ウィンブルドン(全英オープン)2026の視聴方法は?テレビ放送/配信サービス、試合日程や日本人出場選手も紹介!
テニス4大大会(グランドスラム)の中で最も伝統あるウィンブルドン選手権(全英オープン)が、2026年も6月末から7月上旬にかけてロンドンのオールイングランドローンテニス&クロッケークラブで開催されます。
芝のコートで繰り広げられる世界最高峰のテニスを日本国内で楽しむための、視聴方法、大会日程、出場予定の日本人選手、ウィンブルドンの歴史や優勝賞金など、ファン必見の情報をまとめて解説します。
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ウィンブルドン2026の視聴方法
ウィンブルドン2026を日本国内で視聴する基本的な手段は、WOWOWによる独占中継です。一部の注目試合はNHK総合でも放送されます。各サービスの特徴・料金・登録方法を詳しく見ていきましょう。
WOWOW

WOWOWはウィンブルドンを日本国内で独占的に放送・配信する有料BS放送・配信サービスです。男子・女子のシングルス・ダブルス全カテゴリーの試合を朝から夜まで完全生中継し、見逃し配信にも対応しています。
WOWOWに加入すれば、BS放送(テレビ)・オンデマンド(スマートフォン・タブレット・パソコン・スマートテレビ)の両方を追加料金なしで利用可能。
テレビの大画面でも外出先のスマホでも、ウィンブルドンの2週間を余すことなく楽しめます。実況・解説には元プロ選手や専門家が起用され、初心者にもわかりやすい解説で大会を盛り上げます。
WOWOWの月額料金
WOWOWの月額料金は2,530円(税込)。一律料金で、BS放送・オンデマンドの両方が利用できます。追加料金なしで以下のコンテンツが見放題です。
| 月額料金 | 2,530円(税込) |
| BS放送 | 視聴可能(追加料金なし) |
| オンデマンド | 視聴可能(追加料金なし) |
| 視聴可能デバイス | テレビ・スマホ・タブレット・PC・スマートテレビ |
| 同時視聴 | 3台まで可能 |
WOWOWはウィンブルドンに限らず、グランドスラム4大大会(全豪・全仏・全米・全英)すべてを生中継するため、テニスファンには年間を通して大きなメリットがあります。
映画・ドラマ・音楽ライブなどのエンタメコンテンツも豊富で、テニス観戦以外にも幅広く楽しめます。
WOWOWの登録方法
WOWOWへの登録手順は以下のとおりです。
- WOWOW公式サイトにアクセス
- 「お申し込み」ボタンをクリック
- WOWOW IDを新規作成し、メールアドレス・パスワードを設定
- 個人情報・支払い方法(クレジットカード・キャリア決済など)を入力
- 申込完了後、最短即時で視聴開始可能
BS放送のみ視聴したい方はテレビのB-CASカードの登録手続きが追加で必要となります。
オンデマンド配信はインターネット環境があれば、登録直後から視聴開始可能。ウィンブルドン直前に加入し、大会期間中だけ利用するという使い方も可能です。
ABEMA de WOWSPOでもウィンブルドン2026を見られる?
ABEMA de WOWSPOは、ABEMA経由でWOWOWのスポーツコンテンツを月額1,980円(税込)で視聴できるサービスです。
UEFAチャンピオンズリーグなどのWOWOWスポーツコンテンツが視聴できる便利なプランですが、ウィンブルドンは対象外となっており、ABEMA de WOWSPOではウィンブルドン2026を視聴することはできません。
LPGA女子ゴルフツアー・エキサイトマッチ(プロボクシング)と並んで、ウィンブルドンはABEMA de WOWSPOの対象外コンテンツとして明示されています。
ウィンブルドンを視聴したい方は、必ずWOWOW本体への加入が必要です。
NHK総合・地上波/NHKONE
NHKは2026年もウィンブルドン選手権の一部試合を地上波で放送する予定です。
NHKでの放送は決勝戦や日本人選手の注目試合など、厳選試合を放送致します。具体的な放送日程・対象試合はNHKの公式サイトや番組表で大会開幕前に発表されます。
NHK放送は受信料を支払っている世帯であれば追加料金なく視聴できる利点があるため、決勝戦や日本人選手の特定の試合だけ無料で観たい方には選択肢となります。
またNHKのインターネット配信「NHKONE」でも同時配信・見逃し配信の予定です。
ただし、全試合や深夜帯のラウンド1・2など細かい試合まで観たい本格的テニスファンには、WOWOWへの加入が必須となります。
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WOWOWではグランドスラム全大会を生中継
WOWOWはテニスのグランドスラム4大大会すべてを生中継する、テニスファンにとって唯一無二の視聴サービスです。年間スケジュールは以下のとおりです。
| 大会 | 開催時期 | 開催地 | サーフェス |
|---|---|---|---|
| 全豪オープン | 1月 | メルボルン(オーストラリア) | ハードコート |
| 全仏オープン | 5月下旬〜6月初旬 | パリ(フランス) | クレーコート |
| ウィンブルドン(全英) | 6月末〜7月上旬 | ロンドン(イギリス) | グラスコート |
| 全米オープン | 8月末〜9月初旬 | ニューヨーク(アメリカ) | ハードコート |
テニス選手にとって、これら4大会すべてに優勝することを「ゴールデンスラム」、年間ですべてを制覇することを「カレンダーグランドスラム」と呼びます。
男子のジョコビッチ、女子のセリーナ・ウィリアムズらが達成した偉業を、WOWOW加入者はリアルタイムで追いかけられる環境にあります。グランドスラム本戦は通常2週間にわたって繰り広げられるため、月額契約でも十分元が取れる充実したコンテンツが用意されています。
ATPツアーはU-NEXTで配信
グランドスラム以外の男子テニスツアー「ATPツアー」(ATPツアーファイナルズ、ATPマスターズ1000、ATP500、ATP250、ネクストジェネレーションATPファイナルズ)は、2025〜2029シーズンの間、U-NEXTが独占ライブ配信しています。
月額料金は2,189円(税込)で、初回登録時に31日間の無料トライアルが利用可能。男子テニスの年間スケジュールを完全に追いたい方は、WOWOW(グランドスラム)+U-NEXT(ATPツアー)の併用が黄金パターンとなります。
U-NEXTは映画・ドラマ・アニメ・雑誌読み放題などのエンタメコンテンツも充実しており、テニス以外の楽しみ方もできます。
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ウィンブルドン2026の日程
2026年ウィンブルドン選手権の主要日程は以下のとおりです。
本戦は2026年6月29日(月)から7月12日(日)までの14日間にわたって行われます。
| 大会名 | 第140回 ウィンブルドン選手権(The Championships, Wimbledon 2026) |
| 開催期間 | 2026年6月29日(月)〜7月12日(日) |
| 会場 | オールイングランドローンテニス&クロッケークラブ(ロンドン) |
| 女子シングルス決勝 | 2026年7月11日(土) |
| 男子シングルス決勝 | 2026年7月12日(日) |
| 主催 | オールイングランドクラブ/英国ローンテニス協会(LTA) |
初週(1〜6日)は1回戦・2回戦・3回戦が組まれ、毎日多数のコート(センターコート、第1コート、第2〜18コート)で同時並行に試合が進行します。
中日の日曜日(伝統的にミドルサンデー)にも近年は試合が行われ、第2週は4回戦・準々決勝・準決勝・決勝という流れで上位ラウンドが進みます。日本との時差は8時間(夏時間)で、現地15時の試合は日本時間23時開始となります。
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ウィンブルドン(全英オープン)とは?
ウィンブルドン選手権はテニスのグランドスラム4大大会の中で最古となる1877年にスタートした大会で、テニスの「聖地」とも称される世界最高峰のテニス大会です。
ロンドンのオールイングランドローンテニス&クロッケークラブで毎年6月末〜7月上旬に開催され、グランドスラムで唯一「グラスコート(芝)」を使用する独特の大会としても知られています。
選手の白を基調としたウェア規定、観戦時のロイヤルファミリーの臨席、伝統的なイチゴとクリームの提供など、英国らしい格式と歴史が色濃く残る大会です。
ウィンブルドン過去の優勝者
ウィンブルドン男子・女子シングルスの最多優勝記録を持つ選手は以下のとおりです。
| 部門 | 選手 | 優勝回数 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 男子シングルス | ロジャー・フェデラー(スイス) | 8回 | 2003〜2007年5連覇含む |
| 男子シングルス | ノバク・ジョコビッチ(セルビア) | 7回 | 現役選手として最多 |
| 女子シングルス | マルチナ・ナブラチロワ(米国) | 9回 | 1982〜1987年6連覇含む (オープン化後最多) |
| 男子シングルス(直近) | ヤニック・シナー(イタリア) | 1回 | 2025年大会優勝 |
近年の男子シングルスはノバク・ジョコビッチ、カルロス・アルカラス、ヤニック・シナーら世代交代の真っ只中にあり、2025年大会ではヤニック・シナーが決勝でカルロス・アルカラスを下して初優勝を達成。
2026年大会では新王者シナーの連覇、アルカラスのリベンジ、そしてジョコビッチが再び頂点を狙えるかが大きな注目ポイントです。
日本人がウィンブルドンを優勝したことはある?
ウィンブルドン男子・女子シングルスにおいて、日本人選手の優勝経験はこれまでに一度もありません。
日本人選手の最高成績としては、男子では1933年に佐藤次郎がベスト4、近年では2018年に錦織圭がベスト8進出を果たしています。女子では大坂なおみが全豪・全米で計4度のグランドスラム優勝経験を持つものの、ウィンブルドンでは決勝進出には至っていません。
一方、ダブルス部門では日本人選手が栄冠を手にした実績があります。1934年三木龍喜が男子ダブルスで決勝進出(準優勝)し、近代では杉山愛が女子ダブルスで活躍してきました。
シングルスでの日本人優勝は依然として悲願であり、若手の望月慎太郎ら次世代の選手が頂点を狙える日が来るか、今後の大きな目標です。
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ウィンブルドン2026に出場予定の日本人選手
ウィンブルドン2026本戦に出場する主な日本人選手は以下のとおりです(出場予定/予選通過状況による)。
| カテゴリ | 選手名 | 所属 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 男子シングルス | 西岡良仁 | ミキハウス | 本戦ストレートイン |
| 男子シングルス | 望月慎太郎 | 木下グループ | 予選通過で本戦進出 |
| 女子シングルス | 大坂なおみ | フリー | 元世界1位・グランドスラム4勝 |
| 女子シングルス | 内島萌夏 | 安藤証券 | 本戦出場予定 |
| 女子シングルス | 伊藤あおい | SBCメディカルG | 本戦出場予定 |
男子シングルスでは西岡良仁が日本男子のエースとして本戦に名を連ね、予選を勝ち上がった望月慎太郎は2019年ジュニア全英王者として知られる若き才能。ジュニア時代に全英タイトルを獲得した経歴を持つ望月の本戦での躍進は、日本テニスファンの大きな期待を背負っています。
女子シングルスでは大坂なおみがウィンブルドンでの初の上位進出を狙います。大坂は全豪オープン2回・全米オープン2回というグランドスラム通算4勝の経験豊富なベテランで、復活の兆しを見せている近年のパフォーマンスからウィンブルドン初優勝の可能性も語られています。
内島萌夏・伊藤あおいらも新世代の代表として注目される存在で、日本女子テニスの裾野の広がりを象徴する出場となります。出場選手は予選結果やコンディションにより変動するため、最新情報はLTA公式サイトや日本テニス協会の発表をチェックしましょう。
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ウィンブルドン2026に関するよくある質問
ウィンブルドン2026に関する代表的な質問とその回答をまとめました。
優勝賞金は?
2026年ウィンブルドンの優勝賞金は、男女ともシングルスが300万ポンド(約5億7,000万円・1ポンド190円換算)と発表されています。準優勝でも150万ポンド程度、ベスト8進出で約60万ポンド、本戦1回戦敗退でも約7万ポンド程度の賞金が支給される高額大会です。
ダブルス・ジュニア部門・ミックスダブルスにも独自の賞金が用意されており、大会総賞金額は約5,000万ポンド規模に達します。各シングルスのポイントは優勝者2,000ポイント・準優勝1,300ポイントが付与され、世界ランキングにも大きな影響を及ぼします。
出場資格は?
ウィンブルドン本戦シングルスの出場資格を得る方法は主に3通りです。
| 本戦ストレートイン | 世界ランキング上位の選手が自動的に本戦入り(男女各128名中、約104名) |
| 予選通過 | 本戦前の予選トーナメントを勝ち上がる(男女各128名中、16名分) |
| ワイルドカード | 主催者推薦による出場枠(男女各128名中、8名分) |
本戦は男子・女子ともそれぞれシングルス128ドローで構成され、世界ランキング上位選手が自動的に本戦入りする一方、予選トーナメントを勝ち抜いた選手や主催者推薦(ワイルドカード)で本戦入りする選手もいます。
日本人選手の場合、世界ランキングが高い選手は自動的に本戦入りし、それ以外の選手は予選トーナメントを経て本戦進出を目指します。なお、シングルスとダブルスは別の出場資格となっており、シングルス本戦に出場できない選手でもダブルスで本戦出場が可能なケースもあります。
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ウィンブルドン2026 関連情報
小田凱人 ウィンブルドン2年連続3度目、貫禄の優勝!
車いすテニスのウィンブルドン男子シングルス決勝で、第1シードの小田凱人(20歳、世界ランク1位)が第2シードのA・ヒューエット(イギリス)を6-1, 6-1で破り、大会2連覇と通算3度目の優勝を達成しました。小田は5年連続で同大会に出場し、2023年と2025年に優勝しています。
今大会では、1回戦でG・リード(イギリス)、準々決勝で三木拓也、準決勝でM・デ ラ プエンテ(スペイン)を倒し、決勝に進出しました。決勝では、ファーストサービス成功率72%、リターンゲームで5度のブレークを決め、1時間9分で勝利を収めました。
この勝利により、小田は四大大会でのタイトル獲得が6大会連続10度目となり、今季は全ての四大大会で勝利し続けており、年間グランドスラム達成まであと全米オープンのみとなっています。
小田凱人 喜びの声
表彰式で小田は関係者に感謝を述べるとともに「またこうして優勝者としてここにいますが、何回この場で優勝しても飽きないというか、いつも1回目みたいな気分になれるそんな舞台なので、また年間グランドスラムに向けてみんなで頑張りたいと思っています」と語った。
※小田凱人 優勝直後のインタビュー!➡動画はこちら。
※小田凱人vsA・ヒューエット 試合ハイライト!➡動画はこちら。
上地結衣 涙の生涯ゴールデンスラム達成!
2026年7月11日に行われたウィンブルドン選手権第13日、車いすテニス女子シングルス決勝で第1シードの上地結衣(32歳、三井住友銀行)が第2シードのディーデ・デフロート(29歳、オランダ)を6-0、6-0で破り、大会初優勝を飾りました。
この勝利により、上地は生涯ゴールデンスラム(全豪、全仏、全米、ウィンブルドンの各大会優勝とパリ・パラリンピック制覇)を達成しました。
試合はわずか47分で終了し、上地は圧倒的なプレーを見せ、感極まる場面もありました。
上地のこれまでの主要成績には、各種グランドスラム大会の優勝や準優勝、パリ・パラリンピック制覇などがあります。
生涯ゴールデンスラムを達成したのは史上2人目で、日本人では男子の国枝慎吾、小田凱人に次いでの快挙です。
上地結衣 涙のスピーチ
「とても大きな意味があります。今大会、自分のメンタルを維持することは困難でしたが、今日は多くの人に支えてもらいました。この瞬間を分かち合えてとても幸せです」と語った。
対戦相手のデフロートは「結衣、おめでとう。今日は本当に勝ち目がなかった」と完敗を認めた。
※【試合ハイライト】上地結衣vsディーデ・デフロート➡動画はこちら。
※【表彰スピーチ】上地結衣 涙のスピーチ➡動画はこちら。
※【優勝の瞬間】上地結衣 生涯ゴールデンスラムを達成!➡動画はこちら。
ジョコビッチがテニスツアーの大幅改革を提言!
元世界ランキング1位のノバク・ジョコビッチ(39歳)は、ウインブルドンの男子シングルス1回戦後の記者会見で、男子テニスツアーの現状と課題について鋭く意見を述べました。
ジョコビッチは、ケガの増加や選手の過密スケジュール、商業利益優先による大会日程の長期化や新規大会の導入が、選手の負担や怪我のリスクを高めていると指摘。
特に、トップ選手が長期間自宅を離れる必要がある現状を問題視し、ツアーの運営や関係団体間の対立の解消、抜本的な改革の必要性を訴えました。
また、マスターズ1000大会の長期開催や、若年層のファン層拡大のための新たな試みも提案。
伝統を守りつつ、より短時間で楽しめるフォーマットや新しいコンテンツの導入を促し、テニス界の未来を見据えた改革の必要性を強調しました。
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➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月10日更新) - 青山修子組 ウィンブルドン決勝進出ならず、第2シードに屈し準決勝敗退<女子テニス>➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月10日更新)
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- ズべレフ 初のウィンブルドン4強で現役5人目の快挙、難敵フリッツから2年ぶり白星➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月9日更新)
- コスチュクがウィンブルドン初の4強入り「戦術的にうまく立ち回れた」。パオリーニを圧倒し2大会連続のグランドスラム準決勝へ➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月9日更新)
- 21歳ノスコバがグランドスラム初の4強!「同じ結末になるなら、これ以上嬉しいことはない」と憧れのクビトワの足跡追う➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月9日更新)
- フェルナンデス/小田凱人がダブルス初戦を突破、バートラム/三木拓也は敗退 [ウインブルドン車いすテニス]➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月9日更新)
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- 名コーチの下で芝への苦手意識を取り払った大坂なおみ、ウィンブルドン8強で「大きく成長できると感じた」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月8日更新)
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- 上地結衣がシングルス初戦を突破、大谷桃子は第3セット5-2リードも惜敗 [ウインブルドン車いすテニス]➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月8日更新)
- 大坂なおみ「しんどい試合だったが、前向きに考えられることもあった」…表情に入り交じる悔しさと充実感!➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月8日更新)
- 青山修子組 ウィンブルドン4強入りへ第9シードと激突、準々決勝は8日の第3試合<女子テニス>➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月8日更新)
- 今年もウインブルドンを観戦したフェデラーに選手たちは興奮! パオリーニは「試合に集中するのよ」と四苦八苦➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月8日更新)
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- 39歳ジョコビッチ 大会史上最長5時間15分の準々決勝制す 「最高の試合の1つ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(7月8日更新)
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