プロ野球2軍戦(ファーム)のテレビ放送/ネット配信予定 試合日程・最新情報も紹介
「好きなチームは2軍の試合も見たい」、「ファームの試合を無料で見る方法はある?」、「今日のファームの試合はどこで配信される?」など、プロ野球の2軍戦(ファーム)の試合をお得に楽しみたいと考えている方は多いと思います。
本記事では、プロ野球の2軍戦(ファーム)の試合の視聴方法や試合日程について解説します。
無料で見る方法やおすすめの配信サービスも紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
また、フェニックスリーグの開催概要なども掲載していますので、是非、最後まで、ご確認下さい。
ファームの試合を配信しているサービス10選
プロ野球の2軍戦(ファーム)を配信している主なサービスは以下の通りです。
- パ・リーグTV
- U-NEXT
- スカパー!
- イージースポーツ
- 虎テレ
- GIANTS TV
- ホークスTV
- At Eagles
- FIGHTERS MIRU
- CATV
パ・リーグTV
パ・リーグTVは、パ・リーグが公式に提供している動画配信サービスです。
主にパ・リーグ主催の1軍戦、2軍戦やクライマックスシリーズを配信しています。
また、見逃し配信も充実しており、2012年以降の約11年分の6,000試合以上の見逃し配信を行っています。
パ・リーグTVの料金
パ・リーグTVには、2つの料金プランがあります。
| パック名 | 料金(税込) |
|---|---|
| パ・リーグ見放題パック | 1,595円(ファンクラブ会員特別価格:1,045円) |
| 1dayチケット | 660円 |
「パ・リーグ見放題パック」は、通常月額1,595円(税込)になります。
ただし、球団のファンクラブに加入している方は、月額1,045円(税込)でパ・リーグTVを視聴できます。
通常価格より550円安く、年間では6,660円もお得になります。
「1dayチケット」とは、パ・リーグTVの有料コンテンツを1日限定で視聴することができるプランです。
価格は660円と少し割高ですが、どうしても観戦したい試合がある場合には便利なプランとなっています。
1dayチケットの有効期限は購入日から翌日12:00まで視聴することが可能です。
パ・リーグTVで視聴できる試合
パ・リーグTVで視聴できる試合を以下にまとめました。
- パ・リーグ球団主催の一軍公式戦
- 交流戦のパ・リーグ主催試合
- 交流戦の巨人、阪神主催試合
- パーソル クライマックス パ
- オープン戦(パ・リーグ6球団の本拠地開催試合)
- パ・リーグ球団主催のイースタンリーグ公式戦、ウエスタンリーグ公式戦
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U-NEXT

U-NEXTでは、2軍戦を含む横浜DeNAベイスターズの試合を全試合中継しています。
U-NEXT の料金
U-NEXTの月額料金は2,189円(税込)です。
しかし、毎月U-NEXT内で利用することができる1,200円相当のポイントが付与されます。
そのため、月額実質989円でU-NEXTを利用することが可能です。
U-NEXT は31日間の無料トライアルあり

U-NEXTでは、新規登録者向けに31日間の無料トライアルを実施中です。
通常であれば月額2,189円(税込)を支払う必要がありますが、初回登録なら31日間U-NEXTを無料で利用することができます。
また、特典としてU-NEXT内で利用することができる500円分相当のポイントが付与されます。
登録日を含む31日間以内に解約した場合、月額料金は一切発生しません。
以下の表は、U-NEXTのポイント付与制度を利用した場合の実質料金を示しています。
| U-NEXT料金(税込) | ポイント付与 | 実質料金(税込) |
|---|---|---|
| 初月31日間:0円 | 500ポイント | 初月:0円 |
| 継続利用:2,189円 | 1,200ポイント | 継続:989円 |
U-NEXTの登録方法
U-NEXTの登録方法について解説します。
新規登録者向けに無料トライアル期間での登録方法です。
- U-NEXT公式サイトにアクセスし「今すぐはじめる」を選択
- 「登録特典を利用してお得に始める」を選択
- 名前、生年月日、性別、アドレス、パスワード、電話番号を記載し、「次へ」を選択
- 支払い方法を入力し、「利用開始」を選択
- 登録完了
スカパー!プロ野球セット
スカパー!プロ野球セットとは、スカパーが提供している有料チャンネルのことです。
プロ野球セットを契約すると9つのチャンネルを視聴することができ、プロ野球12球団の公式戦全143試合や2軍戦を視聴することができます。
スカパーで視聴できるチャンネル
視聴できる9つのチャンネルとそのチャンネルがどこの球団を配信しているか、以下の表にまとめました。
| チャンネル | 視聴可能球団 |
|---|---|
| GAORA SPORTS | 阪神、日本ハム |
| スカイA | 阪神 |
| J SPORTS | 楽天、オリックス、中日、広島 |
| スポーツライブプラス | ソフトバンク |
| 日テレNEWS24 | ロッテ |
| 日テレジータス | 巨人 |
| フジテレビONE・TWO | ヤクルト、西武 |
| テレ朝チャンネル2 | 西武 |
| TBSチャンネル2 | 横浜DeNA |
スカパー!の料金
スカパープロ野球セットの料金は月額4,054円(税込)です。
スカパー!では、セット料金以外に基本料金429円が必要になるため、毎月支払う料金は基本料金とプロ野球セットの合計4,483円(税込)となります。
月額4,483円は少し高いと感じる方もいると思いますが、プロ野球セットの9つのチャンネルを個別に契約した場合、毎月10,000円以上の支払いが必要なので、比較すると6,000円以上もお得に利用することができます。
今なら、スカパープロ野球セットに申し込みした月は無料で視聴できるお得なサービスも実施中です。
申し込みした月は、加入料、基本料、視聴料は一切かかりません。
しかし、加入月での解約はできず、最低でも1ヵ月の料金が発生してしまうため、注意が必要です。
12球団全ての試合を楽しみたい人は、スカパープロ野球セットの加入を検討してもよいでしょう。
イージースポーツ
イージースポーツとは、プロ野球ファーム公式戦を中心としたスポーツライブ動画配信サービスです。
元はイレブンスポーツというサービス名でしたが、改名をしています。
巨人、広島、日本ハム主催以外の二軍の試合は基本的に視聴することが可能となっています。
また、キャンプシーズン中は各球団の練習試合や紅白戦が配信されます。
イージースポーツの料金
イージースポーツは月額2,750円(税込)を支払うことでライブ配信および見逃し配信が見放題です。
二軍の試合もチェックしたいという方は、イージースポーツの登録も検討してみてはいかがでしょうか。
虎テレ
虎テレとは、スマートフォン、タブレット、パソコンなどで阪神タイガース主催試合をメインに視聴できる公式動画配信サービスです。
シーズン中の試合はもちろん、ウエスタンリーグ戦、キャンプ中継映像など、様々なコンテンツも充実しています。
虎テレのホームページで登録いただく場合の料金プランは以下の通りです。
| 料金プラン | 料金(税込) |
|---|---|
| 月額会員プラン | 660円 |
| 1試合視聴プラン | 220円 |
| 年間プラン(FC会員限定) | 6,800円 |
本サービスの継続利用を検討している場合は、年間プランがおすすめです。
約2か月分の料金がお得になるため、長期的にサービスを利用する場合は、年間プランでの加入が良いでしょう。
阪神タイガースファンには、必見のサービス内容となっています。
ぜひ、加入を検討してみてはいかがでしょうか。
GIANTS TV
GIANTS TVとは、月額料金1,320円(税込)を支払うことで、ジャイアンツが公式に提供している様々なコンテンツが視聴できる、動画配信サービスです。
1軍の試合はもちろん、2軍の公式戦、練習試合、キャンプ映像、オープン戦、オリジナル映像など、ジャイアンツのすべてが詰まっています。
お手持ちのスマートフォン、タブレット、パソコンから簡単に視聴ができるため、いつでもどこでも気軽にジャイアンツを視聴することが可能です。
ホークスTV
ホークスTVとは、福岡ソフトバンクホークスの公式動画配信サービスです。
福岡ソフトバンクホークスの1〜4軍の試合中継に加え、ここでしか見ることができない企画や動画などもあり、約1,000本以上の動画を楽しむことができます。
月額料金は900円(税込)です。
福岡ソフトバンクホークスの魅力がたくさん詰まっている本サービスはファン必見の内容となっています。ぜひ、ソフトバンクホークスが好きな方は、登録してみてはいかがでしょうか。
FIGHTERS MIRU(日本ハム)
FIGHTERS MIRUとは、日本ハムファイターズが公式に提供している動画配信サービスです。
ファームのホームゲームは全試合ライブ中継しています。
日本ハムファイターズの情報はもちろん、試合前の練習中継、試合中のベンチやブルペンの様子のライブ配信、選手たちの対談など、様々な情報を提供しています。
月額料金は、以下の通りです。
オフィシャルファンクラブに登録している方は、通常よりも料金が安くなります。
| 料金プラン | 料金(税込) |
|---|---|
| 一般会員 | 2,500円 |
| FAV会員(ファンクラブ) | 2,000円 |
日本ファイターズが好きなファン必見のサービスとなっているので、開幕を機に登録してみてはいかがでしょうか。
At Eagles
At Eaglesとは、楽天イーグルスが公式に提供しているスマートフォンアプリです。
イーグルスの最新情報や動画を楽しむことができたり、楽天イーグルス二軍の試合を無料で視聴することができます。
楽天イーグルスに関するお得な情報を提供しているアプリです。
楽天イーグルスが好きな方は、必見のアプリとなっているので、登録を検討してみてはいかがでしょうか。
CATV
ケーブルテレビ(CATV)では、地上デジタル放送に加え、BSデジタル放送やCSデジタル放送も視聴することができます。
そのため、GAORA、スカイA、JSPORTS、日テレG+、フジテレビONEなど、野球を配信している様々なチャンネルを視聴することが可能です。
ケーブルテレビ(CATV)の契約については、J:COMなど様々な会社が提供しています。
契約方法や詳細については、各会社のホームページなどをご参照ください。
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プロ野球ファーム 試合日程 ※随時更新
2026年 プロ野球ファーム 公式戦
※2026年プロ野球ファーム公式戦は全日程終了しました。
2026年 みやざきフェニックスリーグ
| 日時 | 対戦カード | 試合会場 | 放送・配信 |
|---|---|---|---|
| 10月26日(月) 12:30 | 日本ハム vs ヤクルト | アイビースタジアム | ー |
| 10月26日(月) 12:30 | 巨人 vs 阪神 | ひなたサンマリンスタジアム宮崎 | GIANTS TV 虎テレ スポーツライブ+ |
| 10月26日(月) 12:30 | オリックス vs ハンファ | SOKKENスタジアム | ー |
| 10月26日(月) 12:30 | DeNA vs ロッテ | コアラのマーチスタジアム | ー |
| 10月26日(月) 12:30 | 楽天 vs 斗山 | ひむかスタジアム | ー |
| 10月26日(月) 12:30 | 広島 vs ソフトバンク | 天福球場 | ー |
| 10月26日(月) 12:30 | 西武 vs 中日 | 南郷スタジアム | ー |
| 10月27日(火) 12:30 | ハンファ vs DeNA | アイビースタジアム | ー |
| 10月27日(火) 12:30 | 斗山 vs 巨人 | 生目の杜運動公園第2野球場 | ー |
| 10月27日(火) 12:30 | 中日vsオリックス | ひなたサンマリンスタジアム宮崎 | DAZN DMM×DAZNホーダイ パ・リーグTV イージースポーツ |
| 10月27日(火) 12:30 | ソフトバンクvs日本ハム | SOKKENスタジアム | ー |
| 10月27日(火) 12:30 | 阪神 vs 楽天 | ひむかスタジアム | DAZN DMM×DAZNホーダイ パ・リーグTV Rakuten パ・リーグSpecial 虎テレ スカパー!プロ野球セット |
| 10月27日(火) 12:30 | ヤクルト vs 広島 | 天福球場 | ー |
| 10月27日(火) 12:30 | ロッテ vs 西武 | 南郷スタジアム | ー |
| 10月28日(水) 11:30 | オリックスvs阪神 | アイビースタジアム | DAZN DMM×DAZNホーダイ パ・リーグTV Rakuten パ・リーグSpecial 虎テレ |
| 10月28日(水) 11:00 | 楽天 vs ソフトバンク | 生目の杜運動公園第2野球場 | ー |
| 10月28日(水) 12:00 | 巨人 vs ヤクルト | ひなたサンマリンスタジアム宮崎 | DAZN DMM×DAZNホーダイ GIANTS TV スカパー!プロ野球セット スポーツライブ+ |
| 10月28日(水) 11:00 | DeNA vs 中日 | SOKKENスタジアム | DAZN DMM×DAZNホーダイ イージースポーツ |
| 10月28日(水) 11:30 | 日本ハム vs ロッテ | コアラのマーチスタジアム | ー |
| 10月28日(水) 11:00 | 広島 vs 斗山 | 天福球場 | ー |
| 10月28日(水) 12:00 | 西武 vs ハンファ | 南郷スタジアム | ー |
プロ野球ファーム 関連情報
【スポカレブログ紹介】プロ野球ドラフト会議のブログ記事 絶賛更新中!
運命の指名、夢への第一歩――プロ野球ドラフト会議の注目情報をスポカレブログで徹底チェック!ドラフトの熱狂と感動を盛り上げるブログ記事、絶賛更新中!未来のヒーローを見逃すな!
※ブログ記事は以下でご確認ください。
プロ野球ドラフト会議2026の視聴方法は?テレビ放送・配信サービスを解説!
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第23回みやざきフェニックス・リーグ
みやざきフェニックス・リーグは、毎年10月を中心に宮崎県内で開かれる、プロ野球の秋季教育リーグです。
将来を担う若手選手たちが実戦経験を積み、さらなる成長を目指す場として開催されていて、NPBの12球団に加え、独立リーグや韓国プロ野球・KBOのチームなども参加します。
大会はおよそ3週間にわたって行われ、宮崎県内の複数の球場を舞台に、連日、多くの試合が繰り広げられます。若手選手にとっては、シーズン終了後にさらなるレベルアップを図る貴重な機会となっています。
開催概要
| 期間 | 2026年10月7日(水) ~ 10月28日(水) 22日間 |
| 参加チーム | 【NPB12球団】 東北楽天ゴールデンイーグルス、千葉ロッテマリーンズ、東京ヤクルトスワローズ、埼玉西武ライオンズ、北海道日本ハムファイターズ、読売ジャイアンツ、横浜DeNAベイスターズ、中日ドラゴンズ、オリックス・バファローズ、阪神タイガース、広島東洋カープ、福岡ソフトバンクホークス 【オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ】 【ハヤテベンチャーズ静岡】 【韓国プロ野球】 ハンファイーグルス、斗山ベアーズ 【日本地域プロ野球機構選抜】 【四国アイランドリーグplus選抜】 |
| 開催地 | 宮崎市、日南市、西都市、都城市、日向市、延岡市 |
| 使用球場 | 【宮崎市】 アイビースタジアム、生目の杜運動公園第2野球場、ひなたサンマリンスタジアム宮崎、SOKKENスタジアム、清武総合運動公園第2野球場 【日南市】 天福球場、南郷スタジアム 【西都市】 西都原運動公園野球場 【都城市】 コアラのマーチスタジアム(都城運動公園野球場) 【日向市】 メディキットスタジアム(お倉ケ浜総合公園野球場) 【延岡市】 のべおかwaiwaiスタジアム(西階公園野球場) |
| 放送・配信 | DAZN DMM×DAZNホーダイ イージースポーツ スカパー!プロ野球セット ほか(予定) |
| 出場選手の資格 | 10月1日現在、支配下選手または育成選手として登録されている選手 |
| 通常試合開始時刻 | 12:30開始(一部変更あり) |
| 試合日程 | 全156試合 ※試合日程についてはこちらでご確認ください。 |
➡詳しくはこちらでご確認ください。
みやざきフェニックス・リーグ 各球団参加選手一覧 ※随時更新
巨人 ※10/17からの参加選手
| ポジション | 背番号 | 氏名 |
|---|---|---|
| 投手 | 30 | 田和 廉 |
| 投手 | 36 | 山城 京平 |
| 投手 | 46 | 又木 鉄平 |
| 投手 | 54 | 松浦 慶斗 |
| 投手 | 57 | 宮原 駿介 |
| 投手 | 62 | 横川 凱 |
| 投手 | 014 | 堀江 正太郎 |
| 投手 | 016 | 千葉 隆広 |
| 投手 | 018 | 木下 幹也 |
| 投手 | 023 | 田村 朋輝 |
| 投手 | 029 | 西川 歩 |
| 投手 | 047 | 河野 優作 |
| 投手 | 063 | 花田 侑樹 |
| 投手 | 099 | 京本 眞 |
| 捕手 | 006 | 松井 蓮太朗 |
| 捕手 | 022 | 亀田 啓太 |
| 捕手 | 024 | 坂本 達也 |
| 内野手 | 5 | 門脇 誠 |
| 内野手 | 33 | 小濱 佑斗 |
| 内野手 | 60 | 荒巻 悠 |
| 内野手 | 68 | 宇都宮 葵星 |
| 内野手 | 69 | 平山 功太 |
| 内野手 | 99 | 藤井 健翔 |
| 内野手 | 004 | 村山 源 |
| 内野手 | 025 | 竹下 徠空 |
| 外野手 | 44 | 佐々木 俊輔 |
| 外野手 | 95 | 笹原 操希 |
| 外野手 | 96 | 三塚 琉生 |
DeNA
| ポジション | 背番号 | 氏名 |
|---|---|---|
| 投手 | 12 | 竹田 祐 |
| 投手 | 19 | 山﨑 康晃 |
| 投手 | 30 | 篠木 健太郎 |
| 投手 | 33 | 武田 陸玖 |
| 投手 | 38 | 松本 凌人 |
| 投手 | 43 | 深沢 鳳介 |
| 投手 | 46 | 坂口 翔颯 |
| 投手 | 93 | 庄司 陽斗 |
| 投手 | 98 | マルセリーノ |
| 投手 | 102 | 清水 麻成 |
| 投手 | 103 | 金渕 光希 |
| 投手 | 111 | 吉岡 暖 |
| 捕手 | 32 | 益子 京右 |
| 捕手 | 57 | 東妻 純平 |
| 捕手 | 127 | 上甲 凌大 |
| 内野手 | 3 | 小田 康一郎 |
| 内野手 | 6 | 森 敬斗 |
| 内野手 | 9 | 京田 陽太 |
| 内野手 | 37 | 加藤 響 |
| 内野手 | 44 | 石上 泰輝 |
| 内野手 | 56 | 田内 真翔 |
| 内野手 | 66 | 高見澤 郁魅 |
| 内野手 | 131 | 清水 詩太 |
| 外野手 | 58 | 梶原 昂希 |
| 外野手 | 63 | 関根 大気 |
| 外野手 | 155 | 小針 大輝 |
ヤクルト
| ポジション | 背番号 | 氏名 |
|---|---|---|
| 投手 | 14 | 西舘 昂汰 |
| 投手 | 15 | 中村 優斗 |
| 投手 | 30 | 荘司 宏太 |
| 投手 | 33 | 山崎 太陽 |
| 投手 | 35 | 石原 勇輝 |
| 投手 | 43 | 増居 翔太 |
| 投手 | 46 | 大道 温貴 |
| 投手 | 49 | 鈴木 蓮吾 |
| 投手 | 66 | 阪口 皓亮 |
| 投手 | 69 | 下川 隼佑 |
| 投手 | 013 | 竹山 日向 |
| 投手 | 017 | 翔聖 |
| 投手 | 019 | 佐藤 琢磨 |
| 捕手 | 57 | 矢野 泰二郎 |
| 捕手 | 65 | 鈴木 叶 |
| 捕手 | 022 | 松本 龍之介 |
| 捕手 | 027 | 中川 拓真 |
| 内野手 | 6 | 松下 歩叶 |
| 内野手 | 38 | 石井 巧 |
| 内野手 | 50 | 北村 恵吾 |
| 内野手 | 54 | 田中 陽翔 |
| 内野手 | 60 | 武岡 龍世 |
| 内野手 | 67 | 伊藤 琉偉 |
| 内野手 | 026 | 髙野 颯太 |
| 外野手 | 0 | 並木 秀尊 |
| 外野手 | 4 | 丸山 和郁 |
| 外野手 | 31 | モイセエフ ニキータ |
| 外野手 | 36 | 西村 瑠伊斗 |
| 外野手 | 42 | 澤井 廉 |
広島
| ポジション | 背番号 | 氏名 |
|---|---|---|
| 投手 | 11 | 齊藤 汰直 |
| 投手 | 24 | 黒原 拓未 |
| 投手 | 28 | 佐藤 柳之介 |
| 投手 | 35 | 工藤 泰己 |
| 投手 | 38 | 赤木 晴哉 |
| 投手 | 47 | 斉藤 優汰 |
| 投手 | 50 | 杉田 健 |
| 投手 | 67 | 菊地 ハルン |
| 投手 | 123 | 小船 翼 |
| 投手 | 126 | 竹下 海斗 |
| 投手 | 128 | 杉原 望来 |
| 投手 | 132 | アリア |
| 捕手 | 57 | 持丸 泰輝 |
| 捕手 | 64 | 髙木 翔斗 |
| 捕手 | 122 | 安竹 俊喜 |
| 内野手 | 49 | 渡邉 悠斗 |
| 内野手 | 54 | 西川 篤夢 |
| 内野手 | 58 | 仲田 侑仁 |
| 内野手 | 63 | 内田 湘大 |
| 内野手 | 69 | 辰見 鴻之介 |
| 内野手 | 94 | 佐藤 啓介 |
| 内野手 | 99 | 二俣 翔一 |
| 内野手 | 125 | 岸本 大希 |
| 内野手 | 130 | ラミレス |
| 外野手 | 56 | 久保 修 |
| 外野手 | 97 | 中村 貴浩 |
中日
| ポジション | 背番号 | 氏名 |
|---|---|---|
| 投手 | 11 | 中西 聖輝 |
| 投手 | 14 | 草加 勝 |
| 投手 | 16 | 櫻井 頼之介 |
| 投手 | 29 | 松木平 優太 |
| 投手 | 32 | 伊藤 茉央 |
| 投手 | 36 | 福田 幸之介 |
| 投手 | 46 | 梅野 雄吾 |
| 投手 | 50 | 清水 達也 |
| 投手 | 52 | 篠﨑 国忠 |
| 投手 | 61 | 高橋 幸佑 |
| 投手 | 64 | 有馬 惠叶 |
| 投手 | 68 | 牧野 憲伸 |
| 投手 | 203 | 井上 剣也 |
| 投手 | 211 | 梅津 晃大 |
| 投手 | 213 | 森山 暁生 |
| 捕手 | 43 | 味谷 大誠 |
| 捕手 | 58 | 石橋 康太 |
| 捕手 | 206 | 山浅 龍之介 |
| 内野手 | 2 | 田中 幹也 |
| 内野手 | 31 | 森 駿太 |
| 内野手 | 56 | 新保 茉良 |
| 内野手 | 95 | クリスチャン・ロドリゲス |
| 内野手 | 202 | 中村 奈一輝 |
| 内野手 | 216 | 石川 大峨 |
| 内野手 | 218 | 川上 理偉 |
| 外野手 | 40 | 福元 悠真 |
| 外野手 | 57 | 花田 旭 |
| 外野手 | 67 | 能戸 輝夢 |
| 外野手 | 217 | 三上 愛介 |
西武
| ポジション | 背番号 | 氏名 |
|---|---|---|
| 投手 | 11 | 上田 大河 |
| 投手 | 17 | 松本 航 |
| 投手 | 20 | 岩城 颯空 |
| 投手 | 30 | ワイナンス |
| 投手 | 40 | 堀越 啓太 |
| 投手 | 41 | 成田 晴風 |
| 投手 | 43 | 羽田 慎之介 |
| 投手 | 46 | 狩生 聖真 |
| 投手 | 47 | 杉山 遙希 |
| 投手 | 57 | 黒田 将矢 |
| 投手 | 67 | 冨士 大和 |
| 投手 | 90 | 浜屋 将太 |
| 投手 | 114 | 上間 永遠 |
| 投手 | 118 | 斎藤 佳紳 |
| 投手 | 129 | 川下 将勲 |
| 投手 | 131 | 木瀬 翔太 |
| 投手 | 134 | 正木 悠馬 |
| 投手 | 144 | ゴンザレス |
| 捕手 | 65 | 是澤 涼輔 |
| 捕手 | 113 | 野田 海人 |
| 捕手 | 120 | 野村 大樹 |
| 内野手 | 0 | 児玉 亮涼 |
| 内野手 | 59 | 横田 蒼和 |
| 内野手 | 111 | 新井 唯斗 |
| 内野手 | 112 | 今岡 拓夢 |
| 内野手 | 126 | 谷口 朝陽 |
| 内野手 | 130 | 金子 功児 |
| 内野手 | 140 | コルニエル |
| 外野手 | 9 | 蛭間 拓哉 |
| 外野手 | 33 | 古川 雄大 |
| 外野手 | 35 | 秋山 俊 |
| 外野手 | 44 | 林 冠臣 |
| 外野手 | 49 | 若林 楽人 |
| 外野手 | 55 | 仲三 優太 |
| 外野手 | 66 | 川田 悠慎 |
| 外野手 | 135 | 安藤 銀杜 |
日本ハム
| ポジション | 背番号 | 氏名 |
|---|---|---|
| 投手 | 13 | 生田目 翼 |
| 投手 | 24 | 金村 尚真 |
| 投手 | 26 | 田中 正義 |
| 投手 | 35 | 浅利 太門 |
| 投手 | 41 | 福谷 浩司 |
| 投手 | 48 | 齋藤 友貴哉 |
| 投手 | 55 | 菊地 大稀 |
| 投手 | 62 | 清水 大暉 |
| 投手 | 63 | 山城 航太郎 |
| 投手 | 67 | 山本 拓実 |
| 投手 | 93 | 松岡 洸希 |
| 投手 | 94 | 清宮 虎多朗 |
| 投手 | 113 | 加藤 大和 |
| 投手 | 114 | 松本 遼大 |
| 投手 | 121 | 川勝 空人 |
| 投手 | 122 | 澁谷 純希 |
| 投手 | 124 | 横山 永遠 |
| 投手 | 140 | 福田 俊 |
| 投手 | 154 | 安西 叶翔 |
| 投手 | 159 | 根本 悠楓 |
| 捕手 | 38 | ライル・リン |
| 捕手 | 57 | 藤森 海斗 |
| 捕手 | 60 | 吉田 賢吾 |
| 捕手 | 120 | 日渡 騰輝 |
| 内野手 | 4 | 上川畑 大悟 |
| 内野手 | 44 | 阪口 樂 |
| 内野手 | 51 | 半田 南十 |
| 内野手 | 65 | 明瀬 諒介 |
| 内野手 | 95 | 常谷 拓輝 |
| 内野手 | 111 | 濵田 泰希 |
| 外野手 | 8 | 淺間 大基 |
| 外野手 | 36 | 宮崎 一樹 |
| 外野手 | 42 | エドポロ ケイン |
| 外野手 | 61 | 今川 優馬 |
| 外野手 | 168 | 星野 ひので |
オリックス
| ポジション | 背番号 | 氏名 |
|---|---|---|
| 投手 | 13 | 寺西 成騎 |
| 投手 | 23 | 吉田 輝星 |
| 投手 | 41 | 佐藤 龍月 |
| 投手 | 47 | 山口 廉王 |
| 投手 | 93 | 佐藤 一磨 |
| 投手 | 94 | 川瀬 堅斗 |
| 投手 | 98 | 権田 琉成 |
| 投手 | 002 | シャピロ・マシュー一郎 |
| 投手 | 004 | 渡邉 一生 |
| 投手 | 053 | 上原 堆我 |
| 投手 | 056 | 乾 健斗 |
| 捕手 | 32 | 福永 奨 |
| 捕手 | 62 | 堀 柊那 |
| 内野手 | 34 | 横山 聖哉 |
| 内野手 | 003 | 中西 創大 |
| 内野手 | 045 | 河野 聡太 |
| 内野手 | 122 | 大里 昂生 |
| 外野手 | 8 | 麦谷 祐介 |
| 外野手 | 58 | 窪田 洋祐 |
| 外野手 | 001 | 三方 陽登 |
| 外野手 | 054 | 寺本 聖一 |
| 外野手 | 127 | 元 謙太 |
楽天
| ポジション | 背番号 | 氏名 |
|---|---|---|
| 投手 | 13 | 藤原 聡大 |
| 投手 | 17 | 古謝 樹 |
| 投手 | 26 | 中込 陽翔 |
| 投手 | 29 | 田中 千晴 |
| 投手 | 31 | 渡辺 翔太 |
| 投手 | 40 | 江原 雅裕 |
| 投手 | 52 | 津留﨑 大成 |
| 投手 | 59 | 泰 勝利 |
| 投手 | 61 | 古賀 康誠 |
| 投手 | 67 | 大内 誠弥 |
| 投手 | 69 | 内 星龍 |
| 投手 | 79 | 伊藤 大晟 |
| 投手 | 029 | 德山 一翔 |
| 投手 | 130 | フロリモン |
| 投手 | 133 | 中沢 匠磨 |
| 捕手 | 55 | YG安田 |
| 捕手 | 70 | 石原 彪 |
| 捕手 | 022 | 水上 桂 |
| 捕手 | 122 | 島原 大河 |
| 内野手 | 48 | 平良 竜哉 |
| 内野手 | 60 | ワォーターズ |
| 内野手 | 63 | 入江 大樹 |
| 内野手 | 68 | 青野 拓海 |
| 内野手 | 73 | 小森 航大郎 |
| 内野手 | 75 | 陽 柏翔 |
| 内野手 | 98 | 金子 京介 |
| 外野手 | 36 | 吉納 翼 |
| 外野手 | 42 | 阪上 翔也 |
| 外野手 | 50 | 武藤 敦貴 |
| 外野手 | 78 | 吉野 創士 |
| 外野手 | 126 | 幌村 黛汰 |
ロッテ
| ポジション | 背番号 | 氏名 |
|---|---|---|
| 投手 | 18 | 石垣 元気 |
| 投手 | 31 | 大谷 輝龍 |
| 投手 | 40 | 奥村 頼人 |
| 投手 | 46 | 冨士 隼斗 |
| 投手 | 59 | 早坂 響 |
| 投手 | 66 | 宮﨑 颯 |
| 投手 | 91 | 吉川 悠斗 |
| 投手 | 92 | 森 遼大朗 |
| 投手 | 93 | 髙橋 快秀 |
| 投手 | 123 | 秋山 正雲 |
| 投手 | 124 | 中村 亮太 |
| 投手 | 126 | 中山 優人 |
| 投手 | 131 | 茨木 佑太 |
| 投手 | 132 | 長島 幸佑 |
| 投手 | 133 | 武内 涼太 |
| 投手 | 139 | チャリエル・ラドニー |
| 捕手 | 2 | 松川 虎生 |
| 捕手 | 45 | 植田 将太 |
| 捕手 | 69 | 岡村 了樹 |
| 捕手 | 137 | 富山 紘之進 |
| 内野手 | 4 | 友杉 篤輝 |
| 内野手 | 49 | 立松 由宇 |
| 内野手 | 55 | 櫻井 ユウヤ |
| 内野手 | 65 | 寺地 隆成 |
| 内野手 | 120 | 金田 優太 |
| 内野手 | 130 | 谷村 剛 |
| 内野手 | 134 | 松石 信八 |
| 外野手 | 63 | 和田 康士朗 |
| 外野手 | 128 | 杉山 諒 |
| 外野手 | 136 | 藤田 和樹 |
オイシックス
| ポジション | 背番号 | 氏名 |
|---|---|---|
| 投手 | 11 | 上村 知輝 |
| 投手 | 14 | 阿部 雄⼤ |
| 投手 | 26 | ⼭⽥ ⼤河 |
| 投手 | 29 | 南波 秀 |
| 投手 | 30 | ⽯⽥ 陵⾺ |
| 投手 | 43 | 安城 健汰 |
| 投手 | 45 | ⾼野 結⽻ |
| 投手 | 47 | 笠原 祥太郎 |
| 投手 | 50 | ⽯⼭ 愛輝 |
| 投手 | 53 | 稲葉 颯来 |
| 投手 | 54 | 細⾕ 怜央 |
| 捕手 | 35 | 中澤 英明 |
| 捕手 | 39 | ⽥⻄ 誓 |
| 捕手 | 56 | 伊永 ⼤蔵 |
| 内野手 | 0 | ⾼ 義博 |
| 内野手 | 4 | 漆原 幻汰 |
| 内野手 | 7 | 園部 佳太 |
| 内野手 | 25 | ⼩⻄ 慶治 |
| 内野手 | 52 | 岸川 和広 |
| 内野手 | 60 | ⼩野 ⼤輔 |
| 内野手 | 62 | 楠⽥ 汰朗 |
| 外野手 | 5 | ⼤川 陽⼤ |
| 外野手 | 24 | 上原 裕樹 |
| 外野手 | 32 | ⼩園 修⽮ |
ハヤテ
| ポジション | 背番号 | 氏名 |
|---|---|---|
| 投手 | 11 | 大生 虎史 |
| 投手 | 12 | 山田 門 |
| 投手 | 13 | 林 平太郎 |
| 投手 | 16 | 山下 稜太郎 |
| 投手 | 18 | 後藤 響 |
| 投手 | 21 | 笠島 尚樹 |
| 投手 | 22 | 濵本 建 |
| 投手 | 30 | 大石 航 |
| 投手 | 40 | 佐藤 宏樹 |
| 投手 | 42 | 野里 慶士郎 |
| 投手 | 44 | 落合 秀市 |
| 投手 | 48 | 宮路 悠良 |
| 投手 | 58 | 佐藤 友紀 |
| 捕手 | 10 | 佐藤 英雄 |
| 捕手 | 24 | 中村 志輝 |
| 捕手 | 59 | 宮原 滉希 |
| 内野手 | 2 | 德山 俊 |
| 内野手 | 4 | 前田 聖矢 |
| 内野手 | 5 | 倉本 寿彦 |
| 内野手 | 25 | 松本 陣 |
| 内野手 | 52 | 大渡 純星 |
| 外野手 | 1 | 廣沢 新太郎 |
| 外野手 | 3 | 平尾 柊翔 |
| 外野手 | 8 | 篠原 玲央 |
| 外野手 | 17 | 野口 恭佑 |
| 外野手 | 50 | 今村 龍之介 |
| 外野手 | 51 | 鈴木 将平 |
ハンファ
| ポジション | 背番号 | 氏名 |
|---|---|---|
| 投手 | 03 | ヨ・ヒョンスン |
| 投手 | 07 | ファン・ヒソン |
| 投手 | 31 | イ・ギョフン |
| 投手 | 34 | チョン・イファン |
| 投手 | 38 | キム・ジョンス |
| 投手 | 40 | キム・ボンジュン |
| 投手 | 55 | カン・ジェミン |
| 投手 | 64 | クォン・ミンギュ |
| 投手 | 68 | パク・ジュンヨン |
| 投手 | 97 | ハ・ドンジュン |
| 投手 | 100 | イ・ギチャン |
| 投手 | 106 | スン・ジファン |
| 投手 | 111 | パク・ブソン |
| 投手 | 112 | キム・グァンウ |
| 捕手 | 105 | クォン・ヒョン |
| 捕手 | 110 | イ・スンヒョン |
| 内野手 | 2 | チョン・ミンギュ |
| 内野手 | 3 | チェ・ウォンジュン |
| 内野手 | 4 | イ・ジソン |
| 内野手 | 63 | パク・ジョンヒョン |
| 内野手 | 93 | チェ・ユビン |
| 内野手 | 98 | ぺ・スンス |
| 内野手 | 109 | イ・ミンジュン |
| 外野手 | 9 | イム・ジョンチャン |
| 外野手 | 36 | ハン・ジユン |
| 外野手 | 54 | オ・ジェウォン |
| 外野手 | 109 | パク・サンモク |
| 外野手 | 114 | チェ・ユンホ |
斗山
| ポジション | 背番号 | 氏名 |
|---|---|---|
| 投手 | 15 | チェ・ジュヒョン |
| 投手 | 17 | パク・ジョンス |
| 投手 | 43 | イ・ジュヨプ |
| 投手 | 56 | キム・ホジュン |
| 投手 | 101 | チェ・ウイン |
| 投手 | 115 | イム・ジョンフン |
| 投手 | 119 | チョン・ソンホ |
| 投手 | 120 | アン・ジホ |
| 投手 | 122 | アン・ミンギョプ |
| 捕手 | 26 | パク・ミンジュン |
| 捕手 | 44 | チャン・ギュビン |
| 内野手 | 5 | パク・ソンジェ |
| 内野手 | 11 | キム・ドンジュン |
| 内野手 | 103 | シン・ミンジョル |
| 内野手 | 110 | キム・ジュンサン |
| 内野手 | 117 | シム・ゴンボ |
| 内野手 | 118 | ナム・デウン |
| 内野手 | 125 | イム・ソジュン |
| 外野手 | 9 | チョン・ダミン |
| 外野手 | 58 | チョン・ヒョンジェ |
| 外野手 | 66 | キム・ジュオ |
| 外野手 | 102 | キム・ムンス |
| 外野手 | 114 | オム・ジミン |
| 外野手 | 116 | イム・ヒョンジョル |
| 外野手 | 124 | カン・デワン |
四国IL選抜 ※後半メンバー(10月17日~)
| ポジション | 氏名 | 所属 |
|---|---|---|
| 投手 | 瀧上 春⽃ | 徳島 |
| 投手 | 中嶋 太⼀ | 徳島 |
| 投手 | 細川 旺輝 | 徳島 |
| 投手 | ⿊⽊ 優 | 徳島 |
| 投手 | カトー・エドリン | 徳島 |
| 投手 | 樋⼝ 巧 | 徳島 |
| 投手 | 川井 康誠 | 高知 |
| 投手 | 森 楓真 | 高知 |
| 投手 | 秋本 璃空 | 高知 |
| 投手 | 中⻄ 真三郎 | 愛媛 |
| 投手 | 鈴⽊ 開 | 香川 |
| 捕手 | ⻄村 奏太 | 高知 |
| 捕手 | 岡垣 昂佑 | 愛媛 |
| 捕手 | 村野 唯⽃ | 愛媛 |
| 内野手 | 中平 颯⾺ | 徳島 |
| 内野手 | ウィングローブ | 徳島 |
| 内野手 | 増⽥ 裕⽃ | 高知 |
| 内野手 | 福⼠ 信晃 | 高知 |
| 内野手 | 髙橋 藍太 | 愛媛 |
| 内野手 | 北⾥ 拓海 | 香川 |
| 外野手 | 鎌倉 滉太 | 高知 |
| 外野手 | 永井 ⼤雅 | 愛媛 |
| 外野手 | 守野 銀⼆ | 愛媛 |
| 外野手 | 橋本 卓郎 | 愛媛 |
| 外野手 | センテノ | 香川 |
| 外野手 | ⾼⽊ 陽太 | 香川 |
JRPB選抜
| ポジション | 氏名 | 所属 |
|---|---|---|
| 投手 | 金韓根 | 茨城 |
| 投手 | 工藤 将祐 | 千葉 |
| 投手 | 青木 蒼侑 | 栃木 |
| 投手 | 平澤 燎 | 埼玉 |
| 投手 | 林 京平 | 群馬 |
| 投手 | 小坂 真太郎 | 山梨 |
| 投手 | 松本 悠河 | 信濃 |
| 投手 | 眞貝 龍太 | 茨城 |
| 投手 | 寺田 真歩人 | 大分 |
| 投手 | 吉田 英寿 | 北九州 |
| 投手 | 石灰 一晴 | 富山 |
| 投手 | 佐竹 舶都 | 別海 |
| 投手 | 高橋 康誠 | 石狩 |
| 投手 | 黒野 颯太 | 石川 |
| 投手 | 飯室 真也 | 石狩 |
| 捕手 | 田村 剛大 | 埼玉 |
| 捕手 | 中庭 永勝 | 火の国 |
| 捕手 | 小玉 和 | 別海 |
| 内野手 | 辻 一汰 | 福島 |
| 内野手 | 松原 若嗣 | 千葉 |
| 内野手 | 中村 星哉 | 栃木 |
| 内野手 | 平井 友弥 | 神奈川 |
| 内野手 | 椋本 一冴 | 宮崎 |
| 内野手 | 迫 結哉 | 火の国 |
| 内野手 | 原田 悠聖 | 兵庫 |
| 内野手 | 雨宮 詩童 | 石狩 |
| 外野手 | 堀江 晃生 | 群馬 |
| 外野手 | 中塚 大輔 | 信濃 |
| 外野手 | 井町 爵久 | 北九州 |
| 外野手 | 南里 海晴 | 堺 |
| 外野手 | 米山 航平 | 兵庫 |
| 外野手 | 岩本 瞬 | 石川 |
| 外野手 | 山田 庸太 | 滋賀 |
| 外野手 | 高橋 凛人 | 美唄 |
2026年プロ野球ファーム日本選手権 試合結果などまとめ!
2026年10月3日(土) 準決勝 第1試合
| 試合結果 | 〇北海道日本ハム 7-6 福岡ソフトバンク✕ |
| 勝利投手 | 松岡 (1勝0敗0S) |
| セーブ | ー |
| 敗戦投手 | 大野 (0勝1敗0S) |
| 本塁打 | ー |
| バッテリー | ソフトバンク:岩崎、中村稔、内野、大野、小林 – 渡邉 日本ハム:川勝、金村、安西、玉井、齋藤、松岡 – 藤森 |
2026年10月3日(土) 準決勝 第2試合
| 試合結果 | ✕横浜DeNA 1-3 読売ジャイアンツ〇 |
| 勝利投手 | 石川 (1勝0敗0S) |
| セーブ | ルシアーノ (0勝0敗1S) |
| 敗戦投手 | 篠木 (0勝1敗0S) |
| 本塁打 | 巨人:中山 1号(4回表2ラン)、岡田 1号(5回表ソロ) |
| バッテリー | 巨人:石川、北浦、宮原、田和、ルシアーノ – 山瀬 DeNA:篠木、庄司、坂口、森下、小園 – 上甲、東妻 |
2026年10月4日(日) 決勝戦 ※北海道日本ハム、昨日の勢いそのままにファーム日本一に輝く!
| 試合結果 | 〇北海道日本ハム 5-2 読売ジャイアンツ✕ |
| 勝利投手 | 横山 (1勝0敗0S) |
| セーブ | 玉井 (0勝0敗1S) |
| 敗戦投手 | 又木 (0勝1敗0S) |
| 本塁打 | 日本ハム:エドポロ 1号(3回裏ソロ) |
| バッテリー | 巨人:又木、園田、田和、河野、花田 – 山瀬、坂本達 日本ハム:山城、澁谷、清水大、菊地、横山、浅利、玉井 – 清水優 |
| MVP | 浅間大基 (北海道日本ハム) |
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ファーム日本選手権2026 表彰選手
| 最優秀選手賞 | 淺間 大基(北海道日本ハムファイターズ) |
| 優秀選手賞 | 宮崎 一樹(北海道日本ハムファイターズ) |
| 優秀選手賞 | 中山 礼都(読売ジャイアンツ) |
| ホームラン賞 | 中山 礼都 (読売ジャイアンツ) ファーストステージ第2試合 4回表・2ラン岡田 悠希 (読売ジャイアンツ) ファーストステージ第2試合 5回表・ソロエドポロ ケイン (北海道日本ハムファイターズ) ファイナルステージ 3回裏・ソロ |
2026年 プロ野球ファーム レギュラーシーズンまとめ!
各地区 最終順位
【東地区】
| 順位 | チーム | 試合 | 勝ち | 負け | 分け | 勝率 | 差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | 日本ハム | 111 | 62 | 42 | 7 | .596 | ー |
| 2位 | 楽天 | 117 | 57 | 55 | 5 | .509 | 9.0 |
| 3位 | ロッテ | 114 | 51 | 56 | 7 | .477 | 12.5 |
| 4位 | ヤクルト | 112 | 48 | 56 | 8 | .462 | 14.0 |
| 5位 | オイシックス | 119 | 46 | 69 | 4 | .400 | 21.5 |
【中地区】
| 順位 | チーム | 試合 | 勝ち | 負け | 分け | 勝率 | 差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | DeNA | 122 | 74 | 40 | 8 | .649 | ー |
| 2位 | 巨人 | 124 | 75 | 47 | 2 | .615 | 3.0 |
| 3位 | 西武 | 121 | 69 | 51 | 1 | .575 | 8.0 |
| 4位 | 中日 | 123 | 54 | 64 | 5 | .458 | 22.0 |
| 5位 | ハヤテ | 122 | 37 | 81 | 4 | .314 | 39.0 |
【西地区】
| 順位 | チーム | 試合 | 勝ち | 負け | 分け | 勝率 | 差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | ソフトバンク | 125 | 70 | 49 | 6 | .588 | ー |
| 2位 | オリックス | 119 | 54 | 57 | 8 | .486 | 12.0 |
| 3位 | 阪神 | 126 | 49 | 63 | 14 | .438 | 17.5 |
| 4位 | 広島 | 121 | 47 | 63 | 11 | .427 | 18.5 |
2026年度 レギュラーシーズン表彰選手
【東地区】
<投手部門>
| 最優秀防御率投手賞 | 下川 隼佑 (東京ヤクルトスワローズ) 防御率:2.44 |
| 最多勝利投手賞 | 唐川 侑己 (千葉ロッテマリーンズ) 勝利:7 |
| 最多セーブ投手賞 | 上村 知輝 (オイシックス新潟) セーブ:29 |
| 勝率第1位投手賞 | 下川 隼佑 (東京ヤクルトスワローズ) 勝率:.500 |
<打撃部門>
| 首位打者賞 | 宮崎 一樹 (北海道日本ハムファイターズ) 打率:.296 |
| 最多本塁打者賞 | エドポロ ケイン (北海道日本ハムファイターズ) 本塁打:17 |
| 最多打点者賞 | 小西 慶治 (オイシックス新潟) 打点:54 |
| 最多盗塁者賞 | 高 義博 (オイシックス新潟) 盗塁:48 |
| 最高出塁率者賞 | 宮崎 一樹 (北海道日本ハムファイターズ) 出塁率:.406 |
【中地区】
<投手部門>
| 最優秀防御率投手賞 | 又木 鉄平 (読売ジャイアンツ) 防御率:1.82 |
| 最多勝利投手賞 | 杉山 遙希 (埼玉西武ライオンズ) 勝利:11 |
| 最多セーブ投手賞 | 大石 航 (ハヤテ静岡) セーブ:13 |
| 勝率第1位投手賞 | 又木 鉄平 (読売ジャイアンツ) 勝率:.692 |
<打撃部門>
| 首位打者賞 | 横田 蒼和 (埼玉西武ライオンズ) 打率:.310 |
| 最多本塁打者賞 | 仲三 優太 (埼玉西武ライオンズ) 本塁打:20 |
| 最多打点者賞 | 野口 恭佑 (ハヤテ静岡) 打点:68 |
| 最多盗塁者賞 | 廣沢 新太郎 (ハヤテ静岡) 盗塁:35 |
| 最高出塁率者賞 | 小田 康一郎 (横浜DeNAベイスターズ) 出塁率:.386 |
【西地区】
<投手部門>
| 最優秀防御率投手賞 | 河野 佳 (広島東洋カープ) 防御率:2.01 |
| 最多勝利投手賞 | 河野 佳 (広島東洋カープ) 勝利:8 |
| 最多セーブ投手賞 | ダウリ・モレッタ (阪神タイガース) セーブ:15 |
| 勝率第1位投手賞 | 河野 佳 (広島東洋カープ) 勝率:.727 |
<打撃部門>
| 首位打者賞 | 林 晃汰 (広島東洋カープ) 打率:.308 ※林晃汰(広島東洋)は規定打席に12打席不足も、野球規則9.22(a)により首位打者、最高出塁率者とする。 <野球規則9.22(a)(抜粋)>・・・ただし、必要な打席数に満たない打者でも、その不足数を打数として加算し、なお最高の打率、出塁率になった場合には、この打者がリーグの首位打者、最高出塁率打者となる。 |
| 最多本塁打者賞 | 山川 穂高 (福岡ソフトバンクホークス) 本塁打:12 |
| 最多打点者賞 | 内藤 鵬 (オリックス・バファローズ) 打点:53 |
| 最多盗塁者賞 | 岸本 大希 (広島東洋カープ) 盗塁:35 |
| 最高出塁率者賞 | 林 晃汰 (広島東洋カープ) 出塁率:.381 ※林晃汰(広島東洋)は規定打席に12打席不足も、野球規則9.22(a)により首位打者、最高出塁率者とする。 <野球規則9.22(a)(抜粋)>・・・ただし、必要な打席数に満たない打者でも、その不足数を打数として加算し、なお最高の打率、出塁率になった場合には、この打者がリーグの首位打者、最高出塁率打者となる。 |
横浜DeNAベイスターズ ファーム・リーグ中地区優勝!
DeNAの2軍が9月22日、ファーム・リーグ中地区の初代王者に輝きました。
村田修一監督が率いるDeNAは、ここまで118試合を戦い、72勝38敗8分けと首位を快走。2位の巨人と優勝争いを繰り広げていましたが、巨人がこの日、鎌ケ谷で予定していた日本ハム戦が中止となったため、残り5試合を残して地区優勝が決まりました。
今季からファーム・リーグは東、中、西の3地区制に再編され、DeNAは中地区で巨人、西武、中日、ハヤテと対戦。昨季は42年ぶりとなるイースタン・リーグ優勝を果たしており、2年連続でタイトルを手にする形となりました。
北海道日本ハムファイターズ ファーム・リーグ東地区優勝!
北海道日本ハムファイターズのファームが、東地区の頂点に立ちました。9月19日、2位の東北楽天ゴールデンイーグルスとの直接対決に勝利。この結果、東地区の優勝を決めました。
日本ハムのファームが地区優勝を果たすのは、イースタン・リーグ公式戦時代の2011年以来、15年ぶりです。
さらに、今シーズンから3地区制となったファーム・リーグ東地区では、記念すべき初代王者となりました。
岐阜県内初のプロ野球球団「岐阜テクノアダイヤモンドリバーズ」誕生!
プロ野球・独立リーグへの参入を目指す岐阜テクノアダイヤモンドリバーズが、初代監督に元中日ドラゴンズの若松駿太氏を迎えることになり、就任会見を開きました。岐阜テクノアダイヤモンドリバーズは、岐阜県内で初めてのプロ野球球団を目指して活動していて、来シーズンから独立リーグの日本海リーグへの参入を目指しています。
初代監督に就任した若松駿太氏は31歳。投手として中日に6年間在籍したあと、独立リーグの栃木県と福島県のチームでプレーし、おととしまで現役を続けていました。若松監督は、選手が仕事をしながら野球にも取り組む「デュアルキャリア」をチームの特徴の一つとして掲げています。自身も建設関係の会社に勤務しながら、監督としてチームを指揮する予定です。
球団によりますと、来月にも日本海リーグへの加盟を申請し、11月にはトライアウトを実施する予定です。30人ほどの選手を集め、来年春の開幕に向けてチームづくりを進めるとしています。就任会見で若松監督は、選手とともに新たな球団の歴史を築いていく決意を語りました。
若松駿太初代監督のコメント
「選手より元気にやりたいと思います。岐阜県を盛り上げられるよう頑張っていきますので、未熟ながら宜しくお願いいたします」
➡「岐阜テクノアダイヤモンドリバーズ」の公式インスタグラムはこちら。
ソフトバンクがファーム・リーグ西地区優勝
プロ野球のファーム・リーグで16日、ソフトバンクが西地区の優勝を決めました。
ソフトバンクは優勝へのマジックナンバーを「1」として、この日、オリックス戦に臨む予定でしたが、雨のため試合が中止に。それでも、2位以下のチームの成績により、西地区の優勝が確定しました。
新球団「東京レジスターズ」 来年から独立リーグに参入決定
来シーズンから独立リーグ「ルートインBCリーグ」に参入する新球団、「東京レジスターズ」の本加盟契約締結式が16日、あきる野市役所で行われました。
締結式には、球団の運営母体であるレジデンシャル不動産の内田広輝代表取締役や、元巨人の槙原寛己チーフ・コミュニケーション・オフィサー、勝呂壽統監督らが出席しました。
球団として正式なスタートを切ったことを受け、槙原CCOは「非常にうれしいとともに、身の引き締まる思い」とあいさつ。
東京レジスターズは、BCリーグで10球団目となり、東京を本拠地とする球団としては初めての参入です。
あきる野市民球場を主な拠点とし、23区内を含む都内での試合開催も予定されています。
開幕戦は来年4月17日の予定で、11月にはトライアウトを行うほか、年末にはタイでの海外トライアウトも検討されています。
臼井市長は「市民みんなで“おらがチーム”を応援したい」と、球団の活躍に期待を寄せました。
➡新球団「東京レジスターズ」 公式サイトはこちら。
プロ野球フレッシュオールスターゲーム2026 最終結果
試合結果
| 試合日 | 7月27日 |
| MVP | エドポロ ケイン (北海道日本ハムファイターズ) |
| 試合結果 | ✕セ・リーグ 3-7 パ・リーグ○ |
| 勝利投手 | 杉山 (1勝0敗0S) |
| 敗戦投手 | 齊藤汰 (0勝1敗0S) |
| 本塁打 | パ選抜:エドポロ 1号(9回表3ラン) |
| バッテリー | パ選抜:石垣元、東松、村上、大川、大内、佐藤友、マシュー、冨士、杉山 - 岡村、佐藤英セ選抜:茨木、園田、井上、牧野、高野、武田、齊藤汰 – 矢野、山田和、小林 |
受賞選手一覧
| 最優秀選手賞 | エドポロ ケイン (北海道日本ハムファイターズ) |
| 優秀選手賞 | 杉山遥希(埼玉西武ライオンズ) |
| 優秀選手賞 | 高義博(オイシックス) |
7月1日よりNPBが「SNS誹謗中傷監視システム」を導入
日本野球機構(NPB)は、審判員に対する誹謗中傷や脅迫、名誉毀損などの不当な投稿に対処するため、「SNS誹謗中傷監視システム」を導入しました。これにより、審判員が安心して業務に従事できる環境を整えることを目的としています。
NPB「SNS誹謗中傷監視システム」に関する声明
一般社団法人日本野球機構(NPB)は、2026年7月1日(水)より、SNS上における審判員に対する誹謗中傷、脅迫、名誉毀損その他の違法・不当な投稿への対応を強化するため、SNS誹謗中傷監視システムを導入いたします。
プロ野球は多くのファンの皆さまの支えのもと成り立っており、SNSを通じた応援や意見交換は、野球の魅力や価値を高める重要なコミュニケーションの一つであると考えています。
一方で、近年SNS上において、審判員に対する誹謗中傷、人格を否定するような投稿、脅迫的な言動など、悪質な投稿が確認されています。
このような行為は各審判員の名誉や尊厳、人権を傷つけ、安心して業務に従事する環境を脅かすものであり、いかなる理由があっても決して容認されるものではありません。
NPBはすべての関係者が安心してプロ野球の発展に取り組むことができる環境を整備するため、SNS上の投稿を継続的にモニタリングし、悪質な投稿が確認された場合には、ソーシャルメディア運営会社への通報、アカウントのブロック、投稿の削除などの措置を行う場合がございます。また、投稿内容によっては、警察への届出や法的措置を執る場合がございます。
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2026年からプロ野球ファームは3地区制
プロ野球ファームは2026年よりイースタン・ウエスタンの2リーグ制から1リーグ3地区制へ移行しました。
各変更事項は以下の通りです。
新リーグ編成
西地区
| 球団名 | 本拠地/主催球場 |
|---|---|
| 阪神 | 兵庫県尼崎市/ゼロカーボン ベースボールパーク |
| オリックス | 大阪府大阪市/杉本商事バファローズスタジアム舞洲 |
| 広島 | 山口県岩国市/広島東洋カープ由宇練習場 |
| ソフトバンク | 福岡県筑後市/タマホームスタジアム筑後 |
中地区
| 球団名 | 本拠地/主催球場 |
|---|---|
| DeNA | 神奈川県横須賀市/横須賀スタジアム |
| 巨人 | 東京都稲城市/ジャイアンツタウン スタジアム |
| 西武 | 埼玉県所沢市/CAR3219フィールド |
| ハヤテ | 静岡県静岡市/ちゅ〜るスタジアム清水 |
| 中日 | 愛知県名古屋市/ナゴヤ球場 |
東地区
| 球団名 | 本拠地/主催球場 |
|---|---|
| 楽天 | 宮城県仙台市/イーグルス森林どりスタジアム泉 |
| オイシックス | 新潟県新潟市/HARD OFF ECOスタジアム新潟 |
| ロッテ | 埼玉県さいたま市/ロッテ浦和球場 |
| ヤクルト | 埼玉県戸田市/ヤクルト 戸田球場 |
| 日本ハム | 千葉県鎌ケ谷市/ファイターズ 鎌ケ谷スタジアム |
フレッシュオールスター・ゲーム
セントラル・リーグとオイシックス新潟、パシフィック・リーグとハヤテ静岡に分かれて対戦(2027年以降は未定)
ファーム日本選手権
各地区優勝球団(計3球団)に各地区2位球団の中で最も勝率の高い球団を加えた4球団で開催
成績について
各地区ごとの打者・投手に対して、現在規定されている各賞を表彰
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- 2026年9月度「SMBC信託銀行 ファーム月間MVP賞」受賞選手 【東地区 受賞選手】澤井 廉 外野手 (東京ヤクルトスワローズ)[成績] 11試合 打率.500 安打15 本塁打5 打点13 長打率1.167 出塁率.571…澤井選手が9月に圧巻の打撃成績を残しました。9月は全11試合に出場し、打率5割、5本塁打、13打点をマーク。長打率1割1分6厘、出塁率5割7分1厘と、いずれも地区トップの成績を記録しました。中でも9月5日のオリックス戦では、2本塁打を含む4安打4打点と大暴れ。チームは敗れたものの、強烈なインパクトを残しました。さらに22日のハヤテ静岡戦では、勝利に貢献する一発を放つと、そこから最終戦まで4試合連続で複数安打を記録。チームもこの4試合をすべて勝利し、澤井選手のバットとともに4連勝でシーズンを締めくくりました。(10月6日更新)
- 2026年9月度「SMBC信託銀行 ファーム月間MVP賞」受賞選手 【中地区 受賞選手】森 駿太 内野手 (中日ドラゴンズ)[成績] 10試合 打率.317 安打13 本塁打2 打点15 長打率.512 出塁率.302…森駿太選手が、9月の10試合で存在感を示した。地区トップとなる15打点をマークし、勝負どころでの打撃でチームの得点源として打線をけん引した。9月5日の読売18回戦では、先制となる2点タイムリーを放ち、勝利に貢献。さらに、19日のハヤテ静岡21回戦からは3試合連続で複数安打を記録するなど、好調をキープした。月間を通して安定したバッティングを披露し、チームに欠かせない存在として活躍した。(10月6日更新)
- 2026年9月度「SMBC信託銀行 ファーム月間MVP賞」受賞選手 【西地区 受賞選手】M.ラミレス 内野手 (広島東洋カープ)[成績] 15試合 打率.350 安打21 本塁打3 打点9 長打率.617 出塁率.394…ラミレス選手が、9月に圧巻の打撃を披露しました。15試合に先発出場し、地区トップの11得点をマーク。3本のホームランを放ち、長打率は.617を記録しました。さらに21安打を積み重ね、打率は.350。15試合のうち12試合でヒットを放ち、6日の北海道日本ハム戦からは9試合連続安打を記録するなど、安定した打撃を見せました。また、7試合で複数安打を記録。25日と26日のオリックス戦では、2試合連続ホームランを放つなど、持ち前の長打力を発揮しました。9月はまさに、ラミレス選手の打撃力が光る1か月となりました。(10月6日更新)