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【2月7日】FC東京vs鹿島アントラーズのテレビ・配信予定|明治安田J1百年構想リーグ 開幕戦

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2026年シーズンの幕開けを告げる、J1「百年構想リーグ」のオープニングマッチ。

味の素スタジアムという最高の舞台で激突するのは、首都の誇りを胸に頂点を目指すFC東京と、伝統の勝負強さで「常勝」の看板を背負う鹿島アントラーズです。

昨年の王者鹿島アントラーズは敵地でFC東京に勝利できるのか注目です!

開幕戦ということでハーフタイム中には鈴木亜美のスペシャルライブも開催される、まさに開幕戦にぴったりな試合です。

ここではFC東京vs鹿島アントラーズの視聴方法や配信サービスにスペシャルライブや試合概要に注目選手を紹介していきますので気になる方は最後までご覧ください。

FC東京vs鹿島アントラーズの視聴方法

DMM×DAZNホーダイ

DMM×DAZNホーダイでも、明治安田J1百年構想リーグのFC東京vs鹿島アントラーズの開幕戦を配信しています。

DMM×DAZNホーダイとは、スポーツに特化した「DAZN Standard」とアニメやドラマなどのエンタメに定評がある「DMMプレミアム」がセットになったお得なプランです。

DMM×DAZNホーダイの料金

DMM×DAZNホーダイの月額料金は3,480円(税込)です。

DMM×DAZNホーダイのメリット

DMM×DAZNホーダイのメリットを2つ紹介します。

セットだと最大月額1,270円お得

本サービスの特徴は、通常契約よりも最大月額1,270円も安くお得に2つのサービスを利用できるところです。

「DAZN Standard」月間プラン4,200円(税込)と「DMMプレミアム」550円(税込)を個別で契約した場合、月額料金は4,750円になってしまいます。

しかし、DMM×DAZNホーダイであれば、月額3,480円(税込)でDAZN StandardとDMMプレミアムの2つのサービスをお得に利用することが可能です。

DAZN Standard、DMMプレミアムを個別契約している方や、どちらかだけ加入している方は、DMM×DAZNホーダイの登録をおすすめします。

最大1,650円分のDMMポイントがもらえる

こちらは、DMM×DAZNホーダイを新規登録した方限定に、初月から3ヶ月間DMM内で利用できるDMMポイントを毎月550ポイント受け取ることができます

DMMポイントはDMM TVの有料作品の購入や書籍やゲームといったDMMグループのサービスに使用可能です。

DMM×DAZNホーダイの登録方法

DMM×DAZNホーダイの登録方法について解説します。

DAZNに未加入の場合

  1. DMMの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐおトクに始める」を選択
  3. DMMアカウントにログイン(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録をお願いします。)
  4. 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
  5. DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
  6. 注意事項などを確認し、「DAZNアカウントの作成」を選択
  7. 「視聴プラン:スタンダード」「支払い方法:DMM」を確認して登録完了

DAZNに加入している場合

既にDAZNに加入している場合、DMM×DAZNホーダイへの移行が可能です。

しかし、DAZNの支払い方法が「クレジット/デビットカード、PayPal、各種ギフトコード(年間視聴パス)、DAZNプリペイドカード、DAZNチケット」である必要があります。

  1. DMMの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐおトクに始める」を選択
  3. DMMアカウントにログイン(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録をお願いします。)
  4. 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
  5. DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
  6. 注意事項などを確認し、「ログイン」を選択
  7. DAZNアカウントにログインし、「登録する」を選択し、移行が完了 

DAZN

DAZNでは明治安田J1百年構想リーグのFC東京vs鹿島アントラーズの開幕戦を配信します。

その他にも、Jリーグや日本のプロ野球なども配信中です。

DAZNのプラン種類と月額料金

DAZNでサッカーを視聴するには、DAZN Standardに契約する必要があります。

「DAZN Standard」は、月額4,200円(税込)でDAZNで配信されている全てのスポーツを視聴することが可能です。

年間プランは実質無料期間があってお得

DAZNを直接契約する場合は年間プラン(一括払い)が非常にお得です。

以下は「DAZN」が提供している料金プランの一例となります。

プラン名料 金(税込)
「DAZN Standard」
月間プラン
月額4,200円
「DAZN Standard」
年間プラン(一括払い)
年間32,000円(実質月額2,667円) 
「DAZN Standard」
年間プラン(月々払い)
月額3,200円(年間総額38,400円)
※本記事の内容は、2025年⚪︎月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

「DAZN Standard」月間プランは月額4,200円のため、年間総支払い額は50,400円となります。

しかし、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)は年間32,000円です。

月額プランと比較すると18,400円も安く利用が可能です。

そのため、実質4ヶ月分お得になります。

継続的に「DAZN」の利用を検討している場合は、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)の購入がおすすめです。

DAZNの登録方法

DAZNの登録方法を解説します。

  1. DAZNの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐDAZNメンバーになろう」をクリック
  3. 「年間プラン(一括払い)」「年間プラン(月々払い)」「月間プラン」の中から選択
  4. 「アカウントの作成」のページで、氏名・Eメールアドレス・パスワードを入力し、「次のステップへ」を選択
  5. 「お支払い情報」のページで支払い方法を選択し、情報を入力
  6. 内容を確認し、「視聴を開始」を選択

FC東京vs鹿島アントラーズの試合概要

試合日時
(日本時間)
2026年2月7日(土) 13:30〜
対戦カードFC東京vs鹿島アントラーズ
会場味の素スタジアム
配信サービスDMM×DAZNホーダイDAZN

両チーム、代表クラスの選手が混在するなか、どんなパフォーマンスや試合展開となるのか期待です!

FC東京vs鹿島アントラーズのスペシャルライブ

FC東京v鹿島アントラーズの開幕戦で「MIXI Day」の一環として、アーティストの鈴木亜美が来場し、代表曲の「BE TOGETHER」を披露します。

スペシャルライブはハーフタイム中におこないます。

FC東京vs鹿島アントラーズの注目選手

ここでは両チームの注目選手たちをご紹介します。

マルセロ・ヒアン(FC東京/FW)

出典:DAZN japan

昨シーズン、サガン鳥栖から期限付き移籍で加入し、現在は完全移籍へと切り替わったブラジル人ストライカー。

圧倒的なフィジカルと推進力を持ち、一瞬の隙を突いてゴールへ迫るプレイスタイルは圧巻です。

開幕戦では、鹿島の強固なディフェンスラインをいかに粉砕するのか注目です!

橋本拳人(FC東京/MF)

スペインなどの海外挑戦を経て、2025年に古巣・FC東京へ復帰した中盤のダイナモ。

持ち前の危機察知能力と広範囲をカバーする守備力、そして時折見せる果敢な攻撃参加でチームを支えます。

ファン・サポーターとの強い絆を持つ橋本が、開幕戦のピッチでどのようなリーダーシップを発揮するか勝利の鍵です。

アレクサンダー・ショルツ(FC東京/DF)

出典:DAZN japan

浦和レッズやカタールのクラブを経て、2025年夏にFC東京に加入。

リーグ屈指の守備スキルと冷静なビルドアップ能力を備え、最後方からチームに落ち着きをもたらします。

鹿島アントラーズの強力なFW陣をシャットアウトするだけでなく、攻撃の起点としても重要な役割を担います。

早川友基(鹿島アントラーズ/GK)

出典:鹿島アントラーズ公式チャンネル Kashima Antlers Official

鹿島アントラーズの正GKとして定着し、年々安定感を増している守護神。

至近距離からの鋭い反応に加え、足元の技術にも定評があり、現代的なGKとしてビルドアップにも関与します。

マルセロ・ヒアンをはじめとするFC東京の強力なシュートをどれだけ防げるかが、試合の行方を大きく左右します。

レオ・セアラ(鹿島アントラーズ/FW)

出典:鹿島アントラーズ公式チャンネル Kashima Antlers Official

2025年にセレッソ大阪から加入した、リーグ屈指のフィニッシャー。

昨年度は21ゴールを記録し得点王にも輝いた得点能力は折り紙付きです。

ボックス内での勝負強さはもちろん、献身的な前線からのプレスも魅力。

鹿島の攻撃を一段上のレベルへと引き上げる存在として期待です。

鈴木優磨(鹿島アントラーズ/FW)

出典:鹿島アントラーズ公式チャンネル Kashima Antlers Official

鹿島アントラーズの精神的支柱であり、攻撃の全権を握るエース。

高いキープ力と創造性溢れるパスでチャンスを演出しつつ、自らも泥臭くゴールを狙う姿勢は、まさに「鹿島の勝利至上主義」を体現しています。

ピッチ上で発揮される凄まじいカリスマ性が、開幕戦の熱狂をさらに加速させます。