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【6月21日】チュニジア代表vs日本代表の視聴方法!テレビ放送・配信予定|W杯グループ予選

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熱戦が繰り広げられているFIFAワールドカップ2026。

グループステージの運命を大きく左右する第2戦で、日本代表はアフリカの強豪・チュニジア代表と激突します。

キックオフは6月21日(日)の13:00(日本時間)。初戦はオランダ代表に2対2でドローでした。

今大会初勝利できるのか注目です!

ここではチュニジア代表vs日本代表の視聴方法法や配信サービスに試合概要や注目選手をご紹介していきますので気になる方は最後までご覧ください。

チュニジア代表vs日本代表の視聴方法

DAZN

DAZNでもW杯予選リーグ、チュニジア代表vs日本代表の試合を配信します。

その他にも、Jリーグや日本のプロ野球なども配信中です。

DAZNのプラン種類と月額料金

FIFAワールドカップ2026の全試合をライブ配信する「DAZN(ダゾーン)」では、大会の開催に合わせて非常にお得な期間限定キャンペーンを実施しています。

プラン名料 金(税込)
「DAZN Standard」
月間プラン
月額4,200円
※キャンペーン対象者は期間限定で3ヶ月月額1,980円
「DAZN Standard」
年間プラン(一括払い)
年間32,000円(実質月額2,667円) 
「DAZN Standard」
年間プラン(月々払い)
月額3,200円(年間総額38,400円)
※本記事の内容は、2026年6月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

2026年5月30日(金)から7月20日(月)まで、DAZN Standard 月額プランが3ヶ月間月額 1,980円(税込)になるキャンペーンが実施されています。

キャンペーン適用には条件があり、以下の通りです。

適用条件
  • 対象プラン:DAZN Standard 月額プラン
  • キャンペーン期間:2026年5月30日(金)から7月20日(月)まで
  • 特別料金:月額 1,980円(税込)
  • 割引適用期間:加入から最初の3ヶ月間のみ適用
  • 適用条件:期間中にDAZNとの「直接契約」で、月額プランに「新規加入」するユーザーが対象

DAZNの登録方法

DAZNの登録方法を解説します。

  1. DAZNの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐDAZNメンバーになろう」をクリック
  3. 「年間プラン(一括払い)」「年間プラン(月々払い)」「月間プラン」の中から選択
  4. 「アカウントの作成」のページで、氏名・Eメールアドレス・パスワードを入力し、「次のステップへ」を選択
  5. 「お支払い情報」のページで支払い方法を選択し、情報を入力
  6. 内容を確認し、「視聴を開始」を選択

地上波(日本テレビ系列)

チュニジア代表vs日本代表の試合は日本テレビ系列で生放送します。

試合解説はお馴染みの元日本代表の本田圭佑と実況では山本紘之です。

前回大会から解説をする本田圭佑は日本のファン・サポーターからも注目されており、本田の発言にも期待です。

リポート解説には柿谷曜一朗が放送します。現地スタジオでは槙野智章と井桁弘恵です。

  • 放送チャンネル: 日本テレビ|地上波
  • 放送時間: 2026年6月21日(日)12時30分から放送します。

NHK BS

チュニジア代表vs日本代表の試合はNHK BSでも生放送します。

キックオフ1時間前の0時から放送が始まります。

BSP4Kではチュニジア代表vs日本代表の録画放送が21時にされます。

チュニジア代表vs日本代表の試合概要

試合日時
(日本時間)
2026年6月21日(日) 13:00〜
対戦カードチュニジア代表vs日本代表
会場エスタディオBBVA
配信サービスDAZN / NHK

チュニジア代表vs日本代表のこれまでの試合戦績

試合日大会名・マッチ名スコア勝敗備考・得点者(日本)
1996年10月13日プーマカップサッカー’961 – 0○ 勝利初対戦。前園真聖のゴールで白星発進。
2002年6月14日日韓W杯(GS第3節)2 – 0○ 勝利森島寛晃、中田英寿のゴールで決勝T進進出を決める。
2003年10月8日国際親善試合1 – 0○ 勝利アウェイの地で柳沢敦が決勝ゴール。
2015年3月27日キリンチャレンジカップ2 – 0○ 勝利岡崎慎司、本田圭佑のゴールで快勝。
2022年6月14日キリンカップサッカー20220 – 3● 敗戦チュニジアに唯一の黒星。後半にミスから3失点。
2023年10月17日キリンチャレンジカップ2 – 0○ 勝利直近の対戦。古橋亨梧、伊東純也のゴールで完勝。
※1996年〜2023年の試合戦績

チュニジア代表vs日本代表の注目選手

アイッサ・ライドゥニ(ウニオン・ベルリン/ドイツ)

チュニジアの中盤に君臨するハードワーカー。

屈強なフィジカルを活かした激しい球際と、果敢なプレスで相手のチャンスを潰します。

日本の田中碧や佐野海舟らと中盤の主導権を巡って激しいデュエルを繰り広げることになる、まさにチュニジアの「心臓」です。

エリス・スキリ(アイントラハト・フランクフルト/ドイツ)

ドイツ・ブンデスリーガでも高く評価される、戦術眼に優れたボランチ。

豊富な運動量で広範囲をカバーし、ピンチを未然に防ぐだけでなく、精度の高いビルドアップで攻撃の起点にもなります。

日本としては彼を自由にさせず、高い位置で制限をかけたいところです。

ユセフ・ムサクニ(アル・アラビ/カタール)

長年にわたりチームを牽引するチュニジア代表の絶対的エースでありキャプテンです。

卓越したテクニックと高い得点感覚を持ち、一瞬の隙からゴールを陥れる勝負強さを持っています。

日本が攻め込んでいる時間帯こそ、彼の放つ一発のカウンターに最大限の警戒が必要です。

中村 敬斗(スタッド・ランス/フランス)

出典:日テレスポーツ【公式】

日本代表でも屈指の決定力を誇るインサイドカッター。今大会ではオランダ代表から同点ゴールを奪いました。

中村は2節のチュニジアのような守備が堅い相手に対して、ペナルティエリア付近からの鋭いカットインや一瞬の隙を突いた高精度のシュートが均衡を破る最大の武器になります。

左サイドからの彼の一振りに先制点に期待です。

佐野 海舟(マインツ/ドイツ)

出典:DAZN japan

高い危機察知能力と圧倒的なボール奪取能力(回収力)を誇る中盤のダイナモ。オランダ代表相手にも臆せず何度もチャンスを作りました。

2節目のチュニジア戦では鋭いカウンターの芽を素早く摘み取り、セカンドボールを支配し続けるために佐野の存在は欠かせません。

奪った後の素早い縦パスで、攻撃へのスイッチを入れる役割にも注目です。

伊東 純也(スタッド・ランス/フランス)

出典:サッカーキング

圧倒的なスピードと縦への突破力で右サイドを支配する快速ウインガー。オランダ代表戦では途中出場しチャンスを創出しました。

伊東は前回のチュニジア戦でもゴールを挙げている相性の良い相手です。

中村敬斗とはフランスの所属クラブでも抜群の連携を見せており、両翼からの高速アタックでチュニジアのディフェンスラインを切り裂きます。