【3月25日】日本代表vsサウジアラビア代表のテレビ・配信予定|サッカーWカップアジア最終予選

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2025年3月25日(火)19:35からサッカーワールドカップアジア最終予選グループC・日本代表vsサウジアラビア代表の試合が行われます。

3月13日(木)に日本代表のメンバーが発表されました。常連組から久々に代表選出された選手もいます。

日本代表は3月20日、バーレーンに2対0で勝ち、8大会連続8回目の本大会出場を決めました。

本記事では日本代表vsサウジアラビア代表の試合日程や視聴方法や注目選手を解説していきます。

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日本代表vsサウジアラビア代表の概要

日程キックオフ時間対戦カード競技場名配信サービス
03/25(火)19:35日本vsサウジアラビア埼玉スタジアム2002DMM×DAZNホーダイ
DAZN
DAZN for docomo
ABEMA de DAZN
テレビ朝日系列
※本記事の内容は、2025年3月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

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日本対サウジアラビアはDAZNが独占配信することが決まっています。

DAZNにはいくつかのプランがあるので、それぞれの料金やお得なポイントを解説していきます。

料金(税込)視聴できる試合特徴
DMM×DAZNホーダイ月額3,480円全試合配信DMMとDAZNがセットで月額料金が安い
DAZN月額3,200~4,200円
年額32,000円
全試合配信年間プラン/年払いの場合、月当たり実質2,667円でお得
DAZN for docomo月額4,200円全試合配信ポイントバックあり
ABEMA de DAZN月額4,200円
年額32,000円
全試合配信学割があるので学生におすすめ
※本記事の内容は2025年3月時点の情報を基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

DMM×DAZNホーダイ

DMM×DAZNホーダイとは、スポーツに特化した「DAZN Standard」とアニメやドラマなどのエンタメに定評がある「DMMプレミアム」がセットになったお得なプランです。

DMM×DAZNホーダイの料金

DMM×DAZNホーダイの月額料金は3,480円(税込)です

DMM×DAZNホーダイのメリット

本サービスの特徴は、通常契約よりも最大月額1,270円も安くお得に2つのサービスを利用できるところです。

「DAZN Standard」月間プラン(4,200円)と「DMMプレミアム」(550円)を個別で契約した場合、月額料金は4,750円になってしまいます。

しかし、DMM×DAZNホーダイであれば、月額3,480円(税込)でDAZN StandardとDMMプレミアムの2つのサービスをお得に利用することが可能です。

DAZN Standard、DMMプレミアムを個別契約している方や、どちらか一方を加入している方は、DMM×DAZNホーダイの登録をおすすめします。

また、新規登録者限定で、最大3ヶ月間はDMM内で利用できるDMMポイントが毎月550ポイント(計1,650ポイント)付与されます。

DMM×DAZNホーダイの登録方法

DMM×DAZNホーダイの登録方法について解説します。

  1. DMM×DAZNホーダイの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐおトクに始める」を選択
  3. DMMアカウントにログイン(DMMアカウントを所持していない場合は、別途、新規登録)
  4. 決済方法を入力し「次へ」を選択し、登録完了
  5. DMMの公式専用ページより、「DAZN連携へ進む」を選択
  6. 注意事項などを確認し、「DAZNアカウントの作成」を選択
  7. 「視聴プラン:スタンダード」「支払い方法:DMM」であることを確認して登録完了

DAZN for docomo

DAZN for docomoでも、W杯アジア最終予選を視聴することができます。

ドコモ回線以外でも、dアカウントを持っていれば契約できます。

DAZN for docomoの料金

DAZN for docomoの料金は月額4,200円(税込)です。

ポイントバックや値引きでお得に利用可能

DAZN for docomoと通常のDAZNの料金は同じです。

ただし、ポイントバックや値引きを利用することで、最大で1,284円相当の割引が受けられるので、実質2,916円(税込)でDAZNを利用することができます。

対象となる回線では、ギガホ、ahamo、eximoで契約すると毎月764ポイントのdポイントが還元され、さらにdカードゴールドをご利用いただくと毎月300ポイントのdポイントが還元されます。

また、Leminoプレミアムも契約するとセット割で220円お得になり、合計で1,284円分の割引を受けられます

詳細な適用条件等については、公式サイトをご確認ください。

DAZN for docomoの登録方法

DAZN for docomoの登録方法を紹介します。

  1. DAZN for docomo公式サイトへアクセス
  2. dアカウントにログイン
  3. 「会員登録はこちら」をクリック
  4. 支払い方法を登録し、「確認画面へ」をクリック
  5. 利用規約にチェックを入れ、「申し込みを完了」をクリック
  6. 確認メールが到着したら登録完了

DAZN

DAZNでは、W杯アジア最終予選を配信します。

DAZNのプランと月額料金

DAZN Standardの料金は月額4,200円(税込)です

年間プラン(月々払い)なら最初の3ヶ月500円!

DAZNを直接契約する場合は年間プランが非常にお得です。

以下は「DAZN」が提供している料金プランの一例となります。

プラン名月額料金(税込)年間料金(税込)
「DAZN Standard」月間プラン4,200円50,400円
「DAZN Standard」年間プラン(一括払い)2,667円(実質)32,000円
「DAZN Standard」年間プラン(月々払い)3,200円38,400円
※本記事の内容は、2025年3月時点の情報に基づいています。最新情報は公式サイトでご確認ください。

「DAZN Standard」の月間プランは月額4,200円のため、年間総支払い額は50,400円となります。

期間中はもちろんW杯予選以外の配信コンテンツも視聴できます。

お得なチャンスとなっているので、この期間にぜひ登録してみてください!

DAZNの登録方法

DAZNの登録方法を紹介します。

  1. DAZNの公式サイトにアクセス
  2. 「今すぐDAZNメンバーになろう」をクリック
  3. プランを選択
  4. 「アカウントの作成」のページで、氏名・Eメールアドレス・パスワードを入力し、「次のステップへ」をクリック
  5. 「お支払い情報」のページで支払い方法を選択し、情報を入力
  6. 内容を確認し「視聴を開始」をクリック
  7. 登録完了

ABEMA de DAZN

ABEMA de DAZNでも、W杯アジア最終予選を視聴することができます

ABEMA de DAZNは、ABEMAを通じてDAZNを視聴できるプランです。

ABEMA de DAZNの料金

ABEMA de DAZNには、月額プランと年間プランの2種類の料金プランがあります。

  • 月額プラン:4,200円(税込)
  • 年間プラン:32,000円(税込)

長期的にABEMA de DAZNを利用する方は、年間プランを選ぶとお得です。

月額プランを12か月利用すると合計50,400円(税込)かかりますが、年間プランなら32,000円(税込)で済み、18,400円、つまり約4か月分の料金がお得になります。

ABEMA de DAZNの登録方法

ABEMA de DAZNの登録方法を解説します。

  1. ABEMA de DAZN のページにアクセス
  2. [登録して視聴する]を選択
  3. 利用したい料金プランの[登録する]を選択
  4. メールアドレスを入力し、[同意して送信する]を選択
  5. メールに送信された認証コードを入力し、[完了]を選択
  6. 決済手段を選択
  7. 登録完了

テレビ朝日系列

日本代表vsサウジアラビア代表の一戦はホームゲームのためテレビ朝日系列にて地上波で生放送されます。

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W杯アジア最終予選順位表

各グループ2位までがW杯出場でき、3位・4位はプレーオフに進んでW杯出場を目指します。

グループリー6試合を終えて、日本は5勝1分けで首位です。この一戦次第では、2026年に開催されるワールドカップ、アメリカ・カナダ・メキシコ大会に出場決定!

順位国名試合数勝利引き分け敗戦得点失点得失点勝点
1日本76102422219
2オーストラリア7241116510
3サウジアラビア723246-29
4インドネシア7133714-76
5バーレーン7133512-76
6中国7205617-116
※2025年03月21日更新

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日本vsサウジアラビア 試合結果と試合内容

試合日3/25(火)
試合結果△日本0-0サウジアラビア△
得点者なし

【戦評】

ホーム2連戦となる今節は、『埼玉スタジアム2002』にサウジアラビア代表を迎える。3大会連続7回目の本大会出場を目指すサウジアラビア代表は、ここまでの最終予選ではやや苦しい戦いを強いられてきた。第4節終了時点で1勝2分1敗、ホームでは未勝利が続いたこともあって、昨年10月にはロベルト・マンチーニ前監督を解任。前回の最終予選でも指揮を執っていたエルヴェ・ルナール監督の招へい後、11月シリーズは1分1敗と未勝利で終えたが、前節は中国代表を1-0で破り、新体制初白星を飾っていた。

ここまでの最終予選では2勝3分2敗を記録し、勝ち点「9」を獲得している。2位につけるオーストラリア代表との勝ち点差はわずかに「1」。ここから逆転を目指す上で、落としていい試合など1つもない。既に本大会行きの切符を掴んでいる日本代表が緩みを見せようものなら、間違いなく足をすくわれる相手だ。

そんな一戦に向けて、日本代表を率いる森保一監督は、前節のバーレーン代表戦からスターティングメンバーを6名変更。日本代表入り後初のスタメン入りを果たした高井幸大を筆頭に、菅原由勢、田中碧、鎌田大地、中村敬斗、前田大然が新たに先発に名を連ねた。

日本代表がお馴染みの「3-4-2-1」の布陣を組んでキックオフを迎えたゲームは、序盤から日本代表がボールを保持する構図となったものの、サウジアラビア代表は「5-4-1」でローブロックを組み、バイタルエリアで自由を与えない。一方で、最終ラインや大外では“持たせてOK”といった守備陣形のため、日本代表は大外へ揺さぶりながら攻撃の機会を探る。特に中村は、左サイドの大外でボールを引き出してから果敢にドリブルを仕掛け、チャンスの匂いを漂わせていく。

序盤の9分には敵陣へ相手11人を閉じ込めた状況のなか、高井の積極的な縦パスを起点にチャンスが生まれる。ペナルティエリア手前中央でボールを引き出した田中が前を向き、スルーパスを送ると、抜け出した前田が右足を振り抜くも、ここは右ポストに嫌われる。

早速特長のスピードを見せつけた前田は続く19分、相手最終ラインに対して一気にスピードを上げて寄せていくと、ボールを奪って自らチャンスを作り出す。だが、ドリブルが足元に入りすぎてしまい、相手に囲まれると、強引に左足で振ったシュートはGKの正面。28分には、ブロックの外から久保が左足を振り抜くも、ミドルシュートはわずかに枠の外へ。

対するサウジアラビア代表は、奪ってからのカウンターを狙いつつも、なかなかゴールを脅かす回数は少ない。前半のチャンスシーンは、23分にムハンナド・アル・シャンキティのヘディングシュートのみとなったが、最終ラインや3列目の手前でロングボールのこぼれ球を回収する回数は多く、サウジアラビア代表の狙いが顕著になるシーンも決して少なくはない。

スコアレスで後半へ折り返してからも、様相が大きく変化することはないが、サウジアラビア代表のブロックが若干ミドル気味の立ち位置になり、最終ラインの背後にスペースが生まれる。対する日本代表も、前半の終盤から見られていたように、伊藤が左サイドに開いてボールを受ける機会が増え、「4-2-3-1」のような並びで打開を狙う。

サウジアラビア代表のラインの背後を取るシーンは56分に生まれ、田中からの浮き球パスで前田が抜け出したものの、飛び出してきたGKナワフ・アル・アキディにキャッチされ、フィニッシュまでは持ち込めない。さらに59分、菅原からのスルーパスに前田が反応し、ループシュートを狙ったが、ここも枠の外。

こう着状態が続くなか、日本代表ベンチは選手交代で状況の打破を目論む。62分、菅原、久保を下げて伊東純也と堂安律を投入。さらに74分、遠藤と前田に代えて旗手怜央と古橋亨梧を送り出す。

スコアレスのまま終盤に差し掛かると、82分には鎌田からのスルーパスに抜け出した伊東が左足を振ったが、ここはGKアル・アキディがセーブ。直後には鎌田に代わって南野が登場したが、最後までサウジアラビアのゴールをこじ開けることはできず、試合はスコアレスドローでタイムアップを迎えた。

この結果、日本代表の最終予選における連勝は「3」でストップ。一方で、サウジアラビア代表は白星を逃し、自力での2位入りが厳しい状況に追い込まれた。

日本代表の3月シリーズは同試合をもって終了。次節は6月5日に予定されており、日本代表はオーストラリア代表と、サウジアラビア代表はバーレーン代表と、それぞれアウェイの地で対戦する。

日本代表の注目選手の紹介

ここでは日本代表の注目選手をご紹介していきます。

伊藤洋輝

出典:スカパー!ブンデスリーガ

ブンデスリーガのバイエルン・ミュンヘンに所属する伊藤洋輝が久々に選出されました。伊藤は2024年7月頃に練習試合にて中足骨を骨折し前線離脱を余儀なくされました。そして怪我を乗り越え2025年2月にチャンピオンズリーグで公式戦デビューを果たしました。そんな伊藤ですがCBで左利きでロングフィードに定評を持っており、三笘薫とのコンビネーションにも注目です。

伊東純也

出典:DAZN japan

右サイドのスピードスターこと伊東純也は日本代表にいなくてはならない存在です。それを証拠にスタッド・ランスでも今季は25試合出場しており4ゴール3アシストしています。ここ最近ではクラブでは結果を残せていない現状ではあるが持ち前のスピードと局面を打開する個々の高さに期待です!

守田英正

日本代表の大黒柱である守田英正は怪我の故障から復帰しスポルディングCPでも試合に途中出場しています。スポルディングCPのルイ・ボルジェス監督は「守田を投入したことでチームに安定感が戻り勝利できた」と絶賛しています。そんな守田は知的で運動量が豊富であり攻守ともに存在感を出せる選手の一人です。サウジアラビア戦でも守田のイマジネーションなプレーに期待です。

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