メジャーリーグ野球

【吉田正尚所属】ボストン・レッドソックスの視聴方法!配信サービス、無料で見る方法/試合日程も紹介

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「MLBのレッドソックスの試合を生中継で見たい!」「吉田正尚の試合を見たい!」

このように考えている方もいるのではないでしょうか。

本記事では吉田正尚が所属するボストン・レッドソックスの試合を視聴できる配信サービスについて詳しく解説しています。

お得に見る方法や無料で見る方法も紹介しているので、是非、チェックしてみてください。

また、ボストン・レッドソックスの最新情報をピックアップニュースに掲載していますので、是非、最後までチェックしてください。

レッドソックスの試合が視聴可能なサービス

レッドソックスの試合が観れるサービスは、以下の通りです。

サービス名月額料金(税込)ポストシーズン無料体験配信試合
SPOTV NOWスタンダード 2,000円
プレミアム 3,000円
◯なし毎日最大8試合
MLB.TV約4,400円
(29.99ドル)
◯なし全試合
MLB.TV
(Prime Videoで契約)
4,220円
+プライム会員600円
◯なし全試合
Amazon Prime Video600円一部30日間年間350試合以上
NHK BS1/NHK地上波受信料2,200円〜
(2ヵ月払いの場合)
一部なし年間200試合以上
J SPORTS
(スカパー!)
3,017円+基本料429円
※4チャンネルセット
◯2週間年間200試合以上
Lemino1,540円×31日(初回限定)平日毎日1試合
計130試合
Apple TV1,200円×7日間毎週末2試合配信
2026年10月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

それぞれ詳しく解説していくので、自分に合った配信サービスを見つけてください。

SPOTV NOW(おすすめ)

出典:SPOTV NOW

SPOTV NOWでも、メジャーリーグを日本人所属チームを中心に毎日最大8試合配信しています。

配信数が多く、MLBファンに人気の配信サービスです。

SPOTV NOWの料金

料金はベーシックプランで月額2,000円(税込)、年間パスなら18,000円(税込)です。

プレミアムは月額3,000円(税込)、年間パスなら27,000円(税込)です。

ベーシックプレミアム
月間プラン2,000円(税込)/月3,000円(税込)/月
年間プラン18,000円(税込)/年27,000円(税込)/年
最高画質720p1080p
テレビ対応×◯
広告表示非表示
2026年6月時点の料金です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

料金は変動しますので、最新の料金は公式サイトでご確認ください。

見逃し配信や通知機能など、便利な機能も盛りだくさんです。

プレミアムプランにすると、テレビ対応、広告非表示、1画面で最大4試合のライブ配信が同時視聴できるマルチビューといった機能が利用できます。

MLB.TV

MLB.TVではMLBが全試合LIVE中継で視聴可能です。

さらに全試合見逃し配信もあるので、万が一視聴できなかった試合があっても、後日見直せます。

ハイライトやMLBに関するニュースやインタビューが視聴できるのも魅力です。

MLBが好きな方にはおすすめなサービスですが、LIVE中継は全て英語である点に注意しましょう。

英語中継でも問題ない方、MLBを全試合楽しみたいという方におすすめです。

MLB.TVの料金

MLB.TVの料金プランは以下の通りです。

MLB.TV All TeamsMLB.TV Single Team
内容MLB全試合 ※プレーオフを含む特定の1チームの全試合
月額プラン$29.99(約4,500円)–
年間プラン$144.99(約22,000円)$99.99(約15,000円)〜
$129.99(約20,000円)
差額約32,000円お得–
※2026年3月現在の料金です(1ドル150円で計算)

「MLB.TV All Teams」はMLB全試合を視聴でき、「MLB.TV Single Team」は特定の1チームの全試合を視聴できます。

MLB.TV(Amazon Prime Video)

MLB.TVは、Amazon Prime Videoから契約することも可能です。

オープン戦を含むMLB全試合をLIVE中継で視聴可能です。

Amazon Prime Videoから契約する場合、プライム会員料金+MLB.TV料金がかかります。

月額料金
プライム会員600円(税込)
MLB.TV4,220円(税込)
合計4,820円(税込)
2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

プライム会員が月額600円(税込)、MLB.TVが4,220円(税込)なので、合計4,820円(税込)となります。

MLB.TVの配信は英語音声のみでの提供となり、日本語音声や字幕はありません。

Amazon Prime Video

Amazon Prime Videoで、MLBが配信されます。

レギュラーシーズンは350試合以上、さらにポストシーズンの注目試合もライブ配信されます。

料金は月額プラン600円(税込)または年額プラン5,900円(税込)です。

プライム会員料金
月額プラン月額600円(税込)
年額プラン年額5,900円(税込)
※2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

上記はプライム会員の料金で、プライム会員になるとPrime Video以外にも配送料無料などの特典が受けられます。

学生であれば、Prime StudentでPrime Videoを視聴できます。

Prime Studentは学生向けのサービスで、お得な料金でプライム会員の特典を利用できます。

Prime Student料金
月額プラン月額300円(税込)
年額プラン年額2,950円(税込)
※2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

J SPORTS

J SPORTSでは、日本人所属チームを中心に、MLBの試合を年間250試合以上放送しています。

J SPORTSは、スカパーとJ:COMで視聴することができます。

J SPORTSには、J SPORTS 1、J SPORTS 2、J SPORTS 3、J SPORTS 4の4つのチャンネルがあり、試合によって放送されるチャンネルが異なります。

そのため、大谷翔平の出場試合をすべて視聴したい場合は、4つのチャンネルが視聴できるようにする必要があります。

テレビで視聴する場合は、BS/CSが映る状態であることが必須な点に注意しましょう。

※「J SPORTSオンデマンド」ではMLBは配信されていないのでご注意ください

J SPORTSをスカパーで視聴する場合の料金

J SPORTSをスカパーで視聴するには、以下のプランがあります。

プラン月額料金 (税込) 視聴できるチャンネル
J SPORTS 1+2+3+42,980円
+ 基本料金429円 = 3,409円
J SPORTS 1+2+3+4
映画&スポーツ!プレミアセット3,865円
+ 基本料金429円 = 4,294円
BS10スターチャンネル
J SPORTS 1+2+3+4
スポーツセレクション3,520円
+ 基本料金429円 = 3,949円
スカイA
GAORA SPORTS
J SPORTS 1+2+3+4
2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

また、スカパープロ野球セットと組み合わせるとJ SPORTSを安い料金で追加できます。

プラン月額料金 (税込) 視聴できるチャンネル
プロ野球セット
+ J SPORTS 1+2+3+4
4,054円
+ 2,980円 1,430円
+ 基本料金429円 = 5,913円
以下の一覧
2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。
プロ野球セット + J SPORTS 1+2+3+4 で視聴できるチャンネル
  • J SPORTS 1
  • J SPORTS 2
  • J SPORTS 3
  • J SPORTS 4
  • スカイA
  • GAORA SPORTS
  • 日テレジータス
  • スポーツライブ+
  • 総合エンターテイメント:4ch
  • TBSチャンネル2 名作ドラマ・スポーツ・アニメ
  • テレ朝チャンネル2
  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
  • ニュース・ビジネス経済:1ch
  • 日テレNEWS24

MLBだけでなく、NPBも視聴したいという方は、プロ野球セットとJ SPORTSを組み合わせたセットを申し込むのがおすすめです。

Lemino

本作品の配信情報は2026年5月時点のものです。 配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはLeminoのホームページもしくはアプリをご確認ください。

LeminoはNTTドコモが運営する映像配信サービスで、月額1,540円でスポーツをはじめ、多彩なジャンルのコンテンツの視聴が可能です。

MLBのライブ配信も行っており、2026年は日本人選手が所属する球団や、世界的に注目を集めるスター選手が所属する球団を中心に130試合を予定しています。

ハイライト映像は毎日4〜5試合分(各10分程度)を配信、ロサンゼルス・ドジャースとシカゴ・カブスはレギュラーシーズンの全試合オリジナルハイライトが提供されます。

Apple TV

Apple TVは、Appleが所有・運営するアメリカの定額制ビデオ・オン・デマンド・サービス。2019年11月1日に開始され、Apple Originalと呼ばれるオリジナル制作の映画やテレビシリーズを提供している配信サービスです。

Apple TVでも「フライデーナイトベースボール」と題し、3月29日から毎週2試合をライブ配信します。

Apple TVの料金は月額900円で、7日間の無料トライアルもあります。

NHK BS1/NHK地上波

NHK BS1/NHK地上波で、MLBの試合を視聴することができます。

2026年は日本選手が所属するチームを中心にレギュラーシーズン160試合以上、ポストシーズンを含めると200試合以上を放送を予定しています。

TVer ※デイリーハイライトのみ配信

【毎日19時頃配信(予定)】TVerでMLBの注目試合を凝縮したダイジェスト配信

動画配信サービス「TVer」では、MLB=メジャーリーグの注目試合をピックアップしたダイジェスト映像を、1日1本配信します。

日本人選手をはじめ、世界各国のスター選手が所属するチームを中心に、その日の試合の見どころを凝縮して紹介。

「TVer」の『MLB by SPOTV NOW』で、メジャーリーグの熱戦を手軽に楽しむことができます。

ボストン・レッドソックスの試合日程 ※随時更新

2026年 MLB公式戦

※ボストン・レッドソックスはポストシーズンで敗退し、今シーズンを終了しました。

ボストン・レッドソックス 関連情報

ホームラン×守備の新感覚イベント「MLBx: Fukuoka」11月7日開催!

MLBが開催する新感覚の野球イベント「MLBx: Fukuoka」は、3対3のチーム戦でホームランや外野の好捕によるポイントを競う。打撃だけでなく、守備やチームワークも勝敗を左右する、スピード感あふれるイベントだ。

出場者には、元ソフトバンクのイ・デホ氏や、NPBシーズン最多の60本塁打を記録したウラディミール・バレンティン氏、メジャー通算282本塁打のアダム・ジョーンズ氏らが名を連ねる。

さらに、松坂大輔氏、松井稼頭央氏、杉谷拳士氏も参戦予定。往年のスター選手たちがどのようなプレーを披露するのか、注目が集まる。主催者は今後も出場選手を追加発表する予定だ。

MLBxとは

塁もなければ、走塁もありません。打者はただ、外野フェンスの向こうを狙って振り続けます。1人あたりの持ち時間は2分間。その間、投手は投げ続け、打者は振り続けます。タイムはありません。

チームは3人。3人が順番に打席に立ち、打ち終えたら、そのまま外野に守備として散ります。攻撃で稼いだ点と、守備で稼いだ点の合計が、そのチームの得点です。

【大会形式】

出場は4チーム。準決勝2試合と決勝1試合、すべて一発勝負です。同点の場合は、各チームの代表1人によるスイングオフで決着をつけます。

【得点の仕組み】

柵を越えればホームランで1点。センター後方には的が立っていて、そこを射抜けば2点です。

守る側にも得点のチャンスがあります。外野に設けられたキャッチゾーンの中で打球を捕れば、守備側に1点。相手の一打を、そのまま自分たちの得点に変えられます。

【ホットストリーク】

打席中、一度だけ宣言できる権利があります。宣言すると、ボールが白からオレンジに変わり、続く5スイングの得点がすべて2倍になります。

ホームランなら2点、的を射抜けば4点。ただし、守備側の捕球も2点になります。いつ宣言するか。残り時間と相手の守りを読みながら、打者が自分で決めます。使わずに打席を終えれば、その権利は消滅します。

【タグイン】

打席が始まって1分が過ぎたら、ベンチのチームメイトと交代できます。当たりが出ない打者は仲間に託し、乗っている打者はそのまま振り切る。一度交代したら、元の打者は戻れません。

開催概要

イベント名MLBx: Fukuoka
日程2026年 11月7日(土)
13:00 入場開始 | 15:00 イベント開始予定
開催場所みずほPayPayドーム福岡

➡関連動画はこちらでご確認ください。

➡チケット情報など公式サイトはこちら。

MLBが各球団にロックアウト準備を通達!

米大リーグ機構(MLB)が、今オフに予想されるロックアウトに備え、各球団に対応方針を通知したことが分かりました。

現行の労使協定は12月1日に期限を迎え、新協定の締結が間に合わなければ、MLB側はロックアウトに踏み切る見通しです。実施された場合、球団関係者は原則として40人枠の選手との接触が禁止されます。

注目されるのは、12月中旬に予定されているルール5ドラフトの開催です。選手会は若手選手の機会を確保するため、11月下旬への前倒しを提案していますが、実施については今後の交渉次第となります。

一方、40人枠外のマイナーリーグ選手や、海外リーグでプレーする選手への影響は限定的とみられ、2027年のマイナーリーグ公式戦も予定どおり行われる見通しです。

MLBがロックアウト中の禁止事項通達

米大リーグ機構(MLB)が、新たな労使協定を巡り、期限までに合意できずロックアウトが発生した場合の対応や禁止事項などをまとめた文書を、全30球団に配布したことが分かった。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」のエバン・ドレリッチ記者が9日(日本時間10日)に報じた。

MLBと選手会は現在、新労使協定の締結に向けて交渉を続けている。しかし、現行の協定が失効する12月1日までに合意に達しなければ、ロックアウトに突入する可能性がある。交渉が長期化すれば、来季の開幕スケジュールにも影響が及ぶことが懸念される。

こうした事態に備え、MLBはロックアウト発生時に球団や選手にどのような影響が生じるのか、また、どのような行為が制限されるのかなどを34ページにわたる文書に整理し、各球団に通知したという。

【ロックアウト中の主な通達事項】

  • 球団とメジャー40人枠入りしている選手はビジネスを行うことができない。すなわちFA選手の獲得やトレードは行えない。
  • MLBと球団公式サイトから選手の写真がすべて削除される。
  • MLBの選手は、ロックアウト期間中にNPBなど他のプロリーグでプレーすることができる。
  • 球団職員は選手との接触を極力避ける。選手の結婚式に招待された場合は出席してもよいが、ロックアウトに関する会話は厳禁。
  • 球団はオフシーズンの練習メニューを選手に渡してもいいが、ロックアウト後は渡すことを禁止。
  • 球団は12月2日以降、選手にクリスマスなどのカードやギフトを送ってはならない。
  • 球場などの売店で選手の名前が入った商品を販売することはできる。

MLBが2029年からレギュラーシーズン154試合制など提案!

大リーグ機構、MLBが、2029年シーズンからレギュラーシーズンの試合数を、現在の162試合から154試合に減らす案を提案したことが分かりました。

この案では、選手の健康面への負担を軽減するため、原則として週に1日の休養日を確保する方針です。また、ポストシーズンの地区シリーズについても、現在の5戦3勝制から7戦4勝制に拡大することが盛り込まれています。実現すれば、ポストシーズンの試合数は最大で8試合増えることになります。

さらに、2027年からは、ワイルドカードシリーズと地区シリーズで、上位シードの球団が対戦相手を選べる新たな制度の導入も提案されています。

ただし、これらはいずれも現時点では提案段階で、正式決定には至っていません。今後、実現することになれば、レギュラーシーズンの日程に加え、ポストシーズンの戦い方にも大きな変化が生じることになりそうです。

MLB選手会が上記の提案について声明

「本日、リーグ側からスケジュールに関する複数の提案がありました。我々は、プレーオフ形式の変更案を含むこれらの資料を現在検討しています。選手たちはこれらの提案について意見を出し合い、我々は交渉の場で回答する予定です」とした。

その上で「残念ながら、リーグ側は今回も全ての提案が『サラリーキャップ制』への選手の同意を条件としていることを明確にしました」とし「サラリーキャップ制は選手の権利と報酬を骨抜きにするシステムであり、その他にも選手側に不利な提案がなされています」と表明。サラリーキャップ導入が前提の日程変更案は受け入れがたいとした。

サラリーキャップ制は、リーグ内の戦力均衡を図るため、各チームが選手に支払う年俸の総額に上限を設ける制度で、NBAやNFLなどで導入されています。

一方、MLBではサラリーキャップ制を採用しておらず、年俸総額が一定の基準額を超えたチームに対し、追加の支払いを求める「ぜいたく税」の制度を設けています。

MLB 2026レギュラーシーズンまとめ!

レギュラーシーズン 最終順位 ※簡易版

【ア・リーグ】

東地区中地区西地区
1位 レイズ 98勝64敗

2位 ヤンキース 93勝68敗

3位 Rソックス 87勝75敗

4位 オリオールズ 79勝82敗

5位 ブルージェイズ 79勝83敗
1位 ガーディアンズ 85勝77敗

2位 Wソックス 84勝78敗

3位 ツインズ 77勝85敗

4位 タイガース 76勝86敗

5位 ロイヤルズ 69勝93敗
1位 アストロズ 81勝81敗

2位 レンジャーズ 80勝82敗

3位 マリナーズ 76勝86敗

4位 アスレチックス 64勝98敗

5位 エンゼルス 62勝100敗

【ナ・リーグ】

東地区中地区西地区
1位 ブレーブス 94勝68敗

2位 フィリーズ 88勝74敗

3位 マーリンズ 80勝82敗

4位 ナショナルズ 77勝85敗

5位 メッツ 74勝88敗
1位 ブリュワーズ 103勝59敗

2位 カブス 89勝73敗

3位 パイレーツ 82勝80敗

4位 カージナルス 77勝85敗

5位 レッズ 75勝87敗
1位 ドジャース 100勝62敗

2位 パドレス 91勝71敗

3位 Dバックス 86勝76敗

4位 ジャイアンツ 65勝97敗

5位 ロッキーズ 58勝104敗

MLB 2026 レギュラーシーズン 主なタイトル一覧

【ア・リーグ】

<野手部門>

首位打者ヨルダン・アルバレス(アストロズ) 打率:.316
本塁打王ピート・アロンソ (オリオールズ) 本塁打数:43
打点王ピート・アロンソ (オリオールズ) 打点:113
盗塁王チャンドラー・シンプソン (レイズ) 盗塁数:46

<投手部門>

最多勝ソニー・グレイ (Rソックス) 勝数:18
最優秀防御率キャム・シュリトラー (ヤンキース) 防御率:1・95
奪三振王ギャビン・ウィリアムズ (ガーディアンズ) 奪三振数:248
最多セーブブライアン・ベイカー (レイズ) セーブ数:41

ケイド・スミス (ガーディアンズ) セーブ数:41

【ナ・リーグ】

<野手部門>

首位打者ガブリエル・モレノ (Dバックス) 打率:.311
本塁打王カイル・シュワーバー (フィリーズ) 本塁打数:45

ピート・クロウ=アームストロング (カブス) 本塁打数:45
打点王アレク・バールソン (カージナルス) 打点:116
盗塁王ナシム・ヌニェス (ナショナルズ) 盗塁数:49

<投手部門>

最多勝クリストファー・サンチェス (フィリーズ) 勝数:18
最優秀防御率ジェイコブ・ミジオロウスキー (ブルワーズ) 防御率:1・80
奪三振王ジェイコブ・ミジオロウスキー (ブルワーズ)  奪三振数:252
最多セーブメイソン・ミラー (パドレス) セーブ数:38

ライリー・オブライエン (カージナルス) セーブ数:38

吉田正尚と管理栄養士の妻が共同開発 成長期プロテイン「ITADAKI HERO」誕生!

成長期の子どもたちにとって、適切な栄養管理は健やかな成長と挑戦を支える大切な土台です。

その想いを形にするため、吉田正尚が培ってきた身体づくりの経験と、管理栄養士である妻・ゆり香の科学的な知見を掛け合わせ、成長期向けプロテイン「ITADAKI HERO(イタダキヒーロー)」が誕生しました。

「ITADAKI HERO(イタダキヒーロー)」は公式オンラインストアなどで絶賛販売中です。

関連動画

動画紹介
  • 【吉田正尚×管理栄養士の妻が開発・監修】メジャー流身体作りを子ども達へ|「わが子に飲ませたい品質」を求めて➡動画はこちら。(7月29日更新)
  • 【吉田正尚が開発・監修】「成長期プロテインITADAKI HERO」に込めた想い│なぜ子ども達のためにプロテインを作りたかったのか│世界に挑んで体格差を痛感したからこそ、子どもたちへ届けたい。➡動画はこちら。(7月29日更新)

MLBドラフト レッドソックス指名選手(※上位3名のみ)

※CB-Bとは戦力均衡ラウンドBのことである。市場規模や収益が小さいチーム、または前年の勝率が低い小規模マーケットの球団を支援するため、MLBドラフトの2巡目終了直後に設けられる特別な補完指名ラウンドです。

ラウンド全体順位選手名ポジション投/打出身
1巡目20位ジェイク・シャフナー遊撃手右/左ノースカロライナ
CB-B
※戦力均衡ラウンドB
67位オーウェン・ハル外野手右/左ノースカロライナ
3巡目96位ジェイス・マタチンスキー遊撃手右/右ハドソン高

ボストン・レッドソックス おすすめ情報一覧

ボストン・レッドソックス 関連のお知らせ

お知らせ②
  • 2026年のトレード期限のまとめ!ターリク・スクーバル、ルイス・アラエスらスター選手が新天地へ移籍!➡動画はこちら。(8月5日更新)
  • 2026年のトレード期限のまとめ!トレード期限前に成立した全てのトレード!➡詳しくはこちらでご確認ください。(8月5日更新)
  • 【真夏の祭典!第96回オールスター・ゲーム2026】ア・リーグvsナ・リーグ 試合ハイライト 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【コディ・ベリンジャー 決勝2点打でMVPを獲得!】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 2026 MLB All-Star Game Full Game Highlights (NL vs. AL)➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【MLBオールスターゲーム2026】MVP受賞!ゴーディ・ベリンジャー選手、喜びの声!➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 最後の3アウト:アロルディス・チャップマンとブライアン・ベイカーが2013年以来となるMLBオールスターゲームでの完封を達成➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【極上の矛盾対決!HRダービー覇者ウォーカーvs人類最速男チャップマン】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 2026年MLBオールスターゲーム:パティ・ラベルによる素晴らしい国歌独唱!➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • FULL 2026 All-Star Game Introductions! (2026 AL and NL All-Stars take the field in Philadelphia!)➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 2026年MLBオールスターゲーム レッドカーペットショー完全版! MLBネットワークが選ぶベストドレッサーたち!➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【アメリカンリーグ スターティングラインナップ】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【ナショナルリーグ スターティングラインナップ】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【ゲストにアンタッチャブル山崎弘也さんと五十嵐亮太さんを迎えて、爆笑トークをお届け中!】2026 MLBオールスターはSPOTVNOWで無料配信中!➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【まもなく試合開始!オープニングセレモニー&控え選手の紹介】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【2026 MLBレッドカーペットショー】豪華スターが集結!中継に登場した選手たちを総まとめ!➡動画はこちら。(7月15日更新)

お知らせ①
  • 2026 MLB ホームランダービー ハイライト!➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 2026 MLB All-Star Game STARTING PITCHERS and LINEUPS announced!➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 【ジョーダン・ウォーカーが土壇場から6連続弾で大逆転優勝!】日本語ハイライト 2026MLBホームランダービー 決勝➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 【カイル・シュワーバーが本拠地の大観衆を前にHR連発!】日本語ハイライト 2026MLBホームランダービー 準決勝➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 【村上宗隆が初登場で9本のHRを放つ!】日本語ハイライト 2026MLBホームランダービー 1回戦➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 【ホームランダービー2026 村上宗隆が初出場!名リングアナのマイケル・バッファーさん(フィラデルフィア出身)によるオープニングセレモニー】2026MLBオールスター ホームランダービー 7.14➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 2026年フューチャーズゲーム全試合ハイライト | MLBハイライト➡動画はこちら。(7月13日更新)
  • Joe Buck’s BEST MLB All-Star Game calls (2026 Ford C. Frick Award winner) | MLB Highlights➡動画はこちら。(7月13日更新)
  • 【若手の祭典フューチャーズ・ゲームはア・リーグが勝利!】アメリカンリーグvsナショナルリーグ MLB2026シーズン 7.13➡動画はこちら。(7月13日更新)
  • 2026 MLBドラフト – 上位10名指名選手!(ロック・チョロウスキー、グレイディ・エマーソン、ヴォーン・ラッキー、他!)➡動画はこちら。(7月12日更新)

ボストン・レッドソックス 関連ニュース&動画紹介

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  • 完全インタビュー:レッドソックスの先発投手ペイトン・トール、2026年ワールドシリーズ特派員に就任➡動画はこちら。(10月25日更新)
  • 2026 Gold Glove Award finalists! (These guys made INSANE plays all season)➡動画はこちら。(10月15日更新)
  • 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#29】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(10月13日更新)

ピックアップニュース(10月5日~)
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  • 【MLB】吉田正尚にレッドソックス退団危機 米メディア報道「チームになじめない外野手」契約解除か➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月29日更新)
  • アロザレーナ、鈴木誠也ではなく…「T・ヘルナンデスという解決策」レッドソックス専門メディア、ドジャースの強打者獲得を熱望「最善の資金活用法」➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月28日更新)
  • レッドソックス吉田正尚が放出候補か…地元メディアが外野&DH陣の再編成指摘、獲得候補に鈴木誠也の名前も➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月28日更新)
  • 140億円稼ぐ日本人打者に「居場所はない」 報道に賛否…米ファンのリアルな声「理解できない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月28日更新)
  • カブスFA鈴木誠也、レッドソックスと契約も「ラインアップに大きな波及効果」地元メディア歓迎「攻撃陣のニーズに合致」➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月28日更新)
  • 吉田正尚にDFAの可能性「トレードか放出」 来季年俸28億円、ついに決断か…地元メディア予測➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月28日更新)
  • 「彼に価値がないわけではないが…」吉田正尚は“DFA”か 来季が5年契約の最終年…地元メディアが見解➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月28日更新)
  • 日本球界復帰なら複数球団の争奪戦に 「技術とパワー兼ね備えた強打者」は?➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月25日更新)
  • 「鈴木誠也を高額で獲得するよりも…」ド軍34歳スラッガーは“お買い得”? Rソックス専門メディア提言「パワー不足を解決できるかもしれない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月19日更新)
  • “余剰戦力”扱いの吉田正尚がトレード放出か 専門メディアが提言「もう1年残す合理的な理由はない」「ニーズを満たしていない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月19日更新)
  • レッドソックス大ベテランは引退せず! 36歳で自己最多の勝利数を記録した右腕は2027年も現役続行へ➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月12日更新)
  • レッドソックス、守護神チャプマンとの来季オプション行使し契約延長と米報道 今季35セーブ➡詳しくはこちらでご確認ください。(10月5日更新)

レッドソックスはどんなチーム?

ボストン・レッドソックスは、アメリカンリーグ東地区所属のチームです。

アメリカンリーグ創設時から存在する古豪球団として、長打力を重視するビッグボール派のチームとして知られています。

過去に松坂大輔選手などが在籍したチームとして日本にもチーム名は浸透しているでしょう。

本拠地はマサチューセッツ州ボストンにあるフェンウェイ・パークで、グリーンモンスターと呼ばれるフェンスが特徴的です。

同じアメリカンリーグ東地区の所属のヤンキースとは、長年のライバル関係にあり、非常に人気が高い対戦カードとして世界的に有名となっています。

これまでの優勝回数

直近は、2018年に地区優勝を果たしており、この地区優勝でチームとして10回目の地区優勝を果たしています。

ワールドチャンピオンには、過去9度輝いています。

2007年には、松坂大輔選手も日本人初のワールドシリーズ勝利投手として、ワールドチャンピオンになったことで話題になりました。

過去の成績と比べると、近年チームの調子は傾いています。

古豪球団として、かつての輝きを取り戻せるか注目したいです。

2024シーズンの成績

ア・リーグ東地区81勝81敗。勝率5割で3位に終わる。吉田正尚選手は怪我が影響し、活躍は出来なかった。

過去にレッドソックスに在籍した日本人選手

冒頭でも解説しましたが、ボストン・レッドソックスに在籍した日本人選手は数多く在籍していました。

過去には、松坂大輔選手が在籍していたこともあり、日本人には馴染み深いチームではないでしょうか。

現在在籍している、吉田正尚選手で9人目となっています。

以下が、レッドソックスに在籍したことがある日本人選手です。

  • 大家友和(1999~2001)
  • 野茂英雄(2001)
  • 松坂大輔(2007~2012)
  • 岡島秀樹(2007~2011)
  • 斎藤隆(2009)
  • 田澤純一(2009~2016)
  • 上原浩治(2013~2016)
  • 澤村拓一(2021)
  • 吉田正尚(2023~)

レッドソックスの注目選手

ボストン・レッドソックスの注目選手を4人紹介します。

レッドソックスの中継を視聴する上で、以下の選手にも注目してみると良いでしょう。

吉田正尚

吉田正尚選手は、2023年にボストン・レッドソックスに加入しました。

MLB1年目の今季、打率.289、15本塁打、72打点と、持ち前のシュアな打撃をMLBでも披露しました。

2016年にドラフト1位でオリックスに入団し、20年から2年連続で首位打者に輝き、21年の東京五輪では日本代表の金メダル獲得に貢献しています。

2022年には、オリックスのパ・リーグ2連覇、26年ぶりの日本一に導いたことも評価され、ボストン・レッドソックスへ加入しました。

トリストン・カサス

トリストン・カサス選手は、昨シーズン24本塁打の成績で新人王争いでは3位となった長打力が魅力の一塁手です。

7月に打率.349、7本塁打を打ち、ルーキー・オブ・ザ・マンスを獲得し、今後も期待されています。

ブライアン・ベイオ

ブライアン・ベイオ選手は、ボストン・レッドソックスの先発投手です。

今期はMLB2年目で前年の2勝から大きく飛躍し、チームトップの12勝をあげました。

WHIP1.338、防御率4.24と成績も向上したこともあり、来シーズンはエースとしての活躍を期待されています。

クリス・マーティン

クリス・マーティン選手は、中継ぎ投手として活躍しています。

かつては、日本ハムファイターズにも在籍した経験があることから、知っている方も多いのではないでしょうか。

今季55試合に登板し、与四球がわずかに8個、被本塁打はたったの2本、防御率は1点台と、37歳のベテランは見事な成績を収めています。

レッドソックスの配信サービスをおさらい

レッドソックスの試合が見れる配信サービスについて、おさらいしていきましょう。

サービス名月額料金(税込)ポストシーズン無料体験配信試合
SPOTV NOWスタンダード 2,000円
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2026年10月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

本記事を参考に自分に合った配信サービスを見つけて、吉田正尚の活躍を見逃さないようにしましょう!