バスケットボール女子日本代表のテレビ放送/ネット配信予定 試合日程も解説!
バスケットボール女子日本代表は、東京五輪で銀メダルを獲得しました。期待された2024年のパリ・オリンピックでは惜しくも予選リーグ敗退。新チームでの巻き返しに期待です。
本記事では、そんなバスケットボール女子日本代表のテレビ放送、ネット配信予定について解説します。
また、試合日程や注目選手や代表情報なども紹介するので、最後までご覧ください。
バスケットボール女子日本代表の主な視聴方法
フジテレビNEXT ライブ・プレミアム
フジテレビNEXTとはF1全戦生中継、サッカー(ルヴァンカップなど)、バレーボール、音楽フェス(フジロック等)に特化した、CS放送の有料プレミアムチャンネルです。視聴料金は2つのコースよりお選びいただけます。
視聴コース
| フジテレビNEXT ライブ・プレミアム | 1,980円/月(税込) |
| フジテレビONE/TWO/NEXT 3チャンネルセット | 2,310円/月(税込) |
※スカパー!やJ:COM、FODなど放送・配信事業者と契約の上でチャンネル視聴の申し込みが必要となります。
ご契約されるサービスによって基本料金や申し込み方法などの詳細が異なり、それぞれ実施しているお得なパックプランやキャンペーンなどもございます。詳しくは各サービスの視聴ガイドをご確認ください。
フジテレビNEXTsmart
フジテレビ NEXTsmart とはCS放送「フジテレビNEXT ライブ・プレミアム」の番組を、PC・スマホ・タブレットで24時間同時配信(ライブストリーミング)で視聴できるネット限定サービスです。
視聴料金は2つのコースよりお選びいただけます。
視聴コース
| フジテレビNEXTsmartコース | 1,980円/月(税込) |
| フジテレビONEsmart/TWOsmart/NEXTsmart 3チャンネルセット | 2,310円/月(税込) |
※「フジテレビNEXTsmart」は、スカパー!放送サービスで「フジテレビNEXT ライブ・プレミアム」ご契約者は「スカパー!番組配信」にて、J:COMの「フジテレビNEXT ライブ・プレミアム」ご契約者は「J:COM STREAM」にて、また、ひかりTVで「フジテレビNEXT ライブ・プレミアム」ご契約者は「ひかりTVテレビ」にて無料でご視聴頂けます。
詳しくは各サービスの視聴ガイドをご確認ください。
- FOD FODにて月額コース(1,100円~・税込)をインターネット上でお申込み頂くだけで、すぐに視聴が可能になります。➡詳しくはこちらでご確認ください。
- SPOOX ①SPOOXにて月額コース(1,100円~・税込)をインターネット上でお申込み頂くだけで、すぐに視聴が可能になります。➡詳しくはこちらでご確認ください。②スカパー!放送サービスにてご契約中のチャンネルに関しては、「スカパー!番組配信」にて無料でご視聴頂けます。➡詳しくはこちらでご確認ください。
- J:COM J:COM TVにご加入中で、「フジテレビNEXTライブ・プレミアム」をオプション契約されている方は 「J:COM STREAM」アプリにて無料でご視聴いただけます。➡①J:COM TVサービスに関する情報はこちら ②J:COMオンデマンドアプリや詳細情報はこちら
- ひかりTV ひかりTVにご加入中で「フジテレビNEXTライブ・プレミアム」をご契約の方は、専用アプリ「ひかりTVテレビ」にて追加料金不要でご視聴頂けます。➡①ひかりTVサービスに関する詳細はこちら ②ひかりTV配信に関する詳細はこちら
フジテレビ系列・地上波
フジテレビ系列・地上波では主に総集編や事前番組などを放送。
ワールドカップなどの厳選試合は生中継することもあります。
FODプレミアム
FOD(フジテレビオンデマンド)は、フジテレビが提供する動画配信サービスです。
主にフジテレビのドラマ、バラエティ、アニメ、映画、スポーツなどのコンテンツを視聴することができます。
FODプレミアムのプランと料金
FODプレミアムには3つのプランがあり、それぞれサービス内容やポイント還元などが異なります。
| スタンダード | ポイントMAX | ライト(広告つき) | |
|---|---|---|---|
| 料金(税込) | 1,320円 | 2,090円 | 976円 |
| 広告 | なし | なし | あり |
| 毎月付与ポイント | 300pt | 1200pt | 100pt |
| 動画見放題 | 10万本以上 | 10万本以上 | 1万本以上 |
| 雑誌200誌以上読み放題 | 〇 | 〇 | × |
| ダウンロード | 〇 | 〇 | × |
| 複数デバイス同時視聴 | 4台 | 4台 | 2台 |
| FODフライデイ | 〇 | 〇 | × |
| マンガSTEPボーナス 翌月還元率 | 10~20% | 20% | 10~20% |
FODプレミアムを無料で利用する方法
FODプレミアムを無料で利用する方法を3つ紹介します。
- フジテレビONE TWO NEXT入会で1ヶ月無料
- FODでんき契約で2ヶ月無料
- セゾンカード入会で5ヶ月無料
FODでんき契約で2ヶ月無料
自宅の電力会社をFODでんきに変えることで、FODプレミアムをお得に利用することができます。
FODでんきとは、フジテレビが提供する動画配信サービスのFODプレミアムと電気の料金プランがセットになったサービスです。
このプランでは、大阪ガスまたはCDエナジーダイレクトが電力供給を行い、FODプレミアムの12ヶ月利用クーポンが毎年契約者に提供されます。
※沖縄県は提供エリア外になります。
また、FODでんきを新規で申し込みされた方限定で、FODプレミアムの2ヶ月無料クーポンを配布中です。
FODでんき公式サイトより申し込み手続きを行うことで、登録したメールアドレス宛にクーポンが送付されます。
非常にお得なプランとなっているので、電気料金の見直しと合わせて検討してみてください。
セゾンカード入会で5ヶ月無料
クレジットカードであるセゾンカードに新規入会することで、FODプレミアムを5ヶ月無料で利用することができます。
適用条件は、対象の公式ホームページよりセゾンカードに入会し、スマートフォンアプリ「セゾンPortal」に登録することです。
登録が完了するとセゾンPortal宛にFODプレミアム5ヶ月無料のクーポンコードが届きます。
クーポンの取得期限は、カード入会から1ヶ月となっています。
FODプレミアムの登録方法
FODプレミアムの登録方法を説明します。
- Webサイトにアクセスし、「会員登録」または「今すぐはじめる」をクリック
- FODアカウントを作成
- 入力したメールアドレスに認証コードが届く
- メールに表示された認証コード(数字4桁)を「認証コード」に入力
- 任意のパスワードを入力し、アンケート(生年月・性別・郵便番号)に回答し、利用規約およびプライバシーポリシーを確認の上、「アカウントを作成する」をクリック
- FODアカウントの作成が完了すると、FODより確認メールが送付される
- 月額コース(FODプレミアム)に登録
- 決済方法を選択し、概要等を確認の上、「利用開始」をクリック
- 登録完了
バスケットボール女子日本代表の試合日程 ※随時更新
※発表され次第、随時更新致します。
バスケットボール女子日本代表 招集メンバー ※随時更新
※発表され次第、随時更新致します。
バスケットボール日本女子代表 直近の試合結果 ※随時更新
FIBA 女子バスケットボール ワールドカップ2026
9月4日 グループステージ 第1戦 ※日本が第4Qで追いつき逆転勝利!
| 試合日 | 9月4日 |
| 試合結果 | 〇日本代表 102-97 マリ代表✕ |
| 第1Q | 21-25 |
| 第2Q | 27-27 |
| 第3Q | 23-21 |
| 第4Q | 31-24 |
9月6日 グループステージ 第2戦 ※日本、ドイツに3点シュートを封じられ完敗!
| 試合日 | 9月6日 |
| 試合結果 | ✕日本代表 58-74 ドイツ代表〇 |
| 第1Q | 11-28 |
| 第2Q | 18-6 |
| 第3Q | 10-24 |
| 第4Q | 19-16 |
9月8日 グループステージ 第3戦 ※日本、前半は追い上げを見せるも後半で力尽きて敗退!3位で準々決勝進出決定戦へ
| 試合日 | 9月8日 |
| 試合結果 | ✕日本代表 59-79 スペイン代表〇 |
| 第1Q | 15-23 |
| 第2Q | 21-16 |
| 第3Q | 12-18 |
| 第4Q | 11-22 |
9月9日 準々決勝進出決定戦 ※日本、47年ぶりのベスト8進出ならず!
| 試合日 | 9月9日 |
| 試合結果 | ✕日本代表 63-84 ハンガリー代表〇 |
| 第1Q | 20-12 |
| 第2Q | 17-22 |
| 第3Q | 21-11 |
| 第4Q | 26-18 |
アジア競技大会
9月17日 グループリーグ グループB ※日本、100点ゲームで快勝!
| 試合日 | 9月17日 |
| 試合結果 | 〇日本代表 114-37 香港代表✕ |
| 第1Q | 32-11 |
| 第2Q | 37-6 |
| 第3Q | 20-7 |
| 第4Q | 25-13 |
バスケットボール日本女子代表 関連情報
宮澤夕貴が代表引退を表明!
女子日本代表のキャプテンを務めた宮澤夕貴選手(富士通レッドウェーブ)が、9月10日、自身のInstagramを更新し、バスケットボール女子日本代表からの引退を表明しました。
FIBAワールドカップ2026を戦い終えた宮澤選手は、「自分自身、もうやり切りました」とつづり、代表活動に一区切りをつける決意を明らかにしました。
宮澤夕貴 Instagramでの引退表明の投稿
「決して楽しいことばかりではありませんでした。それでも、嬉しいことも、悔しいことも、苦しいことも、すべてが自分を成長させてくれました」
「これからは一人のファンとして、日本代表のみんなを全力で応援したいと思います。そして、私はこれからも富士通レッドウェーブで選手としてプレーします」と綴った。
➡宮澤夕貴 Instagramはこちら。
FIBA女子バスケットボールワールドカップ2026 スタッツランキング
FIBA女子バスケットボールワールドカップ2026は9月13日、全日程を終了しました。決勝では、世界ランキング1位のアメリカがフランスを97対79で下し、史上5大会連続の優勝を達成しました。日本は1勝3敗で12位となりました。
個人得点ランキングでは、ベルギーのエマ・ミースマンが平均21.0得点でトップに。中国のハン・シューが18.8得点で2位、フランスのギャビー・ウィリアムズが18.7得点で3位に入りました。
日本勢では田中こころが平均14.8得点で8位。町田瑠唯は平均5.8アシストで2位タイ、渡嘉敷来夢は平均2.3ブロックでトップとなりました。また、今野紀花は3ポイント成功率50パーセントを記録。林咲希は43.5パーセントをマークし、マリ戦では女子ワールドカップ新記録となる1試合9本の3ポイントシュートを成功させました。
FIBA女子バスケットボールワールドカップ2026 スタッツランキング
<得点>
| 順位 | 選手名(国名) | 得点 |
|---|---|---|
| 1位 | エマ・ミースマン(ベルギー) | 21.0 |
| 2位 | ハン・シュー(中国) | 18.8 |
| 3位 | ギャビー・ウィリアムズ(フランス) | 18.7 |
<リバウンド>
| 順位 | 選手名(国名) | リバウンド |
|---|---|---|
| 1位 | イマニ・マギー・スタッフォード (プエルトリコ) | 12.0 |
| 2位 | ハン・シュー(中国) | 10.8 |
| 3位 | ドルカ・ユハース(ハンガリー) | 10.4 |
<アシスト>
| 順位 | 選手名(国名) | アシスト |
|---|---|---|
| 1位 | ジュリー・アレマン(ベルギー) | 7.8 |
| 2位 | 町田瑠唯(日本) | 5.8 |
| 2位 | ホ・イェウン(韓国) | 5.8 |
<スティール>
| 順位 | 選手名(国名) | スティール |
|---|---|---|
| 1位 | トリニティ・サン・アントニオ (プエルトリコ) | 5.0 |
| 2位 | ギャビー・ウィリアムズ(フランス) | 2.8 |
| 3位 | パク・ジヒョン(韓国) | 2.3 |
| 3位 | ライン・ハワード(アメリカ) | 2.3 |
<ブロック>
| 順位 | 選手名(国名) | ブロック |
|---|---|---|
| 1位 | 渡嘉敷来夢(日本) | 2.3 |
| 2位 | イマニ・マギー・スタッフォード (プエルトリコ) | 1.8 |
| 3位 | キャラ・リンスケンス(ベルギー) | 1.5 |
| 3位 | エマ・ミースマン(ベルギー) | 1.5 |
<3ポイント成功率>
| 順位 | 選手名(国名) | 3ポイント成功率 |
|---|---|---|
| 1位 | チェ・イセム(韓国) | 66.7% |
| 2位 | ステフ・タルボット (オーストラリア) | 63.6% |
| 2位 | トリニティ・サン・アントニオ (プエルトリコ) | 62.5% |
FIBA女子バスケットボールワールドカップ2026 最終順位
ドイツ・ベルリンで9月14日、「FIBA女子バスケットボールワールドカップ2026」が最終日を迎え、決勝と3位決定戦が行われました。決勝では、世界ランキング1位のアメリカが同2位のフランスを破り、史上5大会連続となる優勝を果たしました。一方、3位決定戦では、世界ランキング6位のスペインが開催国ドイツを下し、銅メダルを獲得しました。
また、日本代表は残念ながら12位で今大会を終えた。
最終順位
| 順位 | 出場国 |
|---|---|
| 1位 | アメリカ |
| 2位 | フランス |
| 3位 | スペイン |
| 4位 | ドイツ |
| 5位 | ベルギー |
| 6位 | オーストラリア |
| 7位 | 中国 |
| 8位 | ハンガリー |
| 9位 | イタリア |
| 10位 | 韓国 |
| 11位 | プエルトリコ |
| 12位 | 日本 |
| 13位 | マリ |
| 14位 | トルコ |
| 15位 | チェコ |
| 16位 | ナイジェリア |
バスケ対象の新スポーツくじ「DUNK」9月から発売!
日本スポーツ振興センター、JSCは20日、バスケットボールを対象とした新しいスポーツくじの概要を発表しました。
名称は「DUNK(ダンク)」で、Bリーグの新シーズン開幕に合わせ、9月から販売が始まります。
DUNKは、コンピューターが試合結果の組み合わせをランダムに選ぶ「非予想系」のスポーツくじです。
商品は2種類で、10試合を対象とする「DUNK10」と、6試合を対象とする「DUNK6」があります。
「DUNK10」は1口300円で、指定された10試合について、勝敗と両チームの合計得点を4つの選択肢から選びます。1等の当選金額は、キャリーオーバーがある場合、最高3億円となります。
一方、「DUNK6」は1口100円で、1等の当選金額はおよそ10万円です。
バスケットボールを対象とした新たなスポーツくじ「DUNK」は、これまでの「toto」「BIG」「WINNER」に続く、JSCの4つ目の商品となります。
➡バスケ対象の新スポーツくじ「DUNK」公式サイトはこちら。
山本麻衣がWNBAラスベガス・エーシズと契約
2026年7月18日(現地17日)、WNBAのラスベガス・エーシズは、日本代表の山本麻衣(広島県出身、26歳、身長163cm、ポイントガード)と2026年シーズン終了までの契約を結びました。
山本は、女子バスケの名門・桜花学園高校出身で、トヨタ自動車アンテロープスに所属し、東京2020やパリ2024の日本代表としても活躍しています。
2025年にはダラス・ウィングスとトレーニングキャンプ契約を結び、WNBAにも挑戦しています。
4月のエキシビションゲームでは24得点を記録し、WNBA王者相手に存在感を示しました。
エーシズは現在17勝7敗でリーグ3位、シーズン残り20試合の中で山本の加入により、プレーオフや上位シード争いに注目が集まっています。これにより、日本人史上5人目のWNBAプレーヤーとなる見込みです。
山本麻衣所属・WNBAラスベガス・エーシズの一部試合が絶賛配信中!
山本麻衣所属・WNBAラスベガス・エーシズの一部試合が「プライムビデオ」「NBAdocomo」にて絶賛配信中です。
山本麻衣選手のWNBAでの活躍をこの目に焼き付けよう!
➡「プライムビデオ」はこちら。
➡「NBAdocomo」はこちら。
WNBAラスベガス・エーシズとは
アメリカの女子プロバスケットボールリーグ「WNBA」の西地区に所属する強豪チームです。ネバダ州ラスベガスを本拠地とし、過去にリーグ制覇を成し遂げるなどトップクラスの実力を誇ります。
➡WNBAラスベガス・エーシズの公式サイトはこちら。
2030年・FIBA女子バスケットボールワールドカップ2030の開催地が東京に!
FIBAは2030年の「FIBA女子バスケットボールワールドカップ」の開催地が日本の東京に決定したと発表しました。
大会は2030年11月26日から12月8日まで行われ、女子のワールドカップとしては日本初開催となります。
過去には2006年と2023年に日本で男子・女子のワールドカップが開催されており、今回の女子大会は特に注目されています。
女子日本代表は2021年東京オリンピックで銀メダルを獲得しており、2030年の大会でも活躍が期待されています。
田中こころ、新シーズンはWNBAヴァルキリーズと契約せず!
ENEOSサンフラワーズは、所属する田中こころ選手の今シーズンの活動方針を発表しました。
田中選手は、2026年WNBAドラフト会議でゴールデンステート・ヴァルキリーズから3巡目全体38位で指名を受けましたが、新シーズンの契約は締結しないことが決定しました。
田中はクラブを通じて、「今シーズンはWNBAではプレーせず、ワールドカップとWリーグに集中する」と述べ、さらなる技術向上と多くの経験を積む意欲を示しています。
一方、ヴァルキリーズはトレーニングキャンプの参加ロスターを発表し、田中選手については代表活動のため今季はチームに合流しないと正式にアナウンスしています。
田中こころがWNBAドラフト3巡目指名!29年ぶり2人目の快挙!
日本女子バスケットボール代表の田中こころ(20歳)が、2024年のWNBAドラフト会議で全体38位(3巡目)でゴールデンステート・バルキリーズに指名されました。
彼女は高いゲームメーク力や勝負強さ、3ポイントシュートや鋭いドリブルを得意とし、国内外で高く評価されています。
国際大会ではアジア・カップ準優勝に貢献し、「オールスター5」に選出されるなど活躍しています。
日本人選手のWNBA指名は1997年以来29年ぶりで、田中がプレーすれば日本人5人目となります。ゴールデンステート・バルキリーズは2025年にWNBAに参入する新規チームで、監督は日系人のナタリー・ナカセHCです。
バスケットボール日本女子代表のおすすめ情報一覧
バスケットボール日本女子代表 関連のお知らせ
バスケットボール日本女子代表 関連ニュース&動画紹介
- 田中こころがWNBAヴァルキリーズ戦にゲスト出演…日本人史上2人目のドラフト指名、ユニ贈呈も!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月20日更新)
- 【バスケットボール女子 ハイライト】グループリーグ グループB「日本 vs 香港」【アジア大会 愛知・名古屋】➡動画はこちら。(9月17日更新)
- 【パッション&エナジー】バスケ女子 大神雄子HCと目指す愛知・名古屋アジア大会の頂点| TEAM JAPAN CAMERA➡動画はこちら。(9月16日更新)
- EP.14-1 ゲスト:宮崎早織/ベンドラメ・宮澤夕貴の青春/パリ五輪で富樫勇樹に衝撃/引退を決断した理由/ENEOSの強さ|Club 93 Podcast➡動画はこちら。(9月16日更新)
- 【シュート&速攻】「アグレッシブ」なバスケ女子の愛知・名古屋アジア大会 代表合宿を撮影してみた!| TEAM JAPAN HOW TO➡動画はこちら。(9月16日更新)
- 【Bマガ】EP145|バスケ女子日本代表|先輩インサイド陣に頼ってばかりじゃいられない。次代の大黒柱がW杯初出場で持ち帰ったもの➡動画はこちら。(9月16日更新)
- 【Bマガ】EP144|バスケ女子日本代表|高かった欧州の壁、遠かったベスト8への道。問われる、日本らしさとは?➡動画はこちら。(9月16日更新)
- 【誰が出ても同じくできる】大神雄子HCが率いる若手中心のバスケットボール女子日本代表 アジア大会直前の公開練習|2026年9月4日➡動画はこちら。(9月16日更新)
- 【女子ワールドカップ2026】指揮官の言葉が示す、女子日本代表に突きつけられた厳しい現実(後編)JBAの確固たる指針の提示が急務➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- 【女子ワールドカップ2026】指揮官の言葉が示す、女子日本代表に突きつけられた厳しい現実(前編)「私にも答えは分からない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- 大神監督「目標は優勝」 ア大会、バスケ女子代表が練習!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- 宮澤夕貴が代表引退を表明、未来を後輩たちに託しWリーグに専念へ[バスケ]➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- 山本麻衣「そんなに甘くないなと痛感」WNBAから日本代表合流も…最後までつかめなかった“自分のリズム”➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- 4試合でワールドカップを終えた日本…5大会連続出場の髙田真希は「これから積み上げていくチーム」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- 【バスケ】「お疲れ様でした!」宮澤夕貴が代表引退表明 パリ五輪金メダリストからねぎらいも➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- 【女子ワールドカップ2026】日本の若き攻撃の中心、田中こころが感じた世界の壁「本当に実力不足だったと思います」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- 情熱あふれるバスケ女子日本代表の指揮官 大切にしているのは「人と人を結ぶコミュニケーション」 大神雄子ヘッドコーチ【アジア大会 愛知・名古屋2026】➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- オコエ桃仁花 兄・オコエ瑠偉めぐる報道に訴え「元野球選手としてではなく、一人の人間として」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- バスケ日本女子は1勝3敗でW杯終える…銀メダルの東京五輪から広がった世界との差➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- 日本、8強逃しロス五輪切符獲得はお預け 司令塔・町田瑠唯「チャンスをモノにできなかった」 女子W杯/バスケ➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- JBA島田会長が代表強化に言及「女子バスケをどうしていくのか」W杯敗退を受けコメント➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- バスケ女子日本代表・ゲインズHC「チャンスを生かしきれず」W杯ベスト8ならず敗退➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- 【女子ワールドカップ2026】12アシストと気を吐いた町田瑠唯が感じる危機感「コーリーの目指すバスケを理解し突き詰める必要がある」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- W杯なのに放送限定的…女子バスケ人気拡大は「最重要課題」 JBA会長が明言、4年後は東京開催「力技も必要」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- 【女子バスケW杯】アメリカが5連覇達成!直近5大会で35戦全勝と“絶対女王”の強さを誇示 次回は日本開催へ➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- 【女子ワールドカップ2026】島田慎二会長が語る4年後の東京大会成功のカギ「代表は代表で頑張り、Wリーグをいかに盛り上げるか」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- 女子W杯はドイツから日本へ…島田会長は「興行もチームの強化もしっかり準備して臨みたい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- “情熱の赤いネイル”でアジア大会へ…日本代表・田中平和「逃げるな」恩師の言葉に感謝➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月16日更新)
- 女子バスケW杯が全日程終了…アメリカの5連覇達成とともに全最終順位が確定!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月14日更新)
- 4試合でワールドカップを終えた日本…5大会連続出場の髙田真希は「これから積み上げていくチーム」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月11日更新)
- オコエ桃仁花が父の死去を明かす「安らかに眠って」、元巨人の兄瑠偉は4カ月ぶりに意味深投稿➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
- 【女子バスケW杯】日本はハンガリーに力負け 1勝しかできず大会去る 韓国に38点差圧勝のドイツも準々決勝へ➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
- 「FIBA女子バスケワールドカップ」5日目試合結果…日本と韓国が敗退、今夜ベスト8の残り2枠決定➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
- オコエ桃仁花、父へ「安らかに眠って」思い出写真投稿 追悼の声続々 兄・オコエ瑠偉も十字架投稿➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
- 大学までのアスリート経験が社会を変える力に!? スポーツ界の最前線で活躍する13名の名講義➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
- 女子日本代表、4試合でW杯終戦…田中こころがチーム最多得点、今野紀花は攻守で貢献!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
- 【FIBA女子W杯】バスケ日本代表は「ベスト8進出」の目標を果たせず、ポテンシャルを出し切れないまま大会を去る➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
- 【バスケ】女子日本代表、W杯での28年五輪切符ならず ハンガリーに21点差大敗で8強逃す➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
- 【女子バスケW杯】日本、欧州勢に3連敗で終戦。町田瑠唯が今大会最多12アシストも、チーム全体で決定力が上がらず➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
- 日本、ハンガリーに完敗 目標の準々決勝に届かず敗退 シュート精度低くチャンス逃す 女子W杯/バスケ➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
- バスケ女子日本代表、47年ぶりW杯ベスト8入りならず…準々決勝進出決定戦でハンガリーに21点差で敗戦!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
- 【バスケ女子】日本は47年ぶりのベスト8の夢散る ハンガリーに63―84の大差で敗れる 宮沢夕貴主将「3P、2Pの確率が低ければ世界では勝てない」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
- 女子日本代表、ハンガリーに敗戦。ベスト8進出ならず【女子W杯2026/バスケ】➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月9日更新)
- 【男女日本代表対談】同学年の富永啓生×今野紀花が語るアメリカ留学で経験した苦労と成長|THE CHEMISTRY➡動画はこちら。(9月8日更新)
- スペインに敗れ「悔しい」と馬瓜ステファニー…頬を伝った涙は次戦での飛躍の誓い!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 【バスケ女子・展望】日本は47年ぶりのベスト8入り目指し、ハンガリーと対戦 勝利へ3点シュートがカギ握る➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 【女子バスケW杯】予選3位通過の日本 ベスト8をかけた準々決勝進出決定戦はハンガリーと激突 勝てば世界1位アメリカが待ち構える➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 【女子ワールドカップ2026】好調を維持する今野紀花が語る強豪国との差「小さいことの積み重ねが勝敗を左右した」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 【女子ワールドカップ2026】スペインに大敗も宮澤夕貴が得た確かな手応え「このチームで勝てる自信を持つことができている」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 「FIBA女子バスケワールドカップ」4日目試合結果…アメリカとベルギー、フランスが全勝で準々決勝進出➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 【女子バスケW杯】予選の全日程が終了 日本はスペインに敗戦も3位通過が決定➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 【女子ワールドカップ2026】バスケットボール女子日本代表が頂点を目指す戦いを生中継! 放送・配信スケジュール➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- バスケ女子日本代表がW杯2連敗「これが致命傷」指揮官は“戦う姿勢”評価もターンオーバー指摘➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 【FIBA女子W杯】プレーの強度にこだわるも「したたかさ」を欠いたバスケ日本代表、スペインに完敗を喫して準々決勝進出決定戦に回る➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 【女子バスケW杯】日本、スペインに完敗も薄氷のグループ3位通過…次戦は47年ぶりベスト8懸けハンガリーと激突➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 強豪スペインに完敗。突きつけられた課題と、宮澤夕貴が語った覚悟【女子W杯2026/バスケ】➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- バスケ女子日本代表がW杯グループフェーズ突破…スペインに完敗も準々決勝進出決定戦へ➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 女子日本代表、グループ最終戦に敗戦。A組3位でハンガリーとの準々決勝進出決定戦へ【女子W杯2026/バスケ】➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 32年ぶり日本開催のアジア大会 U-NEXTが最大7チャンネルで計20競技以上をライブ配信へ➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 【ハイライト】日本vsスペイン➡動画はこちら。(9月8日更新)
- 日本、スペインに敗れるもA組3位 準々決勝進出決定戦はハンガリーと 宮沢夕貴「できる最高のバスケをぶつけたい」 女子W杯➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 【バスケ女子】日本はスペインに59―79で完敗も1次リーグ突破 3位で準々決勝進出決定戦へ➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 【バスケ女子】日本は前半終えて36―39 スペインにリード許す 勝てば地力で1次リーグ突破➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 【バスケ女子】日本は林咲希、田中こころに馬瓜ステファニーらが先発 スペインに勝てば自力で予選突破➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月8日更新)
- 【バスケ女子・展望】日本はスペインと対決 勝てば自力での予選突破が決定 一次リーグA組は4か国1勝1敗の激戦➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月7日更新)
- 【バスケ女子ワールドカップ】2試合で7ブロックの渡嘉敷来夢、スペイン戦に向けた決意「ディフェンスでチームに勢いをつけたい」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月7日更新)
- 【女子バスケW杯】全組2試合が終了 日本のA組は4チームが1勝1敗の混戦で予選最終戦へ 突破の条件は?➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月7日更新)
- U-NEXTがアジア大会の同時中継を発表…男子バスケは9月10日より先行配信!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月7日更新)
- 「FIBA女子バスケワールドカップ」3日目試合結果…中国が初白星、アメリカは首位通過決定!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月7日更新)
- 「攻めるのと焦るのとでは違う」髙田真希が語る日本代表の課題…勝負のスペイン戦へ!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月7日更新)
- 「あんな大きな選手と対戦したことない」対峙した米代表選手が愕然 226cmを誇る中国バスケ女子にNY紙も衝撃「止めるのはほとんど不可能だ」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月7日更新)
- 【ハイライト】日本女子代表vsドイツ女子代表➡動画はこちら。(9月6日更新)
- 【女子ワールドカップ2026】大混戦のグループA、女子日本代表がグループリーグを突破する最善のシナリオは?➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
- 【女子バスケW杯】A組日本はドイツに完敗…4チームが1勝1敗の混戦状態 B組はフランスが連勝&ナイジェリアは苦戦!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
- 【FIBA女子W杯】長所を封じられドイツに完敗を喫したバスケ日本代表…グループAは4チームが1勝1敗で並ぶ混戦に➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
- 【バスケ女子】日本は3点シュート封じ込められドイツに敗退 田中こころはチーム最多の15得点で奮闘も「もったいないミスが多かった」 A組は4か国1勝1敗の激戦!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
- 【バスケ女子】日本は開催国ドイツに完敗 得意の3点シュート20→3本 宮沢夕貴主将「個で攻めすぎた」 7日のスペイン戦へ「全員で戦う」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
- 【女子バスケW杯】ワールドカップ新記録から一転、長距離砲を封じられた日本が地元ドイツに完敗。次戦がグループ突破の大一番に!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
- 日本はドイツに完敗 指揮官「相手がフィジカルで押してきてシュートを打てなかった」 A組は4チームが1勝1敗に 女子W杯/バスケ➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
- 日本はドイツに58―74で敗れ1勝1敗に、3点シュート警戒され3本しか決められず…バスケ女子W杯➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
- 女子日本代表、3P封じられ手痛い黒星。開催国ドイツの圧力に沈黙。【女子W杯2026/バスケ】➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
- 【バスケ女子】日本は58―74で敗れ連勝逃す 24年パリ五輪で敗れたドイツに雪辱ならず 通算1勝1敗に➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
- 得点のペースが最後まで上がらず…バスケW杯で女子日本代表が開催地ドイツに敗れる!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
- バスケ女子W杯でマリが格上スペインを撃破…日本が属するグループAで波乱!➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月6日更新)
- 女子バスケW杯、日本代表が初戦勝利 林咲希が大会新の3P9本成功、チームも大会新20本成功➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月5日更新)
- 「さすがだなって」町田瑠唯も認めた26歳山本麻衣の適応力…女子バスケW杯のカギを握る司令塔がWNBA電撃移籍、その効果は?➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月5日更新)
- 「試合に出た瞬間に、他の選手と違うとわかった」衝撃デビューから1年…指揮官がホレた20歳田中こころの“特別な才能”とは? 女子バスケW杯➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月5日更新)
- 【バスケ女子】日本、W杯開幕連勝へ5日深夜に開催国ドイツ戦 初戦マリ戦は林咲希が27得点と大活躍➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月5日更新)
- 東京、パリ2大会連続五輪代表の林咲希が大会記録の3点シュート9本決め両チーム最多27得点、1次L初戦のマリ戦に勝利【女子バスケW杯】➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月5日更新)
- 「FIBA女子バスケワールドカップ」1日目試合結果…王者アメリカが白星発進、日本も初戦勝利を飾る➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月5日更新)
- 【女子ワールドカップ2026】値千金の連続3ポイント成功で日本を救った今野紀花「ここはガッと行かないといけないタイミング」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月5日更新)
- バスケット日本女子が3点シュート20本でマリとの点の取り合い制す…8強以上目指すW杯が開幕➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月5日更新)
- 【女子ワールドカップ2026】女子日本代表の指揮官、コーリー・ゲインズが劣勢に陥ってもタイムアウトを取らない理由とは?➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月5日更新)
- 【FIBA女子W杯】バスケ日本代表、マリ代表に思わぬ苦戦も「林咲希の9本&チームで20本」というW杯新記録の3P攻勢で初戦勝利➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月5日更新)
- 「え、地上波ないん?」女子バスケ日本、W杯初戦白星も“TV生中継なし”に不満続出「録画あるけど関東ローカル!?」「なんでやねん!」➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月5日更新)
- 女子日本代表、林が9本、チームで20本の3Pシュート大会新記録で初戦突破!マリとの激闘を制す【FIBA女子W杯2026/バスケ】➡詳しくはこちらでご確認ください。(9月5日更新)
- Japan v Mali | Highlights | FIBA Women’s Basketball World Cup 2026➡動画はこちら。(9月4日更新)
- JAPAN BREAK ALL-TIME WORLD CUP RECORD! | 20 TRIPLES in a single game! FIBAWWC➡動画はこちら。(9月4日更新)
- Saki Hayashi with 9 triples to break the record TCL Player Of The Game! FIBAWWC➡動画はこちら。(9月4日更新)
- Saki Hayashi | TISSOT Buzzer Beater | FIBA Women’s Basketball World Cup 2026➡動画はこちら。(9月4日更新)
- 【Bマガ】EP140|バスケ女子日本代表|「ベルギー遠征で田中こころ に落ちた愛ある雷。 本番に必ず活きる状況判断の重要性」➡動画はこちら。(9月4日更新)