メジャーリーグ野球

【鈴木誠也・今永昇太所属】シカゴ・カブスの視聴方法!配信サービス、無料で見る方法/試合日程も紹介

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「MLBのカブスの試合を生中継で見たい!」「鈴木誠也・今永昇太の試合を見たい!」このように考えている方もいるのではないでしょうか。

鈴木誠也に加え、今永昇太の移籍が決定し、国内外の野球ファンの注目が集まっているシカゴ・カブス。

本記事ではカブスの試合を視聴できる配信サービスについて詳しく解説しています。

お得に見る方法や無料で見る方法も紹介しているので、是非、チェックしてみてください。

また、シカゴ・カブスの最新情報をピックアップニュースに掲載していますので、是非、最後までチェックしてください。

目次

カブスの試合が見れるサービス

カブスの試合が見れるサービスは、以下のとおりです。

サービス名月額料金(税込)ポストシーズン無料体験配信試合
SPOTV NOWスタンダード 2,000円
プレミアム 3,000円
なし毎日最大8試合
MLB.TV約4,400円
(29.99ドル)
なし全試合
MLB.TV
(Prime Videoで契約)
4,220円
+プライム会員600円
なし全試合
Amazon Prime Video600円一部30日間年間350試合以上
NHK BS1/NHK地上波受信料2,200円〜
(2ヵ月払いの場合)
一部なし年間200試合以上
J SPORTS
スカパー!
3,017円+基本料429円
※4チャンネルセット
2週間年間200試合以上
Lemino1,540円×31日(初回限定)平日毎日1試合
計130試合
Apple TV1,200円×7日間毎週末2試合配信
2026年7月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

それぞれ詳しく解説していくので、自分に合った配信サービスを見つけてください。

SPOTV NOW(おすすめ)

出典:SPOTV NOW

SPOTV NOWでも、メジャーリーグを日本人所属チームを中心に毎日最大8試合配信しています。

配信数が多く、MLBファンに人気の配信サービスです。

SPOTV NOWの料金

料金はベーシックプランで月額2,000円(税込)、年間パスなら18,000円(税込)です。

プレミアムは月額3,000円(税込)、年間パスなら27,000円(税込)です。

ベーシックプレミアム
月間プラン2,000円(税込)/月3,000円(税込)/月
年間プラン18,000円(税込)/年27,000円(税込)/年
最高画質720p1080p
テレビ対応×
広告表示非表示
2026年6月時点の料金です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

料金は変動しますので、最新の料金は公式サイトでご確認ください。

見逃し配信や通知機能など、便利な機能も盛りだくさんです。

プレミアムプランにすると、テレビ対応、広告非表示、1画面で最大4試合のライブ配信が同時視聴できるマルチビューといった機能が利用できます。

MLB.TV

MLB.TVではMLBが全試合LIVE中継で視聴可能です。

さらに全試合見逃し配信もあるので、万が一視聴できなかった試合があっても、後日見直せます。ハイライトやMLBに関するニュースやインタビューが視聴できるのも魅力です。

MLBが好きな方にはおすすめなサービスですが、LIVE中継は全て英語である点に注意しましょう。英語中継でも問題ない方、MLBを全試合楽しみたいという方におすすめです。

MLB.TVの料金

MLB.TVの料金プランは以下の通りです。

MLB.TV All TeamsMLB.TV Single Team
内容MLB全試合 ※プレーオフを含む特定の1チームの全試合
月額プラン$29.99(約4,500円)未定
年間プラン$144.99(約22,000円)未定
差額約32,000円お得
※2026年3月現在の料金です(1ドル150円で計算)

「MLB.TV All Teams」はMLB全試合を視聴でき、「MLB.TV Single Team」は特定の1チームの全試合を視聴できます。

MLB.TV(Amazon Prime Video)

MLB.TVは、Amazon Prime Videoから契約することも可能です。

オープン戦を含むMLB全試合をLIVE中継で視聴可能です。

Amazon Prime Videoから契約する場合、プライム会員料金+MLB.TV料金がかかります。

月額料金
プライム会員600円(税込)
MLB.TV4,220円(税込)
合計4,820円(税込)
2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

プライム会員が月額600円(税込)、MLB.TVが4,220円(税込)なので、合計4,820円(税込)となります。

初回登録の場合、7日分の無料体験ができます。

MLB.TVの配信は英語音声のみでの提供となり、日本語音声や字幕はありません。

Amazon Prime Video

Amazon Prime Videoで、MLBが配信されます。

レギュラーシーズンは350試合以上、さらにポストシーズンの注目試合もライブ配信されます。

料金は月額プラン600円(税込)または年額プラン5,900円(税込)です。

プライム会員料金
月額プラン月額600円(税込)
年額プラン年額5,900円(税込)
※2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

上記はプライム会員の料金で、プライム会員になるとPrime Video以外にも配送料無料などの特典が受けられます。

学生であれば、Prime StudentでPrime Videoを視聴できます。

Prime Studentは学生向けのサービスで、お得な料金でプライム会員の特典を利用できます。

Prime Student料金
月額プラン月額300円(税込)
年額プラン年額2,950円(税込)
※2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

J SPORTS

J SPORTSでは、日本人所属チームを中心に、MLBの試合を年間250試合以上放送しています。

J SPORTSは、スカパーとJ:COMで視聴することができます。

大谷翔平の出場試合はすべて放送予定です。さらに過去のMLBのベストゲームなども視聴可能です。

J SPORTSには、J SPORTS 1、J SPORTS 2、J SPORTS 3、J SPORTS 4の4つのチャンネルがあり、試合によって放送されるチャンネルが異なります。

そのため、大谷翔平の出場試合をすべて視聴したい場合は、4つのチャンネルが視聴できるようにする必要があります。

テレビで視聴する場合は、BS/CSが映る状態であることが必須な点に注意しましょう。

※「J SPORTSオンデマンド」ではMLBは配信されていないのでご注意ください

J SPORTSをスカパーで視聴する場合の料金

J SPORTSをスカパーで視聴するには、以下のプランがあります。

プラン月額料金 (税込) 視聴できるチャンネル
J SPORTS 1+2+3+42,980円
+ 基本料金429円 = 3,409円
J SPORTS 1+2+3+4
映画&スポーツ!プレミアセット3,865円
+ 基本料金429円 = 4,294円
BS10スターチャンネル
J SPORTS 1+2+3+4
スポーツセレクション3,520円
+ 基本料金429円 = 3,949円
スカイA
GAORA SPORTS
J SPORTS 1+2+3+4
2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

また、スカパープロ野球セットと組み合わせるとJ SPORTSを安い料金で追加できます。

プラン月額料金 (税込) 視聴できるチャンネル
プロ野球セット
+ J SPORTS 1+2+3+4
4,054円
+ 2,980円 1,430円
+ 基本料金429円 = 5,913円
以下の一覧
2026年3月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。
プロ野球セット + J SPORTS 1+2+3+4 で視聴できるチャンネル
  • J SPORTS 1
  • J SPORTS 2
  • J SPORTS 3
  • J SPORTS 4
  • スカイA
  • GAORA SPORTS
  • 日テレジータス
  • スポーツライブ+
  • 総合エンターテイメント:4ch
  • TBSチャンネル2 名作ドラマ・スポーツ・アニメ
  • テレ朝チャンネル2
  • フジテレビONE スポーツ・バラエティ
  • フジテレビTWO ドラマ・アニメ
  • ニュース・ビジネス経済:1ch
  • 日テレNEWS24

MLBだけでなく、NPBも視聴したいという方は、プロ野球セットとJ SPORTSを組み合わせたセットを申し込むのがおすすめです。

Lemino

本作品の配信情報は2026年5月時点のものです。 配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはLeminoのホームページもしくはアプリをご確認ください。

LeminoはNTTドコモが運営する映像配信サービスで、月額1,540円でスポーツをはじめ、多彩なジャンルのコンテンツの視聴が可能です。

MLBのライブ配信も行っており、2026年は日本人選手が所属する球団や、世界的に注目を集めるスター選手が所属する球団を中心に130試合を予定しています。

ハイライト映像は毎日4〜5試合分(各10分程度)を配信、ロサンゼルス・ドジャースとシカゴ・カブスはレギュラーシーズンの全試合オリジナルハイライトが提供されます。

Apple TV

Apple TVは、Appleが所有・運営するアメリカの定額制ビデオ・オン・デマンド・サービス。2019年11月1日に開始され、Apple Originalと呼ばれるオリジナル制作の映画やテレビシリーズを提供している配信サービスです。

2026年もApple TVでも「フライデーナイトベースボール」と題し、毎週2試合をライブ配信されます。

Apple TVの料金は月額900円で、7日間の無料トライアルもあります。

NHK BS1/NHK地上波

NHK BS1/NHK地上波で、MLBの試合を視聴することができます。

2026年は日本選手が所属するチームを中心にレギュラーシーズン160試合以上、ポストシーズンを含めると200試合以上を放送を予定しています。

TVer ※デイリーハイライトのみ配信

【毎日19時頃配信(予定)】TVerでMLBの注目試合を凝縮したダイジェスト配信

動画配信サービス「TVer」では、MLB=メジャーリーグの注目試合をピックアップしたダイジェスト映像を、1日1本配信します。

日本人選手をはじめ、世界各国のスター選手が所属するチームを中心に、その日の試合の見どころを凝縮して紹介。

TVer」の『MLB by SPOTV NOW』で、メジャーリーグの熱戦を手軽に楽しむことができます。

シカゴ・カブスの試合日程 ※随時更新

※順位表はこちら

2026年 MLB公式戦

日時対戦相手会場放送・配信
9/12(土)
3:20
vs パイレーツリグレー・フィールドSPOTV NOW
MLB.TV
9/13(日)
3:20
vs パイレーツリグレー・フィールドSPOTV NOW
Amazon Prime Video
(SPOTVチャンネル)
MLB.TV
9/14(月)
3:20
vs パイレーツリグレー・フィールドSPOTV NOW
Lemino
(SPOTVチャンネル)
MLB.TV
9/15(火)
8:40
vs ブレーブスリグレー・フィールドSPOTV NOW
Amazon Prime Video
(SPOTVチャンネル)
MLB.TV
9/16(水)
8:40
vs ブレーブスリグレー・フィールドSPOTV NOW
MLB.TV
9/17(木)
8:40
vs ブレーブスリグレー・フィールドSPOTV NOW
MLB.TV

シカゴ・カブス 関連情報

今永昇太の「情熱大陸」がANA国際線機内で8・1から上映へ

米大リーグ・カブスの今永昇太投手を特集したTBS系列「情熱大陸」が、8月1日から11月30日までANA国際線の機内エンターテインメント「ANA SKY CHANNEL」で全路線にて放送されることになった。プロ野球選手個人の特集番組がANA国際線で上映されるのは異例の取り組み。

番組では、メジャーで活躍する今永投手に密着し、プライベートジェット機内でのインタビューなどを通じて、「投げる哲学者」と呼ばれる独自の野球観や、進化を続ける姿勢に迫っている。変化を恐れず挑戦し続ける今永投手の姿を、国際線の機内で視聴できる貴重な機会となっている。

➡詳しくはこちらでご確認ください。

井口資仁氏が侍ジャパン新監督就任 NPB正式発表

日本野球機構(NPB)とNPBエンタープライズは、侍ジャパンの次期監督に井口資仁氏(51)が就任したことを発表しました。井口氏はメジャー経験者として初の侍ジャパン監督となります。井口氏は、2023年のアジアプロ野球チャンピオンシップ(APBC)を初陣とし、来年のプレミア12や2029年・2030年の第7回WBCに向けて、日本代表の強化を図ります。

井口氏は、1996年にドラフト1位でダイエーに入団し、遊撃手や二塁手として活躍、2001年と2003年に盗塁王を獲得し、1999年と2003年には日本一も経験。2005年からはメジャーリーグでプレーし、ホワイトソックスやフィリーズ、パドレスで活躍、ワールドシリーズ制覇に貢献しました。2009年にNPBに復帰し、ロッテで中心選手として活躍、2017年に現役引退後は同チームの監督に就任し、チームの立て直しに成功しています。

また、青山学院大学時代には1996年アトランタ五輪に出場し銀メダルを獲得。メジャー経験と日本代表の経験を持ち、メジャーリーガーの監督就任は史上初です。今後は、2028年ロス五輪やメジャーリーグのスター選手の出場にも期待が寄せられています。

井口資仁氏の意気込み

「日本野球を代表するトップチームを率いる機会を頂き、大変光栄に思うと同時に責任の重さを感じています」と挨拶。「侍ジャパンは球界最高の選手たちが集まります。その才能を最大限に引き出し、日本らしい緻密さ、粘り強さ、そして挑戦する姿勢を世界に示していきたい」と意気込みを示しました。

井口新監督はオファーを迷いなく引き受けたと回答。「野球人生を通じて多くの方々に育てていただいた。その恩返しをするのが侍ジャパンだと思っています」と述べました。

「野球の発展や次世代につなぐことも私の使命」と、野球振興の意義も監督を引き受ける要因になったと話した井口新監督。「勝つことはもちろんですが、それ以上に日本中の子どもたちに『侍ジャパンのような選手になりたい』と思われるようなチームを作る。野球を通じて夢や希望、挑戦する姿勢を届けていきたい」と野球界の未来を見据えます。 これから率いていくチームについては、「日本の1番の良さはチーム力」とコメント。

世界一奪還へ重要な点には「代表チームですから『日本らしい戦い』がいかにできるかだと思っています」と述べ、「そのなかでデータだったり色々なことも含めてになると思うので、しっかりと準備のところを大切にしていきたい」と意気込みました。

侍ジャパン新監督就任 会見動画

会見動画紹介
  • 侍ジャパントップチーム新監督就任発表記者会見 2026年7月25日➡動画はこちら
  • 侍JAPAN 新監督 就任記者会見!➡動画はこちら
  • 侍ジャパントップチーム 新監督就任会見➡動画はこちら

2028年ロサンゼルス夏季五輪選手派遣問題で選手会とMLB側が対立

2028年ロサンゼルス夏季五輪の野球競技において、現役メジャーリーガーの派遣を巡るMLBと選手会(MLBPA)の交渉が難航しています。

MLBは、五輪期間中にレギュラーシーズンを11日間中断し、スター選手の出場を義務付ける提案をしていますが、選手会はこれに反発し、参加の自由を尊重すべきだと主張しています。

また、実務面では、チケットの配布制限や宿泊施設不足といった課題も深刻で、選手や関係者の滞在環境に問題が生じています。

MLBのロブ・マンフレッドコミッショナーは、五輪の意義や選手のピーク時の状態での参加の重要性を強調していますが、双方の合意には多くの課題が残っています。今後の交渉の行方が注目されています。

MLBドラフト カブス指名選手(※上位3名のみ)

※2Cとは「コンペティティブ・バランス・ラウンドC」と呼ばれ、MLBドラフトはドラフト全体での戦力均衡を図るため、特定の小規模市場チームや収益の低いチームに追加の指名権が与えられる制度が設けられています。「ラウンドA」「ラウンドB」「ラウンドC」があり、それぞれ1巡目、2巡目、3巡目の間に組み込まれる形で実施されます。

ラウンド全体順位選手名ポジション投/打出身
1巡目23位ケイド・タウンズェンド投手右/右ミシシッピ
2巡目62位ケイデン・ソレル外野手左/左Texas A&M
2C
※コンペティティブ・バランス・ラウンドC
75位マイルズ・ベイリー一塁手右/左フロリダ州立

侍ジャパン完全密着ドキュメンタリー映画 8月14日から期間限定で劇場公開決定!

2026年のワールドベースボールクラシック(WBC)に挑んだ日本代表「侍ジャパン」トップチームの舞台裏を追ったドキュメンタリー映画「戦いの向こう 侍たちの記録」が、Netflix配信に続き、8月14日から全国の劇場で期間限定で公開されます。

この作品は、前回大会で世界一に輝いた王者チームが、連覇への期待と重圧に立ち向かいながら戦う姿を密着取材したもので、選手たちの感じたことや戦いの裏側、覚悟を描いています。

唯一のカメラが捉えた、知られざる舞台裏と選手たちの真剣な姿が映し出されています。

作品概要

映画タイトル戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC
上映期間2026年8月14日(金)~期間限定
出演侍ジャパントップチーム
主題歌稲葉浩志「果てなき夜を」
ナレーション二宮和也
監督/撮影三木慎太郎「結束、その先へ」「憧れを超えた侍たち」

➡予告編動画はこちら

➡劇場情報など映画公開に関する情報は特設サイトでご確認ください。

ドキュメンタリー映画「ホームカミング:MLB東京シリーズ」7月10日(金)公開

2025年春、MLBの開幕戦が日本の東京ドームで開催され、日本人メジャーリーガーたちが所属するロサンゼルス・ドジャースとシカゴ・カブスが対戦しました。この試合は、日本の野球文化の土台と選手たちの夢や誇りを象徴する祭典となりました。

これらのスター選手の活躍の背景には、日本の野球文化の深さと伝統があり、MLBが協力したドキュメンタリー映画『ホームカミング:MLB東京シリーズ』では、その日本の野球文化の奥深さや世代を超えた「野球愛」を描いています。

作品概要

タイトル『ホームカミング:MLB東京シリーズ』(英題:Homecoming: The Tokyo Series)
劇場公開日7月10日(金)
ジャンルスポーツドキュメンタリー
上映時間91分
監督ジェイソン・スターマン
出演大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希、今永昇太、鈴木誠也 他
作品紹介日本の野球は規律正しさや献身性が重視され、「礼に始まり礼に終わる」精神や道具を大切に扱う哲学が根底にあります。大阪の少年野球や職人たちの活動を通じて、その文化の源流や継承の重要性を紹介しています。また、野球を通じて世代から世代へと憧れや夢が受け継がれ、未来の選手たちもその精神を引き継いでいることを強調しています。全体を通じて、日本の野球文化の深さと、その中に息づく伝統と未来志向の循環を描いたドキュメンタリーである

➡詳しくはこちらでご確認ください。

➡劇場情報はこちらでご確認ください。

➡予告編動画はこちら

MLBがFA最長5年制と後払い禁止を提案!

MLBは6月25日に次期労使協定(CBA)交渉で新提案を行い、特にフリーエージェント(FA)制度の大幅な見直しを提案しました。

主な内容は、サラリーキャップ制度導入を前提に、FA選手の契約期間を最大5年(他球団移籍の場合)または6年(残留の場合)に制限する「コーナーストーン・プレーヤー制度」の導入です。

これにより、大型契約や長期契約は制限され、例えば大谷翔平選手の10年契約やフアン・ソト選手の15年契約は不可能となります。

また、後払い契約の禁止や最低年俸の引き上げ(78万ドルから100万ドルへ)、30歳までに5年のサービス期間を満たした選手のFA取得時期の前倒し(現行の6年から5年へ)、クオリファイングオファー(QO)制度の廃止も提案されました。

一方、選手側はこれらの提案に反発し、キャップ制度は資金の移動に過ぎず、選手の自由市場や年俸抑制につながると批判しています。

オーナー側は競争力格差の是正を訴えていますが、両者の意見は大きく隔たり、2027年シーズン後の現行協定の期限まで交渉は平行線が続いています。

「健康ミネラルむぎ茶 MLB球団マスコット入りスペシャルボトル」日本限定で6月22日(月)に販売開始

株式会社伊藤園は、東京都渋谷区に本社を置く企業で、世界でNo.1の麦茶飲料ブランドとしてギネス世界記録に認定されています。

今回、同社の無糖茶飲料「健康ミネラルむぎ茶」から、MLB史上初となるMLB球団マスコットをデザインしたスペシャルボトルを6月22日から販売開始します。

「健康ミネラルむぎ茶」および「健康ミネラルむぎ茶 黒豆麦茶」の全8製品(650mlや2Lなど)において、1999年から長年ブランドのイメージキャラクターを務める笑福亭鶴瓶さんが、MLB™全30球団のユニフォームを着用したコラボイラストを用いた30パターンのスペシャルボトルが登場します。

これは、昨年好評だったMLB30球団スペシャルエディションに続くもので、日本の無糖茶飲料としてMLB史上初となる、MLB球団マスコットとコラボしたデザインとなっています。

➡詳しくはこちらでご確認ください。

MLBがドラフト大改革案を選手会に提示

米国の専門誌「ベースボール・アメリカ」が報じたところによると、MLBは次期労使協定交渉の一環として、アマチュアドラフト制度の大幅な改革案を選手会に提示しました。主な変更点は以下の通りです。

  • 高校生をドラフト対象から除外し、ドラフト年の9月1日時点で20歳未満の選手の指名を禁止。
  • 現行の20巡のドラフトを12巡に短縮し、指名順位ごとに契約金を固定する「ハードスロット制」を導入。
  • 国内ドラフトの契約金総額を昨年比で50%以上削減。
  • 国際アマチュアドラフトの新設により、契約年の9月1日までに18歳になる必要があると規定。

選手会はこれに対し、今後5年間で10億ドル以上の選手報酬が失われると反発しています。

一方、MLB側は、大学野球の成長を背景に、選手に大学教育と高度な育成環境を提供し、ドラフトへの関心を高める狙いだと説明しています。

ただし、実際には若手選手獲得コストを大学側に負担させ、球団の支出を抑える目的もあると見られています。この制度改革は、1966年のドラフト導入以来最大級の変更となる可能性があります。

立教大卒・三河吉平投手 シカゴ・カブスとマイナー契約

立教大学出身の三河吉平投手(24歳)は、大学時代にわずか3試合の登板にとどまり、成績は振るわなかったものの、春日部共栄高校時代には最速149キロを記録していました。

日本のプロ野球を目指したものの、成績不振により一般就職を選び、IT企業のサイバーエージェントに就職しました。

しかし、その後独自のトレーニングにより球速は最大156キロに向上。

野球から一度離れた後も、再び挑戦を決意し、MLBのシカゴ・カブスとマイナー契約を結びました。

カブスには鈴木誠也外野手や今永昇太投手が在籍しており、チームはナ・リーグ中地区で激しい首位争いを展開しています。

三河は早期のメジャー昇格を目指し、チームに貢献したいと意気込んでいます。

三河吉平のコメント

「不安はなく、ワクワクの方があります。自信はあります。その自信の理由も『気合で頑張ります』とかではなく、どういうロードマップで、どういうボールを投げられたらなれるのか、ここさえクリアすればいけるというところがあるので、明確な根拠を持った自信はあります」

三河吉平(みかわ・きっぺい)のプロフィール

2002年4月2日生まれ、神奈川県川崎市出身。埼玉・春日部共栄時代は、最速149キロ右腕として注目を集める。立教大ではリーグ戦3試合に登板、1回1/3を投げ、被安打3、8与四球、1奪三振、7失点(自責6)で防御率40.50、当時の最速は151キロ。立教大卒業後はサイバーエージェントに就職。SNSなどでMLB挑戦に向けた様子を投稿していた。球種はストレート、カットボール、カーブ、スプリットで、現在は最速156キロに。189センチ・90キロ。 

➡三河吉平のインスタグラムはこちら

➡三河吉平のドキュメント動画はこちら

MLBコミッショナーがWBC展望語る 次回は29年か30年開催

MLBのロブ・マンフレッドコミッショナーは、AP通信のインタビューで、次回のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は2029年または2030年に開催される見通しであり、将来的にはシーズン中に移行する可能性も示唆しました。

次回大会の開催間隔については、2028年のロサンゼルス五輪との調整を考慮し、3年または4年周期が適切と考えています。

28年の五輪にメジャーリーガーを派遣する場合、開催時期が短くなるため、その調整も必要です。

また、シーズン中にWBCを開催する可能性についても触れ、FOXとの契約上の義務や、競技の進化に伴う議論を背景に、シーズン中のトーナメント開催も検討されていると述べました。

今回のWBCは、47試合で約162万人を動員し、過去最多だった23年大会の130万人を大きく上回りました。

準決勝のアメリカ対ドミニカ共和国の試合は737万人の視聴者を記録し、2023年決勝の520万人を超えました。

マンフレッド氏は、「今回は別のレベルに到達した」と語っています。

日本プロ野球選手会が侍ジャパンに対する誹謗中傷に再び注意喚起

日本プロ野球選手会は16日にX(旧Twitter)で、WBC後に侍ジャパンの選手やスタッフに対する誹謗中傷が多数確認されていることを再度注意喚起しました。

選手会はこれまでに発信者情報の開示や損害賠償請求、刑事告訴などの法的措置を取っており、今回の大会ではAIを活用したモニタリングにより投稿の確認と証拠保全を行っています。

悪質な投稿には法的対応も含めて厳正に対処する方針です。選手が安心してプレーできる環境づくりへの協力を呼びかけています。

シカゴ・カブス おすすめ情報一覧

シカゴ・カブス 関連のお知らせ

お知らせ③
  • 2026年のトレード期限のまとめ!ターリク・スクーバル、ルイス・アラエスらスター選手が新天地へ移籍!➡動画はこちら。(8月5日更新)
  • 2026年のトレード期限のまとめ!トレード期限前に成立した全てのトレード!➡詳しくはこちらでご確認ください。(8月5日更新)
  • 2027 ALL-STAR GAME: Logo Reveal at Wrigley Field!➡動画はこちら。(7月18日更新)
  • 2026年シカゴ・カブス 好守備ハイライト!➡動画はこちら。(7月18日更新)
  • 2026年シカゴ・カブス スワンソン ハイライト!➡動画はこちら。(7月18日更新)
  • 2026年シカゴ・カブス PCA ハイライト!➡動画はこちら。(7月18日更新)

お知らせ②
  • 【真夏の祭典!第96回オールスター・ゲーム2026】ア・リーグvsナ・リーグ 試合ハイライト 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【コディ・ベリンジャー 決勝2点打でMVPを獲得!】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 2026 MLB All-Star Game Full Game Highlights (NL vs. AL)➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【MLBオールスターゲーム2026】MVP受賞!ゴーディ・ベリンジャー選手、喜びの声!➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 2026年MLBオールスターゲーム:パティ・ラベルによる素晴らしい国歌独唱!➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • FULL 2026 All-Star Game Introductions! (2026 AL and NL All-Stars take the field in Philadelphia!)➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 2026年MLBオールスターゲーム レッドカーペットショー完全版! MLBネットワークが選ぶベストドレッサーたち!➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【アメリカンリーグ スターティングラインナップ】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【ナショナルリーグ スターティングラインナップ】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【ゲストにアンタッチャブル山崎弘也さんと五十嵐亮太さんを迎えて、爆笑トークをお届け中!】2026 MLBオールスターはSPOTVNOWで無料配信中!➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【まもなく試合開始!オープニングセレモニー&控え選手の紹介】ア・リーグvsナ・リーグ 2026MLB オールスター・ゲーム 7.15➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 【2026 MLBレッドカーペットショー】豪華スターが集結!中継に登場した選手たちを総まとめ!➡動画はこちら。(7月15日更新)

お知らせ①
  • 2026年シカゴ・カブス 前半戦 本塁打ハイライト!➡動画はこちら。(7月15日更新)
  • 2026年シカゴ・カブス 前半戦ハイライト!➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 2026 MLB ホームランダービー ハイライト!➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 2026 MLB All-Star Game STARTING PITCHERS and LINEUPS announced!➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 【ジョーダン・ウォーカーが土壇場から6連続弾で大逆転優勝!】日本語ハイライト 2026MLBホームランダービー 決勝➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 【カイル・シュワーバーが本拠地の大観衆を前にHR連発!】日本語ハイライト 2026MLBホームランダービー 準決勝➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 【村上宗隆が初登場で9本のHRを放つ!】日本語ハイライト 2026MLBホームランダービー 1回戦➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 【ホームランダービー2026 村上宗隆が初出場!名リングアナのマイケル・バッファーさん(フィラデルフィア出身)によるオープニングセレモニー】2026MLBオールスター ホームランダービー 7.14➡動画はこちら。(7月14日更新)
  • 2026年フューチャーズゲーム全試合ハイライト | MLBハイライト➡動画はこちら。(7月13日更新)
  • Joe Buck’s BEST MLB All-Star Game calls (2026 Ford C. Frick Award winner) | MLB Highlights➡動画はこちら。(7月13日更新)
  • 【若手の祭典フューチャーズ・ゲームはア・リーグが勝利!】アメリカンリーグvsナショナルリーグ MLB2026シーズン 7.13➡動画はこちら。(7月13日更新)
  • 2026 MLBドラフト – 上位10名指名選手!(ロック・チョロウスキー、グレイディ・エマーソン、ヴォーン・ラッキー、他!)➡動画はこちら。(7月12日更新)

シカゴ・カブス 関連ニュース&動画紹介

おすすめ動画紹介(9月12日~)
  • POSTGAME INTERVIEWS: Imanaga, Bregman, and Counsell | Cubs Locker Room Sound (9/12/2026)➡動画はこちら。(9月12日更新)
  • 【3安打1打点の活躍!鈴木誠也 全打席&守備ダイジェスト】パイレーツvsカブス MLB2026シーズン 9.12➡動画はこちら。(9月12日更新)
  • 【6回2失点の好投で10勝目!今永昇太 投球ダイジェスト】パイレーツvsカブス MLB2026シーズン 9.12➡動画はこちら。(9月12日更新)
  • 【鈴木誠也 3安打目は好走塁も光るスリーベースヒット!】パイレーツvsカブス MLB2026シーズン 9.12➡動画はこちら。(9月12日更新)
  • 【鈴木誠也 先発今永を援護するライトへのタイムリーヒット!】パイレーツvsカブス MLB2026シーズン 9.12➡動画はこちら。(9月12日更新)
  • 【鈴木誠也 2試合ぶりのヒットで出塁後、ブッシュのタイムリーでホームイン!】パイレーツvsカブス MLB2026シーズン 9.12➡動画はこちら。(9月12日更新)

おすすめ動画紹介(9月9日~11日)
  • 【試合ハイライト】カブスvsブリュワーズ MLB2026シーズン 9.10➡動画はこちら。(9月10日更新)
  • 【試合ハイライト】カブスvsブリュワーズ MLB2026シーズン 9.9➡動画はこちら。(9月9日更新)
  • 【ツーベースヒットに守備でも好プレー!鈴木誠也 全打席&守備ダイジェスト】カブスvsブリュワーズ MLB2026シーズン 9.9➡動画はこちら。(9月9日更新)
  • 【ABSは認めず、ビデオ検証は認める!?カウンセル監督がベンチを飛び出し審判に抗議!】カブスvsブリュワーズ MLB2026シーズン 9.9➡動画はこちら。(9月9日更新)
  • 【鈴木誠也 完璧なバックホーム!勝ち越しのピンチを無失点に凌ぐ超ファインプレー!】カブスvsブリュワーズ MLB2026シーズン 9.9➡動画はこちら。(9月9日更新)
  • 【ピート・クロウ=アームストロング 今季36盗塁目で「40本塁打40盗塁」まで残り4】カブスvsブリュワーズ MLB2026シーズン 9.9➡動画はこちら。(9月9日更新)
  • 【鈴木誠也 好相性のミジオロウスキーから二塁打!ブッシュの適時打で生還】カブスvsブリュワーズ MLB2026シーズン 9.9➡動画はこちら。(9月9日更新)
  • FULL UNCUT FINISH: The Cubs and Brewers play an INSTANT CLASSIC!➡動画はこちら。(9月9日更新)
  • NL Cy Young vs. NL MVP? EVERY PITCH between Jacob Misiorowski and Pete Crow-Armstrong!➡動画はこちら。(9月9日更新)
  • PETE CROW-ARMSTRONG: First Cub to hit 40 HRs since Derek Lee!➡動画はこちら。(9月9日更新)

ピックアップニュース(9月9日~)
  • 【MLB】カブス4連敗 最終回の追い上げ及ばずブルワーズにスイープ負け 鈴木は3打数無安打1四球➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月10日更新)
  • カブス4連敗、先発ガウスマンが誤算で大量7失点 9回に5得点猛追も及ばず、鈴木誠也は3打数無安打➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月10日更新)
  • 「セイヤをもっと評価すべきだ」鈴木誠也の好返球が「気持ちよすぎる」 勝ち越し阻止の“美技”にファン興奮「契約延長してくれ!」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月10日更新)
  • カブス鈴木誠也は5打数1安打、本塁ストライク返球で勝ち越し点阻止も延長サヨナラ負けで3連敗➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
  • 【MLB】怪物ミズ撃ち・鈴木誠也にフィリーズ移籍報道「ハーパーを起用するより守備力が向上する」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
  • 10月の大舞台を左右し得る超大物同士の激突!“PCA”アームストロング、天敵ミジオロウスキーから18打席目で初ヒット 米解説者が分析「苦手としている理由は…」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
  • カブス・PCAが二盗成功、盗塁数36 史上7人目の「40本塁打-40盗塁」まで残り4➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
  • 鈴木誠也、痛恨の『オーバーラン』…解説者は辛らつ「絶対アウトになってはならない場面」「全く気に入らないね」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
  • 「怪物キラー」鈴木誠也、剛腕ミジオロウスキー撃ち 逆方向へフェンス直撃の二塁打 サイ・ヤング最有力右腕から過去2発➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
  • “戦犯”鈴木誠也に米ファン辛辣「史上最悪」「拙い」 コーチも落胆…まさかの痛恨ミス➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
  • カブス あと1球で勝利の局面から悪夢サヨナラ負け… 鈴木誠也は攻守で貢献も、延長10回に痛恨の走塁死➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
  • 日本人「30発カルテット」へ鈴木誠也は現在24本 残り16試合で計算上のペースは?➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
  • 【MLB】「身勝手だ」カブス若手がほぼど真ん中でABS失敗…異例のチャレンジ権剥奪危機➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
  • 【MLB】カブスがサヨナラ負けで3連敗 九回に勝ち越すもリード守れず 鈴木誠也は5打数1安打➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)

おすすめ動画紹介(9月8日)
  • 【MLB日本人選手 Weeklyダイジェスト#24】MLB2026シーズン 日本人選手の1週間の活躍を一挙に振り返る!➡動画はこちら。(9月8日更新)
  • PCA is FIVE STEALS from a 40/40 SEASON! | MLB Highlights (Plus his 41st HR)➡動画はこちら。(9月8日更新)
  • 【試合ハイライト】カブスvsブリュワーズ MLB2026シーズン 9.8➡動画はこちら。(9月8日更新)
  • 【ピート・クロウ=アームストロング 9回に2試合連発の第41号ソロも反撃及ばず】カブスvsブリュワーズ MLB2026シーズン 9.8➡動画はこちら。(9月8日更新)
  • Who is the best team in MLB with the Postseason 3 weeks away? | MLB Power Rankings on Labor Day➡動画はこちら。(9月8日更新)

ピックアップニュース(9月8日)
  • 【MLB】カブスがブルワーズに惜敗 PCAの41号アーチも反撃及ばず 鈴木誠也は3打数無安打2四球➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
  • PCAが2試合連続の41号&2盗塁で「40本塁打―40盗塁」にあと5盗塁も 2試合連続空砲に➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
  • 鈴木誠也3打数無安打も2四球で出塁 カウンセル監督「いい試合…負けたのは楽しくないが」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)

おすすめ動画紹介(9月6日~7日)
  • 【試合ハイライト】カブスvsマーリンズ MLB2026シーズン 9.7➡動画はこちら。(9月7日更新)
  • 【2試合連続安打!鈴木誠也 全打席&守備ダイジェスト】カブスvsマーリンズ MLB2026シーズン 9.7➡動画はこちら。(9月7日更新)
  • 【ピート・クロウ=アームストロング 試合を振り出しに戻す同点アーチでついに40号到達!】カブスvsマーリンズ MLB2026シーズン 9.7➡動画はこちら。(9月7日更新)
  • 【鈴木誠也 レフト線へのツーベースヒットを放ち2試合連続安打!】カブスvsマーリンズ MLB2026シーズン 9.7➡動画はこちら。(9月7日更新)
  • Pete Crow-Armstrong hits his 40TH HOMER of the year➡動画はこちら。(9月7日更新)
  • We ranked MLB’s Top Plays from August 2026! (The month of PCA, HISTORIC rookie performances & MORE!)➡動画はこちら。(9月7日更新)
  • 【鈴木は5試合ぶりの快音で9月初安打!|試合ハイライト】カブスvsマーリンズ MLB2026シーズン 9.6➡動画はこちら。(9月6日更新)
  • 【5試合ぶりの安打を含む3出塁!鈴木誠也 全打席&守備ダイジェスト】カブスvsマーリンズ MLB2026シーズン 9.6➡動画はこちら。(9月6日更新)
  • 【鈴木誠也 第1打席に5試合ぶりのヒットで出塁!】カブスvsマーリンズ MLB2026シーズン 9.6➡動画はこちら。(9月6日更新)

ピックアップニュース(9月7日)
  • 右方向94%…カブスPCAがリーグ本塁打王に2本差に迫る初40号 大谷との打ち方の違いに言及➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月7日更新)
  • とんでもない24歳…PCAが自身初の40号到達 40発&33盗塁で“40-40”も視野!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月7日更新)
  • カブス鈴木誠也1安打もチームは競り負け 監督「彼らがいい仕事をしたということ」相手称賛➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月7日更新)
  • 今永昇太の9勝目、米メディアが本当に評価したのは?「10月の戦いで何よりも価値を持つ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月7日更新)
  • 「お嫁さん、美人すぎてびっくり」慶大→カブスマイナー常松広太郎の結婚報告に反響 2ショット&指輪披露 「美男美女夫婦」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月7日更新)

ピックアップニュース(9月6日~7日)
  • 【MLB】カブス10失点の投壊で大敗 クロウ=アームストロング40号 鈴木誠也は3打数1安打1四球➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月7日更新)
  • 鈴木誠也、3打数1安打 PCAは3試合ぶり40号、カブス史上初の「40本塁打・30盗塁」をマーク➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月7日更新)
  • 【MLB】今永昇太 好投9勝目は短髪効果?「新しいヘアスタイルが復調のきっかけ」とMLB公式➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
  • 今永昇太、一発回答の7戦ぶりゼロ被弾!「被弾続きの傾向を覆せなければ、カブスはPSで次善策を検討せざるを得ない」米メディアの懸念払拭➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
  • 短髪に激変の今永昇太1カ月ぶり9勝目!2年ぶり2桁勝利王手 誕生日にトレードマークの長髪カット→33歳初登板で7回途中3安打無四球1失点➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
  • 復活の今永昇太「髪を切った以上良い投球を…」1カ月ぶり9勝目「信頼関係はドミノ倒しのようなもの」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
  • カブス クローアームストロングが“ホームランキャッチ” 今永昇太は驚き 敵地ファンも騒然 33個目盗塁も 大谷翔平のMVPライバルがインパクト残す➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)

おすすめ動画紹介(9月5日)
  • 【MVP争い】初のピート・クロウ=アームストロングか、4年連続5度目の大谷翔平か「近年でも屈指のMVP争いを目撃しているのかも」➡動画はこちら。(9月5日更新)
  • 【カブス】24歳の若き天才ピート・クロウ=アームストロングがトップに君臨し続けられる理由とは?「やっていることは本当にシンプル」➡動画はこちら。(9月5日更新)
  • 【短髪にイメチェンした今永は6回1失点で1ヶ月ぶりの9勝目!|試合ハイライト】カブスvsマーリンズ MLB2026シーズン 9.5➡動画はこちら。(9月5日更新)
  • 【7回途中3安打1失点の好投で9勝目!今永昇太 投球ダイジェスト】カブスvsマーリンズ MLB2026シーズン 9.5➡動画はこちら。(9月5日更新)
  • 【ピート・クロウ=アームストロング これが天才中堅手 今永を助けるスーパーキャッチ!】カブスvsマーリンズ MLB2026シーズン 9.5➡動画はこちら。(9月5日更新)
  • POSTGAME INTERVIEWS: PCA, Imanaga, Kelly, Counsell & more | Cubs Locker Room Sound (9/5/2026)➡動画はこちら。(9月5日更新)

ピックアップニュース(9月5日)
  • 「スズキの方が高額な契約に」鈴木誠也のFA移籍を米メディアが推奨!カブス残留を阻む事情とは?➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月5日更新)

おすすめ動画紹介(9月2日~4日)
  • 【試合ハイライト】ブリュワーズvsカブス MLB2026シーズン 9.4➡動画はこちら。(9月4日更新)
  • 【ピート・クロウ=アームストロング ついに首位に肉薄!4試合ぶり第39号先制2ランでシュワーバーとは1本差!】ブリュワーズvsカブス MLB2026シーズン 9.4➡動画はこちら。(9月4日更新)
  • 【試合ハイライト】ブリュワーズvsカブス MLB2026シーズン 9.3➡動画はこちら。(9月3日更新)
  • 【ニコ・ホーナー これが天才遊撃手 執念のダイビングキャッチで満塁の場面を無失点で切り抜ける】ブリュワーズvsカブス MLB2026シーズン 9.3➡動画はこちら。(9月3日更新)
  • 【同地区対決は序盤から乱打戦!ブレグマンが勝ち越し2点適時打 ミジオロウスキーは今季ワーストの5失点】ブリュワーズvsカブス MLB2026シーズン 9.3➡動画はこちら。(9月3日更新)
  • 【ミジオロウスキーvsPCA 豪華対決の直後に好調ブレグマンが第24号同点2ラン!】ブリュワーズvsカブス MLB2026シーズン 9.3➡動画はこちら。(9月3日更新)
  • Alex Bregman CRUSHES a TWO-RUN HOMER for the Cubs! (5th homer in 6 games!)➡動画はこちら。(9月3日更新)
  • 【試合ハイライト】ブリュワーズvsカブス MLB2026シーズン 9.2➡動画はこちら。(9月2日更新)
  • PETE CROW-ARMSTRONG’S AUGUST FOR THE AGES!➡動画はこちら。(9月2日更新)

ピックアップニュース(9月2日~4日)
  • 【MLB】カブスがゴーズマンの好投で接戦制す PCAの39号2ランが決勝打に 鈴木は3打数無安打➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月4日更新)
  • カブスのPCAが39号先制2ランで接戦制す、「40―40」、MVP、本塁打王へ前進 鈴木誠也は3戦連続安打なし➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月4日更新)
  • 【MLB】カブスがブルワーズに逆転負け ブレグマン4打点も救援陣が踏ん張れず 鈴木誠也は3打数2四球➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月3日更新)
  • カブス 最速右腕ミジオロウスキーから2回までに5得点も…投手陣が崩れて逆転負け 鈴木誠也は中堅への大飛球も無安打2四球➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月3日更新)
  • 鈴木誠也は2四球 カブスはメジャー勝率1位ブルワーズに逆転負け➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月2日更新)
  • 鈴木誠也『OPS』上昇でシュワバーに次ぐリーグ7位 打点『80』は大谷翔平と並び、超える記録も MLB屈指の強打者に割って入る打撃成績に注目➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月2日更新)
  • カブス 痛恨逆転負けで同地区首位相手に連勝ならず 鈴木誠也は2四球で先制起点も勝利には結びつかず➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月2日更新)
  • カブス鈴木誠也、2四球で貢献もリーグ勝率1位ブルワーズに痛い逆転負け…再び8ゲーム差に➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月2日更新)
  • 【MLB】打線好調のカブスが地区首位のブルワーズに逆転負け 再び8ゲーム差に 鈴木は2打数無安打2四球!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月2日更新)
  • えぇっ衝撃!カブス 今永昇太が長髪バッサリカット 33歳誕生日に劇的イメチェン「サッパリ やっぱり短髪いいですね」「めっちゃハンサム」「オーマイガー」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月2日更新)
  • 今永昇太がSNSで“新しい姿”をお披露目 床に落ちた大量の髪の毛に衝撃 ニュースタイルで33歳の誕生日お祝い➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月2日更新)
  • 誕生日に突如…今永昇太の報告に仰天「つ、つ、ついに!」 33歳でガラリ一変「昔の写真かと」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月2日更新)
  • 両リーグワースト“33被弾”で崖っぷち…カブス「今永昇太」が“深刻な一発病”でポストシーズン登板も危機的状況に➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月2日更新)

おすすめ動画紹介(9月1日)
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  • 【全6本塁打まとめ|8月】鈴木誠也・カブス|MLB2026シーズン➡動画はこちら。(9月1日更新)
  • 【カブス 球団新記録の1試合9HR&月間62HRでリーグ最多記録更新!】ブリュワーズvsカブス MLB2026シーズン 9.1➡動画はこちら。(9月1日更新)
  • 【試合ハイライト】ブリュワーズvsカブス MLB2026シーズン 9.1➡動画はこちら。(9月1日更新)
  • 【2試合ぶり24号含む3安打1打点!鈴木誠也 全打席ダイジェスト】ブリュワーズvsカブス MLB2026シーズン 9.1➡動画はこちら。(9月1日更新)
  • 【鈴木誠也 好調継続の直近4試合で3度目の1試合3安打!】ブリュワーズvsカブス MLB2026シーズン 9.1➡動画はこちら。(9月1日更新)
  • 【鈴木誠也 2試合ぶり第24号ソロ!ブレグマンと2者連続弾】ブリュワーズvsカブス MLB2026シーズン 9.1➡動画はこちら。(9月1日更新)
  • 9 HOMERS  Cubs set a FRANCHISE RECORD in blowout win (Ft. Alex Bregman, Seiya Suzuki & MORE)➡動画はこちら。(9月1日更新)
  • Alex Bregman hits 3 homers for the SECOND TIME THIS MONTH➡動画はこちら。(9月1日更新)
  • Pete Crow-Armstrong has crushed FIVE HRs in his two games!➡動画はこちら。(9月1日更新)

ピックアップニュース(9月1日)
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  • 大谷らドジャースは「追い風」、鈴木&今永のカブスは正念場 米メディアが9月日程を分析➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月1日更新)
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  • 鈴木誠也が2試合ぶり24号ホームラン含む3安打1打点の大活躍 カブスは勝率トップのブリュワーズに17得点で快勝➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月1日更新)
  • 鈴木誠也、2試合ぶり24号 豪快弾にシカゴ熱狂…8月6本目のアーチ、オフに自身初のFA➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月1日更新)
  • 大谷翔平4年連続5度目MVPは絶望的 話題をかっさらう最有力候補「PCA」の正体!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月1日更新)
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  • まじで!?カブス本拠地4試合で30本塁打 前代未聞の乱発 1試合両軍10発も「異常事態でしょ」「クアーズフィールドより怖いねw」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月1日更新)
  • カブス8月最後の試合は記録ラッシュ!1試合9発は球団新&月間62発はリーグ新 指揮官「素晴らしい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月1日更新)

ピックアップニュース(9月1日)
  • 【MLB】カブスが鈴木の24号を含む9本塁打でブルワーズに快勝 鈴木は本塁打含む5打数3安打の活躍➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月1日更新)
  • 鈴木誠也 直近4戦3度目の“猛打賞”でカブス17得点大勝 2戦ぶり豪快24号で日米通算1600安打にも到達➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月1日更新)
  • カブス球団記録1試合9本塁打で大勝!月間62発でナ・リーグ新記録樹立 鈴木誠也24号&3安打 史上初の日本人“30発カルテット”誕生見えた!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月1日更新)
  • カブス・鈴木誠也が2戦ぶり24号 シーズン28本ペース、8月最終戦での豪快弾…ブレグマンが2者連続アーチで本拠地熱狂➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月1日更新)

カブスはどんなチーム?

シカゴ・カブスは、ナショナルリーグ中地区に所属しているチームです。

本拠地は、本拠地はイリノイ州シカゴにあるリグレー・フィールドとなっています。

過去には、ダルビッシュ有選手や和田毅選手など、複数選手が在籍していたこともあり日本人には馴染み深い球団かもしれません。

これまでの優勝回数

直近5年の成績を見ると2017年、2020年と2度の地区優勝を果たしており、チームが創設されてから計8回地区優勝しています。

また、過去3度ワールドチャンピオンに輝いており、1907年、1908年にはMLB史上初となる連覇を達成しました。

カブスは、1908年にワールドチャンピオンとなった後、2016年まで実に107年もワールドチャンピオンから遠ざかっていたことで有名でした。

この出来事を「ビリー・ゴートの呪い」といわれています。

2024シーズンの成績

2024年9月21日のワシントン・ナショナルズ戦で敗戦し、4年連続でポストシーズン進出を逃した。9月29日に全日程が終了。89勝73敗で地区3位だった。

過去にカブスに在籍した日本人選手

シカゴ・カブスには、在籍中選手を含め、過去に10人の日本人選手が在籍していました。

  • 福留孝介(2008~2011)
  • 田口壮(2009)
  • 藤川球児(2013~2014)
  • 高橋尚成(2013)
  • 和田毅(2014~2015)
  • 川崎宗則(2016)
  • 上原浩治(2017)
  • ダルビッシュ有(2018~2020)
  • 鈴木誠也(2022~)
  • 今永昇太(2024~)
  • 前田健太(2025~)

カブスの注目選手

シカゴ・カブスの注目選手を3人紹介します。

以下の選手に注目しながら中継を楽しんでください。

鈴木誠也

シカゴ・カブスの主軸を務める鈴木誠也は、メジャー移籍後、着実に成績を伸ばしている強打の外野手です。

2024年シーズンは自己最多の21本塁打を記録し、打率.280を超えるなど、リーグ屈指の右打者として評価を確立しました。

特に打球速度と選球眼の良さはメジャー全体でも上位に位置し、チームのクリーンアップに欠かせない存在となっています。

2026年も持ち前の長打力に加え、高い出塁能力でチームの勝利に貢献することが期待されています。

今永昇太

シカゴ・カブスの今永昇太は、メジャー初年度の2024年に15勝を挙げ、オールスター選出や新人王投票4位に入るなど鮮烈なデビューを飾りました。

独特の伸びがある直球と抜群の制球力を武器に、一躍リーグ屈指の左腕として評価を確立しています。

2025年も安定した投球術で先発陣を支え、2026年はさらなる飛躍を目指すメジャー3年目のシーズンを迎えています。

「投げる哲学者」とも称される高い分析力と進化し続ける投球スタイルで、今季もファンからの大きな期待を集めています。

ピート・クロウ=アームストロング

シカゴ・カブスの次世代スター、ピート・クロウ=アームストロングは、メジャー最高峰の守備力と機動力を備えた若き中堅手です。

2025年シーズンには、31本塁打、35盗塁を記録して自身初の「30-30(30本塁打30盗塁)」を達成しました。

同年にオールスター選出とゴールドグラブ賞受賞を果たし、リーグを代表する若手へと飛躍を遂げています。

驚異的なスピードを活かした守備範囲の広さはメジャー屈指であり、その身体能力でファンを魅了し続けています。

2026年シーズンは打撃の確実性をさらに高めることが期待されており、カブスの黄金時代再建を担う中心選手として大きな注目を集めている存在です。

カブスの主な配信サービスをおさらい

カブスの試合が見れる主な配信サービスについて、おさらいしていきましょう。

サービス名月額料金(税込)ポストシーズン無料体験配信試合
SPOTV NOWスタンダード 2,000円
プレミアム 3,000円
なし毎日最大8試合
MLB.TV約4,400円
(29.99ドル)
なし全試合
MLB.TV
(Prime Videoで契約)
4,220円
+プライム会員600円
なし全試合
Amazon Prime Video600円一部30日間年間350試合以上
NHK BS1/NHK地上波受信料2,200円〜
(2ヵ月払いの場合)
一部なし年間200試合以上
J SPORTS
スカパー!
3,017円+基本料429円
※4チャンネルセット
2週間年間200試合以上
Lemino1,540円×31日(初回限定)平日毎日1試合
計130試合
Apple TV1,200円×7日間毎週末2試合配信
2026年7月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

本記事を参考に自分に合った配信サービスを見つけて、鈴木誠也、今永昇太の活躍を見逃さないようにしましょう!