プロ野球野球

埼玉西武ライオンズの視聴方法!無料で見る方法や試合日程を紹介

[PR]

「西武の試合はどこで見れる?」、「西武の試合を無料で見る方法はある?」、「今日の西武の試合はどこで放送される?」など埼玉西武ライオンズの試合をお得に楽しみたいと考えている方は多いと思います。

本記事では埼玉西武ライオンズの試合の視聴方法や試合日程について解説します。

無料で見る方法やおすすめの配信サービスも紹介しているので、是非、参考にしてください。

また、埼玉西武ライオンズの最新情報をピックアップニュースに掲載していますので、是非、最後までチェックしてください。

ライオンズ戦を見るおすすめの方法3選

DMM×DAZNホーダイ:月額3,480円(税込)

【おすすめ】DMMプレミアムがセットのプラン。

パ・リーグTV:月額1,595円(税込)

└パ・リーグだけ見たい人は一番お得!

DAZN BASEBALL:月額2,300円(税込)

└DAZNのプロ野球だけ視聴したい方におすすめ!

目次

ライオンズの試合を視聴できる配信サービス

サービス名料金(税込)視聴可能なパ・リーグの試合サービスの特徴
DAZN月額1,980円~
年額32,000円

※キャンペーン適用で
3ヶ月間月額1,980円
広島主催以外の全試合様々な球団を視聴できる
DAZN BASEBALL新登場!
DMM×DAZNホーダイ月額3,480円広島主催以外の全試合DAZNとDMMをお得に利用できる
パ・リーグTV月額1,045~1,595円パ・リーグ主催全試合パ・リーグ主催試合を中心に配信!
スカパー!プロ野球セット月額4,483円全試合9つのチャンネルをお得に利用できる
Rakuten パ・リーグSpecial月額702円
年額5,602円
パ・リーグ主催全試合楽天モバイルユーザーは無料
ベースボールLIVE月額660円パ・リーグ主催全試合初回登録で1ヶ月無料
イージースポーツ月額2,750円日本ハム主催以外の二軍戦二軍戦を配信
※2026年6月時点の情報です。最新情報は公式サイトでご確認ください。

ライオンズの主催試合を見る方法を解説します。

DAZN

プロ野球を楽しむなら「DAZN」が圧倒的におすすめです。

DAZNでは、広島主催試合以外のセ・リーグとパ・リーグの全試合が配信されています。

他のネット配信サービスでは、一部リーグのみの配信が多い状況ですが、DAZNは配信される試合数が多いため、野球ファンは必見のサービスです。

野球ファン必見の「DAZN」をもっとお得に利用する方法を解説します。 

DAZNのプラン種類と月額料金

「DAZN Global」と「DAZN Standard」の2つの料金プランが存在しており、両プランの大きな違いは、配信コンテンツと月額料金です。

「DAZN Global」は、月額料金980円(税込) と最安値のプランですが、プロ野球の試合は視聴できません。

「DAZN Standard」は、月額料金4,200円(税込)と「DAZN Global」より割高になりますが「DAZN」で配信されている全てのスポーツを視聴することが可能です。

プロ野球の試合を見るには「DAZN Standard」に登録する必要があります。

DAZN BASEBALL​でプロ野球視聴がお得!

DAZN BASEBALLは、プロ野球に特化したDAZNの新プランです。

料金は月額2,300円で年間プラン(月々払い)のみとなります。

DAZNのプロ野球だけを視聴したいという方にはおすすめのプランです。

年間プランは実質無料期間があってお得

「DAZN」を直接契約する場合は年間プラン(一括払い)が非常にお得です。

以下は「DAZN」が提供している料金プランの一例となります。

プラン名料金(税込)
「DAZN Standard」月間プラン月額4,200円
「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)年間32,000円 
「DAZN Standard」年間プラン(月々払い)月額3,200円/年間総額38,400円
※本記事の内容は、2026年3月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

「DAZN Standard」月間プランは月額4,200円のため、年間総支払い額は50,400円となります。

しかし、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)は年間支払い額32,000円です。

月額プランと比較すると18,4000円も安く利用が可能です。

そのため、実質4ヶ月分お得になります。

継続的に「DAZN」の利用を検討している場合は、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)の購入がおすすめです。

DAZNの登録方法

DAZNの登録方法に関しては公式サイトに手順が記載されています。

  1. DAZNの公式サイトにアクセスする
  2. 「今すぐDAZNメンバーになろう」をクリック
  3. 「年間プラン(一括払い)」「年間プラン(月々払い)」「月間プラン」の中から選択
  4. 「アカウントの作成」のページで、氏名・Eメールアドレス・パスワードを入力し、「次のステップへ」をクリック
  5. 「お支払い情報」のページでお支払い方法を選択し、情報を入力
  6. 内容を確認し、「視聴を開始」を選択

■DAZN会員登録方法

DMM×DAZNホーダイ

DMM×DAZNホーダイ」とは、スポーツに特化した「DAZN」とアニメやドラマなどのエンタメに定評がある「DMMプレミアム」がセットになったお得なプランです。

「DMM×DAZNホーダイ」では、広島東洋カープ主催試合以外のセ・リーグとパ・リーグの全試合が配信されています。

以降では、「DMM×DAZNホーダイ」の料金やサービス内容を紹介します。

DMM×DAZNホーダイの料金

DMM×DAZNホーダイの料金は月額3,480円(税込)です。

新規会員登録者の場合、最大で3ヶ月間はDMM内で利用できるDMMポイントが毎月550ポイント(計1,650ポイント)付与されます。

通常よりもお得に利用できるチャンスとなっているので、利用を検討してみてはいかがでしょうか。

DMM×DAZNホーダイの登録方法

DMM×DAZNホーダイの登録方法について解説します。

今回は、2つのパターンを想定して、登録手順をお伝えします。

DAZNに未加入の場合
  1. DMMの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐおトクに始める」を選択
  3. DMMアカウントにログインする(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録)
  4. 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
  5. DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
  6. 注意事項などを確認し、「DAZNアカウントの作成」を選択
  7. 視聴プラン:スタンダード」「支払い方法:DMM」であることを確認して登録完了
DAZNに加入している場合
  1. DMMの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐおトクに始める」を選択
  3. DMMアカウントにログインする(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録)
  4. 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
  5. DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
  6. 注意事項などを確認し、「ログイン」を選択
  7. DAZNアカウントにログインし、「登録する」を選択することで、移行が完了

既にDAZNに加入している場合、DMM×DAZNホーダイへの移行が可能です。

しかし、DAZNの支払い方法が「クレジット/デビットカード、PayPal、各種ギフトコード(年間視聴パス、DAZNプリペイドカード、DAZNチケット」である必要があります。

パ・リーグTV

パ・リーグTVは、パ・リーグが公式に提供している動画配信サービスです。

主にパ・リーグ主催のレギュラーシーズンやクライマックスシリーズを配信しています。

また、見逃し配信も充実しており、2012年以降の約11年分の6,000試合以上の見逃し配信を行っています。

パ・リーグTVには、2つの料金プランがあります。

パック名料金(税込)
パ・リーグ見放題パック1,595円(ファンクラブ会員特別価格:1,045円)
1dayチケット660円
※2026年3月現在の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

「パ・リーグ見放題パック」は、通常月額1,595円(税込)になります。

ただし、球団のファンクラブに加入している方は、月額1,045円(税込)でパ・リーグTVを視聴できます。

通常価格より550円安く、年間では6,660円もお得になります。

「1dayチケット」とは、パ・リーグTVの有料コンテンツを1日限定で視聴することができるプランです。

価格は660円と少し割高ですが、どうしても観戦したい試合がある場合には便利なプランとなっています。

1dayチケットの有効期限は購入日から翌日12:00まで視聴することが可能です。

スカパー!プロ野球セット

スカパー!プロ野球セットとは、スカパーが提供している有料チャンネルのことです。

プロ野球セットを契約すると9つのチャンネルを視聴することができ、プロ野球12球団の公式戦全143試合を視聴することができます。

視聴できる9つのチャンネルとそのチャンネルがどこの球団を配信しているか、以下の表にまとめました。

チャンネル視聴可能球団
GAORA SPORTS阪神日本ハム
スカイA阪神
J SPORTS楽天オリックス中日広島
スポーツライブプラスソフトバンク
日テレNEWS24ロッテ
日テレジータス巨人
フジテレビONE・TWOヤクルト西武
TBSチャンネル2横浜DeNA
※本記事の内容は、2026年2月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

スカパープロ野球セットの料金は月額4,054円(税込)です。

スカパーでは、セット料金以外に基本料金429円が必要になるため、毎月支払う料金は基本料金とプロ野球セットの合計4,483円(税込)となります。

月額4,483円は少し高いと感じる方もいると思いますが、プロ野球セットの9つのチャンネルを個別に契約した場合、毎月10,000円以上の支払いが必要なので、比較すると6,000円以上もお得に利用することができます。

今なら、スカパープロ野球セットに申し込みした月は無料で視聴できるお得なサービスも実施中です。

申し込みした月は、加入料、基本料、視聴料は一切かかりません。

しかし、加入月での解約はできず、最低でも1ヵ月の料金が発生してしまうため、注意が必要です。

12球団全ての試合を楽しみたい人はスカパープロ野球セットの加入を検討してもよいでしょう。

「野球パック」の登録を検討されている方は、「総合パック」お試しキャンペーンを活用するのもよいでしょう。

Rakuten パ・リーグSpecial

Rakutenパ・リーグSpecialとは、Rakuten TVが提供している動画配信サービスです。

パ・リーグ主催の公式戦がすべて見放題となっています。

料金プランは「月額プラン会員」と「年額プラン会員」の2つのプランがあります。

料金プラン料金(税込)
月額プラン会員月額:702円
年額プラン会員年額:5,602円
※本記事の内容は、2026年2月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

「月額プラン会員」は、月額料金702円(税込)で視聴が可能です。

「年額プラン会員」は年間費5,602円(税込)のため、月額プランよりも年間2,575円もお得なプランとなっています。

2023年4月から楽天モバイルを契約しているユーザ限定で、追加料金を支払うことなく無料でRakuten パ・リーグ Specialを利用できるお得なキャンペーンを実施中です。

楽天モバイルを利用している方は必見のサービスとなっています。

ベースボールLIVE

ベースボールLIVEは、パ・リーグを中心に配信しているサービスです。

パ・リーグ主催の全試合をライブ・見逃し配信を行っています。

また、オープン戦、セ・パ交流戦、クライマックスシリーズなども配信中です。

ベースボールLIVEの月額料金は660円(税込)です。

他の動画配信サービスと比較すると料金が安いのが特徴です。

また、現在初回登録者向けに初月無料キャンペーンを実施しています。

終了時期は未定ですが、ぜひこの機会に登録することをお勧めします。

パ・リーグ好きな人は必見のサービスとなっています。

Rakuten パ・リーグSpecial【楽天モバイルユーザー限定無料】

Rakutenパ・リーグSpecialとは、楽天が提供している動画配信サービスで、パ・リーグ6球団主催の試合が見放題となっています。

Rakutenパ・リーグSpecialには、2つの料金プランがあります。

プラン名料金(税込)
月額プラン会員702円
年額プラン会員5,602円
※本記事の内容は、2026年2月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

「楽天TVパ・リーグSpecial」をもっとお得に利用する方法があります。

それは、楽天モバイルの「Rakuten最強プラン」を契約し、「楽天TVパ・リーグSpecial」を無料で利用することです。

楽天モバイルユーザーの方はこちらのプランでRakuten パ・リーグ Specialを利用してみてはいかがでしょうか。

CATV

ケーブルテレビ(CATV)では、地上デジタル放送に加え、BSデジタル放送やCSデジタル放送も視聴することができます。

そのため、GAORA、スカイA、JSPORTS、日テレG+、フジテレビONEなど、野球を配信している様々なチャンネルを視聴することが可能です。

ケーブルテレビ(CATV)の契約については、J:COMなど様々な会社が提供しています。

契約方法や詳細については、各会社のホームページなどをご参照ください。

地上波/BS

NHKなど地上波/BSでも、西武の試合は中継されます。

しかし、現在は動画配信サービスが普及している影響もあり、以前に比べテレビでのプロ野球の中継は減少しています。

西武の試合は関東地区での放送が主なので、その他のエリアでの放送は限定的です。

プロ野球の中継をたくさん見たい方は、動画配信サービスの登録がおすすめです。

イージースポーツ【二軍戦】

イージースポーツとは、プロ野球ファーム公式戦を中心としたスポーツライブ動画配信サービスです。

※元はイレブンスポーツというサービス名でしたが、改名をしています。

日本ハム以外の二軍の試合は基本的に視聴することが可能となっています。

また、キャンプシーズン中は各球団の練習試合や紅白戦が配信される可能性もあります。

月額2,750円(税込)を支払うことでライブ配信および見逃し配信が見放題です。

二軍の試合もチェックしたいという方は、イージースポーツの登録も検討してみてはいかがでしょうか。

埼玉西武ライオンズの主催試合を無料で見る方法は?

埼玉西武ライオンズの主催試合を無料で見る方法を解説します。

無料で視聴する方法は以下の通りです。

  • 楽天モバイルを契約してRakuten パ・リーグSpecialを利用する
  • 地上波/BSで視聴する
  • ベースボールLIVEの初月無料キャンペーンを利用する

楽天モバイルユーザーはRakuten パ・リーグSpecialが無料で視聴できるため、使っている携帯の回線を楽天モバイルに変更すればRakuten パ・リーグSpecialが無料になります。

地上波で一部の試合は放送されますが、試合数はそこまで多くありません。

関東地区での放送が主なので、その他の地域では放送は限定的です。

ベースボールLIVEは初月無料ですので、1ヶ月間お試しで無料視聴できます。

結論:西武戦をお得に見るならDMM×DAZNホーダイ!

ライオンズ戦の視聴方法について、様々なサービスを紹介してきました。

この中で最もお得なサービスは「DMM×DAZNホーダイ」です。

「DAZN Standard」と「DMMプレミアム」を通常よりもお得に利用できるため、非常におすすめです。

どのサービスに登録するか迷っている人やプロ野球の試合をたくさん見たいという方には、DMM×DAZNホーダイをおすすめします。

タイプ別のおすすめ配信サービス

プロ野球を配信している動画配信サービスは様々ありますが、サービスの豊富さゆえに、どのサービスを登録しようか迷っている方は多くいると思います。

そんな方へ向けて、タイプ別のおすすめ配信サービスを紹介します。

チーム関係なくプロ野球を楽しみたい方

好きなチームはあるけど、ほかの球団の試合も気になる方は多いと思います。

そんな方は、DMM×DAZNホーダイ、DAZN、スカパー!プロ野球セットの3つがおすすめです。

DMM×DAZNホーダイ

DMM×DAZNホーダイ」とは、スポーツに特化した「DAZN」、アニメやドラマなどのエンタメに定評がある「DMMプレミアム」がセットになったお得なプランです。

「DMM×DAZNホーダイ」では、広島カープ以外のセ・リーグとパ・リーグ全チームの主催試合を全試合配信しています。

DMM×DAZNホーダイの料金は月額3,480円(税込)です。

新規会員登録者の場合、最大で3ヶ月間はDMM内で利用できるDMMポイントが毎月550ポイント(計1,650ポイント)付与されます。

通常よりもお得に利用できるチャンスとなっているので、利用を検討してみてはいかがでしょうか。

DAZN

DAZNでは、「DAZN Standard」というプランにて、広島カープ以外のセ・リーグとパ・リーグの全試合が配信されています。

他のネット配信サービスでは、一部のリーグ、チームのみの配信が多い状況ですが、DAZNは全試合を配信するため、野球ファンは必見のサービスです。

DAZNを直接契約する場合は年間プラン(一括払い)が非常にお得です。

以下はDAZNが提供している料金プランの一例となります。

プラン名料 金(税込)
「DAZN Standard」月間プラン月額4,200円
「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)年間32,000円/月額換算2,667円
「DAZN Standard」年間プラン(月々払い)月額3,200円/年間総額38,400円
※本記事の内容は、2026年2月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

「DAZN Standard」月間プランは月額3,700円のため、年間総支払い額は50,400円となります。

しかし、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)は年間支払い額32,000円です。

月額プランと比較すると18,400円も安く利用が可能です。そのため、実質4ヶ月分お得になります。

継続的に「DAZN」の利用を検討している場合は、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)の購入がおすすめです。

スカパー!プロ野球セット

スカパー!プロ野球セットとは、スカパーが提供している有料チャンネルのことです。

プロ野球セットを契約すると9つのチャンネルを視聴することができ、プロ野球12球団の公式戦全143試合を視聴することができます。

スカパー!プロ野球セットの料金は月額4,054円(税込)です。

スカパーでは、セット料金以外に基本料金429円が必要になるため、毎月支払う料金は基本料金とプロ野球セットの合計4,483円(税込)となります。

月額4,483円は少し高いと感じる方もいると思いますが、プロ野球セットの9つのチャンネルを個別に契約した場合、毎月10,000円以上の支払いが必要です。

プロ野球セットと9つのチャンネルを個別を比較すると約6,000円以上もお得に利用することができます。

今なら、スカパープロ野球セットに申し込みした月は無料で視聴できるお得なサービスも実施中です。

パ・リーグの試合を楽しみたい方

パ・リーグの試合を楽しみたい方におすすめな動画配信サービスは、パ・リーグTV、ベースボールLIVE、Rakuten パ・リーグSpecialです。

以降は、各サービスの概要について紹介します。

パ・リーグTV

パ・リーグTVは、パ・リーグが公式に提供している動画配信サービスです。

主にパ・リーグ主催のレギュラーシーズンやクライマックスシリーズを配信しています。

また、見逃し配信も充実しており、2012年以降の約11年分の6,000試合以上の見逃し配信を行っています。

パ・リーグTVには、2つの料金プランがあります。

パック名料金(税込)
パ・リーグ見放題パック1,595円(ファンクラブ会員特別価格:1,045円)
1dayチケット660円
※2026年2月現在の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

「パ・リーグ見放題パック」は、通常月額1,595円(税込)になります。

ただし、球団のファンクラブに加入している方は、月額1,045円(税込)でパ・リーグTVを視聴できます。

通常価格より550円安く、年間では6,660円もお得になります。

「1dayチケット」とは、パ・リーグTVの有料コンテンツを1日限定で視聴することができるプランです。

価格は660円と少し割高ですが、どうしても観戦したい試合がある場合には便利なプランとなっています。

1dayチケットの有効期限は購入日から翌日12:00まで視聴することが可能です。

ベースボールLIVE

ベースボールLIVEは、パ・リーグを中心に配信しているサービスです。

パ・リーグ主催の全試合をライブ・見逃し配信を行っています。

また、オープン戦、セ・パ交流戦、クライマックスシリーズなども配信中です。

ベースボールLIVEの月額料金は660円(税込)です。

他の動画配信サービスと比較すると料金が安いのが特徴です。

また、現在初回登録者向けに初月無料キャンペーンを実施しています。

終了時期は未定ですが、ぜひこの機会に登録することをお勧めします。

パ・リーグ好きな人は必見のサービスとなっています。

Rakuten パ・リーグSpecial

Rakuten パ・リーグSpecialとは、Rakuten TVが提供している動画配信サービスです。

パ・リーグ主催の公式戦がすべて見放題となっています。

料金プランは「月額プラン会員」と「年額プラン会員」の2つのプランがあります。

料金プラン料金(税込)
月額プラン会員月額:702円
年額プラン会員年額:5,602円
※本記事の内容は、2026年2月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

「月額プラン会員」は、月額料金702円(税込)で視聴が可能です。

「年額プラン会員」は年間費5,602円(税込)のため、月額プランよりも年間2,575円もお得なプランとなっています。

2023年4月から楽天モバイルを契約しているユーザ限定で、追加料金を支払うことなく無料でRakuten パ・リーグ Specialを利用できるお得なキャンペーンを実施中です。

楽天モバイルを利用している方は必見のサービスとなっています。

ライオンズ戦の視聴方法をおさらい

サービス名料金(税込)視聴可能なパ・リーグの試合サービスの特徴
DAZN月額2,300円~
年額32,000円
広島主催以外様々な球団を視聴できる
DAZN BASEBALLは月額2,300円
DMM×DAZNホーダイ3,480円広島主催以外DAZNとDMMをお得に利用できる
パ・リーグTV1,045~1,595円パ・リーグ主催全試合パ・リーグ主催試合を中心に配信!
スカパー!プロ野球セット4,483円全試合9つのチャンネルをお得に利用できる
Rakuten パ・リーグSpecial5,602円パ・リーグ主催全試合楽天モバイルユーザーは無料
ベースボールLIVE660円パ・リーグ主催全試合初回登録で1ヶ月無料
イージースポーツ2,750円日本ハム主催以外の二軍戦二軍戦を配信
※本記事の内容は、2026年2月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

埼玉西武ライオンズ 試合日程 ※随時更新

※順位表はこちら

2026年 公式戦

日時対戦カード会場放送・配信
7/11(土)
14:00
vs 日本ハムES CON FIELD HOKKAIDODAZN
DMM×DAZNホーダイ
パ・リーグTV
Rakuten パ・リーグSpecial
ベースボールLIVE
スカパー!プロ野球セット
GAORA SPORTS
北海道テレビ放送
7/12(日)
13:00
vs 日本ハムES CON FIELD HOKKAIDODAZN
DMM×DAZNホーダイ
パ・リーグTV
Rakuten パ・リーグSpecial
ベースボールLIVE
スカパー!プロ野球セット
GAORA SPORTS
札幌テレビ放送
BS日テレ
7/14(火)
18:00
vs ロッテベルーナドームDAZN
DMM×DAZNホーダイ
パ・リーグTV
Rakuten パ・リーグSpecial
ベースボールLIVE
フジテレビTWOsmart
スカパー!プロ野球セット
フジテレビTWO
テレビ埼玉
7/15(水)
18:00
vs ロッテベルーナドームDAZN
DMM×DAZNホーダイ
パ・リーグTV
Rakuten パ・リーグSpecial
ベースボールLIVE
フジテレビTWOsmart
スカパー!プロ野球セット
フジテレビTWO
テレビ埼玉
7/16(木)
18:00
vs ロッテベルーナドームDAZN
DMM×DAZNホーダイ
パ・リーグTV
Rakuten パ・リーグSpecial
ベースボールLIVE
フジテレビTWOsmart
スカパー!プロ野球セット
フジテレビTWO
BS10

埼玉西武ライオンズ関連情報

侍ジャパン完全密着ドキュメンタリー映画 8月14日から期間限定で劇場公開決定!

2026年のワールドベースボールクラシック(WBC)に挑んだ日本代表「侍ジャパン」トップチームの舞台裏を追ったドキュメンタリー映画「戦いの向こう 侍たちの記録」が、Netflix配信に続き、8月14日から全国の劇場で期間限定で公開されます。

この作品は、前回大会で世界一に輝いた王者チームが、連覇への期待と重圧に立ち向かいながら戦う姿を密着取材したもので、選手たちの感じたことや戦いの裏側、覚悟を描いています。

唯一のカメラが捉えた、知られざる舞台裏と選手たちの真剣な姿が映し出されています。

作品概要

映画タイトル戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC
上映期間2026年8月14日(金)~期間限定
出演侍ジャパントップチーム
主題歌稲葉浩志「果てなき夜を」
ナレーション二宮和也
監督/撮影三木慎太郎「結束、その先へ」「憧れを超えた侍たち」

➡予告編動画はこちら

➡劇場情報など映画公開に関する情報は特設サイトでご確認ください。

FA「人的補償」撤廃結論出ず NPBと選手会で物別れ

日本プロ野球選手会(会長:近藤健介)と日本野球機構(NPB)は、FA(フリーエージェント)選手の国内移籍に伴う「人的補償制度」の撤廃に関して協議を行いました。

NPBは、代替案として①翌年ドラフトでの指名権譲渡、または②金銭補償のみの2案を提示しました。

選手会は、これらの案がFA選手の移籍を促進するとは思えず、納得できないと強く反発しています。

具体的には、①の指名権譲渡案では、FA宣言選手を獲得した球団が旧所属球団に翌年のドラフト指名権を譲渡し、ランクに応じて譲渡指名権の順位が設定されます。

ただし、指名権の順位が高すぎるとの意見もあり、再検討の余地があります。

②の金銭補償案では、従来の80%から100%に引き上げられました。

米国の制度では、FA選手に対してクオリファイング・オファー(QO)を提示し、補償を行う仕組みがありますが、NPBでは残留交渉をしなくても補償が発生する点が市場の活性化の障害と指摘されています。

選手会は、人的補償の撤廃を理想としつつも、現行ルールより移籍のハードルが上がることには反対しており、NPB側に白紙撤回を求める可能性も示唆しています。

人的補償とは

FA移籍選手がAランク(旧所属球団での年俸が上位1-3位)、Bランク(同4-10位)に入っていれば、金銭、または移籍先の球団から選手を獲得できる人的補償が発生する。Cランク(同11位以下)は発生しない。人的補償はFA選手獲得球団が保有する支配下選手のうち、外国人選手および獲得球団が任意に定めた28人(プロテクト選手)を除いた選手名簿から旧所属球団が当該FA移籍選手1人につき各1人を選び、獲得することができる。

7月1日よりNPBが「SNS誹謗中傷監視システム」を導入

日本野球機構(NPB)は、審判員に対する誹謗中傷や脅迫、名誉毀損などの不当な投稿に対処するため、「SNS誹謗中傷監視システム」を導入しました。これにより、審判員が安心して業務に従事できる環境を整えることを目的としています。

NPB「SNS誹謗中傷監視システム」に関する声明

一般社団法人日本野球機構(NPB)は、2026年7月1日(水)より、SNS上における審判員に対する誹謗中傷、脅迫、名誉毀損その他の違法・不当な投稿への対応を強化するため、SNS誹謗中傷監視システムを導入いたします。

 プロ野球は多くのファンの皆さまの支えのもと成り立っており、SNSを通じた応援や意見交換は、野球の魅力や価値を高める重要なコミュニケーションの一つであると考えています。

 一方で、近年SNS上において、審判員に対する誹謗中傷、人格を否定するような投稿、脅迫的な言動など、悪質な投稿が確認されています。

 このような行為は各審判員の名誉や尊厳、人権を傷つけ、安心して業務に従事する環境を脅かすものであり、いかなる理由があっても決して容認されるものではありません。

 NPBはすべての関係者が安心してプロ野球の発展に取り組むことができる環境を整備するため、SNS上の投稿を継続的にモニタリングし、悪質な投稿が確認された場合には、ソーシャルメディア運営会社への通報、アカウントのブロック、投稿の削除などの措置を行う場合がございます。また、投稿内容によっては、警察への届出や法的措置を執る場合がございます。

 本取り組みを通じて審判員の人格と尊厳を守るとともに、プロ野球に関わるすべての方々が互いを尊重し、誰もが安心・安全に野球に関わり、楽しむことができる環境の実現に向け、取り組みを進めてまいります。

栗山巧選手『PR1DE SERIES』開催のお知らせ

埼玉西武ライオンズ一筋で活躍してきた栗山巧選手が今シーズンをもって引退します。

長年の活躍と功績を振り返るため、「PR1DE SERIES(プライドシリーズ)」という特別企画を開催し、栗山選手のプレーや人柄の魅力を再確認していただく内容です。

期間中は様々な各種イベントを開催予定ですので、この機会に是非!

栗山巧選手の引退試合が8月30日に決定!

6月29日、西武は今季限りでの現役引退を表明している栗山巧選手の引退試合を8月30日の楽天戦(ベルーナドーム)で行うことを発表した。

栗山は今季プロ25年目を迎え、2025年11月の契約更新時には「僕自身の25年目を迎えるシーズンで締めくくりのシーズンとさせていただくことを報告します」と1年後の現役引退を発表していた。

6月29日時点で栗山の1軍成績は10試合に出場して9打数1安打、4月18日の楽天戦で代打で記録した1本のみにとどまっている。現在は2軍調整中であり、16試合に出場、打率.353 34打数12安打、9打点の成績を残している。

➡栗山巧選手『PR1DE SERIES』特設サイトはこちら

セ・パ交流戦2026 まとめ

最終順位

順位チーム試合勝数負数引分勝率
1位西武181431.824
2位ソフトバンク181440.778
3位日本ハム181440.778
4位巨人181062.625
5位ロッテ181062.625
6位オリックス18981.529
7位中日187110.389
8位ヤクルト186111.353
9位阪神186120.333
10位広島185121.294
11位DeNA185130.278
12位楽天184140.222

タイトル・表彰

優勝チーム
チーム名優勝回数
埼玉西武ライオンズ1回(※初優勝)

表彰選手

最優秀選手
選手名所属チーム交流戦成績
長谷川信哉埼玉西武ライオンズ16試合 
22安打(3位タイ) 
2本塁打 9打点 
打率.367(1位) 
出塁率.415(3位) 
長打率.517
優秀選手
選手名所属チーム交流戦成績
髙橋 遥人阪神タイガース3試合 
3勝(1位タイ)0敗 
投球回21 
防御率1.29 
奪三振21 
自責点3
栗原陵矢福岡ソフトバンクホークス18試合 
20安打 
7本塁打(1位) 
19打点(1位)
 
打率.282 
出塁率.338 
長打率.690(2位)

埼玉西武ライオンズ 交流戦初優勝!

6月16日、埼玉西武ライオンズは阪神甲子園球場で行われた阪神タイガース戦で緊迫した試合をモノにし、交流戦初優勝を果たした。試合前まで引き分け以上で優勝が決まる中で先発・武内夏暉投手が6回3安打無失点、10奪三振と好投した。

打者では今季、横浜DeNAベイスターズからFA移籍した桑原将志選手が5回に適時打を放って記録した先制点がそのまま試合を決めた。これで就任2年目の西口文也監督にとって初めてのタイトルとなった。チームとしての最終成績は14勝3敗1分、勝率.824と交流戦史上最高勝率を記録した。

2026年まで21年間行われてきたセ・パ交流戦。唯一、西武だけがパ・リーグで優勝できていなかったが、今回の栄冠でついにパ・リーグ全6球団が頂点に立ったことになる。

西口文也監督「皆さんの応援が力に」

就任2年目で交流戦初優勝を飾った西口文也監督は試合後、優勝の喜びと同時にファンへ感謝の言葉を述べた。

「本当にホームでもね、ビジターでも、本当にファンの皆さんの声援が力になっている。数多くのファンの皆様がね、本当に応援に来てくださってるんで、その前で勝てて良かった」

また、交流戦のMVPには長谷川信哉選手を指名した。優勝を決めた同日の試合では「3番・一塁」で先発出場し、4打数2安打1盗塁と活躍し、同時に交流戦の首位打者にも浮上した。西口監督は「本当にチームを引っ張ってくれた」と喜んでいた。

交流戦初優勝決定 試合結果

試合日6月16日
試合結果〇埼玉西武 1-0 阪神✕
勝利投手武内 (5勝2敗0S)
セーブ甲斐野 (1勝2敗5S)
敗戦投手才木 (5勝4敗0S)
本塁打
バッテリー阪神:才木、工藤、木下、及川 – 坂本、榮枝

西武:武内、ウィンゲンター、篠原、甲斐野 – 小島、古賀悠

マイナビオールスターゲーム THE FESTIVAL 2026 東京開催

概要

開催日7月27日(月)
場所シアターGロッソ(文京区後楽1-3-61 東京ドームシティ ジオポリス内)
時間(第一部)14:00開場、14:30開演(16:00終演予定)
(第二部)18:00開場、18:30開演(20:00終演予定)
入場料各3,500円(第一部と第二部でそれぞれの入場券が必要です)
入場券販売ローソンチケット
Lコード:32828

▼先行販売 ※抽選制
6月20日(土)10:00 ~ 6月22日(月)23:59
▼一般販売 ※先着順
6月27日(土)12:00 ~
配信ABEMA(無料)

※一部イベントは配信されない場合があります

主なイベント内容

【第1部】

①11球団マスコット・12球団チアパフォーマー&ホームランガールのコラボレーションイベント

オールスターゲームならではの豪華共演!ダンスやゲームなど、様々な企画で会場を盛り上げます。

出演者阪神タイガース トラッキー、TigersGirls
横浜DeNAベイスターズ DB.スターマン、diana
読売ジャイアンツ ジャビット、VENUS
中日ドラゴンズ ドアラ、チアドラゴンズ2026
広島東洋カープ ホームランガール
東京ヤクルトスワローズ つば九郎、Passion
福岡ソフトバンクホークス ハリー、Honeys
北海道日本ハムファイターズ フレップ、ファイターズガール
オリックス・バファローズ バファローブル、BsGravity
東北楽天ゴールデンイーグルス クラッチ、東北ゴールデンエンジェルス
埼玉西武ライオンズ レオ、bluelegends
千葉ロッテマリーンズ マーくん、M☆Splash!!

※プロ野球フレッシュオールスターゲーム2026に出演のため、スラィリー(広島)の出演はありません。

※出演メンバーの事前告知はありません。

※出演者は変更となる場合があります。

②11球団スタジアムMCトークバトル

普段は集まることのない11球団のスタジアムMCが集結し、自球団の見どころを語る熱いトークバトルを開催します。

出演者阪神タイガース 河合康行氏
横浜DeNAベイスターズ 山田みきとし氏
読売ジャイアンツ 髙橋大輔氏
中日ドラゴンズ 中川大輔氏
東京ヤクルトスワローズ 兵頭祐貴氏
福岡ソフトバンクホークス むなかったんナオキ氏
北海道日本ハムファイターズ エバンズ・マラカイ氏
オリックス・バファローズ YUTO氏
東北楽天ゴールデンイーグルス 千葉マサト氏
埼玉西武ライオンズ YUUMI氏
千葉ロッテマリーンズ MC YUI氏

※出演者は変更となる場合があります。

③齋藤隆氏・杉谷拳士氏によるトークショー

現役時代に数々の名場面を生み出してきた齋藤隆氏と杉谷拳士氏がオールスターゲームならではのエピソードや見どころを語るスペシャルトークショーを開催します。

【第2部】

①ホームランダービー組み合わせ発表&オールスターゲーム出場選手によるトークショー

ファン投票で選出されたセ・リーグ、パ・リーグ各1名の選手と地元球団を代表して読売ジャイアンツから選手1名が登壇して、オールスターゲームの魅力や見どころをお伝えします。また、トークショーの中で、試合前に実施されるホームランダービーの組み合わせ発表を行います。

②マスコット・チアパフォーマー&ホームランガールのコラボレーションイベント

オールスターゲームならではの豪華共演!ダンスなどで会場を盛り上げます。

➡最新のイベント情報はこちらをご覧ください。

マイナビオールスターゲーム THE FESTIVAL 2026 富山開催

概要

開催日7月28日(火)
場所富山市民球場(富山市下飯野30-1)
時間16:00~オールスターゲーム第1戦の試合終了まで
入場料無料

主なイベント内容

【16:00~18:00頃 NPB12球団、富山市、球心会(代表:王貞治氏)共催による野球振興イベントを開催】

(イベント詳細)

①BTボール体験会
「BTボール」とは野球(Baseball)やティーボール(Teeballスポーツ)のルールを簡易化した、誰もが楽しめるベースボール型スポーツのあそびです。

②Baseball5(ベースボール5)体験会
「Baseball5」とはバットやグローブを一切使わず、ゴムボール1つと素手だけでプレイする5人制の新しい野球型スポーツです。

③ASOBALL(あそボール)体験会
「ASOBALL」とは未就学児童向けに考案された野球型体験プログラムです。柔らかいバットとスポンジ製のボールを使って、打つ、投げる、捕る、走るなどの遊びがあり、野球・ソフトボールの基礎を楽しみながら学ぶことができます。

④ティーバッティング体験会

⑤親子キャッチボール

⑥塁間タイムトライアル

➡詳しくはこちらでご確認ください。

【18:00~試合終了まで 「マイナビオールスターゲーム2026」第1戦のパブリックビューイングを開催】

東京ドームで行われる「マイナビオールスターゲーム2026」第1戦のパブリックビューイングを開催。富山市民球場のグラウンドやスタンドから観戦できます。

出演者(解説者)内川聖一氏、(MC)阿出川浩之氏

➡最新のイベント情報はこちらをご覧ください。

育成選手の2軍公式戦出場枠、1球団1試合5人から最大7人に拡大

2026年6月2日(火)から運用開始!

本野球機構(NPB)とプロ野球12球団の実行委員会は、東京都内での会合において、2軍公式戦における育成選手の出場枠拡大の特例を導入することを決定しました。

具体的には、従来の「1球団1試合5人以内」の制限を超え、支配下選手が10日以上故障者リストに登録されている場合、最大7人まで育成選手の出場が可能となります。

支配下登録人数が7月31日までは65人以上、8月1日以降は68人以上の条件を満たした上で、前記リストの登録が5人の場合は育成選手の出場枠は6人、6人以上の場合は7人となる。

埼玉西武ライオンズの社会貢献活動「L-FRIENDS」

L-FRIENDSは、地域、ファン、選手、スタッフをつなぎ、みんなで笑顔あふれる未来を目指す活動です。

主な取り組みは、「野球振興」「こども支援」「地域活性化」「環境支援」の4つで、持続可能な社会の実現を目指しています。

ロゴは、個性的なハートの形で地域や人々を表し、それらが集まって心がつながり花が咲く様子を表現しており、ハートの一つひとつはLIONSの「L」を象徴しています。

➡「L-FRIENDS」公式サイトはこちら

マイナビオールスターゲーム2026

開催概要

主催プロ野球12球団
開催運営一般社団法人日本野球機構
特別協賛株式会社マイナビ
日程第1戦
7月28日(火) 東京ドーム
[試合開始]18:30
[中継]テレビ朝日系列・BS朝日・CSテレ朝チャンネル2

第2戦
7月29日(水) 富山市民球場
[試合開始]18:30
[中継]テレビ朝日系列・BS朝日・CSテレ朝チャンネル2

※第2戦が雨天等中止の場合は富山市民球場で翌日に順延。予備日は30日(木)まで。試合開始18:30
監督・コーチ【監督】
セ・リーグ = 藤川球児(阪神)
パ・リーグ = 小久保裕紀(福岡ソフトバンク)

【コーチ】
セ・リーグ = 相川亮二(横浜DeNA)、阿部慎之助(読売)
パ・リーグ = 新庄剛志(北海道日本ハム)、岸田護(オリックス)
備考※5回終了をもって試合成立とする。
※全試合DHルールを採用。
※試合は9回をもって終了、引き分けの場合の再試合は行わない。

開催期間中に行われる主なイベント

ホームランダービーセ・パ両リーグから4名ずつ(規定を満たしている選手をファン投票にて選出)選手を選出し、2試合を通したトーナメント方式で対戦、本年のオールスターゲーム「ホームランKING」を決定します。
プラクティスユニフォーム試合前練習やホームランダービーの際に監督・選手等が着用する特別なユニフォーム
チャリティーオークションマイナビオールスターゲーム2026に出場した監督、コーチ、選手、ならびに審判員が着用した直筆サイン入りユニフォームおよびスタメン選手、監督・コーチの直筆サイン入り試合球をインターネットオークションに出品いたします。
キャッチボールクラシック「キャッチボールクラシック」は、キャッチボール振興を活動の柱に掲げた当会が、2011年の東日本大震災をきっかけに交流が始まった福島県の中学野球指導者とともに、キャッチボールの要素を競技化したものです。

9人1組が、7mの距離を挟んで5人と4人で向き合い、2分間に何回キャッチボールを成立させられるかを競うもので、12月には小中学生の全国大会を開催しております。

また、2020年からはオンラインを活用して「国際交流大会」を実施し、約20か国の海外のチームとオンライン上で記録を競い合うなどの交流を行っています。

今年は7月29日(水)第2戦・富山市民球場にて実施予定。
ポケモン特別企画東京ドームと富山市民球場で開催される2試合では、12匹のピカチュウが12球団のユニフォームを着せてもらって登場するほか、場内のビジョンやBGMなどの特別演出で球場を盛り上げます。

また、本特別企画のオリジナルグッズも販売予定です。

チケット発売スケジュール

ローソンチケット先行抽選受付7月9日(木) 10:00 ~ 7月12日(日) 23:59
先行抽選受付7月11日(土) 10:00 ~ 7月15日(水) 23:59
一般発売7月24日(金) 10:00 ~

➡詳しくはこちらでご確認ください。

➡マイナビオールスターゲーム2026 要項発表記者会見の動画はこちら

➡ファン投票最終結果はこちら

危険スイングに関する罰則規定 ※5月12日(火)から適用

NPB(日本野球機構)と12球団の実行委員会は、5月11日に都内で会合を開き、「危険スイング」を行った打者を退場や処分の対象とすることを決定しました。

この措置は、5月12日から1軍・2軍の全公式戦に適用されます。

NPB・山川誠二規則委員のコメント 

「先月、NPB審判員の側頭部に選手が手から離れたバットが当たるという事故がありました。それを受けて、バッターにも打者にも選手にも安全性というところを意識してもらうということを注意喚起を含めて今回の規定を早急に策定いたしました。」

規定概要

危険スイングとは、打者がスイングした際、最後までバットを保持し続けることをせずスイングの途中でバットを投げ出して(すっぽ抜け含む)しまうことをいう。特にバット全体が他者に向かった場合、重大な危害を及ぼす恐れが生じることから、これを危険スイングとし、以下のペナルティを適用する。

【注】〝他者〟とは、攻撃側選手、守備側選手、審判員、ベースコーチ、ボールボーイ(ガール)、バットボーイ(ガール)のことを指し、ダッグアウト、カメラマン席、スタンドも含むものとする。

ペナルティ

①危険スイングをしたが、バットが他者に当たらなかったとき → 警告

②同一試合で同一打者が二度目の危険スイングをしたとき → 退場

③バット全体が他者に向かい、避けきれずに身体に直接当たったとき
また、ダッグアウト・カメラマン席・スタンドといったボールデッドの箇所に入ったとき → 即退場

運用ガイドライン

①バントを試みたケースは含まない。

②打球と共にバット全体が野手に向かって飛んで、野球規則5.09(a)(8)【原注】が適用されたとき、打者アウトに加え〝危険スイング〟として警告が宣告される。避けることができず、野手に当たった場合は試合から除かれる。

③故意・過失を問わずバットを投げ出す(すっぽ抜け含む)ことは、非常に危険で安全配慮を著しく欠く行為である。打者の安全意識を徹底させるためにも、審判員は厳格に運用しなければならない。

特別応援許可規程の改定について

2026年5月1日から、日本プロフェッショナル野球組織(NPB)および12球団とファーム・リーグ参加の2球団は、応援団方式の応援に関する許可基準や手続きを定めた「特別応援許可規程」の一部を改定します。

この改定は、公式戦・オープン戦、1軍・2軍を問わず、すべてのプロ野球試合に適用される予定です。

ファンの皆さまにはご理解とご協力をお願いしています。

➡詳しくはこちらでご確認ください。

CSファイナル制度一部変更

日本野球機構(NPB)は、今シーズンからクライマックスシリーズ(CS)の制度を一部変更しました。

特に、CSファイナルステージのアドバンテージの見直しが行われ、従来のリーグ優勝チームに一律で与えられていた「1勝」のアドバンテージに加え、以下の条件に該当する場合はアドバンテージが「2勝」になります。

①レギュラーシーズンの勝率が5割未満だったチームがファイナルステージに進出した場合

②優勝チームに10ゲーム差以上つけられたチームが進出した場合

これにより、ファイナルステージは従来の4勝先取から最大7試合の5勝先取に変更されます。

NPBの中村事務局長は、この変更により上位との差がより重要になり、リーグ優勝の価値が高まると説明しています。

埼玉西武ライオンズ おすすめ情報一覧

埼玉西武ライオンズ関連のお知らせ

お知らせ②
  • 【ファン投票1位】大勢・西川らオールスター選出喜びの声をお届け!➡動画はこちら。(7月9日更新)
  • 【ロッテ西川生出演】オールスター投票結果発表SP!杉谷拳士の爆笑裏話も?➡動画はこちら。(7月9日更新)
  • 【西武】栗山巧の引退試合「8・30」に決定、夏休み最終開催日に背番号1と25年間の誇り示す➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月29日更新)
  • 【2027年2月27日(土)・28日(日)開催】台湾で日台交流試合『SEIBU LIONS TAIWAN SERIES – LEGENDS GAME – 』を開催!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月21日更新)
  • 【8月18日(火)開催!】東京ドーム開催!スペシャルゲストとしてガールズグループ「ME:I(ミーアイ)」が来場!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月23日更新)
  • 【6月19日~21日開催&6月26日~28日開催】台湾プロ野球統一ライオンズとの2026コラボレーションイベント開催決定!➡詳しくはこちらでご確認ください。(5月12日更新)

お知らせ①
  • 【西武】夏季限定ユニホームを発表 7月31日~8月26日「アオフェス」で所沢全体が着用の大型イベント➡動画はこちら。(5月7日更新)
  • 【調査結果】2025年戦力外・現役引退選手の進路調査結果➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月27日更新)
  • 【調査結果】2025年現役若手プロ野球選手への「セカンドキャリアに関するアンケート」結果➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月27日更新)
  • 栗山巧選手ラストシーズン全力応援!シリーズ記念乗車券「栗山巧 Legend History 1DayPass」が発売決定!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月18日更新)
  • 【6月26日(金)~6月28日(日)】栗山巧『PR1DE SERIES 』来場者配布/ファンが選んだ名場面グッズを発表!➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月17日更新)
  • 【3月31日から販売開始】3/31(火)~ホーム開幕戦より選手プロデュースグルメの販売開始!中村選手と栗山選手のコラボプロデュースグルメと長谷川選手のプロデュースグルメが新登場!➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月30日更新)
  • 【3月17日~9月29日】西武鉄道2026シーズン開幕にあわせて ライオンズ応援施策を実施します!➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月16日更新)
  • 【7/22(水)~7/26(日)】『VARZAR☓LIONSコラボレーションシリーズ』開催☆3/15(日)よりコラボレーショングッズも発売!➡詳しくはこちらでご確認ください。(3月14日更新)
  • 2026シーズン ベルーナドームエリアの冷涼化対応として、大型パラソルの設置やロングファンの導入などを実施➡詳しくはこちらでご確認ください。(2月28日更新)
  • 西武、チームスローガンが『打破』に決定!西口監督「自分の限界を打ち破ってほしいという想いを込めました」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)

埼玉西武ライオンズ関連ニュース

おすすめ動画紹介(7月10日~)
  • 2026年7月10日 北海道日本ハム対埼玉西武 試合ハイライト➡動画はこちら。(7月10日更新)

ピックアップニュース(7月10日~)
  • 【西武】日本ハムに逆転勝ちで貯金12!桑原27打席ぶり安打が3号同点弾 小島犠打成功→ネビンV打 武内7回1失点で6勝目 甲斐野7S➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月10日更新)
  • 【西武】ボー・タカハシが退団 ウェーバー公示申請 通算92登板も今季は1軍登板なし➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月10日更新)

おすすめ動画紹介(6月27日~7月8日)
  • 2026年7月8日 埼玉西武対東北楽天 試合ハイライト➡動画はこちら。(7月8日更新)
  • 2026年7月7日 埼玉西武対東北楽天 試合ハイライト➡動画はこちら。(7月7日更新)
  • 2026年7月5日 オリックス対埼玉西武 試合ハイライト➡動画はこちら。(7月5日更新)
  • 2026年7月3日 オリックス対埼玉西武 試合ハイライト➡動画はこちら。(7月3日更新)
  • 2026年7月2日 福岡ソフトバンク対埼玉西武 試合ハイライト➡動画はこちら。(7月2日更新)
  • 2026年7月1日 福岡ソフトバンク対埼玉西武 試合ハイライト➡動画はこちら。(7月1日更新)
  • 2026年6月30日 福岡ソフトバンク対埼玉西武 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月30日更新)
  • 2026年6月28日 埼玉西武対北海道日本ハム 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月28日更新)
  • 2026年6月27日 埼玉西武対北海道日本ハム 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月27日更新)

ピックアップニュース(6月29日~7月9日)
  • 【西武】5カードぶり勝ち越しならず…3位日本ハムと0差 延長10回篠原が武藤にV打献上 仲田バント失敗 渡邉7回2失点 ネビン同点打➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月8日更新)
  • 【西武】楽天に快勝し連敗6で止める! 2位を死守 貯金12 平良5回102球無失点で史上初の沖縄凱旋勝利 蛭間が先制V打 石井5号3ラン➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月7日更新)
  • 【西武】引き分け挟み今季ワースト6連敗… 7月初白星はお預けに 打線は繋がり欠き1得点のみ 隅田6回3失点今季5敗目 古賀悠1打点➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月5日更新)
  • 【西武】6500キロの長期ロードに「恵みの雨」か 5日オリックス戦には隅田がスライド先発へ➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月4日更新)
  • 【西武】8投手リレーで執念のドロー 髙橋光成最短3回4失点も 救援陣全員無失点 今季初先発蛭間が同点打 滝澤猛打賞 渡部痛恨併殺打➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月3日更新)
  • 【西武】鷹に逆転負けで3タテ喰らう…今季初の5連敗 武内6回3失点4敗目 正木に逆転V打献上 栗原に23号被弾 石井4号先制弾は空砲➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月2日更新)
  • 4連敗中の西武に試練…交流戦MVPの長谷川信哉が左手有鉤骨骨折で抹消➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月2日更新)
  • 【西武】鷹に最多タイ11失点惨敗で4連敗…2戦連続9度目の零敗で26回連続無得点 ワイナンス4回7失点で3敗目 4安打で三塁踏めず➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月1日更新)
  • 【西武】3連敗で首位陥落…鷹との天王山第一ラウンドを完敗で落とす エース・平良6回4失点で2敗目 4安打で今季8度目の完封負け 3失策の守乱➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月30日更新)
  • 【西武】栗山巧の引退試合「8・30」に決定、夏休み最終開催日に背番号1と25年間の誇り示す!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月29日更新)

ピックアップニュース(6月27日~28日)
  • 【西武】2戦連続の逆転負け&2カード連続負け越し…渡邉6回3失点も4敗目 水谷に逆転V打献上 ネビン先制打も 好機で代打桑原も不発➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月28日更新)
  • 【西武】日本ハムに逆転負け…2位ソフトバンクと1.5差 隅田9回途中4失点も4敗目 吉田に同点被弾 2戦で3発献上 9回奈良間に痛打➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月27日更新)
  • 【西武】4月に腰の手術を受けた外崎修汰が1軍復帰 代わって茶野篤政を抹消!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月27日更新)

おすすめ動画紹介(6月22日~26日)
  • 2026年6月26日 埼玉西武対北海道日本ハム 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月26日更新)
  • 【人生初サヨナラ弾ッ】カナリオ『劇的アーチで連敗止めた!!! 劣勢を跳ね返した獅子のプライド!!!』➡動画はこちら。(6月26日更新)
  • 2026年6月25日 東北楽天対埼玉西武 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月25日更新)
  • 2026年6月23日 東北楽天対埼玉西武 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月23日更新)
  • 2026年6月22日 東北楽天対埼玉西武 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月22日更新)
  • 【チーム救う一撃】長谷川信哉『逆転を許した直後…完璧に捉えた今季9号2ラン』➡動画はこちら。(6月22日更新)
  • 【せいやん完全復調】渡部聖弥『圧巻の1試合2発!! 今季6号&7号で主導権を奪う!!』➡動画はこちら。(6月22日更新)
  • 【このままいくと72三振…】早川隆久・平良海馬『両投手が3者連続三振と抜群の立ち上がり!!』➡動画はこちら。(6月22日更新)

ピックアップニュース(6月24日~26日)
  • 【西武】執念のサヨナラ勝ち 3連敗で止める!カナリオが9回に劇的な歓喜弾 7回2死無走者 長谷川が2度自打球から根性の四球でつなぎ ネビンが伊藤から同点打➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月26日更新)
  • 【西武】4月以来の3タテ喰らう…今季7度目の零敗 わずか4安打で三塁を踏めず 前田健に復帰後初勝利献上 武内2年ぶり完投も3敗目➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月25日更新)
  • 西武HD株主総会 今季で引退の栗山巧に球団ポスト望む声 後藤オーナー「何らかの形で残ってもらいたい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月24日更新)
  • メキシコ野球は「今までと180度違った」 3試合で退団も元西武右腕が得たものは?➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月24日更新)

ピックアップニュース(6月22日~23日)
  • 【西武】楽天に痛恨の2戦連続逆転負けで15カードぶり負け越し…ワイナンス5回5失点KO&浜屋3失点 13安打も4得点11残塁の拙攻➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月23日更新)
  • 【西武】悪夢のサヨナラ負け 貯金20は霧散…上田が12回2死無走者から黒川に悲痛打 2度のリードを守れず 9回に甲斐野 11回に岩城が浅村にともに同点打を許す➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月22日更新)
  • 【西武】12回2死無走者からサヨナラ負け 西口監督「失点の仕方がね…」18年以来の貯金20到達ならず➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月22日更新)
  • 【西武】渡部聖弥&長谷川信哉の和製大砲コンビで3発6打点も…延長12回サヨナラ負け➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月22日更新)
  • 【西武】平良海馬が規定投球回に到達 リーグトップ防御率0・89も「3日天下」の可能性大➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月22日更新)

おすすめ動画紹介(6月13日~22日)
  • 2026年6月21日 オリックス対埼玉西武 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月22日更新)
  • 2026年6月20日 オリックス対埼玉西武 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月22日更新)
  • 2026年6月19日 オリックス対埼玉西武 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月19日更新)
  • 【祝!交流戦初優勝!】ライオンズの選手と勝利のハイタッチ気分!【2026/6/16 L1-0T】➡動画はこちら。(6月17日更新)
  • 【ショート動画】交流戦初優勝! 歓喜の選手たち!➡動画はこちら。(6月17日更新)
  • 【ショート動画】優勝決定試合の大事な声出しは桑原選手!➡動画はこちら。(6月17日更新)
  • 【阪神タイガース×埼玉西武ライオンズ|武内夏暉が10三振で5勝目&ライオンズが交流戦初優勝!|ハイライト】2026年6月16日 プロ野球➡動画はこちら。(6月16日更新)
  • 2026年6月14日 埼玉西武対巨人 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月14日更新)
  • 2026年6月13日 埼玉西武対巨人 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月13日更新)

ピックアップニュース(6月17日~20日)
  • 西武・隅田知一郎 完封6勝目も、史上13人目の珍記録惜しい! チームの貯金は最多タイ「18」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月20日更新)
  • 【西武】悪夢の逆転サヨナラ負け…延長10回浜屋が太田に悲劇打 古賀悠が2捕逸 岩城が痛恨同点被弾 髙橋光成5回2失点も8勝目霧散➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月19日更新)
  • 【独占手記】交流優勝打の西武・桑原将志「やっぱ違うなって。俺勝てねえわ」DeNAとの違い語る!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月17日更新)

ピックアップニュース(6月16日)
  • 【西武】悲願の交流戦初Ⅴ 歴代最高勝率で!阪神に完封勝利 今季最多貯金18に 武内が甲子園初登板で6回無失点5勝目 桑原が5回才木から先制V打➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月16日更新)
  • 【西武】西口監督が交流戦MVPに長谷川信哉を指名 「本当にチームを引っ張ってくれた」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月16日更新)
  • 「皆さんの声援が本当に力になっている」交流戦初V導いた西武・西口文也監督、ナインと左翼席一角の獅子党に感謝のあいさつ➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月16日更新)
  • 「まだ半分終わっていないんで…」でも「バスに乗ってから喜びたい」 歴史的最高勝率の交流戦初V導いた西武・西口文也監督も感慨➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月16日更新)
  • 「甲斐野らしさは十分。満載で」1点差の9回締めた西武・甲斐野央に西口文也監督が〝らしい〟ねぎらい 史上最高勝率での交流戦初優勝➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月16日更新)
  • 【西武】長谷川信哉が交流戦打率首位に浮上「みんながチャンスを作り、自分のバットで決められたりする試合が多かった」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月16日更新)
  • 【西武】武内夏暉が聖地で10K快投 1点守り抜き交流戦初V「チーム一丸で勝てて本当にうれしい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月16日更新)
  • 日本ハム・新庄監督「初優勝おめでとうございます」と西武V祝福 自軍の14勝4敗に「十分十分」と納得 「この成績でも優勝できないパ・リーグの強さ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月16日更新)
  • 〝歴代最高勝率〟でもV逸の可能性 0・00001差のTQB決着も? 運命の「6・16」 混戦の交流戦優勝争い条件は?➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月16日更新)
  • 西武・西口監督、交流戦初Vへ「総力戦で」 敵地甲子園で〇か△で決定! 先発の武内「絶対勝ちたい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月16日更新)
  • 西武、引き分け以上で交流戦初V 勝利なら11年ソフトバンク超え最高勝率/見どころ➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月16日更新)

ピックアップニュース(6月13日~15日)
  • 交流戦優勝の行方は? 西武が16日最終戦に引き分け以上で初優勝、日本ハムは勝利が最低条件➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月14日更新)
  • 【西武】交流戦全カード勝ち越し達成 巨人とのリーグ首位対決制し40勝1番乗り 交流戦初優勝へ残り1試合!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月14日更新)
  • 【西武】巨人にパ最多10度目の完封勝ち!交流戦全カード勝ち越し 再び貯金最多タイ17 ワイナンス7回途中零封2勝目 石井3号先制V弾➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月14日更新)
  • 【交流戦Vの行方】ソフトバンクだけ14日に優勝の可能性 日本ハム、西武はどうすれば… ➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月13日更新)
  • 【交流戦順位表】優勝争い大接戦 西武が敗戦で3位後退 首位・ソフトバンクと2位・日本ハムが0.5ゲーム差!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月13日更新)
  • 【西武】隅田が9回2失点と完投も黒星… 13奪三振の好投に打線が援護できず連勝『6』でストップ 9回もチャンスであと一本出ず➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月13日更新)
  • 2026年5月度「SMBC信託銀行 ファーム月間MVP賞」【中地区 受賞選手】仲三 優太 外野手 (埼玉西武ライオンズ)[成績] 21試合 打率.288 安打21 本塁打5 打点18…仲三選手は、5月度に21試合に出場し、地区トップの5本塁打と18打点を記録しました。長打率は.562で、出場した10試合で長打を放ち、持ち前の長打力を発揮しました。月間で4本の殊勲安打(勝越打、先制打、逆転打、同点打)を記録し、重要な場面での勝負強さも示しました。特に5日のオイシックス新潟1回戦では、本塁打を含む3打数3安打4打点の活躍を見せ、打線の中心として存在感を示しました。(6月13日更新)

おすすめ動画紹介(6月9日~12日)
  • 2026年6月12日 埼玉西武対巨人 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月12日更新)
  • 2026年6月11日 埼玉西武対広島 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月11日更新)
  • 2026年6月10日 埼玉西武対広島 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月10日更新)
  • 2026年6月9日 埼玉西武対広島 試合ハイライト➡動画はこちら。(6月9日更新)
  • 【折れぬ勝利への執念】獅子打線『夏央の絶妙セーフティーから始まった!! 古賀&渡部の連続タイムリーで同点!!』➡動画はこちら。(6月9日更新)
  • 【盤石8回9回】甲斐野央・岩城颯空『サヨナラ呼ぶ完璧救援…甲斐野は101ホールド▶︎岩城はプロ初勝利!!』➡動画はこちら。(6月9日更新)
  • 【劇的マーベラス】長谷川信哉『獅子打線の勢いと底力を見せたッ!!! 大声援に応えた値千金サヨナラ打!!!』➡動画はこちら。(6月9日更新)

2026年度の監督・コーチ新体制

【一軍】

ポジション背番号氏名
監督74西口 文也
ヘッドコーチ91鳥越 裕介
投手チーフコーチ81豊田 清
投手コーチ95大石 達也
バッテリーコーチ96中田 祥多
野手チーフ兼打撃コーチ78仁志 敏久
打撃コーチ83立花 義家
内野守備・走塁コーチ87黒田 哲史
外野守備・走塁コーチ84熊代 聖人

【二軍】

ポジション背番号氏名
監督79小関 竜也
投手総合コーチ72土肥 義弘
投手コーチ98渡辺 智男
投手コーチ93青木 勇人
投手コーチ85榎田 大樹
野手チーフコーチ77辻 竜太郎
バッテリーコーチ82野田 浩輔
野手コーチ86赤田 将吾
野手コーチ88大島 裕行
野手コーチ80大引 啓次

【三軍】

ポジション背番号氏名
総合コーチ97青木 智史
野手コーチ76田邊 徳雄
野手コーチ94鬼﨑 裕司
野手コーチ89木村 文紀
野手コーチ92岡田 雅利