モータースポーツ

F1を視聴する方法!無料視聴方法・レース日程も紹介

モータースポーツの世界一を決めるF1は、世界中で人気のあるスポーツです。

そんなF1を無料で見たいと思っているファンの方も多いと思います。

結論から言うと、2025年まではDAZNで配信されていましたが、2026年からフジテレビで放送、FODで配信されます。

当記事では、F1の視聴方法を解説していきます。

目次

DAZN、F1配信一旦終了!26年からフジテレビが独占放送、11年ぶりに地上波復活!配信は「FOD」でも!

フジテレビジョンは、2026年から2030年までの5年間、F1世界選手権の日本国内における独占放送・配信権を取得しました。

これにより、ライブ配信は「FOD」や地上波での放送が復活し、全セッションの配信や一部のチャンピオンシップの地上波放送、ダイジェスト放送も行われます。

従来のDAZNは2025年シーズンでF1配信を終了し、フジテレビジョンは「FOD」や「F1 TV」と連携して配信を継続します。

フジテレビは1987年からF1中継を行っており、2026年は40周年を迎えます。社長はF1コンテンツの拡充に意欲を示しています。

F1を無料で見る方法は?

F1を無料で見る方法は、以下の通りです。

フジテレビNEXTsmart内のNEXTライブ・プレミアムを1ヶ月無料で見る

フジテレビNEXTsmart」とは、フジテレビが公式で提供しているCS放送チャンネルです。

「フジテレビNEXTライブ・プレミアム」はフジテレビNEXTsmart内のコンテンツの1つで、F1を配信しています。

「フジテレビNEXTsmart」に加入するためには、「スカパー!」「J:COM」「ケーブルテレビ」「ひかりTV」「auひかり」などに登録する必要があります。

この中で、圧倒的にお得に「フジテレビNEXTsmart」を利用することができるのは「スカパー!」です。

加入月は視聴料0円

スカパー!をお得に利用する方法として、加入月が無料になるキャンペーンがあります。

スカパー!は、スカパーの基本料金とチャンネル視聴料金に応じて月々料金を支払うシステムです。

本キャンペーンを適用することで、加入したその月は基本料金とチャンネル視聴料金が無料になります。

しかし、本キャンペーンは一部注意点もあります。

加入月での解約ができないため、スカパー!利用2か月目以降の解約になります。

そのため、必ず1か月分の料金を支払うことになりますので、注意が必要です。

オンデマンド版の「フジテレビNEXTsmart」が無料で見れる

「フジテレビNEXTsmart」は、スマホ、PCやタブレットなどで「フジテレビNEXTライブ・プレミアム」のコンテンツを視聴できるインターネット配信サービスです。

通常利用する場合は、月額1,320円(税込)が発生しますが、「フジテレビNEXTライブ・プレミアム」をスカパー!経由で契約している場合、各々のオンデマンド配信サービスを通して追加料金なしで視聴する事ができます。

スカパー!やケーブルテレビの契約が必要なので注意

「フジテレビNEXTライブ・プレミアム」に加入するには、「スカパー!」やケーブルテレビの契約が必要です。

「フジテレビNEXTライブ・プレミアム」単体のみの契約はできませんので、ご注意ください。

フジテレビNEXTライブ・プレミアムの登録方法

「フジテレビNEXTライブ・プレミアム」の登録方法の1つを解説します。

  1. スカパー!公式サイトを開く
  2. サービス内容をチェックして申し込み画面へ進む
  3. 複数あるチャンネルの中から「フジテレビNEXTライブ・プレミアム」を選択
  4. B-CASカード、個人情報、アカウント情報を入力
  5. 支払方法を入力とアンケートへ回答
  6. 申し込み内容の確認し、会員登録完了

「F1 TV Pro」は日本からは視聴できない

「F1 TV Pro」とは、F1レースをリアルタイムで配信しているサービスで、白熱の競技シーンを楽しむことができます

北米向けに提供していることから、日本から「F1 TV Pro」を視聴することはできません。

どうしても日本から「F1 TV Pro」を見たいという方は、VPNサービスを利用し、アメリカサーバーへ接続することで、「F1 TV Pro」を視聴することができます。

F1公式Youtubeチャンネルは録画ハイライトのみ配信

F1は、公式Youtubeチャンネルを運営しています。

過去のレースを録画ハイライトで視聴することが可能です。

また、大会の名場面などの動画もアップされているので、F1が好きな方は登録してみては、いかがでしょうか。

【非推奨】違法サイトの危険性について

F1のレースを無料で見たいがために、違法サイトを利用して視聴することは危険かつ違法です。

違法サイトには、ウイルス感染のリスク、個人情報流出のリスク、悪質サイトへの誘導など、様々な危険が潜んでいます。

F1は違法サイトで視聴するのではなく、正規の動画配信サービスを利用して、安全に楽しく視聴しましょう。

角田裕毅F1シート喪失!来季はレッドブルのテスト兼リザーブドライバーに!これで2026年は日本人ドライバーはゼロ!

2026年レッドブルのドライバーラインアップが発表され、レッドブルとレーシングブルズの陣容が明らかになりました。

レッドブルのフェルスタッペンのチームメイトはアイザック・ハジャーで、今季レーシングブルズからデビューし、オランダGPでの3位表彰台を含む51ポイントを獲得しています。

一方、レーシングブルズはリアム・ローソンとアービッド・リンドブラッドのコンビで戦います。

ローソンは今季レッドブルから一時追放されましたが、レーシングブルズに戻り調子を取り戻し、来季のシートを確保しました。リンドブラッドはF2ランキング6位ながらスーパーライセンスを取得し、来季F1デビューします。

角田裕毅は来季、レッドブルのテスト兼リザーブドライバーとなります。

今季はレーシングブルズのドライバーとして活躍し、第3戦日本GPではレッドブルの一員として抜擢されたものの、ポイント獲得や上位入賞は難しかったです。

カタールGPではスプリント予選でフェルスタッペンを上回るなど光る場面もありましたが、レギュラーシート獲得には至りませんでした。2026年の全F1チームのドライバーラインアップが決定し、日本人ドライバーはいません。

F1 レース日程  ※随時更新

2026年シーズン カレンダー (暫定)

レース日程国名開催地
第1戦3月6日~8日オーストラリアメルボルン
第2戦3月13日~15日中国上海(スプリント)
第3戦3月27日~29日日本鈴鹿
第4戦4月10日~12日バーレーンサヒール
第5戦4月17日~19日サウジアラビアジェッダ
第6戦5月1日~3日アメリカ合衆国マイアミ(スプリント)
第7戦5月22日~24日カナダモントリオール
(スプリント)
第8戦6月5日~7日モナコモナコ
第9戦6月12日~14日スペインバルセロナ-カタルーニャ
第10戦6月26日~28日オーストリアスピルバーグ
第11戦7月3日~5日イギリスシルバーストーン
(スプリント)
第12戦7月17日~19日ベルギースパ・フランコルシャン
第13戦7月24日~26日ハンガリーブダペスト
第14戦8月21日~23日オランダザントフォールト
(スプリント)
第15戦9月4日~6日イタリアモンツァ
第16戦9月11日~13日スペインマドリード
第17戦9月24日~26日アゼルバイジャンバクー
第18戦10月9日~11日シンガポールシンガポール
(スプリント)
第19戦10月23日~25日アメリカ合衆国オースティン
第20戦10月30日~11月1日メキシコメキシコシティ
第21戦11月6日~8日ブラジルサンパウロ
第22戦11月19日~21日アメリカ合衆国ラスベガス
第23戦11月27日~29日カタールルサイル
第24戦12月4日~6日アブダビヤス マリーナ

2026年 F1エントリーリスト ※2025年12月19日発表

マクラーレン・レーシング・リミテッド

カーナンバードライバーカンパニーチームシャーシパワーユニット
81オスカー・ピアストリマクラーレン・レーシング・リミテッドマクラーレン・マスターカードF1チームマクラーレンメルセデス
1ランド・ノリスマクラーレン・レーシング・リミテッドマクラーレン・マスターカードF1チームマクラーレンメルセデス

メルセデス-ベンツ・グランプリ・リミテッド

カーナンバードライバーカンパニーチームシャーシパワーユニット
63ジョージ・ラッセルメルセデス-ベンツ・グランプリ・リミテッドメルセデス-AMGペトロナス・フォーミュラ1チームメルセデスメルセデス
12アンドレア・キミ・アントネッリメルセデス-ベンツ・グランプリ・リミテッドメルセデス-AMGペトロナス・フォーミュラ1チームメルセデスメルセデス

レッドブル・レーシング・リミテッド

カーナンバードライバーカンパニーチームシャーシパワーユニット
3マックス・フェルスタッペンレッドブル・レーシング・リミテッドオラクル・レッドブル・レーシングレッドブル・レーシングレッドブル・フォード
6アイザック・ハジャーレッドブル・レーシング・リミテッドオラクル・レッドブル・レーシングレッドブル・レーシングレッドブル・フォード

フェラーリS.p.A

カーナンバードライバーカンパニーチームシャーシパワーユニット
16シャルル・ルクレールフェラーリS.p.Aスクーデリア・フェラーリHPフェラーリフェラーリ
44ルイス・ハミルトンフェラーリS.p.Aスクーデリア・フェラーリHPフェラーリフェラーリ

ウイリアムズ・グランプリ・エンジニアリング・リミテッド

カーナンバードライバーカンパニーチームシャーシパワーユニット
23アレクサンダー・アルボンウイリアムズ・グランプリ・エンジニアリング・リミテッドアトラシアン・ウイリアムズF1チームアトラシアン・ウイリアムズメルセデス
55カルロス・サインツウイリアムズ・グランプリ・エンジニアリング・リミテッドアトラシアン・ウイリアムズF1チームアトラシアン・ウイリアムズメルセデス

レーシングブルズS.p.A

カーナンバードライバーカンパニーチームシャーシパワーユニット
41アービッド・リンドブラッドレーシングブルズS.p.Aビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズ・フォーミュラ1チームレーシングブルズレッドブル・フォード
30リアム・ローソンレーシングブルズS.p.Aビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズ・フォーミュラ1チームレーシングブルズレッドブル・フォード

AMR GPリミテッド

カーナンバードライバーカンパニーチームシャーシパワーユニット
18ランス・ストロールAMR GPリミテッドアストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チームアストンマーティン・アラムコホンダ
14フェルナンド・アロンソAMR GPリミテッドアストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チームアストンマーティン・アラムコホンダ

ハース・フォーミュラLLC

カーナンバードライバーカンパニーチームシャーシパワーユニット
31エステバン・オコンハース・フォーミュラLLCTGRハースF1チームハースフェラーリ
87オリバー・ベアマンハース・フォーミュラLLCTGRハースF1チームハースフェラーリ

ザウバー・モータースポーツAG

カーナンバードライバーカンパニーチームシャーシパワーユニット
27ニコ・ヒュルケンベルグザウバー・モータースポーツAGアウディ・レボリュートF1チームアウディアウディ
5ガブリエル・ボルトレートザウバー・モータースポーツAGアウディ・レボリュートF1チームアウディアウディ

アルピーヌ・レーシング・リミテッド

カーナンバードライバーカンパニーチームシャーシパワーユニット
10ピエール・ガスリーアルピーヌ・レーシング・リミテッドBWTアルピーヌ・フォーミュラ1チームアルピーヌメルセデス
43フランコ・コラピントアルピーヌ・レーシング・リミテッドBWTアルピーヌ・フォーミュラ1チームアルピーヌメルセデス

TWGキャデラック・フォーミュラ1チームLLC

カーナンバードライバーカンパニーチームシャーシパワーユニット
11セルジオ・ペレスTWGキャデラック・フォーミュラ1チームLLCキャデラック・フォーミュラ1チームキャデラックフェラーリ
77バルテリ・ボッタスTWGキャデラック・フォーミュラ1チームLLCキャデラック・フォーミュラ1チームキャデラックフェラーリ

F1 2025シーズン 全レース結果

開幕戦 オーストラリアGP

【最終順位】

順位ドライバー(チーム)
1位ランド・ノリス(マクラーレン)
2位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
3位ジョージ・ラッセル(メルセデス)
12位角田裕毅(レーシングブルズ)

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第2戦 中国GP

【最終順位】

順位ドライバー(チーム)
1位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
2位ランド・ノリス(マクラーレン)
3位ジョージ・ラッセル(メルセデス)
16位角田裕毅(レーシングブルズ)

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第3戦 日本GP

【最終順位】

順位ドライバー(チーム)
1位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
2位ランド・ノリス(マクラーレン)
3位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
12位角田裕毅(レッドブル)

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第4戦 バーレーンGP

【最終順位】

順位ドライバー(チーム)
1位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
2位ジョージ・ラッセル(メルセデス)
3位ランド・ノリス(マクラーレン)
9位角田裕毅(レッドブル)

※レース後、ニコ・ヒュルケンベルグ(キック・ザウバー)のマシンが車検で不合格になり、失格になった。

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第5戦 サウジアラビアGP

【最終順位】

順位ドライバー(チーム)
1位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
2位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
3位シャルル・ルクレール (フェラーリ)
リタイア角田裕毅(レッドブル)

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第6戦 マイアミGP

【最終順位】

順位ドライバー(チーム)
1位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
2位ランド・ノリス(マクラーレン)
3位ジョージ・ラッセル(メルセデス)
10位角田裕毅(レッドブル)

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第7戦 エミリア・ロマーニャGP

【最終順位】

順位ドライバー(チーム)
1位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
2位ランド・ノリス(マクラーレン)
3位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
10位角田裕毅(レッドブル)

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第8戦 モナコGP

【最終順位】

順位ドライバー(チーム)
1位ランド・ノリス(マクラーレン)
2位シャルル・ルクレール(フェラーリ)
3位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
17位角田裕毅(レッドブル)

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第9戦 スペインGP

【最終順位】

順位ドライバー(チーム)
1位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
2位ランド・ノリス(マクラーレン)
3位シャルル・ルクレール(フェラーリ)
13位角田裕毅(レッドブル)

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第10戦 カナダGP

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位ジョージ・ラッセル(メルセデス)
2位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
3位アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)
12位角田裕毅(レッドブル)

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第11戦 オーストリアGP

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位ランド・ノリス(マクラーレン)
2位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
3位シャルル・ルクレール(フェラーリ)
16位角田裕毅(レッドブル)

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第12戦 イギリスGP

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位ランド・ノリス(マクラーレン)
2位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
3位ニコ・ヒュルケンベルグ(キック・ザウバー)
15位角田裕毅(レッドブル)

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第13戦 ベルギーGP

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
2位ランド・ノリス(マクラーレン)
3位シャルル・ルクレール(フェラーリ)
13位角田裕毅(レッドブル)

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第14戦 ハンガリーGP

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位ランド・ノリス(マクラーレン)
2位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
3位ジョージ・ラッセル(メルセデス)
17位角田裕毅(レッドブル)

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第15戦 オランダGP

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
2位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
3位アイザック・ハジャー(レーシングブルズ)
9位角田裕毅(レッドブル)

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第16戦 イタリアGP

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
2位ランド・ノリス(マクラーレン)
3位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
13位角田裕毅(レッドブル)

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第17戦 アゼルバイジャンGP

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
2位ジョージ・ラッセル(メルセデス)
3位カルロス・サインツ(ウイリアムズ)
6位角田裕毅(レッドブル)

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第18戦 シンガポールGP

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位ジョージ・ラッセル(メルセデス)
2位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
3位ランド・ノリス(マクラーレン)
12位角田裕毅(レッドブル)

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第19戦 アメリカGP

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
2位ランド・ノリス(マクラーレン)
3位シャルル・ルクレール(フェラーリ)
7位角田裕毅(レッドブル)

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第20戦 メキシコGP

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位ランド・ノリス(マクラーレン)
2位シャルル・ルクレール(フェラーリ)
3位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
11位角田裕毅(レッドブル)

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第21戦 サンパウロGP

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位ランド・ノリス(マクラーレン)
2位アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)
3位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
17位角田裕毅(レッドブル)

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第22戦 ラスベガスGP 

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
2位ジョージ・ラッセル(メルセデス)
3位アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)
12位角田裕毅(レッドブル)

➡戦評はこちらでご確認下さい

➡ハイライト動画はこちら

※マクラーレンのランド・ノリスとオスカー・ピアストリが、技術規則違反により、F1第22戦ラスベガスGPの決勝リザルトから除外されることが正式に発表

第23戦 カタールGP

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
2位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
3位カルロス・サインツ(ウイリアムズ)
10位角田裕毅(レッドブル)

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第24戦 アブダビGP

最終順位

順位ドライバー(チーム)
1位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
2位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
3位ランド・ノリス(マクラーレン)
14位角田裕毅(レッドブル)

➡戦評はこちらでご確認下さい

➡ハイライト動画はこちら

2025 F1 シーズン 全レースハイライト!

➡動画はこちら。(12月15日更新)

F1 2025シーズン  最終順位表

ドライバーズランキング

※ランド・ノリス、7年目で悲願のF1初王座!フェルスタッペン2点差に迫るも5連覇ならず…

順位カーナンバードライバー所属チームポイント
【チャンピオン】
1位
4【チャンピオン】
ランド・ノリス
マクラーレン423
2位1マックス・フェルスタッペンレッドブル421
3位81オスカー・ピアストリマクラーレン410
4位63ジョージ・ラッセルメルセデス319
5位16シャルル・ルクレールフェラーリ242
6位44ルイス・ハミルトンフェラーリ156
7位12アンドレア・キミ・アントネッリメルセデス150
8位23アレクサンダー・アルボンウイリアムズ73
9位55カルロス・サインツウイリアムズ64
10位14フェルナンド・アロンソアストンマーティン56
11位27ニコ・ヒュルケンベルグキック・ザウバー51
12位6アイザック・ハジャーレーシングブルズ51
13位87オリバー・ベアマンハース41
14位30リアム・ローソンレーシングブルズ38
15位31エステバン・オコンハース38
16位18ランス・ストロールアストンマーティン33
17位22角田裕毅レッドブル33
18位10ピエール・ガスリーアルピーヌ22
19位5ガブリエル・ボルトレートキック・ザウバー19
20位43フランコ・コラピントアルピーヌ0
21位7ジャック・ドゥーハンアルピーヌ0

コンストラクターズランキング

※マクラーレン・フォーミュラ1チーム 2年連続10回目のタイトル獲得!

順位チーム名ポイント
1位マクラーレン・フォーミュラ1チーム833
2位メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム469
3位オラクル・レッドブル・レーシング451
4位スクーデリア・フェラーリHP398
5位アトラシアン・ウイリアムズ・レーシング137
6位ビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チーム92
7位アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム89
8位マネーグラム・ハースF1チーム79
9位ステークF1チーム・キック・ザウバー70
10位BWTアルピーヌF1チーム22

F1  おすすめ情報一覧

F1 関連のお知らせ

お知らせ②
  • NetflixのF1ドキュメンタリー『Drive to Survive』最新作が2月末に配信へ。新世代ドライバーに注目!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 【ギャラリー】BWTアルピーヌF1チームの2026年型マシン『A526』カラーリング➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 【ギャラリー】スクーデリア・フェラーリHPの2026年型マシン『SF-26』カラーリング➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 【ギャラリー】メルセデスF1の2026年型マシン『W17』カラーリング➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 【ギャラリー】アウディF1の2026年型マシン『R26』カラーリング➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • 映画『F1/エフワン』が第49回日本アカデミー賞の優秀外国映画賞を受賞!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月20日更新)
  • 【ギャラリー】TGRハースF1チームの2026年型マシン『VF-26』カラーリング➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月20日更新)

お知らせ①
  • 角田裕毅選手の公式サイト 
  • 角田裕毅選手の公式X 
  • 角田裕毅選手の公式インスタ 
  • FORMULA 1 公式YOUTUBEチャンネル
  • レッドブルF1、カストーレが手がけた2026年レプリカウェアの販売をスタート!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • 【ギャラリー】レーシングブルズの2026年型マシンカラーリング➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • 【ギャラリー】オラクル・レッドブル・レーシングの2026年型マシン『RB22』のカラーリング➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • マクラーレンF1が2026年リザーブドライバーを発表。FIA F2王者フォルナローリとオワードを起用!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • 王者マクラーレン、2026年型F1マシンのリバリーを2月に披露へ。全11チームの発表スケジュールが確定!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月12日更新)
  • F1予選フォーマットが11チーム22台への拡大に伴い修正。Q3は従来どおり10台のポールポジション争いに➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • ホンダの“夢と挑戦”の軌跡を凝縮した完全保存版『ホンダコレクションホール・グラフィックストーリーブック』が1月6日発売!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • 2026年F1エントリーリスト発表。キャデラック&アウディが参入し全11チーム。唯一のルーキー、リンドブラッドは『41』➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月20日更新)
  • 2025 F1 シーズン 全レースハイライト!➡動画はこちら。(12月15日更新)
  • 恒例の日本レース写真家協会報道写真展『COMPETITION』が1月8日から東京、1月20日から名古屋、2月1日から大阪で開催!➡詳しくはこちらでご確認ください。(12月15日更新)
  • 【キャンペーン】鈴鹿サーキット、2026年F1日本GPでの招待企画を発表。若年層と地元住民が無料に!申込期間:2025年12月21日(日)11:00~2026年3月13日(金)23:59➡①詳しくはこちらでご確認下さい。②事前お申し込みサイトはこちら

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ピックアップニュース(1月27日)
  • 【1月27日 おすすめ動画情報】①ホンダが5年ぶりF1復帰 新型マシンとPU公開 「ナンバーワン目指していく」(2026年1月20日)➡動画はこちら。②ホンダがF1に本格復帰宣言 新しい「H」のマーク、新型パワーユニット『RA626H』を初公開➡動画はこちら。③【会見】ホンダがF1復帰へ 新しいパワーユニットなど公開!➡動画はこちら。④Day 1 Highlights | 2026 F1 Barcelona Shakedown➡動画はこちら。⑤The Team’s React To Day 1 | 2026 F1 Barcelona Shakedown➡動画はこちら。(1月27日更新)
  • 角田裕毅、レッドブルF1代表らとKITZ Charity Trophy参加で元気な姿➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)
  • 「2014年とは全然違う」メルセデスはテスト初日に期待通りのロングランで151周を走行。他チームの走りにも注目➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)
  • アルピーヌF1、バルセロナテスト初日は「走行時間を意図的に制限した」と明かす。「学ぶべきことが山積みだ」とコラピント➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)
  • 【F1チームパートナー図鑑/アルピーヌ編】日本のローランドDGが車両の軽量化を支える➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)
  • アストンマーティンF1、第1回テスト参加は終盤2日のみ。3日間の走行枠をフルに使わず➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)
  • 非公開のF1バルセロナテストがファン殺到で混乱。初日は7チーム9人が走行、自社エンジン搭載レッドブルRB22は順調なスタート➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)
  • 2026年F1プレシーズンテストがスタート。初日はレッドブル移籍のハジャーがトップ【タイム結果】➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)
  • アウディF1がフレディ・スレイターと契約。ドライバー育成プログラムの初メンバーに抜擢➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)
  • マクラーレンF1、新車『MCL40』を初公開。テスト用スペシャルカラーリングはブラックに➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)
  • アレックス・パロウに約18億円の支払い命令。マクラーレンに対する契約破棄を裁判所が認める➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)
  • アストンマーティンの要請でコンパクトに。“チラ見せ”から見えてきたRA626Hの素性/F1 Topic➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)
  • 画像にはなかったトレンドが実車であらわに/フェラーリも軽量化成功か【2026年型F1マシンの気になる変更点(2)】➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)
  • レッドブルF1、2026年型マシン『RB22』を初公開。OZ製ホイール装着が明らかに➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)
  • 「このチームは本気だ、と感じさせる」【新規参入アウディF1特集】パワーユニット責任者ビノットが語る課題と初年度➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月27日更新)

ピックアップニュース(1月26日)
  • 【F1チームパートナー図鑑/フェラーリ編】日本のBBSジャパン、NGK、興和が名を連ねる➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • 2026年F1テスト開始直前特集:前例のない技術レギュレーション大変更のポイントをおさらい➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)
  • ハースF1が2026年型マシン『VF-26』をシェイクダウン。ベアマン「新システムのチェックを計画どおり完了。素晴らしいスタート」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月26日更新)

ピックアップニュース(1月25日)
  • 【1月25日 おすすめ動画情報】What Are Formula 1 Regulations? | 2026 F1 Regulations Explained➡動画はこちら。(1月25日更新)
  • 角田裕毅に好機? F1最高責任者ドメニカリ氏がレース復帰へ「準備を万端に…」と要求➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月25日更新)
  • 角田裕毅、「アルペンスキーワールドカップ」のイベントに参加➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月25日更新)
  • F1王者マクラーレン、テストスタートはバルセロナ2日目以降から「これが最初からプランA。開発に時間を割くため」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月25日更新)
  • キャデラック代表ロードン、F1エンジンに関するグレーゾーン問題のなか、フェラーリへの信頼を強調➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月25日更新)
  • アストンマーティンF1、公式エナジードリンクパートナーに『セルシウス』を迎える➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月25日更新)
  • 【F1チームパートナー図鑑/メルセデス編】日本のエンドレスがブレーキフルードを供給➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月25日更新)

ピックアップニュース(1月24日)
  • 【1月24日 おすすめ動画情報】①LIVE: 2026 Alpine Season Launch➡動画はこちら。②Audi Reveal Their First Formula 1 Car! | 2026 Audi Team Launch➡動画はこちら。③The Best Moves Of The 2025 F2 Season!➡動画はこちら。④Ferrari On Track For The First Time! | 2026 Ferrari Team Launch➡動画はこちら。⑤LIVE: Audi’s First F1 Car Launch➡動画はこちら。(1月24日更新)

ピックアップニュース(1月24日)
  • 背景にあった角田裕毅への「敬意」、レッドブル陣営が布陣発表を遅らせた真意!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 角田裕毅 レッドブルF1が2026年発表を遅らせた理由は「敬意」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 角田裕毅のシート喪失で日本人不在の26年シーズン…“意外すぎる救世主”の正体「大きな市場を活かす絶好のタイミング」【F1】➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • モントーヤ、角田の現状に言及「F1は残酷」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 【F1】「公式の愛」 レギュラーシート失った角田裕毅がF1投稿に登場、ファンは感謝「必要と知っている」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • レッドブルF1、2台目の課題を認識「角田裕毅と前進も期待には達しなかった」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 【F1】初参戦リンドブラッドは運転免許証を持っていなかった!FIA特例でライセンス取得!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 2026年F1第1回テスト欠席を決めたウイリアムズ。新車『FW48』のプログラム遅延はクラッシュテスト不合格が原因か?➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • アルピーヌF1のブリアトーレ、2026年の復調に自信「パフォーマンスを取り戻している。素晴らしいシーズンになると約束」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • フェラーリ「『SF-26』はシーズンを通して最適化を図れる柔軟性を備えたマシン」バルセロナテストでは2日目から走行予定➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)

ピックアップニュース(1月24日)
  • ウイリアムズF1、バルセロナテスト不参加を発表。新車『FW48』開発遅れに伴い➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • ガスリー「誰もが未知の領域に足を踏み入れる。ドライバーとして楽しみ」コラピントはアルピーヌからの初フル参戦に準備万端➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • アルピーヌが新車『A526』を初公開。2026年よりメルセデス製PUを搭載、選手権最下位からの巻き返しを狙う➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • フェラーリF1が2026年型『SF-26』をシェイクダウン。グロスペイントのニューマシンでハミルトンがコースイン➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • アウディF1がドライバー育成プログラムを新設。アラン・マクニッシュがディレクターに就任!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 技術規則の変更は“チームとして立ち向かう挑戦”。大きく変わるマシンの開発は「魅力的な挑戦だった」とハミルトン➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • フェラーリが新型マシン『SF-26』を公開。技術規則が刷新される2026年は2年ぶりの勝利を目指す!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • レーシングブルズ、元アストンマーティンのダン・ファローズを新テクニカルディレクターに任命!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 可変圧縮比論争を静観するアストンマーティン&ホンダも新技術の導入を示唆「知恵を絞ることもレースの一部」/F1 Topic➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • F1パワーユニット性能均衡化システム『ADUO』が新たに導入も、圧縮比問題への早期効果は期待薄か?➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 「エンジンサウンドが素晴らしい」ラッセル、メルセデスF1『W17』での初走行に感激と驚き示す➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)

ピックアップニュース(1月24日)
  • メルセデスの2026年型F1マシン『W17』がコースデビュー。新世代マシンでラッセルとアントネッリが200kmを走行➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 「パフォーマンスのあらゆる分野で革新と徹底的な集中が必要」優位を噂されるメルセデスF1、ペトロナスと新規則施行に備える➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • メルセデスF1が新型マシン『W17』の画像を公開。2026年シーズンの最有力候補に注目集まる➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 2026年導入の新規則下では「以前よりも早く差が縮まる」とアウディ代表が予想。自社製PUのエンジン音にも好評価➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • メルセデスF1とマイクロソフトが複数年パートナーシップを締結。2026年のレーシングスーツも公開➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 【F1チームパートナー図鑑/アウディ編】ビール醸造所からAI、デジタル資産まで幅広く➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • FIA、F1新燃料使用義務を開幕まで延期か。チームからの要請を受け、テストでは従来燃料を許可する可能性➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • アルピーヌF1、メルセデス製パワーユニット搭載のニューマシン『A526』のシェイクダウンを実施。ガスリーが走行を担当➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • 「メルセデスとの出会いは12歳」アントネッリが語る加入秘話➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • メルセデスからベテランエンジニアが離脱、移籍へ。ホンダ/ブラウンGP時代から18年在籍し9度のタイトルに貢献➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • シャシー名未発表のレッドブル&レーシングブルズ/クリア塗装の狙いは?【2026年型F1マシンの気になる変更点(1)】➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • フェラーリが2026年仕様のレーシングスーツを公開。アクセントのホワイトはマシンカラーにも反映か?➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)
  • フォード陣営加入のフェルスタッペン、豪州『バサースト1000』挑戦に意欲「出るならコレだね」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月24日更新)

ピックアップニュース(1月21日~23日)
  • F1のステファノ・ドメニカリCEO来日! 角田裕毅の”復活”に期待「彼にもう一度チャンスを掴んで欲しい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • 【F1】角田裕毅の今後にドメニカリCEOが言及「新しいチャンスがあれば成功してもらいたい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • 角田裕毅 F1 CEOドメニカリが語る「日本人ドライバーに必要なもの」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • 角田裕毅に求められる姿勢、F1最高経営責任者が語った「厳しさと美しさ」―日本人不在の2026年F1シーズン➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • レーシングブルズが、2026年型F1マシン『VCARB 03』のシェイクダウンを実施。雨天で新人リンドブラッドがスピン➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • アウディF1のヒュルケンベルグとボルトレート、レーシングスーツ&ヘルメットを披露「『R26』のレースデビューが心から楽しみ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • アウディF1、2026年ローンチで『ミッション2030』を宣言。初の自社製マシン『R26』から始まる王座へのロードマップ➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • アウディF1が2026年型マシン『R26』の正式カラーリングを初公開。自社製PUの名称は『AFR26ハイブリッド』➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • “技術難易度が相当高い”F1新世代PUの開発。ワンチームで戦うホンダとアストンマーティンの提携には「手応えを感じている」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • ホンダ・レーシングがミズノと開発した新ユニフォームデザインを発表。四輪/二輪で統一イメージ➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)
  • アストンマーティンによるF1でのSC供給が終了。2026年はメルセデス・ベンツ1社のみに!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月21日更新)

ピックアップニュース(1月20日)
  • 【1月20日 おすすめ動画情報】Top 10 Overtakes Of The 2025 F3 Season!➡動画はこちら。(1月20日更新)
  • 角田裕毅、2027年アルピーヌF1候補に急浮上?ブリアトーレの次の標的とは?➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月20日更新)
  • ホンダ/HRC、2026年のF1でアストンマーティンに搭載する新型パワーユニット『RA626H』を世界初披露➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月20日更新)
  • F1王者マクラーレンが、2026年型マシンのファイアアップを無事完了。メルセデスエンジン始動に代表らが立ち会う➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月20日更新)
  • 【F1チームパートナー図鑑/ハース編】12名のノーベル賞受賞者を輩出した医療機関も支援➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月20日更新)
  • レッドブル、F1パワーユニットのトリックへの疑念を一蹴「もちろん合法。誰だって規則の限界ぎりぎりまで攻めている」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月20日更新)
  • ハースF1のオコン「2026年型マシンではかなり特殊なドライビングが必要に」ドライバーは完全なリセットを求められると指摘➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月20日更新)
  • ハースF1小松代表「開幕戦仕様はローンチカーとは別物になる」テストで空力面の“見落とし”をチェック、最大の課題はPUマネジメント➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月20日更新)
  • ハースF1が2026年型マシン『VF-26』のカラーリングを公開。エンジンカウル、ウイングなどに『GR』ロゴ➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月20日更新)

ピックアップニュース(1月19日)
  • 【1月19日 おすすめ動画情報】Extended Highlights | 2025 British Grand Prix➡動画はこちら。(1月19日更新)
  • 角田裕毅の2026年のF1における将来は、レッドブルとホンダの変化の中で依然として不透明である➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月19日更新)
  • レッドブルの決定により、F1における角田裕毅の将来は不透明となり、アストンマーティンへの扉が開かれる➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月19日更新)
  • レッドブルの来年の決定後、角田裕毅のF1での将来は未定のまま➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月19日更新)
  • 番外編:角田選手と初めて出会った2019年から、レッドブル・レーシングのシートを獲得した2025年までを振り返ります。➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月19日更新)
  • スーパーフォーミュラ参戦のルーク・ブラウニング、2026年はウイリアムズF1のリザーブドライバーに昇格!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月19日更新)
  • 【F1チームパートナー図鑑/レーシングブルズ編】若手育成チームを複数の新興企業が支援➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月19日更新)
  • F1が2026年大改革に踏み切った理由。規則抜け穴、アウトウォッシュ、身体的負荷…グラウンドエフェクト時代に生じた大きな誤算➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月19日更新)
  • アレクサンダー・アルボン、プロゴルファーのパートナーと揃って婚約を発表!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月19日更新)
  • フェラーリが2026年型F1『SF-26』を初始動。ルクレールとハミルトンが笑顔で見守る➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月19日更新)
  • 【F1コラム:悲劇の英雄ロドリゲス兄弟を生誕日に偲ぶ―ペドロ編】弟の死を乗り越えて才能を開花も、待ち受けていた残酷な事故➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月19日更新)

ピックアップニュース(1月18日)
  • 【1月18日 おすすめ動画情報】The Story Of The 2025 F1 Season➡動画はこちら。(1月18日更新)
  • レッドブルがシーズン終了後に角田裕毅の去就を発表、F1における角田裕毅の将来は不透明➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月18日更新)
  • 角田、リバリー発表の裏でシミュレーター作業に集中➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月18日更新)
  • 【F1チームパートナー図鑑/レッドブル編】米国企業多数。意外にもオーストリア企業は2社➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月18日更新)
  • カレンダー落ちのイモラ・サーキット、F1開催復活に向け施設を大改修へ➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月18日更新)
  • 【F1コラム:悲劇の英雄ロドリゲス兄弟を生誕日に偲ぶ―リカルド編】メキシコのヒーローとなった神童が迎えた運命の日➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月18日更新)

ピックアップニュース(1月17日)
  • 角田裕毅 2026年のリザーブ契約も白紙 ホンダとレッドブルF1の駆け引き➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • 「ちょっと待って、本当だ」角田のインスタに起きた“異変”に海外ファン驚き&落胆「まだ心の準備できてないよ」「裕毅…早すぎない?」【F1】➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • レッドブルが2026年型マシンのカラーリングを初披露 フォード提携で“原点回帰” 角田裕毅は登壇せず➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • 【F1】角田裕毅の実情をレジェンドがバッサリ「もう誰もユウキのことなんて考えていない」=海外報道➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • ホンダ、裕毅との契約はまだこれから➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • 「もう誰もユウキのことを考えてない」元F1ドライバーがF1の“残酷な現実”を語る「前回のレースからまだ1か月と1週間しか経ってないのに…」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • 2026年、気になる角田裕毅とホンダの関係は!? 今後の動きを米メディアが展望「状況が複雑化する可能性もある」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • ホンダ、昨年末に京都で開催した「Premium Night」の様子を動画で公開。角田裕毅、岩佐歩夢、山本尚貴が登場……レッドブルとレーシングブルズのマシンの違い等を語る➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • フェラーリがハミルトンのレースエンジニア変更を決定。アダミとは相性が合わず、ちぐはぐな場面が頻発➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • キャデラック初のF1マシンがシェイクダウン。ペレスがドライブ、オールブラックのマシンと新フェラーリエンジンのサウンドを披露➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • レッドブルF1、カストーレが手がけた2026年レプリカウェアの販売をスタート!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • 自社製F1パワーユニット初挑戦のレッドブル、道は険しいと認める「最初からライバルと同じレベルに立てると考えるのは甘い」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)

ピックアップニュース(1月15日~1月17日)
  • 「レッドブルファミリーの開発の成果を誇りに思う」レーシングブルズ代表、フォードとの提携で製作されたPUでの走行を心待ちに➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • レッドブルが華やかな演出で2026年リバリーを披露。グロスペイントへの回帰にフェルスタッペン&ハジャーが感激「早く走りたい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • レーシングブルズの新人リンドブラッド「コース上で全力を尽くす準備はできている」ローンチイベント出席に感銘➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • レーシングブルズ、2026年型マシンのカラーリングを発表。ホワイト&ブラックの新スタイルに!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • ついに新世代のF1マシンが登場。レッドブルが2026年型マシンのカラーリングを発表!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • マクラーレンF1が2026年リザーブドライバーを発表。FIA F2王者フォルナローリとオワードを起用!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • すべてを自力で作り上げ、同じ目標に向かうアウディとレボリュート。パートナーシップ締結は「ごく自然なことだった」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • 【F1ドライバーを支える人々/ピアストリのPR担当 J.キャンプキン】ウエーバーが見出した才能。若きエースと共に成長する参謀➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • ビアンキのカート盗難事件に進展。最後に使用したカートなど一部の盗難品を地元警察が発見!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • クルマの小型化でバトルは増えるのか、メルセデスPUは本当に優位か。新規則にまつわる疑問を解説【F1チームの戦い方:小松礼雄コラム】➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • フェルスタッペン、2026年F1初テストの主な作業はトラブルシューティングと示唆「走るよりガレージにいる時間の方が長くなる」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • ミハエル・シューマッハーのF1初優勝マシン『ベネトンB192』がオークションに出品へ➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • 元F1ドライバーのアントニオ・ピッツォニアが暴行容疑で逮捕「息子が大人に脅迫されていると思った」と説明➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • ドゥーハンとアルピーヌF1の契約がようやく終了。2026年のスーパーフォーミュラ参戦を目指す➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)
  • SF挑戦のロバンペラがNZでフォーミュラ実戦デビュー。ローソンは豪州RSCカマロを初ドライブ➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月17日更新)

ピックアップニュース(1月14日)
  • 【1月14日 おすすめ動画情報】①The Story Of The 2025 Formula 2 Season!➡動画はこちら。②Honda F1 Premium Night CHAPTER 1: Yuki Tsunoda On & Off Track|Looking Back on the 2025 Season➡動画はこちら。③Honda F1 Premium Night CHAPTER 2: Eight Years of Red Bull × Honda➡動画はこちら。④Honda F1 Premium Night CHAPTER 3: Toward 2026|The Passion Behind Honda’s Challenge➡動画はこちら。⑤Honda & Red Bull | Legacy in Motion: A Tribute to 8 Years of F1 Success➡動画はこちら。(1月14日更新)
  • なぜ日本人はF1で勝てないのか あと一歩に迫った右京、琢磨、可夢偉➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • 【F1】角田裕毅が表彰台のチャンスを逃した日 雨のコンディションで「水を得た魚」のように快走した➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • 【F1】角田裕毅は「中団で最も生きのいいドライバー」 ハースなど複数のチームからオファーが舞い込む人気ぶりを見せた2024年前半戦➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • 【F1】角田裕毅の5年間を振り返る 怖いもの知らずの1年目はデビュー戦9位・最終戦で自己最高4位➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • 角田裕毅 ホンダとの契約は協議中 レッドブルF1とホンダの綱引き続く➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • レーシングブルズが2026年仕様のレーシングスーツを公開。前年に続きホワイトをベースに、ブルーをあしらう➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • キャデラックF1がバルセロナテスト用スペシャルリバリーを発表。“空力面の秘密を隠す”工夫がなされたモノクロームのデザイン➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • 「これを見る覚悟があるかわからなかった」グロージャン、バーレーンでのクラッシュ時に被っていたヘルメットを再び手に➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • F1新参のキャデラック、人材確保を継続へ。「何百ものポジションを埋めるのは容易ではない」と代表➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • レッドブル、レーシングブルズ、フォードによる2026年F1ローンチイベントがライブ配信。1月16日12時から➡①詳しくはこちらでご確認ください。②ライブ配信はこちら。(1月14日更新)
  • 元F1ドライバーのハイドフェルドが新たな電動フォーミュラシリーズを共同創設。カートとフォーミュラEの中間層を狙う➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • WEC出場も決まったウイリアムズF1育成のマルタンス、2026年はリザーブからテスト&開発ドライバーに役割を変更➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)
  • レーシングブルズ、2026年のチームウェアを初披露。フォード・レーシングのロゴが入る➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月14日更新)

ピックアップニュース(1月13日)
  • 【F1ドライバーを支える人々/アルボンのトレーナー P.ハーディング】カヌーの栄光の後、F1へ。選手の精神面も細やかにケア➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月13日更新)
  • 元F1ドライバーのスーティル、詐欺容疑で拘留中に総額30億円超の高級車コレクションを武装強盗に奪われる➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月13日更新)
  • アウディF1チーム代表ウィートリー、レッドブル時代の同僚を含めた体制変更を計画➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月13日更新)

ピックアップニュース(1月12日)
  • 【1月12日 おすすめ動画情報】Extended Highlights | 2025 Sao Paulo Grand Prix➡動画はこちら。(1月12日更新)
  • 角田裕毅、ホンダと関係継続に意欲「お互いにどう協力していけるか、模索していきたい」蘭報道【F1】➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月12日更新)
  • 王者マクラーレン、2026年型F1マシンのリバリーを2月に披露へ。全11チームの発表スケジュールが確定!➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月12日更新)
  • 世界一早い2027年F1開催カレンダー無責任予想。シンガポールGPが序盤戦となる可能性➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月12日更新)
  • フェラーリの2026年F1エンジン戦略。リスクを取り、シリンダーヘッドの素材変更か?➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月12日更新)

ピックアップニュース(1月11日)
  • 角田裕毅に次はあるのか?F1で復活したドライバーたちの前例➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月11日更新)
  • 角田裕毅が2026年のシーズン途中にF1復帰する可能性はあるのか…「あるとすればレーシングブルズだがかなり難しい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月11日更新)
  • ホンダ/HRCと角田裕毅&岩佐歩夢の現在の関係性を、渡辺康治社長に訊く➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月11日更新)
  • 角田裕毅、F1ドライバー市場で再び「アクティブな存在」に➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月11日更新)
  • 【F1ドライバーを支える人々/角田裕毅のマネージャー D.メンチャカ】10歳から交渉人。レーサーから転身したチャレンジャー➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月11日更新)
  • FIAとF1エンジンマニュファクチャラーが緊急会議へ。メルセデスとレッドブルが導入するグレーな手法に関し、他3社が疑問を呈す➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月11日更新)
  • データが示す2025年F1人気。女性&若者ファンが増加、過去最高の観客動員数。映画『F1/エフワン』は記録達成➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月11日更新)

ピックアップニュース(1月10日)
  • 角田裕毅は「マルコ博士の犠牲者」…担当エンジニア「グリッドに残るだけの才能があった」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • 角田裕毅はホンダと決別? 2027年ハース入り浮上も「大きな障壁がある」=英報道➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • 角田裕毅のシート剥奪は必然か 名手ペレスが激白したレッドブルの“異常”な内情「速すぎても問題になるし、逆に遅くても問題になる」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • 角田裕毅がレギュラー降格 不安の声が的中、来季は控え起用へ➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • 角田裕毅のF1キャリアを振り返る 大胆な走りとパドックの友情➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • 佐藤琢磨がウイリアムズ・ホンダFW11で幕張メッセを全開デモラン! 快音V12ホンダミュージックも響かせる➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • 中村紀庵ベルタがウイリアムズF1育成に加入。2025年イタリアF4チャンピオンの18歳➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • キャデラックF1、産業用AIを手がけるIFSを公式テクノロジーパートナーに迎える➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • フェラーリが2026年型F1マシンの名称を発表。近年のパターンを踏襲し、『SF-26』と命名➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)

ピックアップニュース(1月10日)
  • アウディF1がニューマシン『R26』のシェイクダウンを完了。フェイク画像が多数拡散される事態に➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • ジュール・ビアンキのカートが盗難被害に。最後のカートレースで使用したものを含む9台が盗まれたと父が明かす➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • 佐藤琢磨は今年も全開!? 東京オートサロン2026のウイリアムズ・ホンダFW11デモランのテスト走行で笑顔➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • 「家族のようなチーム」レッドブル・スタッフとの最後の戦いを終えたホンダ・スタッフたちの素直な想い──レーシングブルズ編➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • ホンダ、新時代のF1を戦うパワーユニットのシルエットとサウンドを東京オートサロンで公開➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • 新アウディF1、ライバルに先駆け、2026年型マシン初走行へ。自社製パワーユニット搭載『R26』のシェイクダウンを今週実施予定➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • 「貪欲に言い合える関係を築いた」レッドブル・ファミリーとの最後の戦いを終えたホンダ・スタッフたちの素直な想い──レッドブル編➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • 長きにわたって続いた『C』の伝統。ペーター・ザウバー「誇らしくもあり、悲しくもある」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • 「彼からF1ドライバーと仕事をする方法を学んだ」角田の担当エンジニアが語る“姿勢”とベストレース/F1 Topic➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • F1新レギュレーション初期はエンジン性能が序列を左右か。FIAは最終的には激戦グリッド実現と予測➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • 新王者ノリス、2026年のF1スーパーライセンス費用はトップの約1億8700万円に➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • 2026年にF1参戦のアウディがファイアアップ。同社初のF1エンジンのサウンドを公開➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • ボッタス、F1開幕戦前にアデレードでデモラン実施へ。ヨハンソンとともにフェラーリ『156/85』をドライブ➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • ホーナーの不適切行為が明るみに出ると、ペレスの状況も一変。最後は「マックスより速くても遅くても問題だった」と振り返る➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • FIAシングルシーター部門責任者トンバジズがグラウンドエフェクト時代を総括「星Aは付けられない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)
  • FIA、F1における“根拠のない抗議”を一掃へ。申立金を10倍の2万ユーロに引き上げ➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月10日更新)

ピックアップニュース(1月7日~9日)
  • 【1月7日 おすすめ動画情報】F1 Moments That Made Us Laugh And Cry In 2025➡動画はこちら。(1月7日更新)
  • 角田裕毅の新天地に浮上したハース・小松代表「27年のドライバー市場は非常にオープン」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • 角田裕毅 レッドブルF1での苦戦は想定内?ペレスがホーナーの発言を暴露➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • 「ユウキ移籍を否定しなかった」ハース小松代表の発言に英メディア反応 「コメントできない」「27年のドライバー市場は非常にオープン」との言葉も➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • ローソンや角田裕毅がうまくいかなくとも「ドライバーはたくさんいる」……ペレス、元レッドブル代表ホーナーとの会話を明かす➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • 「F1ドライバー角田裕毅も認める完成度」名門スプーンが導き出した先代シビックタイプRの最適解とは?➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • 角田裕毅にグリッド電撃復帰の可能性「ドライバー市場における重要人物」と海外メディア「中団チームにとって有用な存在に」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • F1予選フォーマットが11チーム22台への拡大に伴い修正。Q3は従来どおり10台のポールポジション争いに➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • ハースF1、2026年型マシン『VF-26』のローンチデーを変更。ライバルチームとの日程重複を避けて前倒し➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • 「最優先事項はレースをすること」2027年のF1復帰を目指してキャデラック加入の周冠宇。他カテゴリーへの転向も視野に➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • ルイス・ハミルトンの父アンソニーが新たなレーシングシリーズを創設。イベントを通じてV10エンジン音の復活を目指す➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • レッドブルの元戦略責任者がマクラーレンに正式移籍。スポーティングディレクターに就任➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • ウイリアムズF1、2026年型『FW48』の正式リバリーを2月に発表。バルセロナテストではファン投票による特別カラーを使用➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • アルピーヌF1、メルセデス製パワーユニットとの新時代をスタート。2026年型『A526』を初始動➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • メルセデス、2026年型『W17』の画像をバルセロナテスト前に公開へ。ローンチイベントは2月に実施➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • 元FIA技術トップのシモンズ、失った競争心を復活させたキャデラックの“野心的&ファン中心”のF1参入計画を語る➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • 周冠宇、キャデラックF1のリザーブドライバーに就任「早い時期からチームの一員になることができて嬉しい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • カートからF1まで4年で駆け上がった新人リンドブラッド。経験不足を認めるも「最高の準備をすることに専念」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)
  • アロンソ、ニューウェイを代表に任命したアストンマーティンの決断を支持。ホーナー加入の余地は「僕にする質問ではない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月7日更新)

ピックアップニュース(1月5日~6日)
  • 【1月5日 おすすめ動画情報】①EVERY F1 Race Start Of 2025!➡動画はこちら。②【角田裕毅に密着①】Hondaレーシングスクールに潜入!➡動画はこちら。③【角田裕毅に密着②】Hondaレーシングスクールに潜入!➡動画はこちら。(1月5日更新)

ピックアップニュース(1月5日)
  • 角田裕毅 2027年のハース&アルピーヌ入り浮上「魅力的な選択肢と考えている」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月5日更新)
  • 角田裕毅の「失意の一年」を伊メディアが総括 昇格後不振と16位フィニッシュの厳しい現実「33ポイントはキャリア最多だが…」➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月5日更新)
  • 角田裕毅 2027年のF1復帰はあるのか? 小松礼雄が語るハースの条件➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月5日更新)
  • TOYOTA GAZOO Racingとタイトルパートナー契約のハースが新ロゴを発表。レッドブルとメルセデスもチームロゴを変更➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月5日更新)
  • 周冠宇がフェラーリのリザーブドライバーを退任。キャデラック入りの可能性も➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月5日更新)
  • アストンマーティン・ホンダの2026年型F1マシン『AMR26』が初始動。ファイアアップのシーンとサウンドが公開➡詳しくはこちらでご確認ください。(1月5日更新)