【2月26日】日本代表vs中国代表の視聴方法!テレビ放送・配信サービスを解説|FIBAバスケットボールワールドカップ2027 アジア地区予選
2026年2月26日(木)と2026年3月1日(日)にFIBAバスケットボールワールドカップ2027 アジア地区予選 Window2の日本代表選が行われます。
アジア地区予選ではアジア各国の代表がワールドカップ2027の出場権を争って対戦します。
当記事では、FIBAバスケットボールワールドカップ2027 アジア地区予選の視聴方法を解説します。
ワールドカップ2027 アジア地区予選を視聴したい方は、ぜひ当記事をチェックしてください。
FIBAバスケットボールワールドカップ2027 アジア地区予選の視聴方法
FIBAバスケットボールワールドカップ2027 アジア地区予選は、以下の方法で視聴できます。
DMM×DAZNホーダイ

DMM×DAZNホーダイで、FIBAバスケットボールワールドカップ2027 アジア地区予選が配信されます。
直近では2026年2月26日(木)と3月1日(日)の試合が視聴できます。
DMM×DAZNホーダイとは、スポーツに特化した「DAZN Standard」とアニメやドラマなどのエンタメに定評がある「DMMプレミアム」がセットになったお得なプランです。
DMM×DAZNホーダイの料金
DMM×DAZNホーダイの月額料金は3,480円(税込)です。
DMMプレミアムがセットになっているにもかかわらず、DAZN Standardの月額プランよりも安い料金設定となっています。
DMM×DAZNホーダイのメリット
DMM×DAZNホーダイのメリットを2つ紹介します。
セットだと最大月額1,270円お得
本サービスの特徴は、通常契約よりも最大月額1,270円も安くお得に2つのサービスを利用できるところです。
「DAZN Standard」月間プラン4,200円(税込)と「DMMプレミアム」550円(税込)を個別で契約した場合、月額料金は4,750円になってしまいます。
しかし、DMM×DAZNホーダイであれば、月額3,480円(税込)でDAZN StandardとDMMプレミアムの2つのサービスをお得に利用することが可能です。
DAZN Standard、DMMプレミアムを個別契約している方や、どちらかだけ加入している方は、DMM×DAZNホーダイの登録をおすすめします。
最大1,650円分のDMMポイントがもらえる
こちらは、DMM×DAZNホーダイを新規登録した方限定に、初月から3ヶ月間DMM内で利用できるDMMポイントを毎月550ポイント受け取ることができます。
DMMポイントはDMM TVの有料作品の購入や書籍やゲームといったDMMグループのサービスに使用可能です。
DMM×DAZNホーダイの登録方法
DMM×DAZNホーダイの登録方法について解説します。
DAZNに未加入の場合
- DMMの公式サイトにアクセス
- 「今すぐおトクに始める」を選択
- DMMアカウントにログイン(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録をお願いします。)
- 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
- DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
- 注意事項などを確認し、「DAZNアカウントの作成」を選択
- 「視聴プラン:スタンダード」「支払い方法:DMM」を確認して登録完了
DAZNに加入している場合
既にDAZNに加入している場合、DMM×DAZNホーダイへの移行が可能です。
しかし、DAZNの支払い方法が「クレジット/デビットカード、PayPal、各種ギフトコード(年間視聴パス)、DAZNプリペイドカード、DAZNチケット」である必要があります。
- DMMの公式サイトにアクセス
- 「今すぐおトクに始める」を選択
- DMMアカウントにログイン(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録をお願いします。)
- 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
- DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
- 注意事項などを確認し、「ログイン」を選択
- DAZNアカウントにログインし、「登録する」を選択し、移行が完了
\ セットなら月々1,270円お得! /
DAZN

DAZNでFIBAバスケットボールワールドカップ2027 アジア地区予選を配信します。
直近では2026年2月26日(木)と3月1日(日)の試合が視聴できます。
その他にも、BリーグやJリーグ、日本のプロ野球なども配信中です。
DAZNのプラン種類と月額料金
DAZNでF1グランプリを視聴するには、DAZN Standardに契約する必要があります。
「DAZN Standard」は、月額4,200円(税込)でDAZNで配信されている全てのスポーツを視聴することが可能です。
年間プランは実質無料期間があってお得
DAZNを直接契約する場合は年間プラン(一括払い)が非常にお得です。
以下は「DAZN」が提供している料金プランの一例となります。
| プラン名 | 料 金(税込) |
|---|---|
| 「DAZN Standard」 月間プラン | 月額4,200円 |
| 「DAZN Standard」 年間プラン(一括払い) | 年間32,000円(実質月額2,667円) |
| 「DAZN Standard」 年間プラン(月々払い) | 月額3,480円(年間総額38,400円) |
「DAZN Standard」月間プランは月額4,200円のため、年間総支払い額は50,400円となります。
しかし、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)は年間32,000円です。
月額プランと比較すると18,400円も安く利用が可能です。
そのため、実質4ヶ月分お得になります。
継続的に「DAZN」の利用を検討している場合は、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)の購入がおすすめです。
DAZNの登録方法
DAZNの登録方法を解説します。
- DAZNの公式サイトにアクセス
- 「今すぐDAZNメンバーになろう」をクリック
- 「年間プラン(一括払い)」「年間プラン(月々払い)」「月間プラン」の中から選択
- 「アカウントの作成」のページで、氏名・Eメールアドレス・パスワードを入力し、「次のステップへ」を選択
- 「お支払い情報」のページで支払い方法を選択し、情報を入力
- 内容を確認し、「視聴を開始」を選択
TVer
2026年2月26日(木)と3月1日(日)両方の試合がTVerで配信予定です。
TVerは月額料金不要で無料でTV番組が視聴できるサービスです。
有料会員がないので、広告を非表示にすることはできません。
テレビ放送(BS日テレ)
2026年2月26日(木)の試合はBS日テレで放送されます。
2026年3月1日 (日)の試合はテレビ朝日で放送されます。
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日本代表vs中国代表の過去の対戦成績
日本代表vs中国代表の過去5試合の対戦成績は以下の通りです。
| 日付 | スコア | 大会 |
|---|---|---|
| 2025年2月20日 | 日本 58 – 100 中国 | 男子アジアカップ予選 |
| 2024年2月25日 | 日本 76 – 73 中国 | 男子アジアカップ予選 |
| 2021年11月28日 | 日本 73- 106 中国 | ワールドカップ2023 アジア地区予選 |
| 2021年11月27日 | 日本 63- 79 中国 | ワールドカップ2023 アジア地区予選 |
| 2021年6月19日 | 日本 84- 90 中国 | 男子アジアカップ予選 |
2024年2月25日の男子アジアカップ予選で勝利したものの、歴史的には中国の方が多く勝利しています。
日本代表vs中国代表の注目選手
#30 富永 啓生(日本代表)
富永啓生は米大学バスケットボールで活躍し、Gリーグでもプレーをしていた日本を代表するシューターです。
2025-2026シーズンからBリーグに参戦した富永啓生は、早くもエースとしてチームを躍進に導きました。
2026年2月24日時点のBリーグでの成績は平均18.4得点で、これはリーグ全体で6位の数字となっています。トップ20に入っている日本人選手は富永だけで、ハイレベルな海外リーグの経験もある選手に肩を並べる成績を残しています。
代表では相手チームに警戒されているためマークが厳しい影響か調子に波がありますが、一度シュートタッチを掴めば爆発的な活躍が期待できます。
#5 Sanning Liao – 廖三宁(中国代表)
Sanning Liaoは中国代表のガードで、チームの司令塔を担っています。
2026年2月24日時点、中国リーグのCBAでは平均13.7得点、6.3アシストの成績です。
ドライブでディフェンスを掻き乱し、パスやシュートに繋げるプレーが得意です。
中国代表は日本代表よりも身長が高いため、ピック・アンド・ロールなどSanning Liaoを起点としたビッグマンを生かしたインサイドのプレーには注意が必要です。