ロードレース

ツールドフランス2026の視聴方法は?配信情報や大会日程を紹介!

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ツール・ド・フランス2026は、スペイン・バルセロナをグランデパール(開幕地)に、2026年7月4日から7月26日まで開催される世界最高峰のサイクルロードレースです。

日本からはJ SPORTSオンデマンドやWOWOWオンデマンドなど複数のサービスでライブ視聴できます。

本記事では、ツール・ド・フランス2026の視聴方法を中心に、各配信サービスの料金と特徴、大会の概要、全21ステージの日程をまとめて解説します。

ツール・ド・フランス2026の視聴方法

ツール・ド・フランス2026を日本で視聴できる主なサービスは以下の5つです。

J SPORTSが中心となっており、オンデマンド・テレビ放送・ABEMA経由など複数の方法で楽しめます。WOWOWオンデマンドでもJ SPORTSとの共同配信が決定しています。

サービス名月額料金(税込)特徴
J SPORTSオンデマンド2,580円〜全ステージライブ・見逃し配信、U25割あり
J SPORTS(スカパー!)3,409円(基本料込)テレビで大画面視聴、加入月無料
J SPORTSチャンネル(Amazonプライム)2,840円(Prime別途600円)Amazon経由、初回5日間無料体験あり
ABEMA de J SPORTS2,840円ABEMAアプリで視聴、U25割なし
WOWOW オンデマンド2,530円全21ステージ配信、映画・ドラマも楽しめる

J SPORTSオンデマンド

J SPORTSオンデマンド

J SPORTSオンデマンドは、スポーツ専門チャンネルJ SPORTSが運営するオンライン配信サービスです。

ツール・ド・フランス2026の全21ステージをライブ配信するほか、見逃し配信(アーカイブ)にも対応しているため、リアルタイムで視聴できなかったステージも後から楽しめます。スマートフォン・タブレット・PC・テレビ(Fire TV・Apple TV等)など幅広いデバイスに対応しています。

解説や展望コンテンツなど、レース周辺のコンテンツも充実しており、サイクルロードレースをより深く楽しみたい方にとって最もおすすめできるサービスです。

2026年シーズン向けに「サイクルロードレース年間パック」も販売されており、年間を通じてレースを追いかけたい方はあわせて確認してみてください。

J SPORTSオンデマンドの料金プラン

J SPORTSオンデマンドは月額プランと年額プランから選べます。

ツール・ド・フランスはジャンルパック・全パックのどちらでも視聴可能です。

プラン料金(税込)備考
ジャンルパック(月額)2,580円/月ツール・ド・フランスを含むサイクルロードレースが対象
全パック(月額)2,980円/月全競技を網羅、月単位で解約可能
全パック(年額)26,820円/年(月換算2,235円)年間一括払い、月額より割安
サイクルロードレース年間パック23,220円/年(月換算約1,935円)サイクルレース専用、U25割不適用

なお、サイクルロードレース年間パックにはU25割が適用されません。25歳以下の方はジャンルパックまたは全パックにU25割を適用した方が安くなる場合があります。

25歳以下なら全パック半額!

J SPORTSオンデマンドには、25歳以下(25歳に到達した日以降最初の3月31日まで)の方を対象とした「U25割」があります。

適用すると月々の視聴料金が半額になるため、学生や若い世代にとって非常にお得なサービスです。U25割はJ SPORTSオンデマンドの会員登録後、マイページから生年月日を登録することで適用されます。

プラン通常料金(税込)U25割適用後(税込)
ジャンルパック(月額)2,580円1,290円
全パック(月額)2,980円1,490円

J SPORTSオンデマンドの登録方法

  1. J SPORTSオンデマンド公式サイトにアクセス
  2. 「新規会員登録」をクリックし、メールアドレスとパスワードを設定
  3. 視聴したいパックを選択(ツール・ド・フランスはジャンルパック以上が対象)
  4. クレジットカードなどの支払い方法を登録
  5. 登録完了後、すぐにライブ・見逃し配信の視聴可能

J SPORTS

J SPORTSはスカパー!経由でテレビ視聴できるスポーツ専門チャンネルです。スカパー!のチューナーとアンテナを設置することで、大画面テレビでツール・ド・フランスをリアルタイム視聴できます。

インターネット環境に依存しないため安定した画質で視聴できる点が特徴で、テレビの大画面でレースを楽しみたい方に向いています。

加入月は視聴料とスカパー!基本料が無料になります。ツール・ド・フランスの開幕に合わせて7月に加入すれば、最初の1ヶ月はコストをかけずに試せます。すでにスカパー!を契約している方はチャンネルを追加するだけで視聴を開始できます。

J SPORTSをスカパーで視聴する場合の料金

項目料金(税込)
J SPORTS視聴料2,980円/月
スカパー!基本料429円/月
合計3,409円/月
加入月視聴料・基本料が無料
※スカパー!でテレビ視聴するには専用チューナーとアンテナが必要です。集合住宅では設置できない場合があります。インターネット経由で視聴したい方はJ SPORTSオンデマンドをご利用ください。

J SPORTSチャンネル(Amazonプライム)

Amazon Prime VideoのチャンネルとしてJ SPORTSを追加することで、ツール・ド・フランス2026を視聴できます。

Amazonプライム会員(月額600円)に加えてJ SPORTSチャンネル(月額2,840円)の費用がかかりますが、使い慣れたAmazonのインターフェースで視聴できる手軽さが魅力です。J SPORTSチャンネルには初回5日間の無料体験があり、すでにAmazonプライムを利用している方は追加でチャンネルを申し込むだけで視聴を開始できます。

料金もAmazonにまとめて請求されるため管理が便利です。

項目料金(税込)
Amazon Prime月額600円
J SPORTSチャンネル月額2,840円
合計月額3,440円
無料体験J SPORTS初回5日間無料

ABEMA de J SPORTS

ABEMA de J SPORTSは、動画配信サービスABEMAを通じてJ SPORTSのコンテンツを視聴できるプランです。ABEMAのアプリやブラウザからツール・ド・フランス2026のライブ・見逃し配信を楽しめます。普段からABEMAを利用している方や、ABEMAのインターフェースに慣れている方にとって使いやすい選択肢です。

ただし、J SPORTSオンデマンドの「U25割」はABEMA de J SPORTSには適用されません。25歳以下の方はJ SPORTSオンデマンドに直接加入してU25割を適用することで、月額1,290円から視聴できます。

対象年齢の方はJ SPORTSオンデマンドの方がお得です。

ABEMA de J SPORTSの料金

決済方法月額料金(税込)
Web・Android(Google Pay等)2,840円
iOS(App Store経由)2,880円

ABEMA de J SPORTSにはU25割の適用がありません。25歳以下の方はJ SPORTSオンデマンドに直接加入してU25割を適用することをおすすめします。

WOWOW オンデマンド

WOWOW オンデマンドは、映画・ドラマ・スポーツなど幅広いジャンルのコンテンツを配信している総合エンタメサービスです。

ツール・ド・フランス2026については、J SPORTSとの共同配信が決定しており、7月4日の第1ステージから7月26日の第21ステージまで全21ステージをライブ配信します。

月額2,530円でWOWOW オンデマンドのすべてのコンテンツを追加料金なしで視聴できます。ツール・ド・フランス以外にも映画・ドラマ・音楽ライブなど豊富なコンテンツが揃っており、スポーツ以外のエンタメもまとめて楽しみたい方に向いています。

なお、第1ステージ(7月4日)と第2ステージ(7月5日)は無料配信で視聴可能です。

項目内容
月額料金(税込)2,530円
配信内容全21ステージ(ライブ・アーカイブ)
無料配信第1ステージ(7/4)・第2ステージ(7/5)
追加料金なし(月額料金のみ)
iOS経由の場合月額2,790円(税込)

なお、iOSのApp Store経由で契約した場合は月額2,790円(税込)となります。公式サイトからの契約が最もお得です。

ツール・ド・フランス2026の概要

ツール・ド・フランス2026は、2026年7月4日(土)から7月26日(日)の23日間にわたって開催されます。今年はスペイン・バルセロナからのグランデパールとなり、フランス国内を縦断して最終ステージのパリ・シャンゼリゼでフィナーレを迎えます。

日本との時差は7〜8時間のため、現地でのスタート時間によっては日本時間の深夜から早朝にかかるステージもあります。

大会の主催はフランスのスポーツ組織「ASO(アモリー・スポルト・オルガニザシオン)」が担っています。7月13日(月)と7月20日(月)の2日間が休息日となっており、今年のコースはピレネー山脈・中央山塊・ヴォージュ山脈・アルプス山脈と多彩な山岳地帯を通過します。

なかでも第19・20ステージで2日連続設定された「アルプ・デュエズ」ゴールが最大の見どころです。

開催期間2026年7月4日(土)〜7月26日(日)
グランデパールスペイン・バルセロナ
フィニッシュフランス・パリ(シャンゼリゼ通り)
総ステージ数全21ステージ
休息日7月13日(月)・7月20日(月)
主催ASO(アモリー・スポルト・オルガニザシオン)

ツール・ド・フランスとはどのような大会?

ツール・ド・フランスは、フランスを舞台に毎年7月に開催されるサイクルロードレースの世界最高峰の大会です。

ジロ・デ・イタリア、ブエルタ・ア・エスパーニャとともに「グランツール(3大レース)」のひとつに数えられており、世界中のプロ選手が総合優勝を目指して競い合います。

大会の歴史は1903年まで遡ります。フランスのスポーツ誌『ロト』が企画した全長約2,500kmのレースとして始まり、第一次・第二次世界大戦による中断を挟みながらも毎年開催を続けてきました。現在は3週間・全21ステージで総距離3,000〜3,500km前後を走る形式が定着しており、100年以上の歴史を持つ伝統ある大会です。

レースは平坦ステージ・丘陵ステージ・山岳ステージ・個人タイムトライアルなど多彩なコースで構成されています。総合優勝者が着用する「マイヨジョーヌ(黄色いジャージ)」のほか、山岳賞(マイヨブランアポワルージュ)・ポイント賞(マイヨヴェール)・ヤングライダー賞(マイヨブラン)など各賞の争いも大会の見どころです。

テレビ中継の視聴者数はのべ数億人に達するといわれており、サッカーのワールドカップと並ぶ世界最大規模のスポーツイベントのひとつとして知られています。

ツール・ド・フランス2026のステージ

ツール・ド・フランス2026はスペイン・バルセロナをスタートに全21ステージが設定。ピレネー山脈を越えてフランスへ入り、中央山塊・ヴォージュ山脈・アルプス山脈を縦断してパリへゴールします。

第19・20ステージでは「アルプ・デュエズ」が2日連続で登場し、総合争いが大きく動く場面として世界中のファンから注目されています。

ステージ日付出発地到着地距離
第1ステージ7月4日(土)バルセロナバルセロナ19km(チームTT)
第2ステージ7月5日(日)タラゴナバルセロナ168.5km
第3ステージ7月6日(月)グラノリェルスレ・ザングル196km
第4ステージ7月7日(火)カルカッソンヌフォア182km
第5ステージ7月8日(水)ラヌムザンポー158km
第6ステージ7月9日(木)ポーガヴァルニ=ジェードル186km
第7ステージ7月10日(金)アジェモーボルドー175km
第8ステージ7月11日(土)ペリグーベルジュラック180.4km
第9ステージ7月12日(日)マルモールユセル185km
休息日7月13日(月)
第10ステージ7月14日(火)オーリヤックル・リオラン167km
第11ステージ7月15日(水)ヴィシーヌヴェール161km
第12ステージ7月16日(木)シルキュイ・ドゥ・ヌヴェール・マニ=クールシャロン=シュル=ソーヌ179.1km
第13ステージ7月17日(金)ドールベルフォール205km
第14ステージ7月18日(土)ミュルーズル・マルクシュタイン フェルラン155km
第15ステージ7月19日(日)シャンパニョルプラトー・ド・ソレゾン184km
休息日7月20日(月)
第16ステージ7月21日(火)エビアン=レ=バントノン・レ・バン26km(個人TT)
第17ステージ7月22日(水)シャンベリーヴォワロン175km
第18ステージ7月23日(木)ヴォワロンオルシエール・メルレット185km
第19ステージ7月24日(金)ギャップアルプ・デュエズ128km
第20ステージ7月25日(土)ル・ブール=ドアザンアルプ・デュエズ171km
第21ステージ7月26日(日)トワリーパリ シャンゼリゼ133km

J SPORTS 放送・配信日程

ステージ日付放送日時チャンネル
第9ステージ7月12日(日)7月12日(日)21:00 – 翌2:00J SPORTSオンデマンド
J SPORTS4
休息日7月13日(月)
第10ステージ7月14日(火)7月14日(火)20:00 – 翌1:30J SPORTSオンデマンド
J SPORTS4
第11ステージ7月15日(水)7月15日(水)20:40 – 翌1:30J SPORTSオンデマンド
J SPORTS4
第12ステージ7月16日(木)7月16日(木)21:00 – 翌1:30J SPORTSオンデマンド
J SPORTS4
第13ステージ7月17日(金)7月17日(金)21:00 – 翌2:00J SPORTSオンデマンド
J SPORTS4
第14ステージ7月18日(土)7月18日(土)21:00 – 翌1:30J SPORTSオンデマンド
J SPORTS4
第15ステージ7月19日(日)7月19日(日)21:00 – 翌2:00J SPORTSオンデマンド
J SPORTS4
休息日7月20日(月)
第16ステージ7月21日(火)7月21日(火)21:00 – 翌1:50J SPORTSオンデマンド
J SPORTS4
第17ステージ7月22日(水)7月22日(水)21:00 – 翌1:30J SPORTSオンデマンド
J SPORTS4
第18ステージ7月23日(木)7月23日(木)21:00 – 翌1:30J SPORTSオンデマンド
J SPORTS4
第19ステージ7月24日(金)7月24日(金)20:50 – 翌1:30J SPORTSオンデマンド
J SPORTS4
第20ステージ7月25日(土)7月25日(土)20:00 – 翌1:00J SPORTSオンデマンド
J SPORTS4
第21ステージ7月26日(日)7月26日(日)23:05 – 翌4:00J SPORTSオンデマンド
J SPORTS4

ツール・ド・フランス2026 各ステージ結果 ※随時更新

第1ステージ 7月4日(土)

リーダージャージ

マイヨ・ジョーヌ(総合タイム首位)ヨナス・ヴィンゲゴーハンセン(デンマーク)
チーム ヴィスマ・リースアバイク
マイヨ・ヴェール(ポイント賞1位)エガン・ベルナル(コロンビア)
ネットカンパニー・イネオス
マイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュ(山岳賞1位)タデイ・ポガチャル(スロベニア)
UAEチームエミレーツ・XRG
マイヨ・ブラン(新人賞1位)フアン・アユソ(スペイン)
リドル・トレック

ステージ順位

順位チームタイム
1位チーム ヴィスマ・リースアバイクオランダ21:47.870
2位ネットカンパニー・イネオスイギリス21:55.200
3位UAEチームエミレーツ・XRGアラブ首長国連邦21:59.150

個人総合順位

順位選手名チームタイム
1位ヨナス・ヴィンゲゴーハンセンデンマークチーム ヴィスマ・リースアバイクin 21h 47′ 00”
2位フィリッポ・ガンナイタリアネットカンパニー・イネオス+ 00′ 08”
3位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRG+ 00′ 12”

ポイント賞

順位選手名チーム
1位エガン・ベルナルコロンビアネットカンパニー・イネオス

山岳賞

順位選手名チーム
1位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRG

ヤングライダー賞

順位選手名チームタイム
1位フアン・アユソスペインリドル・トレックin 22h 03′ 00”
2位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRG+ 00′ 10”
3位ダヴィデ・ピガンゾーリイタリアチーム ヴィスマ・リースアバイク+ 00′ 12”

チーム総合順位

順位チームタイム
1位ネットカンパニー・イネオスイギリスin 1h 07′ 08”
2位チーム ヴィスマ・リースアバイクオランダ+ 00′ 39”
3位レッドブル・ボーラ・ハンスグローエドイツ+ 01′ 11”

➡【レース動画紹介】第1ステージの動画はこちら

第2ステージ 7月5日(日)

ステージ勝者

区間優勝者イサーク・デルトロ(メキシコ)
UAEチームエミレーツ・XRG
敢闘賞アレックス・モレナール(オランダ)
カハルラル・セグロスRGA

リーダージャージ

マイヨ・ジョーヌ(総合タイム首位)ヨナス・ヴィンゲゴーハンセン(デンマーク)
チーム ヴィスマ・リースアバイク
マイヨ・ヴェール(ポイント賞1位)イサーク・デルトロ(メキシコ)
UAEチームエミレーツ・XRG
マイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュ(山岳賞1位)アレックス・モレナール(オランダ)
カハルラル・セグロスRGA
マイヨ・ブラン(新人賞1位)イサーク・デルトロ(メキシコ)
UAEチームエミレーツ・XRG

ステージ順位

順位選手名チームタイム
1位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRGin 3h 40′ 01”
2位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRG,,
3位レムコ・エヴェネプールベルギーレッドブル・ボーラ・ハンスグローエ,,

個人総合順位

順位選手名チームタイム
1位ヨナス・ヴィンゲゴーハンセンデンマークチーム ヴィスマ・リースアバイクin 4h 01′ 48”
2位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRG+ 00′ 06”
3位レムコ・エヴェネプールベルギーレッドブル・ボーラ・ハンスグローエ+ 00′ 15”

ポイント賞

順位選手名チームポイント
1位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRG30 Pts
2位アレックス・モレナールオランダカハルラル・セグロスRGA25 Pts
3位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRG25 Pts

山岳賞

順位選手名チームポイント
1位アレックス・モレナールオランダカハルラル・セグロスRGA5 Pts
2位ブランドン・マクナルティアメリカUAEチームエミレーツ・XRG4 Pts
3位フェリックス・エンゲルハートドイツチーム ジェイコ・アルウラー3 Pts

ヤングライダー賞

順位選手名チームタイム
1位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRGin 4h 02′ 04”
2位フアン・アユソスペインリドル・トレック+ 00′ 03”
3位ポール・セクサスフランスデカトロン・CMA CGM チーム+ 00′ 26”

チーム総合順位

順位チームタイム
1位UAEチームエミレーツ・XRGアラブ首長国連邦in 12h 09′ 07”
2位ネットカンパニー・イネオスイギリス+ 00′ 21”
3位レッドブル・ボーラ・ハンスグローエドイツ+ 01′ 20”

リタイア

ステージ番号選手名チーム
第2ステージ182クレマン・ベルテフランスグルパマ・FDJユナイテッド

➡【レース動画紹介】第2ステージの動画はこちら

第3ステージ 7月6日(月)

ステージ勝者

区間優勝者タデイ・ポガチャル(スロベニア)
UAEチームエミレーツ・XRG
敢闘賞アレックス・ボーダン(フランス)
EFエデュケーション・イージーポスト

リーダージャージ

マイヨ・ジョーヌ(総合タイム首位)タデイ・ポガチャル(スロベニア)
UAEチームエミレーツ・XRG
マイヨ・ヴェール(ポイント賞1位)タデイ・ポガチャル(スロベニア)
UAEチームエミレーツ・XRG
マイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュ(山岳賞1位)アレックス・ボーダン(フランス)
EFエデュケーション・イージーポスト
マイヨ・ブラン(新人賞1位)イサーク・デルトロ(メキシコ)
UAEチームエミレーツ・XRG

ステージ順位

順位選手名チームタイム
1位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRGin 4h 45′ 11”
2位ヨナス・ヴィンゲゴーハンセンデンマークチーム ヴィスマ・リースアバイク+ 00′ 02”
3位リチャル・カラパスエクアドルEFエデュケーション・イージーポスト,,

個人総合順位

順位選手名チームタイム
1位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRGin 8h 46′ 55”
2位ヨナス・ヴィンゲゴーハンセンデンマークチーム ヴィスマ・リースアバイク,,
3位レムコ・エヴェネプールベルギーレッドブル・ボーラ・ハンスグローエ+ 00′ 23”

ポイント賞

順位選手名チームポイント
1位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRG55 Pts
2位ヨナス・ヴィンゲゴーハンセンデンマークチーム ヴィスマ・リースアバイク44 Pts
3位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRG39 Pts

山岳賞

順位選手名チームポイント
1位アレックス・ボーダンフランスEFエデュケーション・イージーポスト12 Pts
2位ニコラ・プロドムフランスデカトロン・CMA CGM チーム9 Pts
3位ラウル・ガルシアスペインモビスター チーム6 Pts

ヤングライダー賞

順位選手名チームタイム
1位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRGin 8h 47′ 19”
2位フアン・アユソスペインリドル・トレック+ 00′ 03”
3位ポール・セクサスフランスデカトロン・CMA CGM チーム+ 00′ 24”

チーム総合順位

順位チームタイム
1位UAEチームエミレーツ・XRGアラブ首長国連邦in 26h 25′ 34”
2位レッドブル・ボーラ・ハンスグローエドイツ+ 02′ 12”
3位リドル・トレックアメリカ+ 06′ 24”

リタイア

ステージ番号選手名チーム
第3ステージ151アルノー・ドゥリーベルギーロット・アンテルマルシェ
第2ステージ182クレマン・ベルテフランスグルパマ・FDJユナイテッド

➡【レース動画紹介】第3ステージの動画はこちら

第4ステージ 7月7日(火)

ステージ勝者

区間優勝者マッズ・ピーダスン(デンマーク)
リドル・トレック
敢闘賞パブロ・カストリーリョ(スペイン)
モビスター チーム

リーダージャージ

マイヨ・ジョーヌ(総合タイム首位)トースタイン・トレーエン(ノルウェー)
ウノエックス・モビリティ
マイヨ・ヴェール(ポイント賞1位)マッズ・ピーダスン(デンマーク)
リドル・トレック
マイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュ(山岳賞1位)アレックス・ボーダン(フランス)
EFエデュケーション・イージーポスト
マイヨ・ブラン(新人賞1位)マティアス・ヴァチェク(チェコ)
リドル・トレック

ステージ順位

順位選手名チームタイム
1位マッズ・ピーダスンデンマークリドル・トレックin 4h 10′ 45”
2位クイン・シモンズアメリカリドル・トレック,,
3位ラウル・ガルシアスペインモビスター チーム,,

個人総合順位

順位選手名チームタイム
1位トースタイン・トレーエンノルウェーウノエックス・モビリティin 13h 02′ 46”
2位ショーン・クインアメリカEFエデュケーション・イージーポスト+ 00′ 28”
3位マティアス・ヴァチェクチェコリドル・トレック+ 03′ 50”

ポイント賞

順位選手名チームポイント
1位マッズ・ピーダスンデンマークリドル・トレック103 Pts
2位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRG55 Pts
3位ヨナス・ヴィンゲゴーハンセンデンマークチーム ヴィスマ・リースアバイク44 Pts

山岳賞

順位選手名チームポイント
1位アレックス・ボーダンフランスEFエデュケーション・イージーポスト12 Pts
2位アレックス・モレナールオランダカハルラル・セグロスRGA10 Pts
3位ニコラ・プロドムフランスデカトロン・CMA CGM チーム9 Pts

ヤングライダー賞

順位選手名チームタイム
1位マティアス・ヴァチェクチェコリドル・トレックin 13h 06′ 36”
2位ラムセス・デブライネベルギーアルペシン・プレミアテック+ 04′ 16”
3位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRG+ 04′ 27”

チーム総合順位

順位チームタイム
1位リドル・トレックアメリカin 39h 04′ 13”
2位レッドブル・ボーラ・ハンスグローエドイツ+ 19′ 12”
3位EFエデュケーション・イージーポストアラブ首長国連邦+ 21′ 48”

リタイア

ステージ番号選手名チーム
第4ステージ116ケランド・オブライアンオーストラリアチーム ジェイコ・アルウラー
第3ステージ151アルノー・ドゥリーベルギーロット・アンテルマルシェ
第2ステージ182クレマン・ベルテフランスグルパマ・FDJユナイテッド

➡【レース動画紹介】第4ステージの動画はこちら

第5ステージ 7月8日(水)

ステージ勝者

区間優勝者オラフ・コーイ(オランダ)
デカトロン・CMA CGM チーム
敢闘賞バティスト・ヴェストロフール(フランス)
ロット・アンテルマルシェ

リーダージャージ

マイヨ・ジョーヌ(総合タイム首位)トースタイン・トレーエン(ノルウェー)
ウノエックス・モビリティ
マイヨ・ヴェール(ポイント賞1位)マッズ・ピーダスン(デンマーク)
リドル・トレック
マイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュ(山岳賞1位)アレックス・ボーダン(フランス)
EFエデュケーション・イージーポスト
マイヨ・ブラン(新人賞1位)マティアス・ヴァチェク(チェコ)
リドル・トレック

ステージ順位

順位選手名チームタイム
1位オラフ・コーイオランダデカトロン・CMA CGM チームin 3h 29′ 07”
2位マックス・カンタードイツXDS・アスタナ チーム,,
3位ティム・メルリールベルギースーダル・クイックステップ,,

個人総合順位

順位選手名チームタイム
1位トースタイン・トレーエンノルウェーウノエックス・モビリティin 16h 32′ 07”
2位ショーン・クインアメリカEFエデュケーション・イージーポスト+ 00′ 28”
3位マティアス・ヴァチェクチェコリドル・トレック+ 03′ 50”

ポイント賞

順位選手名チームポイント
1位マッズ・ピーダスンデンマークリドル・トレック143 Pts
2位ビニヤム・ギルマイエリトリアNSNサイクリングチーム79 Pts
3位マックス・カンタードイツXDS・アスタナ チーム77 Pts

山岳賞

順位選手名チームポイント
1位アレックス・ボーダンフランスEFエデュケーション・イージーポスト13 Pts
2位アレックス・モレナールオランダカハルラル・セグロスRGA10 Pts
3位ニコラ・プロドムフランスデカトロン・CMA CGM チーム9 Pts

ヤングライダー賞

順位選手名チームタイム
1位マティアス・ヴァチェクチェコリドル・トレックin 16h 35′ 57”
2位ラムセス・デブライネベルギーアルペシン・プレミアテック+ 04′ 16”
3位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRG+ 04′ 27”

チーム総合順位

順位チームタイム
1位リドル・トレックアメリカin 49h 32′ 02”
2位レッドブル・ボーラ・ハンスグローエドイツ+ 19′ 26”
3位EFエデュケーション・イージーポストアラブ首長国連邦+ 23′ 59”

リタイア

ステージ番号選手名チーム
第4ステージ116ケランド・オブライアンオーストラリアチーム ジェイコ・アルウラー
第3ステージ151アルノー・ドゥリーベルギーロット・アンテルマルシェ
第2ステージ182クレマン・ベルテフランスグルパマ・FDJユナイテッド

➡【レース動画紹介】第5ステージの動画はこちら

第6ステージ 7月9日(木)

ステージ勝者

区間優勝者タデイ・ポガチャル(スロベニア)
UAEチームエミレーツ・XRG
敢闘賞タデイ・ポガチャル(スロベニア)
UAEチームエミレーツ・XRG

リーダージャージ

マイヨ・ジョーヌ(総合タイム首位)タデイ・ポガチャル(スロベニア)
UAEチームエミレーツ・XRG
マイヨ・ヴェール(ポイント賞1位)マッズ・ピーダスン(デンマーク)
リドル・トレック
マイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュ(山岳賞1位)タデイ・ポガチャル(スロベニア)
UAEチームエミレーツ・XRG
マイヨ・ブラン(新人賞1位)イサーク・デルトロ(メキシコ)
UAEチームエミレーツ・XRG

ステージ順位

順位選手名チームタイム
1位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRGin 4h 32′ 07”
2位ヨナス・ヴィンゲゴーハンセンデンマークチーム ヴィスマ・リースアバイク+ 02′ 38”
3位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRG+ 02′ 57”

個人総合順位

順位選手名チームタイム
1位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRGin 21h 11′ 57”
2位ヨナス・ヴィンゲゴーハンセンデンマークチーム ヴィスマ・リースアバイク+ 02′ 42”
3位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRG+ 03′ 27”

ポイント賞

順位選手名チームポイント
1位マッズ・ピーダスンデンマークリドル・トレック168 Pts
2位マックス・カンタードイツXDS・アスタナ チーム93 Pts
3位ビニヤム・ギルマイエリトリアNSNサイクリングチーム91 Pts

山岳賞

順位選手名チームポイント
1位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRG28 Pts
2位ヨナス・ヴィンゲゴーハンセンデンマークチーム ヴィスマ・リースアバイク19 Pts
3位レニー・マルティネスフランスバーレーン・ヴィクトリアス16 Pts

ヤングライダー賞

順位選手名チームタイム
1位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRGin 21h 15′ 24”
2位フアン・アユソスペインリドル・トレック+ 00′ 07”
3位ポール・セクサスフランスデカトロン・CMA CGM チーム+ 00′ 28”

チーム総合順位

順位チームタイム
1位リドル・トレックアメリカin 63h 25′ 20”
2位レッドブル・ボーラ・ハンスグローエドイツ+ 27′ 01”
3位UAEチームエミレーツ・XRGアラブ首長国連邦+ 27′ 08”

リタイア

ステージ番号選手名チーム
第6ステージ96ベルト・ファンレルベルへベルギースーダル・クイックステップ
第6ステージ141キアン・アイデブルックスベルギーモビスター チーム
第6ステージ192アーヴィッド・デクラインオランダチューダー プロサイクリングチーム
第6ステージ224アレックス・モレナールオランダカハルラル・セグロスRGA
第4ステージ116ケランド・オブライアンオーストラリアチーム ジェイコ・アルウラー
第3ステージ151アルノー・ドゥリーベルギーロット・アンテルマルシェ
第2ステージ182クレマン・ベルテフランスグルパマ・FDJユナイテッド

➡【レース動画紹介】第6ステージの動画はこちら

第7ステージ 7月10日(金)

ステージ勝者

区間優勝者ティム・メルリール(ベルギー)
スーダル・クイックステップ
敢闘賞バティスト・ヴェストロフール(フランス)
ロット・アンテルマルシェ

リーダージャージ

マイヨ・ジョーヌ(総合タイム首位)タデイ・ポガチャル(スロベニア)
UAEチームエミレーツ・XRG
マイヨ・ヴェール(ポイント賞1位)マッズ・ピーダスン(デンマーク)
リドル・トレック
マイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュ(山岳賞1位)タデイ・ポガチャル(スロベニア)
UAEチームエミレーツ・XRG
マイヨ・ブラン(新人賞1位)イサーク・デルトロ(メキシコ)
UAEチームエミレーツ・XRG

ステージ順位

順位選手名チームタイム
1位ティム・メルリールベルギースーダル・クイックステップin 3h 44′ 20”
2位ソーレン・ヴァーレンショルトノルウェーウノエックス・モビリティ,,
3位ビニヤム・ギルマイエリトリアNSNサイクリングチーム,,

個人総合順位

順位選手名チームタイム
1位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRGin 24h 56′ 17”
2位ヨナス・ヴィンゲゴーハンセンデンマークチーム ヴィスマ・リースアバイク+ 02′ 42”
3位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRG+ 03′ 27”

ポイント賞

順位選手名チームポイント
1位マッズ・ピーダスンデンマークリドル・トレック204 Pts
2位ビニヤム・ギルマイエリトリアNSNサイクリングチーム145 Pts
3位マックス・カンタードイツXDS・アスタナ チーム140 Pts

山岳賞

順位選手名チームポイント
1位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRG28 Pts
2位ヨナス・ヴィンゲゴーハンセンデンマークチーム ヴィスマ・リースアバイク19 Pts
3位レニー・マルティネスフランスバーレーン・ヴィクトリアス16 Pts

ヤングライダー賞

順位選手名チームタイム
1位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRGin 24h 59′ 44”
2位フアン・アユソスペインリドル・トレック+ 00′ 07”
3位ポール・セクサスフランスデカトロン・CMA CGM チーム+ 00′ 28”

チーム総合順位

順位チームタイム
1位リドル・トレックアメリカin 74h 38′ 20”
2位レッドブル・ボーラ・ハンスグローエドイツ+ 27′ 01”
3位UAEチームエミレーツ・XRGアラブ首長国連邦+ 27′ 08”

リタイア

ステージ番号選手名チーム
第7ステージ127トースタイン・トレーエンノルウェーウノエックス・モビリティ
第6ステージ96ベルト・ファンレルベルへベルギースーダル・クイックステップ
第6ステージ141キアン・アイデブルックスベルギーモビスター チーム
第6ステージ192アーヴィッド・デクラインオランダチューダー プロサイクリングチーム
第6ステージ224アレックス・モレナールオランダカハルラル・セグロスRGA
第4ステージ116ケランド・オブライアンオーストラリアチーム ジェイコ・アルウラー
第3ステージ151アルノー・ドゥリーベルギーロット・アンテルマルシェ
第2ステージ182クレマン・ベルテフランスグルパマ・FDJユナイテッド

➡【レース動画紹介】第7ステージの動画はこちら

第8ステージ 7月11日(土)

ステージ勝者

区間優勝者ティム・メルリール(ベルギー)
スーダル・クイックステップ
敢闘賞リアム・スロック(ベルギー)
ロット・アンテルマルシェ

リーダージャージ

マイヨ・ジョーヌ(総合タイム首位)タデイ・ポガチャル(スロベニア)
UAEチームエミレーツ・XRG
マイヨ・ヴェール(ポイント賞1位)マッズ・ピーダスン(デンマーク)
リドル・トレック
マイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュ(山岳賞1位)タデイ・ポガチャル(スロベニア)
UAEチームエミレーツ・XRG
マイヨ・ブラン(新人賞1位)イサーク・デルトロ(メキシコ)
UAEチームエミレーツ・XRG

ステージ順位

順位選手名チームタイム
1位ティム・メルリールベルギースーダル・クイックステップin 3h 52′ 50”
2位ビニヤム・ギルマイエリトリアNSNサイクリングチーム,,
3位オラフ・コーイオランダデカトロン・CMA CGM チーム,,

個人総合順位

順位選手名チームタイム
1位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRGin 28h 49′ 07”
2位ヨナス・ヴィンゲゴーハンセンデンマークチーム ヴィスマ・リースアバイク+ 02′ 42”
3位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRG+ 03′ 27”

ポイント賞

順位選手名チームポイント
1位マッズ・ピーダスンデンマークリドル・トレック228 Pts
2位ティム・メルリールベルギースーダル・クイックステップ213 Pts
3位ビニヤム・ギルマイエリトリアNSNサイクリングチーム203 Pts

山岳賞

順位選手名チームポイント
1位タデイ・ポガチャルスロベニアUAEチームエミレーツ・XRG28 Pts
2位ヨナス・ヴィンゲゴーハンセンデンマークチーム ヴィスマ・リースアバイク19 Pts
3位レニー・マルティネスフランスバーレーン・ヴィクトリアス16 Pts

ヤングライダー賞

順位選手名チームタイム
1位イサーク・デルトロメキシコUAEチームエミレーツ・XRGin 28h 52′ 34”
2位フアン・アユソスペインリドル・トレック+ 00′ 07”
3位ポール・セクサスフランスデカトロン・CMA CGM チーム+ 00′ 28”

チーム総合順位

順位チームタイム
1位リドル・トレックアメリカin 86h 16′ 50”
2位レッドブル・ボーラ・ハンスグローエドイツ+ 27′ 01”
3位UAEチームエミレーツ・XRGアラブ首長国連邦+ 27′ 08”

リタイア

ステージ番号選手名チーム
第7ステージ127トースタイン・トレーエンノルウェーウノエックス・モビリティ
第6ステージ96ベルト・ファンレルベルへベルギースーダル・クイックステップ
第6ステージ141キアン・アイデブルックスベルギーモビスター チーム
第6ステージ192アーヴィッド・デクラインオランダチューダー プロサイクリングチーム
第6ステージ224アレックス・モレナールオランダカハルラル・セグロスRGA
第4ステージ116ケランド・オブライアンオーストラリアチーム ジェイコ・アルウラー
第3ステージ151アルノー・ドゥリーベルギーロット・アンテルマルシェ
第2ステージ182クレマン・ベルテフランスグルパマ・FDJユナイテッド

➡【レース動画紹介】第8ステージの動画はこちら