プロ野球野球

今日のプロ野球・国際野球のテレビ放送・ネット配信予定 試合日程も紹介

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今日のプロ野球・国際野球の対戦カードやどこで見れるかを気になっている野球ファンは多いと思います。

本記事では、今日のプロ野球・国際野球の対戦カードやテレビ放送・ネット配信の情報を紹介します。

加えて、プロ野球観戦におすすめの配信サービスも紹介します。

中でもおすすめのサービスは、DAZNとDMMプレミアムがセットになったDMM×DAZNホーダイです。

DAZNの月額プランと比べて月々720円、DAZNとDMM プレミアムをそれぞれ契約した場合と比べても月々1,270円もお得です。

本記事を参考に、応援しているチームや選手の試合を見逃さないようにしてください!

目次

プロ野球を視聴できるおすすめのサービス5選

プロ野球を見るのにおすすめのサービスを5つ紹介します。

サービス名料金(税込)視聴可能な試合サービスの特徴
DMM×DAZNホーダイ3,480円広島以外の11球団主催試合DAZNとDMMをお得に利用できる
DAZN2,300円~広島以外の11球団主催試合年間プランがお得!
DAZN BASEBALL新登場!
パ・リーグTV660~1,595円パ・リーグ全球団パ・リーグ主催試合が見放題!
スカパー!プロ野球セット4,483円12球団9つのチャンネルをお得に利用できる
JSPORTSオンデマンド2,580〜2,980円DeNA、広島、中日12種類のスポーツ中継を視聴できる
25歳以下は月額料金半額!
※本記事の内容は、2026年3月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

DMM×DAZNホーダイ

「DMM×DAZNホーダイ」とは、スポーツに特化した「DAZN」とアニメやドラマなどのエンタメに定評がある「DMMプレミアム」がセットになったお得なプランです。

「DMM×DAZNホーダイ」では、広島東洋カープ主催試合以外のセ・リーグとパ・リーグの全試合が配信されています。

以降では、「DMM×DAZNホーダイ」の料金やサービス内容を紹介します。

DMM×DAZNホーダイの料金

本サービスの特徴は、通常よりも月額1,270円も安く2つのサービスを利用できるところです。

「DAZN Standard」月間プラン(4,200円)と「DMMプレミアム」(550円)を個別で契約した場合、月額料金は4,250円になります。

「DMM×DAZNホーダイ」に加入すると月額3,480円で2つのサービスを楽しむことができます。

また、新規会員登録者の場合、最大で3ヶ月間はDMM内で利用できるDMMポイントが毎月550ポイント(計1,650ポイント)付与されます。

通常よりもお得に利用できるチャンスとなっているので、利用を検討してみてはいかがでしょうか。

DMM×DAZNホーダイの登録方法

DMM×DAZNホーダイの登録方法について解説します。

今回は、2つのパターンを想定して、登録手順をお伝えします。

DAZNに未加入の場合
  1. DMMの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐおトクに始める」を選択
  3. DMMアカウントにログインする(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録)
  4. 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
  5. DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
  6. 注意事項などを確認し、「DAZNアカウントの作成」を選択
  7. 視聴プラン:スタンダード」「支払い方法:DMM」であることを確認して登録完了
DAZNに加入している場合
  1. DMMの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐおトクに始める」を選択
  3. DMMアカウントにログインする(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録)
  4. 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
  5. DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
  6. 注意事項などを確認し、「ログイン」を選択
  7. DAZNアカウントにログインし、「登録する」を選択することで、移行が完了

既にDAZNに加入している場合、DMM×DAZNホーダイへの移行が可能です。

しかし、DAZNの支払い方法が「クレジット/デビットカード、PayPal、各種ギフトコード(年間視聴パス、DAZNプリペイドカード、DAZNチケット」である必要があります。

DAZN

プロ野球を楽しむなら「DAZN」が圧倒的におすすめです。

DAZNでは、広島主催試合以外のセ・リーグとパ・リーグの全試合が配信されています。

他のネット配信サービスでは、一部リーグのみの配信が多い状況ですが、DAZNは配信される試合数が多いため、野球ファンは必見のサービスです。

野球ファン必見の「DAZN」をもっとお得に利用する方法を解説します。 

DAZNのプラン種類と月額料金

「DAZN Global」と「DAZN Standard」の2つの料金プランが存在しており、両プランの大きな違いは、配信コンテンツと月額料金です。

「DAZN Global」は、月額料金980円(税込) と最安値のプランですが、プロ野球の試合は視聴できません。

「DAZN Standard」は、月額料金4,200円(税込)と「DAZN Global」より割高になりますが「DAZN」で配信されている全てのスポーツを視聴することが可能です。

プロ野球の試合を見るには「DAZN Standard」に登録する必要があります。

年間プランは実質無料期間があってお得

「DAZN」を直接契約する場合は年間プラン(一括払い)が非常にお得です。

以下は「DAZN」が提供している料金プランの一例となります。

プラン名料金(税込)
「DAZN Standard」月間プラン月額4,200円
「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)年間32,000円 
「DAZN Standard」年間プラン(月々払い)月額3,200円/年間総額38,400円
「DAZN BASEBALL​」年間プラン(月々払い)月額2,300円
※本記事の内容は、2026年3月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

「DAZN Standard」月間プランは月額4,200円のため、年間総支払い額は50,400円となります。

しかし、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)は年間支払い額32,000円です。

月額プランと比較すると18,4000円も安く利用が可能です。

そのため、実質4ヶ月分お得になります。

継続的に「DAZN」の利用を検討している場合は、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)の購入がおすすめです。

購入方法は各スポーツ団体によって販売方法が異なります。詳しくは各スポーツ団体の公式サイトを参照ください。

DAZN BASEBALL​

DAZN BASEBALLは、プロ野球に特化したDAZNの新プランです。

料金は月額2,300円で年間プラン(月々払い)のみとなります。

DAZNの登録方法

DAZNの登録方法に関しては公式サイトに手順が記載されています。

  1. DAZNの公式サイトにアクセスする
  2. 「今すぐDAZNメンバーになろう」をクリック
  3. 「年間プラン(一括払い)」「年間プラン(月々払い)」「月間プラン」の中から選択
  4. 「アカウントの作成」のページで、氏名・Eメールアドレス・パスワードを入力し、「次のステップへ」をクリック
  5. 「お支払い情報」のページでお支払い方法を選択し、情報を入力
  6. 内容を確認し、「視聴を開始」を選択

■DAZN会員登録方法

パ・リーグTV

パ・リーグTVは、パ・リーグが公式に提供している動画配信サービスです。

主にパ・リーグ主催のレギュラーシーズンやクライマックスシリーズを配信しています。

また、見逃し配信も充実しており、2012年以降の約11年分の6,000試合以上の見逃し配信を行っています。

パ・リーグTVには、2つの料金プランがあります。

パック名料金(税込)
パ・リーグ見放題パック1,595円(ファンクラブ会員特別価格:1,045円)
1dayチケット660円
※本記事の内容は、2026年3月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

「パ・リーグ見放題パック」は、通常月額1,595円(税込)になります。

ただし、球団のファンクラブに加入している方は、月額1,045円(税込)でパ・リーグTVを視聴できます。

通常価格より550円安く、年間では6,660円もお得になります。

「1dayチケット」とは、パ・リーグTVの有料コンテンツを1日限定で視聴することができるプランです。

価格は660円と少し割高ですが、どうしても観戦したい試合がある場合には便利なプランとなっています。

1dayチケットの有効期限は購入日から翌日12:00まで視聴することが可能です。

J SPORTSオンデマンド

J SPORTSオンデマンドとは、スポーツに特化した動画配信サービスです。

野球、サッカー、ラグビーなど12種類のスポーツ中継を楽しむことができます。

料金プランは2種類あります。

野球に特化した「野球パック」や、複数のスポーツを楽しむ「総合パック」など、自身に合わせてカスタマイズすることが可能です。

野球パックでは、広島東洋カープ、横浜DeNAベイスターズ、中日ドラゴンズの試合を全試合配信しています。

料金は以下の通りです。

パック名月額料金(税込)U25割(税込)特徴
野球パック2,580円1,290円広島東洋カープ、横浜DeNAベイスターズの試合を全試合配信など
総合パック2,980円1,490円野球、サッカー、ラグビーなどの様々なスポーツを配信
※本記事の内容は、2026年3月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

登録者の年齢が25歳以下の場合は、月額料金半額で登録できるサービスもあります。

スカパー!プロ野球セット

スカパー!プロ野球セットとは、スカパーが提供している有料チャンネルのことです。

プロ野球セットを契約すると9つのチャンネルを視聴することができ、プロ野球12球団の公式戦全143試合を視聴することができます。

視聴できる9つのチャンネルとそのチャンネルがどこの球団を配信しているか、以下の表にまとめました。

チャンネル視聴可能球団
GAORA SPORTS日本ハム、阪神
スカイA阪神
J SPORTS楽天、オリックス、中日、広島
スポーツライブプラスソフトバンク
日テレNEWS24ロッテ
日テレジータス巨人
フジテレビONE・TWOヤクルト、西武
TBSチャンネル2横浜DeNA
※本記事の内容は、2026年3月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

スカパープロ野球セットの料金は月額4,054円(税込)です。

スカパーでは、セット料金以外に基本料金429円が必要になるため、毎月支払う料金は基本料金とプロ野球セットの合計4,483円(税込)となります。

月額4,483円は少し高いと感じる方もいると思いますが、プロ野球セットの9つのチャンネルを個別に契約した場合、毎月10,000円以上の支払いが必要なので、比較すると6,000円以上もお得に利用することができます。

今なら、スカパー!プロ野球セットに申し込みした月は無料で視聴できるお得なサービスも実施中です。

申し込みした月は、加入料、基本料、視聴料は一切かかりません。

しかし、加入月での解約はできず、最低でも1ヵ月の料金が発生してしまうため、注意が必要です。

12球団全ての試合を楽しみたい人はスカパー!プロ野球セットの加入を検討してもよいでしょう。

今日のプロ野球・国際野球 試合日程 ※随時更新

2026年 NPB公式戦

※レギュラーシーズンは全日程終了しました。

2026年 日本シリーズ

※7戦4勝方式!

日時対戦カード試合会場放送・配信
10月28日(水)
18:00
福岡ソフトバンク
vs
横浜DeNA
みずほPayPayドーム福岡TVer
Hulu
日本テレビ系列・地上波
(※試合終了まで完全生中継:延長あり)

10月28日(水) 日本シリーズ第4戦 日本テレビ中継 豪華出演陣

プレーヤーゲスト大城卓三(巨人)
解説和田 毅(ソフトバンクOB/最多勝2回)
解説内川聖一(横浜・ソフトバンクOB/両リーグで首位打者獲得)
実況須田健太郎(福岡放送アナウンサー)
1塁側リポーター元木寛人(福岡放送アナウンサー)
3塁側リポーター平松修造(日本テレビアナウンサー)

直近のプロ野球・国際野球 試合結果 ※随時更新 

2026年 NPB公式戦

※レギュラーシーズンは全日程終了しました。

2026年 日本シリーズ

試合日①10月27日
試合結果【第3戦】
福岡ソフトバンク - 横浜DeNAベイスターズ

※試合結果は後日更新致します。

【対戦成績】
ソフトバンク:2勝
DeNA:0勝
勝利投手ー
セーブー
敗戦投手ー
本塁打ー
バッテリーソフトバンク:

DeNA:
試合日②ー
試合結果ー
勝利投手ー
セーブー
敗戦投手ー
本塁打ー
バッテリーー
試合日③ー
試合結果ー
勝利投手ー
セーブー
敗戦投手ー
本塁打ー
バッテリーー
試合日④ー
試合結果ー
勝利投手ー
セーブー
敗戦投手ー
本塁打ー
バッテリーー
試合日⑤ー
試合結果ー
勝利投手ー
セーブー
敗戦投手ー
本塁打ー
バッテリーー
試合日⑥ー
試合結果ー
勝利投手ー
セーブー
敗戦投手ー
本塁打ー
バッテリーー

マイナビオールスターゲーム2026

第1戦

試合日7月28日
MVP万波中正 (北海道日本ハム)
試合結果✕セ・リーグ 5-7 パ・リーグ○
勝利投手平良 (1勝0敗0S)
セーブ藤平 (0勝0敗1S)
敗戦投手大野 (0勝1敗0S)
本塁打全パ:西川 1号(8回表2ラン)、村林 1号(8回表ソロ)

全セ:佐藤 1号(1回裏ソロ)、細川 1号(2回裏ソロ)、大山 1号(8回裏2ラン)
バッテリー全パ:伊藤、平良、オスナ、鈴木、マチャド、横山、藤平 – 田宮、若月

全セ:山野、井上、東、大野、田中瑛、ドリス、松山、キハダ – 古賀、坂本

受賞選手一覧

最優秀選手賞万波中正 (北海道日本ハム)
敢闘選手賞西川史礁 (千葉ロッテマリーンズ)
敢闘選手賞平良海馬 (埼玉西武ライオンズ)
敢闘選手賞佐藤 輝明 (阪神タイガース)
マイナビドリーム賞佐藤 輝明 (阪神タイガース)

第2戦

試合日7月29日
MVP細川 成也 (中日ドラゴンズ)
試合結果✕パ・リーグ 7-8 セ・リーグ○
勝利投手清水 (1勝0敗0S)
セーブ岡本 (0勝0敗1S)
敗戦投手椋木 (0勝1敗0S)
本塁打全セ:佐藤 2号(3回表ソロ)、細川 2号(3回表ソロ)、細川 3号(6回表2ラン)

全パ:柳田 1号(3回裏3ラン)、レイエス 1号(5回裏ソロ)
バッテリー全セ:髙橋、遠藤、星、清水、船迫、レイノルズ、岡本 – 坂本、古賀

全パ:エスピノーザ、髙橋光成、大津、椋木、北山、岩城 – 若月、栗原、若月、田宮

受賞選手一覧

最優秀選手賞細川 成也 (中日ドラゴンズ)
敢闘選手賞岡本駿 (広島東洋カープ)
敢闘選手賞大城卓三 (読売ジャイアンツ)
敢闘選手賞柳田悠岐 (福岡ソフトバンクホークス)
マイナビドリーム賞柳田悠岐 (福岡ソフトバンクホークス)

2026ホームランダービー結果

7月28日(火)

第1試合○佐藤 輝明(阪神)
vs 【6本(4本)- 6本(2本)】
✕清宮 幸太郎(北海道日本ハム)
第2試合○森下 翔太(阪神)
vs 【9本 - 6本】
✕万波 中正(北海道日本ハム)
第3試合
(準決勝)
○佐藤 輝明(阪神)
vs 【7本 - 4本】
✕森下 翔太(阪神)

※佐藤 輝明(阪神)選手が7月29日の決勝戦に進出!

7月29日(水)

第4試合○牧 秀悟 (横浜DeNA)
vs 【3本 - 2本】
✕栗原 陵矢 (福岡ソフトバンク)
第5試合○細川 成也 (中日)
vs 【8本 - 2本】
✕F.レイエス (北海道日本ハム)
第6試合
(準決勝)
✕牧 秀悟 (横浜DeNA)
vs 【3本 - 4本】
○細川 成也 (中日)

※細川 成也 (中日)が決勝戦に進出!
第7試合
(決勝)
佐藤 輝明(阪神)
vs 【2本 - 3本】
細川 成也 (中日)

※細川 成也 (中日)が2026ホームランダービー制覇!

NPB(日本プロ野球)・国際野球 関連情報

2026 スカパー!ドラマティック・サヨナラ賞 年間大賞 ファン投票実施

プロ野球のセントラル・リーグ、パシフィック・リーグは、今シーズンも「スカパー!ドラマティック・サヨナラ賞 年間大賞」の受賞選手をファン投票によって決定すると発表しました。

本賞は、レギュラーシーズンを通じて、最もインパクトのある劇的なサヨナラ打などを放った選手を、両リーグからそれぞれ1人ずつ選出し、表彰するものです。

ファン投票を通じて、ファンとともに賞を作り上げ、より身近に感じてもらうことを目指しています。

「最後の一球まで何が起こるかわからない」といわれる野球の醍醐味を象徴するサヨナラプレーを称えるこの賞は、スカパーJSAT株式会社の協賛により2009年に制定され、今シーズンで18年目を迎えます。

受賞した選手には、それぞれオリジナルトロフィーと賞金200万円が贈られます。

ファン投票実施概要

年間大賞 候補選手について対象選手は、今シーズンの月間「スカパー!サヨナラ賞」受賞選手とし、その中からファン投票で最多票を獲得したセ・パ各1選手を年間大賞とします。
投票期間2026年10月21日(水)13:00~2026年11月3日(火)23:59
投票方法投票は「Web」、「X(旧Twitter)」で実施。
➡詳細はこちらでご確認ください。
年間大賞 受賞選手発表について2026年12月3日(木)開催予定の「2026 スカパー!ドラマティック・サヨナラ賞 年間大賞」表彰式で発表いたします。

➡詳しくはこちらでご確認ください。

【スポカレブログ紹介】プロ野球ドラフト会議のブログ記事 絶賛更新中!

運命の指名、夢への第一歩――プロ野球ドラフト会議の注目情報をスポカレブログで徹底チェック!ドラフトの熱狂と感動を盛り上げるブログ記事、絶賛更新中!未来のヒーローを見逃すな!

※ブログ記事は以下でご確認ください。

「ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026」観戦チケットキャンペーン

myNB会員限定!侍ジャパン観戦チケットプレゼントキャンペーン開催

2026年11月12日(木)から15日(日)まで、東京ドームで開催される「ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026」。

この大会の開催にあわせ、日頃のご愛顧への感謝を込めて、myNB会員の皆さまを対象とした観戦チケットのプレゼントキャンペーンを実施いたします。

侍ジャパンの熱戦を間近で体感できる特別なチャンスです。東京ドームを包み込む熱気と歓声とともに、選手たちの白熱した戦いをぜひお楽しみください。

キャンペーン概要

応募期間10月13日(火)~10月25日(日)23:59まで
応募条件myNB会員の方
賞品11月12日(木)~15日(日)開催される試合の「指定席A」観戦チケット(※各試合10組20名様)
試合日程11月12日(木)19:00 日本vsチャイニーズ・タイペイ戦
11月13日(金)19:00 日本vs韓国戦
11月14日(土)12:00 日本vsオーストラリア戦
11月15日(日)19:00 決勝戦
※決勝戦には、侍ジャパンが出場しない場合があります。あらかじめご了承ください。
開催場所東京ドーム
当選発表10月28日(水)予定
厳正なる抽選のうえ、当選された方にのみ、ご登録のメールアドレス宛にご連絡いたします。
チケット受け取り期間:10月29日(木)~各試合当日まで
場所:ニューバランス原宿4階
当選された方は、上記期間中に原宿店4階にお越しいただき、ストアスタッフに「当選メール」と「myNB会員証」をご提示ください。
注意事項・本キャンペーンへのご応募は、myNB会員の方に限ります。
・ご応募はお一人様1回までとなります。
・当選の権利および観戦チケットの転売/換金はできません。
・当選のご連絡は「news@email.newbalance.jp」よりお送りしますので、メールを受信できる状態でお待ちください。
・指定の期間内にチケットをお受け取りいただけない場合、当選は無効となります。
・観戦の際は、侍ジャパンオフィシャルサイトに記載の注意事項をご確認のうえ、ご来場ください。

➡詳しくはこちらでご確認ください。

川上拓斗審判員が意識回復 家族がNPB通じ現在の容体を報告

日本野球機構(NPB)は10月16日、試合中に頭部を負傷し、治療を続けている川上拓斗審判員(30)の意識が回復したと発表しました。

家族によると、川上審判員は会話や食事ができるまでに回復し、現在はリハビリに取り組んでいるということです。見舞いに訪れた人たちには「球場に戻って審判がしたい」と話しているということです。

川上審判員は4月16日、神宮球場で行われたヤクルト対DeNA戦で、オスナ選手が振ったバットが頭部に当たり、手術を受けていました。6月時点では、まばたきや腕の動きで反応を示す状態でしたが、その後も治療とリハビリを続け、今回、意識の回復が確認されました。

川上審判員の家族からのメッセージ全文

息子・拓斗が頭部に傷を負った4月16日の打球事故から早いもので半年が経過しました。6月8日にNPBを通じて、家族からの経過報告を行いましたが、そこから長い時間が空いてしまったことをお詫(わ)び申し上げます。前回の報告から今日に至るまで多くの方々からお見舞いや激励の言葉、お心遣いをいただきましたことに深く感謝を申し上げます。現在の拓斗の容体についてご報告いたします。

医学的な見地での意識回復は担当医師から『意識回復と見てよいでしょう』とご判断をいただきました。会話や食事ができるようになり、後遺症が全くないわけではありませんが、回復できるよう日々リハビリに取り組んでいるところです。

ここまで、関わっていただいている医療関係者の皆様には感謝しかありません。今、拓斗はお見舞い来て下さる皆様に対し、『球場に戻って審判がしたい』と繰り返し話しております。今後も復帰を目指して治療やリハビリを継続していきますので、見守っていただけたらと思います。改めまして、皆様からの多大なる激励メッセージをいただいておりますことに感謝申し上げます。

川上審判員家族一同

2026年「損保ジャパン HIKESHI賞」受賞者決定および「特別賞」のファン投票について

2026年「損保ジャパン HIKESHI賞」受賞者決定

セントラル、パシフィック両リーグが制定する「損保ジャパン HIKESHI賞」の受賞選手が決定しました。

受賞選手には、11月19日(木)に開催される表彰式で、賞金100万円とトロフィーが贈呈されます。

なお、本賞は損害保険ジャパン株式会社の協賛により実施されます。

【損保ジャパン HIKESHI賞とは】

レギュラーシーズン公式戦において、優れた活躍を見せた救援投手を表彰。登板時の走者状況や、ピンチを凌いだことによる失点阻止の貢献度、および「チームのピンチをいかに食い止めたか」を数値化し、日本野球機構および損保ジャパンが考案した客観的指標(データスタジアム株式会社協力)に基づいて選考。

【2026年「損保ジャパン HIKESHI賞」受賞者】

セントラル・リーグ船迫 大雅(読売ジャイアンツ) 48HIKESHIポイント
パシフィック・リーグ八木 彬(千葉ロッテマリーンズ) 62HIKESHIポイント

「特別賞」のファン投票について

ファンから寄せられる熱い声援や称賛の声を反映する「特別賞」が設けられ、特設サイトでのファン投票によって、セ・パ両リーグから救援投手がそれぞれ1人ずつ選出されます。受賞した2選手には、11月19日(木)に開催される表彰式で、賞金50万円とトロフィーが贈呈されます。

「特別賞」のファン投票の実施概要

対象選手「損保ジャパン HIKESHI賞・特別賞選考委員会」によって選定されたセ・パ両リーグ候補選手 各10名
投票期間2026年10月15日(木)17:00 ~ 2026年10月31日(土)23:59
投票方法「損保ジャパンHIKESHI賞」特別賞特設サイトで実施
受賞選手発表2026年11月19日(木)開催予定の表彰式にて発表いたします。

➡詳しくはこちらでご確認ください。

2026年度学生野球資格回復制度 研修会開催のお知らせ

日本野球機構(NPB)、日本プロ野球OBクラブ、日本プロ野球選手会の3団体は、日本学生野球協会と連携し、プロ野球関係者が学生野球の指導に必要な資格を取得するための研修会を、今年もeラーニング形式で実施すると発表しました。

プロ野球関係者が高校や大学などの学生野球を指導するには、「NPBプロ研修」と「学生野球研修」の2つを修了したうえで、日本学生野球協会の審査を受け、学生野球資格の認定を受ける必要があります。

➡詳しくはこちらでご確認ください。

横浜高・織田翔希 米球界挑戦を表明!

10月15日、横浜高校の織田翔希が同行で記者会見を行い、今後の進路として米球界挑戦を表明した。近年はNPBを経ずに直接、アメリカへと渡る選手が増えている中でドラフト注目の高校生選手が卒業後即、渡米するのは事実上初となる。

織田は会見中に米球界挑戦を決めた理由について「自分の最終目標である世界一のピッチャー、世界で活躍するという目標に向け、アメリカの地で挑戦することに決めました。一番の困難である言葉の壁という部分で、若いうちから生の英語に触れることによって、メジャーリーグに上がった際に、自分の意思を、チームとしっかりと意思疎通を図れる。そこが一番かなと思います。」と話した。

選択肢として大学野球でのプレーもあるという。同時にメジャー球団との契約先の候補として大谷翔平選手、山本由伸投手、佐々木朗希投手の3人の日本人が在籍するドジャースが最有力とされているが、20球団以上を巻き込む争奪戦が予想される。

SMBC日本シリーズ2026

開催概要

【試合日程】

試合日程球場
第1戦10月24日(土)セ・リーグ本拠地球場
第2戦10月25日(日)セ・リーグ本拠地球場
【移動日】10月26日(月)ー
第3戦10月27日(火)パ・リーグ本拠地球場
第4戦10月28日(水)パ・リーグ本拠地球場
第5戦10月29日(木)パ・リーグ本拠地球場
【移動日】10月30日(金)ー
第6戦10月31日(土)セ・リーグ本拠地球場
第7戦11月1日(日)セ・リーグ本拠地球場

※一方のチームが4勝した時点で日本シリーズは終了。

【開催要項】

  • サスペンデッド・ゲームは行わない。
  • 第7戦までの各試合では12回をもって引き分けとし、第8戦以降は延長回の制限を設けない。
  • 雨天などの事由により中止になった場合にはその球場で順延とし、日程は以下の通りとする。
    第1・2戦で中止となった場合はその球場で順延し、1日移動日を設け第3戦を行う。第5戦と第6戦の間の移動日は設けない。第3戦以降に中止となった場合にはその球場で順延し、第5戦と第6戦の間の移動日は設けない。※ただし、両出場球団間で当日の移動が困難な地域の場合、第2戦と第3戦の間、及び第5戦と第6戦の間は移動日を設ける。
  • 引き分け試合があったことにより、第7戦を行ってなお優勝が決定しない場合には翌日第7戦を行った球場で第8戦を行う。さらに第9戦が必要な場合には、1日移動日を設け、もう一方のチームの球場で行う。雨天順延等により日本シリーズ第9戦が予定されている日程以降に開催される場合、本拠地球場での開催を前提とするが、必要な場合には出場両球団及び日本野球機構で事前協議の上、開催球場を変更できるものとする。
  • パ・リーグ出場チーム本拠地球場での試合にはDHルールを採用する。
  • 全試合で予告先発を採用する。

チケット情報

【チケット発売スケジュール】

ローソンチケット先行抽選受付10月13日(火)10:00 ~ 10月15日(木)23:00

➡ローソンチケットはこちら。
先行抽選受付10月14日(水)10:00 ~ 10月17日(土)18:00

➡ローソンはこちら
➡ファミリーマート:①イープラスはこちら②チケットぴあはこちら
一般発売10月22日(木)12:00~

➡ローソンチケットはこちら
➡e+(イープラス)はこちら
➡チケットぴあはこちら
チケット発売に関する注意事項※チケット購入時の注意事項はこちら

➡詳しくはこちらでご確認ください。

現役ドラフトが12月9日に開催&今年から「除外される選手」の基準が変更に

日本野球機構(NPB)は14日、今年の現役ドラフトを12月9日に開催すると発表した。今回で5回目となる現役ドラフトでは、選手の対象範囲に関する規定が見直され、移籍活性化に向けた制度改定が行われた。

変更されたのは、対象外となる選手を定めた第8条。これまでは前年10月以降にトレードなどで獲得した選手は対象外とされていたが、改定後は、開催年の年度連盟選手権試合終了の翌日以降に獲得した選手に限定される。

これにより、前年10月から今年7月31日までにトレードなどで加入した選手も、現役ドラフトの対象に含めることが可能となる。

NPBの保科求己法規室長は、対象となる選手の範囲を広げることで「2巡目を活性化させる狙いがある」と説明。指名の選択肢を増やし、各球団の補強ニーズに応えることで、より多くの移籍成立につなげたい考えだ。

現役ドラフトの対象外となる選手

  • 外国人選手
  • 複数年契約選手
  • 来季年俸5000万円以上の選手(1人は5000万円以上1億円未満も可)
  • FA権を行使したことのある選手
  • FA資格選手
  • 育成選手
  • 前年の現役ドラフトにより獲得した選手
  • 現役ドラフト開催年の年度連盟選手権試合終了の翌日以降に、選手契約譲渡により獲得した選手
  • 現役ドラフト開催年の年度連盟選手権試合終了の翌日以降に、育成から支配下契約に切り替えられた選手

【侍ジャパン】ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026

NPBエンタープライズは9月4日、11月に東京ドームで開催される「ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026」の大会日程と対戦カードを発表しました。今回が侍ジャパンの新監督、井口資仁監督にとって初めての公式戦となります。

大会は11月12日から15日まで行われ、侍ジャパンは初戦の12日に台湾、13日に韓国、14日にオーストラリアと対戦します。最終日の15日には決勝と3位決定戦が予定されています。試合開始は、台湾戦と韓国戦が午後7時、オーストラリア戦が正午の予定です。

チケットは、今月18日午前10時からローソンチケットで先行抽選販売が始まり、一般販売は28日午前10時からスタートします。また、侍ジャパンは大会直前の11月初旬、宮崎県宮崎市のひなたサンマリンスタジアム宮崎で事前キャンプを行う予定です。

侍ジャパン出場予定選手 ※2026年10月7日現在

【関連動画】

動画紹介
  • 【侍ジャパン】アジアプロ野球チャンピオンシップメンバー発表会見➡動画はこちら。(10月7日更新)
  • 侍ジャパン出場選手発表会見!➡動画はこちら。(10月7日更新)
  • 「ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026」侍ジャパン出場選手発表記者会見 2026年10月7日➡動画はこちら。(10月7日更新)

【投手】

氏名背番号所属
吉田 聖弥11中日ドラゴンズ
竹丸 和幸12読売ジャイアンツ
石田 裕太郎14横浜DeNAベイスターズ
武内 夏暉16埼玉西武ライオンズ
髙橋 宏斗19中日ドラゴンズ
金丸 夢斗21中日ドラゴンズ
髙 太一22広島東洋カープ
鈴木 豪太26福岡ソフトバンクホークス
松本 健吾28東京ヤクルトスワローズ
九谷 瑠45東北楽天ゴールデンイーグルス
森田 駿哉47読売ジャイアンツ
篠原 響52埼玉西武ライオンズ
中森 俊介56千葉ロッテマリーンズ

【捕手】

氏名背番号所属
松尾 汐恩5横浜DeNAベイスターズ
小島 大河7埼玉西武ライオンズ
進藤 勇也33北海道日本ハムファイターズ

【内野手】

氏名背番号所属
宗山 塁1東北楽天ゴールデンイーグルス
渡部 聖弥8埼玉西武ライオンズ
佐々木 泰10広島東洋カープ
庄子 雄大25福岡ソフトバンクホークス
正木 智也31福岡ソフトバンクホークス
山口 航輝51千葉ロッテマリーンズ
山縣 秀54北海道日本ハムファイターズ

【外野手】

氏名背番号所属
度会 隆輝4横浜DeNAベイスターズ
西川 史礁6千葉ロッテマリーンズ
佐々木 俊輔44読売ジャイアンツ
長谷川 信哉63埼玉西武ライオンズ
辰見 鴻之介69広島東洋カープ

宮崎事前合宿

日程2026年11月3日(火・祝)~9日(月)
※休養日は5日(木)
※11月7日(土)、8日(日)は、練習試合を実施予定
場所ひなたサンマリンスタジアム宮崎
(〒889-2151 宮崎県宮崎市熊野1443−12)

大会概要

大会名称ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026
参加チーム日本、オーストラリア、チャイニーズ・タイペイ、韓国
開催球場東京ドーム(東京都文京区後楽1-3-61)
大会方式4チームによる総当たりのリーグ戦。その後、上位チームによる3位決勝戦&決勝戦が行われる。

試合日程

日時対戦カード開催球場
11月12日(木)
12:00
韓国vsオーストラリア東京ドーム
11月12日(木)
19:00
チャイニーズ・タイペイvs日本東京ドーム
11月13日(金)
12:00
オーストラリアvsチャイニーズ・タイペイ東京ドーム
11月13日(金)
19:00
日本vs韓国東京ドーム
11月14日(金)
12:00
オーストラリアvs日本東京ドーム
11月14日(金)
19:00
韓国vsチャイニーズ・タイペイ東京ドーム
11月15日(土)
11:00
3位決定戦東京ドーム
11月15日(土)
19:00
決勝戦東京ドーム

チケット販売日程

ローソンチケット先行抽選販売
全試合観戦パック
9月9日(水) 10:00~9月13日(日) 23:59
ローソンチケット先行抽選販売
一般チケット
9月18日(金) 10:00~9月23日(水) 23:59
一般販売9月28日(月) 10:00~
車いす席9月28日(月) 10:00~

➡チケット情報など、詳しくはこちらでご確認ください。

侍ジャパンチアチームのメンバーが決定

10月20日、ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップに向けて侍ジャパンチアチームの結成が発表された。広島を除く各11球団のチアリーダーから選抜された全22名が出演し、試合時に設置される内野応援ステージで侍ジャパンの全試合を応援する。

また、11月12日(木)の第1試合、第2試合、11月15日(日)の決勝戦の試合前に実施予定の大会セレモニーに出演する予定となっている。各試合前には東京ドーム22番ゲート前広場特設ステージでパフォーマンスも実施される。パフォーマンス実施の詳細は以下の通り。

実施日時11月13日(金)16時~/11月14日(土)16時~/11月15日(日)16時~
実施場所東京ドーム22番ゲート前広場特設ステージ

➡出演メンバーの詳細はこちらからご確認ください。

セ・リーグ レギュラーシーズンまとめ!

最終成績①

順位チーム名勝利敗戦引分勝率勝差
1位阪神79622.560ー
2位巨人76643.5432.5
3位DeNA71693.5075
4位広島61784.4399.5
5位ヤクルト61802.4331
6位中日60812.4261

最終成績➁

チーム名得点失点本塁打盗塁打率防御率失策
阪神51843912575.2462.7975
巨人48644410399.2342.8065
DeNA55751212550.2463.2771
広島4315209173.2233.3961
ヤクルト4495688398.2363.6881
中日47849412152.2283.2860

主要タイトル一覧

【投手部門】

最優秀防御率村上頌樹(阪神) 防御率:1.85 ※3年ぶり2度目
最高勝率髙橋遥人(阪神) 勝率:.842 ※初受賞
最多勝利髙橋遥人(阪神) 勝利数:16 ※初受賞
最多セーブR.マルティネス(巨人)セーブ数:42 ※3年連続4度目 
最優秀中継ぎ投手田中瑛斗(巨人) ホールドポイント:45 ※初受賞
最多奪三振才木浩人(阪神) 奪三振数:175 ※初受賞

【野手部門】

首位打者佐藤輝明(阪神) 打率:.306 ※初受賞
最多安打佐藤輝明(阪神) 安打数:165 ※初受賞
本塁打王佐藤輝明(阪神) 本塁打数:39 ※2年連続2度目
打点王佐藤輝明(阪神) 打点数:106 ※2年連続2度目
最高出塁率森下翔太(阪神) 出塁率:.394 ※初受賞
盗塁王岩田幸宏(ヤクルト) 盗塁数:39 ※初受賞

パ・リーグ レギュラーシーズンまとめ!

最終成績①

順位チーム名勝利敗戦引分勝率勝差
1位ソフトバンク91493.650ー
2位西武79604.56811.5
3位日本ハム78623.5571.5
4位オリックス65762.46113.5
5位ロッテ63773.4501.5
6位楽天58841.4086

最終成績②

チーム名得点失点本塁打盗塁打率防御率失策
ソフトバンク70745216277.2612.8853
西武50346410956.2442.8766
日本ハム59152917775.2483.3888
オリックス4836059642.2413.9659
ロッテ49258613145.2363.8459
楽天47355510372.2393.6357

主要タイトル一覧

【投手部門】

最優秀防御率平良海馬(西武) 防御率:1.36 ※初受賞
最高勝率北山亘基(日本ハム) 勝率:.813 ※初受賞
最多勝利北山亘基(日本ハム)・エスピノーザ(オリックス) 勝利数:13 ※共に初受賞
最多セーブ杉山一樹(ソフトバンク・2年連続2度目)・マチャド(オリックス・初受賞)・横山陸人(ロッテ・初受賞) セーブ数:35
最優秀中継ぎ投手鈴木昭汰(ロッテ) ホールドポイント:39 ※初受賞
最多奪三振荘司康誠(楽天) 奪三振数:171 ※初受賞

【野手部門】

首位打者レイエス(日本ハム) 打率:.313 ※初受賞
最多安打西川龍馬(オリックス)・西川史礁(ロッテ) 安打数:155 ※初受賞
本塁打王栗原陵矢(ソフトバンク) 本塁打数:40 ※初受賞
打点王栗原陵矢(ソフトバンク) 打点数:118 ※初受賞
最高出塁率近藤健介(ソフトバンク) 出塁率:.431 ※2年ぶり5度目
盗塁王周東佑京(ソフトバンク) 盗塁数:30 ※4年連続5度目

「キッズ ファースト アクションin甲子園」参加者募集のお知らせ

一般社団法人日本野球機構と公益財団法人日本高等学校野球連盟は、子どもたちに野球の楽しさや魅力を伝える共同事業「キッズ ファースト アクション~みらいへのキャッチボール プロジェクト~」を、今年も実施します。

これに伴い、昨年に引き続き、イベントへの参加者を募集しています。

「キッズ ファースト アクション(KFA)」とは

日本野球機構と日本高野連が2025年7月に合意した未就学児等への野球の普及振興を目的とした共同事業で、高校球児が地域の保育園などを訪問し、子どもたちと野球あそびを行うことを奨励していく。子どもたちに体を動かすことの楽しさや面白さを知ってもらうとともに、幼児と高校生の健全な成長を促すことを目指す。

開催概要

開催日時2026年11月29日(日)9:00~11:00(受付開始 8:15)
会場阪神甲子園球場(〒663-8152 兵庫県西宮市甲子園町1-82)
参加対象野球未経験の未就学児(年中~年長)
定員180名
内容未就学児が近畿地区の高等学校野球連盟加盟校部員や元プロ野球選手等と一緒にBTボールや柔らかいボールを使ったボールあそびを体験する。
・BTボール…野球のルールを簡単にした遊び
・ボールあそび…エリアを設け、高校生が考えるあそびや企画を実施
※雨天時はプログラムを変更して実施いたします
講師滋賀県高等学校野球連盟(滋賀県立瀬田工業高等学校)
京都府高等学校野球連盟(京都翔英高等学校)
奈良県高等学校野球連盟(奈良県立畝傍高等学校)
和歌山県高等学校野球連盟(智辯学園和歌山高等学校、和歌山市立和歌山高等学校、和歌山県立粉河高等学校、和歌山県立和歌山工業高等学校)
大阪府高等学校野球連盟(近畿大学附属高等学校)
兵庫県高等学校野球連盟(兵庫県立加古川西高等学校)
阪神タイガース ベースボールアンバサダー 秋山拓巳氏
タイガースアカデミーベースボールスクールコーチ 江越大賀氏
ドラゴンズベースボールアカデミーコーチ 古本武尊氏、関啓扶氏
オリックス・バファローズOB講師 塩崎真氏、山本和作氏
参加費無料(現地までの交通費等は各自負担)
募集期間2026年10月7日(水)13:00~11月15日(日)23:59
参加申込当サイトにて期間内にお申し込みください。
その他応募者多数の場合は抽選となります。参加には保護者の付き添いが必要です。

➡詳しくはこちらでご確認ください。

プロ野球、今年の戦力外通告は9月28日から開始

プロ野球の戦力外通告は、9月28日から第1次期間がスタートする。第1次期間はファーム公式戦終了の翌日から、クライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ初戦前日の10月9日まで。

CSファーストステージで敗退した球団に限り、敗退翌日まで、移動を伴う場合は翌々日まで通告が可能となっている。

第2次期間はCSの全日程終了翌日から10月30日まで。各球団で来季の戦力編成を見据えた動きが本格化する。

➡【一覧】戦力外通告、退団、補強、自由契約一覧はこちら。

プロ野球引退選手に花道を 「THE LAST GAME2026」開催決定

現役を引退するプロ野球選手たちが、ファンや家族に最後の雄姿を披露する「引退試合」が、2026年12月、兵庫県尼崎市で開催されることが発表されました。「THE LAST GAME」と題したこのイベントは、引退試合やセレモニーの機会がないまま現役生活を終えた選手たちに、最後にプレーする場をつくろうと、2021年に始まりました。

試合は7イニング制で行われ、引退した選手たちが2つのチームに分かれて対戦します。これまで応援してくれたファン、そして現役生活を支えてくれた家族に、選手たちが最後のプレーを届けます。

プロ野球人生の締めくくりとなる「THE LAST GAME」。

2026年12月、尼崎の地で、選手たちが最後の花道を飾ります。

開催概要

日時試合会場放送・配信
12月5日(土)
17:00
日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎スカイA

➡関連動画はこちら。

➡チケット販売詳細など「THE LAST GAME」公式サイトはこちら。

出場選手一覧 ※9月16日更新

ポジション氏名過去在籍した球団
投手漆原 大晟オリックス・バファローズ
阪神タイガース
投手鍬原 拓也読売ジャイアンツ
福岡ソフトバンクホークス
投手近藤 一樹大阪近鉄バファローズ
オリックス・バファローズ
東京ヤクルトスワローズ
香川オリーブガイナーズ
投手歳内 宏明阪神タイガース
香川オリーブガイナーズ
東京ヤクルトスワローズ
投手戸根 千明読売ジャイアンツ
広島東洋カープ
投手土居 豪人千葉ロッテマリーンズ
石狩レッドフェニックス
投手石井 将希阪神タイガース
内野手安部 友裕広島東洋カープ
内野手山田 遥楓埼玉西武ライオンズ
北海道日本ハムファイターズ
東北楽天ゴールデンイーグルス
外野手正隨 優弥広島東洋カープ
東北楽天ゴールデンイーグルス
外野手保科 広一読売ジャイアンツ

出場選手一覧 ※9月26日更新

ポジション氏名過去在籍した球団
外野手松原聖弥読売ジャイアンツ
埼玉西武ライオンズ
投手今村信貴読売ジャイアンツ
投手直江大輔読売ジャイアンツ
投手戸田隆矢広島東洋カープ
投手福永春吾06BULLS
徳島インディゴソックス
阪神タイガース
ドゥランゴ・ジェネラルズ
グアダラハラ・マリアッチス
福岡北九州フェニックス
台中市成棒隊
台鋼ホークス
投手井上広輝埼玉西武ライオンズ
軟式野球チーム 魔封波
内野手川野涼太埼玉西武ライオンズ
内野手・投手野村和輝石川ミリオンスターズ
埼玉西武ライオンズ

NPB 日本の出場前提にロス五輪中のプロ野球公式戦中断を検討

2028年のロサンゼルスオリンピックで、野球が行われる期間に合わせ、NPB・日本野球機構が、プロ野球の公式戦を中断する方向で検討していることが分かりました。9月16日に開かれるオーナー会議で、議論される見通しです。

日本はまだオリンピックの出場権を獲得していませんが、NPB関係者は「出るか出ないかで日程を変えることはできない」として、侍ジャパンの出場を前提に準備を進める考えです。

野球が行われた2021年の東京オリンピックでは、プロ野球が約1カ月間中断されました。日本はプロ選手を中心としたメンバーで金メダルを獲得。当時の代表メンバーで、現在、日本プロ野球選手会の会長を務める近藤健介選手も、ロサンゼルス大会について「もちろん勝ちにいく」と意欲を示しています。

NPB側も、トップ選手をそろえ、金メダルを目指す方針です。ロサンゼルス大会の野球は6チーム制で、すでに3チームの出場が決定。残る3枠を争う日本は、2027年のプレミア12でアジア最上位となれば、出場権を獲得します。

NPBは、侍ジャパンの出場を見据え、オリンピック期間中の公式戦の日程調整を進めることになります。

プロ野球人の社会貢献活動を表彰する「ゴールデンスピリット賞」候補者出そろう

プロ野球選手らの社会貢献活動をたたえる「ゴールデンスピリット賞」の今年度の候補者が出そろいました。報知新聞社が制定したこの賞は、今回で27回目。11球団から、選手とコーチ合わせて22人がノミネートされました。

候補者たちの活動は、被災地への支援をはじめ、動物の保護、小児がんの医療支援、中学生の部活動を支える奨学金など、幅広い分野に及んでいます。「日本版ロベルト・クレメンテ賞」とも呼ばれるゴールデンスピリット賞。その受賞者は、10月上旬に発表される予定です。

「ゴールデンスピリット賞」とは

日本のプロ野球界で社会貢献活動に積極的に取り組む選手や関係者をたたえる表彰制度が設けられています。表彰は年に1度行われ、選考委員会が各球団から推薦された候補者の中から、最も顕著な社会貢献活動を行った1人を選出します。

社会貢献活動を評価する賞としては、メジャーリーグの「ロベルト・クレメンテ賞」が広く知られています。日本のプロ野球界では、球場での成績だけではなく、球場の外での活動や功績に光を当てる表彰制度として、初めて設けられたものです。いわば「球場外のMVP」ともいえる賞です。

受賞者には、故・絹谷幸二氏が制作したブロンズ像の「ゴールデントロフィー」と、賞金100万円の「阿部雄二賞」が贈られます。さらに、受賞者が指定した団体や施設などに対し、報知新聞社から200万円が寄贈されます。

「ゴールデンスピリット賞」候補者一覧

【セ・ノミネート】

選手名チーム
西  勇輝阪神
岩崎  優阪神
佐藤 輝明阪神
山崎 康晃DeNA
丸  佳浩巨人
吉川 尚輝巨人
山崎 伊織巨人
大 勢巨人
門脇 誠巨人
清水  昇ヤクルト
山井 大介コーチ中日
大野 雄大中日
柳  裕也中日
福  敬登中日

【パ・ノミネート】

選手名チーム
中川 圭太オリックス
中村 奨吾ロッテ
鈴木 昭汰ロッテ
高部 瑛斗ロッテ
中村  晃ソフトバンク
黒川 史陽楽天
高橋 光成西武
加藤 貴之日本ハム

NPB 来季ピッチコム導入決定!

日本野球機構、NPBは、投手と捕手のサインを電子的に伝える機器「ピッチコム」を、来シーズンから導入する方針を固めました。

球界関係者によりますと、NPBはすでに12球団へ導入方針を伝えていて、使用については義務化せず、各球団の判断に委ねる見通しです。

ピッチコムは、投手と捕手がボタン操作などでサインを伝達する機器で、サイン盗みへの対策や試合進行の円滑化が期待されています。NPBでは今シーズン途中から2軍の試合で試験的に使用し、来シーズンからの1軍導入に向けて準備を進めてきました。

来年春のキャンプやオープン戦から実際の試合で試行する予定で、投手と捕手の意思疎通をスムーズにするとともに、内野手との連携を高めることも狙いです。

ピッチコムは、メジャーリーグで2022年から使用が認められていて、ことし3月に行われたワールド・ベースボール・クラシック、WBCでも採用されました。

WBC終了後には、日本代表の選手からも国内での導入を求める声が上がり、NPBは導入に向けた検討を進めていました。

またNPBでは、投球間隔を制限する「ピッチクロック」についても、導入時期は決まっていないものの、将来的に採用する方針を示しています。

日本プロ野球選手会 「ドリームキャッチプロジェクト2026」開催決定

「ドリームキャッチプロジェクト」とは一般社団法人日本プロ野球選手会が経済的な理由などから、野球を始めることや続けることが難しい、ひとり親家庭や児童養護施設で暮らす子どもたちを対象に行う支援のこと。

このプロジェクトは2019年から開催されています。

「ドリームキャッチプロジェクト2026」開催概要

募集人数・対象学年小学4年生:若干名
小学3年生:24名
奨励金年額30,000円
(返還不要、他の奨学金との併用可)
応募締切2026年11月27日(金)必着

➡詳しくはこちらでご確認ください。

「キッズ ファースト アクションin甲子園」開催のお知らせ

日本野球機構(NPB)と日本高等学校野球連盟(日本高野連)は、昨年に続き、両団体の共同事業「キッズ ファースト アクション~みらいへのキャッチボール プロジェクト~」の一環として、「キッズ ファースト アクションin甲子園」を開催します。

イベントは11月29日(日)に阪神甲子園球場で行われる予定です。

「キッズ ファースト アクション」は、未就学児をはじめとする子どもたちへの野球の普及と振興を目的に、NPBと日本高野連が2025年7月に立ち上げた共同事業です。

この取り組みでは、高校球児が地域の保育園などを訪れ、子どもたちと一緒にボールを使った遊びや運動を楽しむ活動を進めています。

野球を通じて、子どもたちに体を動かすことの楽しさを知ってもらうとともに、幼児と高校生が交流する機会をつくり、双方の健やかな成長につなげることを目指しています。

開催概要

開催日時2026年11月29日(日)9:00~11:00
会場阪神甲子園球場(〒663-8152 兵庫県西宮市甲子園町1-82)
参加対象野球未経験の未就学児(年中~年長)
定員180名
内容未就学児が近畿地区の高等学校野球連盟加盟校部員や元プロ野球選手等と一緒にBTボールや柔らかいボールを使ったボールあそびを体験する。

・BTボール…野球のルールを簡単にした遊び
・ボールあそび…エリアを設け、高校生が考えるあそびや企画を実施
※雨天時はプログラムを変更して実施いたします
講師
(予定)
近畿地区高等学校野球連盟 加盟校部員
阪神タイガースOB講師
ドラゴンズベースボールアカデミーコーチ
オリックス・バファローズOB講師
参加申込当サイトにて10月上旬より申込受付を開始予定

➡詳しくはこちらでご確認ください。

2026年 セ・パ クライマックスシリーズ 大会新方式

2026年より、ファイナルステージのルールが改定され、特定の条件下で「アドバンテージ2勝」「最大7試合制(5戦先勝)」が導入されました。なお、ファーストステージの開催方式に変更はございません。

クライマックスシリーズ

クライマックスシリーズは下記の規定に従ってファースト、ファイナルステージに分けて行い、ファイナルステージの勝者が日本選手権シリーズに出場する。

【開催概要】

(出場球団)レギュラーシーズンの1位、2位、3位球団とする。ファーストステージには2位球団と3位球団が出場し、ファイナルステージには1位球団とファーストステージの勝者が出場する。クライマックスシリーズ開幕予定日の2日前までに組み込まれた日程終了時点の順位をもって確定する。ただし、天災・天候不順等の特別な事情により、この時点で未消化の試合は打ち切ることがある。

ファーストステージ

  • 2位、3位球団間の3試合制とし、先に2勝した球団を勝者とする。引き分け試合が生じるか、中止などにより予備日を使用しても所定の試合を消化できず、両球団ともに2勝に到達しない場合は、勝利数が多い球団を勝者とする。
  • 勝利数が同じ場合は、レギュラーシーズン上位球団(2位球団)をファイナルステージ出場球団とする。
  • 2位球団の勝利数が3位球団の勝利数と同数以上となることが確定した時点で、2位球団が勝者となり、ファーストステージは終了する。
  • すべての試合で2位球団をホームチームとする。

ファイナルステージ

  • 1位球団とファーストステージ勝者間の6試合制とし、1位球団にあらかじめ1勝のアドバンテージを与え、アドバンテージを含め先に4勝した球団を勝者とする。引き分け試合が生じるか、中止などにより予備日を使用しても所定の試合を消化できず、両球団ともに4勝に到達しない場合は、勝利数が多い球団を勝者とする(1位球団の1勝のアドバンテージを含む)。
  • 以下①②のいずれかの場合は7試合制とし、1位球団にあらかじめ2勝のアドバンテージを与え、先に5勝した球団を勝者とする。①1位球団とファーストステージ勝者のレギュラーシーズンのゲーム差が10ゲーム差以上の場合。②ファーストステージ勝者のレギュラーシーズン勝率が5割未満の場合。引き分け試合が生じるか、中止などにより予備日を使用しても所定の試合を消化できず、両球団ともに5勝に到達しない場合は、勝利数が多い球団を勝者とする(1位球団の2勝のアドバンテージを含む)。
  • 勝利数が同じ場合は、レギュラーシーズン上位球団(1位球団)を日本選手権シリーズ出場球団とする。
  • 1位球団の勝利数がファーストステージ勝ち上がり球団の勝利数と同数以上となることが確定した時点で、1位球団が勝者となり、ファイナルステージは終了する。
  • すべての試合で1位球団をホームチームとする。

ファーストステージおよびファイナルステージ日程

【2026年ファーストステージ日程(球場はすべて2位球団の専用球場)】

  • 10月10日(土) 第1試合
  • 10月11日(日) 第2試合
  • 10月12日(月) 第3試合
  • 10月13日(火) 予備日

【2026年ファイナルステージ日程(球場はすべて1位球団の専用球場)】

  • 10月14日(水) 第1試合
  • 10月15日(木) 第2試合
  • 10月16日(金) 第3試合
  • 10月17日(土) 第4試合
  • 10月18日(日) 第5試合
  • 10月19日(月) 第6試合
  • 10月20日(火) 第7試合 ※ファイナルステージが6試合制の場合は、10月20日(火)は予備日となります。
  • 10月21日(水) 予備日

連盟管理節/連盟特別管理試合について

セントラル・リーグおよびパシフィック・リーグ選手権試合の試合日程について、各リーグアグリーメントにより、8月25日(火)の試合から連盟管理節/連盟特別管理試合となります。

これにより、シーズン終盤の雨天中止などの試合開催や、中止決定の権限が球団から各プロ野球連盟(NPB)の管理下へと移行します。

日本プロ野球選手会主催「エイブル トライアウト2026〜挑め、その先へ〜」開催決定

一般社団法人日本プロ野球選手会は、今年度もプロ野球12球団合同トライアウトを開催すると発表しました。

昨年に続き、株式会社エイブルホールディングスが協賛し、公式名称は「エイブル トライアウト2026〜挑め、その先へ〜」に決定しました。

このトライアウトは、所属球団から来季の契約更新をされなかった選手や、育成選手としての再契約を打診された選手、さらにNPBへの復帰を目指す選手にとって、現役続行へのアピールの場となります。

また、選手会は競技面での再出発だけでなく、プロ野球を離れた後のキャリア選択も支援。選手たちの「次の挑戦」を後押しする取り組みとして開催します。

昨年度はMAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島で行われ、多くの選手が参加。会場には想定を上回るファンが訪れ、好評を集めました。

今年度は、より多くのファンに選手たちの挑戦を見てもらうため、午後4時からシートバッティングを開始する予定です。

日本プロ野球選手会は、これまで参加した選手から寄せられた要望も踏まえ、選手が新たなチャンスをつかむ機会を守るため、今年度もトライアウトを継続して開催します。

開催概要

日時試合会場備考
11月17日(火)
 
※16:00~シートバッティング開始予定
バンテリンドーム ナゴヤ※予備日はございません

※観戦方法などは決まり次第、選手会公式サイトなどで告知される。

➡詳しくはこちらでご確認ください。

2027年開催のプレミア12の大会方式と開催地を発表

世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は17日、2027年に開催する「ラグザス presents WBSCプレミア12」の新たな大会方式と主要開催地を発表しました。

2027年大会では、これまでの12チームから16チームに出場枠を拡大。大会は「オープニングラウンド」「セカンドラウンド」「スーパーラウンド」「メダルラウンド」の4段階で行われます。

オープニングラウンドでは、16チームを4チームずつ4グループに分けて対戦。各グループの上位2チーム、合わせて8チームがセカンドラウンドに進みます。

セカンドラウンドでは、4チームずつ2グループに分かれて対戦し、それぞれの上位2チームが東京で行われるスーパーラウンドに進出します。

大会は11月8日に開幕。オープニングラウンドのうち、台北市で行われるグループは11月8日から12日まで開催されます。そのほかのグループの開催地と日程は、後日発表される予定です。

続くセカンドラウンドは11月13日から15日まで行われ、その後、舞台を東京に移します。

東京では11月18日、19日、20日にスーパーラウンドを実施。11月21日にはメダルゲームが行われ、2027年大会の王者が決まります。決勝を含むメダルラウンドは東京ドームで開催される予定です。

出場チーム数の拡大とともに、複数のラウンドを勝ち上がる新方式が導入される2027年のプレミア12。その他のオープニングラウンドとセカンドラウンドの開催地については、今後発表されます。

7月1日よりNPBが「SNS誹謗中傷監視システム」を導入

日本野球機構(NPB)は、審判員に対する誹謗中傷や脅迫、名誉毀損などの不当な投稿に対処するため、「SNS誹謗中傷監視システム」を導入しました。これにより、審判員が安心して業務に従事できる環境を整えることを目的としています。

NPB「SNS誹謗中傷監視システム」に関する声明

一般社団法人日本野球機構(NPB)は、2026年7月1日(水)より、SNS上における審判員に対する誹謗中傷、脅迫、名誉毀損その他の違法・不当な投稿への対応を強化するため、SNS誹謗中傷監視システムを導入いたします。

 プロ野球は多くのファンの皆さまの支えのもと成り立っており、SNSを通じた応援や意見交換は、野球の魅力や価値を高める重要なコミュニケーションの一つであると考えています。

 一方で、近年SNS上において、審判員に対する誹謗中傷、人格を否定するような投稿、脅迫的な言動など、悪質な投稿が確認されています。

 このような行為は各審判員の名誉や尊厳、人権を傷つけ、安心して業務に従事する環境を脅かすものであり、いかなる理由があっても決して容認されるものではありません。

 NPBはすべての関係者が安心してプロ野球の発展に取り組むことができる環境を整備するため、SNS上の投稿を継続的にモニタリングし、悪質な投稿が確認された場合には、ソーシャルメディア運営会社への通報、アカウントのブロック、投稿の削除などの措置を行う場合がございます。また、投稿内容によっては、警察への届出や法的措置を執る場合がございます。

 本取り組みを通じて審判員の人格と尊厳を守るとともに、プロ野球に関わるすべての方々が互いを尊重し、誰もが安心・安全に野球に関わり、楽しむことができる環境の実現に向け、取り組みを進めてまいります。

日本プロ野球(NPB)・国際野球 おすすめ情報一覧

日本プロ野球(NPB)・国際野球 関連のお知らせ

お知らせ②
  • 2026年度フリーエージェント有資格選手名簿公示!➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月19日更新)
  • 【プロ野球ドラフト会議2026】2012→2016 1位指名競合ハイライト③【10月22日(木)TBS系列生中継】➡動画はこちら。(10月18日更新)
  • 【プロ野球ドラフト会議2026】2017→2021 1位指名競合ハイライト②【10月22日(木)TBS系列生中継】➡動画はこちら。(10月14日更新)
  • 【プロ野球ドラフト会議2026】2022→2025 1位指名競合ハイライト①【10月22日(木)TBS系列生中継】➡動画はこちら。(10月12日更新)
  • 【プロ野球ドラフト会議2026】名場面ハイライト 2018→2025【10月22日(木)TBS系列生中継】➡動画はこちら。(10月10日更新)
  • 【プロ野球ドラフト会議2026】名場面ハイライト 2012→2017【10月22日(木)TBS系列生中継】➡動画はこちら。(10月10日更新)
  • プロ野球ドラフト会議2026 supported by リポビタンD 10月22日(木)に開催決定!(8月18日更新)

お知らせ①
  • 選手契約、譲渡可能期間終了のお知らせ➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月31日更新)
  • 2026年度セ・パ公式戦の入場者数、平均試合時間(前半戦終了時点)➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月30日更新)
  • 【ハイライト】細川成也が2HRでMVPに!柳田悠岐に豪快弾も!マイナビオールスターゲーム 第2戦➡動画はこちら。(7月29日更新)
  • 【ハイライト】万波中正が4打数4安打でMVPに!佐藤輝明は特大弾!マイナビオールスターゲーム 第1戦➡動画はこちら。(7月28日更新)
  • 審判平均年齢54歳。審判不足時代を支えるために見えてきた団体間交流の重要性!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月15日更新)
  • 来季(2027年度)のセ・パ公式戦は3月26日に開幕!➡詳しくはこちらでご確認ください。(6月1日更新)
  • 【動画紹介】【初心者必見】野球の審判 超・初級編feat.Kishiboy 〜位置・ジェスチャー・心得を徹底解説〜➡動画はこちら。(5月25日更新)
  • 【調査結果】2025年戦力外・現役引退選手の進路調査結果➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月27日更新)
  • 【調査結果】20202625年現役若手プロ野球選手への「セカンドキャリアに関するアンケート」結果➡詳しくはこちらでご確認ください。(4月27日更新)

2026年 日本シリーズ 試合前練習 ライブ配信

ライブ配信
  • 【10月27日(火)14:20~公開予定】試合前練習 -SMBC日本シリーズ2026 第3戦-➡動画はこちら。(10月26日更新)

日本プロ野球(NPB)・国際野球 関連ニュース&動画紹介

おすすめ動画紹介(10月24日~)
  • 【批判覚悟】里崎が大胆発言『中学までチームに所属しない‼︎』里崎式”プロ野球選手になる方法”について語る‼︎➡動画はこちら。(10月27日更新)
  • 日本シリーズ監督会議 -SMBC日本シリーズ2026-➡動画はこちら。(10月24日更新)

ピックアップニュース(10月25日~)
  • 侍ジャパンU-12代表・桑田真澄監督「野球を通じてさまざまなことを学んでほしい」選手たちの成長を促進した『BCR』の行動指針➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月26日更新)
  • プロ野球の観客動員が史上最多2700万人超、勝てない「あの球団」まで最多  もはや「勝利が最大の販促」ではない 球場で今、何が起きている?➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月26日更新)
  • 現役ドラフトの過酷な現実…“生存率”「58.3%」 NPB新記録→侍J入り25歳も、くっきり明暗!➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月26日更新)
  • 織田翔希、ドジャース入り可能性…米報道 契約金最大7.8億円か 巨人強行指名も…日本球界に警鐘「明確な利点」アマから米挑戦➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月26日更新)
  • 横浜高・織田投手のプロ志望届、日米共通の問題点とは?➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月25日更新)

ピックアップニュース(10月23日~24日)
  • 【DeNA】横浜スタジアムの天気が気がかり…日本シリーズ第1戦 雨天中止の場合の日程は?➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月24日更新)
  • SMBC日本シリーズ2026 「わけあり席」・「見切席」入場券販売!➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月24日更新)
  • 「SMBC日本シリーズ2026」公式グッズ発売について!➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月24日更新)
  • 「SMBC日本シリーズ2026公式プログラム」の発売について!➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月24日更新)
  • 「SMBC日本シリーズ2026」 始球式・国歌独唱のお知らせ!➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月24日更新)
  • 「SMBC日本シリーズ2026」出場資格者名簿公示!➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月24日更新)
  • 2年ぶりの再戦となるソフトバンクvsDeNA 「2年前と奇妙なほど重なる偶然」とは?【日本シリーズ展望】➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月24日更新)
  • 日本シリーズの先行抽選チケット「手数料だけで1210円」の衝撃…公式リセールは不人気、雨天順延なら払い戻しなしの“理不尽”➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月23日更新)
  • 【DeNA】相川監督「9人制最後」セの野球を「しっかり見せたい」日本S前日会見に出席➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月23日更新)
  • 「どうしても悔しい思いが」ソフトバンク小久保監督、2年前のリベンジへ 日本シリーズ前日会見でDeNAの勢いを警戒➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月23日更新)

おすすめ動画紹介(10月20日~23日)
  • 【井口塾長改め監督】「最初に決めたメンバーは○○」ジャパン選出メンバーを語りつくす!➡動画はこちら。(10月20日更新)

ピックアップニュース(10月21日)
  • 2026年9、10月度「スカパー!サヨナラ賞」受賞選手 【セントラル・リーグ受賞選手】大山 悠輔 (阪神タイガース)【3度目】…阪神の大山選手が、9月21日に甲子園球場で行われた横浜DeNA戦で、延長11回裏にサヨナラ本塁打を放った。試合は阪神が森下選手の適時打などで2点を挙げたものの、DeNAに追いつかれ、2対2のまま延長戦へ。迎えた11回裏、一死走者なしの場面で大山選手が変化球を捉え、左翼席へ劇的な一発を放った。敗れれば首位陥落となる一戦で、チームを勝利に導く貴重な一打となった。大山選手の「スカパー!サヨナラ賞」受賞は8月度に続き、通算3度目。2カ月連続での受賞は2016年のB・レアード選手以来2人目で、セ・リーグでは初の快挙となった。(10月21日更新)
  • 2026年9、10月度「スカパー!サヨナラ賞」受賞選手 【パシフィック・リーグ受賞選手】山口 航輝 (千葉ロッテマリーンズ)【2度目】…千葉ロッテの山口選手が、10月3日の福岡ソフトバンク戦で、9回裏にバックスクリーン直撃のサヨナラ本塁打を放った。試合は1対1で迎えた9回、山口選手が初球を捉え、劇的な一発でチームを勝利に導いた。8回には上田選手が球団通算8,500号本塁打を記録。唐川選手の引退試合に華を添える勝利となった。山口選手の受賞は、2026年8月度に続き2カ月連続、通算2度目となる。(10月21日更新)

おすすめ動画紹介(10月17日~19日)
  • 【プロ野球ドラフト会議2026】2012→2016 1位指名競合ハイライト③【10月22日(木)TBS系列生中継】➡動画はこちら。(10月18日更新)
  • 【ドラフト緊急収録】12球団の思惑に変化?/織田翔希のMLB挑戦で揺れる各球団/工藤新監督率いる中日の戦略は?/斎藤隆×西尾典文×いけだてつや【PIVOT BASEBALL】➡動画はこちら。(10月17日更新)
  • 【18歳下した決断】”怪物右腕”織田翔希 アメリカ挑戦へ!【進路発表会見】➡動画はこちら。(10月15日更新)
  • 【プロ野球ニュース】横浜高校 織田翔希が米球界挑戦表明!『織田くんには頑張ってもらいたい‼︎』メジャー労使協定で来年から大きく変わる⁉︎MLBの現状についても語ります‼︎➡動画はこちら。(10月15日更新)
  • 【リプレイ】横浜高・織田翔希投手が卒業後の米大リーグ挑戦を表明 ドラフト会議前に決断(2026年10月15日)➡動画はこちら。(10月15日更新)
  • 【速報】横浜高の織田は米球界を志望 高校野球、日米プロ注目➡動画はこちら。(10月15日更新)

ピックアップニュース(10月19日~20日)
  • 2026年9、10月度「大樹生命月間MVP賞」受賞選手 (セントラル・リーグ)【投手部門】髙橋 遥人 投手 (阪神タイガース)【4度目】[成績] 5試合 4勝1敗 投球回32.2 防御率1.93 奪三振32 自責点7…プロ野球・阪神タイガースの髙橋遥人投手が、投手部門で今季4度目となる月間表彰を受賞した。髙橋投手は今季、5試合に先発登板し、4勝、32奪三振をマーク。いずれもリーグトップタイの成績を残したほか、防御率1.93もリーグ4位と、安定した投球を披露した。特に、9月30日に行われた東京ヤクルトとの24回戦では、力強いストレートと切れ味鋭い変化球で相手打線を封じ込め、8回無失点の好投を見せた。さらに、7回裏には自ら適時打を放ち、貴重な追加点を挙げるなど、投打にわたってチームに貢献。この試合で今季16勝目を挙げ、最多勝利と最高勝率の投手2冠を確実なものとした。また、球団史上初となるリーグ連覇に向けても、大きな存在感を発揮した。なお、同一年に4度の受賞を果たすのは、セ・リーグでは投手・打者両部門を通じて初めてとなる。(10月20日更新)
  • 2026年9、10月度「大樹生命月間MVP賞」受賞選手 (セントラル・リーグ)【打者部門】大山 悠輔 内野手 (阪神タイガース)【初受賞】[成績] 26試合 打率.3300 安打34 本塁打5 打点17 長打率.553 出塁率.369…打者部門では、阪神タイガースの大山悠輔選手が初めて受賞した。大山選手は全26試合に先発出場し、打率3割3分、34安打、5本塁打、17打点をマーク。打率はリーグ4位、安打数は2位、本塁打は3位タイ、打点は2位タイと、各打撃部門で安定した成績を残した。シーズン終盤には持ち前の勝負強さを発揮し、チームの追い上げを力強く支えた。特に存在感を示したのが、9月26日の横浜DeNA戦だ。第1打席でタイムリーヒットを放つと、第2打席では追加点となるホームランを記録。さらに、同点に追いつかれた6回表には、勝ち越しの2点タイムリーツーベースを放った。この試合では4安打4打点と大暴れし、チームの勝利に大きく貢献した。また、2位・読売との直接対決となった10月1日の試合でも、大山選手は土壇場で真価を発揮。1点を追う9回裏、2アウト二、三塁という絶体絶命の場面で同点タイムリーを放ち、チームを敗戦の危機から救った。シーズン終盤の重要な局面で幾度も結果を残し、チームを勝利へと導いた大山選手。その勝負強いバッティングが高く評価され、今回の初受賞につながった。(10月20日更新)
  • 2026年9、10月度「大樹生命月間MVP賞」受賞選手 (パシフィック・リーグ)【投手部門】荘司 康誠 投手 (東北楽天ゴールデンイーグルス)【初受賞】[成績] 5試合 3勝0敗 投球回36 防御率1.00 奪三振41 自責点4…荘司投手は、9月と10月に行われた5試合すべてに先発し、36イニングを投げてリーグトップの41奪三振を記録。3勝を挙げ、そのうち1試合は完封勝利となり、防御率1.00もリーグ2位と、安定した成績を残した。9月2日のオリックス戦では、8回を投げて11奪三振、無失点の好投で勝利。続く16日の千葉ロッテ戦では、125球を投げ抜き、9回無失点でプロ初完封を達成した。さらに、30日の千葉ロッテ戦でも8回を4安打無失点に抑え、チームの勝利に貢献した。プロ4年目を迎えた今シーズンは、先発ローテーションの一角として年間を通じて活躍。159イニングを投げ、9勝、171奪三振をマークし、最多奪三振のタイトルを獲得するなど、大きな成長を遂げた。今回がプロ入り4年目で初めての受賞となった。(10月20日更新)
  • 2026年9、10月度「大樹生命月間MVP賞」受賞選手 (パシフィック・リーグ)【打者部門】近藤 健介 外野手 (福岡ソフトバンクホークス)【6度目】[成績] 24試合 打率.321 安打26 本塁打7 打点16 長打率.630 出塁率.461…近藤選手が9、10月度の月間MVPに輝いた。近藤選手は対象期間の24試合に出場し、長打率.630、出塁率.461、21得点でリーグトップの成績をマーク。さらに、リーグ2位タイとなる7本塁打、リーグ4位の16打点を記録するなど、打線の中心として圧倒的な存在感を示した。出場24試合のうち17試合で安打を放ち、そのうち7試合では複数安打を記録。9月26日の楽天戦から10月2日のロッテ戦にかけては、4試合連続で先制本塁打を放つなど、勝負どころで持ち味を発揮した。また、9月23日の西武戦から10月2日のロッテ戦まで6試合連続打点を記録し、シーズン終盤も好調な打撃を維持した。プロ15年目の今シーズンは、通算1500安打を達成。打率.309でリーグ2位、キャリアハイとなる108打点でリーグ2位、151安打でリーグ3位、32本塁打でリーグ3位タイと、シーズンを通して安定した成績を残した。チームの主軸としてリーグ3連覇に大きく貢献したことも、高く評価された。近藤選手の月間MVP受賞は、2026年7月度以来、通算6度目となる。(10月20日更新)
  • 2026年度フリーエージェント有資格選手名簿公示!➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月19日更新)
  • 中継ぎ投手の過酷な現実…ホールドポイント上位の顔ぶれ昨年からガラリ!2年連続ベスト10入りはセ3人、パ2人だけ 例年より激しい“消耗”【プロ野球】➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月19日更新)

ピックアップニュース(10月17日~18日)
  • 横浜・織田翔希が米球界挑戦表明「覚悟を決めて挑戦していきたい」ドラフト1位確実もNPB経ず米大学も視野 超異例の進路を決断…メジャー20球団以上が注目の157キロ右腕➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月17日更新)
  • 横浜・織田翔希「直アメリカ」のメリットとリスク…ドラフト1位確実のNPB経ず、異例の決断【解説】➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月17日更新)
  • 【会見全文】横浜・織田翔希「すごく悩みました」「世界一になりたい」「必ず恩返しできるように」米球界挑戦を表明…一問一答➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月17日更新)
  • 横浜・村田浩明監督 織田翔希の米挑戦決断は「相談しながら悩みながら喧嘩しながら答えを出した」➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月17日更新)
  • 横浜・織田翔希、家族に背中押され米国挑戦「お母さんは二人三脚のように、常に寄り添ってくれた」➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月17日更新)
  • 織田翔希はMLBか米大学か 決断は「環境、私生活の部分も考えながら」 “選べる”メジャーはロックアウトの可能性も➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月17日更新)
  • 横浜・織田翔希 「次は絶対に世界で戦いたい」「世界一になりたい」超異例の米球界挑戦 世界への憧れが決断の理由➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月17日更新)
  • 横浜・織田翔希 米球界でも目指すは「チームを勝たせられる投手」超異例決断の先の野望明かす➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月17日更新)
  • 横浜・織田翔希が会見 米球界挑戦を正式表明!アメリカの大学進学も選択肢➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月17日更新)
  • 横浜・織田翔希が米球界挑戦 母は後押し「自分のやりたい道に進んでほしい」 NPBドラフト1位確実も超異例の決断➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月17日更新)
  • 横浜高・織田翔希「最終目標である世界一のピッチャーになる」「若いうちから生の英語に触れたい」メジャー挑戦への理由を語る➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月17日更新)