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本記事では今後の男子日本代表戦の試合日程や、どの配信サービスで視聴できるかなどの詳細をまとめています。
サッカー男子日本代表の試合を見たいという方は、是非参考にしてください。
・日時:2025/6/5(木)未定
・大会名:FIFAワールドカップ26 アジア最終予選(3次予選)
・対戦相手:オーストラリア
・場所:※未定
・配信先:DMM×DAZNホーダイ、DAZN for docomo、DAZN、Amazon Prime Video、ABEMA de DAZN
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W杯アジア最終予選
日時 | 対戦相手 | 場所 | 配信サービス |
---|---|---|---|
2025/6/5(木)未定 | vsオーストラリア | ※未定 | DAZN DMM×DAZNホーダイ DAZN for docomo Amazon Prime Video ABEMA de DAZN ※現在、地上波での放送は未定 |
2025/6/10(火) 19:35 | vsインドネシア | 市立吹田サッカースタジアム | DAZN DMM×DAZNホーダイ DAZN for docomo TVer Amazon Prime Video ABEMA de DAZN テレビ朝日系列・地上波 |
W杯アジア最終予選
【第7節】 ※サッカー男子日本代表 世界最速!8大会連続ワールドカップ出場決定!
試合日 | 3/20(木) |
試合結果 | 〇日本 2-0 バーレーン✕ |
得点者 | 日本:鎌田 大地(後半21分)、久保 建英(後半42分) |
【戦評】
ここまで5勝1分けで3位以下に勝ち点10差をつけてグループ首位に立つ日本は、勝てば2位以内が確定して予選突破が決まります。
その一戦に、先発には前線に上田綺世選手(フェイエノールト)、久保選手、南野拓実選手(ASモナコ)を揃え、両ウィングに三笘薫選手(ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFC)と堂安律選手(SCフライブルク)、中盤に守田英正選手(スポルティングCP)と遠藤航選手(リバプールFC)を置き、最終ラインには板倉滉選手(ボルシア・メンヘングラートバッハ)を中央に伊藤洋輝選手(バイエルン・ミュンヘン)と瀬古歩夢選手(グラスホッパーCZ)の3枚を並べ、GK鈴木彩艶選手(パルマ・カルチョ)を起用しました。
昨年9月のアウェイ戦で5-0と勝利している日本は、立ち上がりから攻勢に仕掛けて前半9分に右CKを獲得。ファーサイドで板倉選手が頭で折り返し、ゴール前に詰めた遠藤選手が押し込みます。先制に成功したかと思われましたが、VAR判定によりハンドがあったとしてノーゴールとなりました。
3位と同じ勝ち点6で並び、初のFIFAワールドカップ出場を目指すバーレーンは守備を固めてカウンターから勝機を探り、サイドから積極的に仕掛ける姿勢も見せます。
その相手に、日本はボールを繋ぎ、左サイドの三笘選手や久保選手、南野選手らがドリブルで仕掛け、相手の裏を狙うロングボールを織り交ぜながら攻撃を試みますが、動きがかみ合わない場面もあり、なかなか攻撃のリズムを掴めません。それでも前半終盤には三笘選手がペナルティエリア左からシュートを狙う場面を作りましたが、相手に阻まれました。
日本は後半開始から田中碧選手(リーズ・ユナイテッド)を投入して攻撃の活性化を図り、久保選手がドリブルで仕掛けるなど相手を崩しにかかります。
じりじりとした状況が続く中、日本は63分に鎌田選手と伊東純也選手(スタッド・ランス)を投入。均衡が破れたのはその3分後でした。
焦れずに相手の守備のずれを探りながらボールを繋いでいた日本は、最終ラインから伊藤選手がハーフウェーライン付近の上田選手へ鋭い縦パスを供給。上田選手は反転して相手のマークを外し、裏のスペースへパスを通すと久保選手が反応し、パスを受けて持ち上がり、ペナルティエリア前で鎌田選手へ預けます。相手DFの裏を取った鎌田選手が右足を振り、先制点をマーク。58,137人の観客が詰めかけたスタジアムは歓喜に包まれました。
1点を追うバーレーンはマハディ・ファイサル・アルフマイダン選手や途中出場のフサイン・アブドゥルカリム・アブドゥルアジズ選手が仕掛け、79分にはFKからアブドゥラ・スルタン・アルハラシ選手が頭で合わせますが、GK鈴木選手がセーブ。ゴールを割らせません。
日本は75分過ぎに中村敬斗選手(スタッド・ランス)を送り込み、前線の動きを増やし、85分には久保選手がペナルティエリア左から右足で狙い、相手GKのセーブに阻まれます。
再び試合が動いたのは87分です。直前にベンチからピッチに立った町野修斗選手(ホルシュタイン・キール)が浮き球を相手と競り合ってCKを獲得。この左CKでキッカーを務めた久保選手は、伊東純也選手にボールを預けてリターンを受けると加速して左ペナルティエリアに切り込むと、角度のないところから相手GKと左ポストの狭いスペースを突いてゴールネットを揺らし、2-0としました。
日本はこのまま勝利。6勝1分けとして勝ち点19とし、3試合を残しての予選突破は日本が初出場を遂げた1998年大会以降最速で、開催国以外では世界で一番乗りとなりました。
試合後にピッチ上で開催された突破決定セレモニーでは、森保一監督が「皆さん、ワールドカップ出場、おめでとうございます。厳しい戦いを乗り越えた選手たちはヒーローです。皆さんの応援のおかげで選手たちが走りました。皆さんとこのワールドカップ出場を喜びながら、さらに次の成長へ向けて頑張っていきたい」と挨拶しました。
キャプテンの遠藤選手も、「応援ありがとうございました」とファンやサポーターへ感謝を述べて、「出場を決めてうれしく思います。ただ、僕らの目標はワールドカップで優勝することです。この現状に満足せず、次のサウジアラビア戦へいい準備をしてワールドカップへ向けて最高のスタートを切りたいと思います」と改めて決意を表明。最後は長友佑都選手(FC東京)が「みんな、ブラボー!」と力強い一言で締めくくりました。
【第8節】
試合日 | 3/25(火) |
試合結果 | △日本0-0サウジアラビア△ |
得点者 | なし |
【戦評】
ホーム2連戦となる今節は、『埼玉スタジアム2002』にサウジアラビア代表を迎える。3大会連続7回目の本大会出場を目指すサウジアラビア代表は、ここまでの最終予選ではやや苦しい戦いを強いられてきた。第4節終了時点で1勝2分1敗、ホームでは未勝利が続いたこともあって、昨年10月にはロベルト・マンチーニ前監督を解任。前回の最終予選でも指揮を執っていたエルヴェ・ルナール監督の招へい後、11月シリーズは1分1敗と未勝利で終えたが、前節は中国代表を1-0で破り、新体制初白星を飾っていた。
ここまでの最終予選では2勝3分2敗を記録し、勝ち点「9」を獲得している。2位につけるオーストラリア代表との勝ち点差はわずかに「1」。ここから逆転を目指す上で、落としていい試合など1つもない。既に本大会行きの切符を掴んでいる日本代表が緩みを見せようものなら、間違いなく足をすくわれる相手だ。
そんな一戦に向けて、日本代表を率いる森保一監督は、前節のバーレーン代表戦からスターティングメンバーを6名変更。日本代表入り後初のスタメン入りを果たした高井幸大を筆頭に、菅原由勢、田中碧、鎌田大地、中村敬斗、前田大然が新たに先発に名を連ねた。
日本代表がお馴染みの「3-4-2-1」の布陣を組んでキックオフを迎えたゲームは、序盤から日本代表がボールを保持する構図となったものの、サウジアラビア代表は「5-4-1」でローブロックを組み、バイタルエリアで自由を与えない。一方で、最終ラインや大外では“持たせてOK”といった守備陣形のため、日本代表は大外へ揺さぶりながら攻撃の機会を探る。特に中村は、左サイドの大外でボールを引き出してから果敢にドリブルを仕掛け、チャンスの匂いを漂わせていく。
序盤の9分には敵陣へ相手11人を閉じ込めた状況のなか、高井の積極的な縦パスを起点にチャンスが生まれる。ペナルティエリア手前中央でボールを引き出した田中が前を向き、スルーパスを送ると、抜け出した前田が右足を振り抜くも、ここは右ポストに嫌われる。
早速特長のスピードを見せつけた前田は続く19分、相手最終ラインに対して一気にスピードを上げて寄せていくと、ボールを奪って自らチャンスを作り出す。だが、ドリブルが足元に入りすぎてしまい、相手に囲まれると、強引に左足で振ったシュートはGKの正面。28分には、ブロックの外から久保が左足を振り抜くも、ミドルシュートはわずかに枠の外へ。
対するサウジアラビア代表は、奪ってからのカウンターを狙いつつも、なかなかゴールを脅かす回数は少ない。前半のチャンスシーンは、23分にムハンナド・アル・シャンキティのヘディングシュートのみとなったが、最終ラインや3列目の手前でロングボールのこぼれ球を回収する回数は多く、サウジアラビア代表の狙いが顕著になるシーンも決して少なくはない。
スコアレスで後半へ折り返してからも、様相が大きく変化することはないが、サウジアラビア代表のブロックが若干ミドル気味の立ち位置になり、最終ラインの背後にスペースが生まれる。対する日本代表も、前半の終盤から見られていたように、伊藤が左サイドに開いてボールを受ける機会が増え、「4-2-3-1」のような並びで打開を狙う。
サウジアラビア代表のラインの背後を取るシーンは56分に生まれ、田中からの浮き球パスで前田が抜け出したものの、飛び出してきたGKナワフ・アル・アキディにキャッチされ、フィニッシュまでは持ち込めない。さらに59分、菅原からのスルーパスに前田が反応し、ループシュートを狙ったが、ここも枠の外。
こう着状態が続くなか、日本代表ベンチは選手交代で状況の打破を目論む。62分、菅原、久保を下げて伊東純也と堂安律を投入。さらに74分、遠藤と前田に代えて旗手怜央と古橋亨梧を送り出す。
スコアレスのまま終盤に差し掛かると、82分には鎌田からのスルーパスに抜け出した伊東が左足を振ったが、ここはGKアル・アキディがセーブ。直後には鎌田に代わって南野が登場したが、最後までサウジアラビアのゴールをこじ開けることはできず、試合はスコアレスドローでタイムアップを迎えた。
この結果、日本代表の最終予選における連勝は「3」でストップ。一方で、サウジアラビア代表は白星を逃し、自力での2位入りが厳しい状況に追い込まれた。
日本代表の3月シリーズは同試合をもって終了。次節は6月5日に予定されており、日本代表はオーストラリア代表と、サウジアラビア代表はバーレーン代表と、それぞれアウェイの地で対戦する。
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サッカー男子日本代表の試合はDAZNで配信されることが多く、2024年でいうと、アジアカップ、U-23アジアカップ、W杯アジア最終予選の配信が決定しています。
これらの大会は、DAZNの他にもDMM×DAZNホーダイ、DAZN for docomo、ABEMA de DAZN、Amazonプライムビデオ(DAZNチャンネル)でも視聴できます。
DAZN通常契約よりもDMM×DAZNホーダイやDAZN for docomoで契約した方がお得にDAZNを利用できます。
下記では主な配信サービスをご紹介致します。
DMM×DAZNホーダイ

「DMM×DAZNホーダイ」とは、スポーツに特化した「DAZN」とアニメやドラマなどのエンタメに定評がある「DMMプレミアム」がセットになったお得なプランです。
以降では、「DMM×DAZNホーダイ」の料金やサービス内容を紹介します。
DMM×DAZNホーダイの料金
本サービスの特徴は、通常よりも月額1,270円も安く2つのサービスを利用できるところです。
「DAZN Standard」月間プラン(4,200円)と「DMMプレミアム」(550円)を個別で契約した場合、月額料金は4,750円になります。
しかし、「DMM×DAZNホーダイ」に加入すると月額3,480円で2つのサービスを楽しむことができます。
また、新規会員登録者の場合、最大で3ヶ月間はDMM内で利用できるDMMポイントが毎月550ポイント(計1,650ポイント)付与されます。
通常よりもお得に利用できるチャンスとなっているので、利用を検討してみてはいかがでしょうか。
DMM×DAZNホーダイの登録方法
DMM×DAZNホーダイの登録方法について解説します。
今回は、2つのパターンを想定して、登録手順をお伝えします。
- DMMの公式サイトにアクセス
- 「今すぐおトクに始める」を選択
- DMMアカウントにログインする(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録)
- 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
- DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
- 注意事項などを確認し、「DAZNアカウントの作成」を選択
- 視聴プラン:スタンダード」「支払い方法:DMM」であることを確認して登録完了
- DMMの公式サイトにアクセス
- 「今すぐおトクに始める」を選択
- DMMアカウントにログインする(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録)
- 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
- DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
- 注意事項などを確認し、「ログイン」を選択
- DAZNアカウントにログインし、「登録する」を選択することで、移行が完了
既にDAZNに加入している場合、DMM×DAZNホーダイへの移行が可能です。
しかし、DAZNの支払い方法が「クレジット/デビットカード、PayPal、各種ギフトコード(年間視聴パス、DAZNプリペイドカード、DAZNチケット」である必要があります。
DAZN for docomo
DAZN for docomoでも、DAZNのコンテンツを視聴することができます。
ドコモ回線以外でも、dアカウントを持っていれば契約できます。
DAZN for docomoの料金
DAZN for docomoの料金は月額4,200円(税込)です。
ポイントバックや値引きでお得に利用可能
DAZN for docomoと通常のDAZNの料金は同じです。
ただし、ポイントバックや値引きを利用することで、最大で1,284円相当の割引が受けられるので、実質2,916円(税込)でDAZNを利用することができます。
対象となる回線では、ギガホ、ahamo、eximoで契約すると毎月764ポイントのdポイントが還元され、さらにdカードゴールドをご利用いただくと毎月300ポイントのdポイントが還元されます。
また、Leminoプレミアムも契約するとセット割で220円お得になり、合計で1,284円分の割引を受けられます。
詳細な適用条件等については、公式サイトをご確認ください。
DAZN for docomoの登録方法
DAZN for docomoの登録方法を紹介します。
- DAZN for docomo公式サイトへアクセス
- dアカウントにログイン
- 「会員登録はこちら」をクリック
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- 利用規約にチェックを入れ、「申し込みを完了」をクリック
- 確認メールが到着したら登録完了
DAZN

DAZNではW杯アジア最終予選を配信しています。
他にも、Jリーグ、セリエA、リーグアンなど国内外のサッカーを楽しむことができます。
DAZNのプラン種類と月額料金
「DAZN Global」と「DAZN Standard」の2つの料金プランが存在しており、両プランの大きな違いは、配信コンテンツと月額料金です。
「DAZN Global」は、月額料金980円(税込) と最安値のプランですが、プロ野球の試合は視聴できません。
「DAZN Standard」は、月額料金4,200円(税込)と「DAZN Global」より割高になりますが「DAZN」で配信されている全てのスポーツを視聴することが可能です。
プロ野球の試合を見るには「DAZN Standard」に登録する必要があります。
に堪能できます。
DAZNのプランと月額料金
DAZN Standardの料金は月額4,200円(税込)です。
年間プラン(月々払い)なら最初の3ヶ月500円!
DAZNを直接契約する場合は年間プランが非常にお得です。
以下は「DAZN」が提供している料金プランの一例となります。
プラン名 | 月額料金(税込) | 年間料金(税込) |
---|---|---|
「DAZN Standard」月間プラン | 4,200円 | 50,400円 |
「DAZN Standard」年間プラン(一括払い) | 2,667円(実質) | 32,000円 |
「DAZN Standard」年間プラン(月々払い) | 3,200円 | 38,400円 |
「DAZN Standard」年間プラン(月々払い) ~9/13(金) | 最初の3ヶ月:500円 それ以降:3,200円 | 30,300円 |
「DAZN Standard」の月間プランは月額4,200円のため、年間総支払い額は50,400円となります。
W杯予選期間中のキャンペーンとして、9/13(金)までに「DAZN Standard」年間プラン(月々払い)に契約すると、最初の3ヶ月が通常3,200円のところ500円になります。
期間中はもちろんW杯予選以外の配信コンテンツも視聴できます。
お得なチャンスとなっているので、この期間にぜひ登録してみてください!
DAZNの登録方法
DAZNの登録方法に関しては公式サイトに手順が記載されています。
- DAZNの公式サイトにアクセスする
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- 「年間プラン(一括払い)」「年間プラン(月々払い)」「月間プラン」の中から選択
- 「アカウントの作成」のページで、氏名・Eメールアドレス・パスワードを入力し、「次のステップへ」をクリック
- 「お支払い情報」のページでお支払い方法を選択し、情報を入力
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ABEMA de DAZN

ABEMA de DAZNでも、W杯アジア最終予選を視聴することができます。
ABEMA de DAZNは、ABEMAを通じてDAZNを視聴できるプランです。
ABEMA de DAZNの料金
ABEMA de DAZNには、月額プランと年間プランの2種類の料金プランがあります。
- 月額プラン:4,200円(税込)
- 年間プラン:32,000円(税込)
長期的にABEMA de DAZNを利用する方は、年間プランを選ぶとお得です。
月額プランを12か月利用すると合計50,400円(税込)かかりますが、年間プランなら32,000円(税込)で済み、18,400円、つまり約4か月分の料金がお得になります。
ABEMA de DAZNの登録方法
ABEMA de DAZNの登録方法を解説します。
- ABEMA de DAZNの公式サイトにアクセス
- [登録して視聴する]を選択
- 利用したい料金プランの[登録する]を選択
- メールアドレスを入力し、[同意して送信する]を選択
- メールに送信された認証コードを入力し、[完了]を選択
- 決済手段を選択
- 登録完了
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W杯アジア最終予選・グループCの順位表になります。
各グループ2位までがW杯出場でき、3位・4位はプレーオフに進んでW杯出場を目指します。
日本は現在、6勝0敗2分の勝ち点20で首位独走!北中米ワールドカップ出場を史上最速で決めた!
順位 | 国名 | 試合数 | 勝利 | 引き分け | 敗戦 | 得点 | 失点 | 得失点 | 勝点 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | 日本 | 8 | 6 | 2 | 0 | 24 | 2 | 22 | 20 |
2 | オーストラリア | 8 | 3 | 4 | 1 | 13 | 6 | 7 | 13 |
3 | サウジアラビア | 8 | 2 | 4 | 2 | 4 | 6 | -2 | 10 |
4 | インドネシア | 8 | 2 | 3 | 3 | 8 | 14 | -6 | 9 |
5 | バーレーン | 8 | 1 | 3 | 4 | 5 | 13 | -8 | 6 |
6 | 中国 | 8 | 2 | 0 | 6 | 6 | 19 | -13 | 6 |
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3月20日にW杯最終予選のバーレーン戦、3月25日のサウジアラビア戦に挑むメンバーが発表されました。
ポジション | 選手名 | 所属 |
---|---|---|
GK | 大迫敬介 | 広島 |
GK | 谷晃生 | 町田 |
GK | 鈴木彩艶 | パルマ |
DF | 長友佑都 | FC東京 |
DF | 板倉滉 | ボルシアMG |
DF | 伊藤洋輝 | バイエルン |
DF | 瀬古歩夢 | グラスホッパー |
DF | 菅原由勢 | サウサンプトン |
DF | 関根大輝 | スタッド・ランス |
DF | 高井幸大 | 川崎 |
DF ※追加招集(3/16更新) | 中山 雄太 | 町田 |
MF/FW | 遠藤航 | リヴァプール |
MF/FW | 伊東純也 | スタッド・ランス |
MF/FW | 南野拓実 | モナコ |
MF/FW | 古橋亨梧 | レンヌ |
MF/FW | 守田英正 | スポルティング |
MF/FW | 鎌田大地 | クリスタルパレス |
MF/FW | 三苫薫 | ブライトン |
MF/FW | 前田大然 | セルティック |
MF/FW | 旗手怜央 | セルティック |
MF/FW | 堂安律 | フライブルク |
MF/FW | 上田綺世 | フェイエノールト |
MF/FW | 田中碧 | リーズ |
MF/FW | 中村敬斗 | スタッド・ランス |
MF/FW | 久保建英 | レアル・ソシエダ |
MF/FW | 藤田 譲瑠チマ | シントトロイデン |
MF/FW ※追加招集(3/17更新) | 町野修斗 | ホルシュタイン・キール |
【監督・スタッフ】
ポジション | 氏名 |
---|---|
監督 | 森保 一 |
コーチ | 名波 浩 |
コーチ | 齊藤 俊秀 |
コーチ | 前田 遼一 |
コーチ | 長谷部 誠 |
フィジカルコーチ | 松本 良一 |
GKコーチ | 下田 崇 |
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監督・大岩 剛
- 2011年~2017年5月 鹿島アントラーズ コーチ
- 2017年6月~2019年 鹿島アントラーズ 監督
- 2020年~2021年 JFAインストラクター
- 2021年 U-18日本代表 監督
- 2022年 U-21日本代表 監督
- 2023年 U-22日本代表 監督
- 2024年 U-23日本代表 監督
- パリ五輪でU-23日本代表を率いて、ベスト8の成績
コーチ・羽田 憲司
- 2013年 セレッソ大阪 スクールコーチ
- 2014年 セレッソ大阪 U-18コーチ
- 2015年 セレッソ大阪 コーチ
- 2016年~2019年 鹿島アントラーズ コーチ
- 2020年 松本山雅FC コーチ
- 2021年 セレッソ大阪 コーチ
- 2022年 U-21日本代表 コーチ
- 2023年 U-22日本代表 コーチ
- 2024年 U-23日本代表 コーチ
- 2024年10月~12月 鹿島アントラーズ コーチ
GKコーチ・佐藤 洋平
- 2008年 ジュビロ磐田 ジュニアユースGKコーチ
- 2009年~2014年 ベガルタ仙台 GKコーチ
- 2015年 U-22日本代表/U-15日本代表 GKコーチ
- 2016年 U-23日本代表/U-19日本代表 GKコーチ
- 2017年 U-20日本代表 GKコーチ
- 2018年~2024年 鹿島アントラーズ GKコーチ
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- 6月5日(木) FIFAワールドカップ26 アジア最終予選(3次予選) 対オーストラリア 開催地・未定
- 6月10日(火) FIFAワールドカップ26 アジア最終予選(3次予選) 対インドネシア 開催地・大阪府/市立吹田サッカースタジアム
- 7月 東アジア E-1サッカー選手権 2025 決勝大会 開催地・韓国
- 9月1日(月)~9月9日(火) FIFAインターナショナルウィンドウ
- 10月10日(金) キリンチャレンジカップ2025 vs対戦国未定 開催地・大阪/パナソニック スタジアム 吹田
- 10月14日(火) キリンチャレンジカップ2025 vs対戦国未定 開催地・東京/東京スタジアム
- 11月14日(金) キリンチャレンジカップ2025 vs対戦国未定 開催地・愛知/豊田スタジアム
- 11月18日(火) キリンチャレンジカップ2025 vs対戦国未定 開催地・東京/国立競技場
- 6月 海外遠征(遠征地・未定)
- 9月3日(水)~9月9日(火) AFC Uー23 アジアカップ2026予選 開催地・未定
- 11月10日(月)~11月18日(火) 海外遠征(遠征地・未定)
- 12月 国内活動 開催地・未定
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サッカー日本代表 新アパレルコレクション サポーターの多様化に対応した3カテゴリーのコレクションを発表「STADIUM LINE」「DAILY LINE」「INNOCENT LINE」で#SAMURAIBLUEとどこまでも
日本サッカー協会(JFA)は3月13日(木)より、2025年春夏の日本代表オリジナルオフィシャルグッズを発売します。
今回の商品のコンセプトは、「継承と多様性」です。日本サッカーがこれまでに築いてきた歴史や伝統を継承しつつも、昨今のサッカー観戦スタイルの多様化に対応した「STADIUM LINE(スタジアムライン)」「DAILY LINE(デイリーライン)」 「INNOCENT LINE(イノセントライン)」の3つのコレクションを立ち上げました。
3つ目の「INNOCENT LINE」は、「#SAMURAIBLUEとどこまでも」をキーワードにした、これまでのJFAオフィシャルグッズとはひと味違ったラインアップで、今回のコレクションのハイライトに位置づけています。
ファン・サポーターの皆さんにとってはサッカー観戦をより楽しくするコレクションで、サッカー観戦の経験のない方にも日々の生活に彩りを添えるアイテムを取りそろえています。
老若男女、多くの皆さまにサッカー日本代表を身近に感じていただき、サッカーのある日常を味わっていただきたいと考えています。
➡詳しくはこちらでご確認下さい。
日本サッカーの未来を一緒に創りたい。「JFA DREAM FUND」立ち上げ
日本サッカー協会(会長:宮本恒靖/以下、JFA)はこの度、「JFA DREAM FUND」を立ち上げ、2025年3月13日(木)より運用を開始します。本ファンドは、個人、企業・団体から寄付を募り、その寄付金をサッカーの普及や日本代表のさらなる強化、指導者・審判員などの人材養成、女子サッカーの普及・育成、社会貢献活動(アスパス!) などに活用させていただくものです。
サッカーを愛する多くの皆さまに参画していただき、「JFAの約束2050」の実現と、「サッカーを通じて豊かなスポーツ文化を創造し、人々の心身の健全な発達と社会の発展に貢献」していきたいと考えています。
➡詳しくはこちらでご確認下さい。
➡「JFA DREAM FUND」公式サイトはこちらでご確認下さい。
「JFA×クレディセゾン 夢を叶えるプロジェクト」始動~誰一人取り残さずサッカーを通じて夢を描ける社会を目指します~
日本サッカー協会(以下、JFA)は、JFAメジャーパートナーの株式会社クレディセゾン(以下、クレディセゾン)と共催で3月13日(木)より、「JFA×クレディセゾン 夢を叶えるプロジェクト」を開始します。
本プロジェクトは、広くサッカーに関する夢を募集し、その夢を応援しようというもので、経済的・地域的な要因などによる体験格差をなくし、老若男女多くの皆さまに対して、体験する機会を提供することを目的に行うものです。
その活動の一環として、3月のアジア最終予選(3月20日[木・祝]SAMURAI BLUE vs バーレーン代表、3月25日[火]SAMURAI BLUE vs サウジアラビア代表)の会場となる埼玉スタジアム2002(埼玉県)と、4月6日(日)国際親善試合(なでしこジャパン vs コロンビア女子代表)が開催されるヨドコウ桜スタジアム(大阪府)に「夢を叶えるプロジェクト 特設ブース」を設置します。夢を応募し、当日、投稿を確認できた方に、「夢を叶えるプロジェクトオリジナルトレーディングカード(SAMURAI BLUE)」をプレゼントします。
➡詳しくはこちらでご確認下さい。
FIFAワールドカップ26アジア最終予選(3次予選) 対 インドネシア代表【6.10(火)@大阪/市立吹田サッカースタジアム】 チケット販売
チケット販売期間:一般販売(先着制/ダイナミックプライシング):3月15日(土) 10:00~
※一部席種を除き、価格変動制「ダイナミックプライシング」によるチケット販売を実施します。販売開始時から価格は変動します。その後も購入のタイミングや販売状況により基準価格から上下しますので、必ず購入前にチケット価格をご確認ください。
※詳しくはこちらでご確認下さい。
6月5日(木)FIFAワールドカップ26アジア最終予選(3次予選) 対 オーストラリア代表 vs 日本代表 観戦チケットの販売概要について
2025.6.5(木)に行われる『FIFAワールドカップ26アジア最終予選(3次予選)』オーストラリア代表戦の観戦チケット販売に関しては、主催者であるオーストラリアサッカー連盟が管轄しています。
オーストラリア連盟より日本サポーター用のチケット購入URLを受領しましたので以下にお知らせします。
詳細等の追加情報が入りましたら、随時お知らせします。
3月19日(水)スタート!JFAサッカー文化創造拠点「blue-ing!」日本代表選手と動画撮影ができる新コンテンツ「MOVIE ACTION! Supported by au」を導入
日本サッカー協会(JFA)は2025年3月19日(水)より、JFAサッカー文化創造拠点「blue-ing!」の「DISCOVERY」エリアに、新コンテンツ「MOVIE ACTION! Supported by au」を導入します。
同コンテンツはJFAメジャーパートナーで、blue-ing!のメジャーパートナーでもあるKDDI株式会社(代表取締役社長 CEO:髙橋 誠)の協力を得て実現したものです。日本代表の試合映像に撮影者を投影した形で、好きな選手と動画撮影(約10秒)できるもので、動画はその場でダウンロードしていただけます。
➡詳しくはこちらでご確認下さい。
日本代表・森保監督が物損事故!運転する車が首都高でトラックと接触も双方ケガなし
JFA(日本サッカー協会)は3月13日、日本代表を率いる森安一監督が運転する車が物損事故を起こしていたことを明らかにした。
事故が発生したはのは3月12日の15時12分ごろ、渋滞中の首都高湾岸線で三車線の右車線を走行中に、中央車線を走行していたトラックの右後方と森保監督が運転する車の左前方が接触。トラックの運転手とコミュニケーションを図ったものの反応がなく、そのまま走行して一旦帰宅した後、最寄りの交番へ。確認していたトラックのナンバーとドライブレコーダーを提供した。
トラックの運転手からは届け出はなかったものの、提供されたナンバーにより運転手が特定し、翌13日の3時過ぎに警察やトラックの運転手に状況を確認。トラックは無傷で運転手にケガもなく、本人は接触した認識もしていなかったが、物損事故として処理されたとのこと。
軽微な事故ではあったものの、JFAは森保監督に対して厳重注意を行なったことを明かし、「交通安全に対しての意識は全員に今一度、喚起していきたい」と説明した。
悲願のW杯優勝へ、森保監督が異例のお願い「批判もありでも構わないので」 史上最速出場決定から一夜明け
サッカー日本代表の森安一(56)監督が、8大会連続8回目のW杯出場決定から一夜明けた3月21日、千葉市内で、会見を開いた。目標であるW杯優勝に向けて、メディアへ異例のお願いをした。
日本の指揮官として初の2大会連続のW杯出場が決まった森安監督。PK戦で敗れ、ベスト16で終えた前回のカタール大会超え、そして、優勝を目指していく姿勢を改めて強調した。
最終予選を史上最速で突破した“歴代最強”の日本代表だが、もちろんチーム力を挙げていくことに余念はない。その上で森保監督は「これまでのW杯優勝国を見たときに、国中の関心事でないと優勝ができないと感じています」と心境を明かした。
続けて、「日本代表の戦いに関して、共闘、応援していただくこと。日本中の関心事としていただくことがピッチ上の選手たちのエネルギーとなる。メディアの皆さんも批判もありでも構わないので、より多くの方々に代表の試合を見ていただけるように、輪を広げていただければ」と要望した。
祝!サッカー日本代表、FIFAワールドカップ26アジア最終予選突破!大型屋外広告が一夜にして大変身 森保一監督直筆の応援感謝メッセージを新宿駅南口に掲出
SAMURAI BLUE(日本代表)は、昨日(3月20日)行われたFIFAワールドカップ26アジア最終予選(3次予選)のバーレーン戦に勝利し、8大会連続8度目となるFIFAワールドカップの出場権を獲得しました。多くの皆さまにサポートしていただいたことに対し、あらためて御礼申し上げます。
日本サッカー協会(会長 宮本恒靖、以下JFA)とオフィシャルトップパートナーのキリンホールディングス株式会社(社長 COO 南方健志、以下キリン)は、SAMURAI BLUEが予選を突破したことに伴い、日本中のサッカーファミリーに日頃の応援に対し、感謝のメッセージをお伝えします。
一日平均300万人もが利用すると言われる新宿駅、その南口の屋外広告に同16日から森保一監督の予選突破の決意を掲出していましたが、FIFAワールドカップ出場が確定したため、その大型広告を一夜にして貼り替え、森保監督直筆のメッセージを掲出。多くの人々と最終予選突破の喜びを分かち合うとともに、世界最高峰の舞台で「最高の景色」を求め、さらなる高みを目指します。
引き続き、SAMURAI BLUEに熱いご声援をお願いします。
【直筆メッセージ掲載概要】
- 掲出場所:JR東日本新宿サザンボード(新宿駅南口 甲州街道沿いルミネ壁面)
- サイズ:高さ4.2メートル×幅11.85メートル
- 掲出内容:SAMURAI BLUEの森保一監督から応援感謝の直筆メッセージ
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