Bリーグバスケットボール

Bリーグ(Bプレミア/Bワン/Bネクスト)2026-2027の視聴方法!配信サービス/テレビ放送/無料で見る方法を紹介

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Bリーグは2026-27シーズンから「B.LEAGUE PREMIER」「B.LEAGUE ONE」「B.LEAGUE NEXT」による新リーグ構造がスタートします。

本記事では、この新シーズンの試合をライブ中継で楽しめる配信サービスについて紹介しています。

NBAで活躍していた渡邊雄太選手も、引き続き千葉ジェッツでプレーします。

そんな渡邊選手の活躍が見られる各配信サービスの特徴や登録方法はもちろん、新リーグ構造の詳細についても詳しく解説しているので、本記事を読めば、Bリーグを視聴するための最適な配信サービスが分かります。

ぜひ最後までチェックしてください。

Bリーグの主な配信サービス一覧

配信サービス料金(税込)内容
U-NEXT2,189円B.LEAGUE PREMIER・B.LEAGUE ONE全試合
バスケットLIVE月額:550円
年間プラン:5,500円
Bリーグ全試合
日本代表Wリーグ全試合
独占LIVE配信
その他リーグ・大会多数
バスケットLIVE
for Amazon Prime Video
月額:300円
※別途プライム会員料金600円が必要
B.LEAGUE PREMIER全試合
B.LEAGUE PREMIERオールスターゲームチャンピオンシップ
DMM×DAZNホーダイ月額:3,480円B.LEAGUE PREMIER、B.LEAGUE ONE全試合
DAZN4,200円
※プランにより変動
B.LEAGUE PREMIER、B.LEAGUE ONE全試合
J SPORTSオンデマンド総合パック 2,980円
ジャンルパック(バスケットボールパック) 2,580円
総合パック…配信中の全スポーツを視聴できる
ジャンルパック(バスケットボールパック)…バスケットボールのみをお得に視聴できる
NHK受信料のみ
(追加料金なし)
B.PREMIER・B.ONE・B.NEXT公式戦の一部試合を地上波・BSで生中継・録画放送
テレビ朝日系列無料(地上波)B.PREMIER開幕戦など一部試合を全国地上波で生中継
J SPORTS(衛星放送)加入するサービス・セット内容により異なるB.PREMIERの一部試合を生中継・録画放送(スカパー!・J:COM等で視聴)
※本記事の内容は、2026年9月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

料金や応援しているチームの試合が配信されるかなどを比較して、自分に合った配信サービスを見つけましょう。

U-NEXT(B.LEAGUE PREMIER・B.LEAGUE ONE全試合を配信)

U-NEXTでは、B.LEAGUE PREMIER・B.LEAGUE ONEを全試合配信します。プレミアはポストシーズンを含め最大803試合、ONEは最大798試合をライブ配信予定です。

料金

U-NEXTの月額料金は2,189円(税込)です。

また、本登録後2ヶ月目以降は、U-NEXT内で利用することができる1,200円相当のポイントが毎月の月初1日に付与されます。

ポイントは、U-NEXT内の動画作品、電子書籍の購入やライブのチケット購入、映画館の支払いに利用できます。

U-NEXTは31日間の無料トライアルあり

初回登録者には、31日間の無料トライアルが付与されます。

この期間中には、U-NEXT内で提供される様々なサービスを無料で利用できます。

また、登録時には、600ポイントが付与されます。

登録日を含む31日間以内に解約した場合、月額料金は一切発生しません。

U-NEXTの登録方法

U-NEXTの登録方法について解説します。

新規登録者向け無料トライアル期間の登録方法です。

  1. U-NEXT公式サイトにアクセス
  2. 「まずは31日間無料トライアル」を選択
  3. 名前、生年月日、性別、アドレス、パスワード、電話番号を記載し、「次へ」を選択
  4. 支払い方法を入力し、「利用開始」を選択
  5. 登録完了

バスケットLIVE(B.LEAGUE PREMIER・ONE・NEXTの全試合を配信)

バスケットLIVEは日本国内のバスケットボールを専門とした動画配信サービスです。

Bリーグ B.LEAGUE PREMIER・ONE・NEXT全試合に加えて、WLEAGUEのプロリーグ、アマチュアの大会、日本代表「AKATSUKI JAPAN」の試合など、国内のバスケットボールのライブ配信と見逃し配信が楽しめます。

さらに、ハイライトや特集、話題の選手へのインタビューやプレー集などバスケットボールをより楽しめるコンテンツが盛りだくさんです。

試合配信を楽しみながらクラブ・選手を応援できる「応援機能」では、売上の一部がクラブやリーグ等の活動資金として送られます。(アプリ限定)また「他アリーナ同時視聴」では、気になる試合を同時に視聴できます。

最大4試合まで一気に視聴できるので、見たい試合が重なっても安心です。※アプリ限定 ※一部の試合に限る

バスケットLIVEは「Bリーグ全試合を楽しみたい」という人におすすめです。

バスケットLIVEの登録方法

バスケットLIVEの登録方法は以下の通りです。

1.公式サイトにアクセス

まず初めにバスケットLIVE公式サイトにアクセスして、右上の「会員登録」をクリック。

2.SoftBank IDを作成

SoftBank IDをお持ちでない方の「同意して、新規作成をする」をクリック。
携帯電話番号を入力して「確認番号を送信する」をクリック。
登録した番号当てに6桁の数字が送られてくるので、入力して「次へ」を選択。
SoftBank IDの変更(任意)、パスワード・氏名・生年月日・性別・連絡先・郵便番号を入力して「次へ」をクリック。
登録内容を確認して「次へ」をクリック、必要事項を確認して「同意する」を選択する。

これでSoftBank IDの完成です。そのままお申込みへ進みましょう。
※既にSoftBank IDをお持ちの場合はこちらの手順は省略可

3.バスケットLIVEお申込み

利用規約およびキャンペーン規約を確認して、「同意する」にチェックを入れて、「申し込み」を選択する。

これでバスケットLIVEがお楽しみいただけます。

※12月以降も利用する場合は、再度申し込みが必要

バスケットLIVE for Amazon Prime Video(B.LEAGUE PREMIERの全試合を配信)

バスケットLIVE for Amazon Prime Videoは、Amazon Primeに加入している方人なら、お得にバスケットLIVEが楽しめるコンテンツです。
B.LEAGUE PREMIERの全試合に加えて、オールスターゲーム・チャンピオンシップも配信しています。

バスケットLIVE for Amazon Prime Videoで配信されている試合は、B.LEAGUE PREMIER、オールスター、チャンピオンシップの全試合です。

B.LEAGUE ONE、B.LEAGUE NEXT、Wリーグ、AKATSUKI JAPANの試合などは配信されていないので、登録の際には注意が必要です。

バスケットLIVE for Amazon Prime Videoの料金

バスケットLIVE for Amazon Prime Videoの料金は、月額300円(税込)です。

プライム会員の月額600円(税込)も追加でかかるので、月額料金は900円(税込)となります。

7日間無料トライアルあり

バスケットLIVE for Amazon Prime Videoは、7日間の無料トライアルを実施中です。

さらに、Amazonプライム会員の方は30日間の無料トライアル期間もあります。

通常契約であれば、Amazonプライム会員の月額600円(税込)とバスケットLIVE for Amazon Prime Videoの月額300円(税込)の合計900円(税込)が発生しますが、両方の無料トライアルを利用できるのであれば、最長1週間無料で利用できます。

無料トライアル期間中の解約でも一切料金は発生しません。

バスケットLIVE for Amazon Prime Videoの登録方法

バスケットLIVE for Amazon Prime Videoの登録方法を解説します。

  1.  Amazon Prime Videoの公式サイトにアクセスし、バスケットLIVEをクリック
  2. 「今すぐ始める」をクリック
  3. 契約内容や登録情報を確認し、「この内容で登録する」をクリック
  4. 登録完了

DMM×DAZNホーダイ(B.LEAGUE PREMIER、B.LEAGUE ONEの全試合を配信)

DMM×DAZNホーダイは、DAZNとDMMが一緒になったお得なプランです。

DMM×DAZNホーダイは2024-2025年シーズンまでBリーグの試合のハイライトのみ配信していました。

しかし、2025-2026年シーズンからはB1(現B.LEAGUE PREMIER)、B2(現B.LEAGUE ONE)リーグの全試合の配信を行っています。

B.LEAGUE PREMIERだけでなく、B.LEAGUE ONEの試合中継もチェックしたい方は、ぜひDMM×DAZNホーダイを利用してください。

DMM×DAZNホーダイの料金

DMM×DAZNホーダイの月額料金は3,480円(税込)です。

DMM×DAZNホーダイのメリット

本サービスの特徴は、通常契約よりも最大月額1,270円も安くお得に2つのサービスを利用できるところです。

「DAZN Standard」月間プラン(4,200円)と「DMMプレミアム」(550円)を個別で契約した場合、月額料金は4,750円になってしまいます。

しかし、DMM×DAZNホーダイであれば、月額3,480円(税込)でDAZN StandardとDMMプレミアムの2つのサービスをお得に利用することが可能です。

DAZN Standard、DMMプレミアムを個別契約している方や、どちらか一方を加入している方は、DMM×DAZNホーダイの登録をおすすめします。

また、新規登録者限定で、最大3ヶ月間はDMM内で利用できるDMMポイントが毎月550ポイント(計1,650ポイント)付与されます。

DMM×DAZNホーダイの登録方法

DMM×DAZNホーダイの登録方法について解説します。

  1. DMM×DAZNホーダイの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐおトクに始める」を選択
  3. DMMアカウントにログイン(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録)
  4. 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
  5. DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
  6. 注意事項などを確認し、「DAZNアカウントの作成」を選択
  7. 「視聴プラン:スタンダード」「支払い方法:DMM」であることを確認して登録完了

DAZN

DAZNでは、B.LEAGUE PREMIER/B.LEAGUE ONEの試合が配信されます。

2025/26シーズンから配信がスタートしました。

DAZNのプラン種類と月額料金

「DAZN Global」と「DAZN Standard」の2つの料金プランが存在しており、両プランの大きな違いは、配信コンテンツと月額料金です。

Bリーグの試合を見るには「DAZN Standard」に登録する必要があります。

「DAZN Global」は、月額料金980円(税込) と最安値のプランですが、Bリーグの試合は視聴できません。

「DAZN Standard」は、月額料金4,200円(税込)と「DAZN Global」より割高になりますが「DAZN」で配信されている全てのスポーツを視聴することが可能です。

年間プランは実質無料期間があってお得

「DAZN」を直接契約する場合は年間プラン(一括払い)が非常にお得です。

以下は「DAZN」が提供している料金プランの一例となります。

プラン名料金(税込)
「DAZN Standard」月間プラン月額4,200円
「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)年間32,000円 
「DAZN Standard」年間プラン(月々払い)月額3,200円/年間総額38,400円
※本記事の内容は、2026年9月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

「DAZN Standard」月間プランは月額4,200円のため、年間総支払い額は50,400円となります。

しかし、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)は年間支払い額32,000円です。

月額プランと比較すると18,400円も安く利用が可能です。

そのため、実質4ヶ月分お得になります。

継続的に「DAZN」の利用を検討している場合は、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)の購入がおすすめです。

DAZNの登録方法

DAZNの登録方法に関しては公式サイトに手順が記載されています。

  1. DAZNの公式サイトにアクセスする
  2. 「今すぐDAZNメンバーになろう」をクリック
  3. 「年間プラン(一括払い)」「年間プラン(月々払い)」「月間プラン」の中から選択
  4. 「アカウントの作成」のページで、氏名・Eメールアドレス・パスワードを入力し、「次のステップへ」をクリック
  5. 「お支払い情報」のページでお支払い方法を選択し、情報を入力
  6. 内容を確認し、「視聴を開始」を選択

J SPORTSオンデマンド(B.LEAGUE PREMIER厳選試合を配信)

J SPORTSオンデマンドでは、Bリーグを毎節の注目試合を中心に生中継しています。

また、オールスターイベントやチャンピオンシップも全試合配信されます。

J SPORTSオンデマンドで視聴可能な試合

J SPORTSオンデマンドで配信される試合はB.LEAGUE PREMIER(毎節の注目試合)、大学バスケ、高校バスケです。

B.LEAGUE PREMIERの全試合を配信しているわけではないので注意が必要です。

JSPORTSオンデマンドの料金プラン

J SPORTSオンデマンドの料金プランは、「総合パック」と「ジャンルパック」の2種類です。

それぞの料金は以下の通りです。

プラン料金
総合パック月額2,980円(税込)
バスケットボールパック
(ジャンルパック)
月額2,580円(税込)
※本記事の内容は、2026年9月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

総合パックとは、J SPORTSオンデマンドで配信されているすべてのスポーツを視聴することができるプランです。

ジャンルパックとは、J SPORTSオンデマンドで配信されている特定のスポーツを視聴できるプランです。

バスケットボールパックを契約すると、2026-27シーズンのBリーグを視聴することができます。

特定のスポーツのみを見たい場合は、ジャンルパックの購入がおすすめです。

25歳以下なら全パック半額!

13歳以上25歳以下の方限定で、総合パックとジャンルパックが半額で登録できます。

プラン料金
総合パック
(U25割)
月額1,490円(税込)
バスケットボールパック
(U25割)
月額1,290円(税込)
※本記事の内容は、2026年9月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

登録には身分証明書が必要です。

また、25歳の誕生日を迎えた日から次の3月31日までが適用条件となりますので、25歳を迎えた際は、ご注意ください。

J SPORTSオンデマンドの登録方法

J SPORTSオンデマンドの登録方法を紹介します。

J SPORTS IDを持っていない人向けの登録方法を説明します。

  1. J SPORTSオンデマンド公式サイトへアクセス
  2. ご購入はこちらをクリック
  3. 購入したいパック付近の「購入する」のボタンをクリック
  4. 「ID新規登録」をクリック
  5. 「登録画面」へをクリック
  6. メールアドレスを入力し、「メールを送信する」をクリック
  7. 指定したメールアドレスに届いたURLをクリック
  8. 個人情報を入力し、「J SPORTS会員規約に同意する」にチェックし、「確認する」をクリック
  9. 入力情報に間違いがなければ、「登録する」をクリック
  10. 支払い方法を選択し、利用規約にチェックし、「確認ページへ」をクリック
  11. 購入内容に間違いがなければ、「決済情報入力ページへ」をクリック
  12. 決済情報を入力し、「決済を完了する」をクリック
  13. 登録完了

地上波・衛星放送でもBリーグを視聴できる

ここまで紹介した配信サービスのほか、NHK・テレビ朝日系列・J SPORTS(衛星放送)でも一部試合が放送されます。

NHK(B.PREMIER・B.ONE・B.NEXTの一部試合を放送)

NHKでは、地上波・BSでB.PREMIER・B.ONE・B.NEXTの公式戦の中から注目カードを選んで生中継・録画放送しています。

2026-27シーズンは、9月23日(水・祝)の「長崎ヴェルカ vs 島根スサノオマジック」(NHK BS・午後7:00〜、解説:佐々木クリス)が放送されるほか、チャンピオンシップ・チャンピオンシップファイナルも中継予定です。

NHKの受信契約があれば追加料金なしで視聴できます。

テレビ朝日系列(開幕戦などを地上波生中継)

テレビ朝日系列では、2026-27シーズンのB.PREMIER開幕戦「アルバルク東京 vs 琉球ゴールデンキングス」(9月22日(火・祝)開催)を全国地上波で生中継します。

2016年のBリーグ開幕戦と同一カードでの開催となり、無料の地上波放送で視聴できます。ただし、シーズンを通した定期放送ではなく、開幕戦など特定の試合に限られる点に注意してください。

J SPORTS(衛星放送・CS放送)

J SPORTSは、ここまで紹介した「J SPORTSオンデマンド」のほか、スカパー!やJ:COMなどの衛星放送・ケーブルテレビ、フレッツ光やauひかりなどの回線サービスでも視聴できます。

B.PREMIERの注目試合を中心に生中継・録画放送を行っており、料金は加入する衛星放送・ケーブルテレビ側のプラン内容によって異なります。契約中のサービスでJ SPORTSが視聴できるかどうかは、各サービスの公式サイトでご確認ください。

Bリーグ 2026-27シーズンからスタートした新リーグ構造について

  • 2026-27シーズンから新たなリーグ構造となり、競技成績に基づいた昇格・降格は廃止されました。
  • 各ディビジョンに参入するためには「平均入場者数」「売上高」「ホームアリーナ」等の各ディビジョンが設定した厳正な審査条件をクリアしなければなりません。

  新リーグ構造

旧リーグ構造(~2025-26シーズン)【B3リーグ】➡【B2リーグ】➡【B1リーグ】
新リーグ構造(2026-27シーズン~)【B.LEAGUE NEXT】➡【B.LEAGUE ONE】➡【B.LEAGUE PREMIER】

  リーグスケジュールについて

  • B.LEAGUE PREMIERは現行(土日連戦)+平日開催を増加。リーグ戦60試合(週末同一開催:28試合 週分散単一開催:32試合)
  • B.LEAGUE PREMIERは東地区と西地区の2地区制を導入。
  • B.LEAGUE ONE・B.LEAGUE NEXTは現行同様(土日連戦+水曜開催)で実施。

  ポストシーズンについて

【B.LEAGUE PREMIER】

準々決勝・準決勝

出場クラブ準々決勝:8チーム
準決勝:4クラブ
方式2戦先勝
開催場所ポストシーズン進出上位クラブのホーム開催
開催間隔1日おきに3試合想定(金日火等)

決勝

出場クラブ2チーム
方式3戦先勝
開催場所HOME/AWAY方式
開催間隔※未定

【B.LEAGUE ONE】

出場クラブ16チーム(全5地区25クラブ中、各地区上位3クラブ+ワイルドカード上位1クラブ)
方式2戦先勝
開催場所ポストシーズン進出上位クラブのホーム開催
開催間隔現行とおなじ

  ドラフト制度について

方式指名方式
概要ウェバー(前年順位の低いクラブから優先的に指名)により1巡目から指名を行う
特徵ドラフト指名順位はシーズン順位の下位からの指名になるため、上位に上がろうとするモチベーションが弱まる。順位=指名順にならない仕組みとして、指名順抽選を実施する。

Bリーグ 2026~2027シーズン 参入決定クラブ

  B.LEAGUE PREMIER

【東地区】

  • レバンガ北海道 (北海道札幌市)
  • 仙台89ERS (宮城県仙台市)
  • 秋田ノーザンハピネッツ (秋田県秋田市)
  • 茨城ロボッツ (茨城県水戸市)
  • 宇都宮ブレックス (栃木県宇都宮市)
  • 群馬クレインサンダーズ (群馬県太田市)
  • アルティーリ千葉 (千葉県千葉市)
  • 千葉ジェッツ (千葉県船橋市)
  • アルバルク東京 (東京都江東区)
  • サンロッカーズ渋谷 (東京都江東区)
  • 川崎ブレイブサンダース (神奈川県川崎市)
  • 横浜ビー・コルセアーズ (神奈川県横浜市)
  • 富山グラウジーズ (富山県富山市)

【西地区】

  • 信州ブレイブウォリアーズ (長野県長野市)
  • 三遠ネオフェニックス (愛知県豊橋市)
  • シーホース三河 (愛知県刈谷市)
  • 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ (愛知県名古屋市)
  • 滋賀レイクス (滋賀県大津市)
  • 京都ハンナリーズ (京都府京都市)
  • 大阪エヴェッサ (大阪府大阪市)
  • 神戸ストークス (兵庫県神戸市)
  • 島根スサノオマジック (島根県松江市)
  • 広島ドラゴンフライズ (広島県広島市)
  • 佐賀バルーナーズ (佐賀県佐賀市)
  • 長崎ヴェルカ (長崎県長崎市)
  • 琉球ゴールデンキングス (沖縄県沖縄市)

  B.LEAGUE ONE

【北地区】

  • 青森ワッツ
  • 岩手ビッグブルズ
  • 山形ワイヴァンズ
  • 福島ファイヤーボンズ
  • 越谷アルファーズ

【東地区】

  • さいたまブロンコス
  • 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ
  • アースフレンズ東京Z
  • 立川ダイス
  • 東京八王子ビートレインズ

【中地区】

  • 横浜エクセレンス
  • 新潟アルビレックスBB
  • 金沢武士団
  • 福井ブローウィンズ
  • 岐阜スゥープス

【西地区】

  • ベルテックス静岡
  • ファイティングイーグルス名古屋
  • バンビシャス奈良
  • トライフープ岡山
  • 徳島ガンバロウズ

【南地区】

  • 香川ファイブアローズ
  • 愛媛オレンジバイキングス
  • ライジングゼファー福岡
  • 熊本ヴォルターズ
  • 鹿児島レブナイズ

  B.LEAGUE NEXT

B.LEAGUE NEXTは初年度となる2026-27シーズン、以下の4クラブでスタートします。

  • しながわシティバスケットボールクラブ
  • 湘南ユナイテッドBC
  • ヴィアティン三重
  • 山口パッツファイブ

4クラブによる総当たり16回戦、各クラブ48試合を行い、レギュラーシーズンの成績で順位・優勝クラブを決定します。当初検討されていたU22選抜チームの参戦は、会場確保の都合により見送られました。

Bリーグの配信サービスのまとめ

本記事ではBリーグが視聴できる配信サービスについて、詳しく解説しました。

それぞれの配信サービスがおすすめな人は、以下の通りです。

自分に合った配信サービスでBリーグを楽しみましょう。