プロ野球野球

今日のプロ野球・国際野球のテレビ放送・ネット配信予定 試合日程・試合結果・最新情報とWBC・侍ジャパンも紹介

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今日のプロ野球・国際野球の対戦カードやどこで見れるかを気になっている野球ファンは多いと思います。

本記事では、今日のプロ野球・国際野球の対戦カードやテレビ放送・ネット配信の情報を紹介します。

加えて、プロ野球観戦におすすめの配信サービスも紹介します。

中でもおすすめのサービスは、DAZNとDMMプレミアムがセットになったDMM×DAZNホーダイです。

DAZNの月額プランと比べて月々720円、DAZNとDMM プレミアムをそれぞれ契約した場合と比べても月々1,270円お得です。

本記事を参考に、応援しているチームや選手の試合を見逃さないようにしてください!

目次

2026年WBC侍ジャパン選手一覧 ※1月26日現在

投手

選手名背番号所属チーム
松井裕樹パドレス
宮城大弥13オリックス
伊藤大海14日本ハム
大勢15巨人
大谷翔平16ドジャース
菊池雄星17エンゼルス
山本由伸18ドジャース
菅野智之19FA
種市篤暉26ロッテ
髙橋宏斗28中日
曽谷龍平47オリックス
北山亘基57日本ハム
平良海馬61西武
松本裕樹66ソフトバンク
石井大智69阪神

捕手

選手名背番号所属チーム
若月健矢オリックス
坂本誠志郎12阪神
中村悠平27ヤクルト

内野手

選手名背番号所属チーム
牧秀悟DeNA
小園海斗広島
牧原大成ソフトバンク
源田壮亮西武
佐藤輝明阪神
岡本和真25ブルージェイズ
村上宗隆55ホワイトソックス

外野手

選手名背番号所属チーム
近藤健介ソフトバンク
周東佑京20ソフトバンク
森下翔太23阪神
鈴木誠也51カブス

2026 侍ジャパンシリーズ 強化試合 試合日程 ※随時更新

宮崎ラウンド

日時対戦カード開催球場放送・配信
2026年2月22日(日)
13:00~
侍ジャパン vs ソフトバンクひなたサンマリンスタジアム宮崎テレビ朝日系列・地上波
2026年2月23日(月・祝)
14:00~
侍ジャパン vs ソフトバンクひなたサンマリンスタジアム宮崎TBS系列・地上波
BS-TBS
(※16:30~リレー中継)

名古屋ラウンド

日時対戦カード開催球場放送・配信
2026年2月27日(金)
19:00~
侍ジャパン vs 中日バンテリンドーム ナゴヤTBS系列・地上波
2026年2月28日(土)
19:00~
侍ジャパン vs 中日バンテリンドーム ナゴヤテレビ朝日系列・地上波

2026NPB球団 vs WBC出場国 試合日程  ※随時更新

日時対戦カード開催球場放送・配信
2026年3月2日(月)
11:00~
ソフトバンク2軍 vs オーストラリアひなたサンマリンスタジアム宮崎未定
2026年3月2日(月)
11:00~
オリックス2軍 vs チャイニーズ・タイペイSOKKENスタジアム未定
2026年3月2日(月)
18:00~
巨人2軍 vs チェコひなたサンマリンスタジアム宮崎未定
2026年3月2日(月)
12:00~
阪神 vs 韓国京セラドーム大阪未定
2026年3月2日(月)
19:00~
オリックス vs 侍ジャパン京セラドーム大阪未定
2026年3月3日(火)
11:00~
巨人2軍 vs オーストラリアひなたサンマリンスタジアム宮崎未定
2026年3月3日(火)
11:00~
ソフトバンク2軍 vs チャイニーズ・タイペイSOKKENスタジアム未定
2026年3月3日(火)
12:00~
オリックス vs 韓国京セラドーム大阪未定
2026年3月3日(火)
18:00~
オリックス2軍 vs チェコひなたサンマリンスタジアム宮崎未定
2026年3月3日(火)
19:00~
阪神 vs 侍ジャパン京セラドーム大阪未定

日本プロ野球・国際野球 試合結果 ※随時更新 

直近の日本プロ野球・国際野球 試合結果  

試合日
試合結果
勝利投手
セーブ
敗戦投手
本塁打
バッテリー
試合日
試合結果
勝利投手
セーブ
敗戦投手
本塁打
バッテリー
試合日
試合結果
勝利投手
セーブ
敗戦投手
本塁打
バッテリー
試合日
試合結果
勝利投手
セーブ
敗戦投手
本塁打
バッテリー
試合日
試合結果
勝利投手
セーブ
敗戦投手
本塁打
バッテリー
試合日
試合結果
勝利投手
セーブ
敗戦投手
本塁打
バッテリー

プロ野球を視聴できるおすすめのサービス5選

最後に、プロ野球を見るのにおすすめのサービスを5つ紹介します。

サービス名料金(税込)視聴可能な試合サービスの特徴
DMM×DAZNホーダイ3,480円広島以外の11球団主催試合DAZNとDMMをお得に利用できる
DAZN2,300~円広島以外の11球団主催試合年間プランがお得!
DAZN BASEBALL新登場!
パ・リーグTV660~1,595円パ・リーグ全球団パ・リーグ主催試合が見放題!
スカパー!プロ野球セット4,483円12球団9つのチャンネルをお得に利用できる
JSPORTSオンデマンド1,980~2,640円
【2025年7月1日以降】
2,580〜2,980円
DeNA広島中日12種類のスポーツ中継を視聴できる
25歳以下は月額料金半額!
※本記事の内容は、2025年6月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

DMM×DAZNホーダイ

DMM×DAZNホーダイ」とは、スポーツに特化した「DAZN」とアニメやドラマなどのエンタメに定評がある「DMMプレミアム」がセットになったお得なプランです。

「DMM×DAZNホーダイ」では、広島東洋カープ主催試合以外のセ・リーグとパ・リーグの全試合が配信されています。

以降では、「DMM×DAZNホーダイ」の料金やサービス内容を紹介します。

DMM×DAZNホーダイの料金

本サービスの特徴は、通常よりも月額1,270円も安く2つのサービスを利用できるところです。

「DAZN Standard」月間プラン(4,200円)と「DMMプレミアム」(550円)を個別で契約した場合、月額料金は4,250円になります。

しかし、「DMM×DAZNホーダイ」に加入すると月額3,480円で2つのサービスを楽しむことができます。

また、新規会員登録者の場合、最大で3ヶ月間はDMM内で利用できるDMMポイントが毎月550ポイント(計1,650ポイント)付与されます。

通常よりもお得に利用できるチャンスとなっているので、利用を検討してみてはいかがでしょうか。

DMM×DAZNホーダイの登録方法

DMM×DAZNホーダイの登録方法について解説します。

今回は、2つのパターンを想定して、登録手順をお伝えします。

DAZNに未加入の場合
  1. DMMの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐおトクに始める」を選択
  3. DMMアカウントにログインする(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録)
  4. 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
  5. DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
  6. 注意事項などを確認し、「DAZNアカウントの作成」を選択
  7. 視聴プラン:スタンダード」「支払い方法:DMM」であることを確認して登録完了
DAZNに加入している場合
  1. DMMの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐおトクに始める」を選択
  3. DMMアカウントにログインする(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録)
  4. 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
  5. DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
  6. 注意事項などを確認し、「ログイン」を選択
  7. DAZNアカウントにログインし、「登録する」を選択することで、移行が完了

既にDAZNに加入している場合、DMM×DAZNホーダイへの移行が可能です。

しかし、DAZNの支払い方法が「クレジット/デビットカード、PayPal、各種ギフトコード(年間視聴パス、DAZNプリペイドカード、DAZNチケット」である必要があります。

DAZN

プロ野球を楽しむなら「DAZN」が圧倒的におすすめです。

DAZNでは、広島主催試合以外のセ・リーグとパ・リーグの全試合が配信されています。

他のネット配信サービスでは、一部リーグのみの配信が多い状況ですが、DAZNは配信される試合数が多いため、野球ファンは必見のサービスです。

野球ファン必見の「DAZN」をもっとお得に利用する方法を解説します。 

DAZNのプラン種類と月額料金

「DAZN Global」と「DAZN Standard」の2つの料金プランが存在しており、両プランの大きな違いは、配信コンテンツと月額料金です。

「DAZN Global」は、月額料金980円(税込) と最安値のプランですが、プロ野球の試合は視聴できません。

「DAZN Standard」は、月額料金4,200円(税込)と「DAZN Global」より割高になりますが「DAZN」で配信されている全てのスポーツを視聴することが可能です。

プロ野球の試合を見るには「DAZN Standard」に登録する必要があります。

年間プランは実質無料期間があってお得

「DAZN」を直接契約する場合は年間プラン(一括払い)が非常にお得です。

以下は「DAZN」が提供している料金プランの一例となります。

プラン名料金(税込)
「DAZN Standard」月間プラン月額4,200円
「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)年間32,000円 
「DAZN Standard」年間プラン(月々払い)月額3,200円/年間総額38,400円
※本記事の内容は、2025年6月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

「DAZN Standard」月間プランは月額4,200円のため、年間総支払い額は50,400円となります。

しかし、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)は年間支払い額32,000円です。

月額プランと比較すると18,4000円も安く利用が可能です。

そのため、実質4ヶ月分お得になります。

継続的に「DAZN」の利用を検討している場合は、「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)の購入がおすすめです。

購入方法は各スポーツ団体によって販売方法が異なります。詳しくは各スポーツ団体の公式サイトを参照ください。

DAZNの登録方法

DAZNの登録方法に関しては公式サイトに手順が記載されています。

  1. DAZNの公式サイトにアクセスする
  2. 「今すぐDAZNメンバーになろう」をクリック
  3. 「年間プラン(一括払い)」「年間プラン(月々払い)」「月間プラン」の中から選択
  4. 「アカウントの作成」のページで、氏名・Eメールアドレス・パスワードを入力し、「次のステップへ」をクリック
  5. 「お支払い情報」のページでお支払い方法を選択し、情報を入力
  6. 内容を確認し、「視聴を開始」を選択

■DAZN会員登録方法

DAZN BASEBALL​

DAZN BASEBALLは、プロ野球に特化したDAZNの新プランです。

料金は月額2,300円で年間プラン(月々払い)のみとなります。

DAZN for docomo

DAZN for docomoでも、プロ野球・国際野球を視聴することができます。

ドコモ回線以外でも、dアカウントを持っていれば契約できます。

DAZN for docomoの料金

DAZN for docomoの料金は月額4,200円(税込)です。

ポイントバックや値引きでお得に利用可能

DAZN for docomoと通常のDAZNの料金は同じです。

ただし、ポイントバックや値引きを利用することで、最大で1,284円相当の割引が受けられるので、実質2,916円(税込)でDAZNを利用することができます。

対象となる回線では、ギガホ、ahamo、eximoで契約すると毎月764ポイントのdポイントが還元され、さらにdカードゴールドをご利用いただくと毎月300ポイントのdポイントが還元されます。

また、Leminoプレミアムも契約するとセット割で220円お得になり、合計で1,284円分の割引を受けられます。

詳細な適用条件等については、公式サイトをご確認ください。

DAZN for docomoの登録方法

DAZN for docomoの登録方法を紹介します。

  1. DAZN for docomo公式サイトへアクセス
  2. dアカウントにログイン
  3. 「会員登録はこちら」をクリック
  4. 支払い方法を登録し、「確認画面へ」をクリック
  5. 利用規約にチェックを入れ、「申し込みを完了」をクリック
  6. 確認メールが到着したら登録完了

パ・リーグTV

パ・リーグTVは、パ・リーグが公式に提供している動画配信サービスです。

主にパ・リーグ主催のレギュラーシーズンやクライマックスシリーズを配信しています。

また、見逃し配信も充実しており、2012年以降の約11年分の6,000試合以上の見逃し配信を行っています。

パ・リーグTVには、2つの料金プランがあります。

パック名料金(税込)
パ・リーグ見放題パック1,595円(ファンクラブ会員特別価格:1,045円)
1dayチケット660円
※本記事の内容は、2025年6月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

「パ・リーグ見放題パック」は、通常月額1,595円(税込)になります。

ただし、球団のファンクラブに加入している方は、月額1,045円(税込)でパ・リーグTVを視聴できます。

通常価格より550円安く、年間では6,660円もお得になります。

「1dayチケット」とは、パ・リーグTVの有料コンテンツを1日限定で視聴することができるプランです。

価格は660円と少し割高ですが、どうしても観戦したい試合がある場合には便利なプランとなっています。

1dayチケットの有効期限は購入日から翌日12:00まで視聴することが可能です。

J SPORTSオンデマンド

J SPORTSオンデマンドとは、スポーツに特化した動画配信サービスです。

野球、サッカー、ラグビーなど12種類のスポーツ中継を楽しむことができます。

料金プランは2種類あります。

野球に特化した「野球パック」や、複数のスポーツを楽しむ「総合パック」など、自身に合わせてカスタマイズすることが可能です。

野球パックでは、広島東洋カープ、横浜DeNAベイスターズ、中日ドラゴンズの試合を全試合配信しています。

料金は以下の通りです。

パック名月額料金(税込)U25割(税込)特徴
野球パック2,580円1,290円広島東洋カープ、横浜DeNAベイスターズの試合を全試合配信など
総合パック2,980円1,490円野球、サッカー、ラグビーなどの様々なスポーツを配信
※本記事の内容は、2025年7月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

登録者の年齢が25歳以下の場合は、月額料金半額で登録できるサービスもあります。

スカパー!プロ野球セット

スカパー!プロ野球セットとは、スカパーが提供している有料チャンネルのことです。

プロ野球セットを契約すると9つのチャンネルを視聴することができ、プロ野球12球団の公式戦全143試合を視聴することができます。

視聴できる9つのチャンネルとそのチャンネルがどこの球団を配信しているか、以下の表にまとめました。

チャンネル視聴可能球団
GAORA SPORTS日本ハム阪神
スカイA阪神
J SPORTS楽天オリックス中日広島
スポーツライブプラスソフトバンク
日テレNEWS24ロッテ
日テレジータス巨人
フジテレビONE・TWOヤクルト西武
テレ朝チャンネル2西武
TBSチャンネル2横浜DeNA
※本記事の内容は、2025年6月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

スカパープロ野球セットの料金は月額4,054円(税込)です。

スカパーでは、セット料金以外に基本料金429円が必要になるため、毎月支払う料金は基本料金とプロ野球セットの合計4,483円(税込)となります。

月額4,483円は少し高いと感じる方もいると思いますが、プロ野球セットの9つのチャンネルを個別に契約した場合、毎月10,000円以上の支払いが必要なので、比較すると6,000円以上もお得に利用することができます。

今なら、スカパー!プロ野球セットに申し込みした月は無料で視聴できるお得なサービスも実施中です。

申し込みした月は、加入料、基本料、視聴料は一切かかりません。

しかし、加入月での解約はできず、最低でも1ヵ月の料金が発生してしまうため、注意が必要です。

12球団全ての試合を楽しみたい人はスカパー!プロ野球セットの加入を検討してもよいでしょう。

侍ジャパン」選手ゆかりの地で試合観戦する「2026 ワールドベースボールクラシック ホームタウンヒーロー・パブリックビューイング」を自治体や学校と共に開催!

Netflixは、2026年のワールドベースボールクラシックに合わせて、野球日本代表「侍ジャパン」の選手30名の出身地やゆかりの地から応援する取り組みを実施します。

この一環として、「2026 ワールドベースボールクラシック」ホームタウンヒーロー・パブリックビューイング」というイベントを開催します。

これは、選手の出身自治体や出身学校が主催し、Netflixが共催するもので、全国30箇所で行われます。イベントでは、代表戦を観戦できる機会を提供します。

イベント概要

イベント名「2026 ワールドベースボールクラシック」ホームタウンヒーロー・パブリックビューイング
実施主体主催:野球日本代表「侍ジャパン」選手の出身自治体・野球日本代表選手の出身学校
共催:Netflix
対象試合①東京プール 日本代表戦4試合
②準々決勝・準決勝・決勝
開催形式無料開催(チケット販売/入場料徴収不可)
開催地野球日本代表「侍ジャパン」選手30名の出身地・ゆかりの地となる全国30自治体

※詳細は決定次第、適宜、発表予定!詳しくはNetflix の公式サイトでご確認ください。
備考パブリックビューイング全般に関するお問い合わせフォームはこちら

あの感動と興奮が甦る!侍ジャパン2023年WBC優勝の軌跡がアマゾンプライムビデオで絶賛配信中!

憧れを超えた侍たち 世界一への記録

番組タイトル憧れを超えた侍たち 世界一への記録
配信サービスAmazonプライムビデオ
備考2021年12月、野球と選手への深い愛情を持つ指揮官・栗山英樹氏が、2023年3月開催の「2023 WORLD BASEBALL CLASSIC™」での優勝を目標に、熱意を注ぎ始めました。史上最強と称される侍ジャパンの誕生の過程を、チーム専属カメラによる貴重な映像とともに振り返る完全密着ドキュメンタリー映画です。

完全密着侍ジャパン 〜WBC全勝優勝の真実〜

番組タイトル完全密着侍ジャパン 〜WBC全勝優勝の真実〜
配信サービスAmazonプライムビデオ
備考2023年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、侍ジャパンは一次ラウンドから全勝し、7戦全勝で3大会ぶりの優勝を果たしました。チーム専属カメラが撮影した未公開映像や、栗山監督、選手、コーチ、スタッフの証言インタビューを収録しています。栄光の裏にあった苦悩や真実に焦点を当て、6つのエピソードを通じて野球のドキュメンタリーとして描かれています。

ネットフリックス 2026年WBCの全47試合独占生配信を発表! 衝撃!日本での地上波放送はなし!

米動画配信大手ネットフリックスは8月25日、来年3月に開催される野球の第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本での独占放送権を獲得したと発表した。全47試合をライブとオンデマンドで配信し、今大会の地上波での試合放送はないとしている。

地上波での放送がなくなった背景には前回大会で優勝した日本での盛り上がりを受けて放映権料が高騰したことが原因として挙げられる。

資金力豊富で近年スポーツコンテンツにも力を入れており、潤沢な資金でオリジナル映像作品も制作するネットフリックスが配信に手を挙げ、手中に収めた。

なお、報道目的で試合映像を放映することは可能で、NHK民放地上波放送などテレビのニュースハイライトには使えるという。

前回23年大会はテレビの地上波と「プライムビデオ」のネット配信で中継。地上波では決勝の日本―米国戦の平均世帯視聴率が42・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、平日午前に異例の数字になった。

日本戦全7試合はいずれも40%超え。日本総人口の約75%が何らかの形でWBCを生視聴する国民的な盛り上がりだった。

WBCに向けて大会オフィシャルグッズをMLB ShopとFanaticsのホームぺージで販売開始

1月15日、来たる3月に開幕するWBCに向けて「MLB Shop」と「Fanatics」で大会オフィシャルグッズの販売を開始した。侍ジャパンのキャップやTシャツをはじめ、ボールなどを取り揃えている。また、日本だけではなく、アメリカや韓国、チェコやオーストラリアといった他国のキャップも販売されている。

➡MLB Shopのサイトはこちら

➡Fanaticsのサイトはこちら

関連ニュース

ピックアップニュース
  • WBC独占配信にネットフリックスCEO「素晴らしいこと」「日本には熱心な野球ファンがいる」➡①詳しくはこちらでご確認下さい。②インタビュー動画はこちら。 (9月15日更新)
  • 2026年3月に開幕する第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の放映権を巡り、東京プールのメインスポンサーを務めるディップ株式会社が9月2日、公式Xで異例の「懸念表明」を発表した。声明では「今回の放送形態では多くの人々のWBCを気軽に楽しむ機会が奪われてしまうのではないかと危惧しています」とし「国民的なスポーツイベントは広くあまねく視聴できる環境を準備するべきだと考えます」とも訴えた。企業スポンサーが放送形態に踏み込むのは極めて異例であり、ファンや関係者からも注目を集めている。一方、1日に東京都内で開かれたNPB実行委員会でも、楽天の井上智治球団取締役が「非常に残念。できれば何らかの形で無料放送をしてほしい」と言及。NPBを通じ、大会主催者WBCIへの働きかけを進める姿勢を示した。➡詳しくはこちらでご確認下さい。(9月3日更新)
  • ネトフリWBC独占配信に期待の声も「野球人気が拡大する可能性が高い」背景にF1の大成功。➡詳しくはこちらでご確認下さい。(9月3日更新)
  • ネットフリックス「WBC独占放映」で大谷翔平にSOS求める声。ファン離れの危機救えるか。➡詳しくはこちらでご確認下さい。(9月3日更新)
  • 読売新聞社、ネットフリックス「WBC独占生配信」について声明発表「当社を通さずに直接」➡詳しくはこちらでご確認下さい。(8月26日更新)
  • NPBが「ネトフリWBC独占生配信」巡り声明発表「WBCIから事前に通告を受けておりました」➡詳しくはこちらでご確認下さい。(8月26日更新)
  • ネットフリックス、26年WBCの全47試合独占生配信を発表!地上波では見られないことに。➡詳しくはこちらでご確認下さい。(8月26日更新)
  • 来年の【WBC】放映が《地上波なし/Netflixのみ》の衝撃!NetflixとWBCIが「独占パートナーシップ」を電撃発表。両者の思惑とは?➡詳しくはこちらでご確認下さい。(8月26日更新)

セントラル・リーグ 2027年シーズンからの指名打者制(DH制)採用決定!

セ・リーグは、これまで伝統的な「9人野球」を維持してきましたが、2027年シーズンから指名打者制(DH制)を採用することを決定しました。

この決定は、国内外の野球の流れや国際大会の価値向上、アマチュア界の動向を考慮した結果です。

セ・リーグは、2026年シーズンまでは準備期間とし、その間に新ルールへの移行を進めます。伝統を守る一方で、時代に合わせた野球の進化を目指し、ファンの期待に応えるために団結して取り組む意向を示しています。

➡詳しくはこちらでご確認下さい。

➡「セ・リーグDH制採用(2027年シーズンより)」に対する榊󠄀原定征コミッショナーのコメントはこちらでご確認下さい。

プロ野球(NPB)・国際野球 おすすめ情報一覧

プロ野球(NPB)・国際野球関連のお知らせ

お知らせ
  • 2026年度の野球殿堂入りに2023年WBCで侍ジャパンを世界一に導き、NPBでは日本ハムの監督も務めた栗山英樹氏が選出。➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月15日更新)
  • 労組・日本プロ野球選手会新会長に近藤健介を選出「いいプロ野球に」副会長に源田壮亮&松本剛!➡詳しくはこちらでご確認ください。
  • 2026年度オープン戦日程発表➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月19日更新)
  • 2025年度現役ドラフト結果➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月9日更新)
  • 2026年野球殿堂入り候補者発表➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月4日更新)
  • 次年度の契約保留選手名簿の公示➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月2日更新)
  • 2025年度 表彰選手(セントラル・リーグ)一覧➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 2025年度 表彰選手(パシフィック・リーグ)一覧➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 2025年度 日本野球機構表彰一覧➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • プロ野球年間表彰式「NPB AWARDS 2025 supported by リポビタンD」第二部➡動画はこちら。(11月26日更新)
  • 【NPB AWARDS2025 ファーム表彰式】➡動画はこちら。(11月26日更新)
  • 2025年度フリーエージェント宣言選手公示!➡詳しくはこちらでご確認下さい。(11月12日更新)
  • 2026年度パシフィック・リーグ選手権試合日程発表➡詳しくはこちらでご確認下さい。(11月6日更新)
  • 2026年度セントラル・リーグ選手権試合日程発表➡詳しくはこちらでご確認下さい。(11月6日更新)
  • 2026年度セ・パ交流戦試合日程発表➡詳しくはこちらでご確認下さい。(11月6日更新)

侍ジャパン 関連のお知らせ

お知らせ
  • 侍ジャパンの公式サイトはこちら
  • 侍ジャパンの公式インスタはこちら
  • 侍ジャパンの公式Xはこちら
  • 侍ジャパンの公式YOUTUBEチャンネルはこちら
  • TBS スポーツの公式YOUTUBEチャンネルはこちら
  • テレビ朝日スポーツの公式YOUTUBEチャンネルはこちら
  • 【侍ジャパン 今後の予定スケジュール】【第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC) 事前合宿】2026年2月14日(土)~24日(火) ひなたサンマリンスタジアム宮崎【侍ジャパン 壮行試合】2026年2月22日(日)13:00~・23日(月)14:00~ 侍ジャパンvs福岡ソフトバンク ひなたサンマリンスタジアム宮崎 【ラグザス 侍ジャパンシリーズ 2026 名古屋】2026年2月27日(金)19:00~・28日(土)19:00~ 侍ジャパンvs中日 バンテリンドームナゴヤ
  • 【WBC】ネトフリが侍ジャパン全30選手の出身地とタッグ!PV開催へ「一体となって応援できる場を」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • ネトフリ、侍Jのサポーティングパートナーに決定 日本で独占配信「世界一に向けて応援」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)

プロ野球(NPB)・国際野球関連ニュース

ピックアップニュース(1月28日~)
  • 【WBC】ヤンキースのコディ・ベリンジャー選手が大会出場辞退。「ヤンキース球団に恩がある」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月29日更新)
  • 【1月28日 おすすめ動画情報】The ULTIMATE Nori Aoki World Baseball Classic highlight reel! ➡動画はこちら。(1月28日更新)
  • ダルビッシュ有、侍ジャパンの”臨時コーチ”で宮崎合宿に参加、「打」の松井秀喜さんに続き「投」のビッグネームも参戦、井端監督が直談判➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月28日更新)

ピックアップニュース(1月26日~28日)
  • 【WBC】フィリーズのクリストファー・サンチェス投手がドミニカ共和国代表として大会出場へ。大谷キラーとして有名な左腕。➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月28日更新)
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  • 【WBC】アストロズのホセ・アルトゥーベ選手は球団からの要請で大会出場せず。前回大会の2023年には負傷しており、MLBのシーズン1ヶ月半を離脱していた。➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)
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  • 侍ジャパン29選手決定 井端監督が選んだWBC初招集の3人 「MLB球の対応は一番」太鼓判を押した選手は?➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 山本由伸「一番を」鈴木誠也「今年は出場できるように」岡本和真「東京ドームでお会いしましょう」【WBC選手コメント一覧】➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 【侍ジャパン】井端監督が小園海斗、曽谷龍平、北山亘基の選出理由を説明「勝負強さ…」 ➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 【侍ジャパン】日本ハム北山亘基が代表入り「全身全霊で臨む」日本ハムからは伊藤に続き2人目➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 【侍ジャパン】井端監督、ドジャース大谷翔平の投手起用は今後の調整次第「まずは投げてから」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • ブルージェイズ・岡本和真が”らしい”WBC第一声「ファンのみなさん、こんにちは」選出コメントは自己紹介スタート…2大会連続出場決定➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 侍ジャパン 初WBCの小園海斗「熱いスクワット応援よろしくお願いします」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 【侍ジャパン】メジャー組の宮崎合宿への合流は「今のところはないです」井端監督➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 山本由伸がWBCメンバーに選出!オリックス・若月健矢との“最優秀バッテリー再結成”にも期待高まる➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 侍ジャパン 宮城大弥がWBCで「いろんな“あおり”が来ると思うので」山本由伸とタッグを心待ち 前回大会では「翔平、おはよう」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 侍ジャパン 岡本和真に外野起用の可能性?井端監督「まだ29人。1人選べてないということで可能性はある」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 【WBC】前回苦しんだ村上宗隆 井端監督「経験は間違いなく生きる。今回は最初からやってくれると思う」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 【侍ジャパン】井端監督、山本由伸を「日本のエース」と断言「トップ投手。勝てるピッチングを」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 【侍ジャパン】松井秀喜氏が強化合宿激励に!「お願いしていた。ありがたい」井端弘和監督➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 【WBC】井端監督 大谷翔平の投手起用の可能性は「キャンプでまずは投げてから」「変わっていない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • WBC侍ジャパン、史上最多メジャー勢8人選出…過去の記録は5人 ダントツ最多の背景➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 侍ジャパン、捕手ラスト1枠に中村悠平選出 井端弘和監督「いてくれると助かる。すごくありがたい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 侍ジャパン、楽天だけ選出ゼロ…プレミア12では辰己涼介、藤平尚真ら活躍も➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 侍ジャパン、吉田正尚、今永昇太、千賀滉大らの名は呼ばれず WBC代表は残り1枠➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 【侍ジャパン】井端監督「全員出られるわけではない」“第3の捕手”に中村悠平を選出した意図➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • プロ入り3年、二桁勝利未経験のオリックス左腕がWBC初代表 井端監督が明かした明確な選出理由「MLB球への対応で…」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 【WBC】2大会連続選出の高橋宏斗「目一杯腕を振りたい」 井端監督「MLB球うまく操れている」と評価➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 「ジャパンへの思いが強い選手」井端監督がメジャー挑戦1年目の村上宗隆に期待込める 同じく海を渡る岡本和真も選出➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 未発表の1枠「シークレット過ぎる」 “最多8人”も…残る大物、止まらぬ憶測➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)

ピックアップニュース(1月14日~25日)
  • 【WBC】ホセ・キンタナ投手がコロンビア代表のキャプテンに就任。➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月22日更新)
  • 【WBC】韓国代表のイ・ジョンフ選手が渡航書類の忘れによりロサンゼルス空港で一時拘束。➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月22日更新)
  • 【WBC】ジャイアンツのイ・ジョンフ選手が韓国代表として大会参加を明言。➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • 【WBC】阪神・伊藤ヴィットル通訳がブラジル代表入りに向けて準備。「多分選ばれると思う。練習しないとマズい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月20日更新)
  • 【WBC】WBC20年の歴史を振り返る!➡動画は①前半、➁後半。(1月19日更新)
  • 【WBC】クレイトン・カーショウ投手、アレックス・ブレグマン選手らが加わったWBCアメリカ代表の布陣➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月16日更新)
  • 【野球殿堂】栗山英樹氏スピーチ「正直自分みたいな人間がそこに入っていいのか…」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月15日更新)
  • 【1月14日 おすすめ動画】The FINAL INNING of all 5 World Baseball Classic championship games!➡動画はこちら。(1月14日更新)
  • プロ野球CS、勝率5割未満に「ディスアドバンテージ」案…コミッショナーが言及➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • 野球離れの「一番の原因は指導者」 桑田真澄氏が指摘…マイナー転落を防ぐ“対策案”➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • ブルージェイズ正捕手がWBCメキシコ代表に選出 ワールドシリーズ〝最後の打者〟 前回大会は辞退、チームは侍ジャパンに敗れる!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • WBC米国代表に岡本和真の新同僚、最強軍団内定24人目で最終段階 侍ジャパンはいまだ発表8人のみ➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • メジャー移籍を目指していた則本昂大投手が国内残留へ。オファーは届いていたが日本国内のキャンプも近い中で交渉を進めていく。➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)

ピックアップニュース(1月5日~13日)
  • 【1月13日 おすすめ動画】①カナダ|アーニー・ウィット 監督 インタビュー|Netflix Japan➡動画はこちら。②イギリス|ブラッド・マルセリーノ 監督 インタビュー|Netflix Japan➡動画はこちら。③イスラエル|代表団長 / ゼネラルマネジャー インタビュー |Netflix Japan➡動画はこちら。④ニカラグア|ダスティ・ベイカー 監督 インタビュー|Netflix Japan➡動画はこちら。⑤パナマ|ホセ・マヨルガ 監督 インタビュー|Netflix Japan➡動画はこちら。⑥プエルトリコ|カルロス・ベルトラン ゼネラルマネジャー インタビュー|Netflix Japan➡動画はこちら。⑦オランダ|ニールス・ファン・ウェールト アシスタントゼネラルマネージャー インタビュー|Netflix Japan➡動画はこちら。(1月13日更新)
  • 【1月13日 おすすめ動画】①Players who followed up a great World Baseball Classic with a LEGENDARY MLB season!➡動画はこちら。②Munetaka Murakami’s BEST MOMENTS and BIGGEST HITS during the 2023 World Baseball Classic!➡動画はこちら。③EVERY HIT we can find of Ichiro during his World Baseball Classic career!➡動画はこちら。(1月13日更新)
  • WBCアメリカ代表にツインズのバイロン・バクストン選手が参戦!昨年シルバースラッガー賞に輝いた打者が銀河系軍団へ。➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月13日更新)
  • 元楽天・ポンセがWBCメキシコ代表入りの見通し!現地報道 昨季韓国でMVP→Bジェイズと46億円契約➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月13日更新)
  • 相次ぐMLB移籍で“空洞化”の危機 NPB打者が失った技術「成果が出ていない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月12日更新)
  • 【WBC】韓国代表にタイガース・ジョーンズらメジャー戦士最大9人参加=現地報道➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月12日更新)
  • 【WBC】韓国代表にカージナルスのライリー・オブライエン投手、タイガースのジャメイ・ジョーンズ選手が参加見込み。チームはキャンプ地のサイパンへ出発。➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月9日更新)
  • 【WBC】ベネズエラ代表は大会出場の見通し。2月の春季キャンプ開始に合わせ選手らは出国予定。➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • 【WBC】韓国代表の強化合宿にドジャースのキム・へソン選手とタイガース傘下のコ・ウソク投手らが参加へ。他にジャイアンツのイ・ジョンフ選手、ブレーブスのキム・ハソン選手らも大会出場予定。➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • 【WBC】ドミニカ代表プホルス監督が〝不公平〟を主張「日本は1年通じて一緒にプレーできる」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月5日更新)

ピックアップニュース(12月27日~1月4日)
  • 【1月3日 おすすめ動画】①【第1弾|大谷翔平vsアメリカ代表】日本の連覇か、“史上最強”アメリカの覇権奪回か。初回は“二刀流”大谷翔平とアメリカ代表選手の過去対戦を振り返る!➡動画はこちら。(1月3日更新)
  • 原辰徳氏、日本のプロ野球は「MLBに近づく、あるいは追いつき追い越せというような野球界にならないといけない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月1日更新)
  • 新年を迎えてWBCに臨む侍ジャパン、井端弘和監督。「勝つだけ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月1日更新)
  • 【12月31日 おすすめ動画】①イタリア|フランシスコ・セルベリ監督 インタビュー|Netflix Japan➡動画はこちら。➁ベネズエラ|オマル・ロペス監督 インタビュー|Netflix Japan➡動画はこちら。➂ブラジル|チアゴ・カルデイラ ゼネラルマネジャー|Netflix Japan➡動画はこちら。(12月31日更新)
  • 【12月28日 おすすめ動画】コロンビア|ホセ・モスケラ監督 インタビュー |Netflix Japan➡動画はこちら。(12月28日更新)
  • 日ハムに有原航平が24億円で電撃復帰…球界大物OBが問題視した“メジャー帰り”の抜け穴とは?➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月28日更新)
  • 【12月27日 おすすめ動画】【会見映像】井端弘和監督 侍ジャパン出場予定選手選考の狙いと意気込み語る|Netflix Japan➡動画はこちら。(12月27日更新)

ピックアップニュース(11月29日~12月26日)
  • 【12月26日 おすすめ動画】①井端 弘和 監督 インタビュー|Netflix Japan➡動画はこちら。➁ドミニカ共和国|アルバート・プホルス監督インタビュー |Netflix Japan➡動画はこちら。➂メキシコ| ベンジー・ヒル監督 インタビュー |Netflix Japan➡動画はこちら。④オーストラリア| デービッド・ニルソン監督 インタビュー |Netflix Japan➡動画はこちら。⑤チャイニーズ・タイペイ|ツォン・ハオチュウ監督 インタビュー |Netflix Japan➡動画はこちら。⑥チェコ| パベル・ハジム監督 インタビュー |Netflix Japan➡動画はこちら。⑦アメリカ|マーク・デローサ監督 インタビュー |Netflix Japan➡動画はこちら。(12月26日更新)
  • 侍ジャパン、2026年WBCに出場する選手を先行8名発表!詳しくはこちらでご確認ください。(12月26日更新)
  • WBC日本代表、先行して8選手を選んだ理由とは!?➡選手発表会見の様子はこちら。(12月26日更新)
  • 戦力外、自由契約選手で去就が決まっていない選手は!?➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月26日更新)
  • WBCに向けて出場最終候補となっている日本人メジャーリーガーが判明。今永昇太投手、菅野智之投手、菊池雄星投手、千賀滉大投手、松井裕樹投手5名がリストに。➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月18日更新)
  • 巨人電撃退団も…たった4年で7.5割が戦力外!続々引退、現ドラ組を待ち受けた現実!➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月16日更新)
  • 2009年WBCで内野守備走塁コーチ、NPB6球団でも指導した高代延博さん死去。➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月10日更新)
  • ソフトバンク有原航平、巨人オコエ瑠偉らが自由契約に!NPB保留選手名簿と自由契約選手を公示!➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月2日更新)
  • 侍Jで加速する「チーム大谷」…国内組で浮上する“後方支援”要員の投打ベテラン!➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月1日更新)
  • セイバーメトリクスが示す来季の補強地図!今季のWARから読み解く各球団の“現実的な一手”とは?➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月29日更新)

ピックアップニュース(11月26日~28日)
  • 【NPBアワード】巨人泉口友汰が71年ぶりベストナイン「来年はみんなで」入団2年目以内で受賞!➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 【NPBアワード】21世紀初の新人ベストナインに輝いた宗山塁「取れるタイトルは全部取りたい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • DeNA・東克樹、最多勝の表彰で喜び。3年連続2桁勝利誇る「有言実行できた」➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 阪神2選手の仰天衣装に会場沸く。森下は純白!「みんな暗めの服装で来るかなと」佐藤輝は黒のタキシード!➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 「貴重な経験ができた」楽天・村林が“3冠”に輝いた飛躍の一年を総括!マエケン加入には驚き隠せず?➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 【ソフトバンク】正力松太郎賞の小久保裕紀監督「大谷翔平選手も参加。最高の日本代表を作れるようにサポートを」➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 【巨人】ライデル・マルティネス「来年も同じ結果が…」最多セーブ賞、NPBアワードに映像で喜びの声!➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 【ソフトバンク】周東佑京「そういう選手たちと来られてうれしい」柳田悠岐も近藤健介も山川穂高も不在の表彰式!➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 【NPBアワーズ】パ首位打者のソフトバンク・牧原大成。印象的な場面はCS「嫌な誕生日に…」と自虐。➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 【日本ハム】伊藤大海、沢村賞金杯は「(北海道)鹿部町に置きたい」地元に“大海ミュージアム”「いつかできたら」➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 【NPBアワード】最多安打とベストナインの村林一輝「妻と娘に感謝の気持ち」プロ10年目の躍動!➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 【NPBアワード】初本塁打王と打点王の日本ハム・レイエス「自分自身の目標でもあった」➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 遊撃部門でベストナインの巨人・泉口友汰、ちょっぴり緊張?マイクオンにせず話そうとして阪神・森下から助け舟を出される【NPB AWARDS】➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 「タイトルを取り続けられるように」中日・松山晋也がセーブ王で決意新たに。テラス席にも言及「リードを守って終わればいい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 楽天・宗山 新人王を逃すもロッテ・西川と談笑「あいつは結婚したので、自分には遠い話のように聞こえました」と同学年トークも。➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • オリ若月、ベストナイン受賞で“棒読みコメント”…からの何気ない一言でオリ党の心つかむ「泣いちゃうよ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)
  • 【NPBアワード】西武平良海馬が“宣伝”「国分寺で治療院運営 そこに置きたい」来季は先発に!➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月26日更新)

ピックアップニュース(11月15日~25日)
  • 【11月17日 おすすめ動画情報】①【侍ジャパン ハイライト・11月15日】逆転勝利で韓国戦10連勝!岸田の豪快アーチ「強化試合 日本 vs韓国」➡動画はこちら。②【侍ジャパン ハイライト・11月16日】追加招集の佐々木 & 石上のタイムリー!「韓国、9回2アウトから執念の同点弾」【強化試合 日本 vs韓国】➡動画はこちら。(11月17日更新)
  • 【侍ジャパン】韓国に痛恨ドローで連勝ならず…大勢が9回2死から同点ソロ被弾 金丸3回3失点、髙橋宏2失点 打線は7得点も11残塁!➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月17日更新)
  • 韓国、侍ジャパンとドロー 11連敗は阻止…9回2死からキム・ジュウォンが同点弾!投手陣は4つの押し出し四球を含む12四球。2連戦で23四死球。➡詳しくはこちらでご確認ください。(11月17日更新)
  • 【侍ジャパン】逆転勝利で韓国戦10連勝!5回に一挙6得点など11得点 巨人・岸田が決勝アーチ 先発・曽谷は3回パーフェクトの快投!➡詳しくはこちらでご確認下さい。(11月15日更新)
  • 韓国、侍ジャパンに逆転負けの大敗で17年から10連敗…2者連続アーチで3点を先制も投手陣が11失点。12被安打11四死球と大乱調。➡詳しくはこちらでご確認下さい。(11月15日更新)

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プロ野球・クライマックス&日本シリーズの仕組みと解説

開催概要
  • クライマックスシリーズとはセ・パ各リーグ上位3チームが日本シリーズ出場権を争うプレーオフシリーズのことでファーストステージとファイナルステージの2段階で実施されます。
  • ファーストステージでは2位と3位が3試合制で対戦し、先に2勝したチームが次のステージに進みます。試合が引き分けになった場合は、2位球団が勝者と見なされます。試合は2位球団の本拠地で実施されます。
  • ファイナルステージではファーストステージを勝ち上がったチームとリーグ優勝チーム(1位)が6試合制で対戦し、先に4勝したチームが日本シリーズ進出となります。リーグ優勝チームにはファーストステージの勝者に対する1勝のアドバンテージが与えられます。試合が引き分けになった場合は、リーグ優勝チームが勝者と見なされます。試合はリーグ優勝チーム(1位チーム)の本拠地で実施されます。
  • 日本シリーズとはパシフィック・リーグとセントラル・リーグのクライマックスシリーズを勝ち抜いた両リーグの代表チームが対戦し、日本一の称号を争う7試合制のシリーズ戦です。
  • 日本シリーズの大会方式は先に4勝したチームが日本一となる7戦4勝方式。試合数は最少4試合、最大7試合です。DH制はパ・リーグ主催の本拠地試合のみ適用され、延長戦は通常のペナントレースと同様に12回までですが、7試合で勝敗が決まらない場合は第8戦以降も行われ、その延長戦は回数の制限がなくなります。