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日本の卓球リーグであるTリーグ。
2024-25シーズンは2024年8月24日(日)に開幕し、白熱した勝負を見せています。
今回の記事では、地上波やネット配信でTリーグを視聴する方法を解説しています。
試合日程も紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。
・U-NEXT:Tリーグ全試合視聴可能。初回登録で31日間無料トライアル。
・Amazonプライムビデオ(TリーグTV):Tリーグ全試合視聴可能。7日間の無料トライアルあり。
・スカパー!:厳選試合とダイジェスト番組のみ。Tリーグ以外にも、野球・ラグビーなどスポーツチャンネルが充実
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目次 非表示
- Tリーグの試合日程
- 【Tリーグ2024-2025 女子準決勝】神奈川が3―1で日本生命を下して決勝へ 張本美和「本当に苦しい試合だった」
- 【Tリーグ2024-2025 男子準決勝】Tリーグプレーオフの決勝カード決定 男子は琉球―彩たま 張本智和と宇田幸矢が激突
- 【Tリーグ2024-2025 男子決勝】彩たま、Tリーグ初V「全員でつかんだ優勝」張本智和ら擁する琉球を撃破!
- 【Tリーグ2024-2025 女子決勝】 KA神奈川が2季ぶり2度目Tリーグ制覇!張本→平野→木原が3連勝で中澤監督の花道飾る
- Tリーグ2024-25を視聴できる配信サービス
- Tリーグ2024-2025 大会フォーマット
- Tリーグ 2024-2025 リーグ編成
- Tリーグ 2024-2025シーズン レギュラーシーズン表彰選手一覧
- Tリーグ 関連情報一覧
今シーズンは終了しました
世界ランク6位の若きエース、張本美和(16)がチームを勢いづけた。第2試合で初勝利をもたらし、「本当に苦しい試合だった。1球1球“渾身”と言うか、力の入ったプレーで勝ちきれて良かった」とうなずいた。
第1ゲームを先取されるも、ジュースの末に17―15で接戦の第2ゲームを奪ってリズムをつかむ。第3、4ゲームともに11―5で相手を下し、チームのマッチカウントをタイに戻して勝利への流れを作った。
昨年はレギュラーシーズンを首位で終えながら決勝で日本生命に敗戦。自身も1―3で敗れた。16歳は「勝って優勝できるよう頑張る」と、リベンジを誓った。
卓球Tリーグのプレーオフ準決勝が22日、東京・代々木第2体育館で行われ、男子は彩たまが決勝へ進出した。20年全日本選手権シングルス王者の宇田幸矢が2勝を挙げ、3-2で岡山に勝利。1ゲーム制の最終第5試合では両脚をつりながらもバックハンドのレシーブ「チキータ」で攻め抜き「最後に自分が勝利を決めることができてうれしい」と喜んだ。
初優勝がかかる今日23日の決勝では、パリ五輪代表の張本智和を擁する琉球と対戦。「相手は全員強いが、しっかり向かっていく」と意気込んだ。
【Tリーグ 男子決勝】
〇T.T彩たま3-1琉球アスティーダ✕
【戦評】
レギュラーシーズン2位の彩たまが3-1で同1位の琉球を破り、初優勝を果たした。
ダブルスの第1試合では小林広夢、有延大夢組が2-1で先取。第2試合は曽根翔がパリオリンピック(五輪)代表の張本智和に2-3で敗れたが、第3試合は有延が3-1、第4試合は宇田幸矢がパリ五輪代表の篠塚大登を3-2で撃破し、同リーグ創設7季目で初の栄冠をつかんだ。
宇田は「チーム全員で戦って、全員でつかんだ優勝だと思う」と声を弾ませた。
【Tリーグ 女子決勝】
〇KA神奈川 3-1 ニッペM✕
【戦評】
レギュラーシーズン2位の神奈川が2季ぶり2度目の優勝を飾った。同1位の日本ペイントを3-1で撃破。4月から女子の日本代表監督へ就任するため、今季限りで退任する中澤鋭監督の花道を飾った。第4試合で優勝を決めた木原美悠は「中澤監督が最後だったので優勝できて良かったです」とほほ笑んだ。
ダブルスの第1試合は落としたものの、第2試合ではパリオリンピック(五輪)代表の張本美和が躍動。カットマンの橋本帆乃香に苦しむも3-1で勝利し、チーム成績を五分に戻した。
第3試合では同じくパリ五輪代表の平野美宇が登場。強打で押し切り、3-0のストレートで王手をかけた。
第4試合では木原が土壇場から驚異の勝負強さを発揮。世界ランキングで日本勢3番手の8位につける大藤沙月に2ゲームを先取されながら、第3Gから3ゲーム連続で奪い返した。大逆転勝ちで優勝を決めた。
敗れた日本ペイントは第1試合を制したが、シングルスによる第2試合以降はふるわず、初優勝に届かなかった。
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Tリーグを視聴できる配信サービスは以下の通りです。
- U-NEXT
- Amazonプライムビデオ(TリーグTV)
- スカパー!(スカイA) ※ダイジェスト番組と厳選試合
また、一部試合に限りますが、テレビ東京系列やBSテレ東などでも視聴することができます。
Tリーグを視聴することができる配信サービスについて解説します。
U-NEXT
U-NEXTでは、Tリーグ2024-25を全配信します。
料金
U-NEXTの月額料金は2,189円(税込)です。
また、本登録後2ヶ月目以降は、U-NEXT内で利用することができる1,200円相当のポイントが毎月の月初1日に付与されます。
ポイントは、U-NEXT内の動画作品、電子書籍の購入やライブのチケット購入、映画館の支払いに利用できます。
U-NEXTは31日間の無料トライアルあり
初回登録者には、31日間の無料トライアルが付与されます。
この期間中には、U-NEXT内で提供される様々なサービスを無料で利用できます。
また、登録時には、600ポイントが付与されます。
登録日を含む31日間以内に解約した場合、月額料金は一切発生しません。
U-NEXTの登録方法
U-NEXTの登録方法について解説します。
新規登録者向け無料トライアル期間の登録方法です。
- U-NEXT公式サイトにアクセス
- 「まずは31日間無料トライアル」を選択
- 名前、生年月日、性別、アドレス、パスワード、電話番号を記載し、「次へ」を選択
- 支払い方法を入力し、「利用開始」を選択
- 登録完了
Amazon Prime Video
Amazon Prime Videoの「TリーグTV」でもTリーグを視聴できます。
Tリーグを視聴するにはありがたいオフライン再生にも対応している他、テレビ画面での視聴もできるため、大画面でTリーグを楽しみたい方にもおすすめです。
それに加えて月額198円(税込)とコストパフォーマンスにも優れています。
なお、TリーグTVを視聴したい方はAmazon prime会員の月額料金600円/月(税込)も追加でかかる点には注意が必要です。
Amazon prime videoの配信予定
Amazon prime videoでは、Tリーグの全試合を配信予定です。
そのため、Tリーグを1試合も見逃さずに視聴したいという方にはおすすめの配信サービスです。
7日間の無料トライアルあり
Amazon prime videoは30日間の無料トライアルがあります。
それに加えて、TリーグTVには7日間の無料トライアルがついているため、試しに利用したいと思っている方にもおすすめです。
Amazonの登録方法
Amazon prime videoでTリーグを視聴する場合、以下の手順で登録してください。
- Amazon prime videoの「TリーグTV」にアクセス
- 「今すぐ無料体験」をクリック
- 決済方法を選択
- 登録完了
スカパー!
スカパー!では、CSスポーツチャンネルの「スカイA」でTリーグ一部試合の視聴ができます。
そのほかにもスカパー!では、Tリーグ以外のプロ野球の試合やオープン戦のほか大学野球やゴルフなどといった幅広いスポーツ番組を視聴することができます。
加えて、バラエティや釣り、落語なども放送しています。
Tリーグの試合自体は全試合視聴できる訳ではありませんので、注意が必要です。加えて、ダイジェスト番組のみの場合もありますので、注意が必要です。
スカパー!(スカイA)は月額1,529円(基本料429円+チャンネル契約料1,100円)で見ることができます。
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リーグ概要
◆ 男子6チーム、女子6チームのリーグ戦
◆ 選手数:同時に登録できる選手は最大8名まで。
◆ シーズン:2024年8月~2025年3月
- レギュラーシーズン:全150試合。
- 男女ともに、各チーム、ホーム12試合、アウェイ12試合、セントラル1試合の計25試合を戦いプレーオフ進出チームを決定します。
プレーオフ
男女ともにリーグ戦の2・3位がセミファイナルを行い、勝者がリーグ戦1位とファイナルを行い、勝者が優勝。
年間順位決定方式
- 1チームマッチの勝敗(マッチカウント)に応じて勝ち点をつけ、シーズン順位は勝ち点の合計によって決める。
- 1チームマッチの勝ちチームに勝ち点3を与える。
- 4-0の場合はさらに勝ち点1を加える。(合計4点。一試合につき4点が最高点。)
- 延長負けチームには勝ち点1を与える。
- 勝ち点の合計が同点となった場合、
(1)勝利数(2)総得失マッチ数(3)総得失ゲーム数(4)総得失ポイント差(5)当該チーム同士の対戦成績(6)抽選の順で評価して順位を決定する。
男子
- 琉球アスティーダ
- T.T彩たま
- 岡山リベッツ
- 木下マイスター東京
- 金沢ポート
- 静岡ジェード
女子
- 日本ペイントマレッツ
- 木下アビエル神奈川
- 日本生命レッドエルフ
- トップおとめピンポンズ名古屋
- 九州アスティーダ
- 京都カグヤライズ
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最優秀選手賞
レギュラーシーズンにおいて、シングルス勝利を1点、ダブルス勝利を0.5点として計算した点数が最も高い選手(男女各1名)が対象。
【男子】
有延 大夢 (T.T彩たま) シングルス15勝 ダブルス18勝 24点 (初)
【女子】
笹尾 明日香 (日本生命レッドエルフ) シングルス14勝 ダブルス14勝 21点 (初)
ベストペア
レギュラーシーズンにおいて、最も多いマッチにおいて勝利を収めたダブルスペアが対象(男子・女子 各1ペア)
【男子】
有延 大夢 / 小林 広夢 ペア(T.T彩たま) 18勝 (初)
【女子】
笹尾 明日香 /上澤 杏音 ペア(日本生命レッドエルフ) 8勝 (初)
最優秀監督
レギュラーシーズンにて最多勝点をあげたチームの監督が対象(男女チーム監督のうち1名)
【女子】
日本ペイントマレッツ 大嶋 由美 監督 勝点72点 (初)
ベストオーダー賞
レギュラーシーズンにおいて、第1マッチ(ダブルス)から、第5マッチまでの各マッチにおいて、最も勝利数の多い者を当該マッチのベストプレーヤーとし、全マッチ順について男女それぞれで受賞者を選出。
※複数マッチにて最多勝利数となった選手はより多くの勝利数をあげたマッチを優先とし、他のマッチ順については次点の選手を選出する。
※勝利数が並んだ場合は、勝率が高い選手を選出する。
※ビクトリーマッチについてのみ、第1~4マッチに選出された選手が重ねて選出されることが可。
※レギュラーシーズン最優秀選手賞受賞者は、当該選手が最も多く勝利を収めたマッチ順において、ベストプレーヤーとして選出する。
(レギュラーシーズン最優秀選手受賞選手、ベストペア受賞選手以外に賞金10万円)
【第1マッチ】 ※ベストペア受賞選手
【男子】 有延 大夢 / 小林 広夢 ペア(T.T彩たま) 18勝 (初)
※有延選手個人は、2回目。21-22シーズンは第1マッチで選出
【女子】 笹尾 明日香 /上澤 杏音 ペア(日本生命レッドエルフ) 8勝 (初)
【第2マッチ】
【男子】 ハオ シュアイ (岡山リベッツ) 7勝 (初)
【女子】 張本 美和 (木下アビエル神奈川) 6勝 (2年連続2回目)
※23-24シーズンは第3マッチで選出
【第3マッチ】
【男子】 張本 智和 (琉球アスティーダ) 7勝 (3年連続3回目)
※22-23シーズンは第3マッチで選出、23-24シーズンは第2マッチ、ビクトリーマッチで選出
【女子】 橋本 帆乃香 (日本ペイントマレッツ) 8勝 (4年連続4回目)
※21-22シーズンは第1マッチで選出、22-23シーズン、23-24シーズンは第4マッチで選出
【第4マッチ】
【男子】 篠塚 大登 (琉球アスティーダ) 7勝 (初)
【女子】 笹尾 明日香 (日本生命レッドエルフ) 8勝 (初)
長﨑 美柚 (木下アビエル神奈川) 8勝 (2回目)
※21-22シーズンは第4マッチで選出
【ビクトリーマッチ】
【男子】 張本 智和 (琉球アスティーダ) 3勝 (3年連続3回目)
※22-23シーズンは第3マッチで選出、23-24シーズンは第2マッチ、ビクトリーマッチで選出
木造 勇人 (T.T彩たま) 3勝 (初)
【女子】 平野 美宇 (木下アビエル神奈川) 2勝 (2年連続2回目)
※昨シーズンは第2マッチで選出
※張本智和選手は、第2、第3マッチともに7勝1敗でトップのため、次点が6勝と1勝差のある第3マッチにで選出。第2マッチ次点のハオ シュアイ選手がベストオーダー賞として選出されました。
張本智和、来季は「Tリーグでプレーするかも含めて考える」琉球契約最終年 自身勝利も2季ぶりV届かず…
男子決勝が行われ、レギュラーシーズン(RS)1位の琉球アスティーダ(琉球)が2位のT.T彩たま(彩たま)に1―3で敗れ、準優勝だった。張本智和は第2試合のシングルスで曽根翔をフルゲームで倒したが、チームの勝利につながらず、2季ぶりの王座奪回を果たせなかった。エースは「レギュラーシーズン優勝もほしかったけど、プレーオフが一番大事なので、それを達成できなかったので、やっぱり悔しさはあります」と唇をかんだ。
22~23年シーズンに琉球に移籍し、初年度にはチームの2度目の頂点に導いた。23~24年季はプレーオフ(PO)の準決勝で岡山リベッツに1―3で敗退。3季目の今季は海外の試合に出場しながらリーグに参戦し、RS1位でPO進出を決めた。最後は頂点に一歩届かなかったが、日本各地を遠征して回り、3季連続でPOにチームを導いた。「勝ち負けも大事だけど、いろんな場所でプレーをお見せできたことも、僕にとっては有意義な時間だった」と振り返った。
琉球とは3季目の契約の最終年。来期以降については「Tリーグでプレーするかどうかも含めていろいろと考えていきたいと思っている」と話した。28年ロサンゼルス五輪を見据え、国内外を含めて決めていく。
卓球日本代表・張本智和がトヨタ自動車に入社!早大に在学しながら嘱託社員として「期待に応えたい」と抱負
卓球男子日本代表の張本智和が24日、4月1日にトヨタ自動車に入社することを発表した。早大に在学しながら嘱託社員として入社することとなった。
張本は「4月1日からトヨタ自動車さんに入社することとなり、トヨタ自動車所属のアスリートとして活動することになります。よろしくお願いします。(入社の決め手は)一番はこの数年間、スポンサーをしていただく中で会長初め、スタッフ、社員の皆さんの温かさを感じた。その温かさをより身近で感じて、その期待に応えたい」と自ら語った。
2021年の東京五輪では、シングルスベスト16。男子団体では銅メダルを獲得した。昨夏のパリ五輪ではシングルス8強入りした。23日には今季が契約最終年だったTリーグ・琉球で、プレーオフに出場し、チームは準優勝だった。
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卓球 男子丹羽孝希選手 所属チーム(岡山リベッツ)が契約解除 賭博疑いで書類送検
オリンピックの卓球男子団体で2大会連続のメダルを獲得した元日本代表の丹羽孝希選手が、オンラインのカジノサイトで賭博をした疑いで書類送検されたことがわかったとして所属チームが契約を解除しました。
チームの聞き取りに対して、おととしの夏ごろまで、オンラインのカジノサイトで複数回、賭博をしたことを認め「暗号資産を元手に行った。違法だと認識していなかった。申し訳ない」と説明しているということです。
これを受け、Tリーグは、これまでオフシーズンに実施しておりましたチーム、選手に対するコンプライアンス研修を、緊急に実施することを決定いたしました。
今後も、コンプライアンスを強化し、スポーツインテグリティの徹底を図ってまいりますとのこと。
日本生命・森さくら選手が今季限りでの現役引退発表「25年間、本当に楽しい競技生活でした」14年世界選手権団体銀メダルメンバー 最新世界ランク45位も
3月9日のTリーグ、日本生命-日本ペイントマレッツ戦後に場内インタビューで「今季限りで引退することになりました。3歳から卓球を始めて25年、本当に楽しい競技生活でした。まだプレーオフ決まってないんですけど、プレーオフ決まったらみんなで頑張りたいです。本当に今までありがとうございました」と語った。
森は昇陽高校時代に出場した14年全日本選手権で準決勝で福原愛を下し、決勝に進出。決勝で石川佳純に敗れたが、準優勝で日本代表入りを果たした。その後も一線級で活躍。最新の世界ランクでも45位につけていた。
静岡ジェード 出場選手規定違反について
3月8日開催の「ノジマTリーグ 2024-2025シーズン 岡山リベッツ vs 静岡ジェード」戦にて、静岡ジェードのオーダーミスにより、静岡ジェードは、「1チームマッチに4名以上の選手を出場させなければならない」というTリーグ競技規則に違反し出場選手が3名となりました。これにより、オーダールールに反するマッチのうち先に行われる第2マッチの「ハオ シュアイ vs 森薗 政崇」の試合は、森薗選手が棄権扱い(0-3負け)となります。
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☆期間限定『White Day』カードが新登場☆長﨑美柚選手や木造勇人選手の★5も登場!ホワイトデー記念でなんと★4以上の登場確率3倍でひきやすい♪
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【金沢ポート】松平健太キャプテン、七尾市ふるさと大使に就任
2025年3月2日(日)、生まれ故郷である七尾市より松平健太キャプテンが『七尾市ふるさと大使』に委嘱されました。
【松平健太キャプテンからのコメント】
大好きな七尾市を多くの人に知ってもらえるよう、金沢ポートの活動を通して七尾市をPRしていきたいと思います。七尾市には、穏やかな海を望む和倉温泉、そして能登の里山里海に育む新鮮な海の幸・山の幸を活かした美味しい料理があります。訪れた方々が、その魅力を五感で楽しめる場所です。
現在、令和6年能登半島地震からの復旧・復興の最中ですが、七尾市の素晴らしさを全国の皆さまに再び体感していただける日が、一日でも早く訪れることを心より願っています。
今後も、七尾市の魅力を伝え、ふるさとを盛り上げるために尽力していきます。
出場選手規定違反に対する制裁内容決定
2024年10月19日 日本ペイントマレッツ vs 九州アスティーダにて、「1チームマッチに4名以上の選手を出場させなければならない」と規定されているところに対し、1名の選手が都合により欠場。3名の選手のみでの出場となり、出場選手要件を充たさなかった。
◆制裁内容
・勝点3点減点
・金50万円の制裁金