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【1月10日】U-23 日本代表vsUAE代表の視聴方法!配信サービス、試合日時を解説|AFC U-23アジアカップ

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サウジアラビアで開催中の「AFC U-23アジアカップ2026」は初戦のシリア戦で5-0で快勝しました!

今節はグループステージ突破を懸けてUAE(アラブ首長国連邦)代表と1月10日(土)20:30から激突します。

連覇を狙う大岩ジャパンにとって、カタールを破り勢いに乗るUAEはグループ最大のライバルです。

ここでは日本代表vsUAE代表の注目の一戦の視聴方法や配信サービスに注目選手などをご紹介してきますので気になる方は最後までご覧ください。

AFC U-23アジアカップ 日本代表vsUAE代表の概要

試合日時
(日本時間)
2026年1月10日(土) 20:30〜
対戦カード日本vsUAE
会場キング・アブドゥッラー・スポーツシティ・スタジアム
(ジェッダ/サウジアラビア)
配信サービスDMM×DAZNホーダイDAZN

AFC U-23アジアカップ 日本代表vsUAE代表の視聴方法

DMM×DAZNホーダイ

DMM×DAZNホーダイ」とは、スポーツに特化した「DAZN」とアニメやドラマなどのエンタメに定評がある「DMMプレミアム」がセットになったお得なプランです。

「DMM×DAZNホーダイ」では、AFC U-23アジアカップ 日本代表vsシリア代表を配信予定です。

以降では、「DMM×DAZNホーダイ」の料金やサービス内容を紹介します。

DMM×DAZNホーダイの料金

本サービスの特徴は、通常よりも月額1,270円も安く2つのサービスを利用できるところです。

「DAZN Standard」月間プラン(4,200円)と「DMMプレミアム」(550円)を個別で契約した場合、月額料金は4,750円になります。

しかし、「DMM×DAZNホーダイ」に加入すると月額3,480円で2つのサービスを楽しむことができます。

また、新規会員登録者の場合、最大で3ヶ月間はDMM内で利用できるDMMポイントが毎月550ポイント(計1,650ポイント)付与されます。

通常よりもお得に利用できるチャンスとなっているので、利用を検討してみてはいかがでしょうか。

DMM×DAZNホーダイの登録方法

DMM×DAZNホーダイの登録方法について解説します。

今回は、2つのパターンを想定して、登録手順をお伝えします。

DAZNに未加入の場合
  1. DMMの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐおトクに始める」を選択
  3. DMMアカウントにログインする(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録)
  4. 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
  5. DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
  6. 注意事項などを確認し、「DAZNアカウントの作成」を選択
  7. 視聴プラン:スタンダード」「支払い方法:DMM」であることを確認して登録完了
DAZNに加入している場合
  1. DMMの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐおトクに始める」を選択
  3. DMMアカウントにログインする(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録)
  4. 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
  5. DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
  6. 注意事項などを確認し、「ログイン」を選択
  7. DAZNアカウントにログインし、「登録する」を選択することで、移行が完了

既にDAZNに加入している場合、DMM×DAZNホーダイへの移行が可能です。

しかし、DAZNの支払い方法が「クレジット/デビットカード、PayPal、各種ギフトコード(年間視聴パス、DAZNプリペイドカード、DAZNチケット」である必要があります。

DAZN

AFC U-23アジアカップ 日本代表vsシリア代表の配信を予定しているサービスとして、「DAZN」の名前もあげられます。

他のネット配信サービスでは一部リーグのみの配信が多い状況ですが、DAZNは配信される試合数が多いため、スポーツファンは必見のサービスです。

以下では「DAZN」をもっとお得に利用する方法を解説します。 

DAZNのプラン種類と月額料金

「DAZN Global」と「DAZN Standard」の2つの料金プランが存在しており、両プランの大きな違いは、配信コンテンツと月額料金です。

「DAZN Global」は、月額料金980円(税込) と最安値のプランですが、プロ野球の試合は視聴できません。

「DAZN Standard」は、月額料金4,200円(税込)と「DAZN Global」より割高になりますが「DAZN」で配信されている全てのスポーツを視聴することが可能です。

プロ野球の試合を見るには「DAZN Standard」に登録する必要があります。

年間プランは実質無料期間があってお得

「DAZN」を直接契約する場合は年間プラン(一括払い)が非常にお得です。

以下は「DAZN」が提供している料金プランの一例となります。

プラン名料金(税込)
「DAZN Standard」月間プラン月額4,200円
「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)年間32,000円 
「DAZN Standard」年間プラン(月々払い)月額3,200円/年間総額38,400円
※本記事の内容は、2026年1月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

「DAZN Standard」月間プランは月額4,200円のため、年間総支払い額は50,400円となります。

しかし、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)は年間支払い額32,000円です。

月額プランと比較すると18,4000円も安く利用が可能です。

そのため、実質4ヶ月分お得になります。

継続的に「DAZN」の利用を検討している場合は、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)の購入がおすすめです。

DAZNの登録方法

DAZNの登録方法に関しては公式サイトに手順が記載されています。

  1. DAZNの公式サイトにアクセスする
  2. 「今すぐDAZNメンバーになろう」をクリック
  3. 「年間プラン(一括払い)」「年間プラン(月々払い)」「月間プラン」の中から選択
  4. 「アカウントの作成」のページで、氏名・Eメールアドレス・パスワードを入力し、「次のステップへ」をクリック
  5. 「お支払い情報」のページでお支払い方法を選択し、情報を入力
  6. 内容を確認し、「視聴を開始」を選択

日本代表のグループBの成績

順位チーム試合得点失点得失点勝点
1日本110050+53
2UAE110020+23
3カタール100102-20
4シリア100105-50
※2026年1月8日時点(第1節終了時)

今節は勝点3で並ぶ上位同士の対決となります。日本代表はここで勝点3をとることで予選通過に大手をかけます。

日本代表の出場メンバー

ポジション背番号選手名所属
GK1小林 将天FC東京
12濱﨑 知康明治大学
23荒木 琉偉ガンバ大阪
DF2梅木 怜FC今治
3土屋 櫂大川崎フロンターレ
4永野 修都ガイナーレ鳥取
5市原 吏音RB大宮アルディージャ
15森 壮一朗名古屋グランパス
16小泉 佳絃明治大学
21関富 貫太桐蔭横浜大学
22岡部 タリクカナイ颯斗東洋大学
MF6小倉 幸成法政大学
7石渡 ネルソンセレッソ大阪
8大関 友翔川崎フロンターレ
10佐藤 龍之介FC東京
14川合 徳孟ジュビロ磐田
17嶋本 悠大清水エスパルス
FW9ンワディケ ウチェブライアン世雄桐蔭横浜大学
11横山 夢樹セレッソ大阪
13石橋 瀬凪湘南ベルマーレ
18久米 遥太早稲田大学
19道脇 豊SKベフェレン(ベルギー)
20古谷 柊介東京国際大学

AFC U-23アジアカップ 日本代表vsUAE代表の注目選手

佐藤 龍之介(MF / FC東京)

出典:DAZN japan

「ロス世代の至宝」が圧巻のスタート シリア戦で2ゴール2アシストと全得点に絡む大活躍を見せた、今大会の主役候補です。

卓越した技術と広い視野を持ち、バイタルエリアでの創造性は同年代で群を抜いています。

狭いスペースでボールを受けてチャンスを創出するだけでなく、

自らフィニッシュまで持ち込む決定力も備えており、UAE戦でもゴールが期待されます。

大関 友翔(MF / 川崎フロンターレ)

出典:DAZN japan

インテリジェンス光る中盤の司令塔 シリア戦で先制ゴールを挙げ、チームに勢いをもたらしました。

高い戦術理解度と正確なパスワークが持ち味で、中盤の底からゲームを組み立てます。

守備から攻撃への切り替えの速さも武器で、佐藤とのコンビネーションは日本代表のストロングポイントになっています。

UAEの強力な中盤を封じ込めつつ、いかに前線へ良質なボールを配給できるかが鍵となります。

道脇 豊(FW / SKベフェレン:ベルギー)

出典:DAZN japan

欧州で磨かれた若きストライカー シリア戦では途中出場からわずか数分でゴールを奪い、決定力の高さを見せつけました。

180cm台後半の恵まれた体格を活かしたポストプレーだけでなく、ゴール前での鋭い反応とシュート技術が魅力です。

UAEの強固なディフェンスをパワーと高さでこじ開ける役割として、先発・交代枠問わず最も期待されるフィニッシャーです。

タウヒード(GK)

第1節のカタール戦、UAEが勝利を収めた最大の要因はタウヒードの神懸かり的なセーブにありました。

特に、試合の流れを左右する重要な局面でカタールのPKを完璧にストップ

このプレーで完全に主導権を引き寄せ、強敵カタールを完封(2-0)する原動力となりました。

アリ・モハメド・アル・メマリ(MF)

第1節のカタール戦では、膠着状態が続いていた時間帯に鮮やかなゴールを決め、チームに勝利をもたらしました。

単なるチャンスメーカーにとどまらず、自らボックス内に侵入してフィニッシュに絡む「得点力の高いMF」として、現在非常に勢いに乗っています。

ジュニア・ンジャイ(FW)

ドバイ生まれながら、7歳でフランスへ移住。

フランスの名門モンペリエの育成組織で育ち、U-17フランス代表として欧州選手権(ユーロ)優勝を経験しているという異色の経歴を持ちます。

第一節では追加点を奪ったストライカーのジュニア・ンジャイですが日本代表にとって驚異的な存在です。