日➡動画はこちら。④ルカ・ドンチッチ(33得点)が再び活躍、レイカーズ勝利 | 2026年3月21日➡動画はこちら。⑤LAKERS at MAGIC | FULL GAME HIGHLIGHTS | March 21, 2026➡動画はこちら。(3月22日更新)
  • 八村塁選手、3月22日のNBA公式戦・マジック戦に途中出場。最終的なスタッツは15分14秒のプレータイムで2得点(フィールドゴール1/2)、1リバウンド、1ブロック。出場時間は今季最少、5試合連続で1桁得点にとどまった。この日はボールを持つ機会が限られ、やや精彩を欠いた印象だった。(3月22日更新)
  • レブロン・ジェームズ、レギュラーシーズン最多出場記録更新 通算1612試合➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月22日更新)
  • 【NBA】ルーク・ケナードの鮮やかなゲームウィナーでレイカーズがマジックを撃破「個人的にも手応えのある1本だった」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月22日更新)
  • “家族への侮辱”を巡りドンチッチとビターゼが対立…レディック「審判は試合をコントロールできていなかった」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月22日更新)
  • ドンチッチ激白!「セルビア語で…」 第3Q途中にテクニカルファウル…何が起こってた!?相手も反論➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月22日更新)
  • レブロン「常に出場できるように努力してきた」 NBA歴代最多出場記録更新!レイカーズ劇的9連勝➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月22日更新)
  • レイカーズ逆転勝利も…ドンチッチ今季16度目のテクニカルファウルで次戦出場停止、レディックHC抗議へ➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月22日更新)
  • レイカーズ 6年ぶり9連勝!今季途中加入ケナードの劇的3Pで大逆転勝利、喜び爆発 八村塁は2得点➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月22日更新)
  • レブロン・ジェームズ、歴代最多出場記録を更新…通算1612試合で単独首位に➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月22日更新)
  • レブロンが通算1612試合出場のNBA新記録を樹立!マジック戦でコートに立ち、パリッシュを抜いて歴代単独1位に➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月22日更新)
  • 【NBA】レブロン・ジェームズ 通算1612試合出場!RS歴代最多出場歴代単独1位「仲間のために…」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月22日更新)
  • 「彼のスーパーコンピューターのような頭脳が答えを見つけた」識者が語るレイカーズ好調の本質「レブロンは3番手を受け入れた」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月22日更新)

ピックアップニュース(3月21日)
  • 【3月21日 おすすめ動画情報】①How Luka Dropped 100 Points in 24 Hours➡動画はこちら。②ルカの最も驚異的な得点記録トップ3➡動画はこちら。③レイカーズで最後に60得点を挙げた2人…コービーとルカ➡動画はこちら。④ルカがコービー以来となるレイカーズ初の60得点ゲームを達成 | 2026年3月19日➡動画はこちら。(3月21日更新)
  • 「41歳の選手が出るのに自分が出ないわけにはいかない」――リーブスが明かすヒート戦出場の舞台裏➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月21日更新)
  • 「スーパーヒーローのようだった」指揮官も脱帽したドンチッチの60得点、敵地でMVPコールも巻き起こる圧巻劇➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月21日更新)
  • レイカーズのオースティン・リーブスがシーズン通算3ポイント成功数で球団史上単独5位に➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月21日更新)
  • 【NBA】ルカ・ドンチッチが60得点の大暴れでレイカーズが8連勝 八村塁は7得点1リバウンド➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月21日更新)
  • 【NBA】ルカ・ドンチッチが60得点&レブロン・ジェームズはトリプル・ダブル、個性が噛み合うレイカーズが8連勝➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月21日更新)
  • 今季最多の60得点を奪ったドンチッチが1シーズンの3ポイント成功数で球団最多記録を樹立➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月21日更新)
  • 史上最年長でトリプルダブル…レブロンがシーズン通算出場試合数で歴代1位タイに➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月21日更新)
  • レブロンがNBAタイ記録!通算出場試合数でパリッシュの「1611」に到達、最も多くコートに立った男に【ランキング一覧】➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月21日更新)
  • レブロンは「45歳までプレーできる」ロケッツ戦で大活躍の“キング”をデュラントが称賛「世代を超えたアスリート」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月21日更新)
  • レブロンにライバルは存在しない――元同僚が持論「彼にとって常に重要だったのは、自分のプレーに集中することだった」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月21日更新)

ピックアップニュース(3月18日~20日)
  • 【3月20日 おすすめ動画情報】①【FG3/6】八村塁が7得点をマーク➡動画はこちら。➁【シーズンハイ】ルカ・ドンチッチが60得点の大暴れ➡動画はこちら。➂【今季最長の8連勝】レブロン・ジェームズがトリプルダブルの活躍➡動画はこちら。(3月20日更新)
  • レイカーズ今季初8連勝!ドンチッチ今季最多60得点、レブロンがトリプルダブル達成 八村塁は7得点➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月20日更新)
  • 【3月19日 おすすめ動画情報】①【クラッチスリー&ダンク】八村塁が高確率な8得点!土壇場でも活躍をしロケッツ相手の勝利に貢献!➡動画はこちら。➁【40得点&10アシスト】ルカ・ドンチッチがクラッチタイムで大暴れ!ロケッツから勝利を掴む!!➡動画はこちら。➂【ダンク6本】レブロン・ジェームズが30得点(FG13/14)で勝利を掴む!➡動画はこちら。(3月19日更新)
  • 世界最強の41歳!レブロンが史上最年長で「FG成功率90%&30得点超え」達成、ドンチッチも脱帽「本当に驚異的」<DUNKSHOOT>➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月19日更新)
  • レイカーズがロケッツとの接戦を制して7連勝…ドンチッチとレブロンが躍動、八村塁も第4Q終盤の逆転劇を演出➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月19日更新)
  • 【NBA】ディフェンスの意識を高めたレイカーズが急浮上、オースティン・リーブス「相手のプレーをぶち壊す、ただそれだけ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月18日更新)
  • 今季第21週の週間MVPにレイカーズのドンチッチ、ヒートのアデバヨが選出➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月18日更新)

ピックアップニュース(3月17日)
  • 【3月17日 おすすめ動画情報】①【NBA docomo 日本語実況解説】ロサンゼルス・レイカーズ vs ヒューストン・ロケッツ | 3.17 ロングハイライト➡動画はこちら。②【スラムダンク】八村塁が6得点をマーク!➡動画はこちら。③ルカ・ドンチッチ(36得点)がレイカーズの逆転劇の火付け役に | 2026年3月17日➡動画はこちら。(3月17日更新)
  • 八村塁選手、3月17日のNBA公式戦・ロケッツ戦に途中出場。八村は23分間の出場で6得点、3リバウンド、1スティール、フィールドゴール3/6、3ポイント0/2というスタッツだった。第1クォーターには豪快なダンクを叩き込むなど、チームの勝利に貢献した。なお、チームは100-92で勝利し、6連勝で今季成績を43勝25敗(勝率63.2%)とし、カンファレンス3位の座を死守した!(3月17日更新)
  • NBAが32チーム拡張へ初の投票を実施 カンファレンス制度再編の可能性も!➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)
  • 「泥臭く戦って勝てることを示せた」スマートがレイカーズの守備の進化を実感「確実に良くなっている」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)
  • 「少なくともあと1シーズンはプレーするのでは」現地名物記者がレブロンの動向に言及➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)
  • 「レブロンは本物のレイカーではない」元選手が断言、球団OBも同調「今季がレイカーズでの最後の年」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)
  • “歴代2位83得点”アデバヨ、“平均トリプルダブル”ドンチッチが週間MVP!ともに今季複数回の受賞に|NBA第21週➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)
  • ロケッツに競り勝ったレイカーズが6連勝…ドンチッチが36得点、八村塁はベンチから6得点➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)
  • レイカーズ逆転勝利!敵地6連戦白星発進で今季2度目の6連勝 八村塁は6得点3R、ドンチッチ36得点➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)
  • ナゲッツに劇的勝利も…重鎮シャックがレイカーズの“勝ち方”に不満「それでは優勝候補にはなれない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)
  • 「彼は“4万歳”にもなるのに…」レブロンの“決死のルーズボールダイブ”を指揮官や同僚が称賛「見ていて感動したよ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月17日更新)

ピックアップニュース(3月16日)
  • 【3月16日 おすすめ動画情報】①Mic’d Up: Laker Girls’ Dads Put on Surprise Performance➡動画はこちら。②Luka and Austin’s Most Absurd Highlights as the NBA’s Highest Scoring Duo➡動画はこちら。③From Toyama to the World: Rui Hachimura【八村塁が語る】富山から世界へ | 北日本新聞インタビュー➡動画はこちら。(3月16日更新)
  • 「レイカーズは優勝できない」ピアースが現ロスターの限界を指摘しつつ、レブロンを擁護「スケープゴートにされてるのが気に食わない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月16日更新)

ピックアップニュース(3月15日)
  • 【3月15日 おすすめ動画情報】①【オースティン・リーブス】32得点をマークしチームを勝利に導く➡動画はこちら。②【トリプルダブル】ルカ・ドンチッチが30得点獲得➡動画はこちら。③【八村塁】6得点4リバウンドをマークし接戦を制す➡動画はこちら。④レギュラータイム残り5.2秒、ナゲッツ対レイカーズ戦の延長戦はまさかの結末! | 2026年3月14日➡動画はこちら。⑤ナゲッツ対レイカーズ | 試合ハイライト | 2026年3月14日➡動画はこちら。(3月15日更新)
  • 八村塁選手、3月15日のNBA公式戦・ナゲッツ戦に途中出場。チームは延長の末に127-125で勝利し5連勝、今季成績をウエスタン・カンファレンス3位の42勝25敗(勝率62.7%)とした。八村は第1クォーター残り6分からコートイン。最終的なスタッツは、25分24秒のプレータイムで6得点(フィールドゴール3/6、3ポイント0/3)、4リバウンド。2試合ぶりに1桁得点に終わった。(3月15日更新)
  • 八村塁出場のレイカーズが5連勝…リーブスの執念でOTへ、ドンチッチの決勝弾でナゲッツ戦制す➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月15日更新)
  • レイカーズ 延長戦の死闘制して5連勝!八村塁が6得点4R、ドンチッチの勝ち越し決勝弾「信じて打った」➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月15日更新)