【千賀滉大所属】ニューヨーク・メッツの視聴方法!無料で見る方法/試合日程も紹介!
「MLBのメッツの試合を生中継で見たい!」「千賀滉大の試合を見たい!」
このように考えている方もいるのではないでしょうか。
本記事では千賀滉大投手が所属するニューヨーク・メッツの試合を視聴できる配信サービスについて詳しく解説しています。
お得に見る方法や無料で見る方法も紹介しているので、是非、チェックしてみてください。
また、ニューヨーク・メッツの最新情報をピックアップニュースに掲載していますので、是非、最後までチェックしてください。
\ MLB1日最大8試合配信! /
メッツの試合が見れるサービス5選
メッツの試合が見れるサービスは、以下の5つです。
| サービス名 | 月額料金(税込) | ポストシーズン | 無料体験 | 配信試合 |
|---|---|---|---|---|
| SPOTV NOW | スタンダード 2,000円 プレミアム 3,000円 | ◯ | なし | 毎日最大8試合 |
| MLB.TV | 約4,400円 (29.99ドル) | ◯ | なし | 全試合 |
| MLB.TV (Prime Videoで契約) | 4,220円 +プライム会員600円 | ◯ | なし | 全試合 |
| Amazon Prime Video | 600円 | 一部 | 30日間 | 年間350試合以上 |
| NHK BS1/NHK地上波 | 受信料2,200円〜 (2ヵ月払いの場合) | 一部 | なし | 年間200試合以上 |
| J SPORTS (スカパー!) | 3,017円+基本料429円 ※4チャンネルセット | ◯ | 2週間 | 年間200試合以上 |
| Lemino | 1,540円 | × | 31日(初回限定) | 平日毎日1試合 計130試合 |
| Apple TV | 1,200円 | × | 7日間 | 毎週末2試合配信 |
それぞれ詳しく解説していくので、自分に合った配信サービスを見つけてください。
\ MLB1日最大8試合配信! /
SPOTV NOW(おすすめ)

SPOTV NOWでも、メジャーリーグを日本人所属チームを中心に毎日最大8試合配信しています。
配信数が多く、MLBファンに人気の配信サービスです。
SPOTV NOWの料金
料金はベーシックプランで月額2,000円(税込)、年間パスなら18,000円(税込)です。
プレミアムは月額3,000円(税込)、年間パスなら27,000円(税込)です。
| ベーシック | プレミアム | |
|---|---|---|
| 月間プラン | 2,000円(税込)/月 | 3,000円(税込)/月 |
| 年間プラン | 18,000円(税込)/年 | 27,000円(税込)/年 |
| 最高画質 | 720p | 1080p |
| テレビ対応 | × | ◯ |
| 広告 | 表示 | 非表示 |
料金は変動しますので、最新の料金は公式サイトでご確認ください。
見逃し配信や通知機能など、便利な機能も盛りだくさんです。
プレミアムプランにすると、テレビ対応、広告非表示、1画面で最大4試合のライブ配信が同時視聴できるマルチビューといった機能が利用できます。
\ MLB1日最大8試合配信! /
MLB.TV
MLB.TVではMLBが全試合LIVE中継で視聴可能です。
さらに全試合見逃し配信もあるので、万が一視聴できなかった試合があっても、後日見直せます。
ハイライトやMLBに関するニュースやインタビューが視聴できるのも魅力です。
MLBが好きな方にはおすすめなサービスですが、LIVE中継は全て英語である点に注意しましょう。
英語中継でも問題ない方、MLBを全試合楽しみたいという方におすすめです。
MLB.TVの料金
MLB.TVの料金プランは以下の通りです。
| MLB.TV All Teams | MLB.TV Single Team | |
|---|---|---|
| 内容 | MLB全試合 ※プレーオフを含む | 特定の1チームの全試合 |
| 月額プラン | $29.99(約4,500円) | – |
| 年間プラン | $144.99(約22,000円) | $99.99(約15,000円)〜 $129.99(約20,000円) |
| 差額 | 約32,000円お得 | – |
「MLB.TV All Teams」はMLB全試合を視聴でき、「MLB.TV Single Team」は特定の1チームの全試合を視聴できます。
MLB.TV(Amazon Prime Video)
MLB.TVは、Amazon Prime Videoから契約することも可能です。
オープン戦を含むMLB全試合をLIVE中継で視聴可能です。
Amazon Prime Videoから契約する場合、プライム会員料金+MLB.TV料金がかかります。
| 月額料金 | |
|---|---|
| プライム会員 | 600円(税込) |
| MLB.TV | 4,220円(税込) |
| 合計 | 4,820円(税込) |
プライム会員が月額600円(税込)、MLB.TVが4,220円(税込)なので、合計4,820円(税込)となります。
MLB.TVの配信は英語音声のみでの提供となり、日本語音声や字幕はありません。
J SPORTS
J SPORTSでは、日本人所属チームを中心に、MLBの試合を年間250試合以上放送しています。
J SPORTSは、スカパーとJ:COMで視聴することができます。
大谷翔平の出場試合はすべて放送予定です。
さらに過去のMLBのベストゲームなども視聴可能です。
J SPORTSには、J SPORTS 1、J SPORTS 2、J SPORTS 3、J SPORTS 4の4つのチャンネルがあり、試合によって放送されるチャンネルが異なります。
そのため、大谷翔平の出場試合をすべて視聴したい場合は、4つのチャンネルが視聴できるようにする必要があります。
テレビで視聴する場合は、BS/CSが映る状態であることが必須な点に注意しましょう。
※「J SPORTSオンデマンド」ではMLBは配信されていないのでご注意ください
J SPORTSをスカパーで視聴する場合の料金
J SPORTSをスカパーで視聴するには、以下のプランがあります。
| プラン | 月額料金 (税込) | 視聴できるチャンネル |
|---|---|---|
| J SPORTS 1+2+3+4 | 2,980円 + 基本料金429円 = 3,409円 | J SPORTS 1+2+3+4 |
| 映画&スポーツ!プレミアセット | 3,865円 + 基本料金429円 = 4,294円 | BS10スターチャンネル J SPORTS 1+2+3+4 |
| スポーツセレクション | 3,520円 + 基本料金429円 = 3,949円 | スカイA GAORA SPORTS J SPORTS 1+2+3+4 |
また、スカパープロ野球セットと組み合わせるとJ SPORTSを安い料金で追加できます。
| プラン | 月額料金 (税込) | 視聴できるチャンネル |
|---|---|---|
| プロ野球セット + J SPORTS 1+2+3+4 | 4,054円 + + 基本料金429円 = 5,913円 | 以下の一覧 |
- J SPORTS 1
- J SPORTS 2
- J SPORTS 3
- J SPORTS 4
- スカイA
- GAORA SPORTS
- 日テレジータス
- スポーツライブ+
- 総合エンターテイメント:4ch
- TBSチャンネル2 名作ドラマ・スポーツ・アニメ
- テレ朝チャンネル2
- フジテレビONE スポーツ・バラエティ
- フジテレビTWO ドラマ・アニメ
- ニュース・ビジネス経済:1ch
- 日テレNEWS24
MLBだけでなく、NPBも視聴したいという方は、プロ野球セットとJ SPORTSを組み合わせたセットを申し込むのがおすすめです。
Apple TV
Apple TVは、Appleが所有・運営するアメリカの定額制ビデオ・オン・デマンド・サービス。2019年11月1日に開始され、Apple Originalと呼ばれるオリジナル制作の映画やテレビシリーズを提供している配信サービスです。
Apple TVでも「フライデーナイトベースボール」と題し、3月29日から毎週2試合をライブ配信します。
Apple TVの料金は月額900円で、7日間の無料トライアルもあります。
NHK BS1/NHK地上波
NHK BS1/NHK地上波で、MLBの試合を視聴することができます。
2026年は日本選手が所属するチームを中心にレギュラーシーズン160試合以上、ポストシーズンを含めると200試合以上を放送を予定しています。
\ MLB1日最大8試合配信! /
ニューヨーク・メッツの試合日程 ※随時更新
※順位表はこちらでご確認下さい。
2026年 MLB公式戦
| 日時 | 対戦相手 | 会場 | 放送・配信 |
|---|---|---|---|
| 7/28(火) 8:10 | vs ブレーブス | シティ・フィールド | SPOTV NOW MLB.TV |
| 7/29(水) 8:10 | vs ブレーブス | シティ・フィールド | SPOTV NOW MLB.TV |
| 7/30(木) 2:10 | vs ブレーブス | シティ・フィールド | MLB.TV |
| 7/31(金) 8:10 | vs マーリンズ | シティ・フィールド | SPOTV NOW MLB.TV |
| 8/1(土) 8:10 | vs マーリンズ | シティ・フィールド | MLB.TV |
| 8/2(日) 5:10 | vs マーリンズ | シティ・フィールド | MLB.TV |
| 8/3(月) 2:40 | vs マーリンズ | シティ・フィールド | MLB.TV |
| 8/5(水) 7:40 | vs ガーディアンズ | プログレッシブ・フィールド | MLB.TV |
| 8/6(木) 7:40 | vs ガーディアンズ | プログレッシブ・フィールド | MLB.TV |
| 8/7(金) 2:10 | vs ガーディアンズ | プログレッシブ・フィールド | MLB.TV |
ニューヨーク・メッツ 関連情報
井口資仁氏が侍ジャパン新監督就任 NPB正式発表
日本野球機構(NPB)とNPBエンタープライズは、侍ジャパンの次期監督に井口資仁氏(51)が就任したことを発表しました。井口氏はメジャー経験者として初の侍ジャパン監督となります。井口氏は、2023年のアジアプロ野球チャンピオンシップ(APBC)を初陣とし、来年のプレミア12や2029年・2030年の第7回WBCに向けて、日本代表の強化を図ります。
井口氏は、1996年にドラフト1位でダイエーに入団し、遊撃手や二塁手として活躍、2001年と2003年に盗塁王を獲得し、1999年と2003年には日本一も経験。2005年からはメジャーリーグでプレーし、ホワイトソックスやフィリーズ、パドレスで活躍、ワールドシリーズ制覇に貢献しました。2009年にNPBに復帰し、ロッテで中心選手として活躍、2017年に現役引退後は同チームの監督に就任し、チームの立て直しに成功しています。
また、青山学院大学時代には1996年アトランタ五輪に出場し銀メダルを獲得。メジャー経験と日本代表の経験を持ち、メジャーリーガーの監督就任は史上初です。今後は、2028年ロス五輪やメジャーリーグのスター選手の出場にも期待が寄せられています。
井口資仁氏の意気込み
「日本野球を代表するトップチームを率いる機会を頂き、大変光栄に思うと同時に責任の重さを感じています」と挨拶。「侍ジャパンは球界最高の選手たちが集まります。その才能を最大限に引き出し、日本らしい緻密さ、粘り強さ、そして挑戦する姿勢を世界に示していきたい」と意気込みを示しました。
井口新監督はオファーを迷いなく引き受けたと回答。「野球人生を通じて多くの方々に育てていただいた。その恩返しをするのが侍ジャパンだと思っています」と述べました。
「野球の発展や次世代につなぐことも私の使命」と、野球振興の意義も監督を引き受ける要因になったと話した井口新監督。「勝つことはもちろんですが、それ以上に日本中の子どもたちに『侍ジャパンのような選手になりたい』と思われるようなチームを作る。野球を通じて夢や希望、挑戦する姿勢を届けていきたい」と野球界の未来を見据えます。 これから率いていくチームについては、「日本の1番の良さはチーム力」とコメント。
世界一奪還へ重要な点には「代表チームですから『日本らしい戦い』がいかにできるかだと思っています」と述べ、「そのなかでデータだったり色々なことも含めてになると思うので、しっかりと準備のところを大切にしていきたい」と意気込みました。
侍ジャパン新監督就任 会見動画
2028年ロサンゼルス夏季五輪選手派遣問題で選手会とMLB側が対立
2028年ロサンゼルス夏季五輪の野球競技において、現役メジャーリーガーの派遣を巡るMLBと選手会(MLBPA)の交渉が難航しています。
MLBは、五輪期間中にレギュラーシーズンを11日間中断し、スター選手の出場を義務付ける提案をしていますが、選手会はこれに反発し、参加の自由を尊重すべきだと主張しています。
また、実務面では、チケットの配布制限や宿泊施設不足といった課題も深刻で、選手や関係者の滞在環境に問題が生じています。
MLBのロブ・マンフレッドコミッショナーは、五輪の意義や選手のピーク時の状態での参加の重要性を強調していますが、双方の合意には多くの課題が残っています。今後の交渉の行方が注目されています。
MLBドラフト メッツ指名選手(※上位3名のみ)
| ラウンド | 全体順位 | 選手名 | ポジション | 投/打 | 出身 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1巡目 | 27位 | カーソン・ウィギンズ | 投手 | 右/右 | アーカンソー |
| 3巡目 | 92位 | エイデン・ロビンズ | 外野手 | 右/右 | テキサス |
| 4巡目 | 152位 | シェーン・スダオ | 投手 | 左/左 | テキサス A&M |
侍ジャパン完全密着ドキュメンタリー映画 8月14日から期間限定で劇場公開決定!
2026年のワールドベースボールクラシック(WBC)に挑んだ日本代表「侍ジャパン」トップチームの舞台裏を追ったドキュメンタリー映画「戦いの向こう 侍たちの記録」が、Netflix配信に続き、8月14日から全国の劇場で期間限定で公開されます。
この作品は、前回大会で世界一に輝いた王者チームが、連覇への期待と重圧に立ち向かいながら戦う姿を密着取材したもので、選手たちの感じたことや戦いの裏側、覚悟を描いています。
唯一のカメラが捉えた、知られざる舞台裏と選手たちの真剣な姿が映し出されています。
作品概要
| 映画タイトル | 戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC |
| 上映期間 | 2026年8月14日(金)~期間限定 |
| 出演 | 侍ジャパントップチーム |
| 主題歌 | 稲葉浩志「果てなき夜を」 |
| ナレーション | 二宮和也 |
| 監督/撮影 | 三木慎太郎「結束、その先へ」「憧れを超えた侍たち」 |
➡予告編動画はこちら。
➡劇場情報など映画公開に関する情報は特設サイトでご確認ください。
ドキュメンタリー映画「ホームカミング:MLB東京シリーズ」7月10日(金)公開
2025年春、MLBの開幕戦が日本の東京ドームで開催され、日本人メジャーリーガーたちが所属するロサンゼルス・ドジャースとシカゴ・カブスが対戦しました。この試合は、日本の野球文化の土台と選手たちの夢や誇りを象徴する祭典となりました。
これらのスター選手の活躍の背景には、日本の野球文化の深さと伝統があり、MLBが協力したドキュメンタリー映画『ホームカミング:MLB東京シリーズ』では、その日本の野球文化の奥深さや世代を超えた「野球愛」を描いています。
作品概要
| タイトル | 『ホームカミング:MLB東京シリーズ』(英題:Homecoming: The Tokyo Series) |
| 劇場公開日 | 7月10日(金) |
| ジャンル | スポーツドキュメンタリー |
| 上映時間 | 91分 |
| 監督 | ジェイソン・スターマン |
| 出演 | 大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希、今永昇太、鈴木誠也 他 |
| 作品紹介 | 日本の野球は規律正しさや献身性が重視され、「礼に始まり礼に終わる」精神や道具を大切に扱う哲学が根底にあります。大阪の少年野球や職人たちの活動を通じて、その文化の源流や継承の重要性を紹介しています。また、野球を通じて世代から世代へと憧れや夢が受け継がれ、未来の選手たちもその精神を引き継いでいることを強調しています。全体を通じて、日本の野球文化の深さと、その中に息づく伝統と未来志向の循環を描いたドキュメンタリーである |
➡詳しくはこちらでご確認ください。
➡劇場情報はこちらでご確認ください。
➡予告編動画はこちら。
MLBがFA最長5年制と後払い禁止を提案!
MLBは6月25日に次期労使協定(CBA)交渉で新提案を行い、特にフリーエージェント(FA)制度の大幅な見直しを提案しました。
主な内容は、サラリーキャップ制度導入を前提に、FA選手の契約期間を最大5年(他球団移籍の場合)または6年(残留の場合)に制限する「コーナーストーン・プレーヤー制度」の導入です。
これにより、大型契約や長期契約は制限され、例えば大谷翔平選手の10年契約やフアン・ソト選手の15年契約は不可能となります。
また、後払い契約の禁止や最低年俸の引き上げ(78万ドルから100万ドルへ)、30歳までに5年のサービス期間を満たした選手のFA取得時期の前倒し(現行の6年から5年へ)、クオリファイングオファー(QO)制度の廃止も提案されました。
一方、選手側はこれらの提案に反発し、キャップ制度は資金の移動に過ぎず、選手の自由市場や年俸抑制につながると批判しています。
オーナー側は競争力格差の是正を訴えていますが、両者の意見は大きく隔たり、2027年シーズン後の現行協定の期限まで交渉は平行線が続いています。
メッツ メンドーサ監督を電撃解任!
メッツは6月25日にカルロス・メンドーサ監督を解任し、シーズン終了までアンディ・グリーン氏が監督代行を務めることを発表しました。現状、最下位に低迷しているための決断です。
グリーン氏は過去にパドレスの監督や日本ハムで内野手としてプレーした経験があります。
今オフには大型補強を行い、ボー・ビシェット内野手やデビン・ウィリアムズ投手を獲得しましたが、開幕から苦戦し、34勝47敗と低迷しています。
球団には千賀滉大投手も所属しており、今季は7試合に先発し0勝6敗、防御率10.08と苦戦しています。指揮官交代により、選手の起用法も変わる可能性があります。
「健康ミネラルむぎ茶 MLB球団マスコット入りスペシャルボトル」日本限定で6月22日(月)に販売開始
株式会社伊藤園は、東京都渋谷区に本社を置く企業で、世界でNo.1の麦茶飲料ブランドとしてギネス世界記録に認定されています。
今回、同社の無糖茶飲料「健康ミネラルむぎ茶」から、MLB史上初となるMLB球団マスコットをデザインしたスペシャルボトルを6月22日から販売開始します。
「健康ミネラルむぎ茶」および「健康ミネラルむぎ茶 黒豆麦茶」の全8製品(650mlや2Lなど)において、1999年から長年ブランドのイメージキャラクターを務める笑福亭鶴瓶さんが、MLB™全30球団のユニフォームを着用したコラボイラストを用いた30パターンのスペシャルボトルが登場します。
これは、昨年好評だったMLB30球団スペシャルエディションに続くもので、日本の無糖茶飲料としてMLB史上初となる、MLB球団マスコットとコラボしたデザインとなっています。
➡詳しくはこちらでご確認ください。
MLBがドラフト大改革案を選手会に提示
米国の専門誌「ベースボール・アメリカ」が報じたところによると、MLBは次期労使協定交渉の一環として、アマチュアドラフト制度の大幅な改革案を選手会に提示しました。主な変更点は以下の通りです。
- 高校生をドラフト対象から除外し、ドラフト年の9月1日時点で20歳未満の選手の指名を禁止。
- 現行の20巡のドラフトを12巡に短縮し、指名順位ごとに契約金を固定する「ハードスロット制」を導入。
- 国内ドラフトの契約金総額を昨年比で50%以上削減。
- 国際アマチュアドラフトの新設により、契約年の9月1日までに18歳になる必要があると規定。
選手会はこれに対し、今後5年間で10億ドル以上の選手報酬が失われると反発しています。
一方、MLB側は、大学野球の成長を背景に、選手に大学教育と高度な育成環境を提供し、ドラフトへの関心を高める狙いだと説明しています。
ただし、実際には若手選手獲得コストを大学側に負担させ、球団の支出を抑える目的もあると見られています。この制度改革は、1966年のドラフト導入以来最大級の変更となる可能性があります。
MLBコミッショナーがWBC展望語る 次回は29年か30年開催
MLBのロブ・マンフレッドコミッショナーは、AP通信のインタビューで、次回のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は2029年または2030年に開催される見通しであり、将来的にはシーズン中に移行する可能性も示唆しました。
次回大会の開催間隔については、2028年のロサンゼルス五輪との調整を考慮し、3年または4年周期が適切と考えています。
28年の五輪にメジャーリーガーを派遣する場合、開催時期が短くなるため、その調整も必要です。
また、シーズン中にWBCを開催する可能性についても触れ、FOXとの契約上の義務や、競技の進化に伴う議論を背景に、シーズン中のトーナメント開催も検討されていると述べました。
今回のWBCは、47試合で約162万人を動員し、過去最多だった23年大会の130万人を大きく上回りました。
準決勝のアメリカ対ドミニカ共和国の試合は737万人の視聴者を記録し、2023年決勝の520万人を超えました。
マンフレッド氏は、「今回は別のレベルに到達した」と語っています。
ニューヨーク・メッツ おすすめ情報一覧
ニューヨーク・メッツ 関連のお知らせ
- 【真夏の祭典!第96回オールスター・ゲーム2026】ア・リーグvsナ・リーグ 試合ハイライト 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
- 【コディ・ベリンジャー 決勝2点打でMVPを獲得!】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
- 2026 MLB All-Star Game Full Game Highlights (NL vs. AL)➡動画はこちら。(7月15日更新)
- 【MLBオールスターゲーム2026】MVP受賞!ゴーディ・ベリンジャー選手、喜びの声!➡動画はこちら。(7月15日更新)
- 2026年MLBオールスターゲーム:パティ・ラベルによる素晴らしい国歌独唱!➡動画はこちら。(7月15日更新)
- FULL 2026 All-Star Game Introductions! (2026 AL and NL All-Stars take the field in Philadelphia!)➡動画はこちら。(7月15日更新)
- 2026年MLBオールスターゲーム レッドカーペットショー完全版! MLBネットワークが選ぶベストドレッサーたち!➡動画はこちら。(7月15日更新)
- 【アメリカンリーグ スターティングラインナップ】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
- 【ナショナルリーグ スターティングラインナップ】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
- 【ゲストにアンタッチャブル山崎弘也さんと五十嵐亮太さんを迎えて、爆笑トークをお届け中!】2026 MLBオールスターはSPOTVNOWで無料配信中!➡動画はこちら。(7月15日更新)
- 【まもなく試合開始!オープニングセレモニー&控え選手の紹介】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
- 【2026 MLBレッドカーペットショー】豪華スターが集結!中継に登場した選手たちを総まとめ!➡動画はこちら。(7月15日更新)
- 2026 MLB ホームランダービー ハイライト!➡動画はこちら。(7月14日更新)
- 2026 MLB All-Star Game STARTING PITCHERS and LINEUPS announced!➡動画はこちら。(7月14日更新)
- 【ジョーダン・ウォーカーが土壇場から6連続弾で大逆転優勝!】日本語ハイライト 2026MLBホームランダービー 決勝➡動画はこちら。(7月14日更新)
- 【カイル・シュワーバーが本拠地の大観衆を前にHR連発!】日本語ハイライト 2026MLBホームランダービー 準決勝➡動画はこちら。(7月14日更新)
- 【村上宗隆が初登場で9本のHRを放つ!】日本語ハイライト 2026MLBホームランダービー 1回戦➡動画はこちら。(7月14日更新)
- 【ホームランダービー2026 村上宗隆が初出場!名リングアナのマイケル・バッファーさん(フィラデルフィア出身)によるオープニングセレモニー】2026MLBオールスター ホームランダービー 7.14➡動画はこちら。(7月14日更新)
- 2026年フューチャーズゲーム全試合ハイライト | MLBハイライト➡動画はこちら。(7月13日更新)
- Joe Buck’s BEST MLB All-Star Game calls (2026 Ford C. Frick Award winner) | MLB Highlights➡動画はこちら。(7月13日更新)
- 【若手の祭典フューチャーズ・ゲームはア・リーグが勝利!】アメリカンリーグvsナショナルリーグ MLB2026シーズン 7.13➡動画はこちら。(7月13日更新)
- 2026 MLBドラフト – 上位10名指名選手!(ロック・チョロウスキー、グレイディ・エマーソン、ヴォーン・ラッキー、他!)➡動画はこちら。(7月12日更新)
ニューヨーク・メッツ 関連ニュース&動画紹介
- 【村上が2HR6打点の大暴れ!|MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#18】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(7月28日更新)
- 【試合ハイライト】ドジャースvsメッツ MLB2026シーズン 7.27➡動画はこちら。(7月27日更新)
- K-POPグループIVEのチャン・ウォニョンがメッツ戦で始球式に登場!➡動画はこちら。(7月27日更新)
- 【試合ハイライト】ドジャースvsメッツ MLB2026シーズン 7.26➡動画はこちら。(7月26日更新)
- 【試合ハイライト】ドジャースvsメッツ MLB2026シーズン 7.25➡動画はこちら。(7月25日更新)
- ルイス・ロバート・ジュニアが451フィートの特大ホームランを叩き込む!➡動画はこちら。(7月22日更新)
- 「彼の球そのものは良い」——防御率8.85の千賀滉大、トレード期限を前にメッツが下す決断は➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月28日更新)
- 「彼女は細すぎる」 始球式に降臨した韓国アイドルの異次元スタイルに衝撃「ウエストどこ!?」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月28日更新)
- チーム低迷中…昨季最多勝の先発ペラルタは今回がメッツ最後の登板? 千賀は救援登板に備え調整➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月27日更新)
- 「メッツを失望させてしまった…」昨季ナ・リーグ最多勝右腕ペラルタが胸中を告白 トレード覚悟「おそらくそうなると思う」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月27日更新)
- ウォニョン始球式に大歓声! K―POPの女性6人組「IVE」がメッツ―ドジャース戦に降臨➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月27日更新)
- MLB=千賀所属のメッツ、ソト外野手がIL入り─公式サイト➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月26日更新)
- 【MLB】ソトは長期離脱必至…メッツが〝終戦モード〟突入「6人トレード放出」の衝撃情報➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月26日更新)
- NY559億円男に“濡れ衣” 大谷の打席で珍事…批判の声もレジェンド擁護「どうしようもない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月26日更新)
- 【MLB】メッツの主砲・ソト今シーズン絶望も 「肉離れは4月よりも深刻」と指揮官➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月26日更新)
- メッツ・マクリーン 投げ合った山本由伸は「見ていても楽しい存在」 投球に脱帽「いい投球をしないで」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月26日更新)
- ドジャースの佐々木朗希がメッツ千賀滉大と談笑…前日には圧巻の7回1失点の快投で5月以来の4勝目➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月26日更新)
- 1253億円男にNYファン失望「終わった」 途中交代の悲劇…球団発表に容赦なき声➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月25日更新)
- 【山本が完投で10勝目!|MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#17】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(7月21日更新)
- 【1回1/3を投げ3安打2失点 千賀滉大 投球ダイジェスト】メッツvsフィリーズ MLB2026シーズン 7.19➡動画はこちら。(7月19日更新)
- 【試合ハイライト】メッツvsフィリーズ MLB2026シーズン 7.17➡動画はこちら。(7月17日更新)
- 【前半戦振り返り】興奮が止まらない超絶プレー&名場面集!➡動画はこちら。(7月16日更新)
- 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#16】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(7月13日更新)
- 「薄氷を踏む状況」千賀滉大、ブルペンでも失点重ね不調続く。トレード期限までが「ラストチャンス」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月21日更新)
- 【MLB】千賀滉大にショッキングなカージナルス移籍報道「大幅値下げで二束三文」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月19日更新)
- 【MLB】メッツわずか3安打で敗戦 千賀はリリーフ登板も1回1/3を投げて3安打2失点 防御率8.85➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月19日更新)
- 千賀滉大 2番手で登板し1回1/3を2失点 満塁からハーパーに痛恨の2点打献上、防御率8.85➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月19日更新)
- メッツ千賀滉大、無死満塁ピンチ招きハーパーに2点適時打許す…ブルペン転向後5試合目➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月19日更新)
- 「今季どん底にある」千賀滉大、先発復帰の道は遠い!? トレード候補に挙がるも「もはや効果的な投手ではない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月18日更新)
- 【MLB】「リンドアを放出せよ」ひん死メッツ再建へ異例コール 千賀晃大は候補外の屈辱=米報道➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月18日更新)
- 【MLB】後半戦最初の試合はメッツがフィリーズに勝利 先発スコットが六回途中まで無失点の好投➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月17日更新)
- メッツ1100億円男ソトが52度目の3四球 強打者の証「四球」で28歳前記録70年前のヨストを抜く➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月17日更新)
- 【MLB】メッツ・ソト また左ふくらはぎ痛で途中交代 NYメディア「その言葉に身震いする」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月17日更新)
- メジャー後半戦開幕戦が異例の事態 フィリーズ対メッツが森林火災大気汚染の影響回避で開始1時間前倒しへ➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月17日更新)
- 低迷メッツがリンドア放出も?トレード市場“売り手”で「交渉テーブルから外れている話ない」米報道➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月17日更新)
- 「見返りはあまり期待できない」千賀滉大、トレード市場で厳しい評価! リリーフで見極め中「成績は芳しくない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月15日更新)
- 「時折光るプレーを見せるが」千賀滉大ら先発陣は疑問符だらけ!? 台頭の若手投手に期待も「解決策になり得る」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月14日更新)
- 千賀所属のメッツが31年ぶり屈辱 1995年以来最悪の前半戦で借金17!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月14日更新)
- 「3割打者」は阪神・佐藤輝明と森下翔太、日ハム・レイエスだけの“投高打低”を予言していたメッツ・千賀滉大の近代野球理論➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月13日更新)
- 【1回無安打無失点1奪三振!千賀滉大 投球ダイジェスト】レッドソックスvsメッツ MLB2026シーズン 7.11➡動画はこちら。(7月11日更新)
- 【3回4失点1被弾4四球 千賀滉大 投球ダイジェスト】ロイヤルズvsメッツ MLB2026シーズン 7.8➡動画はこちら。(7月8日更新)
- 【カーソン・ベンジ 前代未聞のプレー⁉︎ただのピッチャーゴロのはずが…史上稀に見るホーム生還】ロイヤルズvsメッツ MLB2026シーズン 7.8➡動画はこちら。(7月8日更新)
- フアン・ソトが今季20号ホームランを放つ!ニューヨーク・メッツでの一発!➡動画はこちら。(7月8日更新)
- 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#15】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(7月8日更新)
- 1試合3本塁打、サイクル安打、マグニフィセント・ミズ、そして2026年6月のプレーTOP 25! | MLBハイライト➡動画はこちら。(7月6日更新)
- 【リリーフ登板で2回2/3を1失点 千賀滉大 投球ダイジェスト】メッツvsブレーブス MLB2026シーズン 7.4➡動画はこちら。(7月4日更新)
- レッドソックス吉田正尚、2二塁打2打点で7連勝貢献…メッツ千賀滉大はリリーフで1イニング9球3者凡退1K➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月11日更新)
- メッツ千賀滉大、救援で1回無失点1K チームはレッドソックスに敗れる!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月11日更新)
- 【MLB】千賀滉大に大逆風…地元紙は〝戦力外〟扱い「先発でもリリーフでも役に立たない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月11日更新)
- 千賀滉大 オープナーの後を受け登板、8登板連続の被弾など乱れ3回5安打4失点 防御率8.92➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月8日更新)
- 【MLB】メッツが16失点で乱打戦に敗れる 千賀は中継ぎで3回4失点 ロイヤルズのトルバートはMLB記録タイの12打席連続安打!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月8日更新)
- メッツの千賀滉大が2回から登板し3回を4失点も今季初勝利の可能性 ソトが3ラン&美技で援護➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月8日更新)
- メッツ千賀滉大は2番手で登板し1被弾含む5安打4四球で4失点と乱調 防御率8.92!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月8日更新)
- 「賭けてみるのも悪くない」千賀滉大、トレード候補か!? ポテンシャルあり「エース級の輝きを見せることも」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月7日更新)
- 「直球とお化けフォークで屈指のリリーバーになれる」7失点の大乱調から1週間で千賀滉大が示したもの➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月7日更新)
- 千賀滉大 ブルペンで再起へ NYポスト紙「メッツでの立場が懸かる重要な時期」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月6日更新)
- 千賀滉大 今季2度目のリリーフ登板 2イニング連続3者凡退も、3イニング目に7試合連続被弾➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月4日更新)
- 千賀滉大は2試合連続のロングリリーフ起用 2イニング連続の三者凡退も…3イニング目は一発浴びるなどで途中降板!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月4日更新)
- リリーフ転向の千賀「楽しまなきゃもったいない」力強い4奪三振!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月4日更新)
- 【試合ハイライト】メッツvsブルージェイズ MLB2026シーズン 7.1➡動画はこちら。(7月1日更新)
- 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#14】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(6月30日更新)
- 【試合ハイライト】メッツ vs ブルージェイズ 試合ハイライト 6.30➡動画はこちら。(6月30日更新)
- 【フアン・ソト 痛恨の後逸!スプリンガーが3塁打とエラーで生還】メッツvsブルージェイズ MLB2026シーズン 6.30➡動画はこちら。(6月30日更新)
- 【初のリリーフ登板で5回2失点 千賀滉大 投球ダイジェスト】フィリーズvsメッツ MLB2026シーズン 6.29➡動画はこちら。(6月29日更新)
- 【試合ハイライト】フィリーズvsメッツ MLB2026シーズン 6.29➡動画はこちら。(6月29日更新)
- 【千賀滉大 レギュラーシーズン初のリリーフ登板で強力打線を3者凡退に抑える!】フィリーズvsメッツ MLB2026シーズン 6.29➡動画はこちら。(6月29日更新)
- 【試合ハイライト】カブス vs メッツ 試合ハイライト 6.25➡動画はこちら。(6月25日更新)
- 【試合ハイライト】カブスvsメッツ MLB2026シーズン 6.24➡動画はこちら。(6月24日更新)
- 【4回途中7失点 千賀滉大 投球ダイジェスト】カブスvsメッツ MLB2026シーズン 6.17➡動画はこちら。(6月24日更新)
- 【千賀滉大vs鈴木誠也 今季2度目の対決!】カブスvsメッツ MLB2026シーズン 6.24➡動画はこちら。(6月24日更新)
- 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#13】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(6月23日更新)
- 【試合ハイライト】メッツ vs フィリーズ MLB2026シーズン 6.21➡動画はこちら。(6月21日更新)
- 【試合ハイライト】メッツ vs フィリーズ MLB2026シーズン 6.19➡動画はこちら。(6月19日更新)
- 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#12】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(6月17日更新)
- 【51日ぶり復帰登板も4回4失点 千賀滉大 投球ダイジェスト】メッツvsレッズ MLB2026シーズン 6.17➡動画はこちら。(6月17日更新)
- 大谷翔平?村上宗隆?2026年MLBオールスターゲーム、フィラデルフィアの舞台に立つのは誰だ?➡動画はこちら。(6月16日更新)
- 6月中旬時点でMLB全30球団のランキングを発表!(ホワイトソックス、ブルワーズ、ブレーブスなどを含むパワーランキング!)➡動画はこちら。(6月16日更新)
- 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#11】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(6月9日更新)
- 5打数5安打!メッツの新人カーソン・ベンジが本塁打&三塁打を含む10塁打を記録 | MLBハイライト➡動画はこちら。(6月8日更新)
- 【試合ハイライト】メッツvsパドレス MLB2026シーズン 6.6➡動画はこちら。(6月6日更新)
- 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#10】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(6月2日更新)
- 2026年6月時点 MLB全30球団ランキング!(ブレーブス、ドジャース、ブリュワーズ他、パワーランキング!)➡動画はこちら。(6月2日更新)
- フアン・ソトはここ15試合絶好調! | MLBハイライト➡動画はこちら。(6月2日更新)
- 2026年5月の最長ホームラン!(鈴木、アルバレス、ソト、ハーパーなど!)➡動画はこちら。(6月2日更新)
- フアン・ソトが満塁ホームランを叩き込み試合を決定づける!(2026年メッツ初の満塁弾!)➡動画はこちら。(6月1日更新)
- MLBで1年以上ぶりとなるノーヒットノーラン達成!!(アストロズが見せた!) | This Week In Baseball➡動画はこちら。(6月1日更新)
- 一晩で4本のサヨナラホームラン!(パイレーツ、ホワイトソックス、メッツ、ロッキーズ)|MLBハイライト➡動画はこちら。(5月31日更新)
- ボビー・バレンタインが始球式でボールを投げる…変装して?➡動画はこちら。(5月31日更新)
- 【試合ハイライト】レッズvsメッツ MLB2026シーズン 5.28➡動画はこちら。(5月28日更新)
- 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#9】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(5月26日更新)
- Sho Timeだ! 大谷翔平はナ・リーグのサイ・ヤング賞を獲得できるか? | 今週のベースボール➡動画はこちら。(5月25日更新)
- 2026年シーズン初登板:ジョナ・トン(全3イニング!)| MLBハイライト(メッツ対マーリンズ)➡動画はこちら。(5月23日更新)
- フアン・ソトが特大ホームラン! 今季10号は圧巻の粉砕弾(飛距離449フィート!) | MLBハイライト➡動画はこちら。(5月23日更新)
- メッツが延長戦で10得点!!!カーソン・ベンジ、マーカス・セミエン、ボー・ビシェットが打線を牽引 ➡動画はこちら。(5月19日更新)
- 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#8】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(5月19日更新)
- 2026年のライバルウィークエンドの最高の瞬間!(サブウェイシリーズ、クロスタウンシリーズなど)➡動画はこちら。(5月19日更新)
- 先週の全30チームのベストプレー! (ポール・スキーンズ、大谷翔平、ドールトン・バーショ他)➡動画はこちら。(5月19日更新)
- 【メッツがサヨナラ勝利でシリーズ勝ち越し|試合ハイライト】ヤンキースvsメッツ サブウェイ・シリーズ MLB2026シーズン 5.18➡動画はこちら。(5月18日更新)
- カーソン・ベンジがヤンキース戦でメッツをサヨナラ勝利に導く(同週2度目のサヨナラ打!)➡動画はこちら。(5月18日更新)
- メッツ大逆転:タイロン・テイラーの起死回生同点HR、カーソン・ベンジがサブウェイ・シリーズでサヨナラ打!➡動画はこちら。(5月18日更新)
- ALL 30 MLB TEAMS RANKED by mid-May 2026! (Power Rankings ft. Braves, Dodgers, Cubs and MORE!)➡動画はこちら。(5月18日更新)
- 【試合ハイライト】ヤンキースvsメッツ MLB2026シーズン 5.17➡動画はこちら。(5月17日更新)
- ルーク・ウィーバーがサブウェイシリーズで満塁ノーアウトのピンチを切り抜ける! | MLBハイライト➡動画はこちら。(5月17日更新)
- 【フアン・ソトが古巣から通算250本塁打を達成|試合ハイライト】ヤンキースvsメッツ サブウェイ・シリーズ MLB2026シーズン 5.16➡動画はこちら。(5月16日更新)
- 【フアン・ソト 27歳の若さで通算250本塁打を達成!古巣相手に2試合連発の第6号ソロ】ヤンキースvsメッツ サブウェイ・シリーズ MLB2026シーズン 5.16➡動画はこちら。(5月16日更新)
- フアン・ソトがサブウェイシリーズでメッツでの通算250本塁打を達成➡動画はこちら。(5月16日更新)
- The baby Mets! Carson Benge drives home A.J. Ewing in the 10th as the Mets walk it off! ➡動画はこちら。(5月14日更新)
- デビュー戦おめでとう!A.J.ユーイング選手がメジャーリーグデビュー戦でタイムリー三塁打、3四球、盗塁を記録!➡動画はこちら。(5月13日更新)
- 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#7】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(5月13日更新)
- 先週の全30チームからのベストプレー集!➡動画はこちら。(5月12日更新)
- 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#6】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(5月5日更新)
- 【試合ハイライト】メッツvsロッキーズ MLB2026シーズン 5.4➡動画はこちら。(5月5日更新)
- 全30チーム、先週のベストプレー集! | MLBハイライト➡動画はこちら。(5月5日更新)
- 5月開始時点でMLB全30球団のランキングを発表!(ブレーブス、ドジャース、ヤンキースなどを含むパワーランキング!)➡動画はこちら。(5月5日更新)
- 3月と4月のトップ25プレー(アデル、ムラカミ、PCAなど多数!)|MLBハイライト!➡動画はこちら。(5月4日更新)
- 今週の野球ニュースでは、2026年のメキシコシティシリーズ、ブレーブスの好調なスタートなどをご紹介します!➡動画はこちら。(5月4日更新)
- 2026年3月と4月の最高のピッチング!(マクリーン、ミラー、ソリアーノなど多数登場!)➡動画はこちら。(5月4日更新)
- 2026年3月/4月のMLBで最もインパクトのある瞬間とビッグプレー!➡動画はこちら。(5月4日更新)
- 【試合ハイライト】メッツvsエンゼルス MLB2026シーズン 5.2➡動画はこちら。(5月2日更新)
- 【試合ハイライト】ナショナルズvsメッツ MLB2026シーズン 5.1➡動画はこちら。(5月1日更新)
- 【先週のMLB】村上の5試合連続HRやホゼ・ラミレスの球団歴代最多出場記録更新など先週の注目トピックを総まとめ!➡動画はこちら。(4月29日更新)
- FULL 7-RUN INNING: Juan Soto’s home run is exclamation point for Mets | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月29日更新)
- BO JACK! Bo Bichette mashes a first-pitch opposite field homer for the Mets! | MLB Highlights➡動画はこちら。(4月29日更新)
- 厳選した最高のダブルプレー集! | MLBハイライト➡動画はこちら。(4月29日更新)
- 【ビシェットの3安打3打点の活躍などでメッツがシリーズ勝ち越し!|試合ハイライト】ツインズvsメッツ MLB2026シーズン 4.24➡動画はこちら。(4月24日更新)
- 【メッツ 2連勝で5カードぶりの勝ち越しに成功!8回にビシェットが走者一掃の劇的一打を放つ!】ツインズvsメッツ MLB2026シーズン 4.24➡動画はこちら。(4月24日更新)
- 【メッツが接戦を制して連敗を12でストップ!|試合ハイライト】ツインズvsメッツ MLB2026シーズン 4.23➡動画はこちら。(4月23日更新)
- Mets BREAK THE STREAK with a LATE-INNING VICTORY! (Full bottom of the 8th and top of the 9th!)➡動画はこちら。(4月23日更新)
- フランシスコ・リンドーアがシティ・フィールドで3ランホームランを放つ| MLBハイライト➡動画はこちら。(4月22日更新)
- 4月中旬時点でMLB全30球団のランキングを発表!(ドジャース、ブレーブス、パドレスなどを含むパワーランキング!)➡動画はこちら。(4月21日更新)
- 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#4】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(4月21日更新)
- 【先週のMLB】ジャッジ&トラウトの打ち合いや無双状態のメイソン・ミラーのなど先週の注目トピックを総まとめ!➡動画はこちら。(4月21日更新)
- 【試合ハイライト】メッツvsカブス MLB2026シーズン 4.20➡動画はこちら。(4月20日更新)
- 【絶不調のメッツは先制するも逆転され泥沼10連敗|試合ハイライト】メッツvsカブス MLB2026シーズン 4.19➡動画はこちら。(4月19日更新)
- 【試合ハイライト】メッツvsカブス MLB2026シーズン 4.18➡動画はこちら。(4月18日更新)
- 【4回途中7失点2被弾 千賀滉大 投球ダイジェスト】メッツvsカブス MLB2026シーズン 4.18➡動画はこちら。(4月18日更新)
- 【千賀滉大vs鈴木誠也 MLBで3年ぶりの対決!】メッツvsカブス MLB2026シーズン 4.18➡動画はこちら。(4月18日更新)
- 【試合ハイライト】メッツvsドジャース MLB2026シーズン 4.16➡動画はこちら。(4月16日更新)➡動画はこちら。(4月16日更新)
- 【大谷翔平 リンドーアが思わず笑った唸る速球!2024年にナ・リーグのMVP争いを繰り広げた二人のスターが“笑顔の対決”!】メッツvsドジャース MLB2026シーズン 4.16➡動画はこちら。(4月16日更新)
- 【これぞ最高峰の投げ合い!山本vsマクリーンの一歩も譲らぬ歴史的投手戦|試合ハイライト】メッツvsドジャース MLB2026シーズン 4.15➡動画はこちら。(4月15日更新)
- 【フランシスコ・リンドーア 今季初HR&打点でメッツも3試合ぶりの得点!】メッツvsドジャース MLB2026シーズン 4.15➡動画はこちら。(4月15日更新)
- 【試合ハイライト】メッツvsドジャース MLB2026シーズン 4.14➡動画はこちら。(4月14日更新)
- 【4月13日現地速報】由伸が千賀と談笑!➡動画はこちら。(4月14日更新)
- 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#3】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(4月14日更新)
\ MLB1日最大8試合配信! /
メッツはどんなチーム?
ニューヨーク・メッツは、ナショナルリーグ東地区所属のチームです。
本拠地はニューヨーク州ニューヨーク・クイーンズにあるシティ・フィールドとなっています。
同じくニューヨーク州を本拠地としているニューヨーク・ヤンキースとの対戦はサブウェイ・シリーズと呼ばれ、MLBで最も熱いカードの1つです。
常勝軍団のヤンキースと比較すると買いに沈む傾向も多かったですが、近年は積極的な補強などもあり、力を付けている球団となっています。
これまでの優勝回数
ニューヨーク・メッツが最後に地区優勝を獲得したのは、2015年です。
2006年以来の地区優勝を飾っており、球団としては、6回目の快挙でした。
また、1969年と1986年の2回ワールドチャンピオンに輝いていますが、2000年以降優勝は一度もない状態です。
2024シーズンの成績
アトランタ・ブレーブス、アリゾナ・ダイヤモンドバックスとポストシーズン出場を競い、9月30日のアトランタ・ブレーブス戦(1試合目)で8-7で勝利したことでポストシーズンに進出。2試合目は0-3で敗戦し、レギュラーシーズンの全日程を終えた。
ワイルドカードではミルウォーキー・ブルワーズと対戦し、第3戦では9回表にアロンソ選手が逆転3ランホームランを記録して4-2で逆転勝利し、ディビジョンシリーズに進出。ディビジョンシリーズではフィラデルフィア・フィリーズと対戦し、3勝1敗で勝利し、9年ぶりにリーグチャンピオンシップシリーズに進出した。リーグチャンピオンシップシリーズではロサンゼルス・ドジャースと対戦したが、2勝4敗で敗退した。
過去にメッツに在籍した日本人選手
ニューヨーク・メッツは、非常に多くの日本人選手が在籍していたことがあり、馴染み深い方も多いのではないでしょうか。
以下が、メッツに在籍したことがある日本人選手です。
- 柏田貴史(1997)
- 野茂英雄(1998)
- 吉井理人(1998~1999)
- 小宮山悟(2002)
- 新庄剛志(2001、2003)
- 松井稼頭央(2004~2006)
- 石井一久(2005)
- 高津臣吾(2005)
- 高橋建(2009)
- 高橋尚成(2010)
- 五十嵐亮太(2010~2011)
- 松坂大輔(2013~2014)
- 青木宣親(2017)
- 千賀滉大(2023~)
メッツの注目選手
ニューヨーク・メッツの注目選手を3人紹介します。
メッツの中継を視聴する上で、以下の選手にも注目してみると良いでしょう。
千賀滉大
千賀滉大選手は、昨シーズンソフトバンクからメッツへ加入しました。
昨シーズンは、主力と打者の放出などがあり、メッツとしては苦しいシーズンでしたが、千賀投手は、孤立奮闘し、12勝7敗、防御率2.98という見事な成績を収めました。
2年目となる今シーズンにも期待したいです。
フランシスコ・リンドーア
フランシスコ・リンドーア選手は、メッツ所属の内野手です。
昨シーズンは、31本塁打と31盗塁と、自身初の30‐30を記録しました。
また、クリーブランド・インディアンス(現:ガーディアンズ)在籍時の2018年以来となる3度目のシルバースラッガー賞も獲得しました。
フランシスコ・アルバレス
フランシスコ・アルバレス選手は、メッツの捕手を務めている若手選手です。
今シーズンは、25本塁打を打ち、同じポジションであるオマー・ナルバレス選手から正捕手の座を奪いました。
若手ということもあり、非常に勢いに乗っている選手です。
ここぞという場面での本塁打が印象深い選手なので、期待してみてください。
ファーストなども守ることができるユーティリティー性にも優れています。
メッツの配信サービスをおさらい
メッツの試合が見れる配信サービスについて、おさらいしていきましょう。
| サービス名 | 月額料金(税込) | ポストシーズン | 無料体験 | 配信試合 |
|---|---|---|---|---|
| SPOTV NOW | スタンダード 2,000円 プレミアム 3,000円 | ◯ | なし | 毎日最大8試合 |
| MLB.TV | 約4,400円 (29.99ドル) | ◯ | なし | 全試合 |
| MLB.TV (Prime Videoで契約) | 4,220円 +プライム会員600円 | ◯ | なし | 全試合 |
| Amazon Prime Video | 600円 | 一部 | 30日間 | 年間350試合以上 |
| NHK BS1/NHK地上波 | 受信料2,200円〜 (2ヵ月払いの場合) | 一部 | なし | 年間200試合以上 |
| J SPORTS (スカパー!) | 3,017円+基本料429円 ※4チャンネルセット | ◯ | 2週間 | 年間200試合以上 |
| Lemino | 1,540円 | × | 31日(初回限定) | 平日毎日1試合 計130試合 |
| Apple TV | 1,200円 | × | 7日間 | 毎週末2試合配信 |
本記事を参考に自分に合った配信サービスを見つけて、千賀滉大の活躍を見逃さないようにしましょう!
\ MLB1日最大8試合配信! /