【3月7日】日本代表vsインド代表のテレビ・配信予定|AFC女子アジアカップ2026
2027年の女子ワールドカップ出場権も懸かる重要な大会「AFC女子アジアカップ2026」。
グループステージ突破、そしてアジア女王奪還を目指すなでしこジャパン(日本代表)が、第2節でインド代表と激突します。
ここでは日本代表vsインド代表の視聴方法や配信サービスに試合概要、注目選手をご紹介していきますので気になる方は最後までご覧ください。
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日本代表vsインド代表の視聴方法
DMM×DAZNホーダイ
DMM×DAZNホーダイでは、日本代表vsインド代表の試合を配信します。
DMM×DAZNホーダイとは、スポーツに特化した「DAZN Standard」とアニメやドラマなどのエンタメに定評がある「DMMプレミアム」がセットになったお得なプランです。
DMM×DAZNホーダイの料金
DMM×DAZNホーダイの月額料金は3,480円(税込)です。
DMM×DAZNホーダイのメリット
DMM×DAZNホーダイのメリットを2つ紹介します。
セットだと最大月額1,270円お得
本サービスの特徴は、通常契約よりも最大月額1,270円も安くお得に2つのサービスを利用できるところです。
「DAZN Standard」月間プラン4,200円(税込)と「DMMプレミアム」550円(税込)を個別で契約した場合、月額料金は4,750円になってしまいます。
しかし、DMM×DAZNホーダイであれば、月額3,480円(税込)でDAZN StandardとDMMプレミアムの2つのサービスをお得に利用することが可能です。
DAZN Standard、DMMプレミアムを個別契約している方や、どちらかだけ加入している方は、DMM×DAZNホーダイの登録をおすすめします。
最大1,650円分のDMMポイントがもらえる
こちらは、DMM×DAZNホーダイを新規登録した方限定に、初月から3ヶ月間DMM内で利用できるDMMポイントを毎月550ポイント受け取ることができます。
DMMポイントはDMM TVの有料作品の購入や書籍やゲームといったDMMグループのサービスに使用可能です。
DMM×DAZNホーダイの登録方法
DMM×DAZNホーダイの登録方法について解説します。
DAZNに未加入の場合
- DMMの公式サイトにアクセス
- 「今すぐおトクに始める」を選択
- DMMアカウントにログイン(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録をお願いします。)
- 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
- DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
- 注意事項などを確認し、「DAZNアカウントの作成」を選択
- 「視聴プラン:スタンダード」「支払い方法:DMM」を確認して登録完了
DAZNに加入している場合
既にDAZNに加入している場合、DMM×DAZNホーダイへの移行が可能です。
しかし、DAZNの支払い方法が「クレジット/デビットカード、PayPal、各種ギフトコード(年間視聴パス)、DAZNプリペイドカード、DAZNチケット」である必要があります。
- DMMの公式サイトにアクセス
- 「今すぐおトクに始める」を選択
- DMMアカウントにログイン(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録をお願いします。)
- 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
- DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
- 注意事項などを確認し、「ログイン」を選択
- DAZNアカウントにログインし、「登録する」を選択し、移行が完了
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DAZN

DAZNでは日本代表vsインド代表を配信します。
DAZNのプラン種類と月額料金
DAZNでサッカーを視聴するには、DAZN Standardに契約する必要があります。
「DAZN Standard」は、月額4,200円(税込)でDAZNで配信されている全てのスポーツを視聴することが可能です。
年間プランは実質無料期間があってお得
DAZNを直接契約する場合は年間プラン(一括払い)が非常にお得です。
以下は「DAZN」が提供している料金プランの一例となります。
| プラン名 | 料 金(税込) |
|---|---|
| 「DAZN Standard」 月間プラン | 月額4,200円 |
| 「DAZN Standard」 年間プラン(一括払い) | 年間32,000円(実質月額2,667円) |
| 「DAZN Standard」 年間プラン(月々払い) | 月額3,200円(年間総額38,400円) |
「DAZN Standard」月間プランは月額4,200円のため、年間総支払い額は50,400円となります。
しかし、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)は年間32,000円です。
月額プランと比較すると18,400円も安く利用が可能です。
そのため、実質4ヶ月分お得になります。
継続的に「DAZN」の利用を検討している場合は、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)の購入がおすすめです。
DAZNの登録方法
DAZNの登録方法を解説します。
- DAZNの公式サイトにアクセス
- 「今すぐDAZNメンバーになろう」をクリック
- 「年間プラン(一括払い)」「年間プラン(月々払い)」「月間プラン」の中から選択
- 「アカウントの作成」のページで、氏名・Eメールアドレス・パスワードを入力し、「次のステップへ」を選択
- 「お支払い情報」のページで支払い方法を選択し、情報を入力
- 内容を確認し、「視聴を開始」を選択
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日本代表vsインド代表の試合概要
| 試合日時 (日本時間) | 2026年3月7日(土) 20:00〜 |
| 対戦カード | 日本代表vsインド代表 |
| 会場 | HBFパーク |
| 配信サービス | DMM×DAZNホーダイ、DAZN |
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日本代表vsインド代表のこれまでの試合戦績
| 日付 | 大会名 | 結果 | スコア |
|---|---|---|---|
| 1981年6月11日 | アジア女子選手権 | ● | 0 – 2 |
| 1997年12月7日 | アジア女子選手権 | ○ | 1 – 0 |
| 2003年6月11日 | アジア女子選手権 | ○ | 6 – 0 |
| 2023年10月26日 | パリ五輪 アジア2次予選 | ○ | 7 – 0 |
本戦の見どころは、日本の強力なサイド攻撃と、インドが狙う鋭いカウンターの攻防に集約されます。
日本の武器は、宮澤ひなた選手や藤野あおば選手ら、個の力でサイドを切り裂けるアタッカー陣の層の厚さです。
一方のインドは中央を固めて守備を固め堅守速攻型のカウンターアタック。インド自慢のスピードのマニシャ・カリアン選手を走らせる攻撃が脅威です。
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日本代表vsインド代表の注目選手
ここでは日本代表とインド代表の注目選手をご紹介します。
宮澤 ひなた(マンチェスター・ユナイテッド)
2023年W杯の得点王。圧倒的なスピードを活かした裏への抜け出しは世界トップクラスです。
引いて守ることが予想されるインド代表に対し、一瞬の隙を突いてゴールネットを揺らす役割に期待です。
藤野 あおば(マンチェスター・シティ)
圧倒的な個の力で打開できるアタッカー。
左右どちらからでも強烈なシュートを放つことができ、セットプレーのキッカーとしても得点が期待されます。
田中美南(ユタ・ロイヤルズFC)
なでしこジャパンの絶対的エース。エリア内での勝負強さはもちろん、献身的な守備やポストプレーも魅力です。
前回の対戦(2023年)でも得点を決めており、インド守備陣にとっては最大の脅威となります。
バラ・デヴィ(オディシャFC)
インド女子サッカー界の象徴的存在。
スコットランドのレンジャーズでプレーした経験を持ち、高い身体能力と決定力を誇ります。
日本にとっても、カウンター一発で沈められかねない最も警戒すべきストライカーです。
アシュラタ・デヴィ(セトゥFC)
守備の要であり、チームを鼓舞する精神的支柱のキャプテン。
100試合以上の代表キャップ数を誇る経験値で、日本の波状攻撃に対して粘り強いディフェンスラインを統率します。
マニシャ・カリアン(FCロスキレ)
現在のインドで最も勢いのある若手ウィンガー。
圧倒的な加速力を武器に、左サイドからチャンスを演出します。
かつて強豪ブラジルからもゴールを奪った実績があり、日本の右サイドバックとのスピード勝負は見逃せません。
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