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【4月18日】ヤングなでしこvs北朝鮮代表の配信予定|U20女子アジアカップ 決勝

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4月18日、ついにU20アジアカップの決勝が行われます。

対戦カードは我らが日本代表、そしてU20では世界最強とも評される北朝鮮代表です。

この記事では、そんなU20女子アジアカップ決勝の配信予定について解説します。

女子サッカーファンの方は、ぜひ参考にしてください。

ヤングなでしこvs北朝鮮代表の配信予定

ヤングなでしこvs北朝鮮代表の試合は、DAZNで配信されます。

DAZNの視聴が可能な配信サービスは、以下のとおりです。

DMM×DAZNホーダイ

DMM×DAZNホーダイは、DAZNとDMMプレミアムがセットになった、コストパフォーマンスの高いプランです。

DMM×DAZNホーダイの料金プラン

月額3,480円(税込)でDAZN StandardとDMMプレミアムの両方を利用できます。通常のDAZN単体契約と比べて月々720円、DMMプレミアムと個別に契約する場合と比べて1,270円もお得になります。

新規登録特典として、最大3ヶ月間毎月550ポイントのDMMポイントが付与されます。このポイントはDMM TVの有料作品購入や、書籍、ゲームなどに使用可能です。

DMM×DAZNホーダイの登録方法

DMM×DAZNホーダイの登録方法は以下のとおりです。

  1. DMM×DAZNホーダイの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐ登録はこちら」を選択
  3. DMMのマイページでDAZNを連携
  4. 支払い情報を入力
  5. 利用規約に同意して登録完了

DAZN

DAZNでは、ベルギーリーグやJリーグなど、国内外のさまざまなサッカーコンテンツを配信しています。

DAZNの料金プラン

DAZNは月額4,200円(税込)のスタンダードプランを提供しています。年間での利用をお考えの方には、32,000円(実質月額2,667円)の年間一括払いプランがおすすめです。

また、年間契約でも毎月お支払いができる月々払いプランは月額3,200円(年間総額38,400円)となっています。長期利用なら年間一括払いプランが最もお得で、月額プランと比べて年間18,400円の節約になります。

DAZNの登録方法

DAZNの登録方法は以下のとおりです。

  1. DAZN公式サイトから「今すぐメンバーになる」を選択
  2. 個人情報を入力
  3. お支払い情報を登録
  4. 「視聴を開始する」をクリック

ABEMA de DAZN

ABEMA de DAZNはABEMAを通じてDAZNのコンテンツを視聴できるサービスです。

ABEMA de DAZNの料金

ABEMA de DAZNの料金は、月額プラン3,800円/月(税込)と年額プラン月々払い3,000円/月(税込)、年額プラン一括払い30,000円/年(税込)の3種類のプランがあります。

年間プラン
(月々払い)
¥3,000(税込)
総額¥36,000
年間プラン
(一括払い)
¥30,000(税込)
1ヶ月¥3,800(税込)
2026年4月時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

継続してABEMA de DAZNを利用する場合は、年額プランがおすすめです。

月額プランを12ヶ月利用した場合、年間料金は45,600円(税込)ですが、年額プランの場合は30,000円(税込)です

その差は15,600円(税込)約4ヶ月分年額プランの方がお得に利用することができます

ABEMA de DAZNの登録方法

ABEMA de DAZNの登録方法は以下のとおりです。

  1. ABEMA de DAZN公式サイトから「登録して視聴する」を選択
  2. 希望する料金プランを選択
  3. メールアドレスを入力
  4. 認証コードを入力
  5. 決済手段を選択して登録完了

U20女子アジアカップの概要

以下では、U20女子アジアカップの概要について解説します。

U20女子アジアカップの基本情報

試合開始日時2026年4月18日(土)20時
会場タマサート・スタジアム
配信サービスDMM×DAZNホーダイ
DAZN
ABEMA de DAZN

両チームの決勝までの成績

決勝トーナメントにおける両チームの成績は、以下のとおりです。

日本準々決勝:VSベトナム(4-0で日本の勝利)
準決勝:VS中国(2-0で日本の勝利)
北朝鮮準々決勝:VSオーストラリア(3-0で北朝鮮の勝利)
準決勝:VS韓国(3-0で北朝鮮の勝利)

ヤングなでしこの注目選手

最後に、U20アジアカップ決勝での活躍が期待されている注目選手を紹介します。


松永未夢(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)

左足の細かいタッチと独特のステップから繰り出される緩急自在のドリブルが魅力の選手です。

東京NBのアカデミー出身で、2022年の皇后杯ではそのドリブル力でプロチームを立て続けに破る快進撃の牽引役になりました。

決勝でも北朝鮮を相手に溌剌としたプレーでチームを牽引できるか、注目が集まります。

板村真央(フェイエノールト)

両足から繰り出す正確なキックに鋭いターン、スピードに乗ったドリブルが強みです。

2022年のFIFA U-17女子ワールドカップは3試合に出場し、ゴールも決めています。

準決勝の中国戦では先制ゴールを奪い、チームの勝利に貢献。決勝でも板村選手のゴールに期待です。

福島望愛(JFAアカデミー福島)

鋭いドリブル突破、そして縦への推進力で攻撃に変化をもたらす選手です。

小柄ですが高いスキルと判断力を活かしたプレイ、足元のボールキープや素早い守備対応なども強みとしてあげられます。

グループリーグでは苦戦を強いられたU20オーストラリア女子代表相手に逆転弾を叩き込み、チームを救いました。